パリ
日本語のツアーに申し込めず、英語もわからないのに中に入りたい一心で参加。集合場所はベルトラさんの旗などはなく人が集まっている所でバウチャーをみせたらババっとスマホで調べてくれて「あの人の所に行って亅と。開始前に「5minute!亅とトイレに案内してくれて助かった。館内マップを用意してくれ「一枚取ればいいんでしょ亅と思ったら自分にはちゃんと日本語のものを渡してくれて驚いた。美術館の歴史などパネルに誘導してくれてわかりやすい説明あり。ご自身のファイルで資料を見せて移動時のその赤いファイルを挙げて移動されるので人混みでもついていくことがてきました。仕事ぶりや配慮が素晴らしくまた日常は関わることのないヨーロッパの男性でとても素敵なガイドさん。時折老眼鏡を使う所に親近感あり(笑)
異次元の体験と英語学習のモチベーション(作品についての説明が全くわからずふがいない)が上がった貴重な半日間でした。
人混みがすごいモナリザの写真を撮るのにかなり時間がかかり結果迷子に。部屋の出口で待っていたら合流できて本当に良かった。とにかく満員電車並み。同じツアーの人でバッグを触られた人がいたので注意が必要かと。
フランス人で日本語を話せるガイドさんが丁寧に解説して下さいました。1人での旅行であっても安心して利用できました。
オルセーはコンパクトといえど見るべき絵は満載。その中で効率よく、絵どうしの関係、背景もしっかりと説明いただき、マナーへの気配りもしっかり。初めて来る、一回しか来る機会が無い方にはおすすめです。
複数回鑑賞できる方も初めはガイドさんの説明を聞いた方がいいです。その後、また訪れるのがおすすめ。
日本人の女性のガイドさんでよく勉強してストーリーもって説明してもらいました。
とても楽しくオルセーを見ることができました。オルセーは何度も行っているのですが
解説があるとまた別もの、なので楽しかったです。
あと、追加の観光も地下鉄の乗り方を教えてもえらったり、教会観光に付き合ってもらったりと柔軟に対応してもらいました。感謝です。
ぜひご参加ください
何といっても、陽気で愉快なガイドさんで良かったです。説明も難しい言葉で無く、わかりやすい内容でした。当然、自分たちだけでは判らない情報や見学順路も的確にアナウンスしてくれました。
やはり、ルーブル、オルセーの順番がよいです。
美術館は、自分で観光すると有名な絵を探して見て終わりになってしまうので、公認ガイドさんと回りました。
印象派が世間に受け入れられていく過程や、モネ、マネ、ルノワール、ゴッホなどの巨匠達の背景や繋がり、有名絵画を描いた時の歴史的背景やその絵に込めた思い、絵の道具や交通の発達の影響など、多方面から絵画を理解することが出来、非常に有意義でした。
それを理解して絵画を見ると、いろんなものが見えてくるのですよね。
せっかくパリの美術館まで来て、有名な絵画を探して写真撮って終わりではもったいないので、美術館巡りは公認ガイドさんとともに回るのがオススメです。
ガイドさんは、とても親切な方で、美術館観光のあとコンコルド広場までご案内して頂き、良い時間を過ごせました。
美術館巡りを有意義なものにしたい方は、是非参加してみてください!
オルセーは初めてでしたが、歴史的な背景、変革を踏まえて解説してくださり、とても分かりやすかったです。猫好きと言ったら猫の絵を優先的に見せてくださったり、美術館の後の街歩きもサポートしてくださり、とても助かりました!特にハードルが高いと感じてたとあるレストランの予約についてはとても助かりました、ありがとうございました!
初めてオルセー美術館に行く方には最適です!
夫婦2人のプライベートツアーでした。ガイドさんがクイズを出してくれたり、私たちの反応を見ながら、説明を加えてくれたり、非常に楽しかったです!
ガイドさん次第かもしれないですが、美術館の中のコインロッカーが激混みなので、事前に入館してロッカーをキープしてもらっていたり、トイレ休憩のタイミングなども配慮いただき、至れり尽くせりでした!
