スイス
快晴の日を選んで最高でした!
ガイドさんも明るく楽しいおじさんで親切でした!とてもお勧めできます!
とにかくスムースに行動できますが写真を撮ったりお土産を買ったり忙しく過ごしました。
ルツェルン旧市街の街並みが素晴らしかった。時間も十分あり、楽しく散策でき、写真スポットも豊富でした。
バス移動中も山々の景観に感激しきりでした。
ティトリス山頂は、少々霞んでおり、残念なところもありましたが、ロープウェイは少々スリリングで興奮ものでした。
10月中旬に参加しました。
参加前は英語でのガイドということと高山病の不安がありました。
実際、参加すると、英語での説明はとてもゆっくり話してくれることと、大切なところ(集合時間とか)は繰り返しお話ししてくれるので、問題なかったです。自由行動になる前に、確認のためもう一度集合場所や時間を拙い英語で尋ねると優しく教えていただけました。
また、日本人の参加者が私たちだけだったこともあり、ガイドさんたちも気にかけていただけてとてもありがたかったです。
高山病についてですが、前日にしっかり睡眠をとること、バスや登山鉄道に乗るので酔い止めの薬を飲んだこと、深呼吸をたくさんしたことによって高山病になることなく元気に滞在することができました。比較的、天気も良くて景色も最高でした!
山での滞在は天気にも左右されると思いますが、ツアー的にはとてもよかったです。
お天気は最高景色も最高ベリーベリーベリーナイスディでした^_^
インストラクターの方々もとても明るく楽しくツアー体験が出来ました^_^
まず最初にスケジュールをバスに乗ると同時に渡され、ウェッギスからルツェルンの間は自由、自分たちでスケジュールに従い移動する。ウェッギスのロープウェイ乗り場でリギ山の頂上までの往復キップを渡され、その後山頂から降りてフイッツナウに降り、そこからルツェルンまで船で移動。ルツェルンで2時間ほど観光というのが通常のおすすめ。1時間後でも2時間前でも自分の興味、都合で移動できる。登山電車、船とも1時間ごとにあります。小生は山頂でなにかアクテビティがしたいわけでもないので、周りの雄大な景色が見れれば十分。すぐに降りて、ルツェルンで4時間自由時間を持ち、観光、買い物、美術館巡りをしました。自分の都合で自由に観光できて大変便利です。また行きは高速道路を使わず、間道を通っていき、ガイドさんの解説付きで、スイスの田園風景も楽しめ、大変良かった。天気も秋晴れとはいきませんでしたが、空気が澄んで、遠くまで見渡せスイスの雄大な景色が堪能できました。
険しい山に、楽に登れてしまいます。
頂上は気温が低いので、防寒対策をして行きました。
ツアーでは日本人は、自分一人でした。アメリカから来たご夫婦と、いろいろお話しました。
自分はルツェルンから乗車、中国人ツアーに組み込まれましたが、日本人が自分一人。
ガイドは英語も話してました、晴天に恵まれてよかったです。
かなり防寒対策をしました。
移動の電車の中では。アメリカや香港のカップルとお話しました。
英語と中国語のガイドさんの二人体制のツアーでした。
日本人は私たち二人だけでしたが、
英語のガイドさんがそれとなく気にかけてくれて
不安なことはありませんでした。
ただ、以前の体験談のような
「集合時間を書いてくれて目で確認できる」
ということはなかったので、注意して聞いておく
必要がありました。ガイドさん次第です。
旅程はお天気に恵まれ、本当に素晴らしい景色を
堪能することができました。
お天気に左右されるツアーだとは思いますが
結構ギリギリまで申し込み、キャンセルができるので
天気予報とにらめっこして参加するかを決められる
良心的なツアーだと感じました。
それと高山病予防ですが、ゆっくり歩くことと
呼吸を深くゆっくり(特に吐き出すときにゆっくり深ーく)
することで、体調不良は防ぐことができました。
最後になりましたが、ツアー後次の予定が押していたため
他の方に囲まれて話されていたガイドさんに
お声をかけることなく去ってしまったのが申し訳なかったです。
明るく気さくで感じの良いガイドさんでした。
もし機会がございましたら、ありがとうの言葉を
お伝えいただけると幸いです。
英語のツアーでしたが、中国のグループの方々とガイドさんが同乗して、英語、中国のツアーでした。スイス人ガイドの方が説明しながら、キビキビとツアーを率いて、安心して参加できました。
