オランダ
船の1時間のフルーズは満足できます。船の壁に、イヤホンを指す場所があり、その壁に、言語を選ぶようになっているので、簡単です。
気を付けるのは、ベルトラのバウチャーを、チケットに変え、さらに乗船上が違う事。
チケットに変える場所は、Damrak 2 6 と言う場所で、旅行会社のカウンターです。
看板には「TOURS & TICHIKET」と出ていますが、「TOURS & TICHIKET」と看板を出している旅行会社は、周囲にたくさんあります。
行くべき所は、 Damrak 26 です。グーグルマップで住所を入れ
たどり着くと良いと思います。かろうじて、「26」という住居表示があります。
乗船場所は、ここから歩いて5分くらいの、駅前運河。
ラバーズ社 乗船所(Lovers boat cruise)
ベルトラの解説では、【チケット引き換え場所】ラバーズ社 乗船所(Lovers boat cruise)
と書いてありますが、ここは、【乗船場】です。
チケット引き換え場所は、Damrak 26 です。
乗船場所は、派手な乗り場になっているので、ここは、間違える事はないでしょう。
ただ、Damrak 26 の旅行会社で「いつの便にする?」と聞かれるので、
すぐに乗りたい場合には、少なくとも、20分後以降にしないと
間に合わなくなります。
チケット引きかえ場所と乗船場をまちがえないように。
クルーズは、とてもよかったですよ。
どちらかと言えば、進行方向右に座った方が良いと思います。
アムステルダムの美しい夜景と船内の盛り上がった雰囲気、美味しい料理は素晴らしかった。(ただ、肉があまり美味しくなかったのは残念。)
是非ディナーを予約して下さい。
前回、アムステルダムを訪れた際はすでに予約がいっぱいで入場すらできなかったゴッホ美術館。
今回はあらかじめ、早い段階でこちらから予約を入れて大正解でした!
運河クルーズは正直なところ、長くて飽きてしまいましたし、必須なものでは無い気もしましたが、一生に一度は体験してみて良かった…と思います。
チェックイン・カウンターは、LOVERS受付営業所の横にある、LOVERSカフェ内入ってすぐ右のカウンターになります。
カウンターに人がいないと、カフェに入って右の乗船口に行きたくなりますが、そこに並ばず、カフェ内のカウンターで受付しましょう。
座席番号を指定した紙を渡されて、乗船開始までカフェ内で待つように言われます。カフェ奥の右にトイレがありますので、乗船前に済ませておいた方が良いです。トイレ使用料1ユーロかかります。
乗船時間になりましたら、船に案内してくれます。乗り込むのは、1組ずつになります。
コースは肉を頼みましたが、他の国のディナークルーズ(ロンドン、パリ、バンコク等)と比べると食べ慣れない料理かも知れませんが、お味の方がちょっと目劣りします。
悪くはないのですが。。。
飲み物は、飲み放題なので、心配要りません!
景色、夜景は、綺麗なので、それら中心で申し込んだ方が良いのかめ知れません。
景色+ドリンク中心で❗️
元気な船長さんと楽しく出発できます。
アムステルダムの美しい街並みを堪能できました。
屋根がついているので急な雨でも濡れることなく楽しめました。日本語のアナウンスがあるのも有り難かったです。
お心付けを渡すのにコインがあるといいかもです。
ややこなれてない日本語ながら、日本語のオーディオもついていて、興味深く楽しむことができました
アムステルダムの大まかな成り立ちや現在について知ることができ、良かったです
帽子が必要です
料理、飲み物、応対ともに申し分ありません。
船内にはトイレもありました。
船内には素敵なBGMが流れていました。
船内からみる景色は格別です。
3人だったので、テーブルは相席にはなりませんでした。
グラスがあくと、すぐサーブしてくれます。
料理は 普通に美味しかったです。デザートは少し甘め。
様々な種類のチューリップを見る事ができて、とても圧巻で、素敵でした。また、フードトラックが出ているのですが、ポテトがとても美味しかったです。
電車を乗り継いでいくと大変ですが、こちらのバスを利用させてもらうと、とても簡単に楽に行くことができるので、おすすめです。
午前中の早めの時間に行かれる事をおすすめします。
チェックインから、乗船、下船まで、なんの不満もありません。電動船なのか、とても静かで、観光に集中できました。
ただ音声ガイドのイヤホンが私の耳にはフィットせず、説明が聞き難かったです。
完全に個人的感想ですが、、、
9時に予約し、ゴッホ美術館に行ったところ、ベルトラのバウチャーのQRコードで入場できませんでした。
美術館の係りの人が何度かトライしてくれましたがスキャンできないというので、仕方なく新たにチケットを購入することになってしまいました。
あとでベルトラに問い合わせをしたところ、複数名の場合にエラーが出てしまうことがあるそうで、そういう場合もバウチャーで入場できると話がついているはずなのが、たまたま係りの人が理解していなかったとのことでした。
もし、バウチャーを提示してもスキャン出来ない場合は美術館の入り口でそのことを伝えてみてください。
悩んでいる時間がもったいないです。
先に、クルーズのチケットを引き換えないとゴッホ美術館に入場できないという口コミがありますが、そんなことはありません!
