ヨーロッパ
5品ワンプレートのみかと思いきや、パエリアとデザートも付いたので満足感ありました。
ドリンクのみの方達が最前列で、二列目以降が食事付きの方達でしたが、真正面の席で観やすかったです。
アラン・デュカス監修のOreに行ってきました。
ランチに60ユーロは贅沢かなと思いましたが、3コースにグラスワイン、ミネラルウォーター、コーヒーが付き、雰囲気、味、量ともとても満足しました。
ガウディの処女作カサ・ビセンスに入場チケットを予約して行きました。あまり紹介されてないこの建物は外観はアラビアや中国風、中は日本風の部屋などがありました。内装の鳥の絵などが素晴らしかったです。ガウディがいろいろな国の建築を学び取り入れていたことがよくわかりました。普通の観光ツアーやオプショナルツアーではまず行かない場所ですが、ガウディファンならばぜひ訪れて欲しいと思いました。
教会の場所も比較的行きやすく、現地の言葉はできなくてもチケット引き換えなどもスムーズに出来ました。席は2列目の中央から二席に案内され間近で見ることができとっても良かったです^ ^
今回の教会コンサートは想像以上に素晴らしく感動しました!音楽の都ウィーンだけあってレベルが高いです!また演奏だけではなく歌手の方もいて飽きることなく時間があっという間にすぎてしまいました。
ウィーンでは夜にたくさん教会コンサートがやっていますがこちらのコンサートにして正解でした!
ちなみに私の行った日は満席のようでしたが日本人には会いませんでした。海外な観光客もいましたが現地の方もいたようでした。
別の日に行った宮殿コンサートでは日本人の団体ツアーの方なども多く観光客向けでしたので、全く違った感じで良かったです^ ^
教会もとっても素敵でした!
初めてのベルサイユ宮殿でルイさんの生き方が学べた感じで良かったです!
ガイドさんがとても優しくて安心していたのですが私達夫婦が待ち合わせ場所を間違えて集合時間に間に合わないハプニングがありましたが遅れて初めの待ち合わせ場所に行ったらそこまで迎えに来てくれました。とてもありがたかったです(*^-^*)
時期的に寒かったので厚着をしていて良かったです!
またビッグベンが工事中でしたので少し残念でしたがロンドン市内を隈なく観れたのでとても良かったです。集合時間よりも早めに行くことをおすすめします。
事前予約できるので、旅行の予定がたてやすかったです。
思いのほか広く、見応えがあったので体力がある時の参加をオススメします。
日本語ガイドがなく、少し悩みましたが
内部見学できることを重視して参加しました。
「もう少し英語力があれば!」と悔やみましたが
内部はとてもキレイですごく良かったです。
楽友協会で聴きました。
座席が2階席の楽団の真上の席で、C席とほぼ変わらず・・・
こればかりは運ですが、せめて隣は一つランクの下のBカテゴリーだとまだ納得出来るのにな・・・と思いました。
演奏はちゃんと聴けますが、全体の雰囲気をちゃんと味わいたい方にはスーペリア席をおススメします。
B以下の席は中華系の方やアジア団体客が多く、やはり途中でトイレに席を立つ人などがいらっしゃいましたので個人的にはおススメしません。
ザルツブルグ中央駅近くに3泊し、48時間カードを購入使いました。まず、駅前にトロリーバス、パス乗り場が分かりやすく並んでいて、旧市街までだと大抵どの番号の交通機関が止まるので、旧市街で動き回る体力を温存出来て助かりました。有名な施設は殆ど入ることが出来、入り口にカードが貼ってあれば大丈夫でした。
バウチャーを提出するだけで、チケットが引き換えできたので、その点はよかったのですが、(記載では、並ばずに、スタッフに渡してスタッフが、、、とありますが)結局窓口カウンターにいき、並んで※ の引き換えでした、
今回は混雑してなかったので、並んでも時間もそんなにかからずによかったのですが、並ばないということで、当オプションを手配しました。そのあたりは、事実を正確に明記してほしいです。
※もしかしたら混雑していなかったからなのかもしれませんが。
英語ガイドしかないので、「日本語ガイドなし」不安でしたが、充分楽しめました。
自分の英語力の問題で、内容はよくわかりませんでしたが、ガイドさんは、ゆっくり話してくださっていました。
ステンドグラスは、圧巻でした。
チケット引き換えも簡単でしたし、待ち合わせポイントもわかりやすく、日本で予約していきよかったです。
わかりやすい場所にあります。時間ぴったりでないとはいれませんでした。
初めて見たので他と比べることができないのですが、思ったより、演者の年齢が高かったです。
フラメンコ初心者がみるには、時間やお値段的には、ちょうどよかったかな。とおもいました。
コースは、タパスのコースを選択しました。
軽食程度かとおもっていましたが、ボリュームたっぷりでした。
ワンドリンクは、白ワインか赤ワインかサングリアが選べました。
本場のフラメンコをすごく近い距離で堪能できました!
