ヨーロッパ
ミラノの最後の晩餐は今回3度目でしたが、今回は娘との2人旅なので初めて日本人のガイドの方に説明をしてもらい今までとは全く違う視点から絵を感じることができとても有意義な時間を過ごす事ができました。
またツアー当日の晩にスカラ座のバレエを予約していましたが、その前にこのツアーに含まれていますスカラ座の博物館の説明も大変勉強になりました。
ドゥーモ の説明も然りですが、
ドゥーモ の辺りのホテルでしたので
ガッレリアの説明の最中にその周辺のレストラン情報もしっかり加えていただき大変助かりました。
自分たちだけで回る旅の中で歴史的な視
点からの説明を詳しくしてくださると
こんなに旅が豊かになると実感しました。ありがとうこざいました。
集合場所がわかりにくい。
カルボナーラがあるときいていたけどなかった。
早く入れるときいていたけど、ぜんぜん早くなかった。
立ち止まってみる時間がほとんど無く、手早く作品を撮影するのがやっと…
何を見たのか写真で見返さないとわからないくらい早かった。
アドバイスとしては、「体力を温存して参加したほうがいいですよ」でしょうか。
6/24の回に参加させていただきました。ガイドさんは日本語がとても流暢でチャーミングな方でした。
ただ、入場前は暑い中30分以上並ばされ、入場後も結局は一般の方といっしょ。足の踏み場も無いような大混雑であまり感動する余裕を持てませんでした。正直、今回の旅行で一番ヘロヘロになった1日でした。
当ツアーに問題があるというよりは、単にバチカンが観光地としてあまりにも人気があり過ぎる為、観光システムがこれについていけてないんじゃぁないでしょうか。尚、ツアーでこれだけ苦労するので、個人参加はもっともっと大変だと思います。
美術館が広すぎて説明聞きながら、ぜんぶ周りきれなかったのが残念ですが、1人で周りきるには1日以上かかるのでよかったと思う。また、ツアーに参加したのでスムーズに入れたが、それ以外は長蛇の列だった。
初めてのパリ様 この度は弊社のルーブル美術館ツアーにご参加頂き誠にありがとうございました。スムーズにご入場を頂けたようで何よりでございます。ルーブル美術館の全ての作品を見学となりますと、少なくとも一週間以上はかかるようでございますので今回観ることができなかった作品は是非次回のご旅行の際のお楽しみに取っておいて頂ければと存じます。マイバスフランスではプライベートガイドとルーブル美術館などへ行くツアーも扱っております。お気軽にお尋ねくださいませ。 名取
本当に効率よくガイドさんが回ってくれたので
主要なところだけ案内してくれる(^_−)−☆
ルーブル美術館の中を個人では無理だと思う
時間ばかりかかり非合理的になると思う
とにかく広くて迷子になると思います(≧∀≦)
行った日が猛暑で暑くてふらふらでしたが、美術館内は若干のエアコンが効いていて、ガイドさんも水分補給などに気を配ってくださいました。
見たい場所を迷子になることもなく解説を聞きながら回れたことで、スムーズに時間を使うことができ、とても楽しい時間になりました。
次回もこちらのツアーで他の作品を見て回りたいと思っております。
ありがとうございました。
前回は、美術館に入る長蛇の列で入場を諦めたので、再訪することがあれば絶対にツアーを利用しようと思っていました。
いろいろなツアーがありましたが、こちらを選んで良かったです。
まずは、ガイドを付けたことで大事な物を見逃すことなく効率よく見学できました。そして、日本語で説明していただいたのでとてもわかりやすかったです。見学しながら質問できるのはオーディオガイドとの大きな違いなので、ガイド付きツアーを選んで正解でした!
