ヨーロッパ
個人で行くと長時間並ぶと聞いたので、ツアーに参加しました。
入場も並ばなかったし、説明もわかりやすく丁寧でガイドさんつきにしてよかったと思いました。
最後、トイレも兼ねて免税店によりますが、20分位だったのでトイレに並んで、少し店内を見るにはちょうど良い時間配分でした。
7/17に女性3人で親子で参加させて頂きました*\(^o^)/*集合場所のエミさんは綺麗でおトイレも使わせて頂き、良かったです。また、移動のバスも分かりやすくエミトラベルと書いてあり、迷うことなく乗れました。車内も綺麗でした☆ガイドさんは、ベルサイユの歴史も詳しく教えて下さり、とってもわかりやすく、パリの街並みもバスで走りながら面白く話して下さいました。帰りのマルシェは、30分滞在と少し短めでしたが、美味しい果物やパンなど、服も格安で買えてとっても楽しかったです‼毎日違う場所でマルシェがあるということで、自分ではなかなか行けないので、本当に連れて行って頂き良かったです☆ありがとうございました‼最後に頂いた、ナツメ最高でした‼
たぶん発着場近辺を往復するだけだろうと思いましたが、閘門にて川上までクルーズするとは感動しました。またJAZZ LIVEつきでスコットランドの方にも親切にしていただき良き思い出ができました。最後に台風8号のときに親切な返答を頂き今後もVELTRAを利用したいと、考えております。おそらく日本人のスタッフであろう方にお礼を申し上げます。
特に大変なクラシック音楽ファンでもない私がとても楽しめました。オーケストラありオペラのデュエットあり、バレーのデュエットありの変化が楽しくて寝るひまも有りませんでした。
とくに男性オペラ歌手は容姿,声量ともこれぞプロ。全体に音楽観光に力を入れているさすがオーストリアという印象です。会場も仰々しくなくフレンドリーな雰囲気です。音楽好きな 人はぜひぜひいって見て下さい。ただしディナー付きのコンサートだったのでメニューはおしきせでした。こちらで食べたいものを選ぶかたちにしたほうが楽しめます。星マイナス1はお仕着せメニューだからです。でも、もと宮殿の厩舎だったというこの宮殿内レストランのデザートのオーストリア風アップルパイは最高です。甘すぎない生クリームが添えてあって云うことなし。コーヒーは別会計です。陽気が良くてガーデン席を取りたかったのですがこのコースの人は室内でとることになっていました。
入り口がわかりづらいというクチコミが多々あったので、少し早めに行きましたが、こちらのサイトの地図で問題なく到着することができました。
演目はビバルディ、ハイドン、モーツァルトとありましたが、私の知らない曲ばかりでした。
普通なら知らない曲ばかりだと、少々退屈したりするのですが、今回そんなことにならなかったのは演奏がよかったからなのかな?
多分、私はチェンバロの生演奏を聞いたのは初めてだと思うのですが、ピアノとは違った音色が美しく、小さな礼拝堂にマッチしていたかと思います。
私は新婚旅行でツアーを利用し、自由行動日に個人予約をしました。ちょっと高いとは思いつつ、他のレビューも見てガイド付きにしました。私たちはベルサイユ宮殿の予備知識もないので、ガイドのカミーユさんの説明がわかりやすく、また説明があるのでそれぞれの部屋の見方も変わります。もし、自分たちで訪れても『金ピカな部屋ばっかりに、似たような絵画だなー』と、さらっと通り過ぎていたと思います。絵画についても説明があるので、カミーユさんの説明があったおかげで翌日訪れたルーブル美術館の絵画も楽しく見ることができました。バスの行き帰りも、カミーユさんのパリの話や風景の説明があってよかったです。当日は雨でしたし午後だったけれどのも、思ったよりスムーズに入場できました。お庭の見る時間は、ほとんどありませんでした。もし、お庭もゆっくり見たいなら、終日コースがいいと思います。ベルサイユ宮殿内にも、ラデュレがありました。意外と空いていました。また、行く機会があったら日本語ガイド付きの終日コースにしたいです。マイバスは場所もわかりやすく、他のツアーもよかったですね(^^)
カタルーニャ音楽堂の内部見学ツアーは予約チケットを購入しないと人数制限が有り、希望通りの時間に見学できないとネットでは書かれていたので、最初のスタートツアーの予約をしました。当日、窓口でチケットの交換をしましたが、窓口に来ていたのは4人程度で、10時スタートの最初のツアーは意外と当日購入でも大丈夫と思いました。並んでいた二人の高齢の日本人女性がいて、話を聞いたところ、バルセロナに2週間自炊で宿泊して観光を楽しんでいるそうです。ガイドブックをすっかりチェックしていて、こんな観光旅行も羨ましいと思いました。また、英語もあまり堪能でない方々でしたが、物怖じしない、高齢女性に脱帽でした。
