ノルウェー
送信されたチケットをスマホのPDFに落とし、そのバーコードを示すだけで、ベルゲン→フロム→ミュルダル→オスロと難なく移動できる。
個人での移動で不安がありましたが、添付資料が詳細であり、迷うことなく旅を楽しめました。
フィヨルドの迫力、美しさに圧倒されました。
ベルゲンから、鉄道、バス、船を乗り継ぎ、フロムで一泊、翌日フロム鉄道、ベルゲン急行でオスロまでのツアーでした。
交通チケットは用意するから自分で乗ってってね、というツアーですが、乗り間違えることもなく、集団行動で縛られることもなく、車窓からの景色、フィヨルドを進む船からの景色、どれも最高でした。
フロムで一泊して正解でした。
物価が高いのには驚きでしたが。
日程の関係から早朝オスロ出発、夜(と言ってもこの時期はまだ明るいが)ベルゲンに到着するのでこのツアーを選択、私ども夫婦2名と直前まで旅行に参加するか否かはっきりしなかった長女1名が別々に同一日程で申し込みました。
当日はあいにくの小雨模様、オスロ中央駅コンコースの集合場所と記載された場所に行ってしばらく待ちましたが、とくに係員が来るわけでも点呼や受付があるわけでもなく出発時間が近づいたので列車(ベルゲン急行)に乗車しました。このあたり、VeltraのHPの案内はかなり紛らわしいように思います。
律儀に幻の集合を待っていたため乗車したのは遅めでしたがベルゲン急行は予想通り満員。チケットに記載された指定車両の指定席に行ってみるとなぜかそこに既に座っている乗客が。車掌に告げると最後尾に空いている席があるのでそちらに座るように言われさらに移動。
車窓はオスロ郊外の田園風景がしだいに荒涼とした北国の風景に変わり、森林限界を超えて最高標高1,237mのハルダンゲル高原を横切る地点では残雪も。標高865mのミュルダル駅で降りしきる雨の中フロム鉄道に乗り換えフロムへ。あいにくの悪天候でしたが、車窓からの雄大な景色を十分に楽しむことができました。お約束のショース滝での途中停車では妖精が登場するこれまたお約束のパフォーマンスも。
フロムからは高速船でノルウェー最大のソグネ・フィヨルドを経由してベルゲンへ。フロム付近では切り立った岸壁が両側から迫って我々のイメージするフィヨルドの風景を楽しめますが、ソグネ・フィヨルドに入り外洋が近くなると幅が広がって大きな湾を航行しているような様相を呈してきます。
日程に余裕のある方であればフロムかグドヴァンゲンあたりで一泊すれば(かつ天候に恵まれれば)フィヨルド地方の魅力をさらに満喫することができるでしょう。逆に日程に余裕がなくオスロからベルゲンまで1日で移動しなければならず、ベルゲン急行・フロム鉄道・フィヨルドクルーズを楽しみたい我々のような向きにはうってつけの選択と言えると思われます。
オスロ中央駅での幻の集合と記載されたチケットに座れなかった点はマイナス評価で「最高でした」→「よかった」へ。
ガイドは同行せず、乗り物のチケットのみ手配のツアーです。
8:30ベルゲン駅出発、18:00頃ベルゲン駅着のコースに参加しました。
電車→バス→船→電車→電車の乗り継ぎですが、乗り換え時間は十分確保されており、案内もクリアなので迷うことはありません。
9年前にも参加しましたが、バスの移動中に美しい風景を見ることができるホテルで休憩する点が変わっていました。
当日は天気が良かったこともあり、どの場面でも美しい風景を見ることが出来、とても満足でした。(風景は写真を参考にして下さい。)
私は乗り物酔いしやすいのですが、バスも船もほとんど揺れることもなく快適で、乗り物酔いはしませんでした。
タッチ決済可能なクレジットカードがあれば完全にキャッシュレスでしたので現地通貨は不要です。フィヨルド観光船はもちろん、駅や商業施設の有料トイレ、ベルゲンのフイッシュマーケットもタッチ決済の利用が可能で、ベルゲン旅行中は一切キャッシュを使いませんでしたので現地通貨の用意は不要だと思います。
