スイス
日本語イヤホンガイドで申し込んだのですが、チェックインしバスが出発後、ガイドが「今日はドイツ人が多いので、英語とドイツ語でガイドします。」と始めました。小生は少々英語ができるので、ガイドに「日本語のイヤホンガイドは?」と聞くと、ガイドは「出発前にどうして言わなかった?」と。小生「そちらから聞くべきだし、予約時にリクエストしたはず。私は少々英語がわかるが、妻と娘は全く英語ができない」。ガイド「英語ができると思った。次の休憩所で渡す」。結局、2時間ツアーで30分近く市内を回った後にヘッドフォンをもらい日本語のガイドが聞けました。しかし、音声ガイドと観光スポットとの時間差が大きく、さらに内容が古く、内容と見学場所が異なっていました。日本語の音声ガイドは全く役に立たないし、サービスも最低です。
【VELTRAからのコメント】
ご利用ありがとうございます。この度はご満足いただけるサービスをご提供できず、大変申し訳ございません。
弊社ページに記載がございます通り、日本語オーディオガイドをご希望の場合は、バス乗車時にオーディオガイドが必要な旨をお申し出頂く必要がございました。オーディオガイドのクオリティにつきましては、ツアーをより楽しんでいただける内容となっておらず、心苦しい限りでございます。ご指摘いただきました内容は、現地催行会社へ報告いたしました。今後も催行会社と共に、常にご満足いただけるアクティビティの提供に努めてまいります。
お客様よりの貴重なご意見、ご指摘をいただき誠にありがとうございました。またのご利用を心よりお待ちしております。
スイス行くなら山見とく?って感じで
ノリで行きましたが、素晴らしかったです!!
最初にインターラケンに寄りますが、
口コミを参考に、ここでお昼ご飯を買いました。(COOPのサンドイッチ)
それが正解!!
山頂での自由時間が2時間しかなかったので、
ゆっくりまわるともう集合時間でした。
山頂付近(富士山の9合目くらい)まで、一気に電車で登るので、
一気に寒くなります!笑
7月でしたが、ヒートテック・半袖・パーカー・マウンテンパーカーで
ちょうどいいくらいでした。
高尾山しか行った事なくて、高山病が心配でしたが、
少しの動機くらいでなんとかなりました。
念のため、酸素水持って行きましたが、かなり気休めになりました笑
日本人は私たち夫婦だけで、
はじめは日本語の登頂記念がなかったのですが、
ガイドさんが気を利かせてくれて、山頂で集合したときに
持ってきてくれました!!優しい!!
ツアーなので貸し切り電車で行き来できるので、
電車の待ち時間もなく、効率よく行けたな~と思います。
1番びっくりした事は、ギフトショップの店員さんに
日本語で「あなたの瞳はきれいですね」っていきなり言われた事です。
日本人とも1組しかすれ違わなかったので、
いきなりなにwwとテンションあがってしまいました。
日本では体験できない素晴らしい時間でした。
数時間の短時間ツアー。バスと徒歩で途中ケーブルカーにも乗った。観光ポイントは抑えているんだろうと思うが、歴史的な説明がもう少し必要と思った。
少し物足りなさを感じた。
ユングフラウヨッホにたどり着くまでには登山鉄道を2回乗ります。
ココの体験談を見て防寒対策が必要なんだろうなといろいろ持参したが、それ程必要とは感じなかった。要は、自分が雪の中をはしゃぎまわらなければいいわけで。通常の服装にジャンパー程度あればいいかと思います。これは旅行者にとっては荷物になるので非常に需要と思います。
33年前のスイス新婚旅行で未だ訪れていなかったツェルマットに。午後2時からガイドをお願いしていたので、午前中はスネガーの一つ上のブラウヘルドまでロープウェイで上りそこからシュテリ湖まで往復歩きました。運良く自然の中に咲くエーデルワイスを見つけることが出来たり、それなりに楽しめました。そして更に午後からのトレッキングはガイドの岩井さんの人柄もあり期待以上のものになりました。動植物や山の幅広い豊富な知識をもとに我々の質問、疑問にも直ぐに答えて頂く頼もしい案内のおかげでとても充実したアルプスの山歩きを楽しむことが出来ました。
午前中に大事なスイス・レールパスを紛失してしまったことで岩井さんにご心配をおかけしてしまいましたが、翌日、落とし物として駅に届けられており無事に手元に戻り大変助かりました。日本人の方が届けてくれたそうです。そのことにも感激しました。
カズユキ様
この度は、素晴らしい体験をされたことを、このサイトをご覧になる皆さまや私共と共有して頂き、ありがとうございます!