音楽堂はやはり、ホール内部の素晴しさを味わうのが一番。本当に感激しました。
チケットの引換場所がわからなくて、ちょっとウロウロしました。
会場入口が開くのを待って、入ると右奥にカウンターがあり、4人の係員が立っていました。
引換場所はそこでした。
5番目くらいに、一番奥の係員からチケットをもらいました。
3F最後列の端でした。早く受け取れば良い席というわけではなさそうです。
ここの体験談で拝見していたので覚悟をしていましたが、写真を撮る、ビデオを録る、おしゃべりをする、席を移動するなど、観客のマナーはひどかったです。
案内係の注意があってもいいのでは?と思いました。
集中できないので、空いている他の座席にかえてもらいました。
演奏は、今までに聴いたことのないようなまろやかな心地いい音色で、素晴らしかったです。
専門家ではないので、よくわかりませんが、耳につんざくような音は、このホールが吸収して、耳心地の良い音にしているような気がしました。
一度はこのホールで、演奏を聴いてみることをお薦めします。
マナーの悪さを差し引いても、十分行ってみる価値はあります。
バルセロナでのツアーは、カサ・ミラもカサ・バトリョも外観だけの見学でした。自由行動の時間があったので、日本で事前予約チケットを購入しました。内部を見ないとカサ・ミラもカサ・バトリョも全く意味がないでしょ。当日は入場券を買うのに並んでいる人たちを尻目に早めに入れました。でも、そのあとは、最初にエレベーターに乗って屋上に行きますが、エレベーター待ちに時間がかかりました。でも、待ったことなんか忘れるほど屋上の換気塔の眺めは感激しました。最後にショップに寄りましたが、カサ・バトリョの売店の方が良かったかな?それぞれの売店にしか置いてない商品が多く、気に入ったら迷わず買ったほうが良いですね。
席は一階の後ろの方だったので、シャンデリアが昇って行くところがよく見えなくて残念。
ですが、ステージの仕掛けや歌は圧巻です!
見る価値はあると思います。
ストーリーはオリジナルと言うことで所々あれ?と思う所はありますが、これはこれでいいと思います。
友人と二人で参加しました。
ツアーのお陰で待たずに入場出来、
時間を有意義に使えました。
時間の無い方には最適なツアーです。
チケットボックスでバウチャーを見せても「?」と言う感じで困りました。交換場所の地図も載せて欲しかったです。
ただカタルーニャ音楽堂の英語ツアーは大変満足できました。
ステンドグラスを楽しみに行ったのですが、それだけではなく、外観、内装のどこをとっても芸術的で、細部までこだわりを感じました!モチーフ一つ一つがロマンチックな雰囲気で可愛いもの好きの私達にはずっと観ていたくなるような建物でした(*^^*) ガウディの建築とはまた違った良さがあり、ガウディ好きの人でも楽しめると思います。
7月上旬にウィーンに行きました。一人旅だったのですが、せっかく音楽の都に
来たのだから、音楽は聞いておきたいと思い一人でチャレンジ。
私はA席でしたが十分楽しめました。途中20分くらい休憩時間があり、その間にみな外でシャンパンなどのドリンクを楽しんでいました。
バレーや、オペラ、小さなオーケストラによる上品な時間を過ごせたと思います。
観客のマナーもよく、欧米人が多かったように思います。
22:30に終演なので夜道が心配でしたが、道に迷いさえしなければ、路面電車をのりついで、無事ホテルまで帰ることができました。いってよかったと思います。
英語が理解できたらなお楽しめたのが残念です。
英語の説明が分からなくても音楽堂を案内してもらう前に見るショートムービーで音楽堂の歴史を視覚的に見ることができ、それはなんとなく理解できました。
写真撮影を自由にでき、音楽堂内の自分の好きなアングルで撮影できるので参加した人たち皆思い思いの場所から撮影してました。
レストラン「ブリストル」は以前食事にいったことのあるコルソとは別レストランでしたが、カジュアルな雰囲気で料理も美味しかったです。食事の後に楽友協会の黄金のホールで開催されたモーツァルト・オーケストラ コンサートに行きました。スーペリア席で予約しましたが、大変良い席で鑑賞することができました。コンサートの最後はウィーンフィル ニューイヤーコンサートと同様にラデツキー行進曲でした。観客が一体となり拍手し、大変感動的な盛り上がりがありました。
モーツァルトを知らなくても全然楽しめると思います!