ガイドさんの混雑の中での気遣いも素晴らしかったです。
私たちは水曜日の午前中に利用しましたが、他の曜日よりも空いていて狙い目のようです。それでも相当の混雑ですが…。
ランブラス通りを歩いて海に向かって右側です。一人参加でしたが、テーブルがしっかり用意されていて、荷物も置いておいて大丈夫でした。大きな荷物も預かってもらえるようです。
食事はたくさんあり、飲み放題なので、18:00に入って、ゆっくりと食事するといいです。
時間になると、別室でのステージですが、早く行き過ぎると、一列目でも端の方になります。
私は、ほぼ真ん中1列目。最高でした。最後の10分くらいは写真取れます。ここのダンサーさんは、スペインでもかなり有名な方だと、ツアーガイドさんが言っていました。本当におすすめです。特に一人の場合、食事が色々食べられるビュッフェは最高です。
こじんまりしたホールでのコンサートは舞台が近く臨場感たっぷりで本当に昔の貴族たちが楽しんだかのようなショー鑑賞の気分が味わえました。
残念なのは早めに着いたのに待合室みたいなところでの対応が雑過ぎて少々ぞんざいに扱われた気分でした。入り口も大切ですよね。
期待以上との口コミを読んでいましたが、本当に期待以上で良かったです!
現地でなければ味わえない空間で素晴らしい音楽でした。
すばらしいツァーでした。良き思いでのひとつになりました。人混みがなければ最味わえたと思いますが・・・・・・・・・・・。
集合してから、歩いて美術館へ
添乗員の方がずっとお話をして下さいました。
内容もとても分かり易くて、ユーモアがあってとても面白かったです。
とても広い館内でしたので、ツアーを申し込んで正解だなと思いました。
適度にゆるさもあって、希望すれば帰りは現地解散OKでした。
また参加したいです。
ブタまる様 弊社ルーブル美術館ツアーのご感想いただき誠にありがとうございます。ガイドの解説にご満足いただけまして何よりです。またのご利用、スタッフ一同お待ちしております。 瀬戸
個人で行くよりも大分楽だったのではないかな。行列はあるのが普通として、ハイシーズンである6月だからか、内部も誘導がないとメインを見ずに帰って来る羽目になっていたかもしれない混雑っぷり。見たいものが決まっていたり、個人でどうしても、という希望がなければ、一通り案内してもらえるこちらのコースはオススメかと。ただ、私は参加しなかったが、午後のウォーキングは体力に自信がないと、夏場は倒れる位辛そう。
最後の晩餐自体も最高でしたが、ガイドさんが素晴らしかったです。さすがプロだなと思わせる最高のガイドでした。ローマ、ナポリ、フィレンツェ、ベネツィアと周り、次の日に帰るという状態で素晴らしいオプショナルでした。ミラノでは、スリに遭い(とられたのはティッシュの入った袋ですが)いやな感じの中とても気持ちが良くなりました。最終的に、その後も2度、女のスリグループに狙われました。未然に防げましたけど、この後行く皆さんも気をつけて下さい。
ウィーンでは毎日のようにコンサートがあるものの、ウィーンフィルの本拠地ということで、こちら学友協会のコンサートをチョイスしました。クラシック初心者なのですが、半分以上は知ってる曲で充分楽しめました。最後は手拍子で観客も巻き込んでの演奏で締めくくられ、満足して帰ることができました。今回参加したコンサートはブラームスホールでしたが、大ホールの方でも見てみたいです。
会場は小さい。座席は7〜8列ほどでしょうか。オーケストラ演奏を近くで見たいなら非常に良いと思います。VIP席なら、本当に目の前という感じだと思います。私はB席での予約でしたが、B席でも近いです。演奏を聴くことが目的なら、座席にこだわる必要ないかと思います。場所はどこでも十分近いです。
日程の都合上、学友協会のブラームスホールだった。大きな会場の、豪華なホールでオーケストラ鑑賞という想像だったが、こじんまりとしてて、予想と違った。他2つの場所ならば、想像通りだったと思います。座席は受付順のようなので、当日は早めに受付した方が良いかと思います。カテゴリ内での良い席から埋まっていくようです。
フラメンコは、南部アンダルシアが本場で、バルセロナ(カタルーニャ)は本当は違うのでしょうが、スペイン訪問の記念にエル・コルドベスに予約を入れました。他にも幾つかフラメンコショーが演じられている様ですが、タブラオの雰囲気が感じられ、また街の中心部という利便性の良さからは、ここが一番のお勧めかと思います。食事付きにしたほうが良い席になるという口コミを見たのでそうしましたが、今回はあまり関係がなかった様な気がします。でも食事(ビッフェ)、ワインは美味しかったので満足度は高かったです。それにしても熱気、迫力が凄かった!
