イタリア
一人旅で、あまり勉強せずにローマに行ったので全体像を把握するのにとても便利でした。
テルマエ駅の出発ポイントは、わりとわかりやすい場所にあります。始発に乗ったのでわりとすいてました。写真を撮りたかったので二階の席に座りました。結構いい写真が撮れます。全部を自分で行くのは出来なかっただろうと思います。
時間に余裕があったので2回続けて周りました。
2回目は途中雨が降ってきて傘ははありましたが寒くなって大変でした。ただ1回目でよく撮れなかったポイントを撮影したかったので、頑張っていたらまた晴れて来て無事撮影出来ました。
その後、もう一度途中から利用したました。
日本語ガイドは1回目はありましたが、その後のバスは両方とも日本語はありませんでした。英語ガイドを聴きましたが内容が少し違っていて面白かったです。
二日目は残念ながら時間がなく、利用しませんでひた。三日目が時間少しあったので3日間券もあったら良かったのになと感じました。
とても有効に使えて良かったです。
一番前の席だったので、歌ってる方の眼力に圧倒されながら聴いてきました♪目の前で聴く事が出来てとっても迫力があり、良かったと思います。2017年2月~プログラムは、月水日はイタリアンオペラ、火木はバロックイタリアンオペラ、金は3人の女性によるオペラ、土はアリア。私たちは金曜日に参加させて頂きました。ソロだったり、2人だったり、3人だったり、最初は別のアルト?!の女性オペラ歌手もいらっしゃいました。時間はピッタリに終了。行きは駅近くの宿泊先ホテルからタクシーで行きましたが、帰りは徒歩で20分くらいでしょうか、行きのタクシーの中からでも道を覚えられる程、分かりやすい道だと思います。
暑い夏の季節だったので、ローマ市内の景色をいろいろと観ながら移動するのにとてもラクでしたし、車が走ると風もさわやかに感じ、重宝しました。
ただ、運行が終了する時間が割と早いので
バスの運行が終了する夕方以降は自力で戻らなければいけません。
ヴェネツィアは何度も行っていますが、室内合奏団のコンチェルトを見たのは初めてでした。昼間のうちにアカデミア橋の近くのサン・ヴィダル教会を見ておきました。人のいないところで教会の内部に展示された楽器をゆっくり見ておくのもよかったです。(コンチェルト後は人でごった返してます) 行ったのは8時過ぎ。すでにある程度は並んでいましたが、ほぼ中央のかなり前の方で見ることができました。最後の方に来た人は、サイドのいすに案内されていました。満員だったと思います。偶数日・奇数日で演目が違い、やはり「四季」の演目の入っている日は混んでいるのでしょう。演奏はすばらしく、観光客のほか地元の人たち(と思われる)もかなりカジュアルな雰囲気で楽しんでいました。また見たいと思います。
時間が遅いので、やめた方がいいかも、、、
うちは12歳と13歳の子連れでしたが、ローマ到着3日目でしたが、時差ぼけと観光疲れで、鑑賞どころではありませんでした。
中座してホテルに帰ってしまいました。
内容自体は、なかなか荘厳な教会でのリサイタルと、日本ではあまりないシチュエーションですので、オススメしたいところですが、、、
教会で本場のヴィヴァルディを聴けて感動しました。
ほぼ満席。
到着した順に座るので席は後ろのほうでしたが、前方の席がよければ早めに並ぶといいようです。
終わった時刻が夜10時を回っていて帰りの列車を逃すハプニングがありました。
(夜12時まであるはずが突然の運休、本島に宿泊しない人は注意が必要)
少し離れた場所から臨時のバスが出たので事なきを得ましたが夜ですし知らない土地でハラハラしました。
何も無かったので今ではいい思い出ですが、運休や遅れはよくよくある事のようです。
20時10分集合とバウチャーに書いてあったのですが、19時30分ごろから教会の前に列がありました!
早めに集合しないと良い席が取れないので、なるべく早く行くべきです!
演奏はとても美して、もう1度行きたいと思いました!
