ラスベガス
雪が残る中ツアー催行会社のスタッフのきめ細かな行きとどいたサービスで一人参加の不安など吹き飛び夜のグランドキャニオンは初めてであったが素晴らしい自然の息吹にふれ長時間のツアーにもかかわらず短く感じた一日でした。
シルクドソレイユを見るのは3回目。
「O」か「KA」か迷ったけど「KA」で正解でした。
今まで見た中で一番よかったです。
アクロバットもすごかったけど、物語も良かったし、舞台装置もすばらしかった↗↗↗
直前になって頼みましたが、とてもいい席で感激しました。
億単位のお金をかけて作られた大規模な装置は、同じシルクドソレイユのLOVEとくらべると、雲泥の差!
まさに、他では見ることのできない必見のショーとなっています。
大きな盤面が縦横に動き回り、それに合わせて演者が複雑なパフォーマンスを見せてくれます。
スクリーンと映像をうまく使った演出は、斬新で、日本の演出家がこぞってラスベガスに演出の研究に出かけるのもうなずけるほどの、最先端の演出をたのしむことができます。
日本で近年見るようになった演出は、ここが原点なのね、と確認することもでき、まさに常に最新かつ最高の演出でお客さんを楽しませようとしていり心意気を感じます。
物語は、英語が理解できなくても大丈夫。LOVEではほとんど見られなかったサーカス的演出も多く、子供でも飽きることなく楽しめるのでは、と思います。
人生初の一人旅。そして、人生初のグランドキャニオン。
そして、英語でのガイド!!
あまり英語でのコミュニケーションは取れませんが、せっかく海外に来ていて、海外の雰囲気を楽しみたかったので、英語でのガイドを選択しました。
ガイドの方が優しく、ゆっくり説明して頂きましたので、何とか理解することができました。
また、グランドキャニオンも非常に感動的なものでした。
またこういう機会があれば、英語でのガイドを選択したいと思います。
大自然を十二分にエンジョイ!
ガイドさんとも意気投合して楽しく、
1泊ツアーで時間にゆとりもあった。
紹介されてる通り、舞台装置がすごかったです!
アクロバットな技をそのまま見るより面白くて、本当によく考えられてるなーと思いました。
劇場はホテルの奥の方にあるので、事前に一旦チケット受け取りに行くよりは、開演前にいって、ホテル内のカジノやレストランで時間つぶす方がいいかもしれません。
飲み物食べ物の持ち込みokです。
席に関して,あまり期待しないで申し込んだのですが,前から3列目の中央で見る事ができました。
出演者の表情をまじかに見る事ができて,大感激でした。
また見るときには,是非こちらで申し込みたいと思います。
雄大な景色は堪能することができます。しかし、私のように、夕焼けに染まった真っ赤なグランドキャニオンを、過度に期待しすぎると少しがっかりするかもしれません。また、時間にもう少しゆとりがあると良かったと思いました。
個人的には、ホテルに戻る途中、丘の上から見えるLas Vegasの夜景がすばらしいと感じました。
アメリカの原風景とも言える荒々しい大自然が満喫できました。グランドキャニオンはラスベガスから日帰りでも行けますが、アンテロープキャニオンやモニュメントバレーは宿泊しないと行けません。
憧れの地、モニュメントバレーに行くことが出来て大満足です。
車での長旅は疲れはしますが、ひたすら荒野に伸びる道を走るのは如何にもアメリカのドライブと言った感じで車窓からの眺めも最高です!
とても面白く刺激的な体験が出来ました。宝石の絨毯の上を歩いているような感じでセレブな気分を味わえます。地元神戸の六甲山からの夜景が世界一だと思っていましたが、比較にならないほど素晴らしい絶景で終始テンション上がりっぱなしでした。他の2組の外国人カップルも搭乗前は低めだったテンションが、着陸後は満面の笑みで超上機嫌。他のカップルとパイロットを交え、お互いに写真を撮り合い、和気あいあいとした雰囲気で楽しかったです。
【英語力】英語力はほとんどなくても、普通のコミュニケーション力があれば何とかなります。英語力のない私の一番の難関は、到着後現地ヘリ会社に行う「リコンファメーション(予約の再確認)」でした。初めての電話(フリーダイヤル)でドキドキしましたが、実際やってみるとそう難しくはありませんでした。出発前の操縦士による説明は、早口でほとんど聞き取れませんでしたが、時折聞き取れる単語とジェスチャーから想像力を働かせれば何とかなります。
【送迎】送迎車はマイクロバスです。送迎車がピックアップ予定時刻を10分過ぎても来なかったため、置いて行かれたのではないかと大変焦りました。案内には"予定より10分経っても来ない場合は催行会社に連絡を"とありましたが、ホテルの人に「アメリカでは時刻どおりに来ることはないから、気長に待ちなさい」と言われ、心配しながら待っていると、ピックアップ時刻より13分遅れで到着。運転手も悪びれることなく何事もなかったような普通の対応だったので、この程度の遅延はこちらでは日常茶飯事なのでしょう。他の方のレビューでも10分以上遅延と書いてあるので日常的に遅延するのであれば、案内の表記も10分ではなく15分にすべきだと思います。
