ヨーロッパ
一階席の右側の端で、柱等の視界を遮るものもなく、休憩時のトイレにも便利で、席および芝居共々、大満足。
近隣の国内旅行代理店のパンフを見たら、チケット代は一枚¥13,000円の表示を確認、二人分でほぼ同金額で確保出来た事に、ニンマリした次第です。
同行の先輩より、席が上手で主演女優の姿が良く見えたとの評価を貰ってます。
浮いた金額で、劇団四季の公演でもと計画中!
このツアーは、フラメンコ鑑賞と夜景観光がセットになったツアーです。総合評価の3は、前者が2、後者が4の平均を取った結果です。
フラメンコに関しては、会場が2つあり、どちらの会場に割り振られるかによってかなり評価が分かれるかと思います。入り口付近にいたどこかの旅行会社の添乗員2人組も
「こっちの客、かわいそうだよね。あっちとえらい違い」
と言ってたので、私の予想は当たってそうです。(両方見たわけではありませんので、あくまでも予想です。)
夜景は素晴らしかったです。真夜中にあの辺りをウロウロするのはあまり安全だとは思えなかったので、バスで近くまで連れて行ってもらい、少し歩くことによって街の雰囲気も味わえたので、非常に楽しめました。
夜景だけのツアーがあれば、そっちを選択することでしょう。まぁ、あくまでも「観光」です。日本の温泉地で宴会芸を見るようなものかと。。。
9がつ28日にラボエームを予約してクレジットカードで275ユーロ支払い済みでした。ところが受け取ったチケットは諸々込みで92.40ユーロで席も最上階から一つ下の5階のバルコニーで舞台は小さく見える席で本当にがっかりでした。
それにしてもこの差額の大きさが未だに納得がいきません…手数料はある程度当然ですが、これが普通の相場なのか、何かの間違いなのか、今後の参考に是非お答えください。
スカラ座プレミア付きチケットにお申し込みいただきありがとうございました。
La Bohemeは発売日に数分で完売した人気の演目です。
完売しているチケットをお探しいたしますため、価格はご手配時には券面額よりかなり上がっております。
お申し込みいただきました9月28日は、幾つかの団体が席を押さえていた状態で、席の確保は非常に困難でした。
また金曜日ということもあり価格はさらに高騰しておりました。
お客様のおっしゃる相場は、こちらの9月28日公演につきましてはどちらにお問い合わせされましても同程度、またさらに高額のものであったかと存じます。
またお申し込みいただきましたセカンドドカテゴリのお席はGalleria(5.6階席)の中でも上カテゴリのお席です。
大きな劇場は、サイドゾーンのお席以外は舞台からの距離は出てしまいます。
スカラ座の公演は演目、出演者、曜日、団体客の有無により値段がかなり変動します。
どうぞご了承いただけますようお願いいたします。
どうもありがとうございました。
2等席を申し込んだら、一階の一番前の真ん中で、目の前にオーケストラと役者さんたち!!顔の表情も良く見え、迫力満点でした!歌も踊りも素晴らしく、本当に「ブラボー!」でした。申し込んで良かったです!
リスボンを訪れるのは初めてでしたので利用しました。市内のメジャーな観光スポットを網羅しており、日本語の解説も聞けるので分かりやすいです。市電にはスリが多いとも聞きますし、初心者が「ジェロニモス修道院」などの市電を使わないと行きづらい場所に行くのには安全で便利だと思いました。
降りる時には問題ありませんが、帰りの乗車時は少し注意しなければならない場合があります。私は「ベレンの塔」の停留所(大きな道路から少し奥まった場所にあった)で他国の方たちとバスが来るのを待っていたのですが、数本のバスが止まらずに通り過ぎていくのが見えました。1時間近く待ったところで諦め、みんなで1つ先の「発見のモニュメント」の停留所(大きな道路沿いにあった)まで歩き、そこから乗車しました。同業他社のバスはベレンの塔まで来ていたので、何らかの交通規制があったわけではないようです。また、同業他社のバスがほぼそっくりなデザインなので(笑)、乗り間違えないようにも注意が必要です。
市内にはたくさんの停留所がありますが、特にメジャーなスポットではない停留所で降りたい場合は、2階席ではなく1階席に座り、降車ボタンを押して運転手に知らせた方がいいかと思います。
バルセロナ中心地から郊外まで、いろいろ行けて良いです。
他都市に比べサービスも良く、好印象です。
ただ、中心部の混雑はその後に予定がある人などは、
考慮しておいたほうがよいです。
また、とてもよく似たバス会社があるので注意!
