ロンドン
英語の後に日本語で説明してもらえたので、英語が分からなくても内容を理解することができました。
リーズ城内は説明を聞きながら皆で見学して、お城の外は自由行動でした。カフェで休憩したりお庭を散策したりするのに充分な時間がありました。
カンタベリーは大聖堂の見学後、ゆっくりランチを食べてちょうどいい時間でした。早めに食べると町の散策もできてさらに楽しめると思いました。
ドーバーはお天気が良く、はっきりとフランスが見えました。
渋滞もなく、予定どおりにビクトリアに着いたのでよかったです。手前のウエストミンスターで降りることもできました。
<集合場所>
集合場所がわかりにくいです。(二度目ですが迷いましたW)
地下鉄のビクトリア駅からだと歩いて5分以上はかかります。
地下鉄ビクトリア駅→鉄道ビクトリア駅→ビクトリアコーチステーションの順に歩きで移動します。(東京で例えるなら、メトロ新宿駅→JR新宿駅→バスタ新宿に移動するイメージです)
出発の数分前に係りの人がツアー列の先頭に来ます。バウチャーを見せます。
予約者の名前の記載されている封筒をもらいます。その中に入場チケットと
帰りの集合時間と出発時間が書いてあるカードが入っていますので、すぐに開けて確認したほうがいいです。(帰りの集合時間等が記載されているカードは、帰りのバスに乗る際に見せたら回収されてしまいました)
<バス>
二階建てバスなので、集合場所に早く行けば上の席に座れます。
行きも帰りもハリーポッターの映画を流してくれるので、モニターの近くに
座ると気分が高まります。
WBスタジオに着いて降ろされた場所が帰りのバスの乗り場になります。
ケンジントン周辺でもツアー客が乗ってきます。(帰りもビクトリア駅の前に停車します。どちらで降りても大丈夫です)
<スタジオ>
前回行ったときはクリスマス仕様でしたが、今回は炎のゴブレットがメインテーマになっていました。
見学時間が3.5時間あったので、全体的にゆっくり出来ました。
夏休み期間の暑い日に乗車。ヴァチャーの説明を良く読んだので、すぐにチケットと交換でき、乗船までは暑いなか少し並ぶ。既に下のテーブル席は満員の
為、眺めの良いデッキ席へ。
暑さに耐えられない人は、乗船までの待ち時間もあり、暑くて混んでる夏休み期間は外した方が良いのではと。
覚悟のうえで乗船を。
降りると再乗船で又並ぶ事を考え乗りっぱなしになりました。
母と二人で、テムズ川ランチクルーズ☆お得に一流サービスを!byバトー・ロンドン(Bateaux London)<平日、土曜> / 2コースランチに参加しました。
しかし、窓際席の料金を支払ったのにも関わらず、一番通路側の席でした。納得できず従業員の方にも説明しましたが、席は通路側のまま。また、料理が出てくるのも遅く、料理が出てきた時には船が観光名所に差し掛かっており、ナイフとフォークを「食事中」の形に置き、船のデッキに5分ほど出ていたのですが、やっと出てきた料理が片付けられていました。料理はほんの少ししか頂いていませんのでしたので、とても残念でした。母はとにかく「がっかり」しており、予約をしてしまった私はとても責任を感じています。
従業員教育をするべきだと考えました。
【VELTRAからのコメント】
この度は当アクティビティにご参加いただき誠にありがとうございました。
せっかく窓側確約のオプションをお申し込みいただきました所、当日は窓側席をご案内できず大変申し訳ございませんでした。
催行会社まで確認させていただきました所、当日のスタッフのバウチャー確認に不備があり、窓側席にご案内ができなかったことが判明いたしました。
弊社としましても、せっかくお母様とのランチクルーズをお申し込みいただきましたところ、眺めのいい窓側席をご案内できず大変申し訳なく存じます。
別途ご連絡させていただきますが、オプション分の窓側席分の代金はご返金させていただきます。
