投稿者: kappa
ミュンヘンから30分ほどでダッハウにいけることが分かったが、いかんせんドイツ語がわからないので今回のツアーに応募してみた。
説明は素晴らしく、メモを取ればよかったと後悔するほどよく調べてあり、ツアコンの方に質問したらすべて的確な答えが返ってくるほどだった。
ただ、3時間のツアーですが、資料館?や資料の看板などをゆっくり見られなかったのは残念だった。
ドイツ人のカップル×3組ほど、中国(香港)からのひと家族、アメリカからのひと家族、フランス系カナダ人男性、欧州のどこからか参加の女性、と参加者は15人ほど。案内してくださったのはドイツ人の若い女性。英語教師との掛け持ちで働いておられるそうで、非常に快活かつ明るい女性。英語はアメリカの生活が長かったのか、非常に聞き取りやすかった。わからないことがあればその都度聞いてください。英単語がわからない場合はいろんな国の人がいるので助け合って理解できるようにしましょう、ともおっしゃっていた。
市庁舎前に集合してから電車に乗り、20分ほどでダッハウ駅。そこから収容所までのバスに乗り10分ほど。土曜ということもあり、バスは満員状態。
入口のところから説明がスタート。ワイマールからナチスへの政権交代がなぜ起きたのか、から始まり、どのような人たちがこのキャンプに収容されて、どのような生活を送っていたのか。また資料の看板の前での説明、資料館の中での細かな説明もあり。
3時間ぶっ通しでの説明と移動で結構体力を奪われるが、非常に勉強になった。
どのような説明が聞けるかは言ってご自身で確かめていただきたい。ツアー中に中国人や欧米人の姿はよく見たが、残念ながら日本人と思われる方が一人もいなかったのも残念だった。おすすめです。ぜひご参加あれ。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | ひとりで |
| 投稿日: | 2013/08/17 |
| 参加日: | 2013/07/27 |
投稿者: yasu
決して楽しいツアーにならないことは分かっていましたが、ドイツを訪れたからにはナチスがやったこと、戦争の悲惨さを知ることも大事だと思ってツアーに参加しました。日本の原爆ドームのように、実際に現場に足を運んでみて初めて知ることや感じられることがあると思いました。英語ができるとなおよいですが、語学力が不十分でも施設の様子や資料等を見ることで当時の恐ろしさを感じることはできると思います。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 家族 |
| 投稿日: | 2013/06/20 |
投稿者: 猫のミー
体験者の忙し過ぎるツアーだったというコメントを読んで、少し心配しながらも、他にあまり選択肢もなく、時間的な都合もあって参加しましたが、想像以上に忙しいツアーでした。この日のガイドさんはとても可愛らしい女性で、明るく親切でしたし、一生懸命案内してくれたと思いますし、道不案内な旅行者ではなかなかこの時間で主要な見所を回るのは難しかったと思いますので、そういう意味では悪くなかったとは思いますが、あまりに盛り沢山過ぎた感があります。ガイドさんも若い方でしたし、ツアー参加者も3分の2が若い方でしたので、どんどん歩いて行かれて、私自身は速足の方なので付いて行く事は問題ありませんでしたが、高齢の母を連れていましたので、母を気遣いながら見失わないように付いて行くのは大変でした。ちなみに母はその後2日位、疲れが取れない様子でした。参加者の中に他に60歳代ぐらいのご夫婦がいらっしゃいましたが、その方たちも、やはり大変そうで、特に後半どんどん遅れてきておられました。若い方たちは付いて行かれてはいましたが、あの速さでは景色等を楽しんでいる余裕はあまりなかったのではないかと思います。例えばイングリッシュガーデンなどは省いて、もう少しコンパクトにして、その分もう少しゆったりと楽しめるツアーにした方が良いように思いました。イングリッシュガーデンは落ち着いた良い所でしたが、時間の制約があるため、ほとんど入り口?を除いただけでしたので却って中途半端でした。ああいうところは時間に余裕を持ってゆっくりと景色を楽しむところですから、行き方を説明して、お時間のある方はどうぞ、でも良かったのではと思います。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 家族 |
| 投稿日: | 2013/06/08 |
投稿者: 匿名希望