オスロ乗車時、いきなり予約された席先に座っている男性に遭遇。チケットを確認するとオーバーブッキングが判明。車掌を探しているうちに電車は出発、、、別の席まで8号車から3号車まで車内を移動させられ散々でした。
とはいえオスローミュルダール間のtroubleを除けば、待ち時間も適切で乗り換えに戸惑うこともありません。何といってもフィヨルドクルーズは素晴らしいものです。
グドヴァンゲン-ヴォス間で立ち寄るホテルからの眺望も感動します。ホテルに泊まりたかったくらいです。
ベルゲン着時は真っ暗ですが、翌日ゆっくり観光できます。
7月とはいえ結構寒いです。薄手のダウンでも下がポロシャツなどだとフィヨルでは厳しいです。夏でも油断せず防寒対策してください。
オスロ発→ベルゲン着のルートに参加しました。
いきなり最初の電車で、ダブルブッキングどころかトリプルブッキング。しかも、2人で参加なのに、席が離れてる。それはないやろ…っていうスタートでした。しかも、自力で車掌さんに交渉するというおまけ付き。
結果的には横並びの座席に移れたのでよかったですが、定着するまで1時間くらい、空いている席を求めてジプシー生活でした。でも、乗客も車掌もこういったハプニングには慣れていて、誰も怒ったり焦ったりせず、飄々としていうのが面白かったな。
フィヨルドクルーズの地域は年間の降水日数が相当多いと聞いていたのですが、運良くずっと晴れ。ただし、フェリーが寒すぎて、外に出たのは、要所要所の一瞬だけで、あとは船内から景色を眺めていました。
到着するまで10時間以上もかかりますが、飽きずにキレイな景色を見ていられるので、楽しかったです。
無駄のないスケジュールで効率よく回れました。多くの人が同じルートで行動していましたので、迷うことはないと思います。ヴォスにて、バスへの乗り換え時大行列で乗れるか心配でしたが、次々バスが来ましたので焦らなくて大丈夫です。フロム滞在時雨が降り残念でしたが、トータルでよい経験になりました。
無事鉄道や船に乗れるか心配でしたが、時間通りに駅についていればチケットは現地スタッフが確認してくれるので大丈夫でした。ベルゲン駅には荷物のロッカーもあり便利です。特にフィヨルドとその後の鉄道が大自然で感動でした。
観光ピークの手前で人も少なく、暖かくなってきた頃で最高でした。
少し早めに乗船すると窓側の席を確保できました。
雨予報でしたがフロムで見事に晴れて最高の景色でした。
乗り換えも少なく良かったですし、フィヨルドを堪能できとても感動しました。
フロムで一泊でき雄大な自然の中にゆっくり身を置けた事がとても良かったです。
帰りのベルゲン鉄道の指定席が重複予約されており、相手の方が親切な方達だったので良かったものの英語の苦手な私一人だと困っただろうと思うと残念です。
ツアー当日は、生憎の土砂降り。おまけに河川の氾濫が起こり、鉄道が一部ストップするなど、運とは言え好ましくない日程でした。
しかし、ツアーで乗った列車やバス、船は影響がほとんどなく、時間通りに動きましたので、その意味ではラッキーでした。
大量の雨で曇るフィヨルドの景色は思い出に残りましたが、せっかくなら晴れてほしかったです。日程に余裕があるなら、逆回りでもう1日予約しておけば良かったと思いました。
アドバイスとしては、船と遊覧鉄道に乗るときは、できるだけ早めに乗車(乗船)口に並んでおいた方がよいです。その方が良い席がゲットできます。日にちにもよるのでしょうが、乗り換え地点ではすごい人数が移動します。しかし、路線バスは台数が確保されているため心配はいりませんでした。
一番は天候に恵まれることですね。ツアー自体は満足できるものでした。
たくさんの乗り継ぎやだなあと思いながら参加しました。最初の電車が20分以上の遅延をしましたが、vossからのバスは電車到着を待ってくれており大丈夫でした。バスは3.4台で電車到着を待っていました。その後も乗り継ぎはスムーズにできて良かったです。