催行会社には「窓側席確約」の記載を必ず確認してご案内するよう、またナイフとフォークの位置など、基本的なご案内に関しても細心の注意を払ってご案内するよう、厳重に注意させていただきました。
貴重なお時間を割いてのご投稿誠にありがとうございました。
今後も催行会社と全てのお客様にご満足いただけるツアーをご案内してまいります。
もしまたの機会がございましたらご利用いただきますと幸いです。
日本語ガイド ツアーで安心して楽しめました。先にガイドの方が 足の悪い人 とか 質問してキレましたので 父がトイレ休憩必要だというと
何時にどこで トイレ休憩があると丁寧に説明してくれたので 2時間はトイレ休憩ありませんでしたが聞いて安心しました。
待ちあわせ場所: 時間前になると日本人ぽい方が集まってくるので うろうろしていたらわかると思います 私たちは駅前ベンチにいたのですが ツアーは駅(?)waitrose の中で待ってました。 前にはスタバやバーガーキングがまりますのでそこで待っててもいいと思います。
トイレ休憩: 一度だけあります。ロンドン塔の有料トイレです。
他の体験談のような内容でした。父があまり歩けない (10分で休憩) あとトイレ休憩も必要だったので 個人で オックスホード とケンブリッジへ2日かけて行くよりは バスの方が簡単だと思い参加しました。
ツアーガイドの方はちょと冗談はニヒル(死語?) ジョンさんというスコットランド人でした。英語はわかりやすかったです。
なんせ2箇所を一日で回るのと 英国ツアーなので 日本のツアーのようにいたせりつくせり期待できません。
ケンブリッジ:
バスの待ちあわせ場所は自分で帰らないといけないの 場所など覚えてない人は 迷子になると思います。 幸い私はローミングして来てたのでgoggleマップでチェックした場所をスクリーンショットしていたので帰る事が出来ましたが 歩きも20分ぐらい歩いて行くので 迷子に要注意で
す。
オックスフォード: オックスフォードでもバスの降りた場所と乗る場所が変わるので要注意
トイレ休憩もあまりなく お腹が弱い人は注意が必要です 私たちはカフェに入って コーヒーおやつを注文して 1人1品 トイレを使わせてもらいましたが 実際 2人グループで 1人だけアイスを買って もう1人がトイレを使用しようとしましたがお店のウエイトレスに止まられてました アイスを買った友達を指して together と言ってましたが ウエイトレス (キャシャー?)には you have to buy one と言われてました 自分達に起こった事ではないですが側で見てていい気はしませんでしたね。ツアーとは関係ないですがトイレ休憩が頻繁に必要な方は注意です。
チップ: チップ封筒がアメリカのように回ってくると思いましたが必要なかったです。
日本円で13000円程のクルーズコース
雰囲気は最高 歌 踊り シャンパン と最高
屋上で写真撮ったりドレスアップしてダンスも良いです。
ウエイターさんは愛想の良いおじさんでしたが 1人につき何台ものテーブル担当でしたので 忙しいそうでしたし 細かいところまで サービスは期待できません( 写真撮ってもらう とか コーヒーおかわりなどなど) ですが 全体的にいい思い出になるました。他の方のコメントみて 私自身感じたことはは
ドレスアップ: 着物で来てる人もいたり ミニドレス から普通のタートルネック着て来てる地元のテーンもいました。ネクタイの人は少なかったようですが 流石にジーパン短パンはいなかったようです
人種差別: ロンドンは人種のるつぼですので私自身は感じられませんでした
食事: はっきり言って美味しくないし 出てくるタイミングも遅いし 食事のコーヒーも聞かれませんでした(コースに入ってあると思ってた) コースなので食事は選べないと思ってましたが パスタかラムか と聞かれたので あれっ と思いました。実際 テーブルにあったメニューにはオプションは書かれてなかったです
