アラブ首長国連邦
短時間で効率よくまわれてよかったです。
日本語を話す専用ガイドさんが案内してくれ、移動の最中にもマイクロバスの中でドバイについての話を聞けてよかったです。
ドバイ博物館では出口に集合する時間を指定され、あとは自由見学でした。熱心に見るあまり、見学路最後のジオラマにたどり着いた時にはほとんど時間が残っていませんでしたが、このジオラマは時間を十分に割いて見学したい充実した内容のものでした。
予約を10時に入れ、9時半には着くようにホテルを出ました。時間より早く着きましたが問題なくそのまま展望台へ!ほとんど人がいなくゆっくり見ることができてよかった!
…が、落とし穴が…展望室での写真撮影…トムクルーズばりの窓を上るポーズやおっとっとポーズなど何ポーズかさせられ、パチパチ写真を撮られました。人が少なかったので断りにくくポーズをとったまではよかったのです。レジに行き写真を確認しろと誘導されました。何枚かチョイスしろと言われてしましたが…値段をはっきり言いません…で?いくらなの?と聞くと電卓に金額を出し…1枚28dh、3枚なら50dhだと。日本円なら900円、1500円です。まぁまぁかな…と思い3枚購入。できたら呼ぶからと言われ少し待ち、出来上がりを確認。台紙も立派でこれならいいね!と思いカードで支払いをしました。
その場を離れ、なんとなく気になってレシートを見るとなんと500dh!15000円の請求⁈写真3枚が15000円なんてあり得ない❗️即座に戻り返品を頼むがダメの一点張り。仕方なく泣き寝入りしました。
天国に一番近い場所で地獄の体験でした。
皆さん、お気をつけください!
展望台に登るのは2回目ですが、とても素晴らしかったです。あの高さから日本で見ることはできない風景を見られるのがとてもわくわくします。またドバイに行ったら登ろうと思います。
暑いのでツアー参加にしてよかったです。モスクはかなり美しい!一見の価値あり!巻きスカートで参加しましたが、風が強く、裾がひらひらしたので、守衛みたい人に注意されました。ワンピースの中に巻きスカートをしたら大丈夫。熱風がすごいのでスカーフはあるべき。
朝4時55分にピックアップ ひたすら砂漠に向けて車は走ります。
集合地点に到着すると、モバイルだけ持って、バッグは車の中に置いておくように指示されます。 だから、貴重品やパスポートは持って行かない方が賢明かもしれません。 もちろん 何事もなかったですが。
ぞくぞくと参加者が集まり、全員が揃ったところで、英語で説明を受け、着地の時にバスケットに取り付ける金具の付いたベルトを各自装着します。
気球がふくらんだところで、バスケットに乗り込みます。 結構、背の高いバスケットなので上れるか心配したけど、バスケットの中程に穴が空いていて、そこに足を掛けて上がるので、思ったほどの苦労はなかったです。
ゆっくりゆっくり気球は上がりますが、自分の気球を外側から眺めることはできないので、他に二つ上がった気球を見て、自分の気球もああいう感じなんだろうと想像します。 しばらく気球でユラユラしているうちに地平線全体が明るくなり、サンライズを迎えます。なかなか感動的な眺めでした。
気球が終わった後は、朝食会場へ移動です。 途中、マイクロバスから オープントップのジープに乗り換えて砂漠の中に入りますが、これが以前に行ったデザートツアーと同じくらい楽しめました。 朝食はナシゴレン エッグベネディクト サラダ 果物 ジュース コーヒー といった内容でした。 ナシゴレンが思いの外、美味しかったです。 10時前にはホテルに戻れたので、ホテルの朝食時間にも間に合い、もう一度、ブランチとしてホテルの朝食も楽しんでしまいした。
ライトアップされたビルがまじかに見え、迫力満点でした。遠巻きもいいけど近くもとてもよかった!やっぱりドバイに来たら夜景を見なくっちゃ!
船の一番先頭は酔うかもと心配しましたが、全然そんな心配はなし!
簡単な説明を受けて、船に乗り込みます。
湾内は説明の通り、静かに進み、外海に出たら、ブッ飛ばすそのものでした。
上下に波を蹴立てて、ぶっ飛ばすことぶっ飛ばすこと!
