オセアニア
船旅は思ったより快適でしたが、7月で泳ぐのは長く寒かったです。船が島から離れたところに停泊し、そこからボートで島まで送ってもらうのですが、そのボートが15分ごと。一旦島に行くと船まで戻りづらく、ダイビングスーツで体が濡れたまま寒い思いをしました。島へ行く際は、羽織が必要かもしれません。
ビュッフェをゆっくり食べる時間がなかったのが残念ですが、すべては島の青の美しさで帳消し!グリーン島とは比べものにならない美しさでした。
潜水ボートから海亀が見えたのも嬉しく、参加して良かったです!
当日、出航直前で大雨と風が強くて心配でしたが、グリーン島では晴れ、ポンツーンでは時々雨降りましたが、海の中は綺麗でした。
ただ風強く普段より船がゆれて船酔いする人が多かったみたいです。デッキには船酔いした人がたくさんいましたが、クルーの方が袋や、氷持ってきてくれてお世話してくれます。
7才子供といき、船酔いしましたがクルーがお世話してくれ、グリーン島についたら荷物持ってくれたりととても親切でした。それで子供は復活してすぐ遊びにいけましたが、同乗していた同じ年頃の子供はずっと不機嫌でいたので、子供によっては厳しいツアーかもです。
グリーン島でシュノーケルしましたが、シャワー水圧弱いのが2つしかないです。ポンツーンもシャワーなかったのが少し残念でした。
グリーン島散策、アウターバリアリーフでのシュノーケリング、半潜水艦で水中見学、船上でのビュッフェなどなど、丸1日かけてオーストラリアの魅力を堪能させてもらいました。
7月はオーストラリアは冬。でもケアンズの冬はそんなに寒くない…それでもやっぱり海に入ったあとは、寒くて歯がガチガチなってましたw
ウエットスーツも貸していただきましたが、脱いだ後の濡れた体には、大ぶりのバスタオルが必要だなぁと思いました。
ポンツーンでのランチタイムは、日の当たる席で暖をとりながら、美味しく頂きました。ビュッフェのカレーとエビが特に美味しかったです。
船内もクーラーが効いているし、甲板も潮風が強いので、上着はあった方が良いと思いました。
グレートバリアリーフの美しい海を堪能できる充実したツアーでした。またいつか来たいです。
申し込む時は割高かなと思いましたが、参加して良かったです。フランクランド島が良かったのもありますが、インストラクターの七海さんの人柄が本当に良くて、良い島時間を過ごせました。
七海さんの元でまたゆっくりシュノーケルしたいです!
miki様
この度は一日100名様限定 無人島 フランクランドアイランド リーフクルーズをご利用頂き、誠に有難うございます。
フランクランドでの良い島時間・スノーケリングをお楽しみいただけた事を大変うれしく思います!
またフランクランドアイランド でお会いできる日をクルー一同心よりお待ちしております。
この度はありがとうございました!
Nanami
7月下旬、天気は曇り、海上は風が強く船はけっこう揺れていましたが、早めに酔い止めを飲んだおかげで、家族全員船酔いはしないで到着できました。
ターミナルや船内でも酔い止めを入手できますが、私達は日本から持参した薬を飲みました。
時間はかかりますが、アウターリーフのシュノーケルは最高に素敵でした。水の透明度高くて、海の中なのに高度感がすごくて、怖いくらい。
時期的に長時間水の中は辛かったので、私達はポンツーン着いてすぐ、乾いた状態でグラスボトムボートなどを楽しみ、その後ランチ。
シュノーケリングやウォータースライダーで1時間位。
天気にもよるとは思いますが、7月下旬の海、長く浸かっているのはなかなか辛い温度で、グラスボトムボートや半潜水艦など、濡れずに楽しめる要素の多いこのツアーが家族連れには正解でした。
ランチビュッフェも美味しくて、子供も大喜びしていました。
行き帰りの船内の座席、座る位置でかなり酔いやすさが違うと思われますので、朝の乗船、早めに行かれると良いかもしれません。
ケアンズに行くなら、しっかりグレートバリアリーフ行かなきゃ勿体無いと思い、グリーン島とポンツーン両方行けるこのツアーにしました。
グリーン島は熱帯雨林の雰囲気とビーチを満喫できました!ですがしっかりグレートバリアリーフへ行きたい場合は、少し物足りないと思います。
ポンツーンでは、ダイビング・シュノーケリング・潜水艦・グラスボトムボートでグレートバリアリーフを楽しめます。
私はシュノーケリングが1番おすすめでした。珊瑚礁はもちろんのこと、たくさん魚もいてポンツーン行きのツアーにしてよかったと実感できました。
また船・ポンツーンではランチビュッフェやケーキも出てきますので、食事代込みでこの値段は安いなと思います。
グレートバリアリーフへ行きたく、どのツアーか迷っているかたいましたらお勧めします!
7月で曇っていたこともあり、肌寒かったです。船の上は、酔い止め必須。
グリーン島では、グラスボトムボートにのったり、パラセーリングを体験したり、海に潜ったり全力で楽しみました!
少し潜っただけでも、たくさんの魚が見れて楽しかったです!
