オセアニア
とても楽しいツアーでした。参加者に日本人は私だけでしたが、同乗者の皆さんがフレンドリーでお酒が入っていることもあり幸せなツアーでした。ランチはいくつかのメニューから好きなものを事前に選び予定のワイナリーのレストランで頂きました。その際、そのワイナリーでテイスティングしたものの中から好きなものを選んで飲めるというのも嬉しい事でした。当日は私の60回目の誕生日でした。同乗者の皆さんと乾杯できたことは一生心に残ることと思います。
日曜日の参加だったので、様々な国の方と一緒に回りました。小さなワイナリーから
大きなワイナリーまで、ほとんど飲みっぱなしのツアーです。ペースを考えないと
飲みすぎてしまいそう。私としては1件目のワイナリーのワインが、気に入りました。
お食事もおいしくガイドさんも親切で、とても楽しいツアーでした。もっと英語が話せれば
ワインの理解が深まったのに、少し後悔してます。バウチャー不要となってますが、もって行かれた方がよいと思います。皆さんガイドさんに渡していました。
ワインはおいしかったし、タイミング良く、販売所限定の賞を取ったワインも買うことができました♪外国の方とふれあいたい方におすすめしたいツアーでした。
大人のエクスカーション。ヤラヴァレーツアーに行ってまいりました♪ワイナリー巡りは車でないと不便ですが、自分で運転するとワインを十分に楽しめないし、そもそも外国での運転の経験が少ないため、ツアーに参加して効率的にまわるのが良いと思いました。
訪ねたワイナリーは4ヵ所。小規模から大手まで。歴史あるワイナリーから新しい所までバラエティにとんでます。
1軒目はイエリング・ファーム。セラードアに入るとニコニコした可愛らしい女性がワインを説明してくれる。端から端までテイスティングした結果、メルボルンのような冷涼な地域での栽培は珍しく、また骨格があってなかなか美味しかったカベルネソーヴィニヨンを思わず購入してしまいました。
2軒目のバルゴウニー・エステートでは試飲の後にレストランへ移動して昼食。天井の高い広々としたレストランからはヤラバレーの自然たっぷりの景色も楽しめます。ワイン以外のお土産も充実してました。
3軒目はパント・ロード・ワイン。お腹も満足した頃だったため一通りテイスティングしたあとはセラードアの裏のベンチでまったり。ツアーではなく個人で訪れたようなグループは購入したワインを早速開けてお喋りを楽しんでるよあでした。高く青い空と雲が気持ち良かった。
4軒目はスパークリングのドメーヌ・シャンドン。とても立派で大きなワイナリー。施設内をけんがくしたあとは好きなスパークリングを1杯もらって大きなレストランの外のバルコニーでブドウ畑を眺めながら乾杯。フドウの樹の横にはバラガ植栽されていて、赤はピノ、ロゼはムニエ、白はシャルドネと品種が分かるようになっています。小さい子供達がブドウ畑に向かって走り回っている。とても幸せな風景でした。
気球は1回体験できれば十分です。
熱なだけに暑かったです。
朝早いのが少し疲れました。バスの中で寝てましたが。
気球のたたむのを手伝うのが疲れました。
お客様へ
この度はゴールドコースト そして気球ツアーにお越し頂きまして誠にありがとうございました。
また、お忙しい中ツアーについてご投稿頂きまして誠にありがとうございました。
頂きましたコメントを大事にし、今後のツアー発展の糧にさせていただきたいと思います。
改めましてツアーにご参加頂きましてありがとうございました。
今後とも熱気球ツアーを宜しくお願いします。
取り急ぎお礼まで
夏に向かっているけれど、まだ肌寒い11月の終わり。その日の朝は、しとしと小雨が降っていました。
メルボルン市内から、1時間ほどマイクロバスに揺られるとヤラ・バレーへ到着しますが、その途中、車窓から見えるのは牛や馬が放牧されているのどかな風景。そこに、ガイドさんの選曲でしょうか、車内に流れる心地よいアコーステックな音楽が、ワイナリーへ向かう気分を静かに盛り上げてくれます。
