サンフランシスコ
参加した印象としては、ガイドの印象が少し悪かったです。皆さんの体験談を読んでいたので、バスが遅れる、音声ガイドの件などは特に気にはなりませんでした。
陽気な方で運転中も終始説明をしてくれていたのはとても好印象でしたが、帰り道に予定していなかったトイレ休憩を挟むことになり、ツアー客の私たちに大声で愚痴や嫌味を言いバスの中の空気が大変悪くなりました。
また、こちらもガイドの方によるとは思いますがアジア人と欧米人への対応は明らかに違いますのでそういうのが気になる方にはおすすめしません。
天気も良く、写真を撮るタイミングがたくさんあったのはとてもよかったです。時間はないがとりあえずヨセミテにも行ってみたいという方にはとてもおすすめのプランです。
天気が悪く霧がかっていたため、はっきりと見えないこともありましたが、ほとんどの人気スポットで迫力ある風景を楽しめました。
ガイドの方がとても優しくて、待ち時間に会話を楽しめたこと、ユーモアあふれるガイドをしてくれたこともいい思い出です。
期待していたスケールではありませんでしたが、長いバス車中に関わらずガイドさんの解説&説明のお陰でOK。
他の方の体験談にもありますが、思ったより大規模なツアーでした(大型バス30人位)。
そして大型バスなので思ったよりピックアップ時間が遅れて、若干心配になりました。
ワイナリー自体は特に問題なく楽しめました。押し売りもなく、たくさん飲めて3件目は結構いい感じになっていました。
一点、お昼の時間がかなりなく(おそらく出発が遅れたため)、レストランに入りましたが、慌てて出ていかなければならず、しかも置いてけぼりになりそうでした。
他の参加者はピザをテイクアウトしてバス内で食べている人もいたので、もう少し余裕があったらよかったなということで、評価は星4つです。
雨が降ったり止んだりの天気で心配でしたが
素晴らしい夜景を見る事が出来ました。
ガイドさん曰く、雨の後の方がクリアな夜景が
見えるとの事でしたが、その通りでした。
ガイドさんがたまたま同郷で驚きました。
当日はあいにく時折小雨まじりの天候でしたが、気温は高かった為苦には為りませんでした。
雨が降る事により、大樹の森が一層神秘的に感じられ、マイナスイオンたっぷりで、
逆に良かったのではないかと思います。
靴は多少汚れる覚悟で参加した方が良いと思います。
運転手さんのガイドもテンポよく楽しめると思います(私は語学力不足で楽しめませんでした)
公共交通機関での移動が不安な場合には、英語が判らなくても、充分価値のあるツアーだと思います。
Thank you for your feedback!
サンフランシスコ滞在中に予約したので、詳細のコピーが出来ていなかったのだが、そのときあるツアーガイドは突き放すように「あれに乗れ」と言ってどこかへ行ってしまった。しかしある程度探し回ったがそれではわからず、また他のガイドさんに尋ねると、丁寧に説明してくれ、さらにバス停までついてきてくれた。ガイドさんに差があったのは嫌だった。
バスに乗ってからは、シドニーでも同じようなバスを利用していたので、何も困ることは無かった。
ナパバレーには初めて行きましたが、有名どころのケンゾーエステート、オーパスワン、シャンドンをまわれて大満足でした。ケンゾーエステートは日本語ツアーでワイナリーを詳しく説明していただけて、楽しかったです。ついつい4本も買ってしまいました…!オーパスワンは圧巻の貫禄。シャンドンに行く頃にはだいぶ酔っ払ってしまいました…お酒の強くない方は2箇所にするか、シャンドンではお買い物だけにしておくのがお勧めです。ドライバーさんもとても親切で、ゴールデンゲートブリッジの前で止めて写真を撮ってくれたり、お昼ご飯も相談に乗ってくれたりして、とっても良かったです!
