ヨーロッパ
英語が理解できたらなお楽しめたのが残念です。
英語の説明が分からなくても音楽堂を案内してもらう前に見るショートムービーで音楽堂の歴史を視覚的に見ることができ、それはなんとなく理解できました。
写真撮影を自由にでき、音楽堂内の自分の好きなアングルで撮影できるので参加した人たち皆思い思いの場所から撮影してました。
レストラン「ブリストル」は以前食事にいったことのあるコルソとは別レストランでしたが、カジュアルな雰囲気で料理も美味しかったです。食事の後に楽友協会の黄金のホールで開催されたモーツァルト・オーケストラ コンサートに行きました。スーペリア席で予約しましたが、大変良い席で鑑賞することができました。コンサートの最後はウィーンフィル ニューイヤーコンサートと同様にラデツキー行進曲でした。観客が一体となり拍手し、大変感動的な盛り上がりがありました。
モーツァルトを知らなくても全然楽しめると思います!
みんなモーツァルトの格好をしていました!
のだめの撮影舞台にもなったとても有名な場所なので1度行ってみる価値はあると思います!
最初に乗船させていただき、船の前方の良い席に案内いただきました。食事もおいしく船のバンドも陽気で楽しかったのですが、やはり夕刻から日暮れまでの周囲の景色がすばらしかったです。いい思い出になりました。
バルセロナへは始めての旅行でした。
バルセロナは一日で観光できると人から聞いたことがあったので購入を迷っていましたが、ツアーではなかったことと、7月で気温が高く一日散策するにはバテそうだったのと、目的地が点在していたのでバスチケットを購入しました。
結果は正解でした。
現地でバウチャーをバスチケットへ交換する場所が何箇所かあり、私たちは空港のインフォメーションで交換したのですが、片言の英語でもスムーズに交換してくれました。
そのときにいただいたバスの路線図がかなり詳しく、その後の散策に役立ちました。地球の歩き方だと重いので、、。
実際乗ってみると、屋根のない二階は見晴らしが良く、晴れ間の多いバルセロナの空を満喫しながらとても楽しいドライブができました。ただ、風があるので帽子がかぶれない(かぶっている人も少なかったです。)のと、日差しが差し込んでくるので、とっても暑いです‼
それでも二階席の方が人気でした。
一階は冷房が効いているので乗り分けるのがいいかもしれません。
主要な観光地にはバス停がありますし、バスの本数も多くフラッと乗れていいです。ドライブがてら気になる通りや場所をチェックできるのもとても参考になりました。
一点、周遊バスなので目的地との往復には不向きなので時間が限られている方には不向きかもしれないですね。
カサ・ミラに午前10時半頃到着。すでに沢山の人が並んでいましたが、予約券があったので一番前まで行って、近くにいた係の人に予約券を渡しすぐにチケットと交換する事ができました。(普通に並んだら2時間ぐらいかかるかも)これは予約して正解でした。
ただ、現在(5月下旬)カサ・ミラの外部が修復中でシートに覆われていたので、外からの建物の様子が見られず残念でしたが、中と屋上のオブジェを見ただけでも十分素晴らしかったので良かったです。
朝の9時50分頃、カタルーニャ広場に到着し予約券とバスチケットを交換する為に地下1階にある観光案内所に行きました。土曜日でしたが並んでいる人がいなかったので、すぐ交換できたのはよかったです。
レッドコースに乗りましたが1周する間、バスの故障とかで2回、後続のバスに乗り換えたのにはびっくりしましたが、晴天だったのでバルセロナの素晴らしい景色に大満足!(もちろん2階に乗車)素敵な写真も沢山撮れました。
日本語オーディオガイドが付いていたのでバルセロナの街を満喫する事ができました。
私(72歳)と妻(66歳)、初めて荘厳な音響空間でのバロック音楽体験でした。家内も私も大感激の時間を過ごすことができました。会場はアカデミア橋のすぐそばでアクセスも便利でした。
ヴェルサイユ宮殿の自由時間は短いかなーと思いましたが、十分楽しめました。
装飾品が豪華で見るもの見るもの素晴らしかったです。
マルシェはガイドさんはオススメのフォアグラとお塩のお店を教えてくださり、試食もできます♫お店の方が温かく、満喫できましたぁ☆
初めはカタルーニャ音楽堂のHPでガイドツアーを申し込もうとしましたが、うまくいかなかったのでこちらを利用しました。係員が案内すると記載されていたので、こちらの係員がいらっしゃるのかと思い待っていましがが待てど暮らせど現れず不安でし。が、直接音楽堂の係員に渡してスムーズに入れたので、次回は直接音楽堂の係員に渡すと記載された方が親切ではないでしょうか?