参加者はブラジルから4人、オーストラリアから2人、日本人の自分というこじんまりしたグループでした。ガイドさんはドイツ人の方で、英語はナチュラルスピードですが、とてもわかりやすい説明でした。本で読むのと実際に見るのではやはり大違いで、知っていたつもりのことも、来てみて初めてわかることもありました。非常に残忍な内容を聞くことになりますが、ガイドさんは淡々と穏やかに、時には笑顔も交えて進めてくださるし、移動の間も雑談等もして楽しいひとときもありました。ミュンヘンからは電車で25分ほど、ダッハウの駅でバスに乗って5~10分で着くので個人でも行ける場所だとは思いますが、やはり現地ガイドさんから、ドイツがこの歴史的事実をどのように抱えていくのか等(13歳以上の生徒に学校から必ず収容所の見学をするよう国が義務づけているなど)、道中いろいろなお話も聞けるので、参加する価値が高いと思います。10時過ぎに集合して2時過ぎに戻ってくるので昼食の時間はありません。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 友達・同僚 |
| 投稿日: | 2013/01/31 |
投稿者: 匿名希望
●集合:マリエン広場新市庁舎前で、ツアーのパネルを掲げた方が立っているので、すぐに分かりました。
●参加者:私はアジア人一人で参加しました。他には北欧からの観光客の老夫婦、アメリカからの語学留学のギャル集団など。申込なしで友人と一緒に着いてきて、その場でお金を払っている人もいました。私はネットで支払い申し込んだので、プリントアウトした紙がチケットがわりになっていたため紙にサインを求められ、それを手渡しました。
●ガイド:イギリスの方で分かりやすい英語と丁寧な解説でした。実はダッハウ強制収容所跡地はとても広く、一人で行ったらどこを見て良いかまったく分からなかったであろうことが後になって発覚しました。それだけでもガイドツアーで参加して良かったです。現地にはやはり留学生たち、ドイツ人生徒の修学旅行集団、落ち着いた観光客などが主に来ていた気がします。全体として落ち着いた良いツアーでしたし(もちろん盛り上がって騒ぐ場所ではないのですが)、とても勉強になりました。
強制収容所の建物は補強されていますがとても簡素で、その中の展示などを見て回る際にも、風雨が防げる程度で、冬はとても寒いです。ガイドツアーで外を歩いている時間も長いです。ですから、あたたかい恰好で参加するのをおすすめします。
ミュンヘンのマリエンプラッツ駅からダッハウ中央駅までは電車で1本、その後バスで1本です。10:15に集合して、11時過ぎに現地に到着するような感じだったと思います。
●解散:解散場所は現地のインフォメーションセンターでした。バスと電車に乗ってミュンヘン市内へ戻ります。最もバスの数が15分に1本程度なので、解散しても同じバスでみんなについて帰ることはできます。バスの場所は収容所入り口の側の道路にあるので分かりやすいです。
●その他:インフォメーションセンターには無料のトイレがあります。他には売店もあります。ガイドさんは到着時に一度センターに寄って休憩の時間を少しとってくれますので、休憩についてはあまり心配いらないと思います。また、インフォメーションセンターに入っている本屋では関連する資料を購入できますので資料を探したい方は解散後に本屋へ寄ってじっくり資料を見るのも良いと思います。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 友達・同僚 |
| 投稿日: | 2013/01/17 |
投稿者: エバーツ
当日飛び込み参加の人もいました。
その場でガイドにお金を払うことでも、可能のようです。
英語ガイドがていねいに話をしてくれるのですが
聞き取れなくても分からないところは英語のパネルも
ありますので、なんとなく分かるのではないかと思います
(もちろんヒアリングが十分にできるとベストだと思います)
集団で移動するので、ついていくのは問題ないです
ダッハウまでの電車、バス代も込なので非常にコストパフォーマンスは
良いと思います。
建物内見学中、途中で映像が見れる部屋があるのですが、
お昼過ぎに映像を見ている時にガイドとはぐれてしまい、結局合流できず
1人で適当に見学した後、帰ることになりましたが、バスも電車も特に乗り継ぎも
なく単純ですので、問題ありませんでした。
とにかく収容所内は広いので、歩きやすい靴がおすすめです
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 友達・同僚 |
| 投稿日: | 2013/01/11 |
投稿者: koganei-style
ミュンヘンの市内観光ですが、主な見所を丁寧かつ早足でまわってくれるので、時間がない旅行者としては、良かったです。
その割りにツアー代金も安いので、コスパは大変高いと思います。
私たちは3人で参加し、英語のグループだったのですが、ほかには、カナダ人の1グループがいました。少人数で、聞きたいことも聞けたし、その点でも満足しています。
ミュンヘンを効率的に知りたいなら、ぜひ、参加することをおすすめします。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 小さなお子様連れ |
| 投稿日: | 2012/12/27 |
投稿者: Kazuhiro
大人だけの参加がベスト
でも、ファミリー向けに、現地ガイドが、
