ポーランド
知人と2人で利用しました。
複数のホテルを回るのかと思いきや、我々のみのプライベートツアーでした。
朝は定刻通りに迎えがあり、しっかり時間管理されているので的確に回ることが出来ました。
専属の現地女性ガイドさんは日本語も流暢でヴェリチカ岩塩坑では係員によるポーランド語での説明を和訳してくれます。
アウシュビッツは日本人による日本語ガイドを期待し予約しましたがポーランド人の方となり若干聞き取りにくい感がありました。
しかし、彼(ポーランド人)の施設に対する畏敬の念を肌で感じることができました。
1日でしっかりと回れるのでおススメです。
ワルシャワから電車に乗ってクラフクまで、全然知らない土地で不安がありましたが、電車のチケットも早急に送っていただき助かりました。
総評として、すごくよかったですし、ガイドさんは日本語が堪能で、また歴史のいきさつなどを教えていただき、ただ単に観光するのではなく、より深く歴史を知ることができました。
ワルシャワに行くのが初めての方への、私なりに感じた感想と体験ですので、ご参考になればと思います。
①日本の改札と違って、電車に乗るのに自動改札口などなく、そのまま駅構内から、プラットホームまで行けることを知らなかったので、改札はどこにあるのか迷った。(そのままプラットホームにて電車を待ちます)
電車の中で、検札があるので、ベルトラさんより送られてきたチケット(紙媒体か、電子メールQRコード)を車掌に見せる感じになります。
②ワルシャワ駅にて。クラフク行きの乗り場は3番線ですが、③と書かれた番線が2つあります。これにはびっくり!電車が来るまでの間ググって調べました。私の説明をここで書くより、ネットで調べられた方が理由がわかりやすいと思います。
③こちらのペースにガイドさんもできる限り合わせてくれますが、第二収容所、第一収容所を回るので、時間がタイトです。特に、第一収容所では、建物の中を拝観して回るので、予約が必要になり、その予約時間を予めガイドさんが取ってくれています。その予約時間に間に合うように回っていくので歩きやすい履物のほうがいいと思われます。
④クラフク市街観光があったのですが、素晴らしい街並みです。
このクラフク市街を歩いている時に魅力的なショップが沢山あります。(帽子屋さん・靴屋さん・かばん屋さんなど)ブランドものではなく、現地の方が購入されるような素敵なショップです。一通り観光した後、ガイドさんが、お土産屋さんに連れて行ってくれますが、むしろこの歩いていく道中にあるショップでお買い物したいくらい。
ガイドさんは、時間の関係と、予定を全うするべくしっかり観光を案内してくれますが、気になるお店があった場合、ガイドさんと交渉の上、(時間の都合上見れなくなる寺院など出てくると思いますので)見学を外しても、気になるショップでお買い物されてはどうかと思いました。
上記、私が体験したことで、ご参考にしていただけましたら幸いです。
アウシュビッツも、クラフク観光も、本当に素晴らしい。
早朝から夜まで、移動時間も長いですが、ものすごく満足して帰国できる感情になると思います。
ここまで満足できるのも、ガイドさんの堪能な日本語による歴史の解説があったからだと思います。
本当にありがとうございました。
ガイドさんは日本語もうまく説明もよくわかり新設で申し分ありませんでした 残念なのはホテルが悪すぎた オプションで良いのでホテルも選べるとさらに良い
7人の日本人で出発でした。
現地添乗員の女性もとても親切でアウシュビッツでの現地ガイドの男性もとても丁寧でした。
2人ともたくさんの歴史的な話をしてくれ、質問にも答えてくれて色々勉強になりました。
天気が曇りだったせいもあるのか過去のその場にタイムスリップしたような気持ちになりました。
子供とか感受性豊かな人は無理かもしれません。
観光気分って感じにはなれないけどポーランドに行く事があれば1度は行って、ガイドをつけて話も聞いたほうが良いと思います。
1つ言うならバスがとても寒かったです。
ずっと行きたかったアウシュビッツ収容所でした。ガイドさんの解説は、施設の解説だけではなくホロコーストの背景から解説していただき、この施設の歴史的位置付けがとても理解できました。
ガイドのゆっちゃん、日本語も完璧で質問にも全て答えて頂きました!プライベートツアーなので休憩したい時に休憩も取れ、ビルケナウ、ヴェリチカでは丁寧に説明して頂きました!高いけど、このツアーにして本当に良かったです!!