ヤラ・バレーは、なんと、80以上ものワイナリーが点在しているとのこと。こちらのツアーはそのうちの4カ所を巡るというものですが、農家の納屋を改装したような素朴なYering Farm、スタイリッシュでおしゃれなBalgownie Estate、こぢんまりとアットホームなPunt Road、そして最後はあのDomaine Chandonと、それぞれまったく違った個性、雰囲気を楽しめます。
ワインのテイスティングは、Domaine Chandonを除いて、それぞれ5〜6種類あります。Domaine Chandonでは、4種類の中から好きなスパークリングをグラスで1杯いただけます(さらに飲みたい場合は有料)。
テイスティングの感想としては、Balgownie Estateのシラーズのスパークリング、カベルネメルロー、意外なところでPunt Roadのデザートワインが印象に残っているかな。Balgownie Estateのワインは全般的においしいと感じました。
残念だったのは、2軒目のBalgownie Estateのレストランでランチだったのですが、テイスティングによって酔いがやや回り、ランチに出された1杯のグラスワインが全部飲めなかったこと。最終のDomaine Chandonで、サービスの1杯しか飲めなかったこと。きちんと飲みたい場合は、テイスティングで飲む量はほどほどに。
さらにDomaine Chandonでは、「日本に持って帰るには重いよねー」と思って買わなかったけれど、日本で手に入りにくいものを1本買ってホテルで飲めばよかった〜〜と後悔。
風景の美しさはみなさんが書いているとおり、言わずもがなです。街で降っていた雨は1軒めから上がり、青い空が広がりました。よって写真も撮りまくり♪
心の洗濯、という言葉がぴったりな1日でした。
★注意事項として、ピックアップ時間10分前には到着しておきたい時間厳守のツアーです 笑。
英語が比較的苦手な方は、このツアーを予約する際、日本語案内のi-Podを同時予約する事をお勧めします。ワイナリーまでの約1時間、i-Podでヤラバレーの歴史・ワイナリーの紹介・試飲方法などを事前に知ることができ、車窓を楽しみながら期待が膨らみます。3つのワイナリーでは白ワインから始まり、赤ワインもミディアムからフルボディへ。それぞれのワインの特徴を実感でき、参加者全員がご満悦。個人的には、2つめのワイナリーで試飲したシラーズのスパークリングがお気に入り。辛口で余韻もあり、日本では中々手に入らないワイン、$29ならお得と思い即決で購入。昼食は4つ(ラム肉・フィッシュ・チキン・ベジタブル)から選択。ワイナリーが一望できる場所で料理も洗練されています。ラム肉は特有のクセがなく、赤ワインとの相性は抜群。魚料理のフィッシュ&チップスは新鮮さと揚げ方が絶妙。食後のコーヒーは、セルフサービスで提供。ガーデン(外)への入口付近に設置されており、カプチーノを飲みながらガーデンで束の間の散歩がおすすめです。最後のワイナリーのシャンドンでは、最新設備の醸造庫や熟成庫などを見学後、4種類のスパークリングの中から1つを選択。シャンパングラスに注がれた泡と素晴らしい景色を眺めながら、至福のひとときを堪能できます。家族経営の小さなワイナリーから近代的なワイナリーまで、それぞれの特徴がワインにもしっかり反映されており、ワイン好きな人には堪らない内容だったと思います。メルボルンを訪れた際の郊外観光として1、2を争うおすすめツアーと言えるのではないでしょうか。
ワイナリー・チョコレート・蒸気機関車と無駄なく回れます。
行程が変更になっており、チョコレート→ワイナリー2か所→昼食→蒸気機関車→鳥(臨時休業)の順序でした。
当初示されていた行程(順序)のほうが良かったのではないかと思います。
価格に見合うかどうかですが、オーストラリアは物価が高いので、こんなものかなと思います。
ドライバーはオーストラリア在住の日本人の方で、特に問題なく行動できました。
レトロな蒸気機関車も趣あり。 お洒落な村で買い物と昼食、蜂蜜などお買い得だと感じましたし、ミートパイは格別でした。 ワイナリー工場見学で赤、白、スパークリングの製法も興味深く勉強になりました 美味しいワインの試飲も最高でした!
