ノルウェー
大雨と濃霧でフィヨルドは全く見えず。
丸一日、ただ移動して行って帰ってくるだけのツアーとなりました。
予想されることではありますが、覚悟は必要ですね。
ベルゲン鉄道、フロム鉄道、船を乗り継ぎ、一日かけて楽しんだフィヨルド観光は想像以上に壮大で素晴らしい眺めでした。ナットシェルの周遊券はとてもスムーズに動けて良かったと思います。
鉄道の指定席販売が始まる二ヵ月前までに周遊券を購入しておくと、発売開始後直ぐに希望の時間の席を取ってもらえ連絡してもらえるので、夏季の混雑時などは特に早めに周遊券を購入した方が良いと思います。
フィヨルドエリアは天気がよめないので運です。
このツアーはフィヨルドの船、バス、電車とそれぞれ違う風景が楽しめました
添乗員さんはおらず、移動手段を確保してくれる、イメージです。フィョルドツアーでは、英語で説明してくれます
ノルウェーはみなさん英語がとても上手で、どこでも英語が通じます。
移動が多いようにみえますが、それぞれ違う景色が楽しめるので、おすすめです
バスでは途中、短時間ですが名所に立ち寄ってくれるので、写真を撮る程度なら十分楽しめます!
天気は本当に読めないので、雨風を防ぐ服装は必須です。観光地なら、ノルウェー価格ですが、どこでも売ってます
景色は素晴らしかったです。
しかし、ベルゲンからミュールダール、ボスからベルゲンへの電車は指定席でしたが、向かいに人がいない席がほとんどなのに、行き帰りとも向かいに人がいる席を指定されて、気まずいし、足は伸ばせないし、楽しめませんでした。
ガイドの説明が多義にわたりとても良かったです。またフィヨルドの景観も素晴らしいものでした。バスでの移動ですので乗り換えや天候の心配もなく快適でした。
列車は、とてもきれいです。時間に正確な運航で、乗換えもスムーズで迷うこともありませんでした。船の乗り場が少しわかりにくいと思います。夜まで明るいので、遅くにベルゲンについても不安はなし。
船は、窓側に座るのがお勧め。
船の外にでると風で帽子が飛んでいくので注意。。
写真では表現できないほどの景色に心を打たれました。どんなに腕のいい写真かでも表現できないと思いまし。私も色々の雑誌パンフレットで見たのと全く違う光景で来て良かったと思いました。
私はベルゲンでの時間を1日半取っていましたが、オスロでの時間を削ってでもヒィヨルド観光に充てたらと後悔しています。
自分でチケットを取ることも難しくないと聞いてましたが、やはり乗り継ぎなどのタイミングがわからなかったので、お願いして正解でした!フロムで一泊したのもよかったです。価格は高いかなー。
元々のツアーの計画はノルウェーのフィヨルド見学後電車でオスロに夜到着だった。その申し込みの3ヶ月後に明確な理由はなくその当日はオスロまで行きなくなったとベルトラから連絡があり、ツアーキャンセルかフロムでの宿泊を検討するよう要請された。すでにオスロの宿泊(キャンセル不可)も予約してあったため、フロムのホテル代金が追加で必要になった。ベルトラの対応態度は誠意があったが、費用負担は何も受け付けてくなかった。
このようなケースは稀かと思うが、ベルトラ側の都合による変更で実質的な損失を顧客へ被らせるのは如何なものかと思う。
ホテルはキャンセルができる予約が良いかと思うが、費用は高くなる。
初、北欧の旅と言う事もあり、ベルゲン発着のボスから周るツアーにしました。席は並びで右側、最初の電車から絵本のような風景を楽しめました。船では、レインコートを着用して、1時間余り、デッキでフィヨルドを堪能しました。
明るいとはいえ、夜に到着するのは怖かったので、早めにしたのは正解でした。また、ベルゲン市内のお酒の販売は夜8時まででした。嗜む人はお気をつけて。
⚫︎スタッフ
大変安心感のある丁寧な対応をしていただきました。
申込者が座席を指定することはできないことは承知していましたが、列車の座席が夫婦で離れてしまっていることがわかり、ベルトラさんに相談のメールをしたところ、すぐに先方業者と連絡・調整をしてくださり、無事、隣席のチケットを発行してもらえました。その間、進捗の報告もあり安心して結果を待つことができました。ありがとうございました。
⚫︎乗り換え、移動
チケットと一緒にメールに添付されていた乗り換え資料もとてもわかりやすく、移動は大変スムーズでした。
⚫︎ツアー
素晴らしい旅となりました!
