スイス
ユングフラウヨッホまで行く方法を色々調べて、たどり着いたのがこのツアーでした。普段は個人行動が多いですが、このツアーを利用するとかなりお得だと思います。バス、電車を乗り継ぐ長旅ですが、ツアーガイドさんが外国人向けにスイスの情報を楽しく紹介してくれて全く飽きることなく過ごせます。あえて不満を言うとするなら、ルツェルンやラウターブルネンに途中寄るのですが、良い景色の場所には行きません。途中乗車の人を迎えたり、乗り換えのために寄るだけです。せめて写真を撮る時間10分でもよいので、時間を取ってくれれば良かったかなと思います。
ガイドさんも英語だったのですが、ゆっくりわかりやすい英語で、そして、優しい方でした。質問したらわかりやすく説明してくれました。
1日ツアーで、盛り沢山で、そして、ユングフラウヨッホは、大自然の偉大さと雪景色をみた時の感動はきっと一生忘れないと思います。
チューリッヒからヴェッギス波止場まで大型バスに20人ぐらい乗っていますが、そこからケーブルカーに乗るのは4人だけでした。他の客はそのままバスに乗ったままなので要注意です。ガイドさんが「4人は別行動」と英語やドイツ語、スペイン語等で流暢に説明していますが、その4人のうちに自分が入っているのを認識していないと大変です。
山頂の天気は残念ながら曇り(雲の中)でしたが、ルツェルン湖は好天で最高のクルージングでした。ルツェルンでの待合せも、バスの到着が10分ほど遅れ、心配になりましたが無事に合流できてホッとしました。リギ山頂からの景色が見られなかったのが残念でしたが、それ以外は満足できる旅でした。
3571mの高さまで電車で登れるのはヨーロッパ(世界?)でもここだけでしょうか。一気に登れるので楽ではありますが、多くの人が通路で座り込んでいました。人生初の酸素欠乏の体験でした。速足も禁物で、ゆっくりゆっくり歩く必要があります。天気は残念ながら曇りで、景色を楽しむことはできませんでしたが、次回に楽しみを残すことにします。チューリッヒから日帰りでユングフラウヨッホまで行けて、2時間半もヨッホにいられるのはこのツアーだけではないでしょうか?
9月後半の参加だったため、ダウン、ニット帽、マフラーと、着込んでの参加でした。
初めてのスイス。登山は未経験ですが、雪山を見たいと思っていたので、バスと鉄道で行けるこのツアーに参加しました。
ユングフラウヨッホはまさに絶景。一生の思い出になりました。
ランチはフードコートで。物価が高い上に山の上ということでレストランはかなりのお値段だったため、韓国のカップラーメンを結構なお値段で購入。これもまたいい思い出になりました。
小学低学年の子供と家族で参加しました。チューリッヒ中央駅横にあるバスターミナルから8時に出発。ターミナルにはトイレもあり。まずはインターラーケンへ10時15分くらいに到着し40分くらいのフリータイムがありますが日曜日ということもありお店はほとんど閉まってましたが良い気分転換になります。
グリンデンワルトからヴエンゲルンアルプ鉄道でクライネシャイデックでユングフラウ鉄道に乗りユングフラウに向かいます。途中、5分の停車があるので写真を撮ったりしたあと目指すユングフラウへ。
