ロンドン
日程が合わずやむなく英語ツアーになってしまいましたが、特段問題はありませんでした。ウィンザー城、バース、ストーンヘンジ全てで日本語音声ガイドを借りることが出来ます。また車内ではガイドさんが英語で説明もしてくれます。
平日にも関わらず大型バス3台も出ているのには驚きました!日本人は他におらず最初は不安でしたがその分周りを気にせず気楽に楽しめます。
バスの座席は決まっていないので集合時間よりも30分ほど早めに行くことをオススメします!(遅いと並び席が取れませんのでご注意を。)
2回目の乗車です。前回は昨年の11月頃で、肌寒くはありましたが渋滞もなく夜景もバッチリ見れて大満足でしたが、夏は日暮れも遅いため20:00-の回では全然明るく夜景鑑賞にはなりません...。またパリ市内同様、ロンドンも大渋滞!予定より30分以上遅れての到着となりました。
オフシーズンの利用をオススメします。
王冠、輝く大きなダイヤモンド(アフリカの星)など予想していた以上でした。当日が帰国日でしたが、すぐ入場できたので時間が節約でき予定どおり行動できました。ロンドン塔を観光御タワービリッジにも入場し、午後の集合時間に十分間に合いました。初めての利用でしたが、世界各地でサイトがあり、自由行動日にはまた利用したいと思っております。
以前にも一度乗ったことがありとても良かったので、今回両親を連れてまた利用させていただきました。あいにくの雨でしたがガイドの方のナビも面白くとてもいい思い出になりました。
明るくて、楽しい感じを醸し出して良かったのですが、説明や、案内の英語と日本語の割合はσ^_^;3対1の割合で、少なかっです!んー仕方ないのかな?彼女はイギリス人だったので!でも、お金は日本語ガイドで払っているので、、やっぱりこれは会社の対応をしっかりとして欲しいと思いました!
ストーンヘンジとウィンザー城は2度目の訪問で、前回と変わらず素敵だったのですが、今回初訪問のバースがカナリ気に入りました!!
バースの展示も趣向が凝らされているのも大変楽しめますし、外に出てコーニッシュパイやジェラードをいただくのも大変良かったです♪
ガイドさんも、大変大変可愛らしいガイドさんで、日英を交互に説明しており、すごいなぁと思いました。冗談もあって楽しかったです!
前日にロンドンパスを受け取り、当日は朝10時からキッチリ
・ケンジントン宮殿(売店で10%OFFの特典も!)
・ウェストミンスター寺院
・グリニッジ
・グリニッジ~タワーヒルまでのテムズ川クルーズ
・ロンドン塔
と回り、超お得にロンドンパスを有効活用できました!!
この調子じゃ、2日券はかなりお得だな~と実感しました…すごい!!
ツアーだからこそ、1日で3カ所効率良く周れて、満足です。個人旅行だったら、土地勘も無いので、ここまで周る事は不可能だと思います。日数が限られている旅行者には強い味方です。到着時間がだいたい20時くらいだったと思いますが、6月中旬だったため22時時頃まで外は明るいので、そこまでホテルの帰路を気にせず帰れました。行く時期によっては、気を付けた方が良いですね。そして、まずエバンズデスク集合でスタッフの人に名前を確認して、行くバスゲイト番号を伝えてくれるので、そのゲイトで待ちます。エバンズがロンドンツアーの大元らしく、世界各国の観光客で混雑してました。次から次へとツアーバスが入ってくる状況でした。私達のガイドさんは英語、日本語、フランス語と話す事ができる年配の女性イギリス人の方でした。とても明るい方で、楽しく話しを聞けました。まずウィンザー城に向かい、ちょうど衛兵交代を行っていたので見る事ができ、感動しました。続いて、ストーンヘンジへ向かいました、言われた時間で周りきれるのですが、ショップには行けませんでした。もう10分でも時間をとっていただければ、良かったです。続いて、オックスフォードの街散策へ行きました。
こちらはちょうど時間配分は良かったです。こちらのツアーだとそこまで遠い距離でもなく、世界遺産のストーンヘンジ、ウィンザー城では日にもよりますがビクトリア女王も住んでいるお城ですし、見ごたえもあるので、お勧めです。
バースでの時間を多くとりたかったので、ウィンザー城無しのこちらのツアーにしましたが、思ったよりバースでの時間はありませんでした。
バースは3時間との記載があったため、集合場所への移動等考えても2時間半は時間があるかと思いましたが、実際2時間ほどでした。
普通のツアーと比べると時間がある方かもしれませんが、博物館も見て買い物もしたいのであれば、個人で行ったほうがいいかもしれません。