ドライバーさんもとても素敵な人でした。
このツアーほんとにオススメです!
送迎ガイドのアンナさんは、完璧な日本語でした。また、クラコフ情報も、大変役立ちました。ありがとうございました。
アウシュビッツの専門ガイドも、分かりやすい解説でした。ありがとうございました。
しかし、アウシュビッツを訪れる人の多さに驚きました。1日平均1万人とか。
体力的な事もあり、アウシュビッツと岩塩坑は見学日を分けました。結果、正解でした。相当歩くのでその時は乗り切れても後から疲労が襲ってきます。ガイドはアンナさんというポーランド人の方が案内してくれました。歴史や文化、公共交通機関の利用方法などを教えて頂き大変助かりました。アウシュビッツは広い為、効率的に見学しようとする場合、ガイドは必須だと思います。
ポーランド滞在期間は短い中、クラクフに宿泊、個別送迎つきのツアーでアウシュビッツへ。クラクフからアウシュビッツまではかなりの距離があります。時差ボケで路線バスに乗るとするとかなり疲れる距離です。
現地では、日本語、英語、ドイツ語などさまざまな言語のツアーがありました。希望した日本人ガイドのツアーには入れませんでしたが、日本語堪能なポーランド人ガイドさんとともにポーランド語ツアーに同行しましたので、何ら不自由を感じませんでした。個別に参加したので午後の予定はあけることができ、クラクフ市内観光を楽しめました。団体より割高にはなりますが短期間の滞在であればお勧めです。
まず、バスガイドさんが「観光気分でみないように、150万人のお墓であるという気持ちで見てほしい」と言われたのに感服しました。また、人間がここまで残酷になれるのかと思う展示でした。人間の髪の毛の束がいくつもありました。身体障碍者は労働力がないので抹殺され、松葉杖まで軍人のものとして利用されたということ。ナチスはしかし特異な人の集まりではなく、普通の人がなって行ったということを話されていました。歴史を知るということの大切さを今の日本だからこそ感じました。百聞は一見にしかずといいます。ぜひ一人でも多くの日本人がみるとよいと思いました。
午前中ビルケナウとアウシュビッツ収容所の見学ツアー、昼食後にヴィエリチカ岩塩坑見学でした。
ガイドさんは現地の方ですが日本語を流暢に話され、とても勉強になりました。
アウシュビッツでは見学していてつらい気持ちになるところもありましたが、今後同じことを繰り返さないためにも大事な経験だったと思います。
昼食はサンドウィッチなどを買って移動中の車で食べました。
ヴィエリチカ岩塩坑は岩塩で出来たシャンデリアや彫刻が美しく、晴れやかな気持ちになりました。パリ万博で展示された彫刻もあるそうです。どちらもポーランドを訪れる際には、立ち寄った方がいい場所だと思います。
プラハへの個人旅行の間にどうしてもアウシュビッツへ行きたくて、2名で参加しました。クラクフ駅での待ち合わせについて、事前に綿密なやりとりをして頂けたので不安はありませんでした。当日の朝到着しましたが予定より1時間以上遅れがあり、焦って緊急連絡先に電話したところ、優しく対応して頂きました。朝早く電話してしまってすみません。ガイドさんは日本への留学経験があるポーランドの方でした。熱心で、誠実な方で、尊敬しています。少なからずアジア人への偏見があると思いますが、その中で私達を守って下さいました。説明はもちろん分かりやすく、効率的な周り方をして頂きました。帰りの切符の手配や、解散後の過ごし方についても丁寧に対応して頂き、心から感謝しています。勧めて頂いたヴァヴェル城で、綺麗な夕焼けを見る事ができました。
アウシュビッツは、見るもの全てに圧倒されます。心の在り方によって、人はこんなに残酷になれるのかと考えさせられます。もう二度と、同じ事が起こりませんように。大きな力に自分の倫理観や価値観を曲げられる事がないよう、強くありたいと思います。
集合場所も分かりやすく、最後までスムーズに対応いただきました。
現地では他の日本の方とお話しできるタイミングも多くはないので、行き帰りのバス内で情報交換できるのも良い機会かと思いました。
