フィンランド
火曜日9時発ビュッフェ付きを利用しました。
入船時並ばなかったので、前方の行列が流れるまで時間がかかりました。かつビュッフェ会場も予約客専用でしたが行列になっていました。座席は確保されていたので焦る必要はありませんし、食事も繰り返し補充されているため無くなる心配はありませんが、入れ替え制なのか、途中アナウンスがあり、残り時間あと何分といった感じで皆さん退室し始め片付けも始まりました。結局10時前には座席をどかなければいけなくなり居場所を探すことになります。船内をウロウロしましたが、寒風の甲板座席や階段か廊下に座り込むしかなく、時間をかなり持て余しました。バンド演奏の会場はすでに座席が埋まっており、立って聞くスペースもなく長居はできませんでした。
混み合うということだったので,ラウンジを利用しました。
空港のラウンジのようなものと同じです。軽食を食べながら落ち着いた雰囲気でタリンまで行けます。
景色は見えませんから,早めにラウンジを出るか,景色は帰りの便にして,行きはラウンジでくつろぐかを選択すればいいと思います。
思い描くフェリーより豪華な客船で、生演奏もありました。船酔いすることもなく快適でした。下船時は到着時刻の15分前から出口に並んだおかげでスムーズに降りることができました。直前だと大勢のお客さんでごったがえします。
夕方にタリンに到着する便に乗りました。思っていたよりも大きな船で、乗客は少なめでしたが、バンドステージのあるバーは人気でした。私たちは船内をうろうろした後、最上階で過ごしました。8月の初旬で風が心地よく、デュオの生歌を聴きながらのんびりしました。乗客参加のゲーム大会などもあり、地域の納涼祭のような雰囲気でした。
ヘルシンキからタリンをラウンジ席にしました。ソファの席はもたれ掛かって眠ることができ、タリンまでゆっくりできました。席は確保されていますが早い順で好きな席を選べます。
乗船口フロアにあり、ドアで仕切られた空間。食べる物は種類は少ないですが良かったです。お酒はワインとビールのみ。シャンパン他は別料金がかかります。無料wifiも有ります。
約2時間ちょっとの船旅。
朝早く起きたので船で睡眠を取っていたらあっという間にタリンでした。
大型船なので揺れずとても快適です。
先頭の方のフロアが人気らしくライブステージなどがあり盛り上がっていました。
タリンは絵本のような街で歩くだけでも素敵で楽しいのでヘルシンキを訪れた際は是非フェリーでタリンへ!
ヘルシンキ滞在中、日帰りタリン観光で利用しました。チケット交換の際にパスポートをチェックされましたが、特に荷物チェックなどはなく、隣町に行くくらい気軽な感覚で二カ国観光が楽しめます。
チケットの値段も安いので、お酒やバラマキ土産の調達がてら利用するのもオススメです(何故かフィンランド製品もタリンの方がヘルシンキより安かったです。。)
想像以上に大きな船でした、なので、乗船するお客さんも多いので、窓際席がなくなると思ったので、早くに列に並びました。
なのに、乗船が始まると横から平気で沢山の人が列に入ってきて、その人達の方が早くに乗船できて、ムカついた。
いざ、乗船してみると注文しなくても、カフェやレストランの席に皆んな座ってた。
軽食付きラウンジでゆっくりできると思うとあわてて乗船する必要がなく、
老夫婦の旅にぴったりだった。
屋外のデッキは風が強く、バーなども音楽演奏で騒がしかったが
軽食付きラウンジは静かでのんびり過ごせた。ただ窓が小さく外の海は見えない。
下船する時には何と、混雑するのとは別の出口があり便利だった。
満杯の乗客で、人気の航路です。
朝食バイキングは指定の相席でした。内容は四つ星ホテルのそれと同じでした。
船内では早く席を確保しないと取られてしまいます。座る場所ないくらいの盛況でした。
おばさん歌手が歌い続けていました。
免税店で多くの酒類を買い込んでいる客が多かった。2時間半のクルーズはあっという間でした。
ヘルシンキを朝一番でのタリンへ渡るフェリーに乗船。
平日なのに意外(失礼)と混んでおり、車両での移動と徒歩での移動者で結構一杯になりました。
早めに乗船できたのでデッキ屋上の一番良い?場所で席を確保。6月中旬と言うのに外気温(晴天による体感上は高温)が暑く気持ちよい時間でした。
既にデッキでは、ビールを飲みだす人や船上で持参した朝食を食べる人等々で賑わってきました。
船は予定通りヘルシンキを出港しタリンへ向かいます。速度が増すにつれて海風が気持ち良さから少々寒く感じたので船内へ移動。
船内では、各フロアを探検??廊下を含めた場所で座ってる人も多いが、各喫茶店、レストラン、バー等々でも特に関係なく席に座って適当に過ごしています。お店の人もあえて何も言わないし、必要に応じてドリンクを注文してます。
6階の船首では、前面がガラス張りでステージがあり、そこでは歌謡ショーと手品ショーを無料で見ることが出来ました。席は、ラウンジですが先ほど同様、何にも注文しなくても座って過ごすことができます。
航海は2時間程度ですが、船内ウロウロとショーを見てるとあっと言う間に到着でした。
ツアーページに書いてある行き方の通りで、港に行けました。トラムのルートはときどき変わるようなので、事前に最新のルートをトラム駅のルートマップで見ておくと安心だと思います。
