スペイン
中に入るにはツアーに参加するかコンサートを鑑賞するかの選択でしたが、今回はせっかくだからコンサート鑑賞を選びました。入口入ってすぐに机があってそこで印刷したバウチャーを渡すだけでチケット交換ができ、わかりやすかったです。座席は1階席を選び、比較的前方だったのでよく見えました。座席も椅子に番号が書いてありすぐにわかりますが、係員が多く声を掛けてきてくれて案内をしてくれます。コンサート中はビデオ撮影や写真撮影はNG。始まる前後に写真を撮りました。古い建物ですが素敵な建物です。見るだけのツアーよりコンサートを鑑賞して正解でした。とても楽しい思い出になりました。
人気の場所のため予約は必須だと思います。予約している方も入るのに列ができるくらいホリデーシーズンは混んでいます。AM10:30くらいに行きましたが15分くらい並びました。午後になるにつれて列が長くなります。一階がカフェになっていて1人でも入りやすいので早めに行ってカフェでのんびりするのもオススメです。
行ってみてわかったことですが、サンパウ病院は空いているようでチケットはいつ行っても、そんなに待つことなく買えそうです。また入口のすぐ隣のカウンターでチケットを購入するので、難しくもありません。なので、優先入場を目的として買うのには適していません。
待ち合わせのカフェテリアの入り口がわからずに焦りました。
時間に遅れても入れたようですが…
最初に10分ほど、映像を見てから内部の見学。
バルコニーやあちこちの彫刻がとてもきれいでした。
大好きなバルセロナのホームスタジアムに入ることができとても感動しました。どうしても試合日程と予定を合わせることができず、試合観戦は叶いませんでしたが、スタジアムに入り博物館を見学できたことで満足でした。
午後に半日の自由行動のあるツアーだったので、FCバルセロナのスタジアム見学の買物時間を少し切り上げタクシーを利用したので閉館時間の早いカサ・ミラの見学が出来ました。
日本語オーディオガイドなので心配いりません。全体を把握してから見学すればもっと良い写真
が撮れたなと反省。特に屋上はスリリングで撮影スポットがたくさんあり迷いますよ。この後、閉館時間の遅いカサ・パトリョも見学出来、半日で3度楽しめました。
私たちは午前中の空いている時間に行ったため
この優先チケットがなくても待たずに入れました。
が、やはりチケットを
予約済みというのは安心ですね。
セットのオーディオガイドは日本語がないので
下調べをしてから行った方が
楽しめるかと思います。
地下鉄、バス乗り放題のパスで6日間の滞在でしたので非常に役立ちました。
観光場所や日数によって、何日間か使い分けてもいいかと思いました。
今回の旅行は現地で観光できるのは実質2日間と限られた日程の中、カタリューナ音楽堂を予約し正解でした。日本でかなり調べてましたが現地で拝見すると想像以上に内部の建築やステンドグラス等に感動いたしました。次回は是非とももう一度、子供らと一緒にいきたいです。
ヴァウチャーを替えるときは、空いている窓口で簡単にできました。人数制限があるので、当日やその他の期日の予約をとる客で窓口を占領していることがあるかもしれませんので、空いている窓口を探して取り替えましょう。入口も古いものと思っていましたが、ガラス張りでモダンです。中に入ると、古い感じのカフェがあり、左の方に立て札があり、集合場所になっています。そこを入り、左側のホールに座りビデオを見てからのツアー開始です。いろいろと見る時間がたっぷりと取られているので、感動ものです。是非是非この場所で音楽を聴きたいものだと思いました。
予約は日にちのみの指定だったので時間にしばられずよかったです。入口は正面ではなく向かって右側のお土産ショップ奥にありました。
並んでませんでしたが、チケットをみせるとすぐに入れました。音声の日本語ガイドをもらえます。
屋上がメインでサグラダファミリアもみえました。
中には展示やショップがありました。
カサミラにあるカフェレストランも雰囲気があり行きたかったのですが、今回は時間がなくて行けませんでした。
今年のお盆休みに行ってまいりました。優先入場チケットは必須です。以外に日本語オーディオガイドの説明が長いので 同伴者と離れないように注意が必要ですね。
この建物を紹介する写真はたいがい正面からの外観ですが、「天才」を感じるのは内観や屋上、中庭など全てを見て、その一つ一つの凄さもさることながらそれらが全体で連関している事を悟った時です。やっぱり見学してこそ分かったわけで貴重な体験でした。私が行ったのは夕方で屋上に出るとそのユニークなデザインと近隣のモデルニスモ建築や遠くバルセロナ港まで続く建物群が夕暮れのオレンジと紫の空に映えて実に美しかったです。
10時からのツアーに参加しました。
カタルーニャ音楽堂へはメトロ1・4号線のURQUINAONA駅から徒歩5分とありましたが、
道が1本中に入っている場所にあったので、
わかりにくて少し迷いました。
日本語ガイドはないので説明はわかりませんが、
最初にスライドをみてから見学がはじまりました。
ちょうどイベントをやっていたので、音楽堂の中がみれないのではと心配しましたが、最後に中に入れてもらい見学をしながら演奏も楽しむことができました。
当日予約は、お値段も高いし満員だったりするので、予約は必要だと思います。わたしは11月で19:00〜の英語ツアーでしたが、なかなか見応え十分で、素晴らしい時間を作る事が出来て、良い思い出になりますのでお勧めです。
