ヨーロッパ
団体を外れての一人行動だったので、ガイドをお願いしました。
お陰様で、安心して芸術に触れることができました。
ありがとうございました。
夫婦二人での旅行で、
ミラノには、ピサからヴェネチアの間の数時間の滞在でした。
ドゥオーモの内部見学だけして、
最後の晩餐やスカラ座の中の見学は諦めてましたが、このツアーが全て満足させてくれました。
お天気の良い朝、Mybusの事務所から散策しながら美術館へ。
真夏でしたが暑すぎず程よい気候。
ガイドさんは美術館の内部を熟知していると見えて、
当然のごとく効率的に館内を巡り、「これだけは見ておかないと!」
はおさえていただけたと思います。
それでも2~3時間はあっという間、慣れていないところでは
ガイドさん付が安心ですね!
北米単身赴任者様 この度はマイバス・フランスのツアーにご参加いただき誠にありがとうございました。安心してツアーにご参加いただけたようで何よりでございます。ガイド付きツアーですと入場する時点から時間のロスがないのでお時間が貴重なお客様にとっては大変お勧めでございます。またのご利用をお待ち申し上げております。 名取
知識豊富なガイドさんが、分かりやすく工夫され、時々笑いを交ぜながら、多くのことを教えてくれました。全力で案内して下さり、とても感謝しています。
朝の集合場所は、世界各国からの観光客でごった返していて、日本人ツアーだけでも、恐らく80名近かったと思います。20数名のグループに分かれて、案内してもらいました。兎に角混雑するバチカンの見学は、ツアー以外にはあり得ません。
お子様連れの方は、高校世界史を終えてからくらいの方が良いかもしれません。
以前にも同じツアーに参加しましたが、説明を聞きたいのとバチカン美術館が広いので無駄に時間を使いたくないので参加しました。システィーナ礼拝堂からサン・ピエトロ寺院に並ばずに入れるのも大きいです。
予約していると言いながら美術館に入るのには少し待つし、中はとても混んでるのでガイドさんを見失わないようにしないと大変。
ガイドさんによって説明が多少異なると思いますが、今回はとても興味深い話も聞けてよかったです。
・検査待ちで多少待ちますが、スムーズに入場
・たまに外での説明もあります
・ゆっくり歩いて説明していただきました
・システィーナ礼拝堂は撮影禁止
・システィーナ礼拝堂後、団体専用出口から直接サンピエトロ大聖堂へ
(クーポラも待ち時間10分程度で行けました。)
・美術館はすべてを網羅するわけではありませんが、重要なポイントは抑えられています
【まとめ】
美術館→システィーナ→サンピエトロまでスムーズに行けます。本当に効率が良いツアーだと思います。とても価値ありです。午後からトレビの泉、スペイン広場…などの観光もできました。
最後の晩餐はチケットが取れずツアーに参加しました。入場前にどのようにみたらいいかを完璧に指導いただき15分間じっくりみてきました。一応予習はしてきましたが、入る前に再確認できてよかったです。
トヨタさんの説明がとても良くて、イヤフォンの音質も聞きやすく、ミラノの街の見所がバスの中からも非常によく分かりました。ツアー終了後、バスの中から見た「垂直の森」への行き方も丁寧に教えて貰い、ビューポイントで見ることができました(知らなかったら、たどり着けなかったかも知れません)。ヴェネチアからの日帰りだったので時間が無く半日コースでしたが、次は1日コースで、スフォルツァ城や、他の見所も見て回りたいと思いました。とても良い思い出になりました。ありがとうございました。
個人では、移動が不便なところを、地下鉄、タクシー、トラムと使って待ち時間もなく観光できました。参加者が2人だけだったこともあり、私たちのペースで説明していただきました。観光箇所の他にもヘルシンキの中央部にあるアアルトの設計した建物を教えてもらい、あとから見に行くことができました。
念願のウィーンでのクラシックコンサートを鑑賞でき、最高の時間を過ごせました!