個人的には夜の乗車がおすすめ!!
音楽にはさほど興味はなかったのですが,せっかくウィーンに行くので参加しようと思い,チケットを探していたところ,このサイトにたどり着きました。現地でのチケットの受け取り等,行くまでは不安もありましたが,特に問題なくできました。
私が参加したのは,モーツアルトのコンサートで,曲のなかにはいくつか知っているものもありました。一番いい席で聞いたというのもあると思いますが,音が良く体全体で音楽を感じることができ大変感動しました。これを機に別のコンサートにも参加してみたいと思いました。
集合してからヴェルサイユに向かうまでバス移動ですが、その間に日本語で街の説明や、お楽しみ情報などを教えていただけたので、初日にこのツアーに参加すれば良かったと思いました。
ヴェルサイユでは約1時間、個人で歩きまわりましたが、時間が足りずに、宮殿内を一通りと、御庭の噴水を大急ぎで見るだけで終わってしまいました。
それでもたくさん写真を撮ったり、説明はバス内でパンフレットを頂いて、聞いていたので、ある程度観光出来ればいいやという考えでしたら満足だと思います。
一つ一つの説明をじっくり聞きたい方にはおすすめしません。
その後マルシェでしたが、こちらも時間が足りず!
可愛いパンプスが5ユーロ(500円ほど)で売っていたり、かっこいい長財布(写真参照)が3ユーロ(300円ほど)だったり、食べ物以外も可愛くて安いものがたくさんあり、2時間くらい滞在したかったです。
お店の人たちも楽しく声をかけてくれて、話してるだけで時間が過ぎてしまうので注意です(笑)
日本語アシスタントの方にチーズと生ハムを買うのを手伝っていただき、美味しいものを買う事が出来ました。
ビートたけしさんがフランスに行くと必ず行くというレストランもお勧めされて予約をとっていただき行きましたが、とても美味しかったです。お値段も23ユーロ(2300円)とお手頃でした。
朝市なので仕方ないかもしれませんが、午前朝市、午後ヴェルサイユの一日ツアーだったら最高でした。
でも大満足です!
せっかくウィーンを訪れたなら、一度くらいは
オーケストラのクラシックを聴いてみたいと思い参加しました。
会場は期待以上に豪華。
開始時間間際になるとチケットオフィスは
かなりの混雑でバウチャーをどこで提示すれば
良いのか少し戸惑いました。
席への案内等もあやふやでしたが、何とか開始時間には間に合いました。
演奏者は全員、カツラを着用。
途中で笑いを取るような場面もあります。
選曲も誰にでも親しみやすく、聞き覚えのある曲だったので
あまりクラシックに知識がない私でも楽しみやすかったと思います。
反対を言えば、とても本格的なものを求めている方には全く向かないと思います。
良くも悪くも観光客向けです。
王室の宝物を見せていただいたという感じです。
ジュエリーや王冠など、確かに見ごたえはあります。
お城自体は かなり古いもので、バッキンガム宮殿やケンジントン宮殿のような豪華さは全くありません。
むしろ、多少見学しやすいように手が加えられていて テーマパークのようにも感じます。
人も多いですし・・・。
チケットは購入に並んでいる人がいたので、手配してもらってよかったです。
初めてのパリ旅行で、ベルサイユ宮殿に行きたかったのと、マルシェにも行けるということでこのツアーを選択しました。
朝市マルシェと表記されていたのでマルシェ→ベルサイユの順で案内されると思っており、マルシェで朝ごはんを…と思っていたので朝食を抜いて行ったのですが、ベルサイユ→マルシェの順だったのでちょっと予定外でした…(^_^;)
その日によって変わるようですね!
