フィレンツェ
8:30からの予約でしたが既に長蛇の列ができていました。係のおじさんにバウチャーを見せると、道路の向かいのチケット発券場を案内され3組待ちぐらいでチケットを受け取れました。
美術館の入場はほとんど待ち時間なしでした。短いフィレンツェ滞在だったので予約しておいてよかったです。
14時近くに参加したため、ダビデ像の前は人だらけでした!!ダビデ像の前で写真をとると人がたくさんはいってしまいました!
美術館自体はそんなに広くなく、さくさく見れる感じです!
4倍の値段だったので、ガイド付きが良かったです。。
スムーズに入場できたのは時間の節約になりましたが、自分で博物館のサイトから予約したほうが安上がりだったのを後で気付きました
ベストシーズンというのもあり、本当に多くの観光客でにぎわっていました。予約済みの列に20分程並んで入場。その間、予約なしの列は全然動いてなくて、本当に予約していて良かったと思いました。
ダビデ像メインの美術館で、バチカンやウッフィツィより並んではなかったけど、暑い日に並ぶより事前に予約して行ったほうが賢明には違いありません。
朝9時からの予約で、5分前にアカデミアに行ったらもうすでにすごい行列…。予約しないと見る気は起らなくなると思います。ただ、チケット入手はちょっとわかりにくいかもしれません。予約者専用レーンの近くにいる係員に印刷したバウチャーで入れるか聞いたら、向かいのチケットオフィスでチケットに変換しないとダメ、と言われて交換しました。交換そのものは係りの人に見せてスムーズに発券してくれましたし、特に問題はありませんでした。でもある程度英語がわからないと難しいかもしれません。そこの当たりの案内を事前に丁寧にしておいてくれるとわかりやすいと思いました。ワンクッション手続きがありましたが、結局9時に入れて、まだあまり人が入っていなかったので全然混雑していない状態でのんびり鑑賞することができました。帰る頃はツアーの人たちが数グループ来てダビデ周辺は大変な混みようになっていました。博物館を出てみたらこれから入る人の行列は、まだ朝9時半過ぎなのにとんでもないところまで伸びていました。やはり本物はレプリカとは印象が違いますし、他の作品も素晴らしいです。予約は必須だと思いました。
気の弱い日本人ならきっと入場できなかったと思います。
係員にバウチャーを見せたら窓口に行けと言われ、並んでバウチャーを見せたら、これはバウチャーだからチケットを渡せないと言われる(≧∇≦)
再び係員に尋ねると、親切にも一緒に窓口に行ってくれた、其れでも窓口のお姉さんはダメダメと言い張り係員とも問答すること数分。やっとチケットを入手して入手口にならび予定より遅れて入場。
わけわからん。
ご利用ありがとうございます。
この度は、美術館スタッフの認識不足が元でバウチャーとチケットの交換の際に、ご迷惑をおかけしましたこと、お詫び申し上げます。
催行会社を通じて今一度、バウチャーとチケットの交換方法について美術館側の全スタッフへ周知するよう申し伝えます。
貴重なお時間を割いてのご投稿、誠にありがとうございました。
VELTRAカスタマーサポートチーム
入場にものすごい人々が押し寄せていて予約がないととてもではありませんが見るのが困難だと思います。また当日はスタッフがミーティングを開くことにしたから16:30で美術館を閉めるといきなりの発表してものすごいブーイングが起こりました。もともと一時繰り上げて17:30で閉めると当日発表していたようですがあまりの人ごみに早く閉めないと美術館を閉められないと思ったようです。ただ世界中から見学に来ているのでまた明日来いと言われてもみな引き下がらず結局17:30までは入場させていました。イタリアは日本と違い当日もネットなどで予定を調べない予約をしていてもとんでもないことになるという体験をしました。かくいう私もチケットを交換する時に受付の人に見学を明日にしないか?を言われました。。
かつて教科書で見たダビデ像は、思いのほか大きくてちょっと感動しました。
その後、どこか広場のレプリカも見ましたが、迫力が違いました。
私は午前中の早い時間に行ったので、人も全然おらず、
スムーズにのんびり見ることができました。
急に訪れる事になったので予約が出来ずガイドツアーを利用して入館しました。ガイドも聞ければいいかなという位でした。
しかし、早々にガイドツアーからは離脱しました。ガイドの説明が1200-300年の作品に当てられすぎて(部屋番号の9までに時間をかけすぎ!!)、このままこのツアーにいたら観たい作品は閉館時間となって見られないのではと思ったからです。
4月終わりに行きましたが、展示室の修復で展示場所が大幅に変わっています。そうなった場合、部屋ごとに座っている係員に作品と部屋を確認しながら観る事をお勧めします。私が質問した係員数人は全て作品の場所を把握していました。この作品は何番の部屋にある、という風に教えてくれます。
アカデミア美術館へは迷わずに行けましたが、人が多く並んでいて、予約してある人用の入り口がわかりずらく、またバウチャーと美術館からのメールに添付してあるバウチャー持参しましたが、当日さらにチケットに交換してから並ぶということがわかりにくく苦労しました。美術館の入り口沿いの道路は狭い道路の上に、お土産屋さんや絵描きさんの絵が道路に置かれていて、さらに狭い感じです。
美術館入り口と同じ通りの赤いお店でチケットに交換するように係りの人に言われるまでずっと待ってました( ; ; )
もっと詳細な説明と地図がバウチャーにあると便利です。
すぐにチケットが貰えて、並ばず、アカデミア美術館を見られました。とても便利でした。ただ、チケット交換の場所がわかりにくくて、2度ほど聞いて、やっとたどり着きました。
スムーズでしたが、チケットなしの方もそんなには混んでなかったです。時間がなく、弾丸旅行の方にはいいかも!(^-^)
料金の安さで選びました。