チョコレートファクトリー、ワイナリー、パッフィンビリーなど盛りだくさんのツアーでした。
私が参加した日は人数が少なかった為、ガイドさんが時間の調整ししてくれ、急かされたり待たされたりもなく、それぞれ楽しめました。
チョコレートもワインもおいしくて良いお土産も買えました。パッフィンビリーも気持ち良かったです。
ご投稿ありがとうございます。
ガイドの住吉もさぞ喜びます。お客様からの一言が励みになります。楽しい時間を過ごして下さり、管理者としてもとても感激です。
このツアーは盛り沢山で、飲んで食べれて乗れてといくつも体験できます。弊社の一押しのツアーに参加していただき本当にありがとうございました。
11月14日に母と二人で参加して、ワイナリー3か所、オリーブオイル園1か所に行きました。案内してくれたバスの運転手さんは気さくでとてもいい人で、ワイヘキ島に住んでいる地元の方です。
11月14日に娘と二人で参加して、ワイナリー3か所、オリーブオイル園1か所に行きました。案内してくれたバスの運転手さんは気さくでとてもいい人で、ワイヘキ島に住んでいる地元の方です。
オークランドから船で30分ほどでワイヘキ島に着き、一番初めのワイナリーではワイン2杯と軽食のキッシュ、チーズを頂きました。食べごたえがありましたが、日本では食べられないような味でとてもおいしかったです。その次はオリーブオイル園に行き、作り方の説明をしてもらい、4~5種類のオリーブオイルの試食をしました。素人の私たちには違いはほとんどわかりませんでしたが、バケットやリンゴに付けて食べるものでおいしかったです。3軒目はスペイン料理屋のワイナリーで、ここで本格的なテイスティングのようなものを経験しました。ロゼ、白ワイン、赤ワイン2種類で、お兄さんが丁寧かつユーモアたっぷりにワインについて教えてくれました。店内もカラフルでとても可愛らしいお店でした。最後のワイナリーはお花がたくさん咲いている、富良野に似たところでした。3種類ほどワインを頂きましたが、どれもおいしく、眺めもとても綺麗で素敵な所でした。
どのワイナリーもおいしいワインを提供してくれて、ホストの方々もとても親切でフレンドリーで好感が持てました。テイスティングの量もちょうどよく、おすすめのツアーです。
朝が10時40分と、遅めだったので、朝ゆっくりすることができてよかったです。フェリーの窓口でバウチャーとチケットを交換して出発です。あいにく天気は雨だったのですが、それでもフェリーの窓から見える景色はとても綺麗でした。約45分でワイヘキ島に着き、担当の女性に券を渡し、バスに乗って出発です。参加者の方は主にアメリカから来てる方が多かったです。ガイドの方はとても面白く、明るい方で楽しかったです。合計三つのワイナリーを回りました。最初のワイナリーでは最初に白ワインをいただいて、説明を聞きました。その後、建物の中に入り、お昼ご飯をいただいたのですが、このお昼ご飯がとても美味しかったです。軽食と書いてあったのであまり期待はしていなかったのですが、サラダ、ほうれん草とチキンのキッシュ、パン、クラッカー、とボリューム満点で、とてもよかったです。その後二つ目のワイナリーへ行き、おつまみと共に四種のワインを頂きました。ここで頂いた白ワインの香りがよく、とても美味しかったです。三つ目のワイナリーに移動し、最初に白ワインを頂きながら、ワイナリーの説明を聞きました。ここのワイナリーから見える景色が絶景で、写真を撮るのが楽しかったです。二杯目に頂いたワインは苺とチーズケーキの味がほのかにし、美味しかったです。その後雨が降って来たので、中へ移動し、三杯目に赤ワインを頂きました。
たくさんのワインを試飲でき、お昼ご飯も美味しく、とても楽しめました。いろいろな国から来たツアー参加者の方々とお話できたのも、よかったです。一点残念な点をあげるとすれば、最後のワイナリーでお手洗いに行ってたら、もうバスが動き出していて、あと少し遅れていたら置いていかれるところでした。バスが出発する前に人数確認はしていなかったので、これは普通に置いていかれる危険があるな、と感じました。
2軒のワイナリーでのティスティング、ツアーにしては素敵なレストランでのランチ、午後はハーンドルフでのドイツビールに舌鼓と充実した1日でした。
ドライバーのおじさんも陽気で楽しかったです。
私も主人も初めて気球に乗りました。目の前で気球がどんどん膨らんで、ワクワクドキドキしながらその様子を観察。ある程度膨らんだら一人ずつカゴに乗っていきます。日本人は私達夫婦と、もう一組若いカップルの方がいらっしゃいました。あとはほとんど近所のアジア系の方々。
しばらくすると気球がふわっと上昇!全然怖くないです!不思議な感覚でした。どんどん上昇して気が付くと雲の上!あのシーンとした空間に感動しまくり!カンガルーも多少見れましたよ!
