ノルウェー
予約時にヴォス~オスロまでの鉄道がちょうどの接続便が満席で予約ができませんでした。すぐにベルトラから連絡があり、次の便であれば予約可能とのこで、その便を予約しました。当日はちょうどの接続便の車掌さんに確認したところ乗車okとのことで、何もない駅舎で1時間以上も待つことなく助かりました。
めちゃくちゃいいお天気で、すごく気持ちよかったです。雪解け水も豊富だったからか電車で停車して見た滝も凄い迫力でした。
ただ電車が遅延して来るのも遅れたし、乗ってからも止まったり減速したりで3時間以上着くのが遅れました。よくある事なのかホテルのチェックインは5時までとなっていたので良かったですが、確認しておく必要はありそうです。
しかもフィヨルド観光のボートが、事前に分かっていたことではありますが、満員で次の便まで2時間ぐらい待ったので結構な時間がかかり、ホテルに着いた時は疲れてました。お年寄りにはちょっと辛いかもです。
ベルゲンからオスロまでで利用しました。
フロムで一泊しましたが、正解でした!
フロムはとっても素敵な場所でお土産屋さんや
食事処も充実していたので、楽しめました!
おすすめはクラフトビール専門店での飲み比べと
料理のセットと、フロム鉄道に乗る前に購入をおすすめするパン屋さんでのテイクアウト朝食です!
BTSも辿ったルートも楽しめて大満足でした♫
天気にもめぐまれ、とても快適な旅でした。
風が心地よく、フィヨルドの絶景や滝を楽しめました。
BergenからOsloまでの移動とフィヨルド観光が合わさったパーフェクトのツアーでした。
オスロ中央駅を出発する時は15℃でしたが、列車が進むと車窓は野原から雪景色に変わり気温も10℃とどんどん下がってきた。ミューダンでフロム鉄道に乗り換える時には雨も降りだし寒かった。「ショース滝」では一時停止をし、赤いドレスの妖精が滝の横で踊りながら唄ってくれた 。フロム駅からは船着場まで歩きフィヨルド船に乗船、フィヨルドを堪能し、下船してVossにバスにて向かう。辺りは夕方なのにまだまだ明るくベルゲン駅に向かう。
ベルゲンのホテルに泊まっていたので、ベルゲン発着Voss経由のチケットを購入しました。
世界の車窓からに出てくるフロム鉄道にも乗車できたので、ベルゲンを満喫できました。チケットの買い方や電車の時間を調べるのが手間だったので、チケットを予約しておいてよかったです。ガイドはないですが、乗り換えなど分かりやすく問題なかったです。
有難うございました。
ベルゲン発オスロ着のチケットを購入しました。
参加したのは2023年5月5日(金)です。
Eチケットを印刷していたのですが、気になったので前日にベルゲン駅のノルウェー国鉄の窓口へ。
印刷したEチケットがそのまま、鉄道、バス、フェリーのチケットになるとのことでした。
実際、鉄道車内やバス、フェリー乗船時の検札では、印刷したEチケットを見せるだけでOKでした。
8:29ベルゲン発の15分前くらいに電車に乗りましたが、余裕を持って座れました。進行方向左側の席に座りました。海が見える側で、風景を楽しむことができました。
ヴォス駅でのバス乗り換えも、他のナットシェルツアー客が沢山いるので、間違うことはありませんでした。駅前の横断歩道を渡ったところに見晴らしのいい高台があっていい景色でした。(ヴォス駅はトイレが有料でした)
ツアー客は2台のバスに分かれて乗車しました。途中、ホテルで10分の休憩がありました。深い谷の絶景写真スポットだそうです。ホテル内の見学やトイレを借りることもできました。
グドヴァンゲンでの乗り換えも難なくできます。バスを降りたらフェリーが見えているので、そちらに歩いて行くだけです。
フェリーは揺れはなく静かで、凪いだフィヨルドをゆっくりと進んで行きます。ずっと屋外にいて、左右に迫るフィヨルドの絶壁を眺めていました。風があたると冷えますので、ウルトラライトダウンシャツを追加で着てちょうどいいくらいでした。
フェリーの終着点フロムでは、お土産屋さんをハシゴしました。
フロム山岳鉄道は進行方向右側の席をオススメします。左側は崖の景色が続きました。
ミュルダール駅には小さなカフェがあります。コーヒーとマフィンを買って小休憩。駅舎内は充分に暖房が効いています。自然に囲まれた静かな駅です。
オスロ行きの電車は指定席でした。車両がたくさん連結してるのと、指定の車両が端っこだったこともありホームを小走りで移動しました。
電車内では疲れもあり眠ってしまいました。
チケット、乗り換えに関しては不安なく旅をすることができました。
フィヨルドの絶景を実際に見られたのは、一生の宝物です。
娘と2人で参加しました。お天気も良く、大満足でした!気軽にフィヨルド観光を希望している人にオススメします。
2月上旬に参加しました。
噂通り観光客は少なく、特にVossからGudvangenまでのバス、FlamからMyrdalまでのフロム鉄道は絶景を独り占めできました。GudvangenからFlamまでの船は本数が少ないこともあり、眺望の良い席は埋まってしまっていましたが、座る席は十分にありました。船から見るフィヨルドは荘厳で、冬だからこそ見る価値があると自信を持ってオススメできます!
