オセアニア
今回母とヤラバレーのワイナリーツアーに参加しました。多くの現地発着ワイナリーツアーが催行されるのですがこちらに参加することに決めたポイントはドメインシャンドンを訪れるツアーだったからです。セントポール大聖堂の前が集合場所で迎えてくださったドライバー兼ガイドのジョンさん。英語はもちろんですが、日本語もお上手だったので助かりました。まず最初にパントロードワイン。ここではジョンさんよりワインテイスティングの仕方を教わり、ちょっとワイン通になった感じで色々な味や香りを楽しみました。続いてバルゴウニーエステート。こちらでもたくさん試飲させていただいてそろそろいい気分になってきたタイミングでランチ。こういうツアーでのランチはイマイチなことが多いですが、こちらではワインをいただきながら、とーっても美味しいお食事をさせていただきました。私は温かいチキンサラダ、母はフィッシュ&チップスをチョイスしましたが、グッドチョイスでした。お肉を選ばれた方の話によると味があまりしなかったそうです。素材の味を楽しむ?!という感じでしょうか。ランチはお魚かチキンをお勧めします。続いて訪れたイエリングファーム。別のイエリングファームに伺ったことがあるのですが、こちらはこじんまりしていて素敵なところでした。
さてさて、今回のメインイベント、ドメインシャンドン!こちらに伺うのは2度目ですが今回はワイン製造の行程を学ぶことができました。その後1種類だけスパークリングワインを選んでテイスティング。テイスティングなのにグラスいっぱいに注いでくれてそのグラスを持って外へ。草の上でたくさんの太陽を浴びながら味わうスパークリングワインはやっぱり最高でした。
美味しいワインをたくさん堪能し、雄大な自然に癒され活力をたくさんもらえるツアーです。おすすめです。
10年振りにハンターバレーのツアーに参加しました。 ワインティスティングが非常によかったです。 以前に比べてワインもお店も本当に良くなっていました。
日本語ツアーと聞いていました。
ワイナリーの方が英語で色々説明してくださっていたのに、全く伝えてくださらず、得た情報はほとんどありませんでした。
非常に残念です。
どうやらガイドさんによってかなり当たり外れがあるようです。
朝は9時〜9時半頃の間にシティ内最寄りにてピックアップなので、比較的ゆっくりできます。
行きの道中でドライバーのトニーさんがツアーについての説明やワインのテイスティングについての説明をしてくれます。
1件目:Yelling Farm
家族経営の小さなワイナリーでした。スタッフの方が丁寧にワイナリーやワインの説明をしてくださり、白、赤、デザートワイン、アップルサイダー、アップルジュースなど10種類以上のワインがテイスティングすることができます。自分が飲みたいものだけ選ぶことができるので、自分で調節することができます。
2件目:SOMAH Winery
こちらも小さなワイナリーですが、水色を基調としたとても可愛らしいワイナリーでした。
こちらでも説明を聞きながらワインの試飲をして、その中の一つを選んでランチの料理と一緒にいただくことができます。私は肉にも魚にもオススメということで、ロゼを選びました。
ランチは4種類の中から選ぶことができ、私はラム肉を選びました。
ワインも去ることながら、料理も美味しかったです。
3件目:Greenstone vine yard
こちらもカウンターキッチンをモチーフにしたアットホームなワイナリーです。
赤、白、スパークリング、貴腐ワイン?の10種類以上の試飲ができます。
ワインを飲みながらテラスから望むぶどう畑はとっても素敵でした。
4件目:CHANDON
ツアーの目玉のドメインシャンドン社です。私個人もとても楽しみにしていたワイナリーはやはり規模的にとても大きなワイナリーでした。
トニーさんが軽くワイナリーツアーをしてくださり、製造所を見学することができます。
そこから販売所へ移り、4種類のワインから1種類のワインを一杯無料で飲むことができます。
私は赤色のスパークリングを選びました。こちらでも雄大なぶどう畑を眺めながらゆっくりと楽しむことができました。
もちろんどこのワイナリーでも気に入ったワインは購入することができます。
ドメインシャンドン社を後にし、17時頃シティにて解散。
シティから数時間で行くことができるので、各所ゆっくりとしたスケジュールの中で楽しむことができます。デイツアーとしては是非オススメのツアーです!
12月13日一週間のシドニー→ニューカッスル→メルボルンの旅の締めくくりとして参加したツアーでした。本来はニューカッスルからハンターバレーにも行きたかったのですが、さほどワイン好きではない主人に2回は嫌だ…といわれ(笑)この1回に的を絞りました。
私自身はワインが大好きでこれまでに、日本はもちろん、ニース、カリフォルニア、バルセロナでも近郊のワイナリーに行きました。オーストラリアのワイナリーは初めてで興味深々!!