英語コースで、日本人は他の家族連れが1組だけでした。少し大変かなと思っていましたが、英語を充分理解できなくても、楽しめるツアーです。
チケットに並ぶのがイヤだったので、こちらから購入しました。ですが、並んでも5分くらいでしたので、11月はそんなに混んでないんだと思います。
何の予備知識もなく、音楽堂かという安易な気持ちで行けば、ただただ驚愕するのみ。素晴らしい建築様式で、まるで教会に来ているように思えた。そして、ガイドさんは英語での説明であり、全てが理解できた訳ではないが聞き取りやすかった。バルセロナに行けば、ぜひ見学したい場所である。
とても素敵です。建築好きなら是非オススメです。ただ入口が分からず遅刻してしまいましたが、感じよく皆さんすぐに案内してくれました。ちなみに建物正面入口でなく、入口向い合せて左側にまわるとチケットセンターがあります。
10時から16時迄の間、自分のペースで、観て廻る事ができて、日本語のパンフレットを貰えるので、院内の至る所にあるベンチで日向ぼっこをしながら、当時の高水準な医療と患者に対する優しさに可愛いだけではない理にかなった建物を建てたモンタネールの偉大さとスペイン人の素晴らしさに思いを馳せました。
最前列で大迫力のフラメンコを体感できました。食事付きチケットの人が先に客席に入るため良い席に座れます。食事にワンドリンク付きで赤ワインを夫と注文しましたらボトル1本テーブルに置かれましたが飲みきれませんでした。客席に着いたらスパークリングワイン カバを一杯ずつまた配られました。食べて飲んで大迫力のフラメンコで帰りはカタルーニャ広場近くのホテルまで歩いて帰りました。
迷路のようになっていたので、全部見ないで出てしまいました。
やっぱりガイドさんの説明付きがあると嬉しいと思いました。
屋上からは素晴らしい写真が撮れたので満足しました。
ど迫力でした。フラメンコ体感しました!
床を踏む振動、スカートをひらめかす風までも、十二分に感じられました。
フラメンコ、すばらしいです!
まず食事をしてから、フラメンコをみます。食事はビュッフェスタイルで、品数と味はそこそこでしたが、
やっぱり フラメンコ!
行く価値 大 だと思いました
会場自体が大きくなかったため
(多分キャパシティは100人以下)
歌い手や踊り手の方の表情や
見所のステップの細部まで、
しっかり堪能できました。
わたしの想像より
会場が狭かったせいか、
ダンスを鑑賞する空間というよりは
ホームパーティのような感覚だったのが少し残念に思いました。
ビッフェは料理の種類は少ないですが、
スペイン料理が多くどれもおいしいです。
ただ、最初から用意してある
バーニャカウダの野菜が干からびていました。汗
内装はバルセロナ一の老舗ということもあり
やや古めかしいですが、清潔です。
後から知ったのですが本場のフラメンコは
小さな会場でやるとの事で、
そういった意味では本場を味わえる素敵な空間だと思いました。
スペインのフラメンコを楽しめる所は沢山ありますが そんなタブラオの中でもトップクラスに入ると思います ショーはもちろんですが 食事が美味しい
得てして観光客用はおざなりな食事が多いですが ここは違います 是非 どうぞ、、、!!
体調に寄っては時間指定の入場は、上手くいかない事もあり、午前.午後、どちらでも待たずに、入場できた事は、中での見学時間をゆったり使えて、とても良かったです。
ミュージアムスパイガウディは見応えのある場所です。
妻と二人で参加しました。
ホテルのフロントに迎えが来て、お店まで連れて行ってもらいました。
ですが、写真で見たお店とは違うお店でイメージが違いました。
ショーはドリンク一杯付きで1時間半ほど。
ショーは最前列で見たので迫力はありましたが、男性ダンサーが気になりました。
おなかは出ているし、ズボンのチャックは全開で、後ろ向きになりながら踊る場面が
多く、「???」と思いながら見てました。ある意味、印象に残りました。
最初にビュッフェ形式の食事をします。何種類も料理があって、選ぶのが楽しかったです。それぞれ美味く、日本人にも合う味だと、思います。その後、フラメンコ・ショーになります。ショーがとても素晴らしく、フラメンコ、ギター、歌、感激しました。
すぐ近くのグエル邸を見学した後に、こちらに来ました。帰る時もすぐに、タクシーがひろえました。観光客にとって、とても便利な場所でした。
地下鉄がとても分かりやすいので、色々な場所へ行くのにバルセロナカードが楽でした。そして、無料になる美術館や割引になる施設、バルセロナを堪能出来ました。
スリに気を付ければ、地下鉄は安心な乗り物でした。
旅行会社のスペインツアーに参加し、バルセロナでの自由行動にあわせて予約しました。私たちが行った日は、窓口での当日予約でも入ることができていましたが、窓口の方とのやりとりも必要ですので、英語に自信が無い方は事前予約の方がスムーズかもしれません。見学ツアーでは、1階と2階の案内、それと、ステージに設置されたパイプオルガンの自動演奏を聞かせてくれました。英語のツアーですが、私たちの担当の方(男性)はゆっくりめに丁寧に話してくださったので、なんとなく(笑)理解できました。私の理解が間違っていなければ、パイプオルガンに使われているパイプは日本にゆかりがある本数だそうです。