ガイドのしょうたさんは、テキパキと私たちを誘導して下さり、説明もとても分かりやすかったです
たくさん写真を撮って下さったり、1人で参加した私に『ワーホリで来たのですか?』と話しかけて下さった事をきっかけに周りの方々ともお話しする事ができ、素敵な出会いまでプレゼントしてもらえました✨
このツアーに参加して心から良かったも思えました。みなさん是非是非是非!!一生忘れられない思い出をこのツアーに参加して作られて下さい✨
10月の下旬に参加したのですが私は幸運で天気に恵まれ、ハエも少なかったです✨この時期は40°を超えるみたいなので、日焼け止め・帽子・サングラス・ハエよけ・虫除けスプレー・水筒かペットボトル必須です
世界的に人気のツアーコースのようです。
あえて一般的なコースと反対に回るため、各スポットで混雑せずにみることができます。人気の観光スポット、野生のコアラやカンガルーも見ることができました。
ツアーは最大10名ということでガイドさん(今回は日本人)ともメルボルンの生活などいろいろなお話ができます。メルボルン旅行する友人がいたら絶対勧めます!!
他の英語ツアー(+日本語イヤホンガイド)と比較してもそれほど高価でありません。日本人ならではのことが知れるのでこのツアーはおススメです。
まずラクダが可愛い。準備できても中々立たない子や、前の人にちょっかい出しにいく子など個性があって癒された。サンライズも言わずもがな素晴らしかった。自然と空の色が段々変わっていく様子とラクダの行列を見てると、本当に参加して良かったと思ったし早起きした甲斐があるぐらい大満足のツアーだった。
ひとり旅での参加だったので話し相手もいなく、少し寂しさはあったが星空があまりにも綺麗でとても癒された時間だった。英語でのツアーだったので半分も理解できてるか微妙だったが、それでも大満足のいくツアーだった。
季節によると思うが夜は冷えるので防寒大事。
午前中にセスナツアーを予約し、午後からグリーン島へ。お天気に恵まれて船酔いすることもなく上陸!
島をぐるっと一周散策。日差しに体力を奪われて意外と疲れてしまい 、その後ゆっくりビーチで過ごしました。1人では半日で丁度いい時間でした。
グラスボトムボートのことを忘れてて乗り損ねてしまいましたが、リゾート気分をしっかり味わいました!
飲み物などの種類は多くない(そして高い)ので、スーパーで調達しておくのが良さそうと思いました。
島の中では通信が圏外だったので、キャリアによっては気をつけた方が良さそうです!
送迎のバスがどのような車種なのか事前情報がなく、似たような送迎バスが市内を走り回っているので注意が必要です。ピックアップの時間も場所も事前の情報から少しずれていました。どの車に乗っていくのか、船のチケットはどうやって引き換えるのか、島内バスツアーにはどうやって参加するのか、帰りのバスはどうやって見つけるのか、など事前に分からなかったため心配でした。また、通しでガイドさんがついて案内するようなツアーではなく、船と現地のバスのチケットを引き換えてあとは自力でどうにかするツアーなので、分からないことは現地の人に聞く簡単な英語力は必要です(探求を楽しんでいただきたいのでネタバレは書きません)。
道中の船はとんでもなく揺れます。船内の売店でビールを売っていましたがそんなものを飲む余裕はありません。島が近づいてくると胃液のような酸っぱい臭いがそこら中から漂ってきます。酔い止めは必須です(そしてなるべく朝ご飯を食べないように)。
クオッカは島内にたくさんいます。船着き場の近くのエリアにたくさんいるのでそんなに歩かずに見ることができます。クオッカの顔の構造上、下から撮影しないと笑っているような表情で撮れません。クオッカに触れてはいけないのでスマホの位置を微調整しながら撮ることになりますが、街中にいるクオッカは人馴れしているのか逃げたりはしませんでした。
島内バスツアーはガイドさんの話を聞きながら島の要所を回ります。この距離と坂道を自転車で回るのはしんどいよなぁっといった感じだったのでバスツアーを選んで良かったです。
ロットネスト島の美しい風景とクオッカを見れて個人的には満足です。すべて自力で手配するより安価なので、おすすめします。
船を降りたらすぐにクオッカを見つけられます。
ワインにそこまで詳しくなくかつ、英語にも少し不安があり、日本語ガイドさんが案内してくれるこのツアーを申し込みました!
英語の面以外にも、ガイドのJoeさんはワインの知識もあり、色々教えてくれたのが良かったです!
1つ目のワイナリーから6種類のテイスティングが始まるので、朝食は少しでも食べていくと良いと思います。
フィッツロイ島にあるバーでランチしました。出来上がったら番号を呼び出しされるスタイルなので、出来立てが食べられます。個人的にはチキンバーガーがとても美味しかったです。
ドライバー兼ガイドのヒロさんの話が面白く、また、一緒に参加した方たちの人柄にも本当に恵まれ、最高のツアーでした。カモノハシが何度も顔を出してくれたり、満天の星空で流れ星や天の川を見たり、充実した時間を過ごすことができました!