9:30ホテルに近いセントポール寺院前でピックアップ。ピックアップ用の車もわかりやすかったです。バウチャーは必要ないとは書いてありますが、持参しましたら解りやすいですし、「貰っていいか?」と言われましたのでお渡ししました。
i-podのレンタルにはパスポートの預けが必要になりますが、私としては移動の約1時間半の時間にワイナリーの歴史を勉強するのに役立ちました。
一軒目:のパイント・ロード・ワインではピノ・グリージョ/シャルドネ/ピノ・ノアール/ガメイ/シラーズ/セミヨンと6種を試飲。普段あまりデザートワインを飲みませんが、なかなか美味でしたのでセミヨンのデザートワインを購入。
次にチョコレートファクトリーで15分ほど散策。(山盛りのチョコがスプーンですくって試食し放題状態ですが私は興味なし・笑)チョコレート好きの主人がビターが美味しい!と申しておりましたが夏の為お土産購入は断念。
2軒目:昼食のバルゴウニ-エステートはものすごくおしゃれなワイナリー♪
ここでは、スパークリング(白)ピノ&シャルドネ/ソービニョンブラン/メルロー/カベルネ/シラー2013/シラースパークリング(赤)とまた6種試飲。
ここではシラーの2013が美味しかったのです。シラーの赤は癖あり。(個人的主観)
選べる昼食は子羊にしましたが、臭みもなく美味しかったです!しかもボリューム満点。
昼食でもワインがなみなみ1杯ついてきます。(選んだのはシーラーブラックラベル2014)なお食後のコーヒーやティーはフリーで好きなものを自分で取りに行くシステムです。ゆったり時間がありましたので、テイクアウト用の入れ物に入れて外でコーヒータイムも楽しみました。
3軒目:イエリング・ファーム 田舎ののんびりした雰囲気がのどかで心地よいです。
シャルドネ×2(年代別)/2015ピノノワールFarmyard/2015メルローEstate/2013シラーF/2012カベルネE/他リンゴのシードルなど・・・飲みたいといえば何でも試飲させてくださいます。
ここまで結構飲んでますが、いよいよラスト4軒目:ドメイン・シャンドンです。
ここまでアットホームなワイナリーが多かったので、巨大さを感じます。
ここでは「スパークリングのつくり方」を聞き、4種類ほどのスパークリングから1種試飲。
赤のピノ&シラーのスパークリングを試飲。さすがに良く飲みやすくまとめてるなぁ・・・と感じました。日本未入荷の為お土産に2本購入。ツアー参加者です!というと10パーセント割引になりました。(値段のところにツアー料金と表示がありましたので言ってみた・特に説明はないのですが)
日本人親子さんの参加もありましたが、あとはドイツや香港や韓国、カナダなど多国籍。帰りは皆爆睡という大変楽しい充実したツアーでした!
ワイン好きの方なら英語が解らなくても存分に楽しめます♪ありがとうございました!!
今回申し込みをしたツアーは4ヶ所のヤラバレーワイナリーをマイクロバスで巡るツアー。オーストラリア人ツアーガイドさんと私たち以外に6、7組のお客さんと一緒に周りました。日本人は私と友人のふたりだけでした。ヤラバレーまではメルボルンシティから1時間半くらいで到着、オーストラリアらしいのどかな景色を眺めながら向かいます。到着する30分前くらいからガイドさんはヤラバレーの特徴などを説明しながら車を走らせていました。一軒目のPANT ROADではツアーガイドさんがワインの基本的な事柄を教えてくれました。テイスティングの仕方、品種など。ワインの香りや色を楽しんだあとに、まずは一口目は味わわずに喉に通し、二口目はワインを舌でじっくりと味わいながら飲み、最初と二口目では味わいの違いを感じられて面白かったです。メルボルンで生活しているとワインショップでPANT ROADのワインをよく見かけるので、直接ワイナリーに行く経験が出来てよかったです。二軒目はテイスティングの後にランチをいただきました。こちらでテイスティングしたスピークリングワインがとても美味でした。事前に車中でランチメニューを渡され、ガイドさんに希望メニューを伝えてあったので、テイスティングの後に素敵なレストランスペースに移り、待ち時間もほぼなくランチの提供をしていただき、白・赤、数種類のワインが用意されているので好みの一杯と供にランチをいただきました。ガラス張りのレストランで景色も雰囲気も素敵で、味もおいしく、とても優雅なランチでした。食後にコーヒーかティーも飲むことができるので、コーヒーを持ってテラスに行き、広大な緑の敷地を眺めながらいただきました。