行き方: タクシーで場所とアドレスを伝えると 簡単に行けます。帰るも11:30分になりましたが通り前で5ー6ー分待ってると通りのタクシーが来ます
ロンドンから日帰りで郊外に行こうとしました。コッツオルズ地方、ストーンヘンジ、オックスフォードは、行ったので、後はウィンザー城かカンタベリーです。グリニッジを経て、リーズ城を観光。リーズ城は大した城ではないと思っていましたが、見ごたえは十分でした。イギリスの歴史の勉強になりました。それから、ドーバー海峡です。フランスとの距離が最短で21マイルとのこと。晴れていて、フランスが見えました。そのあと、ドーバー城を経てカンタベリーです。大聖堂だけかと思っていましたが、結構大きな町です。カンタベリー大聖堂は英国国教の大本山です。ロンドンから巡礼の目的地です。ここでも英国の歴史の勉強になりました。薔薇戦争の話も出てきました。3つとも見ごたえがあり大正解でした。ガイドさんが、英語と日本語で説明してくれるので、英語を聞いた後、日本語でも説明が聞けて、英語の勉強になりました。日本人は私を含めてたった4人でした。
内容は予想通り(良かった)。
バスは完全満席(実は1名over booking)でした。ツアー催行会社には一番収益が上がる状況ですが、不測の事態が起こることもありますから(現にover bookingで1名は別のツアーに変更)、詰め込まずバス2台(ガイド2人)で実施していただきたいと思います。
全作品見ていませんが見覚えのあるセットがたくさんあり大変楽しかったです。家族も満足していました。また行きたいと思いました。
ch-in時間:19時の30分前に行きましたが、すでに何組かの方々が来てました。妻と二人の参加でしたが、同じツワーの御夫婦をお誘いしたところ当日チケットがネットで確保でき4人で満喫しました。
乗船場から19:45出発時点はまだ明るく、ウェストミンスター国会議事堂から、ロンドンオリンピックの会場近くまで下ったころには日が暮れ、川を上りながらのタワーブリッジ越しのロンドンの夜景は素晴らしかった。
食事は8日間の旅で一番おいしいデイナーでした。タワーブリッジに戻ってくるころまでは、音楽と食事をゆっくり楽しみハイライトの後半45分位でしょうか
日が暮れて明かりがきらめくころタワーブリッジに帰ってきます。
一つ残念なことがありました、予約は窓側席でしたが窓側より一列内側でした
申し入れしましたが、変更していただけなかった。何以下理由を説明していましたがもめてもしょうがないと思い諦めました。妻には申し訳ないと思っています。
ロンドンパスの説明に「地下鉄等乗り降り自由」と書いてあったので、てっきりロンドンパスとオイスターカードがセットになっているものと思っていましたが、実際はオイスターカードは付いておらず、別途購入する必要がありました。この点は誤解の無いよう注意されることをアドバイスします。ロンドンパスそのものは便利でした。
専用バスの送迎付きにして正解でした。もちろん、スタジオ見学は素晴らしい、ここでしかたいけんできないものなのですが、それをめいっぱい楽しむためにも、短期旅行には専用バスの送迎付きがストレスがかからず、いいと思います。
お茶の途中で、景色を見るのにしばらく2階にいたら、まだ半分も食べてないのに片付けられていました。早く片付けたいのがみえみえで、お金を払う価値がないと思いました。普通にリバークルーズのみのチケットを買った方が良いと思いました。
よかった点は、他の投稿者様が書いておられる通りです。何度でも参加したいです。夜景も、お料理も、文句のつけようがありませんでした。
VELTRA様への注文点は2つ。
まず、窓側確約で申し込みをしましたが、そのようになっていませんでした。乗船した時は、すでに窓側のお客さんたちは楽しくおしゃべりしていて、「席を替えてくれ」とは言えなかったです。
あと、服装には特に注意!