グリーン島までの船はそんなに小さくもないのですが、かなり揺れました。
普段乗り物酔いしないのですが、旅行の疲れもあったのか到着後暫く気分が悪くなったので、酔い止めをオススメします。
オプションでシュノーケルスポットまで連れていってもらえるツアーに参加しましたがそれが最高でした。
4.50分しっかりシュノーケルさせてもらえ、その間ずっと船から監視してくれるので安心でした。
日本人スタッフの方々に色々と説明してもらえたので、ビーチで自分でやった時は上手くいかなかったシュノーケルがアドバイスのお陰でどんどん上達して楽しめました。
見た事のない大迫力のサンゴや魚達を見た時はとっても感動しました。
iPhoneでも十分綺麗に撮影できますよ。
シュノーケル中に写真を撮ってくれて、別料金ですがUSBと大きな写真1枚を貰えるので記念に購入しました。
グリーン島の最大の魅力は、その美しいサンゴ礁と海洋生物です。私はシュノーケリングを体験し、色とりどりのサンゴや熱帯魚を間近で見ることができました。透明度の高い海は視界も良く、まるで水族館の中にいるような感覚でした。ダイビングのオプションもあり、ライセンスを持っている方や体験ダイビングに興味がある方にはおすすめです。
グリーン島からさらに1時間船に乗るのが心配でしたが、それ以上に海はキレイで魚いっぱいでした!
ご飯や着替えの時間も考えないといけないので、もう少し滞在時間が長いといいかなぁと思います。
前回は一日観光でグリーン島に行きましたが今回は2回目だったので半日で。小さい島なのでグラスボトムボートと海を満喫するのに十分な時間でした。酔ってしまった娘と私にもスタッフの方が袋やお水を何度も持ってきてくださりありがたかったです。
もともと、旅行の2日目に行く予定でしたが、雨季の大雨と重なり、前日に急遽予定を変更しました。すんなり変更できました。
朝は、住所通りの場所に行くと、たくさんの人がそれぞれの催行会社の列に並んでいました。今回利用した会社は日本の人が多く並んでました。
早く並べば、船が出るまで待つ時間は長いですが、座る場所をたくさん選べます。
カウンターには日本の方が1人いましたが、バウチャーを見せるだけなので、会話も問題なかったです。
一番遅い時間に帰る予定にしていましたが、その前でも島についてシュノーケルなどを借りれるところで変更すれば早く帰れるよ、と教えてもらいました。
船内ではドリンクサービスがありました。
島に向かう間に、係の人がグループごとに声をかけ、自分の参加してるコースなどの確認がありました。日本の方がいるので、英語が話せない方は日本の方にお願いするといいと思います。島にも日本のスタッフの方が多くいるので、英語はそこまで心配しなくてもいいと思いました。
グリーン島では、有料でパラソルとビーチチェアを借りました。
島には小さなカフェみたいのしかないのでお昼に困ったり、アクティビティをしないと時間が潰さないと事前に知り合いから聞いていたので午前の半日ツアーに参加しました。
島の奥(クロコダイルパークの先)にある遊歩道を抜けると人気のないビーチに辿り着きます。手前のビーチは人がたくさんいるのでここは静かで素敵な場所でした。
グラスボトムボートではシャッターチャンスを逃さないようにいつもカメラをかまえていてください。見たことのない大きなクラムや海亀が見れました!
クロコダイルパークも入りたかったけど半日なので諦めました。再入場できるそうなので1日ツアーで参加していれば午前中ちょっと入ってグラスボトムボート乗ってお昼食べてまた再入場ができたりします。
午前10時よりシュノーケルサファリをしました。
時間があるかと思いシュノーケルサファリを申し込みました。
お昼はFoxy's BarでSeafood Plateを堪能しました。
バラマンディはうなぎのような美味しさ、オーストラリアでは是非!
昼食後、ヌーディビーチへ行きました。
ヌーディビーチは奥の方は人が少なめでおすすめです。
なんと、ウミガメ1匹、サメ3匹と遭遇しました。
サメは比較的小さく白くてきれいでした。
まさかサメと一緒に泳げるとは、、大興奮でした。
おすすめのツアーです。
曇り時々晴れでした。
グリーン島までは白波がたつ荒れた感じで結構揺れましたし窓に波がザブン、ザブンと覆い被さってました。揺れに弱い方は船酔い止めを飲んでおきましよう。
グリーン島では家族でシュノーケリングとグラスボートに別れて体験しました。
風も強かったので少し寒く感じましたし、飛んで来た砂が痛かった。
グラスボートの時間とワニの餌やり時間が重なっていて5mのワニが見れなかったのが少々残念でした。
行きは1階から乗船したのに帰りは2階から下船しました。潮の満ち引きも体験出来ます。
次回は天気の良い時に、ダイブ体験をしたいと思います。
2回目のツアー参加でした。今回は半日コースだったのですが船が着いてすぐに泳げるように水着を着て行ってそのまま泳ぎました!コインロッカーや更衣室もありますが水着で行ってそのまま帰るのがお勧めです。2時間たっぷり泳いで魚も沢山見れました!砂浜の近くにはあまり魚は居ませんが橋の下に沢山魚が泳いでます。
島が小さいので半日でも十分でした。そのおかげで午前中は別のツアーにも行くことが出来ました!
出発前、少し天気が心配