「赤毛のアン」とモンゴメリーゆかりの地 | プリンスエドワード島の観光・オプショナルツアー専門 VELTRA(ベルトラ)
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「赤毛のアン」とモンゴメリーゆかりの地

4.60
1908年に発表され、100年以上経った今も世界中から愛され、映画化やミュージカル化もされた名作『赤毛のアン』。その舞台であるカナダ西部のプリンスエドワード島で、“アンの家”グリーンゲイブルズを見学したり、著者L・M・モンゴメリの生家を訪れたりして、『赤毛のアン』の世界に浸りましょう。モンゴメリが育ったキャンベッシュ村には、同作品に出てくる「恋人の小径」や「輝く湖水」、「おばけの森」のモデルとなった場所が多数あり、本物のアンが出てきそうな雰囲気です。ファンはもちろん、『赤毛のアン』のことを知りたい!という方にもおすすめ。また、のどかな風景は、『赤毛のアン』ファンでなくても十分に楽しめますよ。

プリンスエドワード島人気アクティビティランキング

「赤毛のアン」とモンゴメリーゆかりの地の新着体験談

赤毛のアン日帰り観光ツアー<5~10月/ロブスターランチ付き/日本語ガイド/シャーロットタウンまたはキャベンディッシュ村発>

もう一度母親と来たい!

2022/09/14 友達・同僚 Sherry

赤毛のアンを完璧に知らない人も、大ファンな人にもオススメなツアーでした!赤毛のアンが好きな母を連れてもう一度参加したいなと思います!ありがとうございました◎

赤毛のアン日帰り観光ツアー<5~10月/ロブスターランチ付き/日本語ガイド/シャーロットタウンまたはキャベンディッシュ村発>

アンの世界を知らなくても大丈夫

2022/07/13 家族 コリアナ

晴天に恵まれ、2グループとガイドさん、ドライバーさんのメンバーで出発。
家族は赤毛のアンの世界をほとんど知らない若い世代でしたが、細やかな説明と美しいプリンスエドワード島の自然に癒されながら十分に楽しんでいました。
ランチのロブスターは... 続きを読む

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赤毛のアン日帰り観光ツアー<5~10月/ロブスターランチ付き/日本語ガイド/シャーロットタウンまたはキャベンディッシュ村発>

至れり尽くせり!最高でした。

2022/07/06 カップル・夫婦 mayu

一日ツアーでした。現地在住の日本人ガイドさんなので、きめ細かな説明を受けました。ゆかりのあるポイントや景色の良いポイント、あちこち可能な限り連れて行ってくださり大満足です。ランチのロブスターも美味しかったです。食べ方まで習いました。さらに途... 続きを読む

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赤毛のアン日帰り観光ツアー<5~10月/ロブスターランチ付き/日本語ガイド/シャーロットタウンまたはキャベンディッシュ村発>

赤毛のアン

2022/05/06 友達・同僚 ぽぽら

赤毛のアンのファンにはとてもおすすめです。
車がないと個人ではなかなか行きづらいのでレンタカーする予定がない方には1日で効率よくまわってくれるのでとてもいいツアーだと思いました。

赤毛のアン日帰り観光ツアー<5~10月/ロブスターランチ付き/日本語ガイド/シャーロットタウンまたはキャベンディッシュ村発>

憧れの赤毛のアンの世界。何もかもが最高でした!

2021/05/01 家族 ゆーこ

2019年5月の大型連休に、母と2人で参加しました。あれから丸2年。まさか世界がこんなふうになるとは・・・。
当時感想を書こうと思っていたのですが、そのまま何もしていなかったので、今書こうと思います。

子どものころから「赤毛のアン」... 続きを読む

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赤毛のアン日帰り観光ツアー<5~10月/ロブスターランチ付き/日本語ガイド/シャーロットタウンまたはキャベンディッシュ村発>

参加して良かったです!

2019/11/10 カップル・夫婦 うなぎ

とてもおすすめです。
見どころを効率よく回ってくれるので、レンタカーを借りてる人でなければツアー参加を強く推奨します。
ガイドのユカさんはとても親切丁寧で気持ちの良い1日になりました。
お昼ごはんのロブスターも美味しかったです!

「赤毛のアン」とモンゴメリーゆかりの地 | プリンスエドワード島の観光・オプショナルツアー専門 VELTRA(ベルトラ)
1908年に発表され、100年以上経った今も世界中から愛され、映画化やミュージカル化もされた名作『赤毛のアン』。その舞台であるカナダ西部のプリンスエドワード島で、“アンの家”グリーンゲイブルズを見学したり、著者L・M・モンゴメリの生家を訪れたりして、『赤毛のアン』の世界に浸りましょう。モンゴメリが育ったキャンベッシュ村には、同作品に出てくる「恋人の小径」や「輝く湖水」、「おばけの森」のモデルとなった場所が多数あり、本物のアンが出てきそうな雰囲気です。ファンはもちろん、『赤毛のアン』のことを知りたい!という方にもおすすめ。また、のどかな風景は、『赤毛のアン』ファンでなくても十分に楽しめますよ。