順番は予定通り、ストーンヘンジ→バースでした。
朝、旅行の終盤に行ったので、それまでの疲れが出たのか二人とも寝坊…(笑)
急いで準備してピックアップ時刻ピッタリにロビーに行ったのですが、案の定、受付に聞くと既にバスは出てしまった。と言われました。
ビクトリアまで地下鉄で行っても良かったのですが、次のホテルで別の人をピックアップするから走れば間に合う!みたいなことを言われダッシュ。だいぶ走りましたが無事、間に合いました。
ピックアップバスの中で何のツアーが何番乗り場から出るか言われるのでアナウンスは注意深く聞いておいたほうが良いです。
(集合場所のバス乗場のモニターにも表示されています。)
バス乗り場には、トイレやコンビニ、軽食が買える場所がありました。(バス内はホットフード、ホットドリンク禁止ですが)
08:00 バス乗り場着
09:00 出発
11:00 ストーンヘンジ着
11:10 集合場所等の案内を聞き、専用バスでストーンヘンジ付近まで移動5分
(徒歩でも行ける距離ですが、ビジターセンターの往復バスが絶え間なく走ってます。)
申告しなかったからかもしれませんが、オーディオガイドを借りる時間はありませんでした。
11:15 ストーンヘンジ各自観光
観光はオーディオガイドなしで写真を撮りながら歩いても、一週30分もかからなかったです。
お昼はビジターセンターで買うか、バースで食べる形になります。当然のことながら、ビジターセンターも混んでいました。
12:20 バス集合
12:30 ストーンヘンジ出発
13:40 ロイヤルクレッセントで一時下車 写真撮影
13:45 バスで中心部へ移動し、下車
13:55 徒歩で観光しながら集合場所(バース大聖堂の前)へ移動
14:00 解散、各自観光
14:05 ローマン・バス博物館へ
(並ぶ場所が団体と個人で別れてます。)
14:15 チケット購入し入場
15:25 ローマン・バース内のショップへ
15:35 近くのカフェへ
15:50 周辺散策、買い物
16:15 集合
16:20 バス乗車
16:30 出発
19:00 ビクトリア駅着
土曜日ということもあってか、ストーンヘンジ、バース共に混んでいました。
ローマン・バース博物館はオーディオガイドを聞いていると時間が足りなくなります。
さらっと駆け足で見ても1時間弱かかったので、空いているときでオーディオガイドなしでさらっと見て1時間ジャストといったところでしょうか。
平日だと違ったのかもしれませんが、もう少しバースでの時間があればな~と思いました。
7時40分ホテルピックアップでビクトリアコーチステーションへ。ピックアップバスとツアーバスが異なるのは初めてでちょっと面食らう。行先別ゲートでチェックインし目的のバスに乗る。このツアー会社のEVANSEBANSは、相当に大きい定期観光ツアー会社で日本で言えばはとバスみたいなもののようだ。ロンドン近郊の様々なところに多くの定期観光バスを走らせている。本来ENANSのバスは赤色なんだが、我々は黒のベンツのバスとなった。繁盛してて赤色の本来のバスが手薄になったみたいだ。
さて、ドライバーはジルさんー女性、ガイドはケビンさんである。ジルさんの運転は非常にステイブルで、安心して景色を楽しみまた寝付けた。ケビンさんは凄い!英語、日本語切り替えながら同時に英語族と日本語族をガイドする。グリーンボックス(通訳スピーカー)を自由自在に使いこなし、日本人3組7人と外国人20数人を見事にさばく。2002年から7年東京にいたそうである。また、単なるガイドでなく歴史、宗教史、英国史にも通じていた。
本日の行程はウインザー城からである。よく晴れており、渋滞もなく到着。チケット購入ないので(事前にケビンさん手配)すぐ入れるかと思えばセキュリテイチェックで並ぶ。(前回来たときはチケット購入で30分以上行列)しかしさほどのことなく入城。音声ガイドを借りて見学開始である。なんといっても歴史的であると同時に現役の生きた城として使われている。週末はエリザベス女王も来られるというのが凄い。重厚な医師の城門、城壁をみて内部へ進む。前回人が多くて見られなかったドールハウスも今回見学。3日前にいったケンジントン宮殿も宮殿といった感じだったがここはもっと素晴らしい。何しろ重厚さが違う。パレスとキャッスルの違いもあるのであろうか。土産に購入予定のロイヤルテイーだが、時間に追われ断念。