席もグレードアップされておりとても驚きました!ベルトラをよく利用するため、てっきり集合場所にどなたか担当者の方がいるのかと思い、探してしまいましたが、一般の方と同様にチケットの列に並びにバウチャーを見せるだけで良かったです。場所を間違えたのかと焦りました!また是非参加したいです。
ガイドさんの知識の豊富さは、さすがといった感じでした。大混雑のヴァチカンで、暑さをしのぎつつ手際よく案内していただけました。見どころもよく分かり、ツアーを利用して大正解でした。また機会があれば、お願いしたいです。ありがとうございました。
初めての街では早い段階で市内観光ツアーに参加し、主要名所を解説付きで見て地理感覚をつかむことが大切だと思っています。特に『最後の晩餐』は個人での予約が難しいそうなので、2か月前に申し込んだところ、10日以内に確定を得られ来ました。3時間で要領よく回れるのでお勧めです。
バスは他言語ツアーとの混載ですが、日本語ガイドさんの案内を常時イヤフォンで聞けます。大聖堂内部からガレリアを通ってスカラ座内部までは徒歩、それ以外はバス移動です。大聖堂と『最後の晩餐』見学には持ち込み制限と荷物チェックがありますので、ツアー注意事項は要必読。
『最後の晩餐』は人数を区切り鑑賞します。中は光が少なく、写真はあまり鮮明には写りません。フラッシュは禁止です。外で待機中にガイドさんが詳しく絵を解説してくれるので、しっかり聞いておきましょう。
すばらしいコンサートでした! とくにオペラ歌手の女性の声が人間離れして凄かったので彼女のCDを買いたいと思っているのですが、プログラムを失くして名前がわかりません。もしお分かりの方がいらっしゃいましたら、教えてください。よろしくお願いいたします。
土曜日の19:15からの回に少し遅れて行ったのですが、私達を待っていたと思うほどすぐ席に通され始まりました。なんと、ステージ前の真ん中の一番前で演者の汗が飛んでくるくらいでした。フラメンコも素晴らしく最高でした。ワンドリンクでしたが十分です。最後に写真タイムもあり、たくさん撮影する事も出来ました。大きな会場でフラメンコを観るか迷ったのですが、ここにして本当に良かったです。
舞台と客席が近いので、とても迫力がありました。バイオールが9等身?っていうくらい手足が長く、とってもステキ。
観光客向けの店ですが、観光客相手に手を抜いた感じが無くて、よかったです。
食事も色々あって、とてもスペインらしさを感じる事ができ、とても良かったです。
国立歌劇場が希望でしたがスケジュール上楽友協会でした。それでも素晴らしい場所でのクラシックコンサート、少し期待しすぎてしまったのかもしれません。演奏や歌は素晴らしかったのですが、観客に拍手を促したり、冗談を交えて楽しませるための演出もあり、もう少し格式高いものをイメージしていた私はちょっとがっかりしました。高校生の娘は楽しかったと喜んでいましたが・・・
フラメンコのダンサーさんが迫力満点でした。女性2人男性1人のフラメンコはそれぞれ違う踊りで、本場は違うなぁと感動しました。ディナーは満足を求めない方が良いと思います。
ウィーンと言えば音楽の都なので、このコンサートを申し込みました。入場はバウチャー持参でスムーズ。一番安いカテゴリーなので、 端っこのパイプ椅子でしたが、動くたびにミシミシ音がしていた真ん中の上のカテゴリーより気楽に聞けました。教会内部も音楽も素晴らしく、演奏家達が楽しそうに演奏していたので、こちらも楽しい気分になりました。アンコールには応じないと言う口コミがありましたが、ちゃんとアンコールにも応えてました!とにかく素晴らしい思い出になりました!
30分前と言っても沢山のツアーで朝から列を作っていました。
一般では長蛇の列で暑い中何時間も待つ様だったのでツアーに参加して正解でした。
中も最初から最後まで混雑している中、ガイドの加藤さんは熱心に解説してくださり感謝しています。バチカンはツアーをお勧めします。
暑い中、すんなり入れた事で体力の消耗が防げました。
中でのガイドさんの話もイヤホンでしっかり聞こえて良かったです。
これから行く人はシスティーナ礼拝堂とサン・ピエトロ大聖堂用のオペラグラスの用意と、作品の歴史について事前学習をしていけば更に楽しめるでしょう。
私は美術に全く詳しくないので、このガイドツアーに参加して本当によかったです。ガイドさんから「最後の晩餐」に隠されている情報を聞くたびに参加者の皆さんの「ほぉー!」という声が漏れていました。また、スカラ座に入場できたのも貴重な経験となりました。ガレリアをみんなで散策できたのも楽しかったです。
