ニューヨーク
担当の伊藤さんにライブハウスに連れて行っていただきました。ライブハウスの前にルーフトップのバーにも連れて行っていただきましたが、その日は残念ながらパーティの予約が入っていたようで外には出られなかったのですが、エンパイアステートビルが近くで見られたので良かったです。ライブハウスはステージの近くで聞けたのと、ニューヨークの夜の雰囲気が味わえて楽しかったです。また、ホテル近くの日本未発売コスメの場所とグランドセントラル駅にあるハンバーガーショップなど色々教えて頂き最終日出発前に寄りました。素敵な情報をありがとうございました。おかげで最終日も楽しく過ごせました。
ニューヨークでの他の観光は日本語を全く聞いていない中でしたので、丁寧な説明をしてくださるガイドさんのおかげで安心して楽しめました。
食事も美味しかったです。アンガスビーフのバーガーやデザートはボリューム満点でした。
演奏も近くで楽しめて素晴らしい体験でした。
義理のお父さんの誕生日祝いのためブルーノートディナー付きコースを申し込みました。全体的雰囲気はよかったでした。アメリカンフード感じのディナーでアメリカにいるなという実感も湧きますね。ただその日は特別ゲストがいらっしゃっていて、値段は高かったです。その割にショーの時間は意外と短くてあっと言う間に終わって、これから後半だろうみたいな感じもします。ジャズファンなら満足かもしれないけど、観光客である私たちみたいな素人は値段の割にエンターテイメントは足りないかなとも思います。
行ってみたいなあと思っていたNYのブルーノート、そんなにジャズには精通していませんが、やっぱり行ってよかったというのが、感想です。雰囲気はやはり伝統のある場所ですし、プレイヤーの皆さんの演奏も素晴らしかったです。料理も美味しくて満足でした。
NY訪問の最後の夜にブルーノートでのライブを予約しました。追加料金が25ドルかかったので、演奏者がかなり有名な方なのかな?と思いました。当日、現地ガイドさんに今日はラッキーですよと言われました。演奏者がサックス奏者のDAVID SANBORNという事もあり、席もほぼ満席状態です。私達の席はステージのすぐ前という事もあり、良く見えました。演奏は最高に良くて、他の楽器との掛け合い等があり、ジャズライブならではないかと思いました。食事はサラダ、ハンバーガー、デザート、ワンドリンクです。量ははっきり言って食べきれる量ではなかったです。
ピアノを弾く指が見える席でした。
会場全体は窮屈な感じでしたが、音の響きはそれによって凄みを増していたように思います。
食事付きにしたので、ハンバーガーとチーズケーキを選択。せっかくなので、ドリンクにブルーノートマティーニを、ただ、度数高めです。
最後の演目がハリーポッターアレンジでした。遊びゴコロがあって楽しかったです。
ブルーノートは今回で2回目になりますが、今回の出演者は90歳のドラマーということでした。信じられないほどパワフルな演奏で家族全員大満足の夜でした。
JTBのツアーのお客様と一緒になりました。集合場所がヒルトンとなっており、我々は昼間はSOHO辺りにいたので、直接いくことになったが、現場に来たのはJTBのツアーガイドの方とツアーのオプションで集合された方々でした。おばちゃま方だったので、楽しくお話しさせていただきましたが、ちょっと興ざめしました。うーん。微妙でしたね。今後利用することはないかも。。
ずっと行きたいツアーだったのでとてもよかったです。案内も丁寧でした
また行く機会にはこちらで予約したいです
日本のライブハウスと比べると狭くて、ビックリ。テーブルが相席なので、その時の運も…。本場のジャズが聞けて、ラッキーでした。初めての方は、ドリンクを傾けて、音楽を聞くスタイルは、少しつらいかも。
まじかで生演奏!
ムードあるフロアーでリッチなディナーに舌鼓!
体が自然と揺れだして、、、、
やっぱり本場!
参加の価値大有り!
本場のブルーノートを一度体験してみたいと思い参加しました。本場のジャズは初めてでどのようにしたら良いのか分からなかったのでガイドさんにお任せは非常に楽でした。初めての方にはオススメです。
ボリュームのある食事もついていてよかったです。
出演者が2組あり、得した気分になりました。会場は狭いですが、雰囲気は最高です。
ジャズにあまり興味のない方も十分楽しめると思います。
NYに来たら絶対いってみたかった場所のひとつ、ブルーノート。
少々英語に不安があったので送迎付のツアーに参加しました。
本場のジャズに触れることができ、とても満足しました!