予約が確定してバウチャーをプリントアウトすると、「ドレスコード:【平日】スマート 【土曜日】フォーマル:男性は黒いネクタイ、女性はカクテルドレスなど、ドレスアップした正装でご参加ください。ジーンズ、ショートパンツ、スニーカー等の場合、乗船をお断りすることがございます。」という注意書きが出てきます。
平日の参加でしたが、「スマート」なるものが判然とせず、日中に主催会社に直接出向き、尋ねてみました。係員さんは「女性はロングドレス、男性はワイシャツに黒ズボン」と言いました。その際、家内と中3の娘の服装は、日本人の一般的通念としては、全く問題ないと思われる格好でしたが、係員さんから「奥さん・娘さんは、その格好ではダメ」と言われました。
幸い、二人とも地味な色のワンピースを持っていたので乗船できましたが、要注意です。土日は、もう少し縛りがキツいということでした。
ただし乗船してみると、それなりにラフな服装の方も少なくなく、スタッフ間で、必ずしも認識が統一されていないようにも見えました。
VELTRA様も、この点については、予約を成立させる前の画面にて、十分な注意喚起を行っておいた方がよいと思います。
【VELTRAからのコメント】
この度は当アクティビティにご参加いただき誠にありがとうございました。
せっかく窓側確約でお申し込みいただきました所、当日は窓側席をご案内できず大変申し訳ございませんでした。
催行会社まで確認させていただきました所、当日のスタッフの不備により窓側席にご案内ができておりませんでしたので、窓側席分の代金をご返金させていただきます。
催行会社にも、今後は必ずバウチャーに記載がある「窓側席確約」も文字を確認するよう厳重に注意させていただきました。
また、服装に関してのご意見、ありがとうございました。理解の通り、基本は「【平日】スマート 【土曜日】フォーマル」でご案内しておりますが、ご理解の通り、ご案内のスタッフや当日の参加者によって多少服装の雰囲気が異なりますので、あくまでも参考としてご確認いただきましたら幸いです。
アクティビティ自体はお楽しみいただけたとのことで、弊社としましても嬉しく存じます。
もしまたの機会がございましたらご利用いただきますと幸いです。
ビアトリクス・ポター縁の地や湖水地方を巡るツアーで、天気は今一つでしたが、60歳を間もなく迎える夫婦には、ツアー自体はとても満喫できました!
その上で特にお伝えしたい思い出を二点。
① それなりの英会話スキルは必要
我々はほとんど英会話スキルがないものの「大丈夫」との体験談もあり、このツアーに参加。往復、VirginTrainの一等車4人掛けボックス席でした。
往復の同席はオーストラリアからのご夫婦で、ご主人が母国オーストラリアの大学で教鞭をとり、日本からの留学生にも多く接しておられ、日本人に好印象を持っているということもあってか、私たちにも親切に接していただき、何とかコミュニケーションを図ることができました。これが、このツアー中の最も印象に残る経験であったかも知れません。
とは言え、このツアーの体験談の中には「英会話スキルはそれほどでなくとも」という趣旨のものもあると思いますが、ツアーガイドさんの案内の理解も含め、それなりの英会話スキルは必要と思いました。
② 昼食に注意
現地ツアー中、ホークスヘッド村で昼食となりますが、滞在時間がそれほど長くなく、慌てることになりかねないようです。
私たちは、往復の電車車中でボリュームのある食事があり、現地での昼食は必要ありませんでしたが、一等車以外に乗車して同じツアーに参加した方のお話では、事前に往路車中用の昼食を用意しないと、観光に時間を割けないとのことでした。
バッキンガム宮殿、衛兵交代式を見ることができて感動でした。
ロンドン塔も話しに聞いてた通りでとてもよかったです。
ロイヤルベビーが誕生する間際の旅行で、思い出になりました。