9:00出港なのに8:00にチェックインは早くないかなと思いましたが、乗船は8:25=出港の35分前から開始されます。楽なソファー席を確保したければ8:15くらいから並んでたほうがいいので、やはり8:00には港に着いていたほうがいいと思いました。座る席がなくなることはないてすが、ソファー席は人気で数も限られます。
タリンは雨でしたが、ときどき晴れ間も見えてそれなりに楽しめました。
大きなフェリーに、大勢な人がどんどん乗り込み、迷っている内に席がうまってく感じでした。
結局座った席が、ビンゴ大会が行われる会場の舞台の真正面の席で、成り行きで参加してみました。商品は当たらなかったけど、楽しいひと時を過ごせました。
トラムは朝(利用したのは土曜日)7番しかT2(乗り場のある所)に行きません。日中は行く6Tは走っていませんでした。注意です。
7番に乗ると、20分程度(駅から)で着きます。
私は、前日のうちに駅の中のキオスクで切符(私は3日分購入)を買いました。
レジで「トラムチケット3デイズ」と言えば通じました。
船乗り場のチケットブースは、右手のユーロラインの機械でできます。
バウチャーの二行目の数字を入力したら、自分の名前が画面に表示されます。
それでOKをタッチするだけです。
船のゲートは約20~30分前に開きます。
なるべく前の方にいた方が快適な席をゲットできます。
船前方のライブ会場の様なところの豪華なソファーの人気は高いです。
今回はそこにゆったりと座りました。
もちろんデッキにも船内にも座る所はたくさんありますが、
週末はとても混むため、好きな場所をゲットするには早めの行動が良いです。
今回は船内3か所でライブをしていました。
二度目のタリンですが、景色も船の雰囲気もとても良いです。
白人の方ばかりで、「ざ外国」という印象でした。
最近はどこにいっても中国の方が多いので、逆に新鮮でした。
スウェーデンまでバスで移動してランチを食べたりした後に氷河クルーズでした。スウェーデンまでの移動もあっという間で、フィンランドとはまた違う雰囲気を感じられました。全面氷河の海をバリバリ氷を割りながら進む体験は圧巻でした。また、途中船を止めて氷河の上に降りて写真を撮ったり、専用スーツを着用して泳ぐこともできました。北極に来たような気持ちになれて、とても感動しました。参加者の中で日本人は私たちだけでした。英語でのツアーでしたが、ツアーの時間進行や説明などは、こちらの会社のアプリをとって自分たちで確認してください、という感じで大まかな説明のみバスの中でうけました。(国境を超えたことで制限がかかり)アプリを取得できなかった私たちは、親切な香港の方と一緒に行動を共にしながら日程を確認して楽しむことができました。しかし、この香港の方たちがいなかったら、泳ぐ時間なども分からずにツアーが終わっていたかもな、、、と思いました。
バウチャーをカウンターで出してチケットと交換。
簡単でした。
ビビリ過ぎて1時間も早く来てしまいましたが、きれいなターミナルで、軽食やビールなど飲んで過ごしました。
船に乗り込んですぐにスーツケースを預けますが、小さな1部屋にいろんな人の荷物を適当に置くだけなので、出発したら誰でも取れるじゃん、部屋の前で見張っておかなきゃいけないのかな・・・と考えていると、出発と同時にその部屋にはカギがかかり安心できました。なので必要なものは持ち歩いた方が良いと思います。
5階くらいまではあり、カフェや免税店、お酒などが売っているショップ、最上階のデッキはベンチが多数あるのでどこでも休めます。
いろいろ散策して写真を撮ってコーヒーを飲んでいたらもうタリンに到着で、もっと遊んでいたかったな・・・と言うくらいあっという間でした。
あるカフェでは生演奏があり、白人のおじい様とおばあ様が踊っていて、画になるな~とずっと見ていました。
海の上からタリンの街に近づいていくのも素敵な光景で、この船にして良かったと思いました。
着いたターミナルから旧市街には意外と近いです。
石段なので(旧市街は)スーツケースを引くのはつらいかもしれませんが、ちょっと頑張れば旧市街のホテルでも余裕で行けます。
スーツケースの事を考えてターミナル近くのホテルにしましたが、こんなに近いなら旧市街のホテルにすれば良かったと後悔しました。
2019年5月、2人でヘルシンキ発9:00の便を利用しました。比較的空いている時期なのか、8階の船尾のエリアでゆったりと過ごすことができました。売店も「観光地価格」ということもなく、いろいろと品数もあるので、楽しみの一つになると思います。
デッキ席のみの申し込みでしたがゆっくり席でくつろげました。
食べ物も持ち込めたので、特に不便も感じませんでした。
お天気が良かったせいか、2時間ほとんど揺れを感じず快適でしたよ。
指定されたチェックインは出航1時間前でしたが、実際に乗船できたのは、出航の30分前でした。早く乗船したほうが良い席が確保できるので、早めに入口前にいてよかったです。乗船時間は2時間あまりで、揺れることも、バンド演奏等もあったので、あっという間でした。
土曜朝9時のフェリーで行きましたが、とても大勢の人がいました。
ラウンジ付きでしたがチェックインしたときに「ファーストクラス」と言われます(笑) 食事は軽食程度でそれほど食べるものはありませんがとても綺麗なラウンジでゆったり座っていられます。
乗船するときには前方からのると目的のラウンジが入り口近くにありました(同6階)。大きな船なので揺れもほとんどなく2時間半もあっという間でした。
もちろんその後のタリンも本当に綺麗な町で行ってよかったです!