ユングフラウでは2時間の自由時間があり、食事したり、スフィンクス展望台へ行ったりしました。とにかくお天気が良かったので外へでることができこの上なく素晴らしい景色を堪能することができました。
ただ、そんなにはしゃいだ記憶はありませんでしたが高山病にはかかり、頭痛とふらつきで辛かったです。
これから計画されていらっしゃるようでしたらやはりお天気の良い日がいいですよね。
また、帰りの登山鉄道で車内で乗車券の確認をされるときにユングフラウの写真が入ったリンツのチョコを1枚頂けて嬉しかったです。
私たち家族にとって本当に素晴らしい1日となりました。
仕事で来てましたが土曜日が空いたので、現地で申し込みました。日本語のホームページなので申し込みやすかったです。当日は、ルツェルンからの乗車でしたが、チューリッヒからのバス待ちというのがよくわからず、集合時間になっても誰もいなくて焦りました。
バスは日本人は我々だけでしたが、いろんな国の人と少しでしたがお話ができ楽しい時間を過ごすことができました。ガイドのおじさんも撮影スポットが近くなると「カメラを準備して」、などとアドバイスをくれ、ベテランさんで助かりました。天候に左右されるツアーですが、今回は上の方が晴れていて、徐々に視界が開けてすべての山が見えて最高の一日になりました。
ルツェルンから十分に日帰りできます。良いツアーに参加させて頂きました。
天気が良ければとてもおすすめのツアーです。48度の急斜面を鉄道で登りながら周りの自然を楽しめとても満足出来る経験が出来ました。
私の場合山頂に到着して一通り眺めと写真撮影を終えたあと急に天気悪くなりあっとゆう間に周りが見えなくなりました。
これから参加検討されている方は必ず1週間前から天気予報を確認し天気の良い日に参加されることをおすすめします!
チューリッヒ→途中何度かトイレ休憩→ルツェルン1時間自由行動→何度かトイレ休憩→他のツアーグループと別れて、ピラトゥス山 登山鉄道 → 山頂で約2時間の自由行動→ 電車でルツェルンへ 戻り別のツアーのグループとツアーバスでチューリッヒに戻る
11月最初の週に参加致しました。
幸い天気が晴れで山頂では素晴らしい眺めに恵まれ、一度きりの人生、貴重な体験をする事が出来ました。スケジュールは下記の通りですが、鉄道乗車し標高が高くなるにつれ気温や気圧、酸素濃度が下がります。同じツアー参加者約20人中2人程気分が悪くなり病院へ行かれました。私自身も寒さと気圧の変化により胃がパンパンに膨れ山頂での自由行動の時間は少し歩いては5-10分程休むという事を繰り返し過ごしました。
これから参加を検討されている方へアドバイスは、1、1週間程前から天気予報を確認し必ず天気の良い日に参加出来るように 2、体調管理に気をつける(病院へ行くことになっても病院代帰りのタクシー代などは自己責任です)の2点です。
チューリッヒ出発→途中何度かトイレ休憩→インターラーケン1時間程自由行動→登山鉄道乗車→途中何度か5分間のトイレ、写真撮影ストップあり→お昼頃ユングラフラウヨッホ山頂到着→2時間の自由行動→登山鉄道で下山→バスでチューリッヒに戻る
ヨーロッパには良く行きますが、その中でも景色のすばらしさに驚かされました!