なんといってもハイジの世界、草原と牛と壮大なアルプスを見ながら乗る登山鉄道はまるで夢の世界で現実離れした感動的な体験でした。是非スイスに行かれるなら体験していただきたいです。
気になるのは高山病ですが、不安な方は日本では(私はフランスですが同じです)処方箋で薬が処方していただけるので、お医者さんに相談して見られるとよいと思います。
ガイドさんが英語をゆっくりしゃべってくれるので、聞き取りやすかったです。
天気があまりよくなかったですが、まぁこんなもんかなぁーっていう印象です。
晴天に恵まれて、ユングフラウヨッホからはアレッチ氷河もユングフラウも大迫力で見渡せ、大満足の一日となりました。山の天候は運次第ですが、雨上がりの晴天は水蒸気が山に上がってくるので、山の麓は晴れていても、山の上は違うことがあります。
山頂でシャンパンも有料で楽しめますが、山に慣れていない方は空気も薄いので、高山病に拍車をかけると思いますので、気をつけてください。
ソリ遊びなど子供にも楽しめる雪上アクティビティもあります。
さすが世界遺産ユングフラウヨッホです。
物凄く感動致しました。お友達に進めたいと思います。
また行く機会が有れば行きたいと思います。
前日にグリンデルワリトに行った時は、雲の中にいるような状態だったので、次の日のユングフラウの当日も眺めはダメだと覚悟していきましたが、途中は、雲や霧が出ていましたが、ユングフラウのてっぺんは、突き抜けていて、素晴らしい眺めでした。今回2度目でしたが、最高に綺麗な景色を撮ることができてよかったです。ただ、やはりチューリッヒ からは、遠く、インターラーケンまで2時間、インターラーケンから、バ途中登山列車になりますが、ほぼ2時間かかります。
バスは運転も上手ですが、やはり山の中、酔いやすい人にはつらいものがあります。
麓の方は雲やガスで真っ白でしたが、山頂は晴天で素晴らしい景色を堪能することができました。澄んだ空気と迫力ある山々に感動しました。
ユングフラウヨッホに到着するのがお昼すぎなので、先に軽くランチを済ませてから回るのをオススメします。
登山列車にも予約有りでスムーズに着席でき、快適なツアーでした\( 'ω' )/
日本人は1人でしたが、海外慣れ、外国人慣れしている人なら、英語が分からなくて問題ないです。また、ツアー参加者もフレンドリーでしたし、ガイドさんも親切で変な楽しい1日でした。
天気は最高に良かったです。ツアーは7月でしたが、薄い上着があれば十分だと思います。
途中のインターラーケンでは、美しい緑の山並みが楽しめ、ユングフラウヨッホでは白く険しい岩山を間近に見ることができました♪子供は山頂での雪遊びに大満足。移動時間は長いですが、バスでもゆっくり景色を楽しめてとてもいいツアーでした。
パリから鉄道でチューリッヒ中央駅へ2泊3日。
チューリッヒ中央駅近くのバスターミナルに分かりやすく案内場所があります。
バスターミナル側、歩いて5分程度の場所へ宿泊。早朝でと楽に行けました。
バスターミナル前にスタバがあり、7時過ぎに着いた時は開店していて出発までゆっくりできます。
案内所で書類を見せ、受付の際にツアー名バス番号ののシールを人数分もらいます。
席は早い人順で、乗車の際に国籍と人数を申し出ます。2階建ての前から2列目が取れました。
一番前は見晴らしいいですが、日が当たります。
途中休憩のインターラーケンではトイレ休憩1CHF必要です。
私達が回った際はランチ用の食べ物は見当たりませんでした。
私達は、ホテルみたいなアパートメントに宿泊してましたのでマーケットで食材を買い、ホットドッグを作り、飲み物も持参してたので、本当良かったです。
ユングフラウヨッホのレストランでの価格は、サンドイッチ8~10CHF、チーズやソーセージ等がセットされているプレート18CHF~等、他韓国インスタントラーメン、コーヒー等がありました。
お土産はスイスチョコレート他沢山販売されています。
スイスチョコレートはすごく美味しいので計り売りで好きなチョコをチョイスするのもお薦めです。
最初に「アルパイン・センセーション」「氷の宮殿」を案内してくれます。
最後に一番のメイン!「プラトー」で自由行動です。
とても天候よく素晴らしい景色がみれました。
集合時間もカードで表示してくれるので分かりやすいです。
鉄道の料金や乗り換え、車でしか行けない場所等を考慮すると高くないツアーです。
また、海外で旅行でツアーを申し込む際はこちらで申し込みます!