2019年9月1日に中谷剛さんのガイドで訪問しました。ここで何が起こったかは知っていますが、実際に現地に行ってみて、中谷さんの説明を聞いてみるとかなり感慨深いものがありました。私たちは3人で参加しましたが、クラクフからタクシーで往復しました。タクシーの運転手さんは英語も上手でいろいろな話を聞きながアウシュビッツに行きました。料金は4人までは400ズロッチでした。クラクフの後はウイーンを回って帰国しました。ウイーンも大変良かったですが、アウシュビッツ・ビルケナウでの印象が一番強い大変有意義な旅行でした。またクラクフにはシンドラーの工場が博物館になっていましたが、時間の都合で中に入ることができませんでした。もしポーランドにに行かれる場合は是非ともクラクフからアウシュビッツ・ビルケナウに行ってみてください。
実際に髪の毛で織られた敷物や、遺灰がつまったモニュメントを見て、改めて人間が人間にした最も非道なことであると感じました。
ガイドをしてくれたポーランド人の男性は、「皆さんがここへ来てくれることで忘れ去られない」と言われており、とても印象的でした。
ガイドさんはクラクフ出身のベテランの方で日本語も上手でした。たいへん詳しくアウシュビッツとクラクフを案内していただきました。30年ぐらいガイドをされているので顔パス?なところもあり、少しとくをしたようです。
昼食もお任せすると、お手頃なポーランド料理のお店を紹介していただきました。安くてとてもおいしかったです。
ガイドさんや運転手の方にはとってもよい5つ星なのですが、帰りの電車が最悪でした。予定していた時刻には発車せず、各駅になってしまい20時まえにワルシャワへ着くはずが22時30分になってしましました。
6人乗りのぶんで乗り心地も悪く、せっかく高い料金を出しているのに・・と思ってしまいました。電車は1つ星です。
ホテルを朝の5時半にでて、帰ってきたのが夜の11時前、疲れました。
まさかまさかの中谷さんにガイドいただけまして…。アウシュビッツの案内だけではなく、日本の情勢も絡めたお話もあり、本当に勉強になりました。
参加してよかったです。ありがとうございました。
参加した日は11時集合で解散は17時半でした。当日の参加者は女性13名、男性4名当日不参加3名(直前の台風のため?)、半数以上が一人参加だったと思います。現地の説明は日本人アシスタントではなくポーランド人の日本語ガイドさんでした。細かい日本語のミスはあってもポーランド人としての思いは伝わり、好感の持てるものだったと思います。展示内容は大半の方には既知でしょうが、現地に行ってはじめて感じることはありました。ビルケナウでは主に屋外を歩きますので、その季節の気候に応じた服装が必要です。
ツアー開始が遅かったためか昼食休憩はなく、アウシュビッツビルケナウ間の移動時間やトイレ休憩があったのみです。ツアー中に買う時間もあまりないので、短時間で食べられるものの持参をお勧めします。ツアーと直接関係はありませんが、ツアー後に解散場所近くのJarema Restaurantへ一人旅の男女5人で夕食に行き、旅の話で盛り上がったのは大変良い思い出になりました。
現地ガイド(ポーランド人女性)の方が大変美しい日本語を話されました。日本人でもここまで綺麗な日本語は話せないのではないかと思いました。見学場所、内容は重苦しいものですが、常に冷静で、落ち着いた口調でご説明いただきました。声のトーンも低くて良い(若い日本人女性だとなぜか甲高い声でギャンギャン言いがちです)。具体的な年月日、数値、地名、人名などを挙げての説明には説得力があります。なぜここは沈黙すべき場所なのか、なぜ撮影禁止なのか、なぜここでピース写真や自撮りをしてはならないのか、全て納得のいくものでした。また、どんな質問にも、答えていただけました。難しいことを誰にもわかるように説明するにはよほどの専門知識を身につけていないとできるものではありません。彼女は貴重な人材だと思います。