ベルゲンからの列車の旅は霧雨混じりの曇りでしたが、バスに乗り換えたあたりから雲が切れ始め、最高のお天気の中、大自然のクルーズを楽しむことができました。
⚫︎元々、オスロ到着が22時ごろのツアーに申し込みましたが、予約は成立せず、代替候補として提示された24時到着便に参加しました。「22時便、残りあと何席」のような表示があると申し込みのタイミングを逃さずにすむので助かります。
船は早め(25分位前)に並び、一階進行方向前から3〜4つ目窓際テーブル席がお勧め。一階は前方に窓が広がり室内でも景色が楽しめ、デッキに出るタイミングも分かりやすい。前過ぎる席は人の出入が頻繁にあり寒い
10日間に及ぶ北欧旅行の日程の最後にこのツアーに参加しました。天気も良く、雄大な景色を見ながらの列車やバスの移動もスムーズでした。
フィヨルドの2時間のクルーズは、大自然の織りなす、壮大かつ神秘的な、圧倒的スケールの世界に心揺さぶられました。
本当に良い思い出になりました。
4月の初旬、ベルゲン→オスロで参加しました。
フェリーはほぼ空席でした。
雪が残るフィヨルドの景色、鉄道からも雪景色を楽しみました。
フロム駅ではベーカリーがあり、充電しならがのんびり時間を過ごしました。
ミュルダール駅は雪と氷に覆われていて、普通の靴は厳しそう・・
トラブルもなく、スムーズに移動できたので、高いツアーでしたが助かりました。
フェリーのデッキに長時間はいられない寒さなので、防風防寒が必要です。
スーツケースを持って参加しましたが、問題ありませんでした!
天候にも恵まれて壮大なフィヨルドを満喫できました。
乗り換えも非常に分かりやすく、一人旅で英語が不得意な方でも全く問題ありません。
ベルゲンからオスロまで1日かけて観光しました。天気は変わりやすかったですが、フィヨルドは美しく、電車の移動もあっと言う間でした。北欧旅行のハイライトであり、楽しめました。
距離も時間も長いですが、旅行のメインなので、是非利用してください。
40名くらい乗れそうな大型バス(トイレ付き)でのツアー。1つの観測スポットに長時間滞在するスタイル。我々は4日滞在のうち初日のツアーで利用。
我々が参加した日は15人程度しかおらず、2人席を1人で使える状況。他の小型バンでのツアーにも参加して思ったことだが、オーロラツアーでは寒さ対策で着込むため荷物が多く、長時間移動するのに疲れないように服を緩めたりカイロを貼ったりと服の脱ぎ着も多いため、広くスペースを使えるのはかなり助かった。トイレはオーロラ観察中(停車時)は使えるので、携帯トイレ等を持ち込む必要がなく、とても快適。
一方で、オーロラが見られるかは運次第。
大型バスで停車できる場所が限られるせいか、スポットはあらかじめ決まっている候補の中からその日の天候や曇の切れ目に合わせて選んでいる模様。
参加した日は「今日はオーロラがあまり見えないかもしれない」とツアー開始時に説明があり、ポイントについてもオーロラがうっすらとしか出ず、肉眼では見えなかった。iPhone11では何も映らなかったが、三脚で固定したプロのカメラで長時間露光すれば映ったので、ツアーガイドのカメラ越しにオーロラを見る感じ。
観測スポットでは、オーロラの出現を待ちつつ、配布されたホットチョコレートとクッキーを食べたり、ガイドに写真撮影をしてもらったりした。人によってはバスの中で待っている人もいた。
オーロラが見えなかったことを残念に思っていた帰り道、バスの走行中にガイドから「オーロラが出た!」とのアナウンスがあり、急遽バスを降りて観測をすることに。その際は肉眼でしっかり緑のモヤを視認することができたので嬉しかった。そこでも短時間ながらガイドに写真を撮ってもらい、オーロラと一緒に映った写真を撮ることができた。
ガイドは男性と女性の2人組み。人当たりもよく、写真がうまい。