そのあとのワイナリーでの朝食もブッフェ形式で凄い良かったです。少し値段張りますがオススメですよ~!
お客様へ
この度はゴールドコーストそして気球ツアーにお越しいただきまして誠にありがとうございます。
またお忙しい中、ツアーについてご投稿頂きまして重ねてありがとうございます。
頂きましたコメントは会社に報告させていただきまして今後のツアーサービス向上の糧にさせていただきます。
気球ツアーは仰るとおり料金が高いツアーとなってしますが、安全に関する整備を政府航空管理局の厳しい基準下にておこなっておりますのでコストが多方面で必要になってしまいツアー代金が高額となってしまいます。
その分、世界でも一番安心してご搭乗頂いておりますのでご理解いただけますようお願いします。
カンガルーを空からご覧いただけるのは気球の醍醐味の一つです。
気球だから見れる絵となります。
そして朝食ですが、おかげさまで多国の皆様に喜んでいただいております。
今後も大勢の皆様に愛されるツアーを催行していきますのでどうぞ今後ともよろしくお願いします。
そしてお時間ができましたらまた遊びにお越し下さいませ。
お待ちしております。
ホットエアー
友達と二人で参加しました。日本人は他に2グループくらいいましたが、外国人グループの方が多かったです。英語の説明を聞くのは理解できるか心配でしたので、無料の翻訳iPodをレンタルしました。
バスの中で日本語訳を全て聞いてから、現地で参加した方が、現地で楽しめると思います。
各ワイナリーでテイスティングが楽しめますが、個人的にはイェリングのピノ・ノワールが好みでした。
シャンドンの畑ではカンガルーが出現して、なかなか良かったです!
今回の旅行のメインは、このワイナリーツアーでした。当日朝、道路の渋滞によって集合場所の変更があり戸惑いましたが20分くらい歩き、集合場所に到着。それから10分ほどバスの到着を待ちました。 バスの移動中は、ガイドさんのジョークを織り交ぜての説明で1時間の移動時間もあっという間でした。
全部で4か所のワイナリーを回りましたが、1か所目のワイナリーでどのようにいいワインを見分けるかのポイントを教えていただき、7種類ほどのテイスティングをしました。
2か所目では、5種類のテイスティングをしました。 ランチはチキン、ラム、フィッシュ、ベジタリアンフードの中からの選択になります。 私たちは、チキンとフィッシュをいただきました。 どちらも美味しかったです。 ランチの際にオーダーした、シャルドネーはテイスティングの時にはなかったもので、まろやかな口当たりのいい私好みのワインでした。
3か所目のワイナリーでは、5種類のテイスティングをしました。そこはファームの一部になっているので他ワイナリーの場所とは違い、時代を感じながらゆっくりとテイスティングできました。
最後のワイナリーでは、4種類の中から1つ選び、グラス1杯のテイスティングをしました。
帰りは最後に残った3グループをそれぞれホテル前まで送っていました。 私たちは一番最後でした。 満足のいくツアーで参加してよかったです。
あいにくの曇り空で、雨が降ったり止んだりの1日でした。集合時間から遅れること10分ほどでお迎えのバンが到着。ワイナリーツアーのマークが入ったバンなのですぐに気付きましたし、同じツアーに参加される外国人親子もいらっしゃったので安心して待つことができました。
訪れたワイナリーは全部で4箇所。大きなところからこじんまりしたところまで様々で、それぞれで4〜5杯の試飲ができました(除くシャンドン)。各ワイナリーでは、運転手兼ガイドのトニーさんが詳しく説明してくださり、それぞれのワインの違いや製造過程など興味深いお話をたくさん聞くことができました。
また、ランチはツアー参加者全員で同じテーブルを囲みながらの食事で、各国の参加者の方々と旅の話をしながら美味しいお食事をいただきました。
ワイン好きの方はもちろん、あまり飲めない方でも、ぶどう畑や牛、羊が過ごすのどかな風景を車窓から楽しむことができますので、オススメのツアーです。
今回ニュージーランドに家族3人で行ってきました。初めて訪れる場所で全てが新鮮でしたが、中でも旅の最終日に参加したワイヘキ島のワインツアーでは楽しい時間を過ごす事が出来ました。