夏休みで参加者が多かったため、致し方なかったのかもしれませんが、とにかく待ち時間が多かったです。
①現地についてから、他に2組2家族と合流しますとのことで(つまり全部で3班の合流)そこそこの時間待たされた。
②やっと館内に入場後も、合流した2組のいずれかの家族の1名の方が行方不明に…その方が来るまでかなりの時間待たされた。
②はツアー会社のせいではなく、全員が揃うまでみんなで待たなくてはならないという「ツアーあるある」ですので、運が悪かったと思うしかありませんが、ツアー参加の手軽さの一方で、逆にこういうデメリットがあることを改めて感じました。
現地は東京と変わらず40度近い気温でとにかく暑かったので、夏に参加される方はお水や帽子、日傘など暑さ対策が必要です。特に2か所目に行く収容所は日陰がほとんどありません。
ガイドさんは日本語がとても上手な方でしたが、説明自体はあまり詳しく話してくれる感じではなかったです。バカンスシーズンで人が多かったからでしょうか…口コミで期待値が大きかったせいもあると思いますが、全体的には少々期待外れでした。
母と二人で、クラクフ三日間滞在。 最終日にアウンシュビッツとヴィエリチカに行く計画を立て、このツアーを依頼しました。申し込み時は個人ツアーと知らず、当日、母と二人で観光することを知って驚きました。 添乗員はマグダレナさんという女性で、日本語も流暢で私たちのペースに合わせて、案内してくれました。
アウンシュビッツは第1収容所と第2収容所を見学しました。第1収容所は他の日本人グループと合同で20名ほどで観光。施設の学芸員と日本語が話せる添乗員の二名で詳細に説明してくれ、マグダさんは第1収容所の出口で待っていてくれました。施設は広く、絶対に外せない場所を厳選し、案内されます。第2収容所はマグダさんによる解説で、個人見学になります。知識がない私たちでもわかりやすく説明してもらえて、第1収容所での疑問も解説してもらえました。2施設合わせて3.5時間観光。
次に、ヴィエリチカ岩塩坑。ツアー観光が必須で日本語ツアーはありません。他のグループと一緒に回りますが、マグダさんが日本語で説明してくれます。380段ほどの階段を下り、2.5kmの徒歩観光が始まります。約1.5時間ぐらい見学していたと思います。 個人ツアーは高価かもしれませんが、参加する価値はあります。長時間歩くため、心づもりを。あと、第1収容所の中に入るために貴重品などはA4サイズが入らないぐらいの鞄が必要です。説明書に書いてありますが、私は忘れていました。他の施設で鞄制限があっても入れていたため、「今回も大丈夫」と思うと、マグダさんから「きっちり点検される」と聞き、小物入れを使用しました。お気をつけください。
前々から映画などでアウシュビィツ収容所は興味がありました。
「シンドラーのリスト」をまた観たり、本を読んだり、事前に勉強をしてきました。生を見るとまた、迫力が違います。あまり考えると気分がめいるので、さらっと見るようにしまいした。イスラエルの子供たち、ドイツの学生など観光に来ていました。彼らがどう感じるのでしょうか?複雑な気持ちにはありますが、過去の事実を知ることは大切です。部屋がたくさんあり、観光客に見せるのは、比較的穏やかな部屋らしい。本当は、もっとむごい部屋などあったそうだとか。そんなのも見たかった。
ひとり旅で参加も一人だったので完全なプライベートツアーでした。マグダレナさん確約プランだったのですが、本当に日本語が上手で説明も丁寧にしてくださり、すごく感動しました。二つの世界遺産も、場所も少し離れているので一日に個人で二つ行くことは不可能だったので、このツアーを申し込んで、効率良く回ることが出来てよかったです!質問にも丁寧に答えてくださり、個人で行くよりガイドさんの解説を聞きながら深く知りながら回ることができてよかったです。アウシュビッツでは二つあるうちの一つの塔しかグループガイドでは回らなかったのですが、最後にご案内してくださり、たくさん配慮していただいて本当によかったです。このツアーに申し込んでよかったと思いました!