ということで、次にストンヘンジに向かう。途中ブリテイッシュスコールに合う。大雨の中大変なことにと思ったが、さすがは英国天気。到着時にはやむ。駐車場から向かうと広大な丘陵地帯に近代的な建物が忽然と現れる。これがストンヘンジの入り口&博物館&ショップである。入口からさらにバスでストンッヘンジに向かう。駐車場、入口、本体の分離は環境保護のためであろうか。ストンヘンジは明日香の石舞台を縦に横にいくつも並べたようである。いずれも何トン、何十トンもある石をどうやって運びどうやってくみ上げたか不思議なものである。こういうのをみると、昔宇宙人が地球に来て文明を持っていたというのが信じたくなる。
ストンヘンジからオックスフォードに向かう。途中大きな太陽光発電がある。異な感じする。というのは、ここの天候は晴れが少なく、曇り。雨多い。そして風が強い。したがって、再生エネルギーなら風力のほうが良いように思える。ただ、環境とか景観に配慮したのか。
結構途中の道路渋滞したが、オックスフォード到着。本当に古い町である。とともに想像よりも大きい。コッツウオルズへ行くときに近くは2度ほど通ったが街へ入るのは初めてである。ケビンさんの説明をウエストミンスター寺院での説明が重なり、英国国教とカトリックの関係、メアリーとエリザベスの関係など興味深い。有名なオックスフォード大学であるが、単なる大学町でなく宗教と歴史に彩られた町である。なにかセレブレートがあったのか着飾った学生ーー特に女性が現れたと思ったら次にはパイで顔から上半身を真っ白にした大師学生現る。元気なエリートたちなんだろう。さて、ここではどうしても買い物がある。オックスフォードエンブレムの入ったラグビージャジーである。着てもいいよというので寸法合わせして購入し大満足である。
1日のツアー日程消化して一路ロンドンへ。渋滞もなく非常にスムーズに帰着できた。
以上ツアー感想記である。
追:実はこの日は、イギリスがEUから離脱するかどうかの投票日の翌日ーーすなわち開票結果が出て離脱となった歴史的な日であった。
60代夫婦で参加。ツアーの良かった点は日本語が上手で感じが良かったガイドさん、そしてリーズナブルなお値段。残念だったのは先ずはツアーバスにそもそも乗り込む際の係員の手際の悪さ。コッツウォルズ行きのバスが同じツアー会社からいくつもあったようで、どれが自分たちの申し込んだ日本語ガイドツアーなのか分かりにくく(事前に聞いていたバス番号と違う番号も表示されていた)、また出発時間も事前にもらった確認書には8:45とあるのに現地での表示は9:00になっていたりと混乱を極め、現地の係員に聞いても要領を得ず、出発前に不安な気持ちになった(その後親切な他のツアー客の助けで正しいバスに案内して頂いた)。またコッツウォルズ2か所、ブレナム宮殿、ダウントンアビーのロケ地と盛りだくさんな内容なのは充実していたが、いかんせん駆け足になるので、私たちのようなシニア層には体力的に少々きついかもしれない。
英語、日本語、十分なのでおススメです。場所的にツアーの方が便利です。カンタベリーの自由時間がもう少し欲しかったです。
ウィンザー城は、入場チェックに1時間くらい時間を要しますが、内部もお庭も美しかったです。今
バースは2時間くらい時間が設けられているので、ランチと買い物もできました。
日本の100均のようなPoundlandがあったので、お土産を揃えることができました。
ストーンヘンジは野原の中にあるので、風があるととても寒いです。上着を忘れずにお持ちくださいね。
小雨が降っていたので、2Fの先頭(屋根付き10席程)に座りました。
昼間は晴れて暑かったのですが、夜は冷えるのでユニクロの軽量ダウンを着て行って丁度良かったです。
ガイドさんはテンションが高く、説明もわかりやすくて楽しめました。
21時15分スタートに参加し、22時30分頃に解散でしたが、ロンドンは夜でも地下鉄の本数も多く人通りも多いので安心して帰りました。
実際一人歩きで街をぶらついたんですがロンドンパスよりも普通に回った方が得かもしれません
ロンドンパスを使っても優先的にチケットがもらえるものではありません ほとんどのところで一般のチケットと一緒に並ぶような形になります 最後に ロンドンパスなんですけども バウチャーだけでは 交換してもらえませんでした パスポートを見せろと言われました パスポートがなかったのでクレジットカードを2枚見せて信用してもらってチケットをもらいました
