スイス
チューリッヒに3泊だけの旅行でしたが、旅行前にネットで何気なく検索していたら、チューリッヒからの一日観光に「世界遺産ユングフラウヨッホ1日ツアー」があったので、迷わずに予約しました。ただ参加人数が把握できず当日ツアーが決行するのかどうか不安でした。
途中の休憩場所で昼食用のサンドイッチやおにぎりを購入したのですが、おにぎりの高さとまずさには驚きました。しかし、アルプスの山々の風景と登山鉄道の車窓からの景色、空気そして頂上からの眼下に広がる360度見える雲海や景色がおにぎりのまずさを忘れさせてくれました。
因みに、ほとんどがインド人や中国人等々で日本人は3人だけでした。
それこそ 素晴らしい景色でびっくりしました。
9月中旬でしたが 山頂は雪があり 服装はそれなりの準備が必要です。李
ガイドさんが分かりやすい英語を話すので、トラベル英会話しかできなくても全く問題ありませんでした。
ツアー内容は、ユングフラウの定番コースを巡る感じで、天気がよければ最高な景色が見れます。私が参加した日も晴天で、本当に美しい雪山と緑が見れました。参加してよかったです。
チューリッヒは曇り、山に向かうにつれ小雨、山頂は霧と雲と小雨…。
雲の中で真っ白な上にとても寒く少し先は何も見えず、駅から離れたら迷子になりそうでした。
9月上旬でしたが日光がない山頂はとても寒かったです。
本当に何も見えないのですぐに下山。
下山していくうちに雲が晴れ太陽が降り注ぎ、段々と見えてくる大きな大きな湖にはとても感動しました。
下山後はクルーズ船に乗車。
駅から歩いてすぐなので分かりやすいです。
クルーズは天気も良く湖も綺麗で風が気持ち良く、景色の素晴らしさに感動しっぱなしでした。
その後のルツェルンでのフリータイムもたっぷりあり、ゆっくりご飯。
山頂はとても残念でしたが湖の素晴らしさで帳消しになりました。
日本語オーディオはバス車内しか機能せず、しかもツアー後半は音声が流れなかった。ドライバーやガイドさんは熱心で良い人。ツアーバスも大変きれいで快適でした。
気に入ったところ
・散策時間にかなりの余裕がもてる
・運転手さんが笑顔
気に入らなかったところ
・バスでの解説が英語とスペイン語(英語のみが理想)
・トイレ休憩なしで目的地まで行くこと(2時間くらいトイレなし)
天気が悪かったので、それは残念でした。
しかし、ツアコンのおしゃべりさにうんざり。
身の上話ばかりして、最悪な1日であった。
晴れていたら、少しはマシだったかもしれない。
お天気が悪く、残念です。
ガイドも、お天気が悪いとそれをカバーしようと一生懸命お客様に退屈させないよう話をしなくては、話をしたのであろうと
察します。逆効果だったようで、残念です。申し訳ございません。
スイスに行く機会があればまた行きたいです。途中の街にも滞在してみたい。ガイドさんも素晴らしい。スムーズな移動でした。
ガイドの英語は分かりやすい。ピークシーズンは人混みがすごい為、はぐれないよう、ガイドの声も聞こえるよう、ガイドの近くにいるのが、ベスト。1日でユングフラウ・インターラーケンをさくっと行きたい初心者には、おすすめ。
チューリッヒから日帰り旅でお世話になりました。
この日参加した日本人は、私を含めて二人だけで、
ガイドさんは注意点、観光案内を含め、常に英語で話していました。
ルツェルンでは、瀕死のライオン像を見るのを楽しみにしていたのですが、
私が参加した日は、市中心部での自由散策だったため、ライオン像は訪問できませんでした。残念。
ガイドさんは、ピラトゥス山でも、自由時間以外は、常に一緒の行程だったので、各種乗り物に乗るときなど、そばにいてはぐれないようにしておけば、心細くは無かったです。
傾斜48度の登山列車は、初めての体験でしたが、
あまりの運転角度に、
よくもまあ普通に走っているものだと、不思議で仕方ありませんでした。
山の上から見るアルプスの景色は、最高に美しかったです。
登山中は、
牛さんが首に下げているベルの音が、
カランカランと山の下のほうでしていました。スイス滞在中に、一番スイスらしさを感じられた瞬間でした。
途中バスが渋滞したせいもあるかも知れませんが、ガイドの歩くスピードが早く、ついていけず、あげくの果てに置いてきぼりにされました。やはり、日本人向けのツアーと違い、全般的に雑でした。日本語イヤホンガイドも、殆ど機能せず、改善を要求しても、席を変われば良いとの一言でした。米国居住5年、英語の問題なしの私たちですが、多少高くても、日本人ガイドツアーにすればと、後悔です。
8月でしたが、天気が悪く雨雲か雪雲の中で、残念ながら上では何も見えませんでした。ツアー詳細にインターラーケンで昼食を調達するようお勧めがありましたが、上で買わない人には座るところはほとんどありません。展望台レストランはガラガラで、そこで食べた方が良かったです。ガイドさんの説明もあまり面白くありませんでした。