非常に良い思い出になった事、私共も大変嬉しく思っております。
最大の目的のモンブランが天気にも恵まれてよく見えたこと、登山列車で氷河をみられたので、とてもよい経験ができました。
ただ、ツアーとしてはかなりいい加減でした。日本語対応というのは違っていて、日本人で英語はよくわからないと言っても、英語でした。本当に日本語の案内をあてにして参加したら、途中で途方にくれたと思います。ランチ込みでしたが、ランチの時間はゼロ。特別に混乱していたわけではないと思いますが、モンブランの展望台に着いたら、最短での折り返しで、ランチが食べ終わる時間にも間に合わない。ツアーの全員が、ランチは食べられなかったはず。食べ損ねたランチ代は、ブラスの手数料と考えれば、外国だし、しょうがないかなと。
日帰り観光の人が帰った後の静かな山を少数の宿泊客で独占する贅沢。山頂静かになると、山羊が10匹ほど現れました。
ツアーは、ピラトゥス日帰りと、ティトリス日帰りをつなぎ合わせたもので、このツアーでの宿泊は一人だけでした。一人で自力で行動するところも多くありましたが、特に戸惑うところはありませんでした。
チューリッヒにはこれといって観光客の目を引くものが無いのか、湖周辺のドライブ、ケーブルカーに乗るというのんびりとしたツアーでした。ただ高齢の両親たちには、このくらいの内容が無理なくいい時間を過ごせたようです。
外国語対応のツアーで、当日は日本人は一人だけ。それでも、わかりやすくて丁寧なガイドさんのおかげで、最高の経験ができました。山の上でのちょうど良い自由時間。往復の登山列車の乗り継ぎもスムーズで、往復のの列車やバスからの眺めも、素晴らしい思い出になりました。
英語のツアーでの参加でしたが、国連や旧市街などトラムでも行けないような所を回って下さいました。レマン湖やモンブラン橋など分かりやすく案内があり晴天の中夢心地でした。
観光バスのままフェリーでチューリッヒ湖を横断したり、ケーブルカーに乗ったり、町を散策したり、半日でもたくさんの体験ができて、高齢者でも比較的楽に満足できるツアーでした。
小さな滝かと思いきや、きれいな景色の中に大迫力の滝!船で近くまで行き超楽しかったです。
めっちゃおすすめです。
高山病を心配していましたが、大丈夫で良かったのですが、かなり寒く、吹雪いていて、山頂の景色を楽しむことはできませんでした。
山頂で2時間半は長すぎるきがしました。
ガイドさんは明るくて素敵な人で、楽しく過ごすことができました。
ガイドが明るい方でしっかり職務を果たしてくれました。スムースにアクセスできて、快適に美しい景観を望めて記憶に残る良い旅ができました。
英語、ドイツ語、スペイン語のマルチリンガルガイドが案内してくれました。途中でバスに合流するグループもあり、総勢30名程度のツアーになりましたが、インド系の人たちが多かったようです。
チーズ工場や修道院もそれなりに雰囲気を楽しめましたが、やはり一番良かったのは雪の残る周囲の山々と春の花が咲く里の風景だったと思います。
天気が良ければもっと山の景色を見渡せたのに残念ながら小雨模様でした。ただ、帰りがけの時間には霧も晴れかかって少し見渡せる感じになりました。
よい天気に恵まれ最高の景色が見れました!
すごい傾斜で登る登山鉄道も楽しく、日本人参加者は私達一組でしたが、ツアー仲間とのかたことでのコミュニケーションもよい思い出になりました。効率よく観光が出来、よいツアーに巡り会えたと思います。
皆さんのレビュー通り、素晴らしいアテンドとわかりやすい説明で安心して参加することができました。
しかし当日は雪。
山頂は外に出ることもできず、ガラス越しの風景も真っ白。
天気は仕方ないですね。
女1人英語レベルも低いな中、不安に感じながら参加しましたが、ガイドの方の英語は分かりやすくスムーズにツアーに参加できました。途中のインターラーケンはあまり魅力的に感じませんでしたが、ユングフラウヨッホは最高でした。ツアーのため席も確保されており、個人で行くより楽だと感じました。天候にも恵まれて素晴らしい体験を出来ました。
バーゼルの市立美術館にあるオスカーココシュカの風の花嫁という絵画を見るためにスイス・フランス・イタリア周遊計画を立てて旅の初日にこのツアーに参加しました。おかげでツアーが終わった後もバーゼルの街を効率よく巡ることが出来ました。
美術大好きご夫婦様
この度は、MYUご利用いただき、ありがとうございます。弊社のガイドにご満足いただいたようで、こちらも嬉しく思っております。
またのご利用をお待ちしております。
2月に行ったので天候的に景色を見るのはきついのかなあ?と思っていたが、快晴でとても美しい景色を見ることができました。
チケットカウンターのスタッフの方も、添乗員の方も親切で、ツアー中は英語がわからない人のためにも集合時間などをわかりやすく伝えてくれていたので、誰でも安心して参加できると思います。トイレにもちゃんと複数回寄ってくれます。
バス移動で途中インターラケンに寄り、(この場所は時計屋さんやブランドショップなどがある感じの場所だったのであまり惹かれる場所ではありませんでしたが、集合場所の近くにあったチョコレート屋さんのチョコがおいしかったです。)登山電車に乗り換え、上まで登って行きます。
上に着いてからの時間もバタバタすることなく、景色を堪能したり、氷の宮殿を見たり、食事をしたりと、ゆっくり過ごすことができました。食事はお高めのレストランと、セルフ形式のレストラン、軽食が売っている売店がありましたが、セルフ形式のレストランに行きました。自分でサラダや飲み物を選び、メインの料理を注文して受け取った後、レジに並んでお会計するので気軽に入れますし、もう一つのレストランと比較すると安いのでおすすめです。
また、バスから登山電車、登山電車の乗り継ぎの時間などは外で待機するので、防寒はちゃんとして行ったほうがよいかなと思いました。全体的に親切で、時間もゆっくり過ごせたので、参加してよかったツアーでした!