体が外に飛び出すのではないかと思えるほどのスピードで海を突っ切ります。
パームジュメイラ バージュアルアラブなど ポイントごとに船は停まり
皆それぞれが写真撮影します。
あっという間の99分でした。
砂漠ドライブ、らくだ乗り、朝食、他ではなかなか体験できないことが、午前中に凝縮できているので、効率よく楽しめました。
たまたま家族単位の方々が多い中、一人参加しましたが、ガイドさんが細かく気にしてくれて、とても助かりました。
送迎もスムーズで、このツアーに参加して良かったです。
ありがとうございました。
ドバイ空港の外の椅子では盗難などに気をはってないといけないですが、マルハバラウンジではのんびりしながらインターネットとコーヒー、お菓子を好きなときに楽しめました。深夜の微妙な時間帯のトランジットの過ごし方としてはお勧めです。
バージュ・アル・アラブ ドバイ博物館 水上タクシー ゴールド・スーク / スパイス・スークなど、丁寧に案内してもらいました
初ドバイの方おすすめです。現地の人しか通らない裏道も歩いたり、自分たちだけでは行けませんでした。ドバイモールで解散にしましたが、モール内迷わないよう道順教えてもらいました。
エレベーターに乗る前にラウンジみたいなところに案内されます
そこで、コーヒーとお菓子をいただけます。チケットはここでも再チェックされるので、直ぐに出せるところに入れておいたほうがいいかも
20分くらいで呼ばれ、並ばずにエレベーターに案内してもらえます。エレベーターまで歩いていく途中で、ガイドのお兄さんによるバージュ・カリファの着工から完成まで説明を受けます。結構長いです(英語)
エレベーターに乗ると1分くらいで148階まで到着します。ここでもラウンジがあり、お菓子と飲み物が出ます。皆さんの体験談にもあるように30分で追い出されることはありません。148階と125階では景色が全然違うので148階がおすすめです
今回はどちらのチケットにするか迷いましたが、せっかくなので148階まで行けるチケットを購入しました!
125階とは全然ちがい、行ってよかったです!!!!
専用のレーンで並ばずにすべてみれて、ラウンジも使えて最高でした!
おすすめです!
砂漠の都市を近代都市に変え、世界一の高さの建物を作った人の発想と実際に作り上げた人に感激しながら景色を眺めていました。
ディナー後は2階のデッキに上がり景色を見ていたら、男性のダンスが始まりました。 ダウ船を回っているダンサーであり、迫力ある踊りに魅了されました。 観客からダンスの参加者も募り、複数の人が参加していました。
申し込む前に何度も質問をさせていただき
丁寧に回答を頂きました。ただし現地のツアー会社に聞いてからなので
回答に時間がかかりました。仕方がないので今後申し込む方はその点を考慮に入れていたほうがいいかなと思います。
ツアーそのものはとても満足のいくものでした。
ドライバーの人もとてもいい方で、いろいろなUAEという国の文化や生活についてお話してもらいましたし、のりも良く、楽しい時間でした。
テントにつく前に車を下ろされて、そこから30分くらいのラクダに乗りました。眺めも良く、砂漠の雰囲気を存分に味わいました。
テントにつくと、とても丁寧なウエイターとドライバーによって食事を提供してもらいました。とてもおいしくかったのですが、量が多く、残してしまうことがとてももったいなかったです。
今回いった日は新月だったので、星空を期待していたのですが、湿気が多かったのと、砂が大気中に多いからか、ぎりぎり天の川が見えたかな?という程度だったのは、少しがっかりしました。星観察を期待する人はあまり期待しないほうがいいかもしれません。
高いツアーですが、値段以上のツアーだと思います。
音もなく自分たち以外ほぼいない、砂漠の孤独を安全に味わえるなんて素敵なツアーだと思います。
現地に着いてからツアー申し込みしました。2歳と4歳の子供が一緒でしたのでプライベートツアーにしました。質問に対しても丁寧で、回答が早く助かりました。急な申し込みにも関わらず、チャイルドシート二台用意していただき子供も一緒に安全に楽しめました。
ドライバーさんもフレンドリーでドバイのお話をたくさんしてくださったり、車酔いしていないかなど気を遣ってくださって、とても良かったです。ジェットコースターのようなスリリングな体験も子供達も大人もとても楽しめました。
お子様が小さい方は、モーニングサファリにしたほうがいいと思います。ツアー拘束時間も短く、早朝に出発して10:30にはホテルに戻ってこれたので、その後のスケジュールにも余裕があります。
車から降りて、最初の砂漠での滞在時間(写真撮影の時間)が10分程でしたので、もう少し長いといいなと思いました。砂漠キャンプに移動して、子供達と一緒にラクダにも乗れて大満足でした。
とても楽しかったです!