子供用のジュースを頼んでくれるなど、
配慮してくれた。
Munichでビールを飲むための知識を与えてくれたので、
滞在中のビールには一際興味がわいた。
Abu Dhabiに戻ってからも、ビールにはこだわりが持てている。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 小さなお子様連れ |
| 投稿日: | 2012/12/09 |
投稿者: 匿名希望
市内のたくさんの見所を急ぎ足で歩きますのでとても忙しいですがお得感があります。ガイドさんは詳しく熱心に解説してくれました。少人数でアットホームなツアーでした。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | カップル・夫婦 |
| 投稿日: | 2012/11/08 |
投稿者: 匿名希望
マリエン広場で集合でしたが、当日参加の人も多かったようで日曜日ともあって全部で50名以上の人数でした。マリエンプラッツ駅からS2ラインで20分。駅から274のバスで10分の移動。入口の案内センターでトイレ休憩10分ほど。その後案内となりました。丁寧な案内と英語のドキュメントフィルム上映、焼却場も説明の後に各自で見学する時間があります。バスに乗車して戻るまでの時間は案内センターで書籍を購入することもできます。アウシュビッツと違い日本人ガイドと日本語のパンフレットはありませんのでこのツアーに参加することが一番良い方法かと思います。午前の参加で終了は15時。昼食をとる時間は無いのでパンや飲み物を持参する方が(センターのカフェは大変混み合います)いいでしょう。案内センターの待合で皆さん急いで食べていました。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 小さなお子様連れ |
| 投稿日: | 2012/09/27 |
投稿者: タマ
男1人での参加でした。後の参加者は若いカップルからおじいちゃんおばあちゃんまで、各国のペアが5組。日本人、東洋人は私1人でした。
ガイドのお兄さんはミュンヘン大学の学生さんでしたが、非常にしっかりしていて仕事上の気配りやノリも良いと、ある意味プロでしたよ。
たまたまではありますが、他の参加者と英語で色々話が出来たのも良かったのです。ガイドさんの説明は一般的な日本人からすると、比較的早いスピードの英語なので、ある程度のリスニングは出来た方が良いかも知れません。
唯一の難点を挙げるとすれば、展示をゆっくり見る(読む)時間が限られる事でしょうか。その分説明は受けられるものの、パネルの写真を沢山撮りたい場合は急ぎ足になるでしょうね。
総合的にはコストパフォーマンスが良いツアーでしたよ。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 友達・同僚 |
| 投稿日: | 2012/09/22 |
投稿者: 匿名希望
ドイツのビール祭りオクトーバーフェストに提供することを許された6つの醸造所のうちの3つを回りました。
ビールが出来るまでの工程やドイツビールの歴史を知る事ができました。
ツアー客は生粋のビール好きの方が多いのである程度のビールの知識は必要です。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | カップル・夫婦 |
| 投稿日: | 2012/07/05 |
投稿者: m
英語のツアーでしたが、ガイドさんがとても親切で良い方でした。ガイドさんに5つ☆です。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 友達・同僚 |
| 投稿日: | 2012/05/10 |
投稿者: 匿名希望
ミュンヘンに着いてすぐの方に、これから巡るところの案内に役立つと思います。家族連れには向かないので、大人だけの旅行にお勧めです。
家族での参加でした。子供たちは、工場見学は、楽しみました。現地スタッフや他の日本人客、西洋人客は、よく気を遣ってくれ、子供も飽きずにしていました。ホーフプロイのショーも子供にはよかったですが、大人向きです。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 小さなお子様連れ |
| 投稿日: | 2012/03/29 |
投稿者: 匿名希望
12月の雪の降る中のダッハウ強制収容所博物館に行きました。
ガイドは英語の説明でしたが、ゆっくりとした口調で、半分ぐらいは理解できました。
公共交通を利用でのツアーも楽しいものでした。
アメリカ人16人、スペイン人6人、日本人は私だけの23人の団体でした。歴史上の貴重な施設です。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 友達・同僚 |
| 投稿日: | 2012/03/24 |
投稿者: 匿名希望