ご利用ありがとうございます。ロンドン塔をはじめとした人気の指定アトラクションで、ファスト・トラック・エントリーでの優先入場が可能です。なおパスの交換には写真付きIDと印刷されたバウチャーの提示が必要となっております。何卒ご了承ください。
久しぶりの湖水地方。ひとりで足がないので、ツアーに参加しました。 レイキャッスル、ターンハウズなど珍しい場所も入っていて効率よく回れてよかったです。 天候がイマイチでクルーズは大雨の中でした。そのせいか ユーデール渓谷観光がスキップされてしまったようで残念でした。 リンデスハウホテルでのクリームティーはとても美味しく優雅な気分になりました。ホークスヘッドではランチ休憩もかねて自由時間もあり、ビアトリクス・ポッターギャラリーを見学することができました。
はるか遠く草原のかなたにぽつんと何かが見え、近づくと巨大な岩が連なっていた。
神殿のような、厳かしさを感じました。
この度はマイバスのツアーをご利用頂きまして、誠にありがとうございました。
ストーンヘンジの不思議な空間をお楽しみ頂けましたようで、大変嬉しく思っております。
また機会がありましたら、acpapa様のご利用をお待ちしております。
ご投稿頂きましてありがとうございました。
マイバスUK
イギリスには何度も来ていますが、現地ツァーを取ったのは初めてでした。
集合場所に行くことからさえ不安でしたが、いざ行ってみると日本人も多く、また
ガイドさんの流暢な日本語、しかもとてもユーモラスな説明がとても楽しかったです。
バスがコーチステェーションを出発してからすぐ観光説明が始まったのは、個人旅行でロンドンを歩いていた自分にとってはありがたかったです。
ランチにオススメのレストランに連れて行って頂き、名物のfish and chips を食べられて大満足の1日でした。
とても素晴らしい時をガイドの方と過ごさせていただきました。感謝です。その後の ロンドン観光が一人でも積極的にでき 地下鉄も利用できるようになりました。このご縁を大切に生きていきたいと思います。感謝です。
この度はマイバスのツアーをご利用頂きまして、誠にありがとうございました。
素敵な時間をお過ごし頂けたとのこと、スタッフ一同大変光栄に存じます。
私共もminae11様とのご縁に感謝しております。
また機会がございましたら、ぜひご利用をお待ちしております。
ご投稿ありがとうございました。
マイバスUK
It was my first in London. This tour is really recommended!!
バイリンガルのガイドさんで安心!!上品な方で好感が持てました。日本人の比率はかなり低めでした。
バスはとても快適!バスの発着の時間はわりと忠実なので、前もって集合していたほうがいいと思いました。
ウィンザー城外観は撮影オッケー、内観は撮影できません。
セキュリティーチェックが厳しくかなり並んでいて30分くらい待ったので、滞在時間は45分と短かったです。内観はステートアパートメントのみ見学、とても豪華で素敵で、兵士関係の展示が数多く並んでいました!!!
お昼ご飯はこの時間内に済ませるか、買ってバスの異動中に食べるのがいいと思います!私は時間がもったいないと思ったので、すべて持参してきました(^ ^)
こちらにもお土産屋さんやトイレなど有りました。
ストーンヘンジは1時間くらい滞在できて大満足!!!!
日本語オーディオガイドの使い方もとても簡単。ストーンヘンジの外側からの見学(内側は限られたツアーでしか行けない)だが、けっこう近いところまで行けました!!すごいです!!そのあとビジターセンターでお土産、トイレ休憩など、充実でした*\(^o^)/*
オックスフォード方面は、滞在時間45分ほどで少し街を歩く程度で、自由時間はその内の15分のみでした。ショップを1件見るくらいしかできませんでした。笑
街の中は交通量が多いので、みんな渋滞は覚悟って感じです。笑
クライストチャーチはバスで通りかがっただけで、ハリーポッター関係の所は全く行けなかったので残念…。どちらかというとオックスフォードの街を通るだけなので、ハリポタファンにはおすすめしません( ; ; )
帰りにトイレ休憩の為にサービスエリアに寄ってくれます。
降車場所もいくつか候補を聞いてくれて降ろしてくれたので、そのあとの予定が楽になりました!!*\(^o^)/*
ロンドン市内に到着は19:30頃でしたね☺︎
全体的に、各名所を連れてってくれるツアーなのでとにかく楽!!!笑 限られた時間の中でいっぱい行きたい方にはおすすめ致します!!