入場できなかったチケット代金は旅行中の数日できちんと返金になりました。理由もしっかり説明してくれて、ベルトラは対応が早くて安心できました。
運河クルーズは少し離れた場所でチケットを先に交換してから、乗船します。
ゴッホ美術館は評判通り素晴らしく、代表作をじっくり鑑賞できて感動しました。館内は混雑していましたが、展示の工夫もあり快適に楽しめました。アムステルダム運河クルーズは通路側の席だったため、景色はやや見づらく写真も撮りにくかったものの、街並みを眺めながらのんびりと楽しむことができました。セットプランなので移動の手間も少なく、効率よく観光できるのも魅力。アムステルダムを訪れるならおすすめのプランです!
この旅行代理店のQRコード付きバウチャーではゴッホ美術館に入場できません。必ず現地ツアー会社で正式なチケットを受け取る必要があります。事前に確認しないと現地で時間をロスするので注意してください!
アムステルダムの観光名所を効率よくクルーズしてくれました。陸からバスで観光するのとはまた違った感じがしてとても良かった。日本語のオーディオガイドもありとても便利です。
船の天井が邪魔な場所があるので、乗る時に座席の場所は確認した方が良い。
他の方のコメントに「運河クルーズの予約券を確認された」とあったので、まず、運河クルーズの予約をして、予約していた時間に美術館へ。
やはり、運河クルーズの予約券は確認されました。
また、「日本語オーディオガイド付き」とあったが、
それは運河クルーズの方だと言われました。
雨も降り出し、運河クルーズはキャンセルしました。
運河クルーズは、
ガイドブックには、(途中下船出来る)と書いてありやしたが、それは不可。1時間乗りっぱなしとのこと。
ツアー自体は滞りなく想像通りです。バウチャーをチケットに交換することに関してバウチャーには「チケット引換所にて…」と書いてあるものの、この引換所の場所がわからない。聞いて回った結果「Tours&Tickets」と看板が上がっているツアーショップであることが判明。これを他の会社の従業員さんが丁寧に説明してくれたからわかったことです。(そのお兄さんに感謝)
ゴッホ美術館は予約必須なので予約して良かったです。当日も完売していました。楽しみにしていたゴッホ美術館、堪能できました。
ただ、バウチャー画面を入口で見せてもチケットではないからダメと入れませんでした。事前にクルーズの時間を受付しており、そのチケットを持っていたのでそれで入れました。
先にクルーズの受付→ゴッホ美術館 でないとダメそうです。
8月中旬の19時半に参加しました。
最初は明るいなか移動していき目的地(集合場所)に戻る20分前ぐらいには夜景になった感じでした。
参加した回は、ほぼ満席で1テーブル6席で、2人1組であれば2組が間を空けて座る形でした。
私と同じテーブルの方はスペインから来た夫婦で、通路を挟んで隣の方はブラジルから来た夫婦でした。
クルーズ中、歌が流れ(洋楽ですが)すごい盛り上がり楽しかったです。
窓側に座りたい気持ちもありますが、運の要素が強いと思います。
料理はまずまずといったところです。
オーディオガイドの日本語があってわかりやすかったのと、ちょくちょく操縦のお兄さんが要所要所で説明してくれるのがライブ感あって最高でした。アムステルダムの良さがとてもわかりました
通常の運河クルーズのルートに加えて、中央駅の北側から市内外周を回るルートを2時間で回りました。
1テーブル6席で、2人1組であれば2組が間を空けて座る形でした。
6月に参加しましたが、風が強くやや寒かったので上着をおすすめします。
日の入が遅いのでクルーズ中は夜景というより、夕方の市内観光でした。
料理はまずまずといったところです。
色々な行き方を考えましたが直通バスがやはり楽だと思います。アムステルダム駅近くのホテルだったので効率よく行けました。受付は指定の時間前からやってるようでしたので早めに行けばスムーズだと思います。