ネイティブな英語にはついていけませんでしたが、楽しくツアーに参加できました。
私の時は、ワイナリーを2軒、地ビールが1軒でした。どこでも4から5種類ほど飲めました。
ビールは想定してませんでしたが、これはこれでありでした。
案内人も日本人ということで、気を使ってくれたと思います。
みなさん乗りがいいので、英語が喋れたら、もっと楽しかったとおもいます。
出張で1日空きがありサンフランシスコのことは正直断片的なイメージしか知らなかったため、基本から知りたいと思い利用しました。実際、利用してみて本当に良かったです!これなしではサンフランシスコについてしっかり基本を知ることなく終わったと思います。バスは日本語音声があるものとないタイプがありますが、よっぽど英語に自信がある方以外は日本語をオススメします。晴れた日に2階建てのバスから見る景色は最高に気持ち良いです。また、覚悟はしていましたがとにかく、寒いです。特に、ゴールデンゲートブリッジを渡る時は強風が直に当たるため、1月の季節ではマフラーと暖かいコート必須です。晴れてるから大丈夫かなーと絶対に思わないで下さい笑
今回バスツアーは人生で初めてでしたが、こんなに短時間で街のことが知れるなんて、他の場所でも是非利用したいと思いました!きっと、日本のハトバスも外国人にとってはこんな気持ちにさせてくれる素晴らしいものなのでしょう。
集合時間ほぼちょうどにホテルにピックアップしに来ました。
40人程度のバスで満席でした。
イヤホンガイドの内容はわかりやすかったけれど、ガイドさんが英語で説明することと内容が違います。私のイヤホンが途中電池切れ、家族で使いまわしました。英語が自信ない人におすすめしません。
スーパーマーケットでトイレ休憩。
そこで朝食と昼食を購入。バス内朝食をとりました。
バスとヨセミテは寒かったので、昼食は公園内のレストランで温かい物を取りました。
公園内では各絶景スポットでバスが停車してくれ、
各スポットにてそれぞれ15分程度バスを降りるということを繰り返します。
冬のヨセミテ公園は一部が閉鎖されているため、ハイキングができなかったから。
帰りも行きと同じく途中休憩もあり、
最後にサンフランシスコの夜景スポットへ立ち寄ってくれた。とても綺麗でした。
運転手兼ガイドさんは陽気ないい方で移動中はずっと英語で説明をしてくれていました。
満足のツアーでした。
日本のワイナリーと比べ、開放感たっぷりのワイナリーに感動しました。少し飲み過ぎたか?
また行きたいです。
日本語ガイドのツアーだと、ヨセミテ滞在時間が短いものばかりだったので、滞在時間5〜6時間のこのツアーを申し込みました。
イヤホンガイドの内容はわかりやすかったけれど、ガイドさんが英語で説明することと内容が違うし、同時に聞くことは難しいので、受け取ったらすぐ聞いた方がいいと思いました。他の方の口コミにもそう書いてあったので私は移動中に3回くらい繰り返し聞きました。
冬のヨセミテ公園は一部が閉鎖されているため、ハイキングができなかったからか、滞在時間は4時間程度で、21:00頃ホテル着予定が19:30にはホテルに到着しました。
せっかく長く滞在できるコースに申し込んだのにな、、とも思いましたが、ヨセミテ公園は本当に綺麗で壮大で、行ってよかったと心から思いました。
ちなみに自由時間は2時間あり、サーモンバーガーを食べたり、公園を散策できました。
帰りにガイドさんが連れて行ってくれた夜景スポットは、ガイドさんが奥さんにプロポーズをした場所らしく、とても綺麗でした。
最後にチップはいくら渡せば良いかわからず、外国人の友達に相場を聞き、20ドル払いました。ヨセミテ国立公園にもう少し滞在できて、もう少しガイドしてくれたらもっと払ってもよかったかな、、と思います笑)
天気も最高でガイドさんの知識も豊富で楽しい1日でした♩移動時間が長かったのですが、行くだけの価値はありました!天気に恵まれたのと、ガイドさん(ドライバーさん)、一緒にツアーに参加していた皆さんに感謝です!
クルマ社会のアメリカではやはりダブルデッカーバスの市内観光はとても便利です。観光地や気に入ったストリートでおりて散策するのはとても楽しいです。冬の二階は寒いので防寒をお忘れなく!
