フィレンツェ
5年前に一度ピサの斜塔には来ていますが斜塔入場が出来なった為に、今回は思い切って入場プラン付を選択しました。荷物を預け並ぶこと約20分で、やっと入場可能に成った瞬間は素晴らしい経験を体験できると気持ちが高ぶって参りました。階段の数が260段との事ですが、やはり65歳の私には堪えました。傾きの方へと体が自然に向かい、階段を昇るに連れて足腰が自分のものでは無い様な体感を感じました。しかし登り切って最上段からピサ市内の眺めはやはり最高のものを感じました。階段そのものも多くの方々の踏み混まれた結果、緩やかに丸みを帯びた形状へと変化していました。降りてから再度斜塔を眺め、「あそこまで昇ったのか?」と我ながら関心をした次第です。今度又いつ来れるか分かりませんが、入場プランを選択して楽しみたいです。
時差ボケのせいか往路のバス内で気持ち悪くなったのですが、ガイドさんが対応して下さって大事に至りませんでした。
こういう時には日本人ガイドさんだと本当に助かります。
ピサに着いてからは撮影スポットや塔の中のお魚の意味を教えていただき、なかなか?の写真が取れました。
とにかく観光客(私も含めて)が多いのと怪しい物売りとスリをしそうな人がいるので気を抜けませんが、行く価値はありました。
教会でのコンサートと書いてあったので、まあせっかくフィレンツェまで行ったのだから…くらいの気持ちで参加しました。でも、始まってみると、思っていた以上に迫力があり、素敵な歌声でした。オペラを全く知らないわたしも、オペラ好きの主人も大満足でした!
開始時間が予定より25分遅れて始まりました。ベテランの男性と初々しい女性とピアノ奏者さんたちの息が合っていて、とても楽しめました。会場はほぼ満杯。お休み時間にドリンクを飲んで最後まで楽しめました。場所は地図で確認をしていたので、分かりにくいと言うことはありませんでした。教会とありますが、ちょっと地味な建物ですが、開演前に受付のスタッフの机が路から見えているのですぐわかるかと思います。会場近くに小さなお店があって、そこで水を調達していきました。会場には扇風機しかないので、真夏は暑いので水分補給は必須です。遅い時間に終わりますが、ポンテヴェッキオまで比較的近いですし、途中、リストランテが結構開いていて明るいので、徒歩で帰宅いたしました。小さなホールなので空間いっぱいに歌声とピアノの音が溢れて、とても良い時間を過ごすことが出来ました。
ピサの斜塔にどうしても登りたく、ツアーに参加しました。あの絶景は人生で一度は見るべきものです!ピサは自分で行くには不便な場所なのですが、このツアーではとても楽に行くこのが出来ました‼︎
午前中にフィレンツェ市内を歩き回った足で少しバスで休憩しながらピサの斜塔を登ってみました。ガイドさんの説明も丁度良い感じでした 斜塔を登る間に感じる重力の違和感と登りきった後の眺めはせっかくピサまで来たからにはやはり登ってみないと と思いました 午後から何しようかなと時間がある方にはお勧めです。
フィレンツェ発の日帰りツアーでピサの斜塔に登ってきました。丁寧な日本語ガイドで、安心して参加出来ました。ただ、今年の夏のイタリアはガリレオもびっくりの猛暑。ピサ大聖堂の境内は日陰が少なくヘトヘトでした。斜塔の傾いた螺旋階段をフラフラしながら登りましたが、最上階からの眺めは絶景でした。同行の皆さんもガイドさんもお疲れ様でした。
電車で行くより時間を節約できるので、フィレンツェから午後のバスツアーに参加しました。ガイドさんの話も興味深く、斜塔の入場付きは正解でした。実際に登ると傾きを実感できます。
洗礼堂やドゥオモも実物を見ると、精緻な彫刻の素晴らしさがわかり、全ての建物に使われている大理石の微妙な色合いは肉眼でしかわからない美しさでした。感動!しました。
ピアノ演奏は素晴らしいです。只、ソプラノの歌い手さんの体調が悪かったみたいで楽しめず、休憩時間で私達含め、何人もの観客は途中退席しました。
バカンスで道が空いていたということもあるのですが、スムーズに観光まで出来て、時間を有効に使えて良かったです。
ピサの斜塔は人生で一度は見て、登ってみてもよいなぁと思いました‼️(2回は行かなくてよいかも?(笑))
登るのは思ったより大変では無かったです。
広場には人がいっぱいいて、みんな斜塔を支えている写真を撮ってました。
ベネチア、フィレンツェを旅しました。交通手段や宿は個人で手配していましたがピサの斜塔はツアーにしました。ガイドさんの説明は道中も含め分かりやすく、スリ対策もバッチリでした。また当日は大変暑かったので、バスの中で冷たい飲み物が観光地より安く販売されていました。参加して大変良かったです。
ガイドさんのお話がおもしろく、道中飽きさせません。
斜めになってる塔を登るのはなかなか不思議な体験でした。
ビッキオ橋から歩いて12分のトラットリアでディナー、そこから5分の小教会でバリトンとテノール、ピアノで、イタリアのオペラ曲を堪能。特にバリトンは、名前も知りませんが、立派なもの。素晴らしかった。オペラのオフシーズンには、こうした素朴な楽しみ方もお勧め!