・ホテルピックアップ
ホテルピックアップ予定時間は7:50だったので、7:40頃からロビーで待機。7:50頃ホテル前に白い大型バスが停車、バスを降りてきた女性がホテルに入って「エヴァンエヴァンズツアーほにゃらら」と言うのが聞こえた為、バウチャーを提示、私の名前を読むとすぐに「~さんですね。バスに乗ってお待ち下さい」と日本語で話掛けてくれ、バスに乗車しました。
・ヴィクトリアコーチステーション
数箇所のホテルでピックアップ後、バスツアーの出発本拠地であるヴィクトリアコーチステーションに到着。ここで各方面行きのツアーバスに乗り換える。ホテルからピックアップされて来た人と、直接来た人とで現場は大混雑。ツアー会社の人に誘導されてついて行くも、途中でツアー会社の人が観光客に取り囲まれ質問攻めに会ってはぐれてしまいました。テレビ画面でツアー番号(この日のこのツアー番号は64)と、ブレナム宮殿、バンプトン、バイブリー、ボートンオンザウォーターの文字を探しました。ところが発見した表示の地名に問題は無いが、ツアー番号が66になっていました。質問攻めから解放されたツアー会社の人に聞いてみると、何やらバスに変更が有ったとのこと。9:10過ぎにガイドさんが迎えに来てバウチャーを渡してバスに乗車。いつもの赤いEvan Evansバスではなく、金色のバスでした。あとこのツアーはどうも過去のレビューを見てみると、英語ツアー参加者と日本語ツアー参加者が同乗して行くみたいですね。まあ、二ヶ国語説明はむしろ有り難く感じました。
・ガイドさん
人柄が良さそうな日本語堪能のコッツウォルズ出身のお兄さん。基本、まずは英語説明、次に日本語で説明してくれる。日本語の説明少し短いよね?って感じたのは私だけではなかった(笑)
・バイブリー
バス停からガイドさんに誘導され、川沿いのこぢんまりとしたきれいな村へ。自由行動。石造りの家群と川沿いの道をのんびりと散策。川にいたガチョウに近づくと、シャーと猫の様に吹いて靴先をついばんできた。何かお気に召さなかった様子。
・ボートンオンザウォーター
バス停からガイドさんに誘導され、これまた川沿いのきれいな村へ。まずはバス内でガイドさんに注文したフィッシュ&チップスを食す為、レストランへ。魚はニジマス?グリーンピースの餡子付きで美味だがポテトは多過ぎ、少し残す。英語ツアー参加予定だった日本人ご夫婦と同席させて貰う。奥さんはほぼ英語の説明で理解出来き、旦那さんもある程度理解出来るらしい。羨ましい。日本語での会話が弾む。ずっと英語ばかりで、聞けない・言えないでストレスが溜まっており、流暢に会話が出来る事はなんと素晴らしいと感じる。その後自由行動。この村はバイブリーよりかなり広く、いろいろ回るには時間が掛かる。
・バンプトン村
バス停からガイドさんに誘導され、どこか見覚えの有る村へ。そう、日本でもテレビ放送されていた「ダウントンアビー」のロケ地である。ガイドさんも「まるでヨン様の韓国ドラマみたいだ」と苦笑していたが、私も途中で何度か挫けそうになりながら、頑張ってアマゾンプライムで字幕版を視聴しておいた。ツアー紹介の備考・その他に記載のあるとおり、肝心の伯爵宅であるハイクレア城はここには無い(笑)。ミセスクローリー宅、教会、病院、ドラマグッズ満載のお土産屋を回り、犬の散歩中であった地元のおじさんと談笑して観光終了。
・ブレナム宮殿
バスで宮殿入口付近まで行き下車。とにかく敷地が恐ろしく広い。どっからどこまでが敷地なのかも分からない。巨大な宮殿、外装・内装共に超豪華。木も設計されて植林されているらしい。ガーデンも凄い凝っている。さすがチャーチルさんの生家、恐るべし。大英帝国の貴族邸ってみんなこんなのだったのかな?宮殿内を見学後、頑張って散歩コースに挑戦するも途中で時間までに帰って来れなくなりそうで諦めました。
・解散
ガイドさんが一人一人に声かけして、何処で降りたいか聞いてくれます。シェファーズブッシュ駅、ノッテングヒルゲート駅、ハイストリートケンジントン駅、サウスケンジントン駅、ヴィクトリアコーチステーション等の好きな場所で降車可能でした。ロンドン市内は結構渋滞が酷いので、さっさと降りて地下鉄に乗り換えるのも手です。
SPECIALの100%OFFを利用して、3日前に参加して以来、2回目の参加をしました。バウチャーを渡すと「カミングアゲイン!」と突っ込まれました。(笑)今度はガイドさんが、二階前部にマイクを持って立って案内してくれました。ガイドさんが観客一人ひとりに国籍を訪ねると、見事全員バラバラで国際色豊かでした。ガイドさんはいろいろ案内しながら、バスが急停車する度に「殺されるわ」みたいなことを言ったり、観光客が寒さに耐えきれず屋根のある前席に移動すると、「ビジネスクラスに移動し始めた」みたいなことを言ったり、カナダ人の女性をいじり倒したりしてみんなを笑わせてました。しかし各国の人達の寒さに対する耐性には驚かされます。オーストラリア人は半袖短パンだし、カナダ人女性もキャミソール?って思うような服着てるし、アメリカ人も全員半袖だし。それでも移動しないという。飲んで来てるのかな?一応寒そうな仕草はしていましたが(笑)また今回は写真撮影ポイントで幾度か車を停止してくれました。2回目でも十分に楽しめました。