ガウディがあまりに有名な為に、モンタネールの知名度はいまひとつですが、私は彼の建築の方が好きです。何と言ってもどこを見ても調和が取れ、優しい色使いと優美なモチーフに溢れ、かといってあまり華美でもなく、押しつけがましくありません。
この音楽堂は私が訪ねた他のホールの中でも最高に美しく、音響も素晴らしいと思いました。今回はガイドツアーだけでしたが、次回はぜひここで演奏会を聴いてみたいと思います。音楽好きな方はぜひ訪れてみてください。
行ったときには結構並んでいましたが、その列をスルーしてコピーした用紙を受付の人に見せたら並ばずに入れました。
外観は修復中でしたが、中は綺麗で、屋上からは遠くにサグラダファミリアも見れました。
私は英語力がほぼ0。正直なところ、台詞も歌も何を言っているのかほとんどわからなかったのですが、それでも圧倒的な迫力と歌唱力に涙が出るほど感動してしまいました!
台詞は先ほども書いた通りほとんどわからなかったのですが、それでも役者さんの演技が素晴らしいので、なんとなく一緒に笑ったり、盛り上がることができました。歌の力、演技の力って、ほんとに凄いんですね。日本でもミュージカルを(Wickedではないすが)を見たことがありますが、ストーリーがわかったにも関わらず、こんなに感動することはありませんでした。
またロンドンに行くことがあれば、絶対にもう一度、本場のミュージカルを体験したいと思っています。
ちなみに、座席は前から10列目の、やや左より。役者さんの表情がちゃんと見える位置だったのも、ストーリーがわからなくても楽しめた原因の一つかもしれません。価格が安く、よい席が確保できたので、こちらで予約をお願いして正解でした(^^)
他の方も記載されているように、集合場所に添付されている地図、間違ってます。
中央駅からまっすぐの通りにある、観光案内所 リンドバーグ社に行かないと、チケットの引換はできないです。
リンドバーグ社では、希望言語や時間帯に応じて、複数あるクルーズ会社の中から一つ選んで、チケットを渡してくれます。
でも、これなら自分で直接買うのと変わらなかった。
わたしは、リンドバーグ社向かいの
グレーライン社のクルーズが充てられました。最初空いてる快適な旅になるかと思ったらスペイン語を話す団体客が同じ
ボートにたくさん乗ってきて、ぎゅうぎゅうに混み合いました。
ちなみに、席は左側がオススメです!