ネガティブ情報(特に鑑賞マナーに関すること)が結構書き込まれていたので覚悟して行きましたが然程でもなく良かったです。音楽会はファミリーコンサート風の「クラシックをもっと気軽に楽しもう」的な演出で、オペラ座の雰囲気も楽しめましたしこれはこれでよかったと思います。ただし本格派を期待する方には不向きです。会場に到着したのが開始30分前。場内は大変な人で大喧騒。どうにか指定座席まで辿り着いたような状況でしたがそれも含め楽しかった。
個人で事前予約制も出来るルーブルですが、
パリ近郊に宿泊、全くノープランで天気が良かったら観光しようか?のスタンスで、急遽前日に申込み出来る現地発着ツアー利用しました。ルーブルは広いのでガイド付きだとポイントが絞られ、説明も聞けて効率的です。ここのツアーはルーブル内解散なので、それ以降まだ鑑賞したい方も残れるのが良い所と思いました。最近はLCCの台頭、ネットの普及でパリへのツーリストが激増、どの施設も以前よりかなり並ぶ様ですが、ツアー客専用入口を持つ施設も多いので、ツアー利用も有りではないか?と思います。
ともとも様 この度は弊社のツアーをご利用頂き誠にありがとうございます。ともとも様が仰る通り昨今オンラインで予約等が可能になったとは言いましても、どの観光箇所も一般入場口では長蛇の列となっておりますため、スムーズに入場いただけるツアーのご利用はお勧めでございます。現地での貴重なお時間ですので、是非ご活用頂ければと存じます。またのご利用をお待ち申し上げております。 名取
ドレスアップの必要はありません。
大理石の間で、優雅な時間でした。
エアコンありませんので、夏は暑かったです。
曲は知らないハイドンの曲ばかりでしたが、楽しめましたよ!
カテゴリーは聞くだけなら、拘らなくてもいいですが、演奏が見たいなら、カテゴリー1がいいです。
特に、ステージ上で演奏という訳ではありませんでしたので…
席は満席でしたので、予約して行かれる方がいいです!
正装が面倒だったので、演奏のレベルは期待せずに参加しました。ところが、相当ハイレベルの演奏で、ビックリしました。最後だけラデツキー行進曲で、モーツァルトではありませんでしたが、ニューイヤーコンサート気分で手拍子が出来て最高にテンションが上がりました。
スーペリアで席は前から3列目、建物の見学ならA席で良かった気もしましたが、後方A席のあたりで残念ながら中国人のお子さんが大泣きしてた(しかも退席しない)ので、結果良かったかと言う感じ。彼らも悪気ないのだろうけど、会場の係の人も退席を促したり、ルールを喚起する必要性を感じました。
後半の徒歩での市内観光は暑さとの戦いでしたが、日本人女性のガイドさんの丁寧で親切な案内で楽しく過ごす事ができました。市の法律改正によってバスでの市内観光に規制がかかったらしく、今後は徒歩でのツアーが主体となるかも知れませんね、半日や一日で複数箇所を周る事はご高齢の方々には厳しくなるかも。
ツアーに含まれるランチはツアー価格から考えるとやむを得ないのでしょうが、正直厳しいものです。二種類のパスタ(トマトソースのリガトーニと野菜のリゾット)、リガトーニは明らかに作ってから時間が経過しておりパサパサ、リゾットはペコリーノチーズのせいではなく特有の匂いが気になり食べる事ができませんでした。デザートはせめてものティラミスは、と期待しましたが何とスイカの切身が数切れのみ。猛暑なのでそういうセレクトだったのかも知れませんが…。一般の方々の昼食はとてもよい香りがして美味しそうでしたので、安価なツアーのランチと割り切れば良いと思います。
フラメンコの本場ということで、老舗のタブラオ・エル コルドベスのツアーに参加しました。ひとり参加でしたが、特に問題は無かったです。(ほとんどはカップル、友人グループ、家族の複数参加でした)日本人も多かったです。
ショーの前にディナーでした。ブッフェスタイルでハムやサラミ、パエリアとメニューが豊富でした。とても美味しかったです。飲み物も自由に頼めます。
ショーはレストラン横の100人くらいは入れそうな専用ルームで行われます。内容は期待を大きく超えるものがありました。ダンサーの熱い踊りと歌に終始圧倒され、あっという間に終わってしまいました。ダンス、フラメンコギターのデュオ、歌と変化に富んで終始飽きさせない工夫があったと思います。終わってからホテルに帰るまで余韻が残っていましたね。
基本写真撮影は禁止なのですが、ショーの途中から撮影OKになり、得した気分になりました。
残念だったのは、小さいお子さん連れのご家族がいて、ショーの静かな場面で子供が泣いたり騒いだりしてショーの雰囲気を壊していたこと。あと、私の隣にいたアラブ系の女性はショーの最中に掛かってきた電話に出て会話を始めたのには驚きました。スタッフから注意されても電話を切らずに話し続けていました。