車窓からの景色も最高でした。
ベルゲンからの電車:進行方向向かって左側
あとのバスや電車は進行方向向かって右側がオススメです。
電車も船も思っていたほど大したことなかった。フロムでの待ち時間に行った滝往復のハイキングが一番良かった。
5月の上旬に参加しました。出発の時は小雨でしたが、途中から晴れてフィヨルドの雄大さを実感することができました。
出発の場所もわかりやすかったです。(早めに行って船の窓側の席を取られることをおすすめします。)
船の中の5、5時間はあっという間でした。(景色が写り変わるので。)船の中にはKIOSKがありちょっとお高めですが、飲み物や軽食(パン、サンドイッチなど)も売っていました。
フロム駅からのミュールダール駅に向かう列車は右側に座ることをおすすめします。(出発時間より早めに列車が来ているので早めに乗るといいと思います。)参加してよかったです。
幸いにも晴れてよい経験になった。晴れた4月頭でもフェリーのデッキに出ているときや屋外で乗り換えを待っている間は寒かったから、天気や季節によってはとても耐えきれないかも。
乗り換えがたいてい近いうえ周りが同じルートをたどっているらしいひとたちばかりなので迷うことはない。
ほとんどの観光客がこの周遊券を使って回っています。ベルゲン発の電車は自由席、でも帰りのオスロ行きの電車は指定席でした。無駄がなくスケジュールが組まれていますが、冬はお店やアトラクションも閉まっていて、フロムでの2時間はちょっと時間を持て余しました。フィヨルドクルーズも高原鉄道も、景色が良くてとても良かったです。夏の方がベストシーズンだとは思いますが、冬は人も少なめなのでのんびりと楽しめました。
寒さを心配していましたが待合室や船内に居ればよくて、気になりませんでした。日照時間は短いものの、ハイライトとなる船とフラム鉄道の時間帯はちょうど良いタイミングで素晴らしい景色が見られました。オフシーズンで人が少なかったこと、ベルゲン8:30出発で18:20には再びベルゲンに戻れる行程となっていたことは、小さな子連れには幸いでした。
10月末、日暮れが早いので明るいうちにオスロに着けるプランがないか、
ベルトラさんに何度もメールで問合わせて調べてもらいました。
結果、ベルゲンからオスロの片道の場合のみ、フロム泊で翌朝出発してオスロ到着が15:00頃着が可能と判明。迷わずこのプランにしました。
荷物もあるので、ベルゲンからフロムはクルーズ船で5時間の移動。
デッキは風が強く寒いので、暖かい船内から時々外に出る程度でしたが、お天気も良く、移り変わるフィヨルドの絶景に感動!憧れの地でしたので。
フロムは山合いの小さな村ながら、免税店やスーパー、鉄道博物館等も
あり、観光客で賑わっていました。
噂にたがわぬフロム鉄道も素晴らしかったです。
有名な「ショースの滝」は凍り付いていました。
そして私にとっては、オスロまでの車窓風景も絶景の連続だと感じました。
ミュールダールは標高の高い場所にあり、山と湖の風景がずっと続き、しかも
寒波の到来で一面の雪景色!滅多にお目にかかれない光景に大満足でした。
チケットも送らられて着たファイルを印刷しただけのものでしたが、
QRコードの読み取りも何もなく、すんなり乗船、乗車できました。
1年のうち300日は雨が降ると言われているベルゲンですが、我々が行った日は快晴でした!とても気持ちよかった!念願のフィヨルドを大自然そのままの形で見れてとてもよかったです。なお9月下旬に行きましたが、船の上はとても寒い!!しっかり羽毛の入ったコートを着るなりして暖かい格好で行くことをおすすめします。(私は薄めのコートで行って風邪をひきました)
ただ、1点トラブルとして、ミュルダールまでのベルゲン鉄道において、座席がダブルブッキングしてしまっており、同じ座席番号の方とあたふたしました。(それ以外の座席でも同じようなことがおきており、システム上のトラブル?)