初めてのオランダでキューケンホフのツアーに参加しました。ツアーと行ってもチケットを交換して好きな時間にバスに乗って、好きな時間に帰ってこれるためよかったです。
お昼くらいに着いて向こうで買って行ったパンなどを食べ、ゆっくりしていると4時間くらい経ってました。天気もよく、見頃だったのでよかったです。予約していたため、チケット購入などで並ぶこともなくスムーズに入場できました。バスも台数が多くすぐに乗車できました。
当日朝早くにチケット売り場に出向いた上で午後の予約を取り、事前に受けた説明より早く30分前には集合場所に行ったが、対象の舟や出発予定時間の案内板もまた係員のコールもなく、どの舟が対象なのか係員に確認している間にいつの間にか長蛇の列ができてしまい結果的に行列の最後尾で乗船することとなってしまった。景色はきれいだったけれど、なんとなく後味の悪いクルーズになってしまった。
乗り場は駅からほど近く本数も多いので、受付してすぐの船に乗ることができました。船内はゆったりと座れる椅子とテーブルがあり、平日だったこともあり1グループ1テーブル使うことができました。船には屋根も付いていたので、雨の中でしたが落ち着いてクルーズを楽しむことができました。日本語対応のオーディオガイドが非常に有難かったです。ガイドを聞きながらクルージングし、アムステルダムの歴史や建物の見どころなども知ることができ、面白かったです。
70歳になった記念に思い切って行きたかったアムステルダムに一人で行きました。まず大まかにアムステルダムの事を知るにはつあーが1番と思いこの運河クルーズを選びました。そのおかげでおおよその位置がわかりあちこちスムーズに旅行ができました。運河から見る古い街並みは印象的でした。
1人で利用しました。
チケット引き換えのカウンターに行き、時間を決めるとチケットが貰えます。乗り場も写真を見せて教えてもらいました。英語での説明に加え、ジェスチャーや字を書いてくれたりして説明してもらえたため、きちんと理解して利用することができました。
時間が指定でないので、ツアー会社のオフィスで時間を選べます。
私が選んだ時間が、他の団体2つと一緒で船内がちょっとうるさかったです。
オーディオと船の速さが合っていなくてどの建物かよく分からないものもありましたが、アムステルダムで見るべきものを網羅しています。
天気が雨だったのが残念でしたが、こればかりはしょうがないです。
アムステルダムに着いたらまずこの運河ツアーに参加されることをおすすめします。
アムステルダムの美しい街並みを運河クルーズで、観光するのは、日本語オーディオを含め内容的にはよかったです。
すこしがっかりとしたのは、わたしの周りの席が某国のツアーの、団体が出航ギリギリにやってきて周りの人へのマナーなど全くなく、やりたい放題だったということで、気分のいいものではなかったから。主催者のせいではないけれど、某国団体ツアーの客は貸切にするとかしてほしい。それくらいの配慮はするべき。
運河クルーズという名前なので、パリのセーヌ川クルーズのように運河を往復する感じなのかなと想像しておりましたが75分間同じ場所は全く通らず、運河から外航船の行き交う港側に一旦出て、また違う運河に入って行くという飽きることのないクルーズでした。日本語の音声ガイドも日本人の方の録音で聞き取り易く、ポイントをおさえた解説でとても良かったです。アムステルダムありがちな雨でも問題ない全面ガラス張りの屋根ですが、窓の開閉が重くて私には出来なかったのが残念です。(エアコンはついてないようです)
コロナウイルスの影響下でしたが、すぐに満席になり定刻より早めに出航しました。感染対策は、出発前の手指消毒が必須です。座席を空けることはなかったです。
客層はEU圏内の人達が多数でした。
多国語対応のインフォメーションがありますが、録音音声のため、実際の景色と若干のズレがあります。
クルーズ船乗り場も駅に近くわかりやすい場所にありました。あいにくの雨でしたが、アムステル市内をコンパクトに回ることができました。アムステルダムに行った時には、必ず乗ろうと思っていたので、満足です。