港のフェリー乗り場から出発して、青空と海の綺麗さに感動すること約30分ワイヘキ島に到着すると、陽気なガイドさんと合流しいざワインツアーへ‼︎
ガイドさんはバスでワインセラーへ向かう途中も車内でワイヘキ島の説明をしてくれたり、楽しい話で盛り上げてくれたので参加者同士も和やかムードに。
集合時間に遅れたら自分の国の歌を歌ってもらいますよー、と楽しい罰ゲームもありました。1度だけリトアニアから来ていたおじさまがギリギリ遅刻をして歌声を披露し、車内は大盛り上がりで拍手喝采でした。
ワインセラーも私達が行きたかったところが全て含まれていましたし、各セラーでの滞在時間もちょうどいい感じでした。
ワイナリーでのランチもとても美味しくて量も多すぎず良かったです。
ワイヘキ島は意外に広く坂が結構多いので自力で行くのは難しいし、バスもあまり本数がないのでツアーに参加するのが1番だと感じました‼︎
お土産のワインもいろいろ購入出来て満足な1日でした。
是非オススメのツアーです‼︎
集合場所のひとつのハーマジェスティー劇場前をバスの到着が遅れて15分遅れて出発。
24人乗りのマイクロバスで最後の集合場所から乗った人は一人掛けのシートになった人もいました。参加者は約20人で日本人は私たち2人だけでした。ワインは特別好きでもありませんでしたがドメインシャンドンに行ってみたくて参加しました。
陽気なガイドさんの説明もあり1時間のんびり走るとヤラバレーに到着。
ワイナリーで3〜5杯ずつ試飲があり、午前中ですっかりいい気分。日本語のiPadの事もガイドさんから聞かれましたが、私たちがいらないと答えたのか貸し出しはありませんでした。ワインの詳しい作り方の説明はドメインシャンドンだけでしたしiPadがなくても充分楽しめました。
メインのドメインシャンドンでは4種類の中から希望のワインをワイングラス1杯分飲むことができます。
私たちはオレンジに漬け込んだシャンドンをお買い上げ(29ドルでした)
それ以外では3ヶ所目のイエリング・ファームでのアップルサイダー(シードル)が飲んだ事がない味で美味しかったので330mlで6ドルと高かったですが買ってみました。
ランチ前に試飲したバルゴウニー・エステートの赤のスパークリングワインも買っておけば良かったねと後で妻と話していました。
市内に帰ってきて解散したのが1630頃でした。その後、行って見たかったユーレカタワーに行く時間もあり、展望台からメルボルンの素晴らしい景色を見られて素晴らしい1日となりました。
「メルボルン人気No.1ガイドMr.Johnがヤラバレーのワイナリー4軒にご案内します!」とあったのですが、ガイドさんが違う方でした。ワインの製造現場の見学というのも、4軒のうち1軒のみ、しかもセルフだったので、ちょっと残念でした。ワイナリーそれぞれのこだわりや、製造工程、畑の土や葡萄の木など、詳しく見たかったのですが、「学ぶ」というより「味わう」ツアーでした。
ドメインシャンドンで別途20ドル(だったと思う)で4種類のシャンパンが飲めることを知っていれば、1、2軒目をセーブしておきたかったです。(最初に飲み過ぎて、本命のワイナリーで楽しめなかった...)ここでは1日3回の無料ツアーがあって、セルフガイドでは立ち入りできない貯蔵庫にも案内してもらえるとあとから知りました。これにもぜひ参加して、貯蔵庫にも入りたかったです。オーストラリアでしか買えないシャンドンを格安で買えたのはうれしかったです。
とにかく駆け足で4軒はしごします。いろいろ飲みたい人、味比べしたい人にはおすすめのツアーです。オーストラリアのワインをもっと深く知りたいと思って参加したので、内容的には物足りなかったのですが、短時間で多くの種類のワインを味わえたのは楽しかったです。
6〜7年前にも参加したことがあり、とても楽しかったので再度参加。期待は裏切られませんでした。
ガイドのジョンさんが少し日本語を話せて和ませてくれましたし、他の参加者もフレンドリーで、あっという間に時間が過ぎた感じでした。
やはり、目玉は最後のシャンドン。手間暇かけて作られていることが、英語を少ししか聞き取れなくても理解できました。見学後には素晴らしい葡萄畑を眺めながらシャンパンをいただく至福のひととき。
お勧めですよ!