覚悟はしてましたが、やはり少し慌ただしかったです。
ポイントだけ抑えて、写真だけ撮りたいという人には効率的でいいのかも。
大自然を満喫!!というところまではいきませんでした。
最低でも1-2泊は必要かなと思います。次回はゆっくり行きたいです。
バスの待ち合わせに指定された場所は
早朝ということもあり人通りは少なく
バス停があるわけでもありません。
定刻になってもバスは来なかったので
合っているかどうか不安にはなりましたが
そこには既に何名かおり、同じツアーの参加者かと勝手に思っていたところ
相手の方からこのツアーの参加者かと聞かれ、結果同じツアー参加者だったので少し不安が解消し、特にツアー会社への連絡はしませんでした。
バスは20分程度遅れての到着でした。
40人程度のバスで満席でした。
フリーウェイは日本に比べると道路の舗装が
良くはないので乗り心地が良いとは言えませんが
疲れもあってか行きも帰りも寝ることが出来ました。
出発してから2時間程度で
スーパーマーケットでトイレ休憩。
そこで朝食と昼食を購入。バス内は飲食可能でした。
(ちなみに昼食はヨセミテの公園内のレストランでも取れます。)
公園内では各絶景スポットでバスが停車してくれ、
各スポットにてそれぞれ15分程度バスを降りるということを繰り返します。
昼の自由時間は2時間弱あり、レストランで食事を取ったり公園内を散歩したりしました。
帰りも行きと同じく途中休憩もあり、
最後にサンフランシスコの夜景スポットへ立ち寄ってくれるというサプライズもありました。
運転手兼ガイドさんは陽気な方で移動中はずっと英語で説明をしてくれていました。
公園内の移動はバスなので疲れることもなく
有名なスポットでの撮影時間は十分ありました。
行きと帰りの時間がそれぞれ4時間程あるのでその間に寝ることも可能ですし、時差ボケや飛行機疲れを解消するのにも丁度いいなと思いました。
公園内ではリスにも出会うことができ大満足のツアーでした。
日曜日だったので渋滞が心配でしたが、行き帰りも渋滞なく、ヨセミテ国立公園を満喫できました。バスもゆったりしたものだったので、移動もそこまでしんどくなく、ガイドさんの道中の様々な小ネタ話で車内も楽しい時間が過ごせました。往復で1日かかりますが、本当に行ってよかったです。
いい運動になりとてもいい思い出でした。
貸出店舗の場所は事前にある程度調べておくべき。
フィッシャーマンスワーフの店舗はMUNIメトロE,Fライン終点駅の目の前です。
最初に名前やホテル名連絡先等の記入と、$4で保険に入るかいなかの選択とデポジットでクレジットカードを提示をします。その後は流れで自転車を選んで説明してくれるので簡単です。
注意点:坂の多いサンフランシスコなので、「海沿いなら坂もなさそうだし大丈夫だろ」と油断してましたが、実際想像以上に坂が多く何度か押して歩きました。特に定番のゴールデンブリッジを渡るコースだと、どのみちを通っても必ず何度かアップダウンします。
また、ママチャリのように籠がないので、できるだけ荷物はすくなく身軽な恰好が必須です。
爽快さと身動きが容易にとれる点は素晴らしいです。
自転車を止めるスポットも多くあり鍵もしっかりしています。
女性ガイドさんの説明がとても聞きやすく、長時間の移動も苦痛になりませんでした!参加して良かったです!