美術館の案内だけでなく、パリ周辺の案内もしていただきました。事前にフォーマットに入力したところを回るための効率的な手順方法や、地元民も通う、お店を紹介していただいたので、安心して食事ができました。
ガイドさんの親切に感謝でした。
単なる紹介だけでなく歴史的背景や裏話も教えて頂きました。
ツアーとは関係ない土産店も事細かく教えていただきました。
外国人ガイドのツアーです 説明が英語ですが丁寧に説明してくれました。効率よくそしてテンポよく回れて良かったです モナリザのところはかなり混雑していて人ごみの中に居る時、腰のあたりがモゾモゾすると思いバックを見たら全開に開けられてました すぐ後ろを見たら背の小さいおばさんがいましたが目が合ったためすぐに逃げていきました。幸いにも貴重品をバックに入れてなかったので何の被害もありませんでしたが混雑している場所に行くときは気を付けてください。
英語ガイドで内容がよく分からなかった。
混雑の影響もあるが肝心な有名展示物を見る時間が少なかった。
モナリザも遠目で何とか見えた感じ。
日本人は日本語ガイド付きがおすすめかな。
集合はスムーズに進められました。手荷物もグループ専用ロッカーが使用出来て便利でした。たくさんの場所に連れて行って貰えたし、どこに何があるか分かりやすく説明があり良かったです。解散後はグループでまわりきれなかった場所をスムーズに見て回ることができました。英語の説明は難しいですが、ガイドさんはテキパキされており、満足なツアーでした。
マイクの調子があまり良くないのか、雑音が入って、少々聞きづらかった。
しかし参加して正解だったと思う。
想像以上に広いので、絶対にガイドツアーに参加して、要所をおさえるべき。チケット購入に並ぶ必要もないし、時間の節約になる。
ガイドの人がしっかりケアをしてくれて、短時間で満足の行くツアーでした。とても話術が上手く、楽しい雰囲気でした。
ルーブル美術館でのツアー内容ですが、今回説明してくれる方が外人で英語の説明だったので内容は全く分からないです。一緒について行って分からない説明を長々と聞いてる感じでした。
日本人ならば日本語での説明のツアーに行かれた方が良いと思います。
待ち時間なく入場でき、ポイントを絞って案内してくれるのでダイジェストに楽しみたい方にはオススメ。混雑していないトイレを案内してくれたのも助かりました。オーディオガイドの音質がイマイチで聞き取りづらさはありましたが許容の範囲内。
注意すべきは待合せ。30分前にはチェックインするようにと書面に書かれてあったため、その時間には現地にいましたが、結局、出発時間を5分過ぎてもガイドの姿は見当たらず。周囲で様々なツアーが待合せしているため、見落としがないかと焦りましたが、10分過ぎる頃にはガイドが来て合流できました。
5分過ぎた時点で近所にあるオフィスへ走りましたが、まだ早過ぎるのよと言われるだけでした。おとなしく待っていれば余計な労力を使わずに合流できたと思います。ガイドが持っている旗や目印の色柄がイメージと違っていて目立たない点にも要注意。
高齢の両親(パリ初めて)と参加。ルーブルより混雑しておらずゆっくり見れました。プライベートツアーなので我々3人しかいませんでしたが、父が耳が遠いのでイヤホン付けて、アングル、モネ、マネ、ゴッホ、ルノワール、ドガ、クールベ、カイユボットなどの名作を丁寧にガイドいただいたので良かったです。ゴッホやルノワールくらいしか知らない両親ですが、名画がたくさんみれて満足していました。クールベの世界の起源はインパクト大きかったようです。Rosa Bonheurという画家は初耳でしたが、牛の絵は可愛かったです。ミーハーな私としては昨年寄贈されたカイユボットの新作も見れて満足でした。
両親は美術館だけで疲れていましたので、美術館のあとはホテルまでゆっくり歩きながら帰りましたが、ホテルまで付き添っていただきながら、道中フランスでの生活についても話しいただき楽しかったです。ありがとうございました。
さくっと有名な作品を観て回ることができ、団体入り口から入れるのでよかったです。ツアー後はそのまま美術館内に残れるので、観たい作品は1人で観て回ることができ、時間がない方にオススメかと思います。
ルーブル館内での鑑賞は満足行くものでしたが、集合時間(11:10)に集合場所に居たにも関わらずガイドが来ている気配はなく、11:15になっても状況が変わらなかったためやむ無くルーブル団体受付で既にツアーに払込み済みだがガイドが居なくて入れないので何とか入館できる方法は無いかとバウチャーとサイトのページを見せて交渉したものの、やはり無理と断られました。