みんなモーツァルトの格好をしていました!
のだめの撮影舞台にもなったとても有名な場所なので1度行ってみる価値はあると思います!
最初に乗船させていただき、船の前方の良い席に案内いただきました。食事もおいしく船のバンドも陽気で楽しかったのですが、やはり夕刻から日暮れまでの周囲の景色がすばらしかったです。いい思い出になりました。
バルセロナへは始めての旅行でした。
バルセロナは一日で観光できると人から聞いたことがあったので購入を迷っていましたが、ツアーではなかったことと、7月で気温が高く一日散策するにはバテそうだったのと、目的地が点在していたのでバスチケットを購入しました。
結果は正解でした。
現地でバウチャーをバスチケットへ交換する場所が何箇所かあり、私たちは空港のインフォメーションで交換したのですが、片言の英語でもスムーズに交換してくれました。
そのときにいただいたバスの路線図がかなり詳しく、その後の散策に役立ちました。地球の歩き方だと重いので、、。
実際乗ってみると、屋根のない二階は見晴らしが良く、晴れ間の多いバルセロナの空を満喫しながらとても楽しいドライブができました。ただ、風があるので帽子がかぶれない(かぶっている人も少なかったです。)のと、日差しが差し込んでくるので、とっても暑いです‼
それでも二階席の方が人気でした。
一階は冷房が効いているので乗り分けるのがいいかもしれません。
主要な観光地にはバス停がありますし、バスの本数も多くフラッと乗れていいです。ドライブがてら気になる通りや場所をチェックできるのもとても参考になりました。
一点、周遊バスなので目的地との往復には不向きなので時間が限られている方には不向きかもしれないですね。
カサ・ミラに午前10時半頃到着。すでに沢山の人が並んでいましたが、予約券があったので一番前まで行って、近くにいた係の人に予約券を渡しすぐにチケットと交換する事ができました。(普通に並んだら2時間ぐらいかかるかも)これは予約して正解でした。
ただ、現在(5月下旬)カサ・ミラの外部が修復中でシートに覆われていたので、外からの建物の様子が見られず残念でしたが、中と屋上のオブジェを見ただけでも十分素晴らしかったので良かったです。
朝の9時50分頃、カタルーニャ広場に到着し予約券とバスチケットを交換する為に地下1階にある観光案内所に行きました。土曜日でしたが並んでいる人がいなかったので、すぐ交換できたのはよかったです。
レッドコースに乗りましたが1周する間、バスの故障とかで2回、後続のバスに乗り換えたのにはびっくりしましたが、晴天だったのでバルセロナの素晴らしい景色に大満足!(もちろん2階に乗車)素敵な写真も沢山撮れました。
日本語オーディオガイドが付いていたのでバルセロナの街を満喫する事ができました。
私(72歳)と妻(66歳)、初めて荘厳な音響空間でのバロック音楽体験でした。家内も私も大感激の時間を過ごすことができました。会場はアカデミア橋のすぐそばでアクセスも便利でした。
ヴェルサイユ宮殿の自由時間は短いかなーと思いましたが、十分楽しめました。
装飾品が豪華で見るもの見るもの素晴らしかったです。
マルシェはガイドさんはオススメのフォアグラとお塩のお店を教えてくださり、試食もできます♫お店の方が温かく、満喫できましたぁ☆
初めはカタルーニャ音楽堂のHPでガイドツアーを申し込もうとしましたが、うまくいかなかったのでこちらを利用しました。係員が案内すると記載されていたので、こちらの係員がいらっしゃるのかと思い待っていましがが待てど暮らせど現れず不安でし。が、直接音楽堂の係員に渡してスムーズに入れたので、次回は直接音楽堂の係員に渡すと記載された方が親切ではないでしょうか?