お迎えの時間が直前に45分遅く変更になったのですが、ドライバーさんは15分前に来て部屋に電話をくれました。
他の人の口コミをみて皆さんドライバーが早く来ると書いてあったので早めに準備しておいてよかったです。
砂漠までは私達だけでしたので、ドライブの激しさも調整してくれました。
砂漠に到着後、他の外国の方達と合流してタカのショーをみて、少し砂漠で遊んでからまた激しいドライブスタート。
激しいのが苦手な人は普通の舗装された道で行くこともできます。
テントサイトに着いたらラクダにのります。
ラクダを引っ張る人が写真を撮ってくれるのですが、めちゃくちゃ下手でした。笑 他のツアー客の方にお願いするのをお勧めします笑
その後アラビアンコーヒーが振舞われ、簡単な朝食を頂き、ホテルへ戻ります。
10時には戻ってこれたので、ホテルの朝食も食べれました。
1日を充実させたいならおすすめです!
10月の中旬に砂漠で寝るツアーのほうに参加しました。砂漠は夜気温が低くなると言われていましたが、この時は寒さも感じず良く眠れました。砂漠の中でテントの中で寝れて、鷹のショー、ベリーダンスだけではなく様々なショー、食べ放題、ドリンク飲み放題などが付いてこの価格は大変お得だと思います。最高級ホテルに泊まらないのであれば、記念にこっちのツアーに参加するのもありだと思いました。
ちなみに携帯の電波が通じる所が砂漠の中でも意外とたくさんあり、速度もあまり遅いと感じなかったので良かったです。
最後に、きれいな星空を静かな環境でゆっくり見れたので、日帰りのプランではなく砂漠泊のプランで本当に良かったと思いました。
朝出発夕方解散と何をするのだろうと思いましたが、寄り道が多く残念
・市場に3箇所もまわらせれる
・小さいデーツ屋さんに連れてかれ、デーツの営業を受ける
・お昼にショッピングモールにも行くが、普通のショッピングモールなので、ほんとに昼食しかとることがない
・道中に観光スポットを紹介してくれるが、遠目からそのまま通りすぎるorバスから降りて写真撮影のみ
(実際のその場の雰囲気や買い物などはできない)
・夕方にやっとグランドモスクに入るも、服のレンタルができず各自用意しないといけない
(他のツアーなら雰囲気に合った服装のレンタルができるところもあるので、そっちをオススメします)
・ただ、添乗員さんはとてもいい方で、ショッピングでランチに入ったお店の店員さんに値引き交渉してくださいました(店員さんと知り合いだったみたいです)
市内のホテルから2人で参加しました。
朝7:40に迎えにきていただく予定でしたが、交通渋滞か少し遅れて到着となりました。遅刻ついては、ホテルに電話があり、コンシェルジュの方が待っている私たちに伝えてくれました。
小さいバスのような車で、すでにフィリピンの女性グループ、スリナムからのカップルが乗っていました。私たちを乗せ、もう一か所でドイツの方たちを乗せて、アブダビへと出発しました。
ガイドはセルビアの方で、英語がとても聞き取りやすく、話してくれている内容が理解できたのでよかったです。
アブダビまで1時間程で、途中でトイレ休憩
→10:00 モスク(途中までみんなでまわり、その後自由行動)
→11:00 ザイードセンター(資料館のようなところ、30分自由行動)
→12:00 ヘリテージビレッジ(ちょっとした博物館がある屋外施設、30分自由行動)
→13:00 マリーナモールで昼食(40分の自由行動)
→途中写真撮影ストップしながらドバイへ
→16:30 ホテル到着
大体このような流れのツアーでした。
アブダビがどのようなところかを見れて楽しかったです。