肝心のベルサイユは並ばずに入れ、オーディオガイドで各自自由に見学~でした。
自分のペースで回れるのはよかったですが、思っていたほどの感動はありませんでした。
でも鏡の回廊は素敵でした!
ツアーの自由日にどれかミュージカルを見たいと思っていたところ、キャンペーンで安かったし貯まっていたAlan1のポイントも使えるしで申し込みました。
劇場はピカデリーサーカス駅の近く、分かりやすい場所にありました。ツアー日程に含まれていた三越の裏手で、H○Sのオフィスにも近く、ツアー観光中に何度も近くを通り過ぎていたので簡単に辿り着けました。
当日のチケットのピックアップも難しくなく、早めに窓口で取り替えてからゆっくりピカデリー周辺で買い物や夕食がとれたました。アクセス的にもオペラ座でよかった!!と思っています。
ミュージカル自体はやはり素晴らしい!!の一言です。大満足です。
「オペラ座の怪人」は日本でも観ていて、25周年記念公演のDVDを持っていたので、是非ロンドンで観たくて購入しました。
席は前列一番端でよくはなかったですが、
値段からするとしかたないかなという感じです。
やはり1万円以上は出すべきでした。劇場の席が非常に狭くて前の人の座高が高くてよく見えませんでした。
まあ歴史のある古い劇場で雰囲気はとてもよかったです。
次回はぜひ良い席で観ようとおもいます。
シェルブルーン宮殿でのコンサートと名づけられていますが、開催場所は宮殿の本館ではなく、外側の部屋で残念でした。また内容も演奏、歌、ダンスとバラエティーに富んでいましたが、いずれももう一つでした。ディナーの場所とコンサートとの場所が離れすぎているのが不便であった。
年始にウィーンフィルがコンサートをするあの有名な楽友協会でモーツアルトのコンサートが聴けてとても幸せでした。
プレゼントにモーツアルトのCDもいただけて、約2j時間のコンサートも聴けてこの値段はとてもお得だと思います。音楽の本場ウィーンの楽友協会でコンサートを聴けて本当に良い思い出になりました。
演奏会の題目がシュトラウスとモーツァルトの夕べだったかでそのとおりの内容だったと思うが、けっこう私の知らない曲も多くもう少しポピュラーに徹してもいいのかなという印象。ただワルツのダンスもまじえたり、美人女性歌手がコケティッシュな魅力を振りまいたりして楽しめた。しかしバッグやジャケット(背広OK?)の預け強制は前日の楽友教会のモーツァルト演奏会でも無かったことなので不愉快だった。
ベルサイユ宮殿は9月でもまだ、観光シーズンのようで午前中に訪れましたが、とても混雑していました。落ち着いてゆっくりとはいきぜんでしたが、時間的には十分でした。
マルシェはお昼頃に到着したせいか、お店によっては閉店の準備をはじめておりましたが、添乗してくれたスタッフの助言などで効率よく見学できました。
拷問の歴史について、もう少し詳しく学びたかったので、個人的には少し物足りない感じもしました。しかしそれ以外は期待通りで、衛兵も見られたし、タワーブリッジも近いなど場所もよく、家族の勧めでしたが、行って良かったと思います。
同様の催しは2回目の参加で今回は楽友協会の黄金ホールを見れただけでも良かったが、内容もモーツァルトのオペラや器楽曲中心で中でもクラリネツト協奏曲を2・3楽章と聞けたのは感激ものだった。2番目ランクの席を取っていたがこれ以上ない前の中央よりの席で、しかも定価より安く購入していたようで臨席の人は当日街で定価購入していたらしい。当日でも買えると思うか事前に安く購入しておくかだが後者の方が安心と当日の窓口でのスムーズさがあるので良かったと思う。
フラメンコだけでなく、ホテル→会場までの途中でアルハンブラ宮殿がきれいに見えるポイントを案内してくれました。
迎えに来てくれたガイドの方は、フラメンコ修行中の日本人の方で、いろんなことが聞けて良かったし、安心できました。