写真を見てください!言葉では表わせないすばらしさです。
りぎ山 の上から 雲海を見て アルプスを眺めて とても、 壮快でした。
英語の ガイドメニューのみでも なんとか なりました。 ホッとしています。
残念なことに、 財布を落としてしまい 警察に届けましたが 出てきません。
残念でした。
9月末でしたが天気も良く、寒くもなく非常に快適な旅程でした。有名な世界遺産だっていうことを知らなかったのですが、行ってよかったです。
当日朝、曇ってしましたが、いざ山に登ってみるとだいぶ先まで見通せるくらい天気が良くなりました。ガイドさんも親切で1日十分に満喫できました。ケーブルカーやゴンドラ、電車での山の昇降だったので、年配の方にも安心して参加できるツアーだと思います。
当日天候不良で景色が見えなかったのが残念でしたが、山頂でホルンを吹くおじさんがいたり、それなりに楽しめました。
1日なので弾丸ツアーかなと心配していたが、道中はバス、列車ともゆったりできた。
インタラーケンから垣間見える山々に期待が高まり登山鉄道での素晴らしい風景に感動。
到着地ユングフラウヨッホでは約2時間の滞在だったが、十分満喫できた。期待通りの素晴らしい体験ができて、ホント来てよかったと思いました。オススメ度200%。
スイスの景色に感動。リギ山のてっぺんからは、アルプスが一望でき、ただ美しすぎる景色に感動してしまいました。、クルーズも含め、ルツェルンという街でも時間をすごすことができるので、思い出のツアーになりました。おすすめです
チューリッヒでマル一日予定に空きが有ったので、前日申し込みで同僚3名と参加しました。
結果を先に言いますと、充実の一日間を過ごす事が出来て感謝です。
参加した日が9月の始めの土曜日だったので、ツアーもほぼ満席で現地も人でいっぱいでした。
多分個人で参加したら、駅の乗り換えなどで何所へ行ってよいのか分からなかったと思います。
そう言う意味でもツアーに参加して先導してくれる方がいると心強いです。
注意点ですが標高3400mの山頂では、夏でも防寒着とサンブラスと帽子が必要です。
それと思いのほか見る場所が多いので時間が有りません。
昼食は座って食べるベンチが有りますので、軽食と飲み物など事前準備しておく事をお勧めします。
でもレストランや売店も有りますので、準備が無くても大丈夫です。
晴れていれば言うまでも無く最高の景色を見る事が出来ますが
標高が高く空気が薄いのではしゃぐと頭がクラクラしますので気を付けて下さい。
では、良い旅を。。。
追伸:くれぐれも立ち入り禁止のロープの向こう側に行かない様にしましょう。
今年の8月に参加しました。
チューリッヒの駅前から最初の目的地の登山列車駅まで、景色を見ながらバス移動。早朝だったのでとても楽ちんでした!
ガイドさんもベテランさんで、テキパキと案内してくださったので、スムーズにいき、丸一日とても充実した内容でした。
ユングフラウの景色は素晴らしかったですよ!
少しツアー代金は高い気がしますが、、スイスなら仕方ないかな…という印象です。
中学生の姪を連れての旅。
インターラーケンオストでの休憩が目当てなんて私たちくらいでしょう。
姪の両親が出会った場所なんです。
インターラーケンオストは30分くらいしかなかったので、トイレと町並みを急いで回るほかはとてもお土産を買う時間まではありませんでした。アイスクリームを食べるのがやっと。
本当はここで記念品を買いたかったのだけれど、ここに無事に来られただけで感謝しなくては。
電車は常に進行側左側をキープというのは本当でした。でも、反対側もよかったですよ。
一番心配していた服装は、晴れてしまったので、準備していった服装は暑くて暑くて。。。
日本の3月始めごろの格好でいいかと。ユニクロの薄いダウンジャケット、もしくは脱ぎ着し安いセーターに春・秋物の上着でいいかと思います。靴は普通の運動靴でもいいですし、サンダルの人もいました。
はじめはガスで何にも見えなかったのですが、だんだん切れ間ができて、最後には遠くまで見渡せるほど天気がよくなりました。色々な表情が見られて得した気分です。
【注意点】
ユングフラウの頂上の展望台では頭上に注意してください。人の頭の2倍ほどの氷の塊が鉄柱から落下して、下にいる人にちょっと当たりました。しばらく動けなくて、家族に支えられて休憩室に行きました。頭に直撃していたらとんでもないことになっていたと思います。こういう管理はほったらかしのところが外国らしいです。
展望台は世界一クオリティが高いです!また、ガイドさんは、総じて、スイス人の優秀さがわかるくらい、きめ細かくサービスを提供してくれます。質問等細かく解説くださいます。
車窓からたくさん写真をとるチャンスがあります。
日焼け止めを塗ってから、帽子を忘れずに参加ください。
盛りだくさんの内容で充実していましたが、メインのユングフラウヨッホでの時間がランチも含めると短いように感じました。途中の買い物は必要ないので、ユングフラウヨッホでの時間をもっと増やすべきだと思います。ユングフラウヨッホは素晴らしい景観で一見の価値があります。見所満載でした。
ピラトゥスにつき電車の切符をもらい、自力で集合場所のルツェルンまで行くとは思わなかった!