3軒目も素敵なワイナリーでした。ワインのぶどうの木がたくさん植えられている畑の先にポツンとワイナリー。こちらはアップルジュース、アップルサイダーも有名だそうで、ワインテイスティングと供にこちらもいただきました。ぶどう品種わワイナリーによって味わいが異なり、ワインは本当に奥深く面白いなと改めて実感しました。4軒目は、一番の楽しみドメインシャンドン!以前に一度訪れたことがあるワイナリーですが、やはり建物そのものも美しく、ふどう畑が広大に広がっています。芝生の上でゆっくり座りながらテイスティングワインをいただきました。フレッシュな細かいバブルのスパークリングで本当においしいです。モエより手頃に購入できるワインですが、質はモエに引けを取らないおいしさを感じます。メルボルンに訪れた際は、ヤラバルーワイナリーツアーは必須だと思います。シティと全く異なるオーストラリアの広大さを感じることもできるのでおすすめです。英語環境なので、その点不安な方もいらっしゃるかもしれませんが、日本語でワイナリーの説明が聞けるレコーダーの準備もあるようでした。私は使用していないのでその詳細は分かり兼ねますが。夕方5時にシティに戻ってくるので、その後街をぶらぶらしたりディナーに行く時間も十分にとれるので、時間を有効に使えて充実できるツアーだと思います。
熱気球60分を選び参加しました。参加は欧米系が1カップル、インド系が2カップル、韓国が1カップル、中国が3グループで10人と日本人は私だけ。ドライバーさんは気さくで良かったです。やはりピックアップの為到着までは2時間くらい掛かりました。案内はすべて英語。日本語や中国語の案内は一切無しでした。ただ、気球からの景色はサイコーでした。晴れてればもっと良かったかもwww ランディングは牧草地、その片付けがあったけど、ウェットティッシュ必携です!馬だか羊のフンがゴロゴロで、手を洗う場所や時間さえ無かった。朝食は、普通でした。
お客様へ
この度はゴールドコースト そして気球ツアーにお越し頂きまして誠にありがとうございました。
また、お忙しい中ツアーについてご投稿頂きまして誠にありがとうございました。
頂きましたコメントを大事にし今後のツアー発展の糧にさせていただきたいと思います。
改めましてツアーにご参加頂きましてありがとうございました。
今後とも熱気球ツアーを宜しくお願いします。
取り急ぎお礼まで
Hot Air
大型バスで、ワインエキスパートと共にワイナリー4箇所に行きました。シャンドン以外は小さなワイナリーでした。
小さなワイナリーでは、とても美味しいワインをたくさん試飲させて頂きました。
重たくなってしまうので、たくさんは買えませんでしたがい、どれも美味しかったです。
ランチは2番目に寄ったワイナリーで食べました。子羊のハンバーグっぽい料理で、とても美味しかったです。
オーナーも一生懸命説明してくれて、オーストラリアワインをぐっと身近に感じるいいツアーです!
オークランドからフェリーでたったの45分。そんな手軽さに惹かれワイヘケ島ツアーに参加。
時系列に書いていきます。
■フェリーターミナル
フェリーターミナルは朝から写真のような大混雑。
チケットカウンターでバウチャーを渡しチケットをもらいます。
そのまま船に乗るんですが、私は間違って指定の船の1つ前の便に乗船。
ただ誰もなにも指摘されず普通にワイヘケへ到着しました。
※船の中にもトイレありますがターミナルにもトイレあり
※コーヒースタンドもありますし荷物預かり所もあります
■いざワイヘケ島へ
席が中と外にありますが私は中をチョイス。
わりかし広めで席にはUSB充電もありました
また、軽食も船内で買えます。とはいえあっという間にワイヘケ島へ着いてしまいます
■ワイヘケ島到着!
到着するとターミナルは1つで迷うことはなし
ここにもコーヒースタンドはあります
私は誤って1つ先の船で来たので一休み。
そうこうしてる間に次の船がやってきました。
で、今回のガイドさんが『taste of WAIHEKE』という看板持って登場
声を掛け、そのままバスへ。バスもターミナル出て直ぐのところにあります
■キャラ濃いガイドさん
勝手にバスに入り待っていると
続々とツアー客がバスに入ってきます。
そして汗ダクのサモア系のガイドさんが登場。
そして一組ずつどこからきたのかを訪ねていき、
わざと間違ったりとにかく笑いが好きな明るいガイドさんでした?
10カ国あまり20人くらいが参加してました。
■ツアースタート!