オスロ駅では駅員からとりあえず乗れ、との指示で少々困惑しつつも、その後列車の中で駅員の方に別の空いている席を案内され無事事なきを得ました。
まぁ、旅にトラブルはつきものですね。これもまたいい思い出です。
色々ありましたが、景色と雰囲気、最高です。おすすめします。
自分たちで乗り継ぎができるか不安でしたが、他にも同じような乗客の方がいらっしゃるので問題ありませんでした。
列車、バス、船を使って移動。
時間はかかりましたが、とてもキレイな景色も見れたので利用して本当に良かったです。
特にフィヨルドを見ながら、船での移動が景色がキレイでした。
私たちは別途、ベルゲン-オスロ間の荷物配送サービスを利用したので手ぶらでの移動でした。
スーツケースを持ってでの移動はしんどいかもしれません。
2023年8月下旬にオスロ発ベルゲン着のノルゥエー・ナットシェルのゾグネフィヨルド観光に、参加しました。
あいにく天気予報では曇り時々雨でがっかりしましたが、途中小雨がやみ、日が差す時もあり、雄大な自然に圧倒されて、本当に参加した甲斐がありました。(フィヨルド観光では、お天気は変わりやすいです)
ミュルダールの列車到着時刻が15分ほど遅れましたが、フロミ鉄道の発車は、遅らせてくれたので間に合いました。
フロム鉄道の途中では滝を見るために下車して、真っ赤な衣装で踊る名物ダンサーが見られました。
4回も乗り換えがあって不安でしたが、流れに乗って、しかし行先の確認は怠らず行動すれば、大丈夫です。
私たちは70代の夫婦で、日本を出発して12日目でしたので荷物も多く乗り換え時間が短いことが不安でした。
ですから、「Porterservice」という荷物配送サービスを利用しました。(若い方は必要ないかもしれません)
また、ツアー前日にはオスロ駅の集合場所を確認に行きました。集合場所は、電光掲示板の前ですが、ご多分に漏れず、ヨーロッパの鉄道は出発20分前位にならないと、列車の番線が表示されません。(尚ノルウェーのトイレは、有料が多くタッチ式カードが使えます)
また、フロムのフェリー乗り場は、ナットシェルの船は夏の間はグドヴァンゲン行きとベルゲン行きの2か所あるので、注意してください。
夜の9時頃に到着したベルゲンの街は、夕暮れ時で本当に美しかったです。
オスロは雨で、心配していましたが、途中は天気が良く、ハイライトのフィヨルド観光も問題ありませんでした。皆さん書かれていますが、船外では9月下旬でしたが、軽めのダウンを着ても、2時間ずっと外というのは無理でした。乗り継ぎも、余裕も少しありスムーズに行きました。
強いて言えば、eチケットと一緒に注意点も書かれていましたが、現地でのイメージが無いと分かりづらかったです。オスロ駅集合とあるだけで、バウチャーも持って行く様にありましたので、てっきり現地スタッフが受付をして、後は自分達で行く様になるのかと、勝手に思っていましたが、普通の鉄道チケットと同じで、自分でホームを探して、乗って行く形でした。その旨細かく書いてあると、変な心配はいらなかったのですけど、構内をぐるぐる回って集合場所はないのかなと、人にも聞いたり、無駄な時間を取りました。
ボスからのバスも、乗れない事は無いだろうとは思っていましたが、人がたくさんんで、バス乗り場でただ黙って待っているだけで、時間に合わせて来る、参加人数分席はあるようにバスの台数も用意されているとか、余分な補足情報があると良いと思います。(乗れるのだろうなと心配しながら待ちました)スーツケースを引きながらの移動でしたが、大きな問題はありませんでした。