何度も何度も日本でフラメンコをみましたが、素晴らしかったです。
タブラオ雰囲気とレベルの高いダンサーに酔いしれる夜となりました。
ご飯も美味しいです!スタッフもプロフェッショナルで楽しい時間を過ごすことが出来ました。
すごくお得だと感じました。
時間が赦せばもう一度行きたかったです。
また必ず見に行こうとおもいます。
ドレスコードがないので気軽に参加できます。
前から二列目の席でしたので とてもよく見れました。
とても優雅な時間が過ごせました。
大きな会場のお店と、このお店「エル・コルドベス」どちらが良いか迷いましたが、間近で見れるとのことでこちらのお店にしました。結論から言うと大感動!
料理・ドリンクの付いたコースにしました。先に1時間食事をしてから、ステージのある別室に移動してライブショーを観覧。料理はビュッフェスタイル、味はそこそこ。ドリンクは最初サングリアを1杯くれます。NEXT DRINKを聞かれたのでワインをボトルで頼みました。グイグイ飲んで食べてショーへ突入。席についても、希望者にはスパークリングワインが振る舞われました。
どうせ観光客相手のショーだろう、、と半分馬鹿にしてましたが、とてつもない情熱感とクオリティの高いギター演奏、踊りの凄さに引き込まれました。マイク無しのアカペラ歌唱と生ギターの演奏。とにかく興奮しました。音楽が好きな人には絶対オススメです!スマホ撮影は基本NGですが、演奏に集中してもらう意図が感じられ良かった。最後に1曲撮影OKタイムがあります。
ショーが終わってから追加したワイン代を払おうとしたが、特に何も言われず退店。後で飲み放題だったと気づく。お腹いっぱい食べ飲み、あのショーでこの値段は大満足!お酒好きにはお得かも。
ウイーン最後の夜にふさわしい演奏会でした。
教会で演奏会を聴くのは初めてでしたが、教会の厳粛な雰囲気とマッチしていて感動的でした
誰もがよく知っている曲が4人の素晴らしい演奏者で奏でられ、あっと言う間の1時間でした。最後の曲の演奏が終わるとほぼ全員が立ち上がり、あの小さな教会でスタンディングオベーションが見られました。
1時間はあっという間で、せめて1時間半くらいあったらとそれだけが心残りでしたが友人と2人、素敵なウイーンの夜が満喫できました。
シックな教会でのカルテットの演奏を楽しめました。
演奏中は撮影禁止なのに前のアジアの方が
ずっと撮影していたのが気になりました。
◆感想:テレビで見てたニューイヤーコンサートの場所、念願の黄金の間で鑑賞できて満足でした。観光客向けのコンサートということですが、モーツァルトの楽曲は馴染みのあるものも多く、明るい曲も多いので、楽しめました。最後の曲は観客も手拍子で参加でき、盛り上がりました。楽しかったー!
