ヨーロッパ
フラメンコは素晴らしかったです。
ただ、ガイドの方はいたのでしょうか?終始、
私はひとりでした。集合場所へ行っても点呼をとってる気配はないし、日本人のガイドらしい人はいましたが、食事中も声をかけられることもなく、帰りの際も何もありませんでした。最初からガイドがいないプランだったのなら問題はないのですが。
時間指定なしで予定が立てやすかったです!
夕方にいくと全然人がいなくてゆっくり見学できました!
入場もすぐできました!
オーディオガイド付きで楽しめましたよ☆
英語力があまりないので内容が理解できませんでしたが、中は素晴らしかったです!
日本語ガイドがあればもっと楽しめたのかなと思います
ゴシック地区で宿泊していたので、遅い時間帯からのスタートでしたが、大丈夫でした。
ただ、カタルーニャ音楽堂が思ったより、繁華街から外れていたので、分かりにくいかった。
素晴らしいダンスと建物の中での鑑賞は最高でした。
絶対オススメです。
ツアー中、偶然に木曜日の昼間フリータイムだったので、マチネを見ることができました。1人参加だったので端の方かなぁと思っていました。予想通り(T . T)
それでも舞台は最高でした。疲れていたので眠っちゃうかも、と思っていましたが全くそんなことはありませんでした。響き渡る歌声、豪華な衣装、次々と変わる舞台装置、あきることなくみることができました。英語での台詞は全然わからなかったけど、ロンドンに行く前に本を読み返していたので内容はすんなり入ってきました。
フィレンツェ滞在日が1月1日に当たってしまい、美術館も教会もほとんどクローズ。そんな時でも参加できたのがこちらのプログラムでした。レビューにあったように、小さな教会(普段は使っていないような?)でしたが、タクシーの運転手に番地を伝えたところ、無事に連れて行ってもらえました。当日は、男性と女性の歌い手と伴奏のピアノの方が登場。教会ならではの雰囲気と、音の響きに心が癒されました。本格的なオペラとは違い、短時間のプログラムなので、気軽に参加できるのでオススメです。帰りのタクシーを予約されている方が多く(欧米人のお客さんなど)、帰りの足を考えていなかった私たちはちょとヒヤヒヤしましたが、メジャーな観光エリアまで足を伸ばし無事にタクシーをゲットできました。
まず入場できるチケットを入手するためルーブル美術館近くのParisCityVisionカウンターへ。チケットとオーディオガイドを借りて、いざ美術館へ。一番良かったと思ったことは、チケットを予約しておいたこと。7月上旬の平日にも関わらず当日券を購入する列にはズラーっと人が並んでいて、何時間かかるんだろう…という状態。オーディオガイドもとても分かりやすく丁寧な説明で、パンフレットにタッチペンでタッチするとガイドが流れ出すので、自分のペースでゆっくり見て回れました。せっかく来ても、作品の背景や詳細を理解できずに終わるのはもったいないですから、「チケット事前予約」「日本語ガイド付き」をお勧めします。とても満足出来ました!
食事は特別美味しいわけでもなく普通だったので、ショーだけでもよかったかなと思いました。サービスとかはよかったです!
ショーは迫力はありましたが、私には少し難しく感じました。
一度見てみたかった本場のフラメンコを見れてよかったです。
建物がとても可愛く素敵な場所でした☆
時期にもよるとは思いますが、私が行った時はすぐに入場できました。
音声ガイドはついてないですが携帯で説明を読むことができます!Wi-Fiも繋ぐことができるので通信量など気にせず説明を見ることができました!
シャンパンを頂きながら、とても素敵な景色を観賞することができました。光が反射して写真が上手く取れなかったことが残念です。
パディントン駅にてスタッフからチケットを受け取る際、笑顔も無く気だるそうな対応で少しマイナス点。ただ、オックスフォードの旅自体は最高でした。列車は、綺麗で充電差し込み口やwifiもありました(wifi繋がりにくい)乗り降り自由バスチケットありましたがオックスフォード駅からメインの街までは、徒歩15分程で行けました(笑)←歩く根性のある方(チケットの意味が無いですが)
キリスト・チャーチ大聖堂は、ネットで事前にチケットを取っていたので早く入れました。当日チケットは、ツアー団体が居たりすると待たされます。アリスショップは、大聖堂の目の前にありました。シェルドニアンシアターや溜め息の橋、ショッピングモールなどなど。小さい街なので日帰りツアーでも存分に楽しめました!
