ポルトガル
2015年10月16日(金)に参加しました。8時にホテルに迎えに来てくれました。参加者はコスタリカから2名、フィリッピンから4名はグループ、日本人は2名は別々でした。ガイドさんも入れて総勢8名でミニバンで出発です。英語とスペイン語で説明をしてくれました。往路はそのままサンティアゴ・デ・コンポステーラへ直行。到着までにはサンティアゴ・デ・コンポステーラの解説をしてくれました。途中の街や国境などの説明も。約10時半過ぎ(スペイン時間では11時半)で到着。丁度ミサの時間で、あの有名な天井から吊り下げられた香炉を大きく振る場面に出会いました。現地では3時間ほどのフリータイムで再度集合です。食事は各自で現地で取ります。トイレや休憩は各自手を上げて遠慮なく言ってね、と言われて安心しました。復路は往路とは違うコースです。途中2箇所ほど歴史的な街を見物しました。ガイドさんは女性で妊婦さんでしたね。頑張ってくれていました。ホテル着は18時半です。私はフィリッピンの若いご夫婦と一緒の座席でした。英語の上手な方で少し会話が出来ました。次の日の夕方、レストランの近くでばったり出会い驚きましたが、そこでも少しお喋りできて、面白い体験が出来ました。
英語ができなくても、添乗員さんも優しかったけど、アメリカから来た2組の夫婦が添乗員さんより気にしてくれて、常に一緒にいてくれました。一人旅なのに名前を呼び合える素敵な出会いをし、美しい風景を堪能しました。一人で電車では絶対回れなかったので、本当によかったです。今度は完全な青空の時にも訪れてみたいです。
坂道多いです。女性ガイドでした。
1TENDINAAでアップルワイン(発泡性)1杯
+パシュテイシュ デ バカリャウ(鱈入りコロッケ)(最高です)
2?? 白ワイン+チーズ+生ハム+パン(各1)
3?? ポートワイン
4アジンジャーニャでジンジャ(サクランボ酒)
5古い建物??(合唱団のいる店)やっと座れるテーブル席
赤ワイン+チーズ+チョリソー
ここで30分遅れで解散。
市内散策中、午前に続いて2回目の、バッグのファスナーを開けられて
いました。(運よく何も盗られていませんでした。)
酔って、暗くなっていましたし。ご注意ください。
背後にいたのは黒人の少年だけでした。
私の靴の後ろを踏んだので、気づきました。
言語別?等3名のガイドさんがいました。自分で探すか、名前が呼ばれるまで待ちましょう。
男性ガイドのANDOEさん、8名で、10時15分に15分遅れでスタート。
ALAN1さんの案内文は3時間半。
下のスケジュールは10時スタート、13時解散?。
解散は13時30分ですよね。!! 実際解散は13時40分でした。
予定が変わったのか、トラム乗車券はなかった。全コース歩きです。
しかも、坂の多い石畳みの道を。
飲食は、1ワイン+チーズ+サラミ(記憶に無い)
2アジンジャーニャ店のジンジャ(サクランボで作った)サクランボ実入り。
3ブラシレイラ?店のタルト
地下鉄青線のTERREIRO DO PACO駅へ3~4分の
コルメシオ広場で解散でした。
ここで、スリに合いかけました。(>_<)
ガイドブックで地下鉄の駅を確認していました。
広場なのに、すぐ後ろに人の気配、振り返るとカップルの黒人が
通り過ぎていきました。ガイドブックを仕舞おうと、バッグを
見ると、2か所のファスナーが開いていました。(>_<)