オーロラと人が両方写った写真を撮ろうと思うと、人が暗かったりブレたりするが、ここのガイドの写真は人も明るくくっきり写っていた。(あとは綺麗なオーロラが見られれば完璧だったが、それは運もあるので、、、)
なお、ツアー後に受け取る写真には右下に会社のロゴマークが入る。
子連れ・ご年配の方など、広々空間でゆったりしたい方におすすめ。また、滞在初日にいきなりミニバンで移動するのは不安、という方にも。少ない滞在日数で絶対オーロラが見たい人には不向き。
朝から大雨。7月だと言うのに大変寒く真冬の格好で船に乗り込みました。
朝8:00にベルゲンのフェリーターミナルを出航、霧がたれ込んでいて何も見えません。時々滝がうっすらと見えるだけです。
フロムに13時半ごろ到着、まずトランクをコインロッカーに預けようとしましたが、ロッカーの数が少なく我々夫婦が2個使用したら空きはなくなりました。
ランチを取ろうと思ったフロムベーカリーは、地図やガイドブックの場所ではなくフロム駅建物内に移転していました。また駅建物内には衣料品などもある大きな新しいお土産売り場がありました。雨のためか、駅構内は観光客で溢れていました。
フロム鉄道の内装は素晴らしく感激しました。ただ窓が堅く(下に下げると開く)いくらやっても開きません。力のありそうな人にもお願いして手伝ってもらいましたが、ダメでした。
残念。
ベルゲンの鉄道に乗換えたミュルダール駅を過ぎてからようやく雨が止み、薄暗くなったオスロに無事到着しました。日頃の行いが悪いのか、残念な一日でした。
トップシーズン中は、フロムでのホテルに拘りがなければ、ホテル付きナットシェル周遊チケットを選択する方が良いと思う。ベルトラの予約が確定した時には、希望するホテル・部屋の予約が難しかった。
ノルウェーの移動は観光にもなると気付き周遊チケットを購入。
特にネーロイフィヨルドクルーズが最高でした。12月初旬、グドグァンゲンに着く頃には暗くなっていたのでフロムで一泊し、明るい時間にクルーズに乗るのも良いのかもしれません。飛行機や直通のチケットではなく周遊チケットにして良かったです!
冬はフロムで一泊し、明るい時間にクルーズに乗るのも良いのかもしれません。1日で移動すると、周りに何もないVossの待合室(トイレ有料)で1時間以上待つことになるのでそこだけがネックかなと思います。
オーロラ鑑賞には天候と他の照明などの人工の光が無い暗い環境が必須です。
このツアーはバスで小一時間ほど行った山中の駐車場にバスを止めて、延々2時間雲が切れるのと、オーロラが出現するのを「待つ」だけのツアーです。
他にもものすごい数のオーロラ鑑賞バスが催行されていますが、それらのほとんどが、雲の無いエリアを探して移動を続け、1か所にはせいぜい10~20分程度滞在し、オーロラが出現しなければ、場所を変えるといった内容で、フィンランドまで行ったなんて話も現地で多数聞きました。
現地で写真の見せあいもしましたが、皆さん結構きれいに見えたようで満足してましたが、私は一瞬うっすらと見えただけでした。
他の方々に「1か所に2時間いた」とお話しすると、「そんなツアーもあるんだ、ハズレ引いたね」と言われ、本当に悔しかったです。
本当にオーロラを見たいのなら、オーロラハンティングをうたい、「移動」を主力にしているツアーを探して申し込みましょう。旅行日程は固定で限られた日程なので、1日を無駄にできないのがオーロラツアーです
トロムソ出発時の雨で、気分ダダ下がりでしたが、バスは、晴れ間を探して結構な距離走ってくれました。ガイドのアンバーさんも気分を盛り上げてくれて楽しかったです。オーロラ見えた時は感動しました。参加する価値あります。
天気悪くても諦めないでくださいね。
乗換数も多かったですが、スムーズに乗り換えられました。
フィヨルドツアー考えている方におすすめします!