冬ということもあり、行く道中は雲っていたが、登ると最高な景色が待っていた。
リンツのチョコレートも安く買えた。
1つ注意することは、大学4年男子で体育会系の自分でも当日少し体調が悪いだけで、相当頭が痛くなり、倒れそうになった。
実際に同じツアーの人も途中で立っていられなくなり、座っていたりしていた。
しかし、ガイドさんは50か60くらいの人なのに、流石慣れてるだけあって、普通に元気だった。
少し高いと感じたが、私は参加して良かったと感じた。
冬ということもあり、道中やルツェルンは雲っていたが、リギの山頂は雲の上になるので晴れており最高の景色を見れた。
またゴンドラ、登山電車、フェリーなどに乗れたことも貴重な体験であった。
それと同時にこれら全てを個人で手配するのは大変だと感じた。
ルツェルンも僕がたまたま行った時はフェスティバルがやっており、最高のタイミングだった。
ガイドさんも親切で、行程もシンプルなので参加する価値ありだと思う。
ベルン在住の日本人の方が案内してくれました。ベルンは思っていたよりも小さな街で、自分達で周る事も可能ですが、ベルンの街の成り立ち歴史、ベルンの人達の暮らし、シンボルの熊について案内していただき、とても楽しく過ごせました。冬のバラ公園は寂しかったのですが、ベルン旧市街を一望できました。また、住んでいる人ならではの、美味しいチョコレートやレストランを教えていただき、充実したベルン観光ができました。
この度は、充実したベルン観光ができたコメントを頂き、ありがとうございます!!その街に住んでいる現地ガイドとの観光は耳寄りな情報をもらえるので、時間を有効に使えいい思い出になったことと思います。またの機会のご利用お待ちしております。
シャモニーの街中までの送迎、頂上までのアテンド、ツアー代にリフト券も入っていて、初めて行くには行き方や券の買い方がわからなかったのでツアーにして良かったです。
景色が絶景でした!!!!
街中にはご飯屋さんはいくつかあるのと、昼食込みにすると折角行ったのに頂上にいられる時間が短くなってしまうので、初めてでも昼食はなくて良かったと思います。
ツアーは全て英語なので、英語が全くわからない場合は厳しいと思います。
リフト乗り場と電車の駅も近いので、調べて電車で行った方が早くてやいのかもしれません。
バスに同乗する女性のガイドさんがとても親切でした。英語でのスピーチですが、とても聞き取りやすく、わかりやすかったです。トーイック700点程度のリスニング力があれば十分理解できると思います。
個人で行くには少し敷居が高い場所でしたが、このツアーのおかげで効率的に
十分楽しめました。
帰国後もみんなにお奨めしています。
天気予報を見て行き、途中までは晴れていましたが、現地は残念なことに猛吹雪でほとんど何も見えませんでした。
気温は−21℃。痛みを伴う寒さを体感できます。
広告の写真のような風景を期待するなら、やはり気候の良い時に行くのが確率が高いのではと思います。
心配した高山病は、動悸がするくらいで大丈夫でした。
レストランの食事は美味しく、コースで1人7000円位。
オフシーズンということで、ツアーバスの移動も、途中のインターラーケンでも、グリンデンワルトでも、登山鉄道でも、ユングフラウヨッホでも混雑することなくとても快適でした。
ガイドさんは明るく楽しいおばちゃんで、移動中は常に観光客を盛り上げていました。
今回の滞在期間中は、ガイドのおばちゃんも絶賛するくらいのお天気に恵まれ、景色はどこを見ても素晴らしいものでした。
グルント駅で日帰りツアーの人たちと別れ、ツアーバスでグリンデンワルトのバスターミナルまで送ってくれます。指定のどのホテルもバスターミナルから近いので、移動に心配はありませんでした。私の宿泊ホテルはダービーホテルで、昼過ぎの到着でしたが、すぐにチェックインして部屋に案内してくれました。ホテルのおばちゃんもとても親切でした。