お時間がある方、フラメンコを堪能したい方は是非!!
料理も美味しいですよ!!
ただ食事がもう一歩でした。食事期待するほどではなく。ショーだけで良いかなぁと思います。ショーのみも沢山お越しでした。
ホテルのフロントで受け取れてそのまま使えます。歴史博物館、国立美術館、ルカーチ温泉はフリーであり、地下鉄・トラムも自由に使えて、大変お得であり、また、切符をいちいち買わなくてよくて、便利です。他の温泉などでも割引されます。
雨が降っていて寒かったので少し早く着いたけど、早い時間に変更して頂きました。窓は雨で水滴がつき見にくかったので、デッキに出てみると、ドナウ側の両岸がきれいに見えました。ブダペストは多くの建造物がドナウ側の両岸にあり、夜の景色はたいへん趣きがありました。
カタルーニャ音楽堂は今まで
シドニーオペラハウスやNYの
メットに行ったことあっても
比べ物にならないほど豪華でした。
チケット受け取りは開場時間に
劇場オープンしてから、テーブルの上に
ありました。外のボックスオフィスでは
バウチャーと取り替えできないので、
早めに行き過ぎないように要注意。
帰りもタクシー拾えます。
劇場前にスーパーもあるのでお土産買うにも便利。
48時間乗れるバスがとても便利でした。トレビの泉の近くに泊っていたのですが、各観光スポットが微妙な距離で、バチカンやコロッセオ等を全部徒歩で回るのは体力的につらいと思い、本ツアーに参加しました。
バスは期待通りでした。早く終わってしまうとこと(19:00?)が残念ですが、計画を立てていけば問題ないです。いちいちタクシーに乗ったり、地下鉄にのるのも気を使いますので、良かったと思います。
コロッセオ入場チケットは、当日、急な変更で、コロッセオ近くで集合して、添乗員?に連れて行ってもらいました。集合場所が少しわかりにくかったのですが、ほとんど待たずにコロッセオ入場できたので良かったです。
友人夫妻4人でプラハ、ウイーン、ブタペスト、ヘルシンキ乗継で福岡空港へ帰ってきました。
中央ヨーロッパ旅行は2回目、個人旅行は初めてで色々と大変な事もありましたが、何とか帰国できました。ブタペストはレゲンダ社のドナウ川ナイトクルーズと国会議事堂の内部見学を事前予約しました。
当夜は思ったほど寒くなく、夜景を十分楽しむことが出来き、大満足でした。
駅前のホテル から地下鉄に乗り、乗船場所に向かいましたが、マリオットホテル前からですと目の前に乗船場所が見えますが、間に、トラムと道路があり、直接横断ができず、近くの地下横断通路を探すのが大変でした。ご注意ください。翌日の午前中に国会議事堂の内部を見学しました。此方も大変立派でした。
一週間前くらいのギリギリで申し込みさせていただきましたが、
10列目でばっちり楽しめました!