ジャックさんじゃなくクリスさんの案内でした!
クリス、イケメンで面白く、ワイナリーだけじゃなくチョコレート工場?にも連れてってくれて楽しめました!
クリスと他のツアー客とのランチも良い思い出ですわ。他のツアー客とはその夜も飲みに行きました!
是非みんなで楽しんで♪
天候、雨!16度、思ったより寒いメルボルン。
国籍も多彩な22名でツアーのスタートです。
先ずは一件目、プントロード。
こじんまりとしたワイナリーですが綺麗なレセプションでテイスティング。
ここで基本的なテイスティングの作法をガイドから教えてもらいます。
ガイドの英語が聞き取れないのでiPodの日本語ガイドが借りられますので安心です。
作法に習って味わいますと、白ワインはスタンダードなフルーツの香りのもので口にあいます。赤ワインは少し酸味、舌に刺激のあるもので口に合いませんでした。
スペシャルな白ワインは非常に糖度が高く甘いねっとりとした感じです。
二件目、バルゴニーエステート。
レストランを備えた立派なワイナリー。
気さくでお話がうまい、おじさまに聞き入りながらテイスティング。
スパークリングは気に入りました。
シャンパンほどはじけず、口当たりは穏やか。味はしっとりして、甘く色々な料理合いそう。
ソーヴィニヨンは若く草の香りが強くて口に合いませんでした。
ランチはこの二件目のレストランで。予めバスでラム、チキン、フィッシュ、ベジの4種類の中から選んでおくので、試飲後は直ぐにサーブされます。ラムシャンクを選びましたが、ちょうどお腹もすいていたので、あっという間に食べきります。味、量とも、期待していたより納得でき、これが全てのツアー代金に含まれているのでこの時点でコストパフォーマンスは良いと思います。ランチでは試飲にはなかったワインがあります。みんなあまり飲みませんでした。
三件目、ヤラファームステーション。名前の通り、農場がそのままワイン工房を構えた感じで、今回のツアーのなかではもっとも感動的で、のどかです。ここで、ようやく購入したのが、ワインではなくアップルサイダー。林檎の花や皮の香りがして、大変気に入りました。
最後はコースのメインどころであるドメインシャンドンです。
やはり、規模が圧倒的に違います。他のワイナリーより、規模が大きくて、より国際的なブランドであることが伺い知れます。
興味深いワイナリーツアーは、時間の都合簡単なガイドで終わってしまい動画で見る程度でした。
お楽しみのシャンペンの試飲は、四種類の中から好みの一種類のみとなりますが、グラスにたっぷりついでもらいしっかりと味わえます。ここぞと2本を購入したので、大切にもって帰ります。
各国の人が、徐々に酔って陽気になっていくのもツアーに参加して楽しかったところです。
英語力に心配ありましたが、楽しい内容で満足しました。
夫婦二人での参加でした。
二人して全く英語ができないのでドキドキの参加でしたが、結果としてなんとかなりました。
ツアーバス満員参加でも10名と少しの参加ですので、集合時間が聞き取れればはぐれることなく参加できると思います。しかしながら、4か所すべてのワイナリーで丁寧にワインの説明をしてくれるので、英語ができればさらに楽しめたと思います。英語ができなりなりに、人生の中で最大限ヒアリングを頑張った1日でした(笑)日本語のipodを借りようと思っていたのですが、タイミングを逸したのと、実際の風景を見ていたほうがいいかなと思い直し、借りませんでした。
1件目のワイナリーでは大きなワンちゃんがいて、とても和みました。こちらでは、ワインの他シードルやりんごジュースも売っていました。リンゴジュースを買いましたが、オーストラリアサイズで大容量、滞在期間中の飲み物として重宝しました。ホテルが乾燥していたので、少し甘い飲み物が喉にやさしかったのです。
2件目のワイナリーでランチ。主人はラム、私は鶏肉でしたがどちらも美味。「ラムは柔らか~♪」とのこと。鶏肉もハーブが効いていておいしかったです。鶏肉の下にリゾットがありボリュームたっぷりでした。チーズリゾットでコクがあり、赤ワインと非常に合いました。
ワイナリーの合間に、短時間ですがチョコレートファクトリーにも寄ってくださりアイスを食べました。酔った体を醒ますのにぴったりでした。
ドメインシャンドンのテイスティングバーで有料試飲をしたいと思っていたのですが、この時点でかなりおなかいっぱい&ほろ酔いで断念。シャンドン以外のワイナリーでは、5~6杯飲ませてくれるので、少量ずつでもかなりな量!酔い覚ましにお庭をお散歩していました。天気が良ければ素敵な散策コースだったと思います。
次回オーストラリアに来るときは、英語を勉強してまた参加したいと思うツアーでした。
4箇所のワイナリーを巡り、ワインの飲み方など丁寧に教えてくれました。時間通りだしガイドさんも面白くてとてもいいツアーだと思います!