【チップ】案内に「チップは含まれていません」との記載がありますが、チップは必要ないです。どの場面においても誰も渡していませんでした。
【座席】座席は希望を聞かれることもなく指定されました。やはり体重で前後左右のバランスを考えているようです。私達はカップルでしたが、前後別々に座らされました。
【事務所スタッフ、パイロット】対応は割と丁寧です。パイロットも個人差があるでしょうが、操縦は上手くほとんど揺れません。乗り物酔いが非常に激しいうちの嫁でも、全く問題なく楽しめました。前述のように着陸後の写真撮影も気軽に応じてくれます。
ZEDやCORTEO、KooZaに続きKAをラスベガスで鑑賞しました。前評判通り素晴らしい!アジア系出演者が多く目立ちました
とてもラスベガスから自分たちでは行けなそうだったので、このツアーに参加しました。ルート66のお店に行ったり、とてもかわいらしい街並みでした。昼食は自分たちで購入でしたが夕食はおにぎりが3つついてました。結構グランドキャニオンの夕日を鑑賞する時は寒かったです。
一人での参加でした
14人ほどすべて海外の方でした
運転手ももちろん英語のみ 英語はあまりわからないのですが
人がいいひとたちばかりで楽しめました
ただやはり日本のガイドがあるほうが楽しめたのだろうなってあとで
思いました
英語を勉強するには良いかと思います
日本語のmp3音声のガイドはほぼ無力です チャイナ系の人のガイドで
聞いていてイライラしました せめて日本の方の音声にして欲しかった
車内には水や日焼けどめなど充実
途中、ガソリンスタンドなどで飲み物や食べ物も自分で買えます
グランドキャニオンはすごかったです
途中ダムにも寄りますww
英語がある程度話せる人におすすめですね
いやー、すごかった!感激しました。極限のサーカスプレイと、これほどまでの大仕掛けセットの物語展開がマッチするなんて……。
衣装、照明、音楽、どれをとっても一級品のパフォーマンス。最後はスタンディングオベーション、興奮の拍手が鳴り止みませんでした。
舞台装置が独創的で、日本にはないジャンルのショーで素晴らしかった。非常にお金のかかった舞台づくりではないかと想像される。どなたにとっても一見に値しますよ。
舞台、演出、ストーリー、すべてのクオリティの高さにシルクドソレイユを見て初めて涙が出ました。
とにかく陸路ですと移動時間が疲れます。
それなりの覚悟がひつようですよ~。
グランドキャニオンは、せっかく日帰りで行けるなかでは、お勧めポイントだと思います。
シルクドソレイユのショーを堪能しました。
次回は”O”を見たいです。
デスバレーは思っていた以上に素晴らしくてとても良かったです。
スケールの大きさに何度も感動させられました。
ガイドさんは若いのに知識が豊富でとても楽しい方でした。
写真もたくさん撮っていただき、大満足です。
ぜひまたネバダ観光さんでお願いしたいです。
ガイドさんが愉快な方で、本当に楽しかったです。
夕日が綺麗だったのもありますが、
星が綺麗なので、と
車を停めて見学させて頂き、
とてもいい思い出になりました。
今までオーを2回見ましたが、2回とも眠ってしまい、カーに挑戦することに。内容にも、ステージ装置にも目が釘つけになり大変楽しませていただきました。
座席もとってもいい場所でした。
ちなみに、チケットの交換は、空港で荷物が出てくるのを待っている間に、そこにあるMGMのカウンターで交換できました。
お話は単純なので先は見えていますが、それなりに楽しめます。娘と二人で「ミスティア」とこちらを見ましたが、娘はこっちが良かったと言っています。サーカスを思い切り楽しみたい方は「ミスティア」ですが、「踊り」と「サーカス」の両方を楽しみたい方は、こちらかな?という感じです。舞台の床が垂直になってみたり、という舞台装置も凄さも面白いです。
初めてのラスベガスで、本物のサーカスの凄さを目の当たりにしました。すべての動きがスピーディorなめらかで、無駄がなく、止まるところではピタリと止ま
り感動します。後日、サーカスサーカスで無料ショーのサーカスを見たときに、改めて違いを実感しました。途中で「ベビー」や「劇場の案内役に扮した方」が、観客席に現れ、観客を巻き込んでのジョークもあり、1時間半があっという間でした。
日本人ガイドさんがいろいろ説明して下さって
グランドキャニオンを満喫する事ができました。
残念ながら夕日は見る事ができませんでしたが
ポイントで”おにぎり”(食事付)を食べながらの鑑賞
日本人ならではです。
パワーをもらっったような気がします。
ありがとうございました。
グループ7人での参加でお願いしたのですが
7人もいるのでいい席はとれないかなぁ~と
あきらめていましたが、さすがアランちゃん
7人そろって正面の前から7番目の席!!!