このツアーの楽しさは一緒に参加する人たちのノリの良さに左右される気がするので、参加する方は積極的に楽しむ姿勢をお忘れなく。
船に揺られて一時間弱でフィッツロイ島に到着しました。日差しが強烈なので、日焼け止めは必須です。また、登山をする方は水とタオルも必須です。ツアーの前日に乗り場の案内メールが届くので、特に心配するようなことはありませんでした。
Wi-Fi繋がらないエリアもあるので、必然的にデジタルデトックスもできます。
コアラ抱っこを妻と2人で予約しました。
日本人がたくさん参加しているのもあって、説明ビデオは日本語でした。
スタッフはとても優しく、面白かった。
コアラは数秒しかさわれないもののとても可愛かったしふわふわなので満足です。
キュランダ鉄道も動物園もスカイレールもアーミーダックもとてもよかったです!キュランダ鉄道では、撮影スポットに近づいてくるとガイドさんが教えてくれて無事逃さず見ることができました。動物はみんな可愛くて癒されました。元々フリープラン予定でしたが、デラックスプランに変えてアーミーダックに乗って正解でした!キュランダ村の雑貨屋さんが可愛く、その店限定のデザインだそうでお土産にぴったりだと思います。
抱っこできる時間が一瞬だと思っていたので、逆に長く感じました。ふわふわでもふもふで可愛くとても軽かったです。抱っこできる場所が減ってきているので、貴重な経験ができて嬉しかったです。
海の色もグレートバリアリーフもめちゃくちゃ綺麗で、時間があっという間に過ぎました。朝だったので天気が心配でしたが、晴れて素敵でした
上から見るグレートバリアリーフはとても綺麗でした。コアラリーフは左側でしたが、右側に乗っていても見えてよかったです!9時離陸で、帰りの送迎をホテルではなくリーフターミナルまでお願いした所快諾してくれて10:30グリーン島行きのフェリーに間に合いました。
これまで見た中で1番綺麗な海の色で素敵でした。とても小さな島なので、することがなくずっと海を見ながら話をして過ごしていましたが、それだけでも癒される時間でした。
天気がとても良く、ガイドさんも冗談を交えながら説明してくれてとても楽しかったです!まず初めにキングステーブルランドに行きました。ガイドさんが怖そうに見えるように写真をたくさん撮ってくれました。次にシーニックワールドに行き、スカイウェイとケーブルウェイに乗ったりスリーシスターズなど広大な景色を楽しみました。ルーラでご飯やアイスを食べ、野生のオウムを見たり、ガイドさんおすすめのスポットにも連れて行ってくれてとても充実した1日でした。
外から眺めるだけでも素敵なオペラハウスですが、実際に中に入れることは、それだけで貴重な体験です。さらには、日本語ガイドの方による、オペラハウスが設計段階から、実際に建てられるまでの苦労話などを詳しくお聞かせいただき、大変参考になりました。オペラハウス内のホールに座ることができたことも思いで深い体験です。
様々な説明をしっかりと理解するためには、日本語ガイド付きツアーをお勧めします
天候にも恵まれ最高のツアーでした!フェリーで40分ほどかけてグリーン島へ。グリーン島では、砂浜を歩いたり、森の中を散策したり。何より、真っ青な空の下にこれまた真っ青な海が広がり、とても開放的な気分に満たされました。海では、シュノーケリングを楽しんでいる方たちがたくさんみえました。私たちは、年齢的なこともあったり、妻が顔に水をつけたくないということもあって、今回はやりませんでしたが、可能であればシュノーケリングはやってみたかった!ウミガメさんもたくさんいて、あちこちで顔をのぞかせてくれました。
島で少し楽しんだ後は、グラスボートと半潜水艦に乗って、サンゴ礁やお魚さんたちを間近に見ることができました。
これぞオーストラリア!これぞグレートバリアリーフ!という体験ができ、最高でした。
是非、水着になってシュノーケリングを!また、砂浜を歩くことができるので、サンダル履きが良いかと思います。
まずはカタ・ジュタへ行き風の谷であるクニヤウォークを散策。その後、いよいよウルルの麓へ。バスの中や散策の間、日本語ガイドであるショウタさんのお話に耳を傾ける。ショウタさんは大変博学で、ウルルの成り立ちや、ウルルの麓に住むアボリジナル・ピープルであるアナング族の暮らしや文化について幅広く教えていたいた。バスではウルルを一周し、普段見ることのできない方角から、今まで一度も見たことのないウルルの姿を眺めることができ、カルチャーセンターにも立ち寄った。また、ウルルの麓では貴重な水場を見たり、実際にウルルの岩肌に手で触れたりもした。さらには、アナング族が世代から世代へと継承している大切な教えについても、ウルルの岩肌に刻まれた跡などを見ながら説明していただくことができた。こうしたお話はこのツアーに参加しなければ知ることができないことなので、ただ遠くからウルルを眺め写真を撮るだけの体験とは全く違う、味わい深い体験となった。