日本語イヤホンガイドで申し込んだのですが、チェックインしバスが出発後、ガイドが「今日はドイツ人が多いので、英語とドイツ語でガイドします。」と始めました。小生は少々英語ができるので、ガイドに「日本語のイヤホンガイドは?」と聞くと、ガイドは「出発前にどうして言わなかった?」と。小生「そちらから聞くべきだし、予約時にリクエストしたはず。私は少々英語がわかるが、妻と娘は全く英語ができない」。ガイド「英語ができると思った。次の休憩所で渡す」。結局、2時間ツアーで30分近く市内を回った後にヘッドフォンをもらい日本語のガイドが聞けました。しかし、音声ガイドと観光スポットとの時間差が大きく、さらに内容が古く、内容と見学場所が異なっていました。日本語の音声ガイドは全く役に立たないし、サービスも最低です。
【VELTRAからのコメント】
ご利用ありがとうございます。この度はご満足いただけるサービスをご提供できず、大変申し訳ございません。
弊社ページに記載がございます通り、日本語オーディオガイドをご希望の場合は、バス乗車時にオーディオガイドが必要な旨をお申し出頂く必要がございました。オーディオガイドのクオリティにつきましては、ツアーをより楽しんでいただける内容となっておらず、心苦しい限りでございます。ご指摘いただきました内容は、現地催行会社へ報告いたしました。今後も催行会社と共に、常にご満足いただけるアクティビティの提供に努めてまいります。
お客様よりの貴重なご意見、ご指摘をいただき誠にありがとうございました。またのご利用を心よりお待ちしております。
スイス行くなら山見とく?って感じで
ノリで行きましたが、素晴らしかったです!!
最初にインターラケンに寄りますが、
口コミを参考に、ここでお昼ご飯を買いました。(COOPのサンドイッチ)
それが正解!!
山頂での自由時間が2時間しかなかったので、
ゆっくりまわるともう集合時間でした。
山頂付近(富士山の9合目くらい)まで、一気に電車で登るので、
一気に寒くなります!笑
7月でしたが、ヒートテック・半袖・パーカー・マウンテンパーカーで
ちょうどいいくらいでした。
高尾山しか行った事なくて、高山病が心配でしたが、
少しの動機くらいでなんとかなりました。
念のため、酸素水持って行きましたが、かなり気休めになりました笑
日本人は私たち夫婦だけで、
はじめは日本語の登頂記念がなかったのですが、
ガイドさんが気を利かせてくれて、山頂で集合したときに
持ってきてくれました!!優しい!!
ツアーなので貸し切り電車で行き来できるので、
電車の待ち時間もなく、効率よく行けたな~と思います。
1番びっくりした事は、ギフトショップの店員さんに
日本語で「あなたの瞳はきれいですね」っていきなり言われた事です。
日本人とも1組しかすれ違わなかったので、
いきなりなにwwとテンションあがってしまいました。
日本では体験できない素晴らしい時間でした。
数時間の短時間ツアー。バスと徒歩で途中ケーブルカーにも乗った。観光ポイントは抑えているんだろうと思うが、歴史的な説明がもう少し必要と思った。
少し物足りなさを感じた。
ユングフラウヨッホにたどり着くまでには登山鉄道を2回乗ります。
ココの体験談を見て防寒対策が必要なんだろうなといろいろ持参したが、それ程必要とは感じなかった。要は、自分が雪の中をはしゃぎまわらなければいいわけで。通常の服装にジャンパー程度あればいいかと思います。これは旅行者にとっては荷物になるので非常に需要と思います。
日帰り観光の人が帰った後の静かな山を少数の宿泊客で独占する贅沢。山頂静かになると、山羊が10匹ほど現れました。
ツアーは、ピラトゥス日帰りと、ティトリス日帰りをつなぎ合わせたもので、このツアーでの宿泊は一人だけでした。一人で自力で行動するところも多くありましたが、特に戸惑うところはありませんでした。
チューリッヒにはこれといって観光客の目を引くものが無いのか、湖周辺のドライブ、ケーブルカーに乗るというのんびりとしたツアーでした。ただ高齢の両親たちには、このくらいの内容が無理なくいい時間を過ごせたようです。
外国語対応のツアーで、当日は日本人は一人だけ。それでも、わかりやすくて丁寧なガイドさんのおかげで、最高の経験ができました。山の上でのちょうど良い自由時間。往復の登山列車の乗り継ぎもスムーズで、往復のの列車やバスからの眺めも、素晴らしい思い出になりました。
観光バスのままフェリーでチューリッヒ湖を横断したり、ケーブルカーに乗ったり、町を散策したり、半日でもたくさんの体験ができて、高齢者でも比較的楽に満足できるツアーでした。
高山病を心配していましたが、大丈夫で良かったのですが、かなり寒く、吹雪いていて、山頂の景色を楽しむことはできませんでした。
山頂で2時間半は長すぎるきがしました。
ガイドさんは明るくて素敵な人で、楽しく過ごすことができました。
ガイドが明るい方でしっかり職務を果たしてくれました。スムースにアクセスできて、快適に美しい景観を望めて記憶に残る良い旅ができました。
英語、ドイツ語、スペイン語のマルチリンガルガイドが案内してくれました。途中でバスに合流するグループもあり、総勢30名程度のツアーになりましたが、インド系の人たちが多かったようです。
チーズ工場や修道院もそれなりに雰囲気を楽しめましたが、やはり一番良かったのは雪の残る周囲の山々と春の花が咲く里の風景だったと思います。
天気が良ければもっと山の景色を見渡せたのに残念ながら小雨模様でした。ただ、帰りがけの時間には霧も晴れかかって少し見渡せる感じになりました。
よい天気に恵まれ最高の景色が見れました!