ショーの感激とよい席で大満足
迫力満点のショーでした。
ありがとうございました。
日本語ガイドは付きませんが、なんとかなりました。
ホテルの送迎付きで、まずはホテルから会場の建物へ。
そこで、予約の確認や体重を測ります(担当スタッフしか見えないので安心してください)。
このとき、ビデオや写真のセット購入について聞かれます。
帰るときまでに変更も可です。
プラスチックのグラスに入ったシャンパンを渡され、しばらく待ちます。
おみやげのブースもあるので、そこで時間を潰してもいいかもしれません。
すると、担当パイロットに名前を呼ばれ、グループ分けされます。
グループごとに各自ヘリコプターのところまで連れていかれ、ベルト装着などの注意点やどの座席に座るか決めます。
私の場合「どこに座りたい?」と聞かれたので、「前に乗りたい」と言って前(パイロットの横)に座ることができました。
ヘリは、前4人(パイロット含む)、後ろ4人の8人乗りでした。
私の横にカップルが座り、後ろの左側にもカップルが座りました(計5人の乗客)。
ヘリは初体験でした。
飛行機とはまた違った感覚が面白かったです。
景色は前に座って正解でした。
ラスベガスの絶景が一望に見渡せました。
ストリップは一番輝いていますが、その他の地域も360度全てが輝いていました。
後方左のカップルがストリップ通りが観えるように工夫したり、リクエストに応えたりしていました。
ヘッドホンで各自の会話が聞け、マイクで話せます。
パイロットの操縦する姿も間近でみれました。
足のべダルと操縦桿の機能を聞いたら、それぞれの役割を教えてくれました。
ヘリコプターも飛行機の一種なので、携帯などの電子機器は電源を切るように言われます。
カメラを持っていくことをお勧めします。
3組のペアが予め決定されていた3つの座席に割り振られました。
前席、後部座席左、後部座席右です。私たちは後部座席右に座らされました。
このアクティビティは座席によって非常に格差があります。
この会社のヘリコプターはラスベガスストリップを「正面」か「右」から見下ろす角度でしか運転しません。よって後部座席右に座らされた私から窓越しに見えたのは、きらびやかな某高級ホテルなどではありませんでした。
もちろん後部座席右から見える夜景そのものも綺麗ではありますが、ラスベガスストリップの夜景と比べると話になりません。
私はラスベガスストリップの夜景を写真におさめるためにこのアクティビティに参加したのです。
乗車前に運転手が用紙を参考にしながら座席を割り振っていましたが、どのような基準で座席を決定しているのでしょうか。
運転ルートを再考する、もしくは座席ごとに価格設定を変更するべきだと思います。
1ヶ月以上前から予約し、この日を楽しみにしていたこともあって、非常にガッカリしました。
さらに、ホテルへの送迎バスを利用しましたが、バスは10分以上遅刻して到着しました。英語が不得意な方からすれば、不安になりかねないでしょう。
最後に私が撮影した写真を添付します。もちろんこれはラスベガスストリップではありません。後部座席右から観れる夜景の中では一番綺麗なシーンだと思います。
利用規約に従い社名は出しませんが、同様のサービスを提供している他社との比較を十分に行うことをお勧めします。
この度はご満足いただけるサービスのご提供が出来ず大変申し訳ありません。
催行会社に代わりましてAlan1.netよりお詫び申し上げます。
催行会社へ確認いたしましたところ、通常の運行では乗車する参加者やスタッフの体重のバランスから当日配置を決定している為、この度はお客様の希望される席の確認もせずにご案内をしてしまったとの事でございました。
安全確保という理由があるとはいえ、お客様の希望を確認した上で配置を決定する必要がある事も伝え今後の改善を催行会社へ指導しております。
帰国後の貴重な時間を割いてのご連絡、ありがとうございました。頂いたご意見を元に、今後のサービスの更なる向上に努めさせていただきます。
またのご利用をお待ちしております。
Alan1.net
今回は娘と孫(8歳、6歳の男子)と女房で観に行った。私には初回の感激はなかったが、孫たちは当初から宣伝用のシーンを観ていて期待していたようで、夢中になってみていた。カーかオーと言っていたのだが~娘はオーを観たかった様子であったが~孫たちの一致した意見でカーに決定。
ストーリーの詳しいことはわからなくても、個々の場面の展開自体が圧倒的で、立体的な動きの躍動感が心を惹きつける。欧亜混在、日本色や中国風味と突出等ごちゃ混ぜで、多少違和感もあるが、初回の人や子供にとっては劇場の構成特にその立体構成には度肝を抜かれることは間違えなさそうである。
三回目のはずなのに、女房はしきりに感心していた。準主役のバトントワラーが日本人でることをしたり顔に解説していることもおかしかった。
ベガスに子供が行く機会はあまりなさそうであるが、サーカスサーカスホテルを含め子供の興味を惹く場所も多い。カーの劇場のあるMGMホテルにあるレインホレストもまた、孫たちにとっては興味深々の場所である。
さすが、エンターテイメントの街 ラスベガスで長く続く公演だけあって、圧巻でした。
子供も夢中になってみていて、楽しめたようです。