係のうちの一人にツアー会社の PARIS CITY VISION のオフィスが近いので確認しに行ってはどうかと言われ必死に走って向かい到着して事情を話すも、集合場所に居ないので入れないと言われたため、ガイドが居なかったと強く抗議してようやく一緒に現地確認に向かう事になり、オフィスからも担当ガイドに我々が到着するまで入館を待つよう電話を入れる何とか合流できました。
スムーズにガイドと会えなかった原因は、①集合場所に指定されていたのがカールゼル凱旋門のルーブルピラミッド側という大雑把な指示であり、尚且つ凱旋門のどちらサイドかの指示はなく、結局凱旋門から100m近く離れた場所であったこと
②11:10集合と指示しておきながら、ガイドは11:10丁度には来ません。早くても11;15分ですと会社側のスタッフが悪びれる方もなく言ってのける状況であったこと
③集合場所でガイドが持っていた旗の色が、HPのバウチャーに掲載されていり色と異なる(バウチャーではカラフルな三色使いなのに旗は赤一色)ものであったこと
これらはツアーを仲介するベルトラさん自体もしっかりと把握し、顧客に知らせておくのが当然だと思います。
複数名の同行者の分も含め相当額のツアー代金を払っているので非常に不安でしたし、対応で疲れきりツアー後の行動を変更する事になりました。
再度現状を確認して改善すべきだと思います。
MONIKAさんにお世話になりました!
とても一生懸命に解説してくださったり、気遣いを感じられました^_^
ありがとうございましたm(__)m
あまり高評価でないのは、
自分の英語力が追い付かず、
説明を理解できなかったからです。
日本語ツアーが売り切れだったので、
英語ツアーにしました。
言葉は不自由でも、
一人では見るべきものを厳選して鑑賞することは難しいので、
その点はよかったのではないかと思います。
人気の高い美術品ほど大変な混みようでしたが、
希望者は終了後も残って見学可能でした。
ホテルのロビーまでお迎えに来てくださり、
お陰でオルセーまで迷子にならずにすみました。
時代の変遷とともに代わりゆく世の中の価値観を、絵画を通してドラマチックに解説してくださいました。
一枚ずつの解説では見えてこない画家同士の繋がりが、繋がって繋がって、今になることにゾクゾクする3時間半でした。
私の拙い質問にも、分かりやすくお答えいただきありがとうございました。
パリが大好きに、美術館巡りがさらに好きになりました。
オルセー美術館+パリ街歩きのツアーで、街歩きの場所にコンコルド広場を希望していたのですが、現地に入ってからオルセーで、「オーベルシュルオワーズのゴッホ」展という特別展が開催されていることを知り、コンコルド広場よりもゴッホ展を見たいなぁ、と思っていたところ、ガイドさんが「先にコンコルド広場を見てオルセーで解散しましょうか」と言ってくださり、急遽、予定を変更してくれました。ということで先にコンコルド広場をざっと見て(ラグビーのワールドカップのイベント会場だったらしくてその片付けの工事をしていて中に入れなかったので遠巻きに見ただけでした)、そのあと歩いてオルセーに行きました。10:30の予約だったということですが、入るまでに少し並び、中に入ったのは11時近くになっていました。そして中に入った後は、午後1時半近くまでみっちり、印象派の有名な絵、モネやゴーギャン、ルノワール、ゴッホなどの解説をしてくださり、今回の旅行ではパリに入るまでにオーベルシュルオワーズ、ジヴェルニー、ルーアンの大聖堂、エトルタなど、まさに絵画に描かれている風景を見てきたので、とても印象に残りました。解説も、とても丁寧にわかりやすく、自分で見たのでは見過ごしてしまうようなところも教えてくださり、とてもよくわかりました。別れ際、ホテルまでの帰り方、オルセーから地下鉄の最寄り駅までの行き方や、ホテルの最寄り駅を降りてからのホテルまでの戻り方も教えてくださり、迷わずに帰れました。ガイドさんと別れた後、美術館のカフェでランチを取って少し休んだ後、頑張って「ゴッホ展」に1時間半並び、結局、閉館時間近くまでオルセーに1日いました。日本からのツアーのパリでの終日自由行動日がオルセーだけになりましたが、とても満足する一日になりました。
印象派が好きで念願のオルセーに。
個人で見ることも考えましたが、やはりガイドさんから色々印象派にまつわるお話を聞きながら見ると絵画を色んな側面から見れてとても面白かったです。
特に古典派との比較がわかりやすく、改めて印象派について勉強したくなりました。
美術館の後もセーヌクルーズの場所まで連れて行っていただき、迷子になりそうなくらい人が多い中、とても助かりました。
ガイドの方が 混み具合にあわせて 人気の作品をツアーしてくれました。時間があっというまに過ぎて非常に満足しました。
初めてのルーブル美術館で、見たい作品がガイド付きでコンパクトに見れたので、大変満足。
ガイドさんも細かい気を使ってくれて、よかったです。
ツアー全体の満足度は3としています。
内訳は、館内ツアーの内容は4、集合に関する諸々の手順が1と感じましたので、ほぼ間をとって3としました。
GWにこちらのツアーに参加した際、日本人にはこの点は注意だなと感じた点を4点、ご参考までに情報提供します。
①集合場所について
集合場所はカルーゼル凱旋門前よりもっとルーブル美術館(ピラミッド)寄りになります。目印はParis City Vision社ののぼり旗(赤・水色・黄色)です。私はしばらく集合場所が見つけられず、結局その近辺にいらした他社のツアー会社担当者に聞いて集合場所を探し当てました。
②ツアーのスタートについて
予約者全員が揃っているかの確認はありません。ツアー自体が30分程度に1度(あくまでも私の体験談として…)、人数がそこそこ集まれば出発というスタイルのようでした。ですのでもし予約時間のグループから漏れても、次のグループに参加することは可能のようです。私は集合時間に集合して受付担当者にCheck-inもしていましたが、現地スタッフ間の連携がないため私の参加がツアー引率者に伝わっておらず、自分が予約したグループの出発からはじかれそうになりました。「Check-inが済んでこのグループに参加するように言われたのになぜ参加できないのか?」とツアー担当者にお話した結果、受付担当者への確認を経て参加することが出来ました。
③ツアーの所要時間について
私が予約した回は11:30スタートでしたが、既定の人数が集まらなかったためか、実際にツアーがスタートしたのは12:10頃でした。2時間半とありますが、私が参加した回の所要時間は1時間40分程度でした。開始が遅れたせいかもしれません。この点、同じ回のツアーに参加していたフランス人も抗議していたのでイレギュラーだったのかもしれません。ただ、最も重要な展示物は紹介いただけるので、少々時間が短くとも他の展示物については、ツアー解散後に自分で見に行くことが可能です。
④ツアーの解散について
ツアー終了後にルーブル美術館内に残ることが可能ですが、ルーブル美術館を出る前にその意思表示をしなければ、ツアー担当者と一緒に外に出てしまうことになります(館内に戻れません)。
他のかたも書かれていましたが、英語力とルーブル美術館に関する知識が多少あり、イレギュラーが発生しても担当者に意見する勇気があれば(日本人は引っ込み思案なので…)、いずれの問題点もクリアは可能かと思います。
観覧ツアー終了後にもルーブル美術館内に残れるツアーはそれほど多くないかと思いますので、このツアーの内容自体は私にはとても貴重でしたし、良かったです。入館のために並ぶこともなかったですし…。
以上、あくまでも私の参加時の情報ですが、どなたかのご参考になりましたら幸いです。
入場予約と入場券の購入の手間を省けるため参加しました。ルーブル美術館にスムーズに入場でき、モナ・リザ等の有名作品を効率良く見て回ることができます。
自身の英語力と作品に関する知識があれば大変面白いと思います。
よかったけども、人が多く目を離したすきに迷子になりそうだった。英語が得意ではなかったので苦労したが、ゆっくりだったので少しはわかった。
3つグループがあり、私はアメリカ、中国、アフリカ人南米のグループでした。
皆、モナ・リザの絵画のそばまで行けると思ってたはず。でも、サモトラケのニケやミロのヴィーナスは、近くで、説明もあったが、肝心のモナ・リザの絵画は、あれ~と思うまもなく、サラッと通り過ぎたのだ。私はツアーを終了してモナ・リザの絵画を写真に納めるために並び直しました。
アメリカ人家族はその瞬間、怒りで、ガイドフォンを即返却し、ツアーを離脱しました。抗議だとすぐわかりました。私もそうしたかったけど…