・ホテルピックアップ
ホテルピックアップ予定時間は7:50で、7:45頃~8:10頃迄ホテル前でバスを待っていましたが、迎えのバスっぽいのが来た様子はありませんでした。まあ見逃したかも知れないと思い、急いでヴィクトリアコーチステーションに向かうことにしました。
・ヴィクトリアコーチステーション
ヴィクトリア駅を出てからとにかく方向を間違えない様に「ウェアーズ・ヴィクトリアコーチステーション?」と会う人会う人に繰り返し聞きつつ、なんとかバスツアーの出発本拠地であるヴィクトリアコーチステーションに到着。前日に「ストーンヘンジとウィンザー城&世界遺産バース 日帰り観光ツアー by Evan Evans」に参加して集合場所を知っていた為、何とか事なきを得ました。前日ホテルに来たピックアップバスはすぐに分かったのですが・・・。現場はまたも大混雑。前面のテレビ画面にリーズ城、カンタベリー大聖堂、ドーバーの文字を発見。この日のツアー番号は22。人の列の後ろに並びました。9:00頃にガイドさんが来てバスまで誘導、バウチャーを渡して乗車。
・ガイドさん
若くて流暢に喋るロンドンっ子のお姉ちゃん。すっごく細かくいろいろ説明してくれるんだけど、殆ど何言ってるのか分かりませんでした(笑)
・リーズ城
バス停からガイドさんに誘導され城入口まで到着。城内入場後自由行動。美しい城外観や敷地内、ガーデンをのんびりと散策。致命的に方向音痴な私はバス停の場所が分からなくなるが、マークしていたツアー同行者を見つけて後をついて行き、無事帰還。
・ドーバー
バス停から空軍記念館の様な建物を経て、見晴らしの良い高台で自由行動。「ホワイトクリフ」と呼ばれる白い断崖を見学。目の前は一面海で、海峡の向こうにはフランスも見えるらしい。当日はイギリス側は雲一つない快晴だったが、フランス側上空が曇っていた為、「あの辺のぼんやりと見えている辺り」としか分からなかった。その後バス内から山頂部のドーバー城を遠目に見学。
・カンタベリー大聖堂
バス停からショッピング街を通り抜けてカンタベリー大聖堂へ。ここは聖堂内部迄ガイドさん誘導のもと、色々と説明して回ってくれました。その後自由行動。ガイドさんお勧めのレストランに入り、メニュー表を指さしてフィッシュ&チップスを注文。注文すると直ぐにミート&チップス(笑)グリンピース付きみたいなのが出てきて、おやっ?と思いつつ構わず食べてみたが、これがなかなか美味しかった。その後「君が注文したやつと違うの出しちゃったけど良かったかい?」みたいなことを店主に言われて、「ノー・プロブレム!ソーーー・デリシャス!アイ・リアリィ・ウォントゥー・イート・エヴリデイ!」と満面の笑みで答えておいた。また近くの年配のお婆さんが話かけて来て、日本人だって答えると、凄く笑顔で「ラブリーなんちゃら」言って握手を求められたので、これまた満面の笑みで「テンキュー・ヴェリマッチ!」って言っておいた。
・解散
ガイドさんが一人一人に声かけして、何処で降りたいか聞いてくれます。エレファントアンドキャッスル駅、ウォータールー駅、ウエストミンスター駅、ヴィクトリアコーチステーション等の好きな場所で降車可能でした。私はエレファントアンドキャッスル駅で降りて、ロンドンバスに乗ってホテルまで帰りました。
・感想
集合時間と場所さえきっちり押さえておけば、ほぼ英語が分からない私でも何とかなりました。この日の英語ツアー参加者で日本人は私だけでした。事前に各所の予備知識が少し有ったので、なんとなく言ってる事の想像は付いたりもしましたが、もっといろいろと細かく説明してくれてました(笑)。まあ見る分には十二分に楽しめました。
・ホテルピックアップ
ホテルピックアップ予定時間は7:50だったが、8:03頃ホテル前に赤いEvan Evansのバスが到着。ツアー会社の人にバウチャーを見せて乗車。
・ヴィクトリアコーチステーション
バスツアーの出発本拠地であるヴィクトリアコーチステーションに到着。ここで各方面行きのツアーバスに乗り換える。ホテルからピックアップされて来た人と、直接来た人とで現場は大混雑。ツアー会社の人に誘導され建物内のこの列で待つよう指示される。前面のテレビ画面にツアー番号(この日のこのツアー番号は21)と、ウィンザー城、バース、ストーンヘンジの文字が表示されていました。9:00頃にガイドさん誘導のもとバスまで行き、バウチャーを渡して乗車。
・ガイドさん
少し年配のユーモラスな方。喋り方が Mind Your Language に出演していたブラウン先生そっくりだったのに笑った。