初フラメンコでしたが、迫力ある踊りで面白かったです。
昨年頃の口コミをみていると、値段それなりで悪いような印象を受けましたが、
安いツアーに思いっ切って予約してよかったです。
夜のタブラオやアルバイシンへ個人で行くのは危険ですが、フラメンコを堪能できたうえに
アルハンブラ宮殿の夜景、街の散策にも案内してもらえました。
ガイドさんはスペイン人らしい気さくな方で、街の案内を英語でしてくれ、大変好印象でした。
パラドールdeグラナダに宿泊した為、バスが入れないとのことで、ピックアップも帰りも徒歩10分ほどのホテルで降ろされました。アルハンブラ宮殿周辺で歩いているカップルなどもいるので危険な感じはしませんでしたが、遅い時間なのでホテルまで送ってもらえるとありがたいですね。お値打ちツアーかと思います。
ガイド付き(英語)での内部見学ができます。ただ事前にチケット交換に行かないといけないことがちょっと面倒なのと、ガイドに案内されて流れていくので、ゆっくり見たり写真とったりする時間はないです。綺麗な天井ステンドグラスを見ることができるので見たい方にはお勧めします。
13年前と同じ劇場で、オペラ座の怪人を観た。ロンドンウエストエンドを代表する劇場のひとつハーマジェスティーズは、コンパクトな劇場で、比較的安価な席でも十分に楽しめる。また、難解なストーリーではないので、事前に予習しておけば英語のやり取りはスーッと耳に入り、ヒアリングが上達した?と誤解出来ることにもなるように思う。チケットは現地購入も可能だが、日本でネット購入が効率的で、うまくいけば定価以下の確保も可能なので、トライするといいと思う。
出張中 日曜日半日観光でベルサイユに行く。
日本語ツアーでよいと所は、解説が聞けるだけでなく ガイドさんのパリでの生活からいろいろな話が聞けることと 入場券を買うのに並ばなくてよいこと。
好天に恵まれ、久しぶりのベルサイユ宮殿だが 効率よくまわれて満足。
ガイドさんからバスのなかで いろいろな話を聞けて知識が深まった。
当初ヴェルサイユ宮殿までは電車等を利用した移動を検討していました。
しかし事前にストライキなどの情報が入り交通手段に不安を感じたため、バスでのツアーを申し込みました。ヴェルサイユ宮殿直近まで着けるため、移動の不安やストレス、疲労もなくヴェルサイユ宮殿観光を満喫できました。途中、帰りのバスを待つ間に日本人向けの商店に案内されましたが、特に購入する物も予定も無かったため無為な時間を過ごしました。。それさえ除けば☆5つです
席は、一階の中央少し左の前から12番目のとても良い席でした。席にはとても満足しています。
ただし、ミュージカルははっきりいってがっかりしました。今まで英国では9種類のミュージカルを見ましたが、最低でした‼︎ オズの魔法使いの前の話しで、内容はわかりやすいのはミュージカルの良くあるパターンですが、何と言っても歌が良くない!全く印象に残りません。これは、オズの魔法使いの前の話しということとあの緑色の肌が印象的なところだけで人気があると思ってしまいました。登場人数も少なく感じミュージカルの醍醐味である迫力もありません。ほんとにがっかりしました‼︎ これはあくまで個人的な意見ですが、 昔の映画オズの魔法使いは大好きです…。
オペラはとても素晴らしかったです!
また、対応にも感激しました。
急遽前日にホテルが変更になり、チケットの手配などの対応を迅速にしてくださいました!
おかげさまで楽しく素敵な時間を過ごせました★
母と利用しました。
ガイドさんはカトリーヌさんといういかにもパリジェンヌ!といった
颯爽として日本語がとっても堪能な素敵な方でした。
バスで行く道中、フランスの政治の話やパリの文化、
ヴェルサイユ宮殿に関するエピソードなどをたくさん話してくださいました。
私達は宮殿内ではガイド同伴ではなく、
音声ガイドの利用だったのですが、しっかりした内容で十分楽しめました。
お城の中は十分見て回れましたが、
お庭を見る時間が短かったのが残念でした。
意外と降り立ったよりもバルコニーから見たほうが綺麗ですけどね笑
半日ですので体力的には全く問題ないツアーだと思います。
全く言葉がわからないので、多少の不安はありましたが・・・
何の問題もなく☆大人でも子供でも楽しめる作品です。
子供たちの演技力と歌声に圧巻です。
特に主役のマチルダ役の子がとってもcuteで、とても魅力的でした。
脇を固める大人たちも素晴らしく、1幕でも興奮状態
ラストに向かうにつれ、舞台がますます躍動的になっていきます。
と、地下で販売している赤・青・黄色のミックスになる飲み物
見た目はグロテスクでも、お味は最高でした!