バスの中にハリーポッターの映画がながれて退屈しません。朝一番で入るのでピーク時よりは空いていていいですが、見る時間は全然ないので急ぎ足で見ないといけません。じっくり見たい方はおすすめしません。写真撮影などの体験をしていたら半分しか見れずグッズも見ている暇がなかったので1度来たことのある方で朝ごはんが食べてみたい方にオススメします。食事にはお酒もありサンドウィッチはハムとチーズだけでパンの種類で色々あります。今回写真だけ撮ってきたのでもう一度行きたいです。
道を間違えロンドン市内を脱出するまでに時間がかかりましたが、無事3か所観光ができました。
カンタベリー大聖堂は工事中で少し残念でしたが、セブン シスターズはお天気にも恵まれて、イギリス海峡の絶景を見られて大感激でした。
友人が、リーズ城にスマホを忘れてきてあたふたしましたが、翌日ツアーでリーズ城に行かれたフジサントラベルの方が、ホテルまで届けてくれました。あきらめていたので感謝感謝でした。こんなに親切にしていただけたのも、皆さんが日本人の方のガイドさんだというのが大きいと思います。
ご縁がありましたら、またこちらをお願いするつもりです。楽しい旅をありがとうございました。
まず、ロンドンパスに変えるのに1時間かかり、交換時にパスポートが必要な事を知らずクレジットカードを見せて交換してもらいました。
どこに行っても、ロンドンパスがあってもチケットに交換してからの入場になる為結局並ぶのに時間がかかりました。
要領良く回れば良かったのかも知れませんが、なかなか上手く行動出来ず入場時間も短いため5ヶ所(、含め)しか利用できませんでした。。
小さい頃からの憧れの地、湖水地方へ行ってきました。お天気に恵まれた事がまず何よりでした。
土曜だったのでヴァージントレインの一等車は軽食しか出さないと知っていましたが、コーヒー、マフィン、サンドイッチなどが出たので私には充分でした。しかもこの会社、車内アナウンスが洒落てます!さすがブランソン!
オクセンホルム駅で待っていた下さったのはガイドのピーターさん。「僕はピーター・ラビットだよ。いや、ピーター・フォックスだ」と嘘とも本当ともつかない自己紹介。英語の不得手な私にもわかるようなゆっくりした話し方で、これは不安を吹き飛ばしてくれました。ツアー参加者20名ほどのうち、4分の1くらいが日本人でした。
ヒルトップ農場はこぢんまりしていて静か。窓からの眺めのよさとウィリアム・モリスの壁紙にみとれ、お庭の素晴らしさにため息が出ました。
ホークスヘッドの高台にある教会?で眺めを楽しみ、トレインで出てきたサンドウィッチ(車内で食べる時間がなかったので貰っておいた)でランチ。
ウィンダミア湖では、やはりこの地を愛した「ツバメ号とアマゾン号」シリーズの作者、アーサー・ランサムを想いました。
ポターのお母さんが一時期所有していたリンデス・ハウ・ホテルでは同行の方達とお話ししながらのクリームティー。こちらのお庭も素敵でした。
他にも私の知らなかったお城や眺めのいいスポットで牛に迫られたり!?と楽しい一日を過ごしてきました。
それぞれの見学場所でそこそこの見学時間が取られており、大満足の旅でした。
日帰りで湖水地方を訪ねたいと思い、このツアーを利用しました。
ヒルトップのビアトリクス・ポターの家や、いくつか訪れる湖の景色、素敵なホテルでのスコーンとクリームティーを楽しんだのはもちろんのことですが、心に残るのは電車やツアーのバンの車窓から眺めた湖水地方独特の石垣に囲まれた草原の風景です。
ゆっくり時間が取れるなら、宿泊してのんびりとフットパスを歩いてみたかったです。
初めてのイギリスでした。時間に遅れそうになりましたが、大丈夫でした。でも、時期?年?が悪かったのかイギリスの名所(ビックベン、国会議事堂など)が、工事中で残念でした。また道路や駅も工事中が多く、渋滞がひどいです。
ライとセブンシスターズ にどうしても行きたくて、最初は電車などを乗り継いで行こうかと考えていたのですが日帰りでは厳しそうで困っていた時にこのツアーを見つけ、申し込みました。
ドライバーの方は、大変親切で素敵な気配りをしてくれる方で、美味しいランチのレストランを教えて下さったり、夕食も素敵なレストランを予約してくださったり、本当に助かりました。ずっと行きたかったライの村も案内してくださり、憧れだった景色を満喫し、思い出の買い物もできました。またセブンシスターズ も、効率よく、上からも、干潮だったので下からも、そして全景が見える素敵なスポットにも連れて行ってくださり、満喫できました。