11時位にはヤラバレーに着き、そこからとにかくワインの試飲の嵐です(笑)始めに飛ばし過ぎると酔ってしまうので少量のワインを種類沢山飲むのがいいかもしれません。
お昼は素敵な雰囲気の中ツアー全員で1つのテーブルでいただきます。4メニューの中から選ぶのですが私はチキンを選びました。美味しかったです。た
だどれも量が多いです。オーストラリアだからしょうがないですが(笑)ワイン、コーヒー付いてます。
シャンドンでは日本では売っていない赤シャンパンが買えます。31ドルでした。因みにメルボルン市内コールススーパーのリカーでも赤シャンパン売っていておなじ値段でしたw
全て英語での説明なので英語がわからないとかなりキツいツアー。色々ワインについて質問とかしたいのであれば日本語ガイドのツアーをお勧めします。
ガイドさんは集合時間など重要なことは日本語で教えてくれるのでその辺は心配ありません。
日本語のiPod 貸してくれますが、音量が小さくバスの中では聞き取れません、説明もとにかく長いのでいつどこで聞けばいいのかわからず使えませんでした。
ツアーとは関係ありませんが余談として、日本に買ったワインを持って帰る時、カンタス航空は雑です、実際私のワインは割れて成田に到着してがっく
りだったので気をつけて下さい〜
前日までのリコンファームを忘れてしまい、さらに当日ピックアップ場所が工事現場で 大丈夫かな、、と少し心配しましたが渋滞もあったようで5分遅れぐらいでガイドのジョンさんが来てくれました。少しだけ日本語を話してくれました。(集合時間など)当日は23人中ほとんどがオーストラリア人だったと思います。アジア系(中国人留学生や在住ベトナム人や日本人)各1組ずつ。4か所のワイナリーへいき、どこでも4-5種類のテイスティングがあります。全部飲んだら酔っぱらうので 試飲程度で止めておきました。他の方もみなさんそうだったと思います。試飲の仕方から味についてなど丁寧な説明があります。日本語のipodを借りましたが(他の方が書いていたパスポート預けるなどはなく 書面にサインして終わりでした。)内容としてはそんなに細かくないので、借りなくてよかったかな、と。。 2か所目でランチでした。ワンディッシュのメイン+カフェでした。みんなでテーブルを囲み会話をしながら楽しい時間でした。 私は最後のシャンドンで記念に1本買いました。(10%引いてくれます。ただ市内のワインショップにもある商品などは値段が市内の方が安かったりするので、限定品などを買うのがいいと思います。)他のワイナリーでは残念ながら気に入ったものがなく購入には至らずでした。他の方も買っている方は1人ぐらいでした。移動バスの車内で帰り道にWi-Fiのパスワードを教えてくれましたがつながりは悪かったです。
全体的に色々と知ることもでき、丁寧なガイドさんで 楽しい1日でした。
予定表には無かったバスの乗り換えが紛らわしい。宿泊ホテルの近所のホテルでピックアップしてから数件のホテルを回り出発かと思いきや、別のバスに乗り換えて・・・小型バス。やっと出発。他社のバスは中型バス。グルメ昼食に惹かれて、このツアーに申し込んだが、どこがグルメなのか?ドライブインみたなレストラン。投稿を参考に決めたのだがやっぱり当てにならないものですね。初めてオーストラリアへ行けば何でも良く見えるだろうし・・・日本人は誰も参加者無し、英語ができなければダメなツアーだと思います。
2日前のブルーマウンテンズツアーに引き続き、再びジャックさんのワイナリーツアーだったので、わあ!ジヤックさん!また会いましたね!と朝一番から盛り上がりました。ただ、バスの中は、2日前と同じゴミがそのままのこっていて、掃除していないな、とバレバレでした。バスの座席に、ペットボトルなど、ちょっと入れて置くネットのポケットがあったら便利でした。少なくとも、しゃないは毎日はきそうじしましょう!掃除機で、ガーッとおおまかなゴミを吸うだけでもきれいになります。日本のバスでは考えられないほどの、チリ、埃、ゴミが蓄積されていました。あ、ワイナリーはとてもよかったです!