バスはゆっくりと島内を巡ります
島内の雰囲気は南国そのもの。
アイスクリーム屋さんなどバスは止まりませんが
ガイドさんが説明をしてくれます。
そして15分ほどでワイナリーに到着。
■ワイナリーへ
ワイナリーに到着するとウェルカムワインが出迎えてくれます。
その後、若い男の子が色々説明してくれるんですが
これが結構長く…早くランチをくれ…
で、20分ほど立ちっぱなしで説明が終わるとランチ
木々に囲まれた中でのランチは気持ちよかったです
■オリーブ園、ワイナリーをめぐる
その後もバスでワイナリー2つとオリーブ園をめぐりました
どこもバスで10分ほどしか離れておらず移動は楽でした
オリーブ園ではオリーブオイルの試食ができます
またワイナリーはどこもそれぞれの個性があります
2つ目は海の見える丘の上にあり様々なワインをテイスティングできました
3つ目は島の一番見晴らしの良いところにあり、ピクニックのように丘を歩きながらワインを頂けました
■ツアー終了
予定通りにツアーは進み、港で解散
ガイドさんは終始汗ダクでニコニコ。途中は歌も披露してくれました
最後も参加者の国に合わせて『アリガト』と
見送ってくれて気持ちよかったです
そのままフェリーでオークランドへ…
■総括
オークランドという市街地からまさか45分で
こんな自然豊かで南国のようなところへ来れるとは
思ってもみませんでした。
各ワイナリーもオーナーの個性を感じる素敵な空間。
欲を言えばもう少し島の雰囲気も感じることが出来ればと…
ただタイトル通り時間を有効に使いたい人にはオススメな
ステキなツアーだと思います。
主人と2人で参加しました。
参加者は全員で12名、私たち以外の参加者全員が英語ネイティブでした。
そのせいか、ガイドさんの英語がかなり速かったです。
ただ集合時間やワイナリーでの解説など、要所では比較的はっきりと話してくれたため問題はありませんでした。
最初の3軒では4~5種類くらいを順にティスティングした後、出発時間まで自由にテイスティングを続けたり買い物をしたりできました。
テイスティングの際、人によっては結構勢いよく注いでくるので、長袖の場合はまくっておいた方がいいです。
ランチは、チキン・フィッシュ・ラム・ベジから選べ、私はチキン(ホットサラダ)を注文しましたが、ブルーチーズのソースが美味しく、量も適度で良かったです。
最後のシャンドンでは館内を見学した後、4種類の中から1種類選んで試飲をしました。
グラスを受け取った後は好きな場所で飲めるので、私たちは外にでてブドウ畑を眺めながら楽しみました。
各ワイナリーには、色々なワインをテイスティングできるように、ワインを捨てる樽とピッチャーの水が用意されており、基本的に味わったら捨てて、洗って次々と新しいもの飲んでいくので、あまりお酒に強くなくてもワインが好きなら十分楽しむことが出来ると思います。
全体を通して、時間にも比較的余裕があり、おいしいワインをたくさん楽しめるいいツアーでした。
車を運転せずにワイナリーを効率よくめぐりたくて、こちらのツアーに申し込みました。
またフェリーの往復もついているので別々に手配するよりラクです。
当日は快晴で日差しが強かったですが、フェリーで風を受けて走るのは気持ちよかったです。
フェリー乗り場でガイド兼運転手さんがボードを持ってお迎えしてくれます。
ツアー参加者はアメリカの方が多く、日本人は私たちを含め3組でした。
ツアーではワイナリー3軒とオリーブ農園1軒をまわります。1軒目は軽食(キッシュとチーズなど)がつきます。ワインは赤・白・ロゼ。オリーブオイルは4種類のテイスティングがありました。どれもおいしかったし、ワインのこと、オリーブのことをいろいろ勉強できて面白かったです。試飲だけでもまあまあの量をいただけますが、軽食のときは足りなくて(笑)併設のショップで追加オーダーしました。
ガイド兼運転手のおじさんが陽気な方でたくさん話しかけてくれたり、ウクレレを弾いてくれたりと楽しい時間を過ごせました。ワイナリーのスタッフさんも丁寧な対応で気持ちがよかったです。
おしゃれなワイナリーなので写真を撮るのも楽しかったです。
美しい島の美味しいワイン。満足度はかなり高いです。ぜひともお勧めしたいツアーです。