6歳子連れで親子3人で参加しました。天候はあいにくの曇り、時々雨も混じりましたが、肝心のロープウェイや山頂では晴れ間が見えて、とても壮大な風景を楽しめました!!いろいろな乗り物に乗れて大満足のようでした♪
今回参加したのは5月中旬、当日曇って、山頂に着いたら真っ白、美しい氷河の景色が見られませんでした。残念です。行くならやはり夏がいいなと思います。今度機会がありましたらもう一度夏に行きます。添乗員は60歳余りの女性、行く途中英語とドイツ語で止まらなく熱心でよく紹介しました。チューリッヒで観光客は日本人が少ない、中国人とインド人が多い!びっくり程。一気に山頂3570mへ登り、高山病には要注意。
英語ツアーだったため、日本人は我々のグループだけでした。ツアーガイドさんも説明は英語でされるのですが、ここまで放置プレーなツアーに始めて参加しました…ガイドさんは、何時にどこどこに集合という案内以外は、ほとんど街の説明などはなく、少し案内があったかなというところで皆、写真を撮ろうと準備してる間にバスはスピードを落とすことなく進むので、どなたも満足のいく写真がとれていませんでした。ドイツで別のツアーに参加した時にすごく丁寧な説明をしてくださったツアーガイドさんだったので、真逆すぎてガッカリでした。家族5人で参加したので、この値段を払うなら自分たちでレンタカーで行った方がよかったくらいです。ツアーガイドさんにもよるのだと思いますが、あまりお勧めはしません。
初めてのスイス旅行でした。雪がすごく、行かれない個所もありましたが大満足です。英語に不慣れですが問題なく楽しめました。車窓からの風景が最高です。
英語ガイドに不安があったものの、集合時間や場所をその場まで一緒に行き、ゆっくり話してくれたのでわかりやすく安心でした。
ユングフラウヨッホへの登山鉄道からの景色は絶景でした。展望台は残念ながら真っ白でしたがプラトーではすっきりと晴れ、美しかったです。少し怠さがでて軽く高山病にかかりましたが下山したら治りました。
初めての登山鉄道と標高の高い山登りでしたが、感動の連続でした!
山頂からはあいにく曇りで何も見えず残念でしたが、帰り道の急勾配の坂を降りる電車がとても新鮮で楽しかったです。
山頂の天気が悪く景色が見えない中での一時間半、何もすることが出来ずそこにいないといけないのは時間がもったいなく感じました。
そのため、天候が悪いとき、山頂での過ごし方の代替案も作って欲しいと思いました。
趣味で登山とクライミングをやるので、登れないまでもアイガー北壁をひとめ見てみたいと思い参加しました。
景色を見るなら登りは右側というどなたかのアドバイスがありましたが、アイガーはじめユングフラウ3山を車窓から見るなら登りは左側です。
もっとも窓側を逃しても乗り換えのアイガー駅でもアイガーは見えますし、山頂からもっと沢山の名峰を見られますので席取りで他のお客さんと争うよりも電車を楽しんだ方が得です。
山頂ではパレスやプラトーなど足元が滑りやすいアトラクションがあるので、滑りにくい靴で行った方が良いです。
天気が良いと目が痛くなるほど光が強いので、サングラスと日焼け止めは必須。
水はバスの中で2ユーロで売ってくれます。
売店だと倍以上します。
水分を摂ることは高山病防止にもなるので、多めに持っていくか、高くてもケチらず買った方がいいです。
また、頭痛や動悸を感じたら呼吸をゆっくりするようアドバイスされますが、特に沢山吐くよう意識すると良いです。
バスと登山鉄道を乗り継ぎ、山頂付近まで行くとそこは4月とは思えないマイナス気温と肌を刺す程の風でした。しかしすぐ目の前に見える山頂に興奮し寒さも忘れて暫し山を見つめていました。とても貴重な体験をさせていただきました。