ミュルダールからフラムまでの車窓の眺めや途中大きな滝の所での写真タイム、大型フェリーからの眺めが最高でした。電車、船、バス、電車と乗り継ぎますが分かりやすくスムーズに移動出来ました。
オスロ発で利用しました。
1歳の子供一人つれてでしたが、抱っこ紐&スーツケースで大変でしたが、
景色自体は最高でした。
ベルゲンからオスロまでの行程(8月中旬)で天気はあいにくの雨。
ベルゲンからの電車は左側の座席で正解でした。ただ、この区間では車窓が雲ってしまいこの先に不安を感じました。
次はバスへの乗り換えです。電車を降りてバスに行くと何台もバスが来るので、無理に急ぐ必要は無く、一つ後ろのバスで良い席を確保しました。右側の方が湖?が見れて一般的にはオススメかなと思いますが左側でも滝など見所はあります。
バスを降りたらフェリーです。
この時点で雨は止んでおらず少しがっかりしてまさそたが、いざ出発すると山に雲がいい感じでかかり、何とも幻想的な絶景に感動しました。晴天でフィヨルドに山々が映る景色はガイドブックなどで見れますが、この景色は来なければ見れないので得した気分になりました。
次はフロム鉄道です。ここでも座席指定は無いので電車が到着する前に並んで窓側をゲット。ギリギリに乗車した人は席探しに右往左往してました。右側が山、左側が谷で好み次第ですが、個人的には沢山滝が見れた右側が好きかな。
最後はベルゲン急行に乗り換えです。ここだけ座席指定されており私は左側でしたが右側に氷河があり席を離れて見に行きました。
まる1日雨の中でのツアーでしたが、とても素晴らしい景色を見れて満足しました。
最後にガイドさんは居ませんが、同じ行程の人が多かったので特に迷いはしませんでした。
トラブルがあったので、参考になれば。朝Oslo→夜Bergenのルート。オスロで朝8時に電車に乗る予定が、突然運休のメールを受け取る。「代替バスがMyrdalの手前のGeiloまでは行くので、後は現地スタッフに確認を。」事故や天候のせいではなく、おそらく間引き運転(最後まで理由の説明はなし)、8月の土曜なのに。長距離バスターミナルからバスが出るのかと思ったら、鉄道の駅に代替用バス乗り場があるとのこと。バスで4時間。すでに予定より1時間遅れ。Gelioでは電車がポツンと停車していて、掲示板を見るとMyrdal方向。案内するスタッフもいなくて、バスの運転手さんもこの後どうしたら良いか知らない。おそらく電車に乗れということだと乗車。しかし指定席なので、適当に座っていると予約したお客が乗ってくる。電車は基本時間より遅れる。その後無事登山電車に乗り換え、景色は晴れていてきれいだった。次に、Flamで1時間ほど散策する予定が、あわててフェリーに乗り込む羽目に。なんとか全ての乗り換えができたことに安堵。景色は壮大だか、長いと飽きてしまう。デッキは風が強く体が冷えてしまうし、天気も変わりやすいので、準備しておくとよい。ある意味忘れられない旅になった。
7月25日に夫婦で参加しました。鉄道と船,バスなど交通もバリエーションに富み,フィヨルドを楽しめました。鉄道では滝が多く見れました。やはり,船から見たフィヨルドの絶壁や滝が印象的でした。
フロム鉄道がレトロ調の車両とシャッターチャンスの忙しさでとても印象に残りました。ノルウェーは物価高と聞いて恐れていましたが、スイスほどではなく、あまり気にせず過ごせました。ホテルのコーヒーが無料サービスだったのはコーヒー大国ノルウェーならではかと思います。
フィヨルドを体験できて良かったです。
想像通り壮大な大自然を実感できました。
欲を言えば、高い所からフィヨルドを見る光景が見れれば、さらに良かったです。