オークランドから11時発の船でワイヘキ島へ行き専用バスに乗る。親切なおばちゃんガイド兼運転手が大型バスをゆったりと運転する。20人ほどのツアー客でアメリカ、カナダ、スイス、ルクセンブルグ、日本と国際色豊か。最初のワイナリーで試飲、案内の後軽食。ここでグラスワインを注文すると一杯5ドルだ。しかし、試飲したソービニヨン・ブランよりはるかにおいしかった。そのあとオリーブオイルの試飲やワイナリー2か所を廻りフェリー乗り場で解散。希望者はその専用バスで村の中心地まで連れていってくれる。村のレストランでおいしい生牡蠣を堪能してからフェリーでオークランドに帰った。このフェリーは深夜まで動いていて、ツアーには島内バスのフリー乗車券が付いているので安心して探索できるのはありがたい。こじんまりした綺麗な村であった。またいつか再訪したい。
とても楽しいツアーでした。参加者に日本人は私だけでしたが、同乗者の皆さんがフレンドリーでお酒が入っていることもあり幸せなツアーでした。ランチはいくつかのメニューから好きなものを事前に選び予定のワイナリーのレストランで頂きました。その際、そのワイナリーでテイスティングしたものの中から好きなものを選んで飲めるというのも嬉しい事でした。当日は私の60回目の誕生日でした。同乗者の皆さんと乾杯できたことは一生心に残ることと思います。
日曜日の参加だったので、様々な国の方と一緒に回りました。小さなワイナリーから
大きなワイナリーまで、ほとんど飲みっぱなしのツアーです。ペースを考えないと
飲みすぎてしまいそう。私としては1件目のワイナリーのワインが、気に入りました。
お食事もおいしくガイドさんも親切で、とても楽しいツアーでした。もっと英語が話せれば
ワインの理解が深まったのに、少し後悔してます。バウチャー不要となってますが、もって行かれた方がよいと思います。皆さんガイドさんに渡していました。
ワインはおいしかったし、タイミング良く、販売所限定の賞を取ったワインも買うことができました♪外国の方とふれあいたい方におすすめしたいツアーでした。
大人のエクスカーション。ヤラヴァレーツアーに行ってまいりました♪ワイナリー巡りは車でないと不便ですが、自分で運転するとワインを十分に楽しめないし、そもそも外国での運転の経験が少ないため、ツアーに参加して効率的にまわるのが良いと思いました。
訪ねたワイナリーは4ヵ所。小規模から大手まで。歴史あるワイナリーから新しい所までバラエティにとんでます。
1軒目はイエリング・ファーム。セラードアに入るとニコニコした可愛らしい女性がワインを説明してくれる。端から端までテイスティングした結果、メルボルンのような冷涼な地域での栽培は珍しく、また骨格があってなかなか美味しかったカベルネソーヴィニヨンを思わず購入してしまいました。
2軒目のバルゴウニー・エステートでは試飲の後にレストランへ移動して昼食。天井の高い広々としたレストランからはヤラバレーの自然たっぷりの景色も楽しめます。ワイン以外のお土産も充実してました。
3軒目はパント・ロード・ワイン。お腹も満足した頃だったため一通りテイスティングしたあとはセラードアの裏のベンチでまったり。ツアーではなく個人で訪れたようなグループは購入したワインを早速開けてお喋りを楽しんでるよあでした。高く青い空と雲が気持ち良かった。
4軒目はスパークリングのドメーヌ・シャンドン。とても立派で大きなワイナリー。施設内をけんがくしたあとは好きなスパークリングを1杯もらって大きなレストランの外のバルコニーでブドウ畑を眺めながら乾杯。フドウの樹の横にはバラガ植栽されていて、赤はピノ、ロゼはムニエ、白はシャルドネと品種が分かるようになっています。小さい子供達がブドウ畑に向かって走り回っている。とても幸せな風景でした。
気球は1回体験できれば十分です。
熱なだけに暑かったです。
朝早いのが少し疲れました。バスの中で寝てましたが。
気球のたたむのを手伝うのが疲れました。
お客様へ
この度はゴールドコースト そして気球ツアーにお越し頂きまして誠にありがとうございました。
また、お忙しい中ツアーについてご投稿頂きまして誠にありがとうございました。
頂きましたコメントを大事にし、今後のツアー発展の糧にさせていただきたいと思います。
改めましてツアーにご参加頂きましてありがとうございました。
今後とも熱気球ツアーを宜しくお願いします。
取り急ぎお礼まで
夏に向かっているけれど、まだ肌寒い11月の終わり。その日の朝は、しとしと小雨が降っていました。