ツアーは指定の待ち合わせ場所(チューリッヒ駅横のバスセンター)の小屋でバウチャー見せるとシールをくれます。指定のバスに乗りツアースタート途中で1か所立ち寄りインタラーゲンへ日本人は子供と私だけガイドからドイツ語、フランス語、イタリアかスペイン語で何か言ってる説明、時々英語で話しています。インターラーゲンで昼食確保の為にCOOPへパンとドリンクを買って、チョコレート屋さん2件廻って買い物します。ちょっと高めだけどチョコは美味しい買って良かったです。インターラーゲンで又、ツアー客が乗りほぼ満席がびっしりと成り、バスで少し移動していよいよ山岳電車へ2つの電車を乗り継ぎますが絶対に右側をおすすめです。我々はインド人達が図々しく席を変われと中国人同士座れと言われて日本人だと言っても変わってくれと言われ変わったが、無視しとけば良かった。その後のツアーの待ち合わせは時間を守らずインド6組共色々とマナーの悪さが欧米の人たちと我々の反感をかいました。スフィンクステラスは吹雪で何も見えません。その他のアトラクションはガイドと一緒でぐるりと回りますが、あっという間に終わります。食事は外が見えないせいかレストランはガラガラです。ベンチはインド人が独占しており立って食事をする事に成りました。ピクニック禁止と書かれた場所(そこで注文した人達が食べる所)のベンチでもインド人と中国人が堂々と座り込みオーダー人達が座ろうとしたら隣りに座ればと言っていた。ツアーは天気が良ければ最高だと思います。出来たらインド人と中国人と一緒じゃないツアーに成らないかと思います。ペーパーで日本語の説明書が有ると良いのにと思いました。
ゴンドラをのりついで3000Mへ。ティトリスでスキーをする人もゴンドラで一緒になります。晴天のおかげで、ティトリスの絶景も素晴らしく、はるか彼方の稜線や地平線、スキーで滑っていく人達が崖?のような急斜面を滑っていく様子など、本当にダイナミックな景色が楽しめました。80歳の母と一緒でしたが、ゆっくりと移動することで、頭痛も息苦しさもそんなに感じず、景色を単純に楽しめました。
初めてのスイスで、初めて3000M級の場所に80歳の母親をつれていきました。3000Mの場所で、人生で初めての絶景をみました。アイガーを臨み、氷河を下にみて、母親も体調が悪くなることもなく、本当に楽しんでいました。特に、3月下旬でしたが、晴天で温かい日で、遠い地平線や山々の稜線などがはっきりみえ、本当に3000Mの場所に来ないとみられない景色でした。空気は薄いので、ゆっくり行動することをツアーガイドさんからも注意されますが、頭痛もなく、高齢の母も体調を崩すことはなかったです。また、ショップで酸素の缶を15ユーロ位で売っており、母のために買ってみましたが、(気のせいか)少し、楽になったようです。天気の良し悪しに、展望の満足度は左右されるとおもいますので、旅行の滞在中に天気がよさそうだと思われるかたは、ぜひ、行かれることをおすすめします。
お天気が心配でしたが、眩しいくらいに晴れて、今まで訪れた場所の中でも、最も心に残る素晴らしい景色でした。サングラスを持っていけばよかったと思いましたが、本当におススメです。
4月頭の参加だったので、雪や悪天候のリスクは承知の上での参加でしたが、運悪く頂上付近ではずっと悪天候というか吹雪でした。展望台もあたり一面真っ白で何も見えませんでした。こればっかりは仕方ないですね。まあでも道中の雪山の景色はとっても迫力があり、楽しめました。ガイドさんも普通に陽気なおじさんでした。それから頂上付近では妻と次女が高山病になってしまい、それもしんどかったです。これも仕方のないことでしたが。晴れたときに行きたかったです。