1月上旬に参加しました。
寒さにより川が凍結して、少し進んで出発したフロムに戻ってくるというラウンドクルーズに変更になりました。
それにより見える景色は同じだったので、夏場とかにまた来て、違った一面のフィヨルドをみたいとおもいます。
ガイドがオーロラを探して50人乗りくらいのバスで移動するツアー。バスにはトイレあり。オーロラハンティングでとことん走り回ります。ホットチョコレートなど出ます。オーロラ鑑賞は運です。前日、翌日オーロラ見れたので良かったですが、滞在期間4日間中、オーロラ出なかったのはこの日だけ。それでも価値あるおすすめのツアーでした。
とても素晴らしい経験でした。
氷を割って進むクルーズ船、雪山、凍り付いた滝、全てが美しかったです。
船内売店ではフード類も充実していました。
ただ、前夜に航路の変更のメールが突然届いて、乗り場が違うようになるため現地で構えていましたが、変更になっておらず、変更のバスを必死で探しました。他の方が教えてくださって、結局変更になっていないことを知りました。
そこだけが不安要素でした。
あとの乗り継ぎはスムースでした。
娘と二人だけで行くのは不安でしたが、最初のバスから同じ日程のグループの方が何組かいるのでなんとなく時間や場所も確認できたし、チケットを印刷して持っていったのでバスも電車も船もスムーズでした。お昼、私たちはランチボックスと水筒を持って行って途中で食べました。移動途中のレストランやカフェに入ったり、コンビニに行かれる方もいましたが店舗数は少ないです。一日中雨の予報でしたが、ずっと降り続いているわけではなく、外にいる時間は短かったのであまり寒さを感じませんでした。本当はもう少し気候のよい時期に行きたかったのですが、どうしても見たかった壮大なフィヨルドを見ることができてよかったです。
今回線路のメンテナンスで一部電車からバスへの代替え運行となりましたが、VELTRAから随時連絡をもらえたのでサポートがしっかりしていて安心だと思いました。
オーロラは、見えました。
1時間半で見れるとの当初の説明でしたが、自然現象なので、なかなか見えず、4時間ほど車にゆられてやっと見ることができました。
解散予定時刻は11時でしたが、オーロラ探し回った結果、1時半に解散。
ホテルは解散場所から近いところが良いと感じました。
寒いので、カイロは必ず持って行って下さい。
途中のトイレ休憩の時間が、わからなかったのでいつまで我慢するのか不安でした。
総合的には良かったと思いますが、一部改善できればもっと良かったなと思います。
2日連続で申し込んだツアーの2日目は残念ながら天候が悪く(曇り)オーロラは見られませんでした。何か所か回ってくれましたが、相手は自然なので仕方ないと思います。やはり、保険の意味も兼ねて可能な限り複数日申し込むべきだと思います。(自分は1日目に見られました)
トロムソ市街から1時間半ほど移動して素晴らしいオーロラを見ることができました。帰る途中にも再度停車してくれ、オーロラを見ることができ最高でした。皆でオーロラを鑑賞中にガイドさんがオーロラをバックにした写真も撮影し、登録したメールアドレス(ベルトラさん申し込み時のメールアドレス)へ連絡が来てデータをダウンロードできるのも良い点だと思います。
あいにくの雨でしたが、ガイドさん、ドライバーさん、ガイドの補助さんも、晴れ間を探していただき、オーロラを見る事が出来ました。
自然相手の観光になるため、やはり現地のプロにお願いしてよかったです。
天気予報では降水確率100%という状況だったが、ベルゲンを出発後雨は止み、期待通りの素晴らしい車窓からの眺めを楽しめた。
乗り継ぎもある程度余裕がありちょうどいいスケジュールだった。
最後のMydalからOslo間の最も長時間の移動時の列車でWifiがなかったのが残念(BergenからVossの車両はWifi接続Ok)。
ベルトラさんによる予約はチェックイン不要でスムーズに移動出来ました。行程の景観は最高でした。ミュールダールからオスロへの列車は満員で指定席を確保してくれたので助かりました。
マイナス1点
切り立った崖をすり抜けるように
船が走行するのをイメージしてました。
実際は川幅が相当広いので
山?崖?が結構、高さがあるにも関わらず
迫力半減してます。
ベルゲンからオスロのツアーを申しこみました。
鉄道、バス、船....と全てのチケットが予約されているので、一つでも乗り間違えたりしないか心配でしたが、わかりやすく順調に行けました。
船からの眺めが壮観でした。
丸一日でベルゲン⇆オスロ間の見所が全て見れ、効率よく移動でき良かったです。