開催3日目でしたが充分チューリップを楽しめました。3月下旬は、まだしっかりした防寒が必要です。集合場所はアムステルダム ・セントラル駅から水上バス(無料)で向こう岸に渡った所にあります。乗っている時間は5分もありませんが、これも楽しかったです。チケットカウンターは屋内でカフェもあり、お茶をしたりトイレに行ったりして、バスの出発を待つことができます。公園の入り口はチケットを買う人で混雑していましたが、こちらはチケット込みのプランなので、すぐに入場できて時間のロスがありませんでした。帰りの時間はチケットに記入されていますが、1時間ごとに出発するようでそれに合わせてバスに戻れば随時変更可能なようです。(ピークシーズンは違うかもしれません。)
ドナウ川から眺める夜景は絶景でした。世界一の夜景と呼ばれるのは伊達ではないと思います。
国会議事堂など以外にも多く夜景の見どころがあり、逃すことなく観覧できるので
ぜひおススメしたいです。
到着日の夜に利用したので、街の全体的な
配置もよくわかり、効率的に回ることができました。
チケットを購入するのに並ばなくてもよかったので時間が有効に使えました。
美術館、博物館巡りにとても便利でお得なカードだと思います。
程よい広さの会場で、踊りも歌もギターも間近でみることができてとてもよかったです。
ただ、前にいた、中国人かベトナム人かの団体が途中から堂々と寝たり、おしゃべりをしたりしてたのがとても気になりました。興味のない方は、途中退出可としても良いのでは、と思いました。
私が参加した日はお昼は雨が降っていたので、雨が上がってから19時ごろに船に乗りました。陽は落ちていて暗かったのであまり期待していなかったのですが、街灯やイルミネーションが綺麗でした。また、その景色が水面に写ってとても美しかったです。
日中は運河クルーズで人がたくさん乗っているのを見ましたが、夜は人も少なくゆっくりと見れました。
また、日本語ガイドがあったので、アムステルダムの歴史や建物の特徴などを知ることができてとても楽しかったです。
11月のローマは雨が多いですが、バスに乗っている時は止んでくれてラッキー。普通の観光バスと違い、車内からではなく街並みを見られるのは良かったです。また、日本語のイヤホンガイドが付いているので、まずは1周して、どこに行くか決めました。一般のバスと違い、観光客だけなので、安全です。
カサ・ミラ(ラ・ペドレラ)は、ガウディ作品の中でも別格でした。
凡人には、この素晴らしい体験を上手く言葉にして表現することが出来ません。
是非、現地で実際のカサ・ミラ(ラ・ペドレラ)を見学してください。
オーディオガイドを聞きながらゆっくり見学すると1時間以上は必要です。
カタルーニャ音楽堂は、大通りから少し入った場所にあるため、少し分かりにくいかもしれません。ホテルから7,8分でしたが、バルセロナ初日に訪れたので、時間には余裕を持って行動しました。
ツアー中にコンサートが始まり、ガイドさんが機転を効かせて、しばらくコンサートを見学することができました。音響効果は最高です。
フラメンコショーは、女性のダンサーだけかと思っていましたが、男性ダンサーが最高似カッコ良かったです。
スパニッシュギターの演奏もあり、満喫できました。飲み物は、サングリアのアルコールが効き過ぎて酔っ払いそうになりました
食事無し、ドリンク付きの予約をしました。劇場の前でリザーブチェックし、早めに行ったからか、入場開始で早く呼んでもらえ、席もサイド斜め最前列、テーブルもそばにありとても見やすかったです。食事付きの方が正面の席に先に座っていました。
ドリンクがサングリアかオレンジジュースのみというのがちょっと残念でした。
ステージは圧巻!ギター演奏もすごかったです。日本にはないスピリットを感じました。ショー自体1時間ちょっとありいろんな演目があり大満足です。ランブラス通り沿いにある立地もよかった。
日本でもクラシックコンサートに行ったことがなく、ウィーンに来て是非一度は体験してみよう。という事でこちらのツアーを予約しました。場所は地下鉄の駅から歩いてすぐで迷う事なくたどり着けました。バウチャーを見せると丁寧に係りの方が席まで案内してくれます。席には曲のリストが書いてある紙が置かれており、比較的初心者でも、知っているような曲を演奏して頂けました!!本当にコンサート自体は最高でしたが、私の行った11月半ばは教会の中も寒かったので防寒対策をして臨んだ方がより楽しめると思います!!