出発時間も選べて、そんなに早朝でもなかったので、慌てて出かけることもなかったので、良かったです。
そこまで混んでなかったせいか、席もたくさんあり、途中で移動することも出来ました。また、是非利用したいです。
朝早すぎず、という点でエケロラインを予約しました。トラムもドキドキしながら乗りましたが、無事フェリー乗り場、T2(ターミナル2)まで到着。
グーグルマップを頼りに、ホテルから乗り換えなしでのトラムに乗ると、T2まで少し歩きましたが(^^;スムーズに行けました。
カウンターにてバウチャー(印刷して持参)と、パスポートを提示し、スムーズにチケットを発券してもらえました。
旅行会社の方からエストニアに行くには「付保証明書」(海外旅行保険)が必要、と聞いていたので、事前にクレジットカード会社に英文の付保証明書を発行してもらったものを持参していましたが、必要ありませんでした。
早めの乗船ができたので、席も確保でき、母と二人のんびりと船旅を楽しめました。乗船してしばらくすると、女性歌手の方がピアノの伴奏で美声をパフォーマンス…。綺麗な船内で優雅にくつろぎながらの船旅を楽しめました。カフェもスーパーもあるので、飽きることもなく、エストニアに到着します(^^)/
はじめてバルト海のフェリーに乗りました。
事前にこのチケットを予約しておいたおかげで、ヘルシンキのフェリー乗り場ではスムーズにチケットを入手し、乗船することができました。
フェリー自体は非常に混雑していましたが、カフェエリアで何とか席を確保できました。子供連れであった為、その際に子供の遊戯スペース近くを確保し、子供を退屈させずに過ごせました。
一方、フェリーを降りる際に気づいたのですが、他のフロアにより本格的な子供の遊び場があり、そちらであればより多くの遊具で遊ばせることができたことに気づきました。但し、その場合、大人用のスペースはテーブル無しとなるので、ドリンクや軽食の飲食は難しいですが。
タリンは可愛い街なので、行くことおススメします。フィンランドより物価も安いので、お土産はタリンで買った方がいいです。
船内は、広く平日はラウンジを使用せずとも座る席がある。
日曜日の夕方は、タリンからの移動客が多く、早めに並んで席を確保した方がよい。
丁度良い時間に移動するため、船内は椅子に座れない人も多数いた。また、ディナーを事前に予約するとスムーズに入れ、確実に座席を確保できる。
タリンからヘルシンキ
ブッフェ付きの船旅
新鮮な野菜サラダや美味しい料理いただきました。
女性3人楽しい時間を過ごせました。
少し並びましたがスタッフの方達も
親切でよかったです。
お勧めです
ヘルシンキからタリンへ朝9:00出航のフェリーに乗船しました。8時頃にターミナルへ到着、帰路は別記録で予約しましたが両方を提示すると往復分のチケットをくれました。船内はずいぶん広いのですが、座るスペースが少なく早目に乗船するほうがいいです。ライブ演奏(無料でみれる)、ビンゴゲーム(有料参加)など2時間半を楽しめます。乗船開始は8:30~。それまでに乗船手続きをすればOKのようです。パスポートはお忘れなく。本人確認があります。
ターミナルも広くてキレイでした。
船が大きいので乗船客も多く結構並びます。
席確保のため早めに並んだ方がよいと体験談で読んだ通り座れなかった人は床に座ってた外国人もいました。
天気があまり良くなかったので外の風景はイマイチでしたが船内は綺麗でバンド演奏など退屈しないでタリンへ行くことができました。