ラスベガス
初めてのシルクドソレイユ、本場でやっと見ることができました。
娘も大感激。出演者の顔まで見える席で、すばらしい時間を過ごせました。また、他の位置から見てみたい、そんな思いです。来年も行こうとおもいます。
ガイドさんの知識が豊富で驚きました。アンテロープ、グランドキャニオン、どちらも幻想的で壮大で素晴らしかったです。ちょっと高いかなと思ったけど、心に残る思い出ができ本当に良かったです。
グランドキャニオンの夕日見てきました。素晴らしかったです。移動距離が少し長いですが、あの絶景を見ることができるのであれば時間をかける価値があると思います。実はグランドキャニオンには何度も行っているのですが、夕日はやはり昼間の景色とは全然違いました。ガイドの方の説明も絶妙で長い道中も楽しめました。おすすめです。
アンテロープキャニオン、モニュメントバレー、グランドキャニオンのツアーに参加しました。お世話になりました!
ガイドさんのご案内が素晴らしく、この旅行を大変楽しめました。また、各地でのお勧めポイントもまたよく、このツアーに参加でき本当に良かったです。帰国して見た写真もきれいなものでした。こんなきめの細かい気配りをして下さるガイドさんは初めてです。
5人の参加でしたので、全く無駄な時間もなく、内容が盛りだくさんで、とても満足させて頂きました。何より、ガイドさんが楽しそうに生き生きとご案内して下さったことが魅力の旅でした。
ラスベガスは2回目の渡航でした。前回はOのショーを見ました。O以上の期待は全くしていなかったけど・・・
実際にKAのショーは感動感激!!!
あまりの完成度の高さに感激して涙が出ました!!!
もう一度見たいと思いました。
徒歩で壮大なグランドキャニオンを眼前にして感動しました。
飛行機から見たグランドキャニオンとは迫力が違いました。
ガイド・・・英語のみとのバウチャーに記載が有りました・・・最初の送迎客が私でミニバスに乗り込み、順次ホテルを周りゲストが全員揃いました。
ビックリ!!!
私以外は全員アメリカ人でした、・・・Alan1.netさん利益の為なら何でも有りなんですね!?
グランドキャニオンでは、何組もの日本語観光ツアーに遭遇しました・・・何で英語ツアー!? 14人の内の唯一の日本人!? ・・・・疑問・疑問・・・・!?
早朝の軽食・スナック・冷えた飲み物・御三時のジャンクフード・雨天用のポンチョの用意などサービスは心細やかにして頂きました・・・勿論、唯一の日本人の私に対してのドライバーの気使いも言うまでも有りません・・・感謝・感謝です!
ツアーそのものは、大変に満足できました。
Alan1.netさんの海外現地ツアーを利用させて頂きます。
・・・有難う御座いました。
友達と参加しました。
私は英語ができないのでガイドさんが話していることはあまり分かりませんでした笑
でもフレンドリーでとても素敵なガイドさんでした!
14人と少数なので同じバスだったみなさんと仲良くなることができ非常に楽しかったです。私たち以外はみなさん外国の方で、いろんな国の方がいらっしゃいました。
これもまた旅の醍醐味だと思います★
はじめてのグランドキャニオン、ほんとにすばらしかったです。
行かないと絶対にこの感動はわからないと思います。
ツアーも朝ごはんにお昼ご飯に、ジュースにお水もいただけたりとコスパはかなりいいと思いました。
非常に楽しい旅行になりました。
親切かつ楽しいガイドさんのおかげで楽しむことができました。
決まった行程ではなく、メンバーの都合にあわせ、臨機応変な行動がストレスなく楽しめました。
現地で知り合った外人さんも日本人とも仲良くなれました。
ノリのいい外国人ばかりで参加者にも恵まれましたが、なんといってもガイドさんがフレンドリーで助かりました。グランドキャニオンは本当に素晴らしく、どのポイントでも写真を撮るのを忘れるほどの絶景で、感動するというよりは圧倒されました。自分の足で多少歩くところもあり、すごさがより実感できました。
そんなに簡単に行ける場所ではないし、人生の中でそう何度も訪れるチャンスはやってこない場所だと思いますが、機会があったら是非行ってみる場所のひとつです。
ひさしぶりの休暇で旅行をどこにするかとっても悩んだあげく、グランドキャニオンに。そして値段の安いこの英語ツアーを選びました。英語のツアーなんて大丈夫だろうかと当日までとても心配でしたが、何とかなるもんです。
親切なガイドさんがとっても丁寧に対応してくれました。日本語の音声ガイドもついているので、要所要所で日本語の解説も聞けて便利です。何よりも感動したのは、やっぱりグランドキャニオンの絶景。どこから見ても雄大な景色に、ストレスも吹っ飛びなんだか元気になりました。時間がある方は、バスで行くグランドキャニオンのほうがおすすめです。
幻想的な赤砂岩が織りなす現実と、それを知り抜いた案内人の招き、両方が一緒になった成果かもしれません。炎の渓谷の名前が示すように、行くと、そこら中が赤砂岩の世界なのです。今回、グランドキャニオンにも行きましたが、同じ自然の仕業ですが、全く異なった景観になります。インディアン居住区での特別な世界が体験できます。ラスベガスに近くても、こんな世界があるのかと感動です。