実際にあった過去の恐ろしい事実の証が残されていて衝撃的なツアーでした。ガイドさんと一緒に郊外電車とバスを乗り継いで収容所に行き、説明をききながら収容所をまわり、ミュージアム・ショップで短い休憩をとった後、戻ってくるというツアーでした。集合はマリエン広場でしたが解散は中央駅でした。ガイドさんの英語がちょっと難しくて充分には聞き取れなかったのが残念です。現地ではオーディオガイドがあったようですが、日本語があったのかどうかは確認していません。もしあったら、それを使ったほうがよかったと思いますが、その場合にはもっと滞在時間が必要だったと思います。収容所見学といっても戸外を歩く部分が多く、雪の日だったので寒かったです。貴重な経験でした。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 小さなお子様連れ |
| 投稿日: | 2012/02/23 |
投稿者: 一人旅の学生
12/22にこのプランに一人で参加しました。
英語ガイドによるプランを申し込みました。
当日の移動は公共交通機関を使いました。ミュンヘンからは30分から50分というところでしょうか。私とおそらくフランス語圏(たまにフランス語が会話の中で混ざっていたので…)の女の子以外は全員グループ・家族・友達同士でした。
現地で英語・イタリア語・フランス語・スペイン語の音声ガイドを借りられるようでした。私は借りなかったので、日本語ガイドがあるかはわかりません。
正直言って、難しいです。単語が難しいというよりは、ガイドさんの英語のスピードが結構速い(英語圏の人にとってはナチュラルなスピードです。)ので、リスニング力が必要かと思います。リスニング力に自信がない人は、ガイドの説明を聞いた後に、説明文を軽く読むことをお勧めします。読むだけで、かなり理解度が深まると思います。実際、私は英語を聞いただけではあまり理解できなかったので、途中からガイドさんの説明を聞きながら、軽く説明文を読んで、理解を深めました。
ただ、この歴史的な建物を自分の目で見て、空気を感じるということは、ここでしかできませんし、個人で見学に行くよりもこのようなプランで参加する方が、安く行けますし、説明文にはない話をガイドさんがしてくれるので、とても興味深いものになりました。また、このガイドさんも親切な方で、○○に行きたいのだがと尋ねると親切に教えてくれましたし、色々な質問にも答えていました。
6時間半から7時間のプランでしたが、内容がとても充実していました。ドイツを旅行するのであれば、ぜひ歴史にも目を向けてほしいと思いました。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 友達・同僚 |
| 投稿日: | 2012/01/05 |
投稿者: 匿名希望
ひとり参加{自分一人だった。他はカップル、親子など}だったのですが、楽しめました。英語ということで不安いっぱいでした。確かに多くの説明はよくわかりませんでした。しかし、コンダクターや参加者のみなさんの気配りで楽しく過ごすことができました。ありがとうございました。カップル参加の女性と仲良くなれたのがうれしかったです。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 友達・同僚 |
| 投稿日: | 2012/01/04 |
投稿者: 匿名希望
ツアーコンダクターは非常にビールについて知見が深く、大変興味深い話が聞けた(英語です)。これでさらにおいしくミュンヘンのビールが飲めました。
ただ、ビール工場の見学は、予想以上に小規模なもので、ビアホール内に設置された醸造施設をツアーコンダクターが案内するもので、あまりブリュワリーの雰囲気やブリュワリーの人の生の話を味わえるものではないので、過度の期待をするとがっかりするかもしれません。
とはいえ、ビールをみんなで飲んで話しをするということだけで十分楽しい経験になると思います。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | カップル・夫婦 |
| 投稿日: | 2011/12/31 |
投稿者: 匿名希望
予約無しでもOKです。ガイドが集合場所で英語を話せる人へ参加の呼びかけをしていたほどです。時刻になると、いきなり参加者へ自己紹介をさせました。ツアー内容は3カ所のビアホールへ案内をしてビールと食事の注文をする・・・見学は2カ所目のビアホールの地下室で貯蔵タンク室を見た程度。無料の試飲は2カ所目で小さなグラスのビールのみ。ガイドは「説明している時は俺の目を見ろ!さもなければ反抗的な態度とみなす」と威圧的な人。英語でのコミュニケーションができないと参加者の中で孤立して辛いかも。インドからの参加者は1カ所目で帰り、ルーマニアの方も2カ所目で帰ろうとしていたので、私達も3カ所目のホーフブロイハウスで写真撮影して帰りました。みんなでビアホールで盛り上がりたい人向けのツアーです。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | カップル・夫婦 |