3か所のワイナリーに連れて行ってもらって、自由時間にさらに2か所回ったので、5か所のワイナリーに行けました!なかなか良かったです。
当日の待ち合わせはチャイナタウン近くのハー・マジェスティ劇場に9:35でした。20分前に現地に着いたところ同じツアーに参加する欧米人4人が既に待ってました。その後ツアーバスが到着したのは5分前でしたので参加者も含め時間厳守なツアーだなと思いました。事前のメールでは現地に着いたらツアーデスクに電話連絡の上、再確認が必要と書いてありましたが、結局電話せず当日を迎えましたのでお迎えが来てホッとしました。
日本語ガイドの役割を果たすipodを渡される代わりにパスポートを預ける必要があります。パスポートはツアーが終わるまで返却されませんが、内容は行く予定のないワイナリーの説明も多くあまり聞かずに終わりました。
ツアー参加者は総勢15人ぐらいでオーストラリア人が一番多く、その次が日本人の6人(男性は私一人でした)イギリス人、アメリカ人といったところでした。
ガイドのジョンさんはユーモアを交えて十分説明を行う人で活気あるツアーとなりました。ワイナリーでも試飲する前に結構な時間、丁寧な説明を行うことから、正直早く試飲できないかなと思うことが多かったです。というのも英語のヒアリングがほとんどわからないのが原因で英語が分かれば違った気がします。
ワイナリーは4か所訪問しました。試飲の順番の基本パターンは白ワインの軽いものから入り、次にしっかりした味のもの、赤ワインの軽いもの、しっかりしたもの、最後に甘いワインが出たり、3番目のイエリングファーム(有名なイエリングステーションとは違うワイナリーです)ではシードルやりんごジュースも出ました。最後に行ったシャンドンでは4種類のシャンパンを試飲して気に入ったものをグラスワインで一杯飲ませてもらえます。試飲だけでもハーフボトルぐらいは飲んだのではないかと思います。試飲は順番に希望者だけ注がれますのでお酒に弱い方は少しセーブするか、一口飲んだら全部飲まずに捨てれば色々楽しめるのではないかと思います。
ワインの品種は白ワインでソービニオン・ブラン、シャルドネ、赤ワインはピノワール、メルロー、カベルネソービニオン、シラーズといったところです。
各ワイナリーでは販売も行っていましたが今回のツアー参加者はあまり買っている人は見なかった気がします。ボトル売り(ハーフボトルがあればという声もありましたが見当たりませんでした)で25ドル~、シャンドンは35ドル~で私はシャンドンで1本購入しました。
ランチはバルゴウニー・エステートで取りました。ビーフ、ラム、チキン、それに魚のフライとカレーライスのメニューから選びました。前日までの食事で胃もたれ状態だった為、ついカレーを頼んでしまいました。これが全く辛くない薄味のカレーで本来は選択ミスでしたが、その日はちょうどいい味で結果オーライでした。それでも他の食事がおいしそうでしたので少し残念な気がしました。
他のワインツアーも行ったことがありますが今回のツアーは他のツアーよりも試飲の種類が多かった気がします。午前中からほろ酔いとなり饒舌になったからかランチの辺りから日本人6人で情報交換することができ大いに盛り上がりました。他のツアーでは日本人同士で盛り上がることがあまりなかったのでワインのいい影響が出たなと思います。夕暮れのユーレカ・スカイデッキがいいという話があり、ツアー終了(16:30前)後に行ってみるとツアーで一緒だった日本人の方とまた会って談笑することができ楽しい思い出を作ることができました。