2016年12月30日からの48時間券を2名、モニターキャンペーンを利用して申し込みました。
事前にVELTRA経由で確認したところ、同月内であれば手続きなしで他の日からの48時間に変更可能(モニターでも)とのことでした。30日は他のアクティビティで時間が過ぎてしまい、31日にバウチャーを持ってチケットの交換場所に行ったところ、特に何も言われずにチケットに交換してくれました。その点は良かったです。
しかし、活用しようと思うとかなりの下調べをするか、もしくはたっぷりと時間に余裕を持つ必要があると感じました。
まず、乗り場所が非常に分かりづらい。
そして、バスが来ない。
本数が少ないとか道路事情で遅れるというのは我慢するとして、日に一本のナイトツアーバスが20分待っても出発場所に来ず、公式サイトでの案内もなければ電話も繋がらないので諦めて帰りました。
以下に詳細を書きます。
チケット交換所に着いたのは12月31日の昼ごろ。チケット交換所(売り場)のお姉さんは「In-N-Outバーガーの前に停まってるバスに乗れ」と言いましたが、それがダウンタウンツアー(赤ルート)なのかシティーツアー(青ルート)なのか説明はありませんでした。乗るときに自分で「これは何ルート?」と確認する必要があります。
我々はまずピア39に行きたかったのですが、赤でも青でもどちらにしろ交換所からは逆方向になってしまうので、バスには乗らずに徒歩でピア39まで歩きました。昼食を済ませ、アシカを見た後ようやく乗車しようと思ったらまず停留所が見当たらない。探しているうちにたまたまバスが来てくれたのですが、停車したのは路面電車の停留所のように車道のど真ん中にある、小島のように一段高くなっているプラットホーム。
必死に車を避けながら車道を3車線ほど横断してプラットフォームにたどり着き、ガイドさんに「青ルートに乗りたいんだけど、このバスは赤?青?」と尋ねると、「どっちでも同じだからとにかくこのバスに乗れ」と言われます。
それもそのはず、マップ上では周回しているように見えますが、実際にはチケット交換所の前あたりが終点で、その先に行きたければ次のバスの発車を待つしかないようなのです。結局1km足らずの距離を乗ってチケット交換所の前に戻っただけでした。
仕方ないので次の青ラインのバスを待とうと、最初に案内されたIn-N-Outバーガーの前に行きました(マップを見ると、ここを通るのは青ラインだけのように見えたからです)。周囲を見渡しても停留所の案内は一切ありません。強いて言えば、「ツアーバスが止まるから日中は長時間の駐車を禁止する」という標識がある程度。それだけを頼りに不安に思いながらバスを待ちましたが、これが一向に来ない。
しかも、ここで重大な問題に気づきました。ナイトツアーバスの出発するギラデリスクエアは青ラインの始発から1つ目の停留所なのですが、先述の通り周回ではないので、青ラインのシティーツアーを1周した後ナイトツアーに続けて乗ろうと思うと、ギラデリスクエアまで歩くか、もう一本バスを待たないとならないのです。
すでに16時20分を過ぎており、仮にシティーツアーの青ラインバスに乗れてもナイトツアーバスに間に合いません(ナイトツアーのバスの発車は18時、シティーツアーは一周約2時間)。赤ルートのダウンタウンツアー(一周約1時間)なら戻ってこられるかも知れないけれど、終バスは16時15分なので行ってしまった後でした(ちなみに赤ラインの始発乗り場はどこなのか、最後までわかりませんでした)。
こうなると、青ラインのバスを待っていても仕方ないのでギラデリスクエアまで徒歩で移動し、ナイトツアーのバスが来るまで時間を潰しましたが、今度は18時20分まで待ってもナイトツアーのバスが来ません。もちろん出発場所の看板も何もありません。マップを信じて待つのみです。
待っている間に色々調べましたが、公式サイトには運休の情報もなく、催行会社に電話しても自動音声の案内が流れるばかりで誰も出ません。大晦日は16時でビジターセンターが閉まるとは聞いていましたが、電話での問い合わせもできなくなるとは思いませんでした。ギラデリスクエアの店員さんも「マップに書いてあるマークは確かにそこの場所だけど、ナイトツアーバスなんて来てたかな?」という感じで心細いことこの上なし。仕方ないので、Uberを呼んでホテルに帰りました。