(何も盗られていませんでしたが。)
壁を背にして調べましょう。
時間少し過ぎたころ、フレンドリーなガイドさんが迎えに来てくれました。
その後1組のイギリス人のご夫婦をピックアップし、お店へ。
店内は満席で、食事をまずは進めてから3部制になったファドを。
女性歌手が1部と3部(アンコール?)男性歌手は2部の担当でした。
食事もなかなかのボリュームと味です。
少し残念だったのは、夜景鑑賞を期待していたのですが
サンベント駅前を車で「サ~ッ」と通過して終了。
私もイギリス人ご夫婦も既に中の様子も見ていたので
あっと言う間に夜景鑑賞(と言うほどではない結果)は終了しました。
もしかしたらドンルイス1世橋付近の夜景か?と期待した私は残念でした。。
自分でお店を手配する手間を考えると総合的には
お手軽でいいかと思います。
10/9にこのツアーに参加しました。良い点はガイドさんは日本人という事もありゆっくりとした英語で説明してくれました。悪い点 ツアーの車が送迎車をそのまま使ったので(渋滞でツーアーのバスに合流できなかったのか?)、エアコンが効かず窓の方は熱風で昼間は暑くて通路側で団扇を仰いで過ごした。最も悪い点は帰りもホテルまでの送迎と考えていたが、リスボン市内の公園で降ろされ、自分で地下鉄を使って帰れと言われた事。帰りのタクシー代を払って欲しいくらいだ!! 今後このツアーを使うし人は注意して欲しい。
ご利用ありがとうございます。
この度はせっかくのご旅行中にご迷惑をおかけし、大変申し訳ございません。
送迎につきまして催行会社へ確認しましたところ、今季よりサービス内容に一部変更があり、ツアー終了後のお送り先はホテルにより異なるとの報告でございました。
弊社ページの記載内容が更新されておらず、ご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。
お客様よりの貴重なご意見、ご指摘をいただき誠にありがとうございました。
今後もより細やかな情報提供、ご案内に努めて参りますので、またのご利用をいただければ幸いです。
何卒よろしくお願い申し上げます。
VELTRA カスタマーサポートチーム
女房が膝が悪く、長く歩くのが厳し事を告げたら 色々な所を最短で回れる様に配慮してくれ、また 市場で食事したいとの要望にその場所まで案内して、美味しい店をリコメンドしてくれた。
千葉のトトロ様
この度は素敵なお写真とともにマイバスリスボンのツアーのご感想を頂戴し、誠にありがとうございます。
担当の日本語ガイドの対応にご満足いただいたご様子でうれしく存じます。
最短でガイドとともにお回りになったとはいえ、奥様はお疲れになりませんでしたでしょうか?
地元をよく知るガイドのおすすめレストランはお楽しみいただけましたでしょうか。
うれしいお言葉は担当いたしましたガイドに伝えさせていただきました。
マイバススタッフ一同、千葉のトトロ様のまたのご利用を心よりお待ち申し上げます。
日本人は私一人、あとはハワイのご夫婦、カナダのご夫婦、アメリカの女性お二人の7人でした。みなさん気さくに話しかけてくださり、ガイドさんを含めとても素敵なメンバーでした!!また、途中で立ち寄った海辺からの景色が最高に綺麗で感動しました!ロカ岬も良かったですが、証明書をもらいに行っていたのと、石碑周辺の混雑のためゆっくり見れないのが残念でした。。でも大変充実したツアーなのでオススメです!