メルボルン市内から、1時間ほどマイクロバスに揺られるとヤラ・バレーへ到着しますが、その途中、車窓から見えるのは牛や馬が放牧されているのどかな風景。そこに、ガイドさんの選曲でしょうか、車内に流れる心地よいアコーステックな音楽が、ワイナリーへ向かう気分を静かに盛り上げてくれます。
ヤラ・バレーは、なんと、80以上ものワイナリーが点在しているとのこと。こちらのツアーはそのうちの4カ所を巡るというものですが、農家の納屋を改装したような素朴なYering Farm、スタイリッシュでおしゃれなBalgownie Estate、こぢんまりとアットホームなPunt Road、そして最後はあのDomaine Chandonと、それぞれまったく違った個性、雰囲気を楽しめます。
ワインのテイスティングは、Domaine Chandonを除いて、それぞれ5〜6種類あります。Domaine Chandonでは、4種類の中から好きなスパークリングをグラスで1杯いただけます(さらに飲みたい場合は有料)。
テイスティングの感想としては、Balgownie Estateのシラーズのスパークリング、カベルネメルロー、意外なところでPunt Roadのデザートワインが印象に残っているかな。Balgownie Estateのワインは全般的においしいと感じました。
残念だったのは、2軒目のBalgownie Estateのレストランでランチだったのですが、テイスティングによって酔いがやや回り、ランチに出された1杯のグラスワインが全部飲めなかったこと。最終のDomaine Chandonで、サービスの1杯しか飲めなかったこと。きちんと飲みたい場合は、テイスティングで飲む量はほどほどに。
さらにDomaine Chandonでは、「日本に持って帰るには重いよねー」と思って買わなかったけれど、日本で手に入りにくいものを1本買ってホテルで飲めばよかった〜〜と後悔。
風景の美しさはみなさんが書いているとおり、言わずもがなです。街で降っていた雨は1軒めから上がり、青い空が広がりました。よって写真も撮りまくり♪
心の洗濯、という言葉がぴったりな1日でした。
★注意事項として、ピックアップ時間10分前には到着しておきたい時間厳守のツアーです 笑。
英語が比較的苦手な方は、このツアーを予約する際、日本語案内のi-Podを同時予約する事をお勧めします。ワイナリーまでの約1時間、i-Podでヤラバレーの歴史・ワイナリーの紹介・試飲方法などを事前に知ることができ、車窓を楽しみながら期待が膨らみます。3つのワイナリーでは白ワインから始まり、赤ワインもミディアムからフルボディへ。それぞれのワインの特徴を実感でき、参加者全員がご満悦。個人的には、2つめのワイナリーで試飲したシラーズのスパークリングがお気に入り。辛口で余韻もあり、日本では中々手に入らないワイン、$29ならお得と思い即決で購入。昼食は4つ(ラム肉・フィッシュ・チキン・ベジタブル)から選択。ワイナリーが一望できる場所で料理も洗練されています。ラム肉は特有のクセがなく、赤ワインとの相性は抜群。魚料理のフィッシュ&チップスは新鮮さと揚げ方が絶妙。食後のコーヒーは、セルフサービスで提供。ガーデン(外)への入口付近に設置されており、カプチーノを飲みながらガーデンで束の間の散歩がおすすめです。最後のワイナリーのシャンドンでは、最新設備の醸造庫や熟成庫などを見学後、4種類のスパークリングの中から1つを選択。シャンパングラスに注がれた泡と素晴らしい景色を眺めながら、至福のひとときを堪能できます。家族経営の小さなワイナリーから近代的なワイナリーまで、それぞれの特徴がワインにもしっかり反映されており、ワイン好きな人には堪らない内容だったと思います。メルボルンを訪れた際の郊外観光として1、2を争うおすすめツアーと言えるのではないでしょうか。
ワイナリー・チョコレート・蒸気機関車と無駄なく回れます。
行程が変更になっており、チョコレート→ワイナリー2か所→昼食→蒸気機関車→鳥(臨時休業)の順序でした。
当初示されていた行程(順序)のほうが良かったのではないかと思います。
価格に見合うかどうかですが、オーストラリアは物価が高いので、こんなものかなと思います。
ドライバーはオーストラリア在住の日本人の方で、特に問題なく行動できました。
レトロな蒸気機関車も趣あり。 お洒落な村で買い物と昼食、蜂蜜などお買い得だと感じましたし、ミートパイは格別でした。 ワイナリー工場見学で赤、白、スパークリングの製法も興味深く勉強になりました 美味しいワインの試飲も最高でした!