夏休みなので予約なしの入場は結構混んでいましたが、ほかの美術館に比べるとそんなに混雑はしていませんでした。
聞いていた通りでしたが、アカデミア美術館はダビデ像がメインの美術館なので、ほかに必見のものがあるわけではなく30分あれば一通り見てまわることができます。冬などのオフシーズンであればそこまで並ぶこともないかと思うので予約をしなくてもいいのではないかと思いました。
予約券をチケットに交換する場所は、入場口の道路をはさんだ対面にあります。
その他に入場にあたって、ストレスはまったく有りません。
ご利用ありがとうございます。
お客様よりの貴重なご意見、ご指摘をいただきありがとうございます。アカデミア美術館には複数の入り口がございますため、事前予約専用の入場方法につきまして、弊社アクティビティページに追記いたしました。
またのご利用を心よりお待ちしております。
VELTRA / カスタマーサポートチーム
アカデミア美術館は長蛇の列にもかかわらず、スムーズに入場することができました。ダビデ象は市内でも見ることはできますが、本物は迫力が違いますね。あらかじめここのページで印刷したものともう一つ書類が必要なので注意が必要です。
ここも入場の仕方がわかりにくい。
正式な入場口の向かいの51の表示の奥にチケット引き換え場所があります。
引き換えたら、正式な入場口から入ります。
また、会場の避難経路の図には書いていませんが、おみやげ売り場の先に2階への階段があります。
EXITの案内があるので、その先に2階があると知らないと、わかりにくいと思います。
ミケランジェロのダビデ像を見たい方にはお勧めです。それ以外に何か期待していましたが自分の興味に合うものが無く、プラス、マイナスで3星にさせただきました。3月15日(土)15:00の予約を取りました。それほど混んでいませんでしたが入場がスムーズなのと料金の支払いなど入り口で手間取らないので予約したかいがありました。
正午の少し前に行き、日曜日だったことからまあまあ人も並んでいる中、少し待っただけですぐ入ることができ、鑑賞出来ました。
ダヴィデ像以外にも見所がある作品があり、想像してたよりとても良かったです。
一人で、5月に参加しました。外国の方々と一緒に参加しました。
とっても、美術館は混んでいたため、集合場所がはじめはどこかわかりませんでした。
しかし、ガイドさんの説明は英語が苦手な私でも理解できるような説明でした。
美術館の中は、名画のみハイライトで紹介してくれました。
朝一番は、開館前から長蛇の列と聞いたので、優先入場するために、語学力に自信があるわけでもないのに、英語ガイドさん付のツァーに申し込みました。沢山並んでいて、その中を優先入場できてよかったです。初老の英語ガイドさんは、とても親切でした。英語力のある人におすすめです。
並びたく無いなら買っとく事がおすすめですが、土日やお正月以外は必要ないかもです。
私たちは並びたく無い派なんで、頼んどいて良かったです!
英語のツアーだったので、娘は理解できたようでしたが、私はところどころしか理解ができなかったので、物足りなかったです。一緒に回った人が多かったし、他のツアーもとても多く夕方のツアーだったのにすごく混んでいました。
ウッフィツィ美術館鑑賞とにかく、えいごのせつめいでしたが、とってもよかった!
ゆうめいどころをちゅうしんにせつめいしてくれて、ならばずに、はいれました
展示されているダビデ像の迫力には圧倒されました。像の前の腰かけに1時間近く座って眺めていました。観光客が少なく、正直なところ、予約せずとも楽に入れたようでしたが、観光シーズンには、予約しておいたほうがいいと思います。ただし…、受付の初老の男性に印刷したバウチャーを手渡したところ、「これはバウチャーなの?」といぶかしい反応をされました。受付にあった予約メモに小生が自分の名前を見つけだすことができたため、ようやく入場券の発行となりました。中年男性は老眼? バウチャーの文字を大きくしたほうがいいと思います。
ベテランおばあさんがガイドでしたが、愛想は全くなく自分の世界に入り込んでの説明にはちょっとうんざりしました。
ただ、ところどころ作品の細かいエピソード紹介などは日本人好みかもしれません。
時間節約のため利用しました。10月初旬に朝一番で行きましたが、既に一般入口に長蛇の列ができていました。なお、事前予約の場合でも団体用と個人用の2種類の列があり、個人の場合は団体事前予約の長い列に並ぶことなく、更にスムーズに入場できました。
フィレンツェは盆地にあるそうで、とても夏は暑いです。美術館の中は冷房があるのですが、それほど涼しくはありません。観光客が多いので、予約して観光すると待ち時間が少なくていいです。
事前予約しなくても当日窓口で購入できたようです。
ただし、スケジュールに余裕がなく、希望時間どおり確実に入場したい場合には大変便利だと思います。
ウィフィツィ美術館に行くのは初めてでした。まずびっくりしたのは、空港でもないのに荷物検査をさせられて、水を没収されることです。荷物検査をする時にケースがなかったために、いろいろな人と荷物が混じり、チケットを紛失しました。そして、アカデミア美術館とチケットがそっくりだったため自分も全く気付かずそのチケットを最初の入り口で見せると入場できてしまいました。二回目の入場検査でひっかかってしまい、その時にはじめて気付きましたが、ガイドさんに言っても助けてくれるどころかWhy don't you enter~ I gave you a ticket と怒鳴られました。そして荷物検査のところまで戻らないといけず、結局は見つかったのですが不親切だなぁとおもいました。解説はとても面白く、絵の時代背景が大変よくわかりました。英語が得意な方や、英語の得意な友達と行くには大変おすすめです。またこれくらいの値段にしては、チケットを並んで取る手間を省けて良かったです。トラブルがあったときはあまり助けてはくれないだろうなと思いました。