値段の割にはお料理が少なくてがっかりしました。(パサパサのパン1個、スープ、魚料理、デザート、コーヒー、ワイン)ファドは良かったですが、お店の店員さんは忙しいせいか感じも良くなかったですし、時間的にもあまりゆっくりはできなかったです。ただ、ファドは遅い時間から始まるので一人で行くには少し不安という方には送迎付きで安心です!夜景はドライブといった感じで車窓から見るだけです。
9月の中旬に夫婦二人で参加しました。シントラの町はこじんまりとして、昼食をとる店を見つけるのに、苦労しそうですが、ちょっと上に上がると綺麗で王宮が見渡せる綺麗な場所があります。
ベーナ宮殿は、シンデレラ城のモデルにもなった城です。ノイバンシュタイン城ではとおっしゃる方もいらっしゃると思いますが、この二つの城を建築したのは実は兄弟。ロカ岬は晴れていて、地球が丸いのが実感できます。ガイドの英語もわかり易く、心配は要りません。
楽に回れてお勧めです。
シントラでのペーナ宮殿で歩いている途中に入場チケットを紛失しましたが、添乗員さんが係員と会話してくれてちゃんと中に入れるように手配してくれて助かりました。
かなり坂道や階段を歩くので歩きやすい靴がイイです
でも添乗員さん、朝は待ち合わせ時間から10分ほど遅れてきました
最初のオドビスで他の参加者が集合時間に30分遅れ、幸先不安のスタートに。
アルコバサやバターリャのゴシック様式の教会の荘厳さに感激。
ランチはナザレの海岸(砂浜)沿いにある崖近くの景観の良いレストランでした。料理はとても美味しく、ワインも飲み放題でとてもリーズナブル。
最後のファティマはバジリカが工事中で立ち入り禁止のため時間を持て余してしまい、夕方になり少し肌寒くなってこともあり、早めに切り上げて欲しかったです。
ホテル到着は予定より1時間半遅れの21時近くになってしまいました。
ポルトガル人の母娘、カナダ人の父娘と我々の6人参加。新車のベンツワゴンで乗り心地は最高でした。サンティアゴ・デ・コンポステーラはカテドラル外壁が一部工事中でしたが、とても神秘的かつ荘厳で、昼のミサも見学でき、大聖地の雰囲気をとても満喫できました。
ヴィアナ・ド・カステロではサンタ・ルジア山に登る坂がラリー開催のためか改造車がずらっと駐車していて警官によって交通規制、通行止めでしたが、ガイドが機転を利かし、市街で30分程時間を潰し再チャレンジした結果、ラッキーにもすんなり登ることができました。ちょうど夕陽があたる時間になり、サンタ・ルジア教会の上から夕陽に映える大西洋を見下ろすことができました。ガイドや参加者が皆親切で、とても満足なツアーでした。
出来る限り自由に旅をしたいと思ってきたので、ツアー参加は今回で2度目。
日本からのツアーに私たちが途中から合流する。といっても7名という少人数ツアー。参加者は旅慣れた方ばかり。それもそのはず、ポルトガルに来る旅行者は最初から「ポルトガルに行きたい!」という方は少なく「ヨーロッパでまだ行っていない所は・・あっポルトガルだ!」という感じで来られるとか。
同行のガイドさんは母世代の方で、初めはビックリしたが、それがかえって余計な緊張感をなくした。
小型バスに乗った私たちがまず向かったのがオビドス、ここは王妃の街と呼ばれている。代々の王妃の直轄地だったからだ。城壁に囲まれた小さな街で、城までの道の両側に店が並ぶ。城壁の上を歩いている人が何人かいたが、危険なので絶対に歩かないように念を押された。
オビドスからバターリャへ。「戦い」を意味するこの街のメインはサンタマリア修道院。まずその壮大さにビックリする。ゴシック・マヌエル様式建築で、柱一本の細かい所まで楽しんで見られる。ジョアン一世やエンリケ航海王子の墓もここにある。
ポルトまでバスで。ポルトでは2泊したが自由行動の日もあるので立地の良い場所のホテルであったのは有難かった。
翌日はアヴェイロまで40分の列車の旅。駅の装飾タイル、アズレージョが見事だ。アヴェイロは自称「ポルトガルのベニス」。運河の上にゴンドラより大きなカラフルなボートが並んでいた。ここでしか買えないという貝殻の形をした最中のようなお菓子を購入。日持ちもするのでお土産に良い。