◆座席:体験談でアップグレードについて拝見しておりましたが、私もどうやら申し込んだC席からアップグレードされたようでした。まさかのステージ上、演奏者の真後ろの席でした。クラシックコンサートとしては、パーフェクトな席ではないかもしれませんが、あこがれの楽友協会、黄金の間のステージに思いもよらず立ててしまい感動です。席へは出演者と同じ通路を通るので面不思議。そして、ステージ上からの景色も面白かったです。席のお陰だと思いますが、周りのマナーについては気にならなかったのでラッキーだったのかも。
◆写真:中は撮影禁止のようでしたので、楽友協会の外観です。のだめが入っていったところですねー☆
◆おまけ:ヴェルヴェデーレ宮殿からトラムで戻ってきた後、コンサートまで少し時間があったので、楽友協会のすぐ近くにあるインペリアルホテルのカフェで早め&軽めの夕食にしました。きのこのスープは絶品。インペリアルトルテも紅茶と一緒にいただきました。トルテはボリュームがあるので、普通にお食事した後のデザートだと食べきれないかもしれないので、スープでちょうどよかったです。ピアノの生演奏を聴きながら優雅で贅沢な時間でした。
バチカン広場は大昔に行ったことがあったが、バチカン美術館とシスチーナ礼拝堂は初めてであった。一般公開より早く入れるとは言え、物凄い人が入るので美術館は混んではいるがまずまず見られた。重要な絵画は説明していただいたので良かった。
しかし、シスチーナ礼拝堂は芋の子を洗うような状態でユックリ見ているどころか止まることも、ましてや戻ることは困難であった。人数制限をすべきと思います。
ランチ付きのコースを選んだが、前菜の生ハム各種のオードブル、リゾットとスパゲティーの前菜?、メインは魚(黒鯛だった)が牛肉のいずれかとフルーツと十分過ぎるものであった。食後はユックリ歩いてトレビの泉を経由して中央駅まで歩いた。
「最後の晩餐」のチケットが取れなくて、ツアーに参加しました。半日で13000円は高いと思いましたが、日本人ガイドの案内は、とてもよく、特に「最後の晩餐」を鑑賞しながら説明を受けられたのは、本当に良かったです。
ピークシーズン前にもかかわらず 美術館内は混み合っていました。そんな中 分かりやすい解説がついて 効率よく回れたので大変助かりました。美術館、礼拝堂を回ってからの大聖堂前での解散も良かったです。(ランチへ行く人、大聖堂を回る人、クーポラへ登る人と各自の希望する回り方へ移行もスムーズにできたので)
参加して大正解でした。
前日に急遽参加してみようと予約。チケットの受け取り場所も分かりやすくスムーズに入れた。前から2番目の席で臨場感があった。音楽に詳しくないものでも有名な曲を演奏してくれて楽しめた。
カテゴリーupありがとうございました。たまたま隣り合わせた日本人の方と久しぶりにゆっくりお話しすることが出来ました。
4人とは思えない豊かな響きを堪能。教会独特の雰囲気の中でのコンサートは、私も演奏したことのあるモツレクの楽器バージョンを聴き、敬虔な気持ちになりました。
1時間とは思えない沢山の曲目で、アンコールもあってお得感たっぷりでした。
クラッシクファン憧れの殿堂,ウィーン楽友協会黄金ホール。聞いただけで胸躍る会場です。ウィーンでモーツアルト,最高の楽しみでした。とにかく音の響きがまろやかなのです。CDで聞く堅い音色と,かつてレコードで聞いた暖かな音色,それを丁度混ぜあわせた音色で,あっというまに時間が経過しました。アンコールはウィーンといえば「美しき青きドナウ」,そう,ヨハンシュトラウス2世の曲,極めつけは彼の父1世の「ラデツキー行進曲」。モーツアルトの感動にシュトラウスが加わり,もはやスタンディングオベーションでした。
席はC席で1階の最後尾だったのですが,柱と柱の中央で,しかも1階の平面床よりも2段高くなっていたので,演奏のすべてを不自由なく鑑賞できました。最高のコストパフォーマンスでした。
帰りのメトロの中で,モーツアルト交響曲40番の第1楽章のメロディーがずっと心の中で流れていました。ニューイヤーコンサートのTV中継を見るたびに,この夜の感動を思い出すことでしょう。人生のハイライトでした。ありがとうございました。