これがなければ星5つ付けてました。
やはり、一度は見てみたいヴァチカン美術館とシステナ礼拝堂。個人で予約手配するよりもスムーズに予約ができ、当日も効率よく観光できました。日本人ガイドの方もベテランで絵画の鑑賞の際、とてもわかりやすい説明をしていただきました。絵画にまつわるいろんな逸話、キリスト教の歴史などを教えていただけたのがとてもよかったです。
「最後の審判」の絵は圧巻でしたし、その他の壁画も実際に見ることができて感無量でした。お昼のランチも参加しました。レストランの夏季休暇のため、通常とは異なるレストランでのお食事でしたが、味はまずまず。お盆のローマはレストランが閉まっているところが多いので、ツアーで、ある程度のクオリティのある食事場所を確保できるのは便利だと思いました。(本当に、お盆は閉まっているレストランが多いです! 8月は、2~3週間のお休みをとるレストランがとても多いです) その後、午後の観光も参加しましたが、定番の観光名所を効率よく訪れることができてよかったです。途中で寄ったジェラートやさんが絶品! (地元の人たちに人気のジェラートやさんに連れて行ってもらいました)
2019年の夏、ローマはとても暑くて、炎天下の下での観光はとても大変でしたが、ガイドさんが水分補給を促してくれたり、日陰を選んで移動してくれたり体調にも配慮してくださったで助かりました。
個人予約出来なくてこちらで予約しましたが、一般公開より早く入れたりガイドさんの説明を受けられたり、バチカン美術館からシスティーナ礼拝堂にスムーズに入れたり、何かと楽出来ました
システィーナ礼拝堂に入った後すぐ、丸天井に行く人はツアーから離脱して行って良いとの事で、これも希望通りでした
丸天井は自費で10ユーロ(エレベーター使用時)かかりますが、景色は最高でした
とってもお得なツアーだと思います
ローマ地下鉄のA線が工事中でテルミニ駅からバチカン方面に乗れなくて急遽バスで向かいました
工事期間が長いみたいなので、交通機関を確認して行かれるといいと思います
70歳目前の両親との旅行。1週間の旅行で移動も多く、若干疲れてきていました。
その旅の最後の夜にこのコンサートを予約していましたが、最後の夜にふさわしい、旅の思い出を素敵なものにしてくれる経験になりました。
【ドレスコード】
「スマートカジュアル」(ジーンズ可)というのが逆に難しい!と思いましたがちょっぴりおしゃれして出かけました。夫と父はジャケットを持ち、私と母はワンピースとサンダルで出かけました。
他のお客さんは同じようにおしゃれしている方もいましたし、フリフリキラキラのドレスの方もいましたが、Tシャツにデニムの方もいて、結構なんでもOKな感じです。(個人的には、せっかくなら、ちょっとおしゃれした方が気分も上がるなーと思います。)
【時間と場所】
オペラ座での公演でした。前日に裏手にある、どんな観光ガイドにも載っている「ザッハー」のカフェに行っていたので迷うこともありませんでした。
バウチャーをチケットブースに持っていく必要があったのですが、ブースが開く19:15ちょうどに着くと10人くらい並んでいました。人の流れがスムーズで、さほど混雑に困ることはありませんでしたが、少し遅いと待ち時間は長かったかもしれません。
チケットブースの場所は分かりにくいです。「チケットオフィスに行くように」と指示がありましたが、チケットオフィスって書かれているところに行くと「ここじゃないよー」と言われてしまいました。
実際には、建物の横手から入るドアがあり、それを入ってすぐの場所でバウチャー→チケットに交換してもらえました。
【雰囲気】
中に入ると衣装を身にまとったスタッフが座席の案内をしてくれたり、プログラム買いませんかーと売って歩いたりしていて、気分も盛り上がります。
【座席】
せっかくなので、スーペリア席で予約していた私たちは前から5列めで、当日まで座席がわからないので念のため持って行っていたオペラグラスは必要ありませんでした。少し後ろの方だと表情などは見えにくいのかもしれません。
【飲食】
始まる前にスナックコーナーで少し休憩しました。プチケーキとカナッペ、どちらも美味しかったです。ウィーンではお肉ばかり食べていたのでカナッペのサーモンがとっても美味しく感じました♪
【内容】
おもしろ楽しく演出をしてくれているので、クラシックに詳しくない私たちでも十分に楽しめました。曲目も、音楽の授業で習うような曲が多いので「聴いたことある!!」がいっぱいです。
22:00の終演後、近くのカフェでお茶をして帰るのもまたすてきな時間でした。