カラフルな家が並ぶコスタ・ノヴァに行った際、塩の山をあちこちで見られたのはラッキーだった。
ポルトに戻り、昼食に食べたポルポ・アサードというタコ料理は絶品だった。タコが信じられないくらい柔らかい。
午後はサンフランシスコ教会、ポルサ宮殿見学後、ポートワインのワイナリーへ。ひんやりとしたワインセラーの中をわかりやすい英語で説明をうける。その後日本語でのビデオ映像を見て、試飲。つまみで食べたチョコレートと相性がいい。それから自由行動。まずハリーポッターの映画のロケに使われたという本屋へ。本屋なのに入場料3ユーロ取られたのにはビックリ。その代わり写真撮影OK。その後メトロで移動し、テレビで見た地元のレストランへ。ここでも柔らかいタコの天ぷらを頂く。たらふく食べてもリーズナブルなのが嬉しい。
ポルトからポルトガル誕生の地ギマランイスへ。ここではブラガンサ公爵館を見学。レンガの煙突がたくさんあるのを見た私は「ここは工場ですか?」「そんなことを言った人は初めてです。」とガイドさん。勉強不足を恥じる。コインブラまでバス移動し、お昼はバカリャウという魚のタラで作ったチャーハンのような料理。このバカリャウは365通りの料理法があるという優れものの魚。コインブラでは、大学内の豪華絢爛な図書館と、教会見学。個人的にコインブラではペドロとイネスの悲恋物語の舞台となった涙の館を見たかったのだが、残念ながらそこはスルー。宿泊は郊外のパレスホテル。たまたまだが、結婚式の披露宴に出席する方がロビーで休憩していた。古さの中にも、かつての華やかな雰囲気を彷彿させるものがあちらこちらに見られた。
4日目はキリスト教の聖地ファティマ。1917年に羊飼いの子どもの前に聖母マリアが現れこの地に礼拝堂を建てるよう告げたという。平日で、当のバジリカは修復中にもかかわらず、多くの信者が訪れていた。いかにも身体が不自由な方がバジリカに向かって跪いて進む姿に祈りが届いて欲しいと心から思った。
ファティマから一気にリスボンへ。ロデオ広場の近くのレストランで海鮮鍋料理のランチ。硬めのご飯とともに頂くと箸が・・いやフォークが止まらない。
私たちはここで他のツアー参加者とはお別れ。良い方ばかりで楽しく過ごせたことに感謝感謝。とりあえず宿泊のホテルにチェックイン。最終日のこのホテルは三ツ星。メトロの駅からは近いので不便ではないが、朝食が美味しくなかったのは残念。
ツアー後リスボンに2泊してシントラや市内観光をした。
予想以上に楽しめた1週間だった。ポルトガルは、人は親切だし、英語も通じるし、聞き取りやすい。食べ物は美味しいし、安い。タクシーも安い。メトロも綺麗で、危険は全く感じなかった。トラムに乗るのも楽しい。9月という時期も良かったのかもしれないが、気候も良く毎日晴れて快適だったのでリゾート感が味わえる。
ヨーロッパというと、イギリス フランス スペイン ドイツなど魅力的な国がいっぱいあるが、意外にポルトガルが初ヨーロッパの旅行者には一番向いている国ではないかと思った。
ポルトガル個人旅行の際、妻と二人で参加しました。参加者は、他に日本人2人、イギリス人2人の計6人でした。ミニバン利用で、ガイドはジョアンナ(他の方の体験談にも登場)ドラーバーも兼ねます。説明はすべて英語でしたが、すごくわかり易い英語です。
サンティアゴまではトイレ休憩を挟んで2時間半、結構早いです。到着後、地図を渡され、簡単な説明があります。その後、3時間少々自由時間です。説明が淡白ですので、日本で自分で「予習」してから行かれた方が良いと思います。ミサにも参加でき、思い出になりました。
帰途、ヴィエナという所に寄りましたが、高台の教会からの見晴らしが素晴らしかったです。
ジョアンナはきびきびしており、ポルトのホテル帰着もほぼ予定の時間でした。
妻と二人で参加しました。はっきり言ってこのツアーは勧めらません。その理由は、
1、まず片道2時間近くかけて行ったわりには、エヴォラは見るところが少ないという点です。
確かに人骨教会は珍しいですがグロテスクです。また、ディアナ神殿はイベリア半島最大で
も他のヨーロッパの遺跡には劣ります。また、買い物も特に珍しいものはありません。