初めてのニューヨーク。ブルーノートは絶対外せないと予約していました。
当初食事なしで予約しましたが、ゆっくりしたいと食事付に変更しました。
これが大成功、食事もおいしかったし時間もゆったりで大変楽しく過ごせました。
一緒に行った娘もジャズは始めてだったらしいのですが、すごく気に入っていたようで何度も「よかった」と言って喜んでいました。
ジャズなどほとんど聞いたことがない夫婦でしたが、大変楽しめました。演奏者の表情がはっきりわかる非常に近い席で、迫力ある演奏でした。おすすめです。ただ食事は可もなく不可もなくでした。
ガイドの方が素晴らしい。席も好きなところを選ばせてくれて演奏者が目の前。食事は幾つかのメニューから選ぶ形でしたが、ハンバーガー、ブルーノートサラダ、NYチーズケーキと定番にしました。量は多めでしたが、味は悪くありません。残念だったのはメインのピアノが若すぎて(16歳!)ややイメージと違っていたくらい。
ジャズは初めてでしたが、ほんとに行ってよかったです。
参加した日のトランペッターは日本でも有名な方らしく満席でした。なのであらかじめこちらで予約して行ったのが大正解。
ただ、ディナーはいまいちで、量も多く残してしまいました。
日本ではジャズを聞いたことも無い夫婦ですが、「ブルーノート」の名前だけはかって聞いたことがありますので、帰ってからの土産話にと申込みました。当日は母・娘さんのカップルとの2組が参加しました。佐々木さんという若い男性の案内でステージ近くの席に案内され、まず食事が出されました。その量が多くフレンチフライは持参のビニール袋に入れて持ち帰りました。それを見て娘さんも持ち帰っていたのがおかしかったです。演奏は私たちでもよかったと思えて約1時間楽しみました。帰りは「しまこ」さんという別の男性が宿泊ホテルまで送っていただき安心でした。共に丁寧な態度で接していただきとても満足しました。またニューヨークへ行くことがあれば参加申し込みをしたいと思います。
参加した日のスケジュールが、丁度チックコリアでした。
チックコリアが目の前で見れるとは、思っていなかったので、興奮しました。
ブルーノート東京と比べると店内は狭く、テーブルも他のグループと相席でしたが、ガイドさんの交渉が上手く、比較的ステージに近い席で見れたのが、良かったです。
但し、ブルーノート東京のように日本での公演と違って、本場では、有名な曲目を演奏するとは限りません。
本場ブルーノートの雰囲気を楽しむには最高だと思います。
有意義な 時間を 過ごせました。
ジャズの聖地であるブルーノートに行けるツアーです。往復送迎も付き遅くなっても心配いらず。
1人参加も多いので気にせず好きな音楽を楽しめます。
基本的には新人の演奏でしたが、ところどころベテランの演奏があり楽しめました。
初めてのジャズ。とても良かったです♪お料理は選べるのですが、デザートのチーズケーキがおすすめ。席は満席でした。1度ブルーノートのHPで誰が出るのかスケジュールをチェックすると良いと思います。
青山の「BlueNote Tokyo」には一度行ったことがありましたが、やっぱり「BlueNote Newyork」に行って見たかったのです。
当日は、DAVID SANBORN が出演ということで、通常の料金よりはちょっと高めでしたが、店は満席で、演奏が始まる前から熱気が溢れていました。人の多さに圧倒されましたが、ディナーを食べ終わる頃には雰囲気にも慣れてきました。
演奏は、DAVID SANBORNのサックスとオルガンとドラムのトリオでした。三人が、楽しく掛け合いしながらリラックスして演奏をしていて、一曲ごとにプレーヤーたちとお客さんたちが一緒になって盛り上がっていました。
何よりも、DAVID SANBORNの演奏は音の響きが心地よく、素晴らしかった。
現役のジャズマンのガイドさんにも、大変丁寧にガイドして頂き、英語が苦手な私たち夫婦ふたりが、何の不安もなくNYの一夜をJAZZで満喫することが出来ました。
店の入り口に架かった、グランドピアノがシンボルの『ブルー・ノート』。ディナー付きの予約で早めに到着し、ステージに近いテーブルに案内してもらいました。
マティーニ、ブルーノート・パスタ、とブルーノート・サラダ、ホット・アップルケーキをいただきました。サラダは新鮮でしたし、パスタとケーキが暖かくておいしかったです。
食事が終わる頃には、次々と客が来店し満席になりました。隣の人と肩が触れるほどの狭いスペースは窮屈でしたが、ジャズに、がらーんとした場所は似合わない、と思いました。
演奏が始まると、眼を閉じて静かに聴く人、肩や脚でリズムをとる人。ビールやワインなどを嗜みながらステージに笑顔を送る人、などなど。
サキソホーンとベース奏者は、なんと85歳だそうな。60歳後半~70歳くらいのドラムとスチールギターの四人の呼吸がぴったりと合っていて、彼らのアットホームな雰囲気に、聴く方も肩を張らずにくつろいだムードに浸ることができました。
現地の案内の方から、送迎の車中でお話を伺っている時や演奏を聴いている間にも、いろいろなことを思い出させてくれました。
私が初めて聴いたジャズは、ディブ・ブルーベックの『テイク・ファイブ』、40年も前のことです。ジョン・コルトレーン、オスカー・ピーターソン、サラ・ヴォーン……、通ったジャズ喫茶でリクエストしたことなど、忘れていた記憶の箱から、次々と飛び出てきて驚き、懐かしくもありました。
本場のニューヨークでジャズが聴けるとは、青春時代には夢にも思いませんでした。今回、初めて訪れたニューヨークは、また一つ私に大切な思い出をプレゼントしてくれました。そして、次にはハーレムの『アポロ・シアター』か『コットン・クラブ』で聴きたい、という夢が出来ました。
ジャズはうるさいから嫌い、と言う人がいます。そんなことありません。生演奏は素晴らしいです。滑らかなメロディーと軽快なリズム感に包まれて、とても心地がよいのです。癒されます。一度聴いてみてください。
始めてのニューヨークなので
ジャズを聴きたいと思い、このツアーを申し込みました。
送迎の方の説明も丁寧でしたし、現地での説明も的確で
なんの心配もないまま楽しい夜を過ごすことが出来ました。
食事も思った以上においしかったです。
また伺う時には是非利用したいと思います。