肝心の洞窟でのフラメンコも素晴らしかったです。
近くて迫力満点でした。
期待以上にすごく感動しました。日本のオペラ座の怪人のミュージカルがもともと好きだったのですが、やはり本場はレベルが違う!!話しているセリフは全て英語で、私はあまり理解できないので、日本の舞台を思い起こしながらストーリーを探っていましたが、それでも、素晴らしい演技と歌唱力に、涙が出そうになりました。
座席も早めに引き換えに行ったら、比較的前の方でした☆
全体的に満足でしたが、とても寒かったです。
ビッグベン近くで写真撮影のために長く止まってくれたのは良かった。
教会の好きな私にはとても感動する教会でした。大きさに感動し、中に入って感動し、ほんとにすてきな教会です。朝一番で入ったので、比較的すいていましたが、昼頃には人がたくさんいて教会の静けさがやや薄れるのが残念ですので、朝一がおすすめです。お土産も売っていますよで。
旅行最終日、小さいですがスーツケースをごろごろ運びながら行きました。
ロンドン中心部にあるお城です。正午についたのですが、やや混んでいましたが、チケットをあらかじめ予約していたのですんなり入れました。お城なので道はほとんどレンガやタイル作りなのでスールケースゴロゴロはお進めできません。また、やたらと階段を上りますので荷物が多いと大変です。いろいろな部屋が有りますが、ジュエリーの展示している部屋がもっとも混んで人気があります。拳ぐらいの世界最大のダイヤモンドはすばらしいでした。よく見つけないと分からず再度入る事になるので注意して観察して下さい。観光客が多い場所ですが、ロンドンらしく子供にも楽しめるお城です。
今回はディナー付のコンサートを申し込みました。以前の書き込みに、食事のリザーブがうまくいっていなかったという人がいたので、前日に確認しておきました。当日は公園に面したテラス席で大変おいしくディナーを頂きました。
席は前から5列目で、通路に面していたので大変見やすくいい席でした。演奏も素晴らしく、ポピュラーな曲が多く、またバンドマスターのトークも楽しく、食事つきで6000円程は大変お得でした。服もカジュアルでOKなので、多くの人に行ってみて貰いたいです。
観光客向けのコンサートなので、
演奏のレベルには期待しないほうがいいと思います。
私が行ったコンサートではソプラノ歌手の声が
上がりきらず、高音域にかなり無理がありました・・。
またオーケストラもちょっと・・・という感じです。
しかし、楽友協会の大ホールで音楽を聴けるというのは
本当に貴重な体験でした。
日によってホールが変わるようだったので、
楽友協会でラッキーでした。
ALAN1はもちろん海外催しのインターネットの初体験でした。緊張してプリントしたバゥチャーを窓口で提出した際は、前の人の処理時間が長かったのでそのスムーズさに安堵しました。ネット会社に安心を持てればやはり先払いがいいようです。この催しはディナーショー形式で各幕間にスープやメインの食事をし、内容はモーツァルトの三大オペラを二人の男女がアリア等を何役分も歌いましたが、特に女性は日本人らしく若い美人で歌も上手かったと思います。
英語でのガイドでしたが判り易く、ユーモアに富み楽しめました。夜景のポイントを効率良く回ることが出来るのでお勧めです。
いつも見慣れたアムステルダムが、また違った風に見えました。ただゆったりし過ぎていて、後半はとても眠くなってしまいました。
最高の席でした。まさかあんなに前の席で世界最高峰のチームと選手を見れるとは思ってませんでした。
試合内容も均衡していたので、ドキドキしましたが結果勝利したのでさらに大満足でした。
また是非、このサイトでチケットを申し込もうと思います。
カンプノウツアーも普段はテレビでは見れない場所をたくさん見れました。優勝カップやバロンドールとも記念撮影もできて感動しました。