三ヶ所選べるとのことで我が家はリーズ城を選びました。
リーズ城は時間がなくて全ては見られませんでしたが、可愛らしく素敵なお城です。
ただ、1日で三ヶ所をじっくり回ろうとすると時間が足りないので、じっくり見られたい方は二ヶ所の方が良いかもしれません。(我が家は2時間オーバーしてしまいました)
ドライバーのNさんは大変知識も豊富で、車中でも色々なお話が聞けて、飽きることもなく過ごせました。ロンドン最後の日に、思いがけない素敵な思い出を家族で作ることができました。本当にお世話になりました。
山城さんには大変お世話になりました。大英博物館やV&A博物館では効率よく見どころを連れて歩いてくださって分かり易く説明して頂きました。私たち夫婦二人で巡っても英語もわからないので只「ふーん」見たね、行ったね程度で終わっていたと思います。せっかく行くのだから話を聞くにしても、もう少し予習をしておけばもっと楽しかったのにと後悔しました。テムズ川クルーズはイヤホンガイドでの説明もあり撮影スポットも満載でした。ただゴールデンウイークでも寒かったですよ。あと地下鉄の乗り降り、路線の見方等わかったので後日の観光で自信を持って目的地へ行くことができました。ツアー終了時にお土産のお店も教えて貰えて本当に良かったです。またロンドンへ行けることがあったらよろしくお願いします。
コメントありがとうございます!ゴールデンウィークがあっという間に遠い昔に感じます。ご親切にレビューを書いていただくお願いを覚えていただいて嬉しいです。一期一会、1日だけの出会いも大事な時間でした。ありがとうございました。またお会いできる機会があれば嬉しいですね。
はじめてのロンドンでしたので何を見ても新鮮で素敵でした。
ただ座席に座らずツアー中ずっと立っていたカップルがいたのには
辟易しましたが。
憧れのロンドン一日目。効率よく要所をまわるため、ベルトラさんに頼みました。期待通り効率よく回っていただき、衛兵交代式は式終わりの鼓笛隊の行進の場所を確保してもらい近くでみることが出来ました!
母と弟と三人で参加させていただきました。ガイドさんはベテランのとても親切な女性の方でした。日本人とは日本語でやり取りしてくれるので、困ることはなさそうです。ただ、私たちが参加した時は日本人が私ども三人を含め五人しかいませんでした。(全体数はおそらく60−70人くらいだと思います)にもかかわらず、このツアーが唱っているように、常に日本人だけ特別に目をかけてくださったり、ツアー中ずっと英語で説明をした後日本語で説明してくださって、その間退屈する他国の観光客の手前、全体的に申し訳なく思ったのを覚えています。ホワイトクリフは遠くから眺めるだけでしたが、ガイドさんをはじめ、リーズ城も大聖堂もホワイトクリフも良かったです。ありがとうございました。
二名で参加。一等車でしたが、帰りの列車の座席が離れて二人とも4人掛けのバラバラ。お互い顔も見えない席のチケットでした。片道5時間の道のりで、一等車なのでせっかく途中食事が回ってきても、見知らぬ人に囲まれて居心地が悪くてご飯を食べたい気持ちになりませんでした。
一緒に行った連れは英語がまったくできないので、トイレにも行きづらく辛い時間でした。
二名で予約を受けているのなら、せめて隣合わせ(通路を挟んででも)くらいには配慮をしてほしいです。ただチケットを代行して取るだけにしては高い。なので今回は高い勉強代を払ったなと思うことにします。
リーズ城では白鳥や鴨がたくさんいて可愛いかったです。お城の中も趣がありました。カンタベリー城では、調べていた通り、ステンドグラスがとても素晴らしくて圧倒されました。お昼ご飯やさんもフィッシュアンドチップスを母とシェアしましたが、食べごたえもあり、ビショップズフィンガーというケント地方のおいしいビールも頼みましたが香ばしくておいしかったです。ドーバー海峡(ホワイトクリフ)は英国の避暑地という雰囲気でリラックスできました。
ガイドさんがとても親切で優しくで楽しかったです。