フィレンツェ2泊3日の間に参加しました。楽しい時間でした。ピサの斜塔と共に良いポジションで(ガイドさんのアドバイス)で写真も撮れました。
ピサの斜塔はフィレンツェから遠いのでバスで行けて予約もしてもらえるこのツアーは良かったです。
しいて言えば、ガイドさんが旗も持っておらず人混みの中でははぐれそうになるのと、説明の声が聞こえにくかったです!
日本人ガイド付きのバスツアー。
個人では行きづらいピサに集合場所から現地での簡単な説明までやってもらえるので
楽チンなツアーです。
バスは英語の団体さんと一緒でしたがバス内でもガイドさんと一緒だったので問題なし。
行きは1回トイレ休憩、帰りは休憩なしでした。
ピサの斜塔の予約時間は11:30からでした。
ツアーのスケジュールから事前にわかってはいましたが、
ランチをゆっくり食べる時間はありませんでした。
私たちは近くのマクドナルドで買って済ませました。
1時間くらいツアー時間を延ばしたものがあると個人的には嬉しいです!
全体評価:8/10
ドレスアップして行ったものの、気軽なコンサートだったのか
殆ど地元の人で普段着でした。
食事場所が教会から離れていて
分かりにくかったのと場所の説明がかなりざっくりで
地図を持って書いてくださいと頼むのをお勧めします。
その日は早朝から周辺都市への小旅行に出かけ、フィレンツェに戻って夕食後に参加したので、始まるまではいつ寝てもおかしくありませんでした。
しかしオペラが始まるとその声量と歌声の素晴らしさに圧倒され、眠気はいっきに吹き飛んでしまいました。
少し会場は暑かったですが、元教会なのでクーラーがないのはしかたないですね。
わかりやすく、親切、臨機応変な対応に初めてのイタリア満喫させて頂きました。
ピサの事以外にも豊富な知識がその後のイタリア各地で役にたちました。
絶対行きたかったピサ。到着したらすごく人でにぎわっており、みな写真を撮影していました。ピサ本体には並ぶことなく入ることができたのですが、あまり時間もなくさっと登るといった感じでした。写真にとることに夢中で周りのお店もみれずもう少し時間に余裕があるとよかったと思います。
個人でピサに行こうか迷いましたが、ツアーに参加して良かったです。ガイドさんの説明が興味深く、ただ行くだけではない、斜塔が建てられた時代背景、傾いた原因、斜塔を登って傾き度を体感したり、とても勉強になりました。
午前に空港に到着し、ホテルに荷物を置いてから参加でき日程を有意義に使えました。個人で入場の予約も大変だったのでツアーにしてよかったです。夕日でピンク色に染まるピサの斜塔はすてきでした。
とても慣れたガイドさんでしたし、ピサも時間を取ってくださったので、子連れでも十分楽しめました。荷物を持ってこないよう書かれていたのに、持ってきた客がいて時間を取られたのはざんねんでした。
フィレンツェを効率よく回りたくてお願いしました。
ガイドの方はとっても親切で、美術館など行きたいと希望を伝えたところのほとんどを網羅して頂くことができました。
絵画や彫刻に関する知識も豊富で、とてもユーモラスにお話しして頂けたので、とっても楽しく鑑賞することができました。
翌日のドォーモのクーポラへの入場チケットの購入の仕方や、フィレンツェカードの購入の仕方、おいしいレストラン、ジェラート屋さんまでいろいろと丁寧に教えて頂き、翌日もガイドの方のおかげで、フィレンツェを満喫できました。
お願いして本当に良かったです。有難うございました。
ガイドの方もとても親切で、とても楽しめました。
塔が傾いているので、階段では左右に揺さぶられて不思議な感覚でしたが、
それがまた楽しかったです。
斜塔が傾いているのは知ってはいますが、中に入ってみると思ってる以上の傾きにビックリ!
日本語ツアーなので安心ですし、大満足でした。
子供が5歳のため、入場なしで申し込みました。写真を撮ったり、デザート買ったりで時間的にもちょうどでした。意外と移動に時間がかかりましたが、楽しめました。
斜塔入場付きの午後発のツアーを利用しました。フィレンツェからの行き帰りは車で快適で、現地に着いてからも見どころや歴史を説明していただき楽しめました。
前回とてもよかったので、リピしました~
今回もピアノと歌手1名でした。ピアノの方は前回と同じかたでした。
古い教会いっぱいに歌声とピアノが響き渡り、とても素敵な時間を過ごすことができました。
また行きたいです!!
想像していたのよりとてもステキでした!!
ピアノと歌手1人だけのコンサートでしたが、大変満足でした。
また機会があったらぜひ参加したいです。
日本人0でした。