ツアー内容はチケットの予約だけなので、現地のチケット会社でも予約できると思いますが、ベルトラのスタッフの方にアドバイス頂いたおかげで満足のいくスケジュールを組めたので、こちらで相談して購入するのは良いと思います。
楽しかったです。おすすめです。
うまく乗換等できるか不安でしたが、他にも同じような人がたくさんいるので、スムーズにできました。
現地でも周遊チケットを購入できるようでしたが、事前に買っておいた方が現地でばたばたせず、また時間も有効活用できてよいと思います。
フィヨルドはいうまでもなく、絶景でした。
ただ夏場でも船上は風が強いので、ユニクロの折りたためるダウンを着てちょうどいいくらいでした。
トロムソ行きの飛行機が遅れた為に、前日のツアーに参加出来ず、一晩限りのチャンスでしたが、運良くオーロラを見ることが出来ました。
出発したトロムソは天気が悪く、みぞれや雪が降り続き「これは絶対無理」と思っていましたが、3時間ぐらい走り続け、なんとフィンランドまで連れて行ってくれました! 素晴らしい!! オーロラが見れました!! ノルウェーが無理ならオーロラを探し求め、見える所まで連れて行ってくれるのですね!オーロラを見つけるのにはコツがいることも分かりました。
オーロラを背景に自分たちの写真も撮ってもらえます。
最後に頂いたココアとクッキーもとてもおいしかったです!! 冷えた身体に染み入りました!
今回の旅行で2回目のオーロラバスツアーに参加。出発地のトロムソは大雪で天気が悪く、本日のオーロラ鑑賞は難しいと思われましたが、オーロラが見えそうな地域まで連れて行ってもらい、素晴らしいオーロラを見ることができました!! 1回目のツアー時より、太陽活動がますます活発になってきており、カーテンのように揺らめくオーロラが見れました。
ベルゲンからオスロに向かって、2月に行きましたが、雪景色のフィヨルドや高山鉄道から見る風景は大変良かったです。
次回は、夏にも行ってみたいです。
出発後途中一回トイレに立ち寄ってくれます。コンビニ?でもあるので、そこで軽食なら買えます。帰りは夜中とのことだったので、私は集合前に食べていきました。
昼間は吹雪いたりもして曇りでしたが、晴れ間を見つけるまでバスを走らせてそこで降車。雲と雲の間にキレイな星空が見えてました。しばらく待機しましたがオーロラは現れず、いったん皆車内で待つことに。その間もガイドさんは外にいて観察してくれてます。「晴れてさえいれば、チャンスはいくらだってある」とのこと。でも見れないし場所変えないのかなーと思ってたら、外のガイドさんから知らせが。ふあ〜っと現れてゆらゆらと形を変えて、消えてもまた別のが現れてっていうキレイなオーロラが見れました。晴れてさえいれば、というガイドさんの言葉を実感。
私は自分のカメラもありましたが、撮影し慣れているガイドさんに撮ってもらいました。
撮影もサービスのうちと言ってましたが、全員を万遍なくというものではないです。撮って欲しければ自分から声かけて下さい。または撮ってる列に並べばいいかな。写真は翌日にはアップされてダウンロードできます。ちなみにiphone11proで普通にオーロラが撮れました。
以前フィンランドに見に行った時にはうっすらとしか見えなかった経験があり。自然現象なので見れたらラッキーぐらいの気持ちで行きました。それもあって大満足です。一度は見たいと思ってましたが、でも見たらまた見たいと思わせてくれるものでした。
雨がすごく、途中から雪も降ってきて前半は残念だと思っていたけど、船あたりからフィヨルドが見え始め、フロム鉄道では広々とした車内から雪のフィヨルド景色を楽しめました。
出発当日に集合場所をバウチャーで確認したところ、予約時の集合場所と異なっていたので参加予定の方は要注意です。
英語ガイドツアーでしたが、偶然日本人のガイドさんでした。(日本語での説明は一切ありませんでしたが、緊急時の事を考えると安心感がありました。)
まず集合場所から出発すると、当日の気象条件をもとに何処へ何時間ぐらい走るのか説明があり、その後トロムソの面積、人口、歴史等の説明などがあり、バスで2時間半ほどの観測地点へ。
バスを下車して5分ほど歩くとオーロラが現れてカーテンのようにユラユラ…本当に幻想的で最高でした。
バスにトイレがあるので、トイレ問題も解決です。
今まで数回他のオーロラツアーに参加しましたが、このツアーが1番安心感がありました。おすすめです。
見れませんでした。残念です。一回で見れると思っている認識が甘すぎました。
ツアーガイドの方やドライバーさんは最善をつくしてくださいましたので、そこに不満はありません。