サンタマリアノベッラ教会近くのホテルから参加しました。教会までの道順は単純でしたが、一見すると教会とわからない建物だったので通り過ぎました。さらに進んだ教会で場所を聞き、何とかたどり着きました。オフシーズンだったのでお客さんは我々とあと4組ほどでした。バウチャーの印刷を忘れてしまったのですが、携帯の画面を見せて入れてもらえました。女性の歌手の方が3名とピアノの男性の方が1名で、1時間ほど歌とピアノの演奏をして下さいました。説明がイタリア語の早口のみだったので、英語の説明もあるといいなぁと思いましたが、よく知っている歌もあって楽しめました。
楽しみに行きました。繊細で、しかも力強く素晴らしい演奏でした。いつかまたこの合奏団の演奏、聞きたい‼
前日にネット購入したのですが、バスに最初に乗った時にチケット購入時のメルアドに係員さんがメールを再度送り、それの確認をもってチケットを手渡しいただきました。
バスは名所を回るので何度も乗り降りをしてかなり有効活用できました。
小さな教会で、席が舞台と近いため、とても聞きごたえがありました。
帰り時間が遅いので心配でしたが、路地を避ければ特に危ない雰囲気はありませんでした。
安価で、開始時間が遅く、観光の邪魔にならないのでおすすめします。
素晴らしい教会でのコンサート。テクニックもさることながら、2楽章も美しく、さすがでした。またこのコンサート聴くために、ベネチアを訪れたいほどです。
帰りの夜景も素敵で、一泊しかできなかったベネチア滞在でしたが、思いで深い旅になりました。
2泊以上するなら、各スポットの夜景は1夜でほぼ周れるので、1夜は気軽にコメディタッチで、有名なオペラ曲を楽しみましょう。
小ぶりの教会で椅子20列くらいなので、後方がコスパ抜群です。空いていれば前にも移動可能です。
教会中に唄声も良く響き20ユーロなら最高です。
日中は乗り降りして、観光を楽しみました。
最終バスで一週して、夜のライトアップした街を楽しみました。
クリスマスに出身地であるヴィヴァルティの四季を聞けて良かったです
演奏的には、観光地の熟れた感がありましたが、それでも元教会とクリスマスの荘厳な中での
コンサートはとても良い思い出になり、ベネチア初見の同行者は喜んでいました。
乗り降り自由のオープントップバスで、街中を散策。ボルゲーゼ美術館といくつかの教会でカラバッチョの傑作を満喫。あのベラスケスのラス・メニーナスに影響を与えたと思われる作品に圧倒された。バス旅のチケットは、48時間有効のもの。雨にもさほど抵抗なく、ローマの名所を訪ねては乗り、乗っては降りて都合4周。改めて、見どころの多さに驚いた。ただし、バスの日本語案内には、通行路とは異なる説明も混じり、幾分かの修正ありと感じた次第。
A席は前過ぎず後ろすぎずでよかったです。
到着した日の夜だったのでフライト疲れと休憩中に配られたLimoncelloでオペラ後半はウトウトしてしまいました…
前の人がスマホで写真やムービーを撮っていたのですが目線以上にスマホをあげるのは視界が悪くなるのでやめてほしかったです。
48時間のチケットを利用しました。ローマの見所の多くは徒歩範囲にあります。トレビの泉からバチカンまでも歩けます。乗ったり、降りたりすると次のバスを待っている間に移動できます。それでテルミニから乗って、そのまま市内を一周しました。色々な説明があって面白いです。一旦市内を一周してから、目的地近くのバス停で降りるのが良いかもしれません。バス停ではスリにご注意を。
もともと教会だった建物で演奏するので雰囲気良し。演奏も素晴らしい。アカデミア橋のすぐ近くなので探しやすい。終了時間が遅い(イタリアでは普通)のでベネチア本島意外に宿泊する場合はチョット厳しいかも。
コロッセオでは長いチケットの列にも並ばず、入場ゲートでも比較的並ぶ必要がなくスムーズに入場ができ、利用をしてとても良かったです。バスに関しては最終が冬場で19時ちょいには終わってしまうため、あまり利用できませんでしたが、バスの2階、開放感のある中、ローマの町を日本語での説明を聞きながら周れるところは良かったです。夕食の時間を考えると、本数を減らしても21時頃に最終にしてくれたら、もっと便利なのにと感じました。
ヴィバルディの管弦楽です。20時10分集合ですがピッタリに到着したら席がおおかた埋まってました。少し早めに到着された方がベストポジションで鑑賞できると思います。開演間近の入場者はパイプ椅子になってしまってました。
クリスマスの夜に参加しました。