スイスは放置ツアー多めかも。
でもいい経験しました!
天気もよくずっと行きたかったアイガーの駅も行けとても感動しました!
是非一度は行ってみても損はない。
仕事の出張でチューリッヒに来たため利用しました。ガイドさんの英語はわかりやすく、親切で良い印象でした。また通常はガイドなしのツアーらしいのですが、人数が多いという理由でガイド付でした。最初曇りで、スイスの美しい風景を見ながらケーブルカー、アブト式列車に乗り、リギ山へ登りました。この頃から少しずつ雨が降り始め、残念ながらルツェルン湖は時折雲の合間から見える程度で全体は見えませんでした。その後もずっと小雨でしたが、ルツェルン湖クルーズ、市内観光は楽しめました。晴れたら最高であったろうと思いました。
50人位の多国籍ツアーでした。ガイドの女性が集合場所を何度も説明してくれたので迷うこともなく楽しめました。出発時は雨でしたが山は晴れて素晴らしい眺めでスイスの素晴らしさを堪能しました。一人旅でしたが何の不安もなく参加できたのでお薦めです。集合場所も分かりやすかったです。
旅程的にも一日を無駄なくつかえ良かった。チューリッヒ観光との組み合わせとしては大変有効な日程だと思う。
天候も猿ながら、老体には呼吸がきつかったです。バスや登山電車の時間はスムーズでしたが、
なにせ滞在時間が限られるため、急いで歩いたのといつもの不眠のせいで帰りの電車ではだうんしました。ベビーカーのお母さんも、途中でだおれていましたが、中の子供は至って元気。体力の無い方は要携帯酸素。あと噂の英語のガイドさんですが、集中して聞かねばならないのに同じことを何度もしゃべりすぎ。
天気だけは、どうしようもなく何も見えませんでした。でも、テラスに出て、真っ白な景色をバックに記念撮影。プラトーでは、雪を踏みしめユングフラウヨッホを実感。
山は、見えませんでしたが、登山列車を楽しみました。ガイドのかたも説明が解りやすく、点呼も度々して、皆を、よく気使い親切でした。
英語ガイドということで少し不安もありましたが、集合時間や場所はしつこい位丁寧に繰り返してくれましたし、話に出てくる単語も難しいものは避けられており、中学生レベルの私の英語力でも大体理解できました。もし往復のバスの中でWi-Fiが使えればさらによかったたとは思うのですが、車窓からの眺めがとにかく素晴らしく、長い移動時間中も退屈することはありませんでした。往復で同じ側の席に座っておきますと、両サイドの眺めが楽しめると思います。これから参加される方へのアドバイスとしましては、登山鉄道は車両貸切りなのですが、なるべくガイドさんの近くに着いていって窓際の席を確保するとここでも素晴らしい景色を楽しめます。また、集合時間が早い一方、昼食を取れる時間は大体2時頃になると思いますので、空腹が不安の人は途中立ち寄るインターラーケンでパンなどを買っておくと良いと思います。また、インターラーケンにはCOOPなどのスーパーもあります。山の上はとにかく乾燥しますので、水分はしっかり準備しておくとよいと思います。料金も適正と思われ、とにかく大満足なツアーでした。
まだ雪が多く、氷点下の極寒を覚悟していましたが、晴天に恵まれ軽装でも問題ない気温でした。
展望台と雪の上を歩けるエリアで十二分に雪山を堪能したので、お土産屋とレストランを回る時間はなかったです。
途中のインターラーケンでパンとか軽食を買って、バス内でとっておいてからユングフラウヨッホ駅で観光すると良いです。
ユングフラウ鉄道で景色を堪能するなら進行方向右側に座った方が良いです。