モスクは豪華絢爛、お花をモチーフにした幾何学模様がおおく、とても可愛くてステキです。短い日程の方もぜひ見に行くのがおススメです。今回の旅行でドバイの有名スポットにたくさん訪れましたが、このモスクが一番ステキでした。ちょうどお祈りの時間に到着しましたが、中からはお祈りの放送?が聴こえてきており、とても厳かでアラビアを感じる雰囲気が良かったです。
ガイドの方に服装はとても厳しく注意されました。太陽の光で避ける服はNGです。私は中に1枚下地(全くすけてない)があるスカートでしたが、外の布が透け感があるといわれ結局近くのモールでレギンスを買い、中に履きました。色も青の濃いめでしたがダメでした。怪しいと思う場合は足首たけのレギンスを持参しておくと安心です。
しかし、実際中に入るとみんなもっとゆるい格好をしていました。ガイドさん次第かもしれません。
モスクにつくまでにヤス島やマーケットなど、色々なところに立ち寄りますが、正直大したことないので、おまけでした。
一人で参加しました。ツアーにはホテル送迎なしで予約しました。
近くの駅はドバイモールです。
ドバイモール駅から、タクシー乗り場に向かい、警察学校の門の前までタクシーで行きます。約5分程度です。
警察学校前で、バウチャーを見せるとヘリ乗車受付事務所まで車で送迎してくれます。
ヘリには、携帯やデジカメしか持込することはできません。
荷物はセキュリティーBOXがありますのでご安心を。
私は、携帯とデジカメを持参しました。
ヘリの操縦士が英語で、説明してくれるので、英語がわからない方は、ある程度、ガイドブック等で予習することをオススメします。
操縦士に英語で質問すると、詳しく説明してくれました。
一緒に乗車した方が中国人で、まったく英語がわかっていないので、通訳していました。(笑)
これぞ、『Yea!タ○ス!』
といった体験でした。
早めに行く方が空いていると思いオープン前に到着しましたが、正解でした。
3時間ほど滞在しましたが、帰る頃にはかなり混んでいました。
直角に落ちるウォータースライダー、オススメです。
日本では体験できないエキサイティングなウォータースライダーです!
あとは、下から上に水圧で押し上げられるウォータースライダーも楽しかったですし、長い時間暗闇の中を行くウォータースライダーも怖かったですが楽しかったです。笑
チェンジングルームにはお湯が出るシャワールーム(個室)もあり、1度ホテルに帰らなくてもサッパリとしてから他の観光地に行けるので有り難かったです。
担当ガイドの海野さんは、とても丁寧でサービス精神旺盛な方でした。
私たち夫婦は終始安心し、スムーズに観光ができて感謝しております。
ディナーで訪れたアルマーニホテルや噴水の前、バージュカリファの外観と共に等、たくさんのフォトスポットで写真を撮って頂けて嬉しかったです!
ドバイモール内では、海野さんがいろいろなお店や商品の解説をしてくださりとてもタメになりました。
「今買いたいものがあればどうぞ」とお気遣いくださったのも有り難かったです。
アットザトップスカイでは最高の夜景を見ることができ、感動しました。
少々値は張りますが、ドバイに行くならアットザトップスカイに行くことをオススメします!
担当ドライバーのムスタバさんはとても感じの良い方で、私たち夫婦に優しく話しかけてくださって終始和やかな空気で楽しめました。
一番楽しかったポイントは、やはり砂漠ドライブです。
砂を巻き上げながら高低差のある砂漠を走るのはとてもエキサイティングな体験でした。
ムスタバさんは砂漠でも通常の道路でも運転テクニックが素晴らしいです!
また、もともとラクダに乗るのをとても楽しみにしていたので、ラクダに乗れて写真まで撮っていただけて嬉しかったです!