モニターで1名無料になったとはいえ、それでも金額通りの価値は感じられませんでした。充分に下調べして行きたい場所を決めた上で時間に余裕を持ち、バスが来なくてもどうにかできる手段を持って利用することをお勧めします。
ご利用ありがとうございます。
この度は、せっかくのご旅行にも関わらずご不便おかけし申し訳ございませんでした。
またお客様へのご連絡が遅くなりましたこと、重ねてお詫び申し上げます。
催行会社に12/31の運行状況確認をとりましたところ、この日は大晦日のためナイトツアーは不催行であり、
赤ルートと青ルートは16時出発分が最終運行であったとのことです。
弊社でも大晦日の特別運行時間について事前に情報を入手し、アクティビティページへの記載がなされていれば、
お客様にも予めお知らせをすることができ、今回のようにご迷惑をおかけすることはなかったのではと悔んでおります。
お客様にとりまして、有意義なお時間をお過ごしいただくことができませんでしたこと、重ねてお詫び申し上げます。
別途メールにてご連絡を入れておりますが、今回、ご迷惑をおかけいたしましたお詫びとしまして、
モニター返金とは別に、ツアー代金の一部をご返金差し上げました。
また、今回のお客様からのご指摘をもとに、催行会社に大晦日の各ルートの運行時間を確認し、アクティビティページに記載いたしました。
今後も催行会社と連携を密にとり、最新情報の収集に努めて参ります。
貴重なお時間を割いてのご投稿、誠にありがとうございました。
VELTRA カスタマーサポートチーム
海の青さもきれいでしたし、途中立ち寄った街もかわいく歩いていて飽きませんでした。食べものもおいしく、店員さんも愛想がよかったので楽しかったです。夜の街のイルミネーションも素敵でした。ありがとうございました。
Thank you very much!
夫と参加をしました。サンフランシスコから片道4時間ほどのバス移動はちょっときつかったですが、トイレ付きのバスだったので、安心して移動することができました。バス運転手の説明もわかりやすくてよかったです。国立公園がかなり広いため、レストランとその周りくらいしか見学できず残念でしたが、きれいな雪景色の写真を何枚か撮ることができ、いい思い出になりました。ありがとうございました。
私はカリフォルニアの州都・サクラメントに留学しに来ていて、今回日本から彼氏が来てくれたので、サンフランシスコに遊びに行きました。ですが、車を持っていない私がサンフランシスコを案内するのは少し難しいので今回この観光バスチケットを利用してみました。2dayチケットだと4つのツアーが使えるのでお得だなと思いました。1日目はRED LINEのDowntown Tourを使いユニオンスクエア、フィッシャーマンズワーフそして夜6時からナイトツアーに行きました。私たちは基本的に歩いてぶらぶらするよりもショッピングと食事を優先にしたので、他にもバスが止まってくれる場所が沢山ありますが、バスの中から見ることもできるので目的の場所を決めてそれ以外はバスの中から見るという形でバスを利用しました。2日目はBLUE LINEのOfficial City Tourを使いPIER39、ゴールデンゲートブリッジを目的にバスを使いました。
48時間使えるチケットと言ってもお買い物や食事に時間をかけてしまうと常にバスに乗れないと思いますが、30分おきにバスが出てるので、移動がてらにこのバスを使うとサンフランシスコを満喫できる気がしました。バスでは2階の乗り場に常に乗っていました。屋根がなくサンフランシスコは風が強いですが、とても気持ちが良く写真もよく撮れるのでおすすめです。説明はすべて英語ですがアメリカ感とガイドさんのノリがとても楽しくて、道や乗り場所が分からない時などでも優しく教えて頂きました。クリスマスが近くて、人も多く道も混んでいたみたいで何度かバスの時間が遅れていたりしていましたが祝日近くなのでそれはどこも同じだなと感じたので、本当に大満足でした!!