夕刻になり、スパークリングワインを飲みながら、夕日に染まっていく真っ赤なウルルを眺めることができ、この旅行の最大の目的を達成できた。途中、妻が体調を崩してしまったが、ショウタさんはじめスタッフの方々が迅速に対応してくださり助かりました(ありがとうございました!)。
サンセットを見た後は、夜空を見ながらBBQや南半球の星空観察。この時間帯、ウルル周辺にいる人々は、アナング族とこのツアーに参加した人々だけという、貴重な体験もできた。
思い出深いことはもちろん、このツアーに参加しなければ絶対に体験できない貴重な体験を数々することができました。
アボリジナル・ピープルの文化や暮らしなどをしっかり理解するためには、日本語ガイド付きのツアーをお勧めします。
一言でいえば、何から何までとっても楽しい最高のツアーでした。日本語ガイドの樹那人(きなと)さんが面白く、日本語だけあってよく理解でき、またツアー参加者を一つのチームにまとめてくださりました。キュランダ鉄道に乗って目的地キュランダ村へ。キュランダ村では、まずコアラ抱っこをして写真撮影。そしてアボリジナル・ダンスを観賞、飛び入り参加して楽しみました。その後のアーミーダック(第2次世界大戦中にアメリカ軍によって実際に使われていた水陸両用車)に乗って、世界最古の熱帯雨林へ。見ると幸せになれるという青い蝶であるユリシスを2度も見つけることができ、ツアー参加者の気分は最高潮へ!帰りはスカイレール(ロープウェイ)に乗って、熱帯雨林を眼下に眺めながらの旅。映画アバターの生命の樹のモデルになったという大木も見つけることができ、また下車間際には野生のワラビーも見つけることができました。何から何まで楽しい1日でした。
私たちは、日本語ガイド付きの旅(参加者はみな日本人)でしたので、熱帯雨林の様々な植物の説明もよくわかり、また、ガイドさんが盛り上げてくれる冗談にもすぐに反応でき、ツアーが良く楽しめました。
ウルルの日本語ツアーに参加させていただきました✨
エアーズロックの壮大さは壮大ですが、さらにガイドのShotaさんが歴史的背景を教えて下さりより深く楽しむことが出来ました😌また話が上手くて学びあり笑いありのツアーでした✨
過酷な自然の中でどうやって人間が自然や動物と共存して生きていくか、消費するだけの人生を深く考える貴重なきっかけになりました!
ワインとおつまみの種類も豊富で最高に美味しくて本当に来てよかったです😊
最後の最後までお話が楽しくてあっという間に時間が過ぎました☺️
雨でぬかるんだ場所があるのでスニーカーで来ることをオススメします!
朝のバスは定刻どおりに到着しました。
rainforestationの予約していてバスの時刻があったので長居はできませんでしたが、2駅ともぐるっとゆっくりめに一周しました。
キュランダ駅で降りる前に写真を撮ってくれます。
キュランダ村ではアーミーダッグ、コアラやカンガルーと写真撮影、軽い昼食と買い物をしてちょうど14:30くらい。一人だったのでこの時間で十分満足でした。
帰りの列車でゆっくり休憩できたので、ケアンズに戻ってからも観光を楽しめました。
1人で不安だったけど、ガイドさんが優しく、とても物知りで、植物も動物も歴史も日本語で詳しく教えてくれたので満足度高いです!本当に参加してよかったです!
パ−スからバスで往復8時間かかるので遠くて2度目は無いと思いますが1度は見る価値があると思います。帰りが遅くなるので朝の集合場所からホテルに帰る時の治安を心配していましたがバスがホテルの前まで送ってくれて大変助かりました。
真夏の暑い時は避けた方が良いと思います。
楽しかった!!船はすごい揺れるので酔い止め必須。日焼けも凄いから日焼け止めも持っていこう。
グリーン島のアイスめちゃおすすめ!
日焼け止めと酔い止め忘れるべからず
最高でした。
ガイドさんも日本人の方がついてくれて、空中からはグリーン島が一望できました。
またオーストラリアに行くときには必ず予約したいです。
船やパラセーリング中はかなり風が強いため帽子など飛ばされないように注意!
ホテルからスミスフィールド駅までの送りのバスがめっっっちゃわかりやすかった。
鉄道も景色良かった!!
高所恐怖症の人は鉄道もスカイレールも向かないので大人しくポートダグラスに行こう
スタッフに日本人の方もいて、説明とか注意事項とか理解しやすかった。
あととっても綺麗でした!楽しかった!
良いカメラをもっていこう
行きにスカイレール、帰りにキュランダ鉄道に乗りました。
普段乗ることのない乗り物に乗って見る雄大な大自然は最高でした✨
帰りの鉄道はキュランダ村で楽しみ過ぎると眠くなってしまいます。