とてもいい思い出になりました。
ラクダ牧場が観察できるようにゆっくりと車で走ってもらえたりと、サービスが良かったです。
特に、わたしたちのような英語が理解できない、また現地のことも”ろくに”勉強せずに渡航した旅行者にとっては、間違いなくうってつけのツアーでした。(非常に月並みですが)
わたしたちの場合、10年間以上現地にご家族と共に滞在されている方がガイド(以下「スズキさん」)を勤めて下さったことがその大きな要因であると考えています。
ドバイがここまで発展してきた経緯・王族の諸々、また現状のUAE全体の情勢はもとより、実際にドバイに在住しなくてはわからない日々の暮らしのことや観光客が気を付けなくてはならないこと(※1)を、ユーモアを交え、とても丁寧に教えて頂きました。
※1:乗車タクシーの選び方について
もともと”車社会”であるドバイにおいて、観光客がタクシーで移動することは茶飯事です。というか、必須事項です。
スズキさんから、旅の名所などで拾うタクシーの種類について”黒色のタクシー”には乗らないよう注意頂きました。理由は法外な金額を要求されるためです。
その後ある観光名所のタクシー乗り場にてタクシーを拾おうとしたところ、その場の案内人に”黒色のタクシー”に乗るよう強く勧められました。なんとかその勧めを振り切り、別の”肌色のタクシー”に乗車したところ、そのタクシーの運転手から「あっち(黒色のタクシー)に乗っていたら、300AEDは要求されていたぞ!!」と言われました。
乗車した地点から目的地まで29Kmありましたが、60AEDほどで済みましたので、この運転手が言っていることが正しく、そうでない場合は酷い目にあっていた可能性が高いと考えて良いのではないでしょうか。
トランジットで時間があり、マルハバラウンジを利用することはわかっていたので、事前にこちらでバウチャーを購入しました。エミレーツ航空で手配すると$100と言われていたので、その半額でゲットできたことでまず満足です。
ラウンジには軽食やアルコールもあり、普通に快適に過ごせます。
他の方のコメントに夜中すぎには混雑すると書いてあったので、23時前にはラウンジ入りし、好きな席に案内してもらえました。また、4時間のバウチャーでしたが、4時間ちょっと過ぎた滞在でも追い出されることもありませんでした。
またマルハバラウンジ利用の際には、こちらでバウチャーを購入しようと思います。
午前中は日本人ガイドさんによるウォーキングツアー。市場や博物館を、歴史背景の説明とともに巡ることができ、楽しかったです!日中は気温が40度近くになりましたが、ガイドさんが常に気を使ってくれ、木陰や建物の中などがいいバランスで組み込まれたツアーでした。
午後は英語ガイドさんによるデザートサファリドライブツアー。こちらはよりアクティビティーに近いものが多く、英語がそこまでわからなくても全く問題なく楽しめます!
乗り物酔いをしやすい方は、ランチのタイミングで酔い止め、そしてデザートサファリにはサンダルが必須です。
ドバイでの1日トランジットを利用して、オールドドバイの歴史と文化を満喫できました。またゆっくりドバイを訪れたいです。
13:15ピックアップ予定
エミレーツモールで時間調整して12:45に到着
モールからはメトロの駅を突っ切って徒歩でもいけますが、
タクシーで行った方が楽です。
ピックアップ場所にはハイエースが待機しておりピストン輸送してくれます。
なぜなら警察学校中のヘリポートで離着陸だから。これにはびっくり
待合スペースはウォーターサーバーと自販機、水洗トイレ有
13:15頃から1機のヘリで順番にツアー開始。
ツアー時間が短い人から順に飛んでいる様な感じ。
参加者は総勢30人くらいかな。ヘリは6人乗りなので、
30人÷5×(飛行+乗換時間)
なので後の方の方は結構待ちます
席順は体重のバランスで自動的に決まるそう。指定はできません。
写真は助手席が一番取りやすく、後席はスマホなら外側。一眼なら内側が撮りやすい。
望遠レンズは400mm以下。これは注意事項にも記載あり。
ただ、自撮棒が禁止。スマホだろうがコンデジだろうが棒自体がNG
待合スペースの外のロッカーに預けます。
腕とかにつけるウェアラブルはOK
まぁヘリの周囲や中でぶんぶん振り回されたら怖いからこれは納得
どうしてもヘリの正面から自撮りしたいって人は
乗り込む時の限られた時間で棒無しでどうぞ。
ヘリの中はエアコンもついていて快適。
飛行地域は海の上→海岸沿い→空港西側の大まかな感じ
ブルジュ・ハリファは見えますが、かなり遠いので望遠必須
パーム・ジュメイラは行きと帰りでたっぷり見れます。
ヘリから降りた後はスタッフが写真を撮ってくれますが、
写真2枚とUSBデータで450DH(約1.4万円)でした。
自撮棒が先述の通り使えないなかで、さすがにちょっと高すぎかなと
こういうの先に教えて欲しいよね。
・有料の写真撮影サービスがあります とか。
もしくは写真撮影サービス込みのプランを作っておいて、申し込む前に
分かるようになってるとか。
新婚さんの殿方は、買わないとは言えないでしょう。。。
こういう情報が先に教えて貰えるかって予算計画で大事だったり
信用に繋がると思うんです。
それはさておき
非常に良い体験ができました。
帰りはエミレーツモールでお買い物して帰りましょう!