2、ガイドは本当に不手際が多かったです。参加者は30人を超え、英語を含めて4カ国語で案内
するのは大変だと思います。しかし逆に言うと、説明に4倍の時間がかかるということで
す。(リスボンのCityramaはすべてそうかもしれませんが)ガイドは説明に気を取られて
集合時間等細かい案内が不十分です。地図の配布もありません。帰途にワイナリーに行きま
したが、これも特別ポルトやリスボン近郊のそれと変わりありません。6時半リスボン帰着
予定がホテルへの送りが(我々が最後で)8時半でした。他の方も書いておられましたが、
最後はバスの中で、ガイドと運転手が言い争いをしていました。
エヴォラへは、直接バスも出ているので、個人旅行されるならそれを利用された方が、経済的にも時間的にも絶対お勧めです。
VELTRAさんのツアーは2度目です。今回は日帰りでシントラ・ロカ岬を回れ、更に近郊のリゾート地まで案内してくれて効率良く一日が過ごせました。ガイドの知識も立派。日本人旅行者には十分です。個人ではこれだけ効率よく回るのは困難なので、次の旅行でも現地短期ツアーを利用したい。
リスボンの街歩きが一段落ついたら、シントラ、ロカ岬、またはカスカイスに足を伸ばしたいところです。このツアーはこれら全てが凝縮されていてとてもよかったです。朝は8:45にハードロックカフェ前でピックアップを受け、我々は運転手兼ガイドの方を含めて8名でした。我々夫婦、スペイン語&英語を話す留学生、日本語&英語を話す留学生、たぶんルーマニア語と英語を話す3人家族、そして運転手(英語、ポルトガル語、スペイン語を巧みに操ってガイドしてくれました)でした。リスボンを出るときはリスボンの成り立ちを、シントラで観るべきところを、ロカ岬へ行く途中では絶景スポットを、ロカ岬では地図上でのロカ岬の位置づけを、カシュカイシュでは人気のアイスクリーム屋を、そしてリスボンへ戻る道ではリスボンとテージョ川対岸のアルマダとを結ぶ橋にまつわる話を、とてもテンポよくしてくれて、決して飽きさせませんでした。みんな笑顔で1日を過ごせました。とってもおすすめです。ぜひご参加ください。
ロカ岬などはバスは少し不便なのでこのようなツアーで回るのが便利です。ロカ岬は風が強く寒かったですが、最高の景色でした。
ロカ岬は、なかなか行きづらい場所だったので、参加してよかった。
ガイドさんも親切な方で、楽しむことが出来た。
マイナスポイントは、ほんの200-300mくらいの距離で、その都度ピックアップし、さらに最終的な集合場所でバスを乗り換えたのが、煩雑だったことだった。
電車、バスで回ることができる場所だったので、ツアーに参加するか迷った末の参加でしたが、結果は正解でした。バケーションシーズンで、シントラが大変混んでおり、個人での移動とならと、想像以上の時間と労力がかかったと思います。ハイシーズンの限られた時間で、観光するのに、オススメです。
ハードロックカフェ前には他のツアーの人たちもたくさんいましたが
バンが来て運転手さんが名前を呼んでくれるのですぐわかります。
2才の子供がいましたがチャイルドシートも設置してくれてありました。
私たち以外はアメリカ人とカナダ人で、私たちはほとんど英語は話せませんが
軽く自己紹介したり、子供をかわいがってくれたり楽しくすごせました。
車内ではファドもかけてくれます。
ファティマは子供の頃怖い本で「第3の予言」とか地球滅亡の
話になって怖い思いをしたのでここに行けて感慨深いでした。
バターリャはのんびりした雰囲気のなかに修道院がありました。
ナザレでは最初に崖の上に寄ってくれます。
それから海岸のほうにおりてきて食事になります。
ゆっくり食べてたらそれだで時間がきてしまいます。
オビドスもきれいなところでとても雰囲気が良かったです。
自力で1日でまわるのは大変なのでとても良かったです。
ずっと歩いての散歩がてらの観光といった感じで、自分たちだけでも回れる観光でした。
でもまぁガイドさんはいい感じの人でしたので、悪くはありませんでした。
0000様
この度はマイバスツアーにご参加いただき、 誠にありがとうございました。