また、ぜひとも見たい作品です☆
ロンドンの名所を巡ることができるし、ライトアップされたロンドンは最高に美しいです。
ダブルデッカーの2階席は屋根がなく開放的で、遮るものなくこれらの景色を堪能することができました!
ただ、ほかの方の情報でもあったように、6月下旬のロンドンの日暮れは遅いです。21時になってようやく暗くなり始めるという感じです。夜景を楽しみたいなら遅い時間をおすすめします。
また、同じく情報がありますが、とても寒いです!日によって違うのかもしれませんが、ジャケットぐらいではとても耐えられません。最後のほうは身体的な危険を感じるほど寒かったです。油断せずしっかりとした防寒対策をしてください。
しっかりと対策をしていれば、最高に美しい夜景を最後まで楽しむことができるでしょう!
おすすめのツアーです!
初めてフラメンコのショーを観ました。
迫力ある歌に踊りがとても素晴らしかったです☆
ショーが終わった後はアルバイシン地区を少し歩きながらガイドさんが
歴史を説明してくれました。
アルハンブラ宮殿の夜景も観れてとても良かったです。
ヴェルサイユ宮殿にはまだ行ったことがなかったので0歳児と5歳児連れで参加。
集合時間を気にしながらだったが、とりあえずざーっと見られて満足。
「パリの朝市」もローカル感があって見られてよかった。
時間は短くあわただしいので、お目当てのものを決めているほうがいいかも。
お惣菜のお店でランチ用にキッシュロレーヌを購入。クレープもそばのガレットと普通のクレープの2種類を焼いてもらった。
ただ、クレープはバスでは食べてはいけないというので慌てて食べた(笑)
ヴェルサイユ宮殿は早く到着出来たのでほぼ並ばずに中に入れたし、マルシェもガイドさんがお店の人に試食させてくれるよう頼んでくれたり色々親切に教えてくださってすごく楽しむ事が出来ました。
外観もすばらしいですが、中もとても綺麗でした。オーディオガイドもレンタルできましたので、じっくりの大聖堂の中を見学できました。大聖堂の前からはミレニアムブリッジを渡って、テムズ川の向こうにも行けます。少し入場料は高い感じがしますが、ロンドンの物価を考えれば妥当なのかもしれません。
夕方最終のバスに乗りました。夕涼みもかねて 出発して10分後突然バスが止まる
壊れて動かないらしくガイドのイタリア女性はまくしたてて降りろと言うばかり
三分の一は何処かに行っていまい幸いバスの中に日本人が居た為もうしばらく様子をみる事に
30分位して突然動きだしました。予定のコースはカットして駅に戻り
良く解らないまま終わりました。
代替えのバスも来ないと言われ運転手は笑っているだけ
仕方無く乗客の方も笑っていました。
イタリアって感じが良く解りました。
固まりました
ドレスコードの指定がありましたので、スーツ着用で行きましたが、他のお客様はそこまでフォーマルではありませんでした。
お酒と食事をおいしくいただいている中、突然店員さんが歌い出し言葉はわかりませんが、オペラ風の動きを見ているとなんとなく何をしている場面なのかがわかります。最後はみんなで歌って、乾杯してとても楽しかったです。
9時開館のヴェルサイユ宮殿
8時過ぎには既に長蛇の列でした。
手荷物検査で混むのだそうです。
バスを降りるとガイドさんが列に割り込み、「みなさん、さりげなく私と一緒に割り込んでください」と言う。
外国で日本人はマナーが悪いなぁ、と
悪印象を受けるのでは?と思ったのですがなんのことはない。
フランス人もその他の国の観光客もドンドン割り込んでいくでは有りませんか(/ー ̄;)
そして他所の国のツアーガイドさんも同じく要領よく割り込んでました。
午後からはルーヴル美術館へと行く予定でしたが、空いている入り口を教えてくださり、すんなり館内へ。
30年フランスに住んでいるというベテランのご婦人のガイドさんた