宿泊プランに一人で参加。やはり一人宿泊でした(笑)
※海外旅行前提の基準で以下に感想を書きます。
ピックアップ予定は14:30でしたが2時間前に15:00に変更とのメールが届く。
遅延は当たり前のなかで、この連絡は非常に良い
3人家族と私1人の計4人でツアー開始。
道中にスタンドでトイレ休憩(ATM・コンビニ有)
砂漠に到着したらタイヤの空気抜きと他の参加者の集合を待ちつつ写真撮影タイムがあり、その後ツアースタート
砂漠走行中の写真撮影は助手席以外難しい。
後ろの席で外にカメラを向けると揺られてガラスにゴツンです。
道中数回の撮影タイムで降車しますので、運よく助手席ポジションを取れた方はローテーションを提案してあげましょう。逆に後席だった時には勇気を持って言ってみましょう。
ビーチンサンダルで来ている人がいましたが、砂漠でサンダルはやめましょう。
後ろに砂を跳ね上げるし恐らく砂丘登れません。
キャンプ場まで片道40分くらいかかりますが、酔いやすい方は酔い止め必須
同乗していた家族の奥さんが3回ほどギブアップされてました。
私は走行中の他の車両が撮れるので問題ありませんでしたが、
奥さんの心中をお察しすると心が痛みます
ラクダの牧場と鷹のデモンストレーションを見てからキャンプサイトへ
鷹のショーはラクダ牧場の外でしたので、シアター式の会場は無かったですが問題なし
キャンプ場に到着してからラクダ乗馬体験とサンドボード
手を使って動画を撮りたい方は馬と同じ様に股でしっかり挟みましょう。
キャンプ場ではヘナ・雑貨・ドリンク・シーシャがありました。
到着すぐは食事が準備中ですが、ラップサンドが貰えます。これはありがたい
トイレも水洗で綺麗。
ドリンクも氷水で冷やしてあり良い。
ここで唯一の悪い点。
自宅でシーシャを吸うほどシーシャ好きな私が楽しみにしていたシーシャ。
シーシャを吸う場所にはパイプが2本準備してあり、マウスピースを交換しながらみんなで回し吸いするスタイル。これは良くあるパターン。
大抵の方は咳き込みながらも2・3吸いして記念に写真を撮ったら満足してその場を後にするので、私は空くのを待って吸いに行きました。
が、
露骨にスタッフから良くない対応を受ける
アジア人に恨みでもあるのか、
・他の参加者には配るコーヒーとデーツが私だけ飛ばされる
・混んでいる訳でもないのに『もう終わり』だと。
同席したマダムが『なぜ彼にはあげないの?』と言ってくれたので、
なんとかもらえましたが、私が乞食みたいやないかい!
水の入ったパイプが8本くらい並んでて、15人は座れるスペースに対して
準備されているのは2台のみ。
その2台をみんなで代わる代わる吸うからどんどん燃焼して焦げ焦げに
それを知らずに吸ってむせる皆様。あぁシーシャってホントはもっとおいしいものなのに
一生に一度かもしれないシーシャ体験なのだから、調整してあげるべき
普段シーシャ吸わない人がやってんのかな
さて、気持ちを切り替えて
余興はダンス2種とファイヤーショー
内容、ショーの時間も非常に良い。
ベリーダンスはちょっとエロティックにし過ぎてた感がありますが、
そういう需要の層が多いのでしょう。
ファイヤーショーは4種もやってくれて大満足。練度・音楽との相性もバッチリ。
余興後の食事もビュッフェスタイルで味も十分合格点
ここまでで20時くらいになり宿泊以外はお帰りに。
その後は余興会場にテントを張って貰いそのまま寝ます
ここでポイント
・終わりがけに水はたくさん貰っておきましょう。宿泊する旨を伝えると
たくさんくれます
・テント張るか聞かれますが、張って貰いましょう。意外と歩行虫がいます
・電気を消すか聞かれますが、スイッチの位置を聞いてしまった方が便利
・22時には全て消えます
・高架があるので真っ暗にはならない
・空港が近いので飛行機が飛んでいますがそこまで気にならない
・バギーが22時くらいまで付近で走行してます。
(音が近づいてくると意外と・・・怖いです笑)
翌朝は行きと同じガイドさんが6時に起こしてくれます
ソーセージとタマゴとパンとフルーツの朝食。
せっかくなので砂漠に座って食べましょう。
7時頃に出発です
帰りはホテルまで送ってもらうのですが、
シャールジャ地方に降ろして貰っても時間が有効活用できていいかも
全体的に非常に完成度高くてコスパ最高です!
ガイドさん・車の整備状況・衛生状況 グッドです