部屋はゆったりしていて綺麗でアメニティもひととおり揃っています。ポットがあるのでお茶を入れ、バルコニーからの景色を眺めながらゆっくりできました。そのあとハイキングに出かけて絶景スポットで写真を撮り、ホテルに戻りました。
グリンデンワルトは、まさにハイジの世界そのままの村でした。カウベルの音が鳴り響いて、山に囲まれた丘の上に可愛い家が並んでいます。
夕飯は本場のチーズフォンッデュを食べたいと思っていましたが、ダービーホテルのレストランはちょうどオフシーズンでお休みでした。残念。他のレストランも月曜日で休みの店が多かったですが、なんとか見つけ出して念願のトマトチーズフォンデュを堪能。美味しかったです。
翌日、グルント駅まではダービーホテルの目の前のグリンデンワルト駅から電車で1駅移動し、ツアーバスを待ちました。ツアーバスが来たらスーツケースをバスに預けて、いざユングフラウヨッホへ鉄道で移動します。(他の方も書いていますが、グリンデンワルトには戻らないの気をつけてください。荷物は必ずツアーバスに預けないといけません。)
途中、登山鉄道に乗り継いで、ぐんぐん登って行きます。
私は高山病予防の薬を前日から飲んでいたので全く症状は出ませんでしたが、ツアー客の中には具合が悪くなっている人がいました。
展望台ではゆっくりと一周できる時間があります。まず、駅で配られたユングフラウヨッホのパスポートに刻印します。それから展望台の入り口にある郵便ポスト(日本の赤いポスト!)に、前日グリンデンワルトのキヨスクで購入した切手を貼った絵葉書を投函しました。ヨーロッパ一高いところにあるポストだそうです。そのあとはゆっくりと雄大な景色を堪能。鉄道だけでこんなに素晴らしいところまで来られるなんて感動です。
ホテルで暖かいお茶を保温ボトルに入れ、グリンデンワルト駅近くでサンドイッチを買って持って行っていたのですが、展望台の売店に辛ラーメンがあったので思わず購入。昼食としてサンドイッチとともに完食しました。山の上で食べるラーメンってなんであんなに美味しく感じるのでしょうね(笑)あと20%割引のショッピングチケットもガイドさんからもらえるので、お土産もここで少し購入しました。
帰りも、雄大な景色を見ながら下山しバスでチューリッヒに移動し解散となりました。
グリンデンワルトは是非また行きたい場所の1つとなりました。
ありがとうございました。
シャモニー、モンブラン観光は仕事で10数回行っています。ケーブルカーでエギュイ・ド・ミディの山頂、モンブランは何度行っても、絶景に圧倒されます。しかし、今回は天候は曇り、景色も今ひとつでした。
しかし、初めて乗った登山鉄道、氷河観光は良かったです。こちらは、あまり天候に左右されませんし、天候によっては、ケーブルカー~モンブランより、こちらを選択する方が良いと思いました。
毎年、30人ほどを仕事でこちらに案内するのですが、今後の案内に大いに参考になりました。
ツエルマットからグレイシャーエクスプレスでサンモリッツまで移動。乗り始めのうちは車窓からの眺めに感激していたが 8時間も乗っていると正直なところいささか飽きてきた。ホテルは3泊とも思ったより朝食も美味しくて良かった。ただサンモリッツではインフォメーションでホテルへの行き方を聞いたものの道を1本間違えてエレベーターなど見つけられず荷物を持ってひたすら坂道を上がるはめになった。これはシニアにはキツイ!やっとホテルにたどり着いた時にはもう一歩も動けない状態。空気も薄かったのか? 翌日ベルニナ特急でティラーノへ向かい そこでバスに乗り換えだ。駅近くのカフェで食べたスイーツが美味しかった。バスの乗り場も分かりやすい。ルガーノに近づくと結構渋滞していたがオンタイムに到着するとこはさすが。ルガーノのホテルは駅から下り坂だったので助かった。駅に戻る時はバスを利用した。
一応事前にホテルの位置情報は確認して行ったがアップダウンまでは分からなかったので その情報があると良かったのにな~と思った。