教会での開催ということでしたが、皆さんそんなにかしこまった格好ではなく、気軽に参加することができました。
ほとんどの曲が聞いたことのある曲で、飽きることなく最後まで楽しむことができました。
イスがちょっと不快な部分もありましたが、コンサート自体は大満足です。
ローマ市内は、地下鉄縦横しかなく、観光地めぐるにはものすごく不便だと感じました。また道が狭いわりには、距離はそれなりにあり、このような観光地ばかり回ってかつ車窓見学も最高な景色が楽しめるバス、本当に便利です。母と一緒に2日間で4回も一周しました。
教会の雰囲気と音響が素晴らしい演奏をさらに素敵にしてくれて、最高の夜となりました。知っている曲も多く、オススメです。夏だったので教会内は暑く、みんなプログラムで仰いでいたので、扇子など持って行かれるといいと思います。
1月初旬に利用しました。サイトの説明にチケット交換場所としてビジターセンターが指定されていますが、よくある質問のところには「ルート内のどのバス停からでも、バウチャーからバスチケットへ交換することができます」とも書いてあり、結局どこで交換できるんだろうと思いながらとりあえずバチカン美術館からまっすぐ行ったところのビジターセンターへ。すると、バスで交換できると言われたのでバス乗り場へ。バス内でレシートのような紙がその場で2枚印刷され、1枚がバスのチケット、もう1枚がコロッセオの入場券で、それは「3番の入口から入れる」と言われました。
コロッセオでの観光について。実際にコロッセオ近くのバス停で降りてみると、入口に番号は無く「reserved」と「ticket holder」に分かれており、どちらに該当するのか分からず、近くにいた係りの方に聞くと、チケット売り場で交換してきてと言われました。その売り場は「reserved」と「チケットを持っていない人」に分かれていたので、とりあえず「reserved」に並んでチケットを引き換え、また入口に戻り「reserved」から入りました。チケット引き換えも、入口も「reserved」でない方はかなり並んでいたので、早く入場できて良かったです。
その他の観光について。トレビの泉周辺は看板がありますが、スペイン広場、真実の口周辺は看板が殆どありません(ラテン系の大雑把さなのでしょうか?)。しかし、渡される地図はただでさえ複雑な通りの名前が、デフォルメされた観光名所のイラストで消されているので正直あまり役に立ちません。似たような地図を持って迷っている人を何人も見ました。日本からガイドブックや地図アプリ使用可能なスマホを持って行くことをオススメします。
バスは1階席が満席だと、2階席になります。利用した日は気温3℃だったので、眺めは良いですが本当に寒くて凍えました。
主要な観光地を回れる、コロッセオに早く入れるという点ではオススメですが、自前の分かりやすい地図を準備すること、冬場は厚着をすることをおすすめします。
アカデミアから近い教会での室内楽でした。ヴィバルディの四季などメジャーな曲が多く、とても楽しめました。ただリーズナブルなので仕方がないかも知れませんが、演奏者のレベルの差が結構違ったのが残念でした。
ニューイヤーコンサートを予約。会場は寒いです。トイレも1つだけ。
演奏はとても素敵です。教会という場所で音の響き方がホールとは違うのかも。前半は四季の後、少し休憩があります。その魏後半。ベネチアの良い思い出になります。
ローマの全体像を知るには良い乗り物だと思います。
コロッセオを車窓で見た時は感動しました!
バスの1日フリーパスで
予約しましたが
日本語での説明は
10分ごとにバスが来るとのことでしたが
実際に現地で確認すると
冬場は20分〜30分間隔でしか
運行しておらず
後々、バウチャーを確認してみると
英語のパンフレットにしか
20分おきと記載しておらず
とても不親切だと思いました。
また他のバス会社は
シーズン関係なく5分〜10分おきで
運行していました。
私のツアー会社は
グリーンラインでした。
また、バスの停留所から
15分ほど歩かないと
観光スポットには行けず
個人的には
ローマ市内のバスは
本数も多くどこにでもいけるので
このツアーではなく
ローマバスのフリーパスなど
購入する方が
お得で楽だと思います。
非常に残念でした。
この日は土曜の夜ということもあり、地元のおじいちゃん・おばあちゃん、おじさん・おばさんが主な観客でした。観光客らしきは私一人でした。演奏題目はヴィバルディの四季、教会の中ということもあり、演奏技術の質の高さと音響効果も素晴らしく、何回ものアンコールに応えてくれ、大満足の演奏会でした。