過不足なくとても内容の良いツァーでした。アウシュビッツにはイスラエルの高校生が修学旅行できていた。悲しい歴史をわかりやすく解説いただき涙が溢れます。
日本語ガイドの方が、丁寧に案内して下さり良かったです。おすすめのポーランド料理のお店(クラクフ旧市街)も教えて下さり、とても助かりました。
広島や長崎と同じで、アウシュビッツは負の世界遺産ですが、一度は訪ねておくべきだという思いがありポーランド旅行を計画しました。ツアーはこれだけはきちんと日本語で理解したく日本語ツアーを申し込みました。6時30分の集合は少し早いなと感じましたが、午後はゆっくり国立博物館やカフェ巡りができました。ツアーのガイドのマリアさんの日本語はとても上手でわかりやすかったです。参加者は10人程度でマイクロバスで現地に向かいました。バスに乗っている時間は1時間半程度です。アウシュビッツでは大勢の見学者がいたので、順番に見学するという感じでした。おもな見学場所は見たのですが、個人的にはすべて見て回りたいと思いました。ビルケナウはとても広いので歩きやすい靴で行くことをおすすめします。今は平和な時が流れている場所ですが、75年前にあった事実を決して忘れないためにずっと保存され、多くのひとが訪れるべきだと思いました。なお、現地のトイレは有料(2ズローチ)なので小銭を用意していくとよいです。帰りは13時頃でした。
集合時間が朝早かったのですが、内容の濃い1日で疲れることもなく満足なツアーとなりました。日本語ペラペラガイドのアンナさんがフレンドリーかつどんな質問にも真摯に答えてくださいました。収容所ではアンナさんが先に手続きしてくれているおかげか、入場の行列に紛れることなくトイレ休憩のあとすぐに入場できました。また今回は偶然かもしれませんが、日本語で解説をしてくださるガイドの方が日本人の有名なガイドである中谷さんでした。外国語での解説だと語学が苦手では重要な点についてわかりにくくなってしまうことがあるかもしれませんが、そういったことは一切なく、日本語で数多くのことを教えていただきました。また収容所に関することだけでなく、「日本人」として様々なことに対する姿勢をどうする必要があるのかなど、解説を聞くなかで考えさせられました。今回のツアーに参加させていただけて良かったです。
ツアーの最後には、アンナさんからおすすめのポーランド料理店を教えていただき、実際に行ってみるととても美味しく、しかもリーズナブルでした。
とてもわかりやすく丁寧な説明でした。
朝6時半に出発だったのでお昼過ぎには戻ってこれました。
夏、ビルケナウは日傘を持っていくとよいです。
アウシュビッツ博物館とビルケナウ強制収容所を回るツアーでした。英語のツアーだったので真剣に耳を傾けて、頑張って聞き取りました。
女性の方が案内してくれました。とても丁寧に真剣に一つ一つ説明してくれました。質問にもしっかり答えてくれました。ポーランドへ旅行の際はぜひ一度は参加されることをお勧めします。