コメントをみて面白いと思って参加を決めました。
参加してみてびっくり。日本語の説明が英語の5分の1くらいしかありませんでした。
牧場を指して、
そこにブタがいます。子ヤギがいます。
街中に入ったら
◯◯という有名な人がここに来ました。
(だから?)
という感じ。
同じことを繰り返して話をするので飽き飽きしました。日本語の勉強は独学ですか?というレベル。
時代背景や、なぜその歴史になったか?など、興味をそそる説明もなく、とことんがっかりした数時間のツアーでした。
ちなみに英語では詳細を話していました。
日本語対応と言っているけど、これで英語圏の人と一緒の値段取るのかよ。と怒りが収まりません。
運転の上手なドライバーの人に最後にチップをと言われましたが、ツアコンに全く満足しなかったので、払いませんでした。
ディナーつきの方が良いと思う。まずディナーを食べてから、ショーを観る席へ案内される。たまたまかもしれないが、ディナーを食べた人は観やすい席へ案内されたような....
ディナーも美味しかった。
グエル公園のチケットに書かれている時間は公園への入場ではなく、トカゲのエリアへの入場時間だったらしく、そこに行き着くまでに時間を要した。結果入れてもらえたのたので、良かったが.....
昼食は非常に美味しかった。スパニッシュオムレツや生ハムなどだったが、考えなくて済むのは楽(笑)
カサ・パトリョは外から見ている人がたくさんいたが、やはり入って見なければ、本当のことはわからない。
ダンスをしているため、いつかパリのオペラ座で観劇したい!と思っていました。席はバルコニーでほぼ真ん中、日本でいうS席みたいなところで観ることが出来ました。本当に満足!
日本でも毎年公演をしているヴェネツィア合奏団ですが、日本では見たことがなくて…
どうせなら本場で是非見たいと思って申し込みました。
日本の方もほんのちょっといらっしゃいましたが、ほとんど外国の観客ばかりでした。
夜21時からですが、それでもほぼ満席に近かったです。
写真禁止なので開演前にちょっとだけ撮ったものをアップしておきます。
教会でオーケストラなんて、とても贅沢な時間を過ごせました。
演奏は文句なく素晴らしかったです。
いつかまたヴェネツィアに行くことがあったら是非また行きたいです!
コロセオから乗ろうとしたが、バス停がわからなかった。最初に乗ろうとするバス停を見つけるのが難しいかもしれません。
ドレスコードがあるのでホテルからのドアツウドアはお願いして良かったです
お迎えの運転手の方は現地に着くと帰りは別の者が迎えに来るとのことで
顔が判るように私たち夫婦の写メを撮っていかれました。
ショーが終わって外に出たらすでに私の名前のプレートを持って待ってくれてました。
一応私はワンピースで主人はジャケットにネクタイをして、案内の方に
超愛想よくボンソワーを連発したのが良かったのか、この上なく良い席で
一段上がった真正面で見ることができました。サービスの方たちも
フレンドリーで楽しかったです。送迎は時間もきっちりでしたし
運転も乱暴なこともなかったです。
朝9:30営業開始なので、9:40分頃に到着するように行きました。メトロの駅から歩いて直ぐで、道中には美味しいパン屋さんもあります。
Barcelonaの朝は、夜遅くまで活動しているせいか、日本よりも人の動き出しが遅い気がします。
その為か、営業開始直ぐに行くとまるで貸し切りの様でした。入る前に手荷物検査もあるので朝早めに行くのがお勧めだと思います。
所要時間はゆっくり周って1時間半ほどでしたが、出る頃には賑やかでした。
院内は、タイルがとても美しく、教会の様でした。