・ウインザー城
バス停から城門まで少し距離あり。ガイドさんに、バス停~駅横の階段~ショッピング街を誘導されて城門前まで到着。到着すると既に長蛇の列でした。城門入場後自由行動。見事な建築物ときれいな庭園や展望、ステートアパートメント、ドールズハウス内を見学。セントジョージチャペル内はこの日見学禁止日でした。集合時間に数人、5分程遅れて来ました。バス停の位置が分かりにくく迷ったのかも知れません。ガイドさんは少々おかんむりでした。その後しつこく時間厳守を繰り返していました。このツアーが結構時間的に余裕がないみたいです。
・バース
バス停からガイドさんに誘導され、バース寺院前を経由してローマ浴場に到着。場内自由行動。場内各所に番号が表示されており、貸出された端末に番号を入力すると音声案内してくれる。温泉の試飲場あり、飲んでみたがリアルでyuckって言ってみたくなった。時間が来て集合場所に行くとバスがいない。時間厳守を注意されていたので、みんなオロオロしている。その後ガイドさんが向こうから歩いて来て「こっちだよ」って。現地ツアーバスが陣取っていた為、少しバスロータリーから離れた路上に駐車していた模様。
・ストーンヘンジ
訪問者が車で見える位置まで行けないようにしている。駐車場から少し歩き、専用の送迎バスで石群の有る付近まで移動。現場は草原で、石群周囲の歩道を歩くようになっており、石に直接手を触れたりは出来ない。時間が来て集合場所に行くとまたバスがいない。先のこともあり、少し案内が不親切だと愚痴っている人もいた(笑)。その後ガイドさんが向こうから歩いて来て「こっちだよ」って。ちょうど建物の陰で死角になるところに駐車していた。
・解散
ガイドさんが一人一人に声かけして、何処で降りたいか聞いてくれます。ノッテングヒルゲート駅、ハイストリートケンジントン駅、サウスケンジントン駅、ヴィクトリアコーチステーション等の好きな場所で降車可能でした。私はヴィクトリアコーチステーションからのルートしか把握していなかったので最後まで乗っていましたが、ロンドン市内は結構渋滞が酷いので、さっさと降りて地下鉄に乗り換えるのも手です。
・感想
集合時間と場所さえきっちり押さえておけば、ほぼ英語の分からない私でも何とかなりました(笑)。この日の英語ツアー参加者は日本人は私だけで、スパニッシュ系の人達がスペイン音声ガイド機を持って多く参加してました。全体的にせわしなく、昼食をゆっくり食べたり買い物をゆっくりする暇はありませんが、見応えはたっぷりです。食事はみんなテイクアウトして食べ歩きかバスの中で食べていました(暖かい食べ物は禁止です)。短期間でより多くの場所へ行ってみたい方にはおススメです。
飛行機で17:45にヒースロー空港到着直後、早速ピカデリーラインに乗ってグリーンパーク下車、ホテルチェックインする前に20:00からのツアーに参加しました。(私は荷物が少なかった為直接行きましたが、大きなスーツケース持ちの方はおススメしません)
待ち合わせ場所案内に書いていたとおり、駅を出てからのバス停は分かり易く、19:40頃に到着した時点で、「SEE LONDON BY NIGHT」と書いた黄色い20:00出発のバスと20:30出発のバスが2台並んでいました。
20:30出発で予約していたのですが、バス入口付近に立っていたツアー会社の人にバウチャーを渡し、「予想より早く到着したので、20:00出発のバスに乗せてほしい」と適当な英語で言うと快く応じてくれました。
レシートと周回マップ(写真参照)を渡され、早速乗車して二階の一番後ろの席に陣取りました。その後10人程度乗車(全員二階に着席)後、出発しました。案内は全て英語(添乗員の姿なく、席の両サイドに設置されたスピーカーから音声が聞こえてきました)で、なんとなくしか分かりませんでしたが、とにかく見るもの全てが目新しくとても楽しめました。
テムズ川を中心にどこに何が在るのかも把握でき、たいていの名所も通る為、後の各所訪問にとても役立ちました。
あと注意が必要なのは、21:00頃に辺りが暗くなり、急激に冷え込んで来ることです。
最初は問題無いのですが、二階後部は常に風に晒され相当寒くなってくるので、耐えられない場合は、屋根のある二階前部か一階に移動すれば良いと思います。
それと走行中は、街路樹の枝をかすめたり、信号機の横ギリギリを通ったりするので、調子に乗って身を乗り出したり手を出さない方が良いです。
夜景を楽しみたいなら21:00以降のツアーに参加すれば良いと思います。
乗車時間は丁度1時間半で、最初のバス停まで戻って来ました。
英語と日本語を話せる明るいケビンさんのガイドでリーズ城、カンタベリーの歴史を良く知ることができました。
観光は時間は余裕がありありがたかったです。リーズ城では広大な敷地にブラックスワンや様々な鳥の姿を間近に見ることができ癒されました。迷路のガーデンも素敵でした。