チケットの受け取りも簡単でした。
とてもオススメです。
このカードで多くの施設に入場でき、滞在を楽しむことができました。
ザルツブルグ駅のチケット交換所では、バウチャーを渡すとスムーズに対応してもらえました。
英語案内で参加しました。
音楽堂内部及びステンドガラスの美しさに圧倒されました。
また、パイプオルガンの演奏も素晴らしかったです。
店員の方も親切でした。メインやデザートも選ぶことができ、食事も口に合いました。オペラを聞きながら食事をする機会はなかなかないので参加してよかったです。周りは地元の方が多かったイメージでした。
当日は見学のために並んでいる方が多くいらしたのてすが、このチケットのお陰で並ばずにすぐ入場でしました!また、入場時間の指定がないので、当日のお天気などで観光プラン変更もできるところがとても良いです。
到着した当日の夜で、時折眠気に襲われましたが、教会の雰囲気が荘厳で、演奏も、モーツァルト、バッハ、ドボルザークと馴染んだ曲ばかりで満足しました。宿泊先からも徒歩3分程度で、ロケーションも良かったです。私達はC席の前の方に座れましたが、やはり早めに行くと良いお席になります。
歴史的建造物の中にあるサロンでのコンサートは、モーツァルトの時代にタイムスリップしたような感覚になる素晴らしい空間でした。
品の良い調度品、金が施された壁に囲まれた会場は天井の高さと相まって弦楽の響き良く、優雅なひとときでした。
大人の贅沢な時間を楽しめます。
30分早めに行きましたが、カテゴリ1の席(一番前のエリア)はほとんど席が埋まっていました!演奏者がしっかり見えるのはカテゴリ1かその他のカテゴリの真ん中のみだと思うので当日は早目に行くことをおすすめします。
内容は1時間半くらいでオルガン、フルート、歌を聞くことができ、大満足の内容でかなり安いと思います。特にカテゴリ1はお昼の見学では入ることができないエリアですし、きれいに大聖堂内もライトアップされるのでおすすめです!
学友協会の黄金ホールでのコンサートは絶対外したくなかったので、VELTRAで申し込みをしておきました。
コンサートの選曲はポピュラーな曲ばかりの更に良いとこどり!18世紀の衣装を身につけた楽団員はビジュアル的にも楽しませてくれたし、指揮者やソリストのソプラノとテノール歌手は、非常に芸達者で楽しいコンサートでした。もちろん音楽的にも満足できました。
最後のラデツキーマーチは、黄金ホールでのニューイヤーコンサートを疑似体験させてくれました。
また、ホテルのディナーも、VELTRAで申し込んでいなければ敷居が高くて行けなかったと思います。
全て非常に満足しています。
ただ、モーツァルト.オーケストラに関してはウイーン市内の観光客が集まる広場や公園では、衣装とかつらを身につけた人たちが、コンサートのチケットを売っていましたので、現地でのチケット購入はいつでも簡単にできそうです。
ロンドン到着日に参加しました。11月で雨の中だったので、覚悟はしていましたが極寒でした。バスの暖房が効いていないので(そもそもあるのか分かりません)、厚着必至です。
濡れるのを避けるため一階に座ったら窓ガラスが曇り、せっかくの風景をあまり見ることができずに残念でした。
日本語オーディオガイドは、乗務員にリクエストしないと渡されません。拙い英語で借りてみたところ、2人の登場人物による軽妙なやり取りが聞こえてきました。各スポットに関する説明をしてくれるのですが、説明の体を成しておらず、漫談を聞いているようでした(笑)
晴れて暖かければ、もしくは防寒対策をしっかりした上で二階席の屋根付き部分を確保できれば、説明は分からなくても楽しめると思います。