ガウディがあまりに有名な為に、モンタネールの知名度はいまひとつですが、私は彼の建築の方が好きです。何と言ってもどこを見ても調和が取れ、優しい色使いと優美なモチーフに溢れ、かといってあまり華美でもなく、押しつけがましくありません。
この音楽堂は私が訪ねた他のホールの中でも最高に美しく、音響も素晴らしいと思いました。今回はガイドツアーだけでしたが、次回はぜひここで演奏会を聴いてみたいと思います。音楽好きな方はぜひ訪れてみてください。
行ったときには結構並んでいましたが、その列をスルーしてコピーした用紙を受付の人に見せたら並ばずに入れました。
外観は修復中でしたが、中は綺麗で、屋上からは遠くにサグラダファミリアも見れました。
私は英語力がほぼ0。正直なところ、台詞も歌も何を言っているのかほとんどわからなかったのですが、それでも圧倒的な迫力と歌唱力に涙が出るほど感動してしまいました!
台詞は先ほども書いた通りほとんどわからなかったのですが、それでも役者さんの演技が素晴らしいので、なんとなく一緒に笑ったり、盛り上がることができました。歌の力、演技の力って、ほんとに凄いんですね。日本でもミュージカルを(Wickedではないすが)を見たことがありますが、ストーリーがわかったにも関わらず、こんなに感動することはありませんでした。
またロンドンに行くことがあれば、絶対にもう一度、本場のミュージカルを体験したいと思っています。
ちなみに、座席は前から10列目の、やや左より。役者さんの表情がちゃんと見える位置だったのも、ストーリーがわからなくても楽しめた原因の一つかもしれません。価格が安く、よい席が確保できたので、こちらで予約をお願いして正解でした(^^)
他の方も記載されているように、集合場所に添付されている地図、間違ってます。
中央駅からまっすぐの通りにある、観光案内所 リンドバーグ社に行かないと、チケットの引換はできないです。
リンドバーグ社では、希望言語や時間帯に応じて、複数あるクルーズ会社の中から一つ選んで、チケットを渡してくれます。
でも、これなら自分で直接買うのと変わらなかった。
わたしは、リンドバーグ社向かいの
グレーライン社のクルーズが充てられました。最初空いてる快適な旅になるかと思ったらスペイン語を話す団体客が同じ
ボートにたくさん乗ってきて、ぎゅうぎゅうに混み合いました。
ちなみに、席は左側がオススメです!
初フラメンコでしたが、迫力ある踊りで面白かったです。
昨年頃の口コミをみていると、値段それなりで悪いような印象を受けましたが、
安いツアーに思いっ切って予約してよかったです。
夜のタブラオやアルバイシンへ個人で行くのは危険ですが、フラメンコを堪能できたうえに
アルハンブラ宮殿の夜景、街の散策にも案内してもらえました。
ガイドさんはスペイン人らしい気さくな方で、街の案内を英語でしてくれ、大変好印象でした。
パラドールdeグラナダに宿泊した為、バスが入れないとのことで、ピックアップも帰りも徒歩10分ほどのホテルで降ろされました。アルハンブラ宮殿周辺で歩いているカップルなどもいるので危険な感じはしませんでしたが、遅い時間なのでホテルまで送ってもらえるとありがたいですね。お値打ちツアーかと思います。
ガイド付き(英語)での内部見学ができます。ただ事前にチケット交換に行かないといけないことがちょっと面倒なのと、ガイドに案内されて流れていくので、ゆっくり見たり写真とったりする時間はないです。綺麗な天井ステンドグラスを見ることができるので見たい方にはお勧めします。
13年前と同じ劇場で、オペラ座の怪人を観た。ロンドンウエストエンドを代表する劇場のひとつハーマジェスティーズは、コンパクトな劇場で、比較的安価な席でも十分に楽しめる。また、難解なストーリーではないので、事前に予習しておけば英語のやり取りはスーッと耳に入り、ヒアリングが上達した?と誤解出来ることにもなるように思う。チケットは現地購入も可能だが、日本でネット購入が効率的で、うまくいけば定価以下の確保も可能なので、トライするといいと思う。