カンタベリ大聖堂は行く価値がある素晴らしい教会でした。
楽しいツアーありがとうございました。
初めてロンドンに行きましたが、滞在したホテルがこのツアーの
集合場所のすぐそばで、時間に余裕をもって行けました。
ロンドンの主要な観光スポットを半日でまわれて、とても時間を
有効に使えました。
参加したのが、日曜日で、道路もすいていて、平日なら
バスが止まれなかった場所にも止められて、ゆっくり
観光することができました。
ガイドさんも丁寧に説明してくださって、ちょっとしたことも
すぐに調べてくれて、とても親切でした。
この度はマイバスのツアーをご利用頂きましてありがとうございました。
ロンドンの観光をゆっくりとお楽しみ頂けましたことを、大変嬉しく思います。
またイギリスへ起こしの際は、ぜひご利用をお待ちしております。
ご投稿頂きましてありがとうございました。
マイバスUK
今後このツアーに参加される方の参考になればと思い書かせていただきます。
参加前日にリコンファーム。
当日は6時30分。ユーストン駅でEvan Evansの方と待ち合わせ。
参加者は私と夫の2人だけでした。
なかなか係りの方が来なくて現れたのは6時50分を過ぎていました。
たぶん寝坊したのかな。ごめんなさいと何度も謝っていました。
乗車券はそれから買ったみたいで少し待たされ、簡単な説明の後
7時07分発のヴァージントレインに乗るには超大変でした。
なんとか間に合ったものの出発からマジカルミステリーツアーでした。
約束の時間を大幅に過ぎても諦めないで!
リバプールではビートルズストーリー、本当のマジカルミステリーツアー
(日本人は私達だけでした)世界各国の方々と楽しい時間をすごしました。
本当にバスの中で大合唱。
キャバーンクラブが超満員でビール一杯で直ぐ出てしまい時間が余ったので
予定の列車の一時間前の便で帰ってきました。
結果良ければ全て良しですが待ち合わせ時間は日本のようなわけには
行かないみたいなのでお気をつけください。
曜日の関係で、日本語ツアーがなく英語ツアーに一人で参加しました。集合場所最寄りのビクトリア駅出口付近が工事中でわかりにくく、集合場所補足説明を手に持っていたのですが、違う方向に行ってしまい、途中で人に聞いて、コーチステーションにたどり着きました。時間の余裕があれば下見すると安心かと思います。コーチステーションでは、トイレもそこそこ清潔で、軽食や飲み物を売るショップもいくつかあるので、昼食用に買っておくこともできます。暖かい飲み物はバスに持ち込めないので要注意です。カウンターでEvanEvansの人に言われた番号のGATEに行くと、日本人とおぼしき人は誰もおらず。不安そうに?待っていると、英語で日本人か、と訪ねてくる女性がいて、英語が苦手だと言うと、心配しないで、私たち家族についてきて、と。サンフランシスコから旅行に来た3人家族でした。バスに乗ると、彼女が、通路挟んだ隣の席を私にとっておいてくれて。一人旅ならではの出会いで感謝です。ガイドさんはベテランの中年女性でした。車中での観光説明は部分的にしか聞き取れなかったですが、車内での注意事項や各見学場所での集合時間など、重要事項はゆっくりと何度も言ってくれたので聞き取ることができました。それでも心配で、常に小さなメモに集合時間を書き取り、先ほどの女性やガイドさんに見せて、OK?と確認したりしました。最初の行き先はウインザー城で9:50に着き、駐車場からお城入場口まではガイドさんが同行します。自由行動のあと11:50バスに集合。次はストーンヘンジ13:20着。自由見学のあと14:30集合。最後はバース15:50着、自由見学のあと17:10発、ロンドン最初の到着地サウスケンジントン駅に着いたのが20:00。見学スポット3か所全てにおいて、日本語のオーディオガイドを借りられるので言葉の心配は無用です。また、どこのトイレも場所もわかりやすく清潔で、そして、飲食したり、軽食やお土産を買うところがあります。私は、前日に買ったパンとチーズ、ジュースと水を持参し、車内で昼食を済ませました。他の参加者の多くが車内で食事をしており、そのほうが自由時間を有意義に使うことができますね。日によって条件が違うのでしょうが、この日はストーンヘンジで風が強く雨が降ってきたため、私はあっさりと見学を済ませて、チケットハウス併設のカフェでゆっくりお茶を飲むことができました。また、最初のウインザー城から徐々にお土産で荷物が増えていくので、エコバッグに入れてバスの座席に置いていくようにしていました(もちろん、なくなっても自己責任ですが)。旅行初日に参加したロンドン半日市内観光のガイドさんにこのツアーに参加することを話したら、とにかくこちらのバス旅行は高速道路途中でトイレ休憩を入れるという習慣がないので、見学スポット毎に用を済ませること、と注意を受けました。