アウシュヴィッツ強制収容所 日本語アシスタントがしっかり解説!日帰り見学ツアー<日本語/クラクフ発>の写真一覧 | ポーランド(クラクフ)旅行の観光・オプショナルツアー予約 VELTRA (ベルトラ)

アウシュヴィッツ強制収容所 日本語アシスタントがしっかり解説!日帰り見学ツアー<日本語/クラクフ発>

ビルケナウ監視塔から
実際に使用された車両
入口
ビルケナウ収容所
ビルケナウの線路。よくアウシュビッツの紹介でテレビや映画で使われているのか構図です。
死の壁
基幹収容所にて
ビルケナウ収容所にて
”働けば自由になる"と書いてあるアウシュビッツの門
ビルケナウ強制収容所
収容者の靴
ガス室
ビルケナウ強制収容所・死の線路
通訳さんに紹介頂いた地元料理
ガス室行きか強制労働行きか指図
7月でも雨が降ると寒いです。上着あるいはレインコートをお忘れなく
アウシュビッツ
アウシュビッツ強制収容所の入り口
アウシュヴィッツ強制収容所 
第二強制収容所(ベルケナウ)
有名な入り口
奥に見えるのが、銃殺所。左の建物にはすべて窓が板でふさがれていました。
アウシュビッツのゲート。Bが逆に付けられてるのは、収容者のせめてもの反抗とか。
ビルケナウ、地獄に繫がる線路。
過去を記憶に留めていない(知ろうとしない)人は、同じ過ちを繰り返す運命にある。
入場時
ビルケナウにて
Arbeit Macht Frei Gate
ガイドさんとビルケナウ
お花を供えることが出来ました
有名な死の壁
働けば自由になる、労働は自由への道
門をくぐる収容者たちの絵
入り口のところ
「働けば自由になる。」アウシュビッツ入口の門
2㎞先、ビルケナウはより大きな収容所であり一大殺人工場だ
第2収容所入口
他のツアーの方たち
9月末でも寒いです
集合場所
Arbeit macht Frei. 「労働は自由をもたらす」という意味ですが、中谷さんの説明でこのフレーズの持つ意味についても深く考えさせられました。
囚人視点。中から撮ったので文字が逆。
集合場所
ビルケナウの入り口(収容所の外)
ビルケナウの破壊されたガス室
アウシュビッツ強制収容所施設
収容所入口
ガス室に行った人の靴
ガス室行きの線路
Road of Deth
ビルケナウ収容所
ビルケナウ
アウシュビッツ
義足も押収された
ガイドさんからは流暢な日本で様々な角度からガイドしていただけました。
どこからアウシュビッツに連れてこられたか?の地図
強制収容された人たちの民族とかカテゴリーのご案内。多かった順にユダヤ人、ポーランド人、ロマ人、ソ連軍捕虜、その他のエスニック・グループの収容者。
どこの国から移送されたか?のご案内。人数が多かった順にハンガリー、ポーランド、フランス、オランダ、ギリシア、(現チェコの)ボヘミア&モラヴィア保護領、スロヴァキア、ベルギー、(当時、合邦していた)オーストリア&ドイツ、ユーゴスラビア(地図からするとセルビアのベオグラードとクロアチアのザグレブとスロヴェニアのツェリエ)、イタリア、ノルウェー、更に別枠で他の強制収容所から移送されたユダヤ人。
ガス室で使われたチクロンBの使用済缶の展示
強制収容者からの没収品の靴の山
メンゲレの人体実験の被験者となったロマ人の双子たち
復元された集団絞首台
高圧電流流れる鉄条網
ガス室
遺体を焼いた焼却炉
集合場所もわかりやすいです
アウシュビッツ収容所の入り口(B文字が逆ささま)
集合場所
収容所の寝室
ビルケナウ強制収容所の貨車
入口をはいってすぐ、有刺鉄線が張り巡らされる。
ビルケナウの入り口です。白い巨塔に出ていました。
収容所の入口
「稼げば金になる」と書かれた有名な入り口です
待合せ場所。Googleマップでも表示されるのですぐ見つけられる。
霧がすごかった。
服装のご参考に。有名な門を遠目から撮ったもの。
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