投稿者: 匿名希望
実際にあった過去の恐ろしい事実の証が残されていて衝撃的なツアーでした。ガイドさんと一緒に郊外電車とバスを乗り継いで収容所に行き、説明をききながら収容所をまわり、ミュージアム・ショップで短い休憩をとった後、戻ってくるというツアーでした。集合はマリエン広場でしたが解散は中央駅でした。ガイドさんの英語がちょっと難しくて充分には聞き取れなかったのが残念です。現地ではオーディオガイドがあったようですが、日本語があったのかどうかは確認していません。もしあったら、それを使ったほうがよかったと思いますが、その場合にはもっと滞在時間が必要だったと思います。収容所見学といっても戸外を歩く部分が多く、雪の日だったので寒かったです。貴重な経験でした。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 小さなお子様連れ |
| 投稿日: | 2012/02/23 |
投稿者: 一人旅の学生
12/22にこのプランに一人で参加しました。
英語ガイドによるプランを申し込みました。
当日の移動は公共交通機関を使いました。ミュンヘンからは30分から50分というところでしょうか。私とおそらくフランス語圏(たまにフランス語が会話の中で混ざっていたので…)の女の子以外は全員グループ・家族・友達同士でした。
現地で英語・イタリア語・フランス語・スペイン語の音声ガイドを借りられるようでした。私は借りなかったので、日本語ガイドがあるかはわかりません。
正直言って、難しいです。単語が難しいというよりは、ガイドさんの英語のスピードが結構速い(英語圏の人にとってはナチュラルなスピードです。)ので、リスニング力が必要かと思います。リスニング力に自信がない人は、ガイドの説明を聞いた後に、説明文を軽く読むことをお勧めします。読むだけで、かなり理解度が深まると思います。実際、私は英語を聞いただけではあまり理解できなかったので、途中からガイドさんの説明を聞きながら、軽く説明文を読んで、理解を深めました。
ただ、この歴史的な建物を自分の目で見て、空気を感じるということは、ここでしかできませんし、個人で見学に行くよりもこのようなプランで参加する方が、安く行けますし、説明文にはない話をガイドさんがしてくれるので、とても興味深いものになりました。また、このガイドさんも親切な方で、○○に行きたいのだがと尋ねると親切に教えてくれましたし、色々な質問にも答えていました。
6時間半から7時間のプランでしたが、内容がとても充実していました。ドイツを旅行するのであれば、ぜひ歴史にも目を向けてほしいと思いました。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 友達・同僚 |
| 投稿日: | 2012/01/05 |
投稿者: 匿名希望
ひとり参加{自分一人だった。他はカップル、親子など}だったのですが、楽しめました。英語ということで不安いっぱいでした。確かに多くの説明はよくわかりませんでした。しかし、コンダクターや参加者のみなさんの気配りで楽しく過ごすことができました。ありがとうございました。カップル参加の女性と仲良くなれたのがうれしかったです。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 友達・同僚 |
| 投稿日: | 2012/01/04 |
投稿者: 匿名希望
ツアーコンダクターは非常にビールについて知見が深く、大変興味深い話が聞けた(英語です)。これでさらにおいしくミュンヘンのビールが飲めました。
ただ、ビール工場の見学は、予想以上に小規模なもので、ビアホール内に設置された醸造施設をツアーコンダクターが案内するもので、あまりブリュワリーの雰囲気やブリュワリーの人の生の話を味わえるものではないので、過度の期待をするとがっかりするかもしれません。
とはいえ、ビールをみんなで飲んで話しをするということだけで十分楽しい経験になると思います。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | カップル・夫婦 |
| 投稿日: | 2011/12/31 |
投稿者: 匿名希望
予約無しでもOKです。ガイドが集合場所で英語を話せる人へ参加の呼びかけをしていたほどです。時刻になると、いきなり参加者へ自己紹介をさせました。ツアー内容は3カ所のビアホールへ案内をしてビールと食事の注文をする・・・見学は2カ所目のビアホールの地下室で貯蔵タンク室を見た程度。無料の試飲は2カ所目で小さなグラスのビールのみ。ガイドは「説明している時は俺の目を見ろ!さもなければ反抗的な態度とみなす」と威圧的な人。英語でのコミュニケーションができないと参加者の中で孤立して辛いかも。インドからの参加者は1カ所目で帰り、ルーマニアの方も2カ所目で帰ろうとしていたので、私達も3カ所目のホーフブロイハウスで写真撮影して帰りました。みんなでビアホールで盛り上がりたい人向けのツアーです。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | カップル・夫婦 |
| 投稿日: | 2011/09/25 |
投稿者: ジャスミン
ガイドさんの英語はネイティブ向けで速かったのですべてをは理解できず。(ガイドさんはとても良い人でしたが)たまたま暑い日(34℃)だったため、ひなたで長時間いるのは辛かったです。気候の良い日だったらもっと楽しめたでしょう。また結構歩くので、歩きやすい靴必須です。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 小さなお子様連れ |
| 投稿日: | 2011/08/27 |
投稿者: hidehide
個人的には以前自分でビールを造った経験があるので参加しました。
実質4時間のツアーで、計3店に寄ります。徒歩、地下鉄、徒歩移動。最初は自費で瓶ビール購入、二番目はツアー代でサンプラー(小グラス)三種類、最後は店内で解散となりますで、実際の試飲は一回です。但し、6大ブルーワリーのうちの2店を訪問、ミュンヘンでのビールの歴史、種類、製造法、材料の試食、つぎ方飲み方などをみんなで実際飲みながら説明してくれました。
通常のウオーキングツアーはひたすら歩いて疲れますが、このツアーでは30分移動、30分説明、30分飲酒と言うパターンです。空きっ腹でビールを飲みますので、酔います。自費で食事も可能です。
ガイドさんは陽気な酒好きのお姉ちゃんで、英語が苦手で一人浮いてる自分に折々話しかけてサポートしてくれます。
今回の参加者は10人で、アメリカ、英国、オーストラリアのグループでした。日本人は自分一人だけでしたが、飲みだすと陽気に話しかけてくれます。
名所観光ではなく、体験型として傑出しています。英語が苦手で酒に弱い人は、二人以上での参加をお勧めします。
| 評価: | |
|---|---|
| 参加形態: | 友達・同僚 |
| 投稿日: | 2010/06/27 |
次に体験される方へのアドバイス
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学びの旅は、新たな発見や成長を目指す体験型の旅です。 たとえば、 ・ツアーに参加して地元の植林活動に貢献する ・野生のイルカと泳ぐツアーで海洋環境問題について学ぶを深める ・社会的な課題を紐解くガイド付きのツアーに参加する 参加する前より参加した後、それまで知らなかった新たな世界が目の前に広がります。