チョコレートファクトリー、ワイナリー、パッフィンビリーなど盛りだくさんのツアーでした。
私が参加した日は人数が少なかった為、ガイドさんが時間の調整ししてくれ、急かされたり待たされたりもなく、それぞれ楽しめました。
チョコレートもワインもおいしくて良いお土産も買えました。パッフィンビリーも気持ち良かったです。
ご投稿ありがとうございます。
ガイドの住吉もさぞ喜びます。お客様からの一言が励みになります。楽しい時間を過ごして下さり、管理者としてもとても感激です。
このツアーは盛り沢山で、飲んで食べれて乗れてといくつも体験できます。弊社の一押しのツアーに参加していただき本当にありがとうございました。
11月14日に母と二人で参加して、ワイナリー3か所、オリーブオイル園1か所に行きました。案内してくれたバスの運転手さんは気さくでとてもいい人で、ワイヘキ島に住んでいる地元の方です。
11月14日に娘と二人で参加して、ワイナリー3か所、オリーブオイル園1か所に行きました。案内してくれたバスの運転手さんは気さくでとてもいい人で、ワイヘキ島に住んでいる地元の方です。
オークランドから船で30分ほどでワイヘキ島に着き、一番初めのワイナリーではワイン2杯と軽食のキッシュ、チーズを頂きました。食べごたえがありましたが、日本では食べられないような味でとてもおいしかったです。その次はオリーブオイル園に行き、作り方の説明をしてもらい、4~5種類のオリーブオイルの試食をしました。素人の私たちには違いはほとんどわかりませんでしたが、バケットやリンゴに付けて食べるものでおいしかったです。3軒目はスペイン料理屋のワイナリーで、ここで本格的なテイスティングのようなものを経験しました。ロゼ、白ワイン、赤ワイン2種類で、お兄さんが丁寧かつユーモアたっぷりにワインについて教えてくれました。店内もカラフルでとても可愛らしいお店でした。最後のワイナリーはお花がたくさん咲いている、富良野に似たところでした。3種類ほどワインを頂きましたが、どれもおいしく、眺めもとても綺麗で素敵な所でした。
どのワイナリーもおいしいワインを提供してくれて、ホストの方々もとても親切でフレンドリーで好感が持てました。テイスティングの量もちょうどよく、おすすめのツアーです。
朝が10時40分と、遅めだったので、朝ゆっくりすることができてよかったです。フェリーの窓口でバウチャーとチケットを交換して出発です。あいにく天気は雨だったのですが、それでもフェリーの窓から見える景色はとても綺麗でした。約45分でワイヘキ島に着き、担当の女性に券を渡し、バスに乗って出発です。参加者の方は主にアメリカから来てる方が多かったです。ガイドの方はとても面白く、明るい方で楽しかったです。合計三つのワイナリーを回りました。最初のワイナリーでは最初に白ワインをいただいて、説明を聞きました。その後、建物の中に入り、お昼ご飯をいただいたのですが、このお昼ご飯がとても美味しかったです。軽食と書いてあったのであまり期待はしていなかったのですが、サラダ、ほうれん草とチキンのキッシュ、パン、クラッカー、とボリューム満点で、とてもよかったです。その後二つ目のワイナリーへ行き、おつまみと共に四種のワインを頂きました。ここで頂いた白ワインの香りがよく、とても美味しかったです。三つ目のワイナリーに移動し、最初に白ワインを頂きながら、ワイナリーの説明を聞きました。ここのワイナリーから見える景色が絶景で、写真を撮るのが楽しかったです。二杯目に頂いたワインは苺とチーズケーキの味がほのかにし、美味しかったです。その後雨が降って来たので、中へ移動し、三杯目に赤ワインを頂きました。
たくさんのワインを試飲でき、お昼ご飯も美味しく、とても楽しめました。いろいろな国から来たツアー参加者の方々とお話できたのも、よかったです。一点残念な点をあげるとすれば、最後のワイナリーでお手洗いに行ってたら、もうバスが動き出していて、あと少し遅れていたら置いていかれるところでした。バスが出発する前に人数確認はしていなかったので、これは普通に置いていかれる危険があるな、と感じました。
2軒のワイナリーでのティスティング、ツアーにしては素敵なレストランでのランチ、午後はハーンドルフでのドイツビールに舌鼓と充実した1日でした。
ドライバーのおじさんも陽気で楽しかったです。
私も主人も初めて気球に乗りました。目の前で気球がどんどん膨らんで、ワクワクドキドキしながらその様子を観察。ある程度膨らんだら一人ずつカゴに乗っていきます。日本人は私達夫婦と、もう一組若いカップルの方がいらっしゃいました。あとはほとんど近所のアジア系の方々。
しばらくすると気球がふわっと上昇!全然怖くないです!不思議な感覚でした。どんどん上昇して気が付くと雲の上!あのシーンとした空間に感動しまくり!カンガルーも多少見れましたよ!
そのあとのワイナリーでの朝食もブッフェ形式で凄い良かったです。少し値段張りますがオススメですよ~!