オスロからベルゲンへのフィヨルドツアーに参加しました、キャリーをポーターサービスにお願いしたくてもなかなかうまくネットで出来なくて、諦めてキャリーを持ってツアーに出かけましたが、別に何の不自由もなく参加出来ました。オスロに来てからネットでしたのが間違いで自国で予約しておくのが最適です
冬景色も良かったですよ
でもまた夏も来たいなーって思いました
一日の移動で複数の乗り物を使うので、乗り換え時間などどの組み合わせにしたらいいか難しい中、ツアーのようにパッケージされており便利だと思いました。
電車の時刻設定の問題だと思うので、仕方ない部分はあると思いますが、途中途中の待ち時間が微妙でただその場で待つことになるところもありもったいない気がしました。
11月1日に参加。ベルゲンからフロムまでの5時間のフェリー。長いと言うコメントがありましたが全くそんな事は無くあっという間の5時間でした。圧倒的風景が次から次に現れ船首に行ったり船尾に行ったり。この時期オフシーズンと言う事もありフェリー内はがら空き、船内移動自由にできました。気温は1〜4度程度、つまり日本の冬程度でした。船外は風があるので長くはいられませんが、船内は快適。最高の5時間でした。フェリーの後はフロム鉄道、ベルゲン鉄道5時間の旅。車内はがら空きで移動自由。疲れた体を労りつつ長いと感じず5時間過ぎました。
オフシーズンの北欧旅行も悪くないですよ。
出発時間のリクエストできたのもよかったです。
当日は天候に恵まれて、緑豊かなフィヨルドを楽しむことが出来ました。
他のお客さんもいて、迷うことなく乗り換えすること出来ました。
天気にも恵まれて、鉄道の旅は、景色が素晴らしくとても堪能できました。特にフロム鉄道は素晴らしいものとなりました。
フィヨルドツアーは後半退屈になりました。
短いフィヨルドツアーを勧めます。
天気が悪く、オーロラの出現条件も悪い中、ツアー開始から7時間かけて、最後の最後にオーロラを見ることができたのは良かった。
ただ、他のツアー客はガイドさんが記念撮影をしていた中、我々だけ写真を撮ってもらえなかった(忘れていた?)のはとても残念だった。
申し込んだ時期が少し遅く、8:30発オスロ発がなかったため、オスロ9:18発の便で予約を取っていただきました。ただその便だとフロムでの鉄道⇨船 の移動が10分しかなく、少し不安でしたがとりあえずチケットに書かれた時間と行き先を頼りにいきました。鉄道は問題なく乗り換えも書いていたのでわかりやすかったのですが、船の時に今までの体験談を読んでいるとみんなが行く方向に着いて行ったら、、と書いていたのですが実際にはみなさんバラバラの方向でどこかわからなくなってしまいました。ナットシェルの看板があったので同じ船の方と確認しながら待っていると別の場所から船が出発し、乗り損ねてしまいました、、インフォメーションで問い合わせると船はないのでバスで行くように言われバスチケットを買い、船の終着場までバスで行きました。その後のバスから最後のベルゲンまでは大丈夫だったのですが、楽しみにしていたフィヨルドクルーズがなくなってしまいショックでした、、ベルトラさんはどうしようもないとは思うのですが、せめて現地の係の方が案内してくれれば、、と思いました。
ただ、鉄道からの景色などはとてもよく、フロムからもフィヨルドは見れることはできたので自分としてはいい思い出になりました。
8:30発だとフロムでの乗り換え時間が30分あり、聞いたりする時間も余裕もあったと思います。夏は早めにチケットがなくなると思うので早めの申し込みがオススメです!
フィヨルドのドン付きにあるBøyumの山壁は最高です。
氷河博物館からバスですぐですが、博物館がイベントの最高点と思いきや・・・
船の舳先に座るのが最高ですが
寒さ対策は怠らないように
ガイランゲルフィヨルドの眺望は本当に最高でした。
一方で、1日目最後のノールフィヨルドからオーレスンに向かうバスが
目的のSolavågen直前にある国道E39フェリーにサイドブレーキ故障で
乗船不能となり、徒歩でフェリーに乗船させられ
更に、フェリーからオースレンまで地元のバスを2区間乗り継ぎ
という経験をさせられました。
また2日目はガイランゲルからのバスをオンダールスネスで乗換え
ドンボース(土砂崩れで当初より鉄道代替えバスの予定)へ到達したところ
当日は、ドンボースからオスロまでも鉄道運休で代替えバスで・・・
という運びになり鉄道でゆったりオスロに戻る筈が、
窮屈なバス移動になってしまい可也消耗しました。
・・・今少し事前の情報が廻送されていれば、それなりの覚悟もできたでしょうか?