3月に行きました。当日は雨で、かなり寒かったです。
やはりアメリカの公園だけあって、かなり大きかったです。ただ、サンフランシスコからかなり遠いのでバスでの移動時間が長かったです。
滝が迫力ありましたし、森のような感じで行ってよかったです。
往復の移動は長く大変でしたが、雄大な自然を満喫できました。日本人のガイドさんで、説明がたくさんでしたが、笑いを取ろうとして努力されていましたが、受けなかったり、少し寂しかったです。移動の間も、日本では見ることのできない景色をいろいろ見ることができ、とても良い経験になりました。季節的には少し寒かったですが、行ってよかったと思います。
ドライバーさんは元々カメラ関係の仕事をしていて定年退職したおじいちゃんで、英語の苦手な私たちにとても優しく親切に対応してくれました。
ナパに行く途中も、サンフランシスコではどこに行った?とか、他に行きたいところは無いか?等を聞いてくれて、建物と庭園がとても綺麗な「パレス オブ ファインアート」、ゴールデンゲートブリッジの展望台、ジョージルーカスのオフィス「Letterman Digital Arts Center」、地中海の様な街並みが綺麗な「サウサリート」など、いろいろな場所を説明を交えながら案内してくれました。私たちからの「ワイントレインはどこを走ってるの?」、「ワイナリーはどのくらいあるの?」、「この辺りは野生動物がいるの?」等の質問にもわかりやすく答えてくれて、「ナパでは2エーカーが100万ドルで買えるから、定年したらオーナーになって収益金と美味しいワインで余生を過ごすといいよ」と冗談交じりにいろいろな情報も教えてくれ、車の中でも楽しく過ごせました。
最初に行った「ケンゾーエステート」では、VELTRAを通して事前に予約を入れてもらっていたので、到着後すぐに日本人のナビゲーターさんが案内してくれました。ケンゾーエステートの成り立ちから外のブドウ畑の仕組み、ここのワインのこだわり等、丁寧な説明とともに案内してくれました。またブドウの収穫直前なら、ここにある全種類のブドウをそのまま食べて味見できるらしく、もう少し早い時期に来れば良かったと思いました。ワインの試飲中はナビゲーターさんとのおしゃべりが楽しすぎて、女子会のような雰囲気でした。
お昼ご飯は、私たちが何も決めていないとドライバーさんに伝えたところ、次の予約までそんなに時間が無いからと、ナパで行列ができるテイクアウトのサンドウィッチ屋さん「BOUCHON BAKERY」に連れていってくれました。サンドウィッチはどれも美味しく、値段も安めで良かったです。
次に行った「オーパスワン」は、ワイナリー内を案内してくれるのではなく、試飲するカウンターに直接案内され、しかもワインの説明をしてくれた若い女性がかなり不親切でした。建物の屋上からの眺めは良かったのですが、ここはただワインを飲みにくるだけの場所なんだろうと少し残念になりました。
その後、シャンドンのワイナリーでシャンパンを飲む予定でしたが、予想以上に酔っていたのとお腹がいっぱいだったので(ドライバーさんがお昼にブリトーを食べると聞いて、それ味見したい!とがっついたせい)、シャンドンには寄らずにそのままホテルに帰ることにしました。帰る道も行きとは別にしてくれて、帰り道はベイブリッジを通ってくれました。ベイブリッジはゴールデンゲートブリッジと違う仕組みで作られていることや、サンフランシスコの大地震で酷く破壊されたという歴史も教えてくれ、東日本大震災の話も交えながらたくさん話したので英会話の勉強にもなりました。また、帰り際に「アート関係の本屋さんに行きたいのだけれど」と伝えたところ、その場で調べてホテルの近くの本屋さんに電話も入れてくれ、本屋さんまで連れて行ってくれました。
全体を通して、少しだけ英語がわかれば英語のドライバーさんでも不自由なく楽しく過ごすことが出来ると思いました。
ただ、訪問するワイナリーについては事前に雰囲気や案内の内容を調べておいて、ドライバーさんに行きたい場所をリクエストするのも良いかと思います。