お客様へ
この度はゴールドコーストそして気球ツアーにお越しいただきまして誠にありがとうございます。
またお忙しい中、ツアーについてご投稿頂きまして重ねてありがとうございます。
頂きましたコメントは会社に報告させていただきまして今後のツアーサービス向上の糧にさせていただきます。
気球ツアーは仰るとおり料金が高いツアーとなってしますが、安全に関する整備を政府航空管理局の厳しい基準下にておこなっておりますのでコストが多方面で必要になってしまいツアー代金が高額となってしまいます。
その分、世界でも一番安心してご搭乗頂いておりますのでご理解いただけますようお願いします。
カンガルーを空からご覧いただけるのは気球の醍醐味の一つです。
気球だから見れる絵となります。
そして朝食ですが、おかげさまで多国の皆様に喜んでいただいております。
今後も大勢の皆様に愛されるツアーを催行していきますのでどうぞ今後ともよろしくお願いします。
そしてお時間ができましたらまた遊びにお越し下さいませ。
お待ちしております。
ホットエアー
友達と二人で参加しました。日本人は他に2グループくらいいましたが、外国人グループの方が多かったです。英語の説明を聞くのは理解できるか心配でしたので、無料の翻訳iPodをレンタルしました。
バスの中で日本語訳を全て聞いてから、現地で参加した方が、現地で楽しめると思います。
各ワイナリーでテイスティングが楽しめますが、個人的にはイェリングのピノ・ノワールが好みでした。
シャンドンの畑ではカンガルーが出現して、なかなか良かったです!
今回の旅行のメインは、このワイナリーツアーでした。当日朝、道路の渋滞によって集合場所の変更があり戸惑いましたが20分くらい歩き、集合場所に到着。それから10分ほどバスの到着を待ちました。 バスの移動中は、ガイドさんのジョークを織り交ぜての説明で1時間の移動時間もあっという間でした。
全部で4か所のワイナリーを回りましたが、1か所目のワイナリーでどのようにいいワインを見分けるかのポイントを教えていただき、7種類ほどのテイスティングをしました。
2か所目では、5種類のテイスティングをしました。 ランチはチキン、ラム、フィッシュ、ベジタリアンフードの中からの選択になります。 私たちは、チキンとフィッシュをいただきました。 どちらも美味しかったです。 ランチの際にオーダーした、シャルドネーはテイスティングの時にはなかったもので、まろやかな口当たりのいい私好みのワインでした。
3か所目のワイナリーでは、5種類のテイスティングをしました。そこはファームの一部になっているので他ワイナリーの場所とは違い、時代を感じながらゆっくりとテイスティングできました。
最後のワイナリーでは、4種類の中から1つ選び、グラス1杯のテイスティングをしました。
帰りは最後に残った3グループをそれぞれホテル前まで送っていました。 私たちは一番最後でした。 満足のいくツアーで参加してよかったです。
あいにくの曇り空で、雨が降ったり止んだりの1日でした。集合時間から遅れること10分ほどでお迎えのバンが到着。ワイナリーツアーのマークが入ったバンなのですぐに気付きましたし、同じツアーに参加される外国人親子もいらっしゃったので安心して待つことができました。
訪れたワイナリーは全部で4箇所。大きなところからこじんまりしたところまで様々で、それぞれで4〜5杯の試飲ができました(除くシャンドン)。各ワイナリーでは、運転手兼ガイドのトニーさんが詳しく説明してくださり、それぞれのワインの違いや製造過程など興味深いお話をたくさん聞くことができました。
また、ランチはツアー参加者全員で同じテーブルを囲みながらの食事で、各国の参加者の方々と旅の話をしながら美味しいお食事をいただきました。
ワイン好きの方はもちろん、あまり飲めない方でも、ぶどう畑や牛、羊が過ごすのどかな風景を車窓から楽しむことができますので、オススメのツアーです。
今回ニュージーランドに家族3人で行ってきました。初めて訪れる場所で全てが新鮮でしたが、中でも旅の最終日に参加したワイヘキ島のワインツアーでは楽しい時間を過ごす事が出来ました。
港のフェリー乗り場から出発して、青空と海の綺麗さに感動すること約30分ワイヘキ島に到着すると、陽気なガイドさんと合流しいざワインツアーへ‼︎
ガイドさんはバスでワインセラーへ向かう途中も車内でワイヘキ島の説明をしてくれたり、楽しい話で盛り上げてくれたので参加者同士も和やかムードに。
集合時間に遅れたら自分の国の歌を歌ってもらいますよー、と楽しい罰ゲームもありました。1度だけリトアニアから来ていたおじさまがギリギリ遅刻をして歌声を披露し、車内は大盛り上がりで拍手喝采でした。
ワインセラーも私達が行きたかったところが全て含まれていましたし、各セラーでの滞在時間もちょうどいい感じでした。
ワイナリーでのランチもとても美味しくて量も多すぎず良かったです。
ワイヘキ島は意外に広く坂が結構多いので自力で行くのは難しいし、バスもあまり本数がないのでツアーに参加するのが1番だと感じました‼︎
お土産のワインもいろいろ購入出来て満足な1日でした。
是非オススメのツアーです‼︎