すごい傾斜で登る登山鉄道も楽しく、日本人参加者は私達一組でしたが、ツアー仲間とのかたことでのコミュニケーションもよい思い出になりました。効率よく観光が出来、よいツアーに巡り会えたと思います。
皆さんのレビュー通り、素晴らしいアテンドとわかりやすい説明で安心して参加することができました。
しかし当日は雪。
山頂は外に出ることもできず、ガラス越しの風景も真っ白。
天気は仕方ないですね。
女1人英語レベルも低いな中、不安に感じながら参加しましたが、ガイドの方の英語は分かりやすくスムーズにツアーに参加できました。途中のインターラーケンはあまり魅力的に感じませんでしたが、ユングフラウヨッホは最高でした。ツアーのため席も確保されており、個人で行くより楽だと感じました。天候にも恵まれて素晴らしい体験を出来ました。
2月に行ったので天候的に景色を見るのはきついのかなあ?と思っていたが、快晴でとても美しい景色を見ることができました。
チケットカウンターのスタッフの方も、添乗員の方も親切で、ツアー中は英語がわからない人のためにも集合時間などをわかりやすく伝えてくれていたので、誰でも安心して参加できると思います。トイレにもちゃんと複数回寄ってくれます。
バス移動で途中インターラケンに寄り、(この場所は時計屋さんやブランドショップなどがある感じの場所だったのであまり惹かれる場所ではありませんでしたが、集合場所の近くにあったチョコレート屋さんのチョコがおいしかったです。)登山電車に乗り換え、上まで登って行きます。
上に着いてからの時間もバタバタすることなく、景色を堪能したり、氷の宮殿を見たり、食事をしたりと、ゆっくり過ごすことができました。食事はお高めのレストランと、セルフ形式のレストラン、軽食が売っている売店がありましたが、セルフ形式のレストランに行きました。自分でサラダや飲み物を選び、メインの料理を注文して受け取った後、レジに並んでお会計するので気軽に入れますし、もう一つのレストランと比較すると安いのでおすすめです。
また、バスから登山電車、登山電車の乗り継ぎの時間などは外で待機するので、防寒はちゃんとして行ったほうがよいかなと思いました。全体的に親切で、時間もゆっくり過ごせたので、参加してよかったツアーでした!
冬ということもあり、行く道中は雲っていたが、登ると最高な景色が待っていた。
リンツのチョコレートも安く買えた。
1つ注意することは、大学4年男子で体育会系の自分でも当日少し体調が悪いだけで、相当頭が痛くなり、倒れそうになった。
実際に同じツアーの人も途中で立っていられなくなり、座っていたりしていた。
しかし、ガイドさんは50か60くらいの人なのに、流石慣れてるだけあって、普通に元気だった。
少し高いと感じたが、私は参加して良かったと感じた。
冬ということもあり、道中やルツェルンは雲っていたが、リギの山頂は雲の上になるので晴れており最高の景色を見れた。
またゴンドラ、登山電車、フェリーなどに乗れたことも貴重な体験であった。
それと同時にこれら全てを個人で手配するのは大変だと感じた。
ルツェルンも僕がたまたま行った時はフェスティバルがやっており、最高のタイミングだった。
ガイドさんも親切で、行程もシンプルなので参加する価値ありだと思う。
バスに同乗する女性のガイドさんがとても親切でした。英語でのスピーチですが、とても聞き取りやすく、わかりやすかったです。トーイック700点程度のリスニング力があれば十分理解できると思います。