出張の最終日、午後に時間が取れそうだったので、日本であらかじめ1Dayのバウチャーを購入しておきました。ユニオンスクエアの近くの停留所にBig Bus Toursのスタッフがいたので、そこでチケットに交換してもらい、乗車しました。自動音声は聞き取りやすく、車窓の風景と共に楽しめました。ゴールデンゲートブリッジもノースビーチもチャイナタウンも見れて、サンフランシスコを一気に満喫した気分です。また、ゴールデンゲートブリッジでは数分停車したので、お手洗いに行ったり写真を撮ったりできました。ウォーキングツアーには時間がなく残念ながら参加できなかったですが、乗っているだけでも楽しかったです。
私は女性一人での参加でしたが、バスに乗車している限り危険はなく、安全に楽しめました。ただ、参加した日は雨で寒く、バスに暖房が無いので結構寒かったです。冬に参加される方は、防寒対策をおすすめします。
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ヨセミテツアーに参加して
サンフランシスコ滞在の4泊のうちヨセミテに行ってみたいと思い、時間の制約がある中、気軽に参加可能である日帰りツアーに絞って検討し、ヨセミテでの滞在時間が他の日帰りツアーに比べて多く取られており、ゆっくりとヨセミテを体験できると考えこのツアーに決定しました。
ホテルの部屋にいながら、直前にもかかわらずスマホから多くのツアーを比較でき申し込みが出来、翌日には参加登録完了と集合場所のメールが届きました。
慣れない英語で電話でやりとりするのではなく、日本語でそれもウェブで申し込みまで完了出来るのがとても便利でした。
ヨセミテ観光の当日、未だ時差ぼけ中の助けもあり少々早い起床も苦にならず、集合場所である滞在ホテルの目の前のホテル(ヒルトン)に6時過ぎに向かいました、11月の半ば過ぎで少々寒い早朝、家族ずれ、カップル、老夫婦などそれぞれがヨセミテツアーを楽しみにバスを待っておりました。
バスの到着が少し遅れたこともあり少々不安な気持ちにもなりましたが、多くの方が同じ場所で待っていることが不安な気持ちを和らげたものです。
ヨセミテに向かう前に複数の集合場所を経由して参加者をバスに乗車させ、いざヨセミテに向かいます。
バスの中では、運転手の方がとても陽気できさくにサンフランシスコや道中の案内をしてくれました。クイズ形式で参加者を楽しませたりし、参加者の多くがこのやり取りを楽しんでいたように思います。
ヨセミテまでは4時間強かかりましたが、途中一度トイレ休憩兼お昼ご飯調達のために、大型スーパーに30分弱よりました。
こちらのスーパーは郊外にある事もありサンフランシスコ中心部に比べお弁当なども良心的価格設定で、選択肢も多かったのでもう少しショッピングを楽しみたい気持ちもありましたが、本日はヨセミテ観光がメインですので、早々に切り上げ、サンドウィッチとコーヒーを購入しバスに戻り、ヨセミテに向かいまいた。
ヨセミテへ向かう道中は山越え、谷越えの道のためその道中の景色にも日本には無いアメリカの壮大なる大地を感じることが出来、道中から解放感を味わえるのと同時にヨセミテに対する期待感が高まります。
ヨセミテに到着し、バスを降りるとそこは、2000m程度の高所にあるため、凛とした寒さを先ず最初に感じました。
昨日少しだけですが雪も降ったようでうっすらと雪も残っており、高地に来たことをおのずと実感します。
寒さの中、大きな大きなセコイアを見るために30分程度歩きますと、間近に長年この自然環境で育ってきた本当に大きなセコイアの木が待ち構えており、
木に対する思いが高い日本人としてはとても豊かな気持ちになれます。
往路を30分程度歩き返しバスの到着した場所に戻り、バスはヨセミテの顔とも言えるエルキャピタン・ハーフドームへと向かいます。
少しバスに揺られトンネルを超えるとそこにはあこがれの景色が待ち構えています。
マックのスクリーンセーバーにも採用されているヨセミテの全景がそこにある。何とも素晴らしい体験です。
バスを降りこれらの景色の中を存分に散策し、帰路につきます。
日帰りの小旅行としてはとても充実しておりとても満足な旅でした。
以上よろしくお願いします。
朝7時にホテルのロビー集合で、5分後ぐらいに迎えがきました。行きは2回トイレ休憩があり
約4時間でヨセミテに着きました。いろいろなスポットに立ち寄っていただき、1時間くらい昼食&散策する時間がありました。帰りは19時くらいにホテルまで送り届けてくれてよかったです。とてもガイドさんが話が面白くて楽しかったです。