今回のツアー内容がご期待通りのものではございませんでしたこと、お詫び申し上げます。
今後は頂戴いたしましたご意見を参考にさせていただき、お客様にご満足いただけるツアーの
提供をはかる所存でございます。
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。
また、機会がございましたらリスボンへお越しいただきますよう、
マイバススタッフ一同、心よりお待ち申し上げます。
マイバス
半日で、アズレージョで有名なサンベント駅や世界一有名な書店、ポルトワインのワイン醸造所でのティ0スティングなどを効率的に楽しめるツアーです。アメリカからの家族連れとご一緒でした。
赤色の目立つボックスカーでホテルに迎えに来てくれました。帰りのホテルまで送ってもらえて、遅い時間でしたが安心でした。ポルトはそんなに大きな町ではないので、ファドレストランの始まる前に少々ポイントを案内してもらって概ね理解できました。
シントラはリスボンから1時間程度で着きますが、まったく違う風景で日本で言えば軽井沢に来た印象でした。特にペナ城はおとぎ話のお城のようでした。アメリカ、フランスの方々との混載でしたが、ガイド兼運転手の英語も分かりやすく、楽しい一日でした。
英語ツアーの筈が、ポルトガル語、スペイン語、英語の順番で説明がありました。それが記載されていなかったのが残念でしたが、ツアー自体は大変満足できる内容でした。見学時間は短いですが、クリスチャンではない私でもアルコバサとバターリャの修道院は感動しました。アルコバサの街も中々良かったですが、ハイライトはやっぱりオビドスです。オビドスの見学時間がもっと欲しかったです。ナザレのランチも楽しかった!南米テーブルに座りましたが、陽気にワイワイ。これが日本語ツアーにはない醍醐味ですよね。
女性ガイドさんは笑顔で陽気で素敵な方でした。彼女のお陰で、満席マルチリンガルツアーも最後迄楽しめました。ただ、やっぱり英語のみ、せめてあと1か国語が良かったです。わからない言語を聞かせられるって、結構ストレスですよ。だから安いのかも?気になる方はメールで確かめた方が良います。
ご利用ありがとうございます。
ガイドのご案内言語につきまして、ご期待に添えるサービスをご提供できず大変申し訳ございません。
弊社アクティビティページ内「ご注意・ご案内」に記載しております通り、こちらのアクティビティはポルトガル語、英語、ドイツ語、スペイン語の多言語ガイドとなります。何卒ご理解いただけますと幸いです。
またのご利用を心よりお待ちしております。
VELTRA カスタマーサポートチーム
初日に最適です。ポルトガルの文化、治安など在ポルトガルの方ならではの情報をいただけます。歩く距離は中程度でお年をめした方でも大丈夫です。
ちゃんたくん様
この度はマイバスツアーにご参加いただき、 誠にありがとうございました。
リスボンのウォーキングツアーをお楽しみいただきましたこと、 大変うれしくご意見を伺いました。
お客様からのお言葉につきましては、担当のガイドにも伝えさせていただきました
マイバスツアーのまたのご利用をマイバススタッフ一同、心よりお待ち申し上げます。
マイバス担当
私達は少人数バンで行くツアーに申し込みました。ガイドの方はとてもわかりやすく、丁寧でサービス精神に溢れた方でした。ツアーで同じになった外国の方々も好奇心旺盛で互いに話し合う機会ができました。他社のツアーにも申し込みましたが、ベルトラさんの方が雲泥の差で良かったので次回からは迷うことなくベルトラさんを利用したいと思います。ありがとうございました。
ツアーはブラジル人家族6名と日本人2名。楽しい家族旅行に入れてもらったようで、幸せでした。ガイドさん(ドライバー兼務)も主要なところは英語で説明してくれるので問題ないです。
サンティアゴに到着前に、高速サービスエリアでトイレ休憩15分。サンティアゴでは3時間30分ぐらいの滞在時間でしたが、ミサに参加して昼食を取る時間もありました。 帰りは、サンタ・ルジア山(20分?) ヴィアナ・ド・カステロの町散策(1時間?)ミニバンを下車する時に
集合時間を言われるだけで、各所は自由行動です。気楽で満足でした。