| 投稿日: | 2011/09/25 |
投稿者: ジャスミン
ガイドさんの英語はネイティブ向けで速かったのですべてをは理解できず。(ガイドさんはとても良い人でしたが)たまたま暑い日(34℃)だったため、ひなたで長時間いるのは辛かったです。気候の良い日だったらもっと楽しめたでしょう。また結構歩くので、歩きやすい靴必須です。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 小さなお子様連れ |
| 投稿日: | 2011/08/27 |
投稿者: 匿名希望
4月30日のゴールデンウィークに参加しましたが、日本人の方は見かけませんでした。ドイツ滞在中のアメリカ人が当日のガイドさんで 他の方もアドバイスしているように大変早口で
すので、聞き取りに苦労すると思います。
次の場所への移動中に日本語のガイドブックで前勉強された方が賢明かと思います。
英語の勉強を兼ねるつもりで参加してみてください。
短時間でMUNICHの名所を見れるので その点ではお勧めです。
午前の部に参加し、お昼は 出発地点の近くの
Market広場で ローカル色豊かな食事をしました。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 小さなお子様連れ |
| 投稿日: | 2011/05/11 |
投稿者: 匿名希望
かなり英会話に自信のある方でないと、ガイドさんの説明についていくのは厳しいと思いました。基本、英語を母国語としている人たちを相手にしているので、早口です。大学生と高校生の子供たち、まったく聞き取れないと途中であきてしまいました。ただし、市内の見どころを2時間でまわってくれるので、その点では便利。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 小さなお子様連れ |
| 投稿日: | 2010/09/23 |
投稿者: 匿名希望
このツアーは初めて参加させていただきましたが、アメリカ人ファミリー、カナダ人お友達つれ の方々と一緒での内容でした。解説の女性はミュンヘン地元の大学生でしたけど結構しっかりそれぞれの場所をユーモアたっぷりに説明してくれましたよ。歴史的背景も詳細説明してくれて、ヘーっていう感じで参考になりましたし楽しかったです。お値段以上の価値はありますよ。但し、全部英語になりますのであしからず。英会話・ヒアリングの練習にもなると思えばお得なコースですよ。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 家族 |
| 投稿日: | 2010/07/21 |
投稿者: hidehide
個人的には以前自分でビールを造った経験があるので参加しました。
実質4時間のツアーで、計3店に寄ります。徒歩、地下鉄、徒歩移動。最初は自費で瓶ビール購入、二番目はツアー代でサンプラー(小グラス)三種類、最後は店内で解散となりますで、実際の試飲は一回です。但し、6大ブルーワリーのうちの2店を訪問、ミュンヘンでのビールの歴史、種類、製造法、材料の試食、つぎ方飲み方などをみんなで実際飲みながら説明してくれました。
通常のウオーキングツアーはひたすら歩いて疲れますが、このツアーでは30分移動、30分説明、30分飲酒と言うパターンです。空きっ腹でビールを飲みますので、酔います。自費で食事も可能です。
ガイドさんは陽気な酒好きのお姉ちゃんで、英語が苦手で一人浮いてる自分に折々話しかけてサポートしてくれます。
今回の参加者は10人で、アメリカ、英国、オーストラリアのグループでした。日本人は自分一人だけでしたが、飲みだすと陽気に話しかけてくれます。
名所観光ではなく、体験型として傑出しています。英語が苦手で酒に弱い人は、二人以上での参加をお勧めします。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 友達・同僚 |
| 投稿日: | 2010/06/27 |
次に体験される方へのアドバイス
催行会社からの返信
予期せぬエラーが発生しました。一つ前のページも戻ってもう一度お試しいただくか、しばらく経ってから再度ご利用ください。
サステナブルツーリズム | ドイツの観光・オプショナルツアー専門 VELTRA(ベルトラ)
ベルトラは、旅行者に持続可能な観光体験を提供するため、世界各地でのサステナブルツアーの販売を展開しています。 環境への配慮を重視した「地球にやさしい旅」、 地域経済を支え、地元文化を尊重する「地域をはぐくむ旅」、 多様な文化を体験する「文化をたのしむ旅」、 そして新たな発見や成長を目指す「学びの旅」が含まれます。 この4つの旅の体験を通して、訪れる地域の自然環境や文化を守りながら、旅行者に深い理解と心に残る体験を提供します。 ベルトラは、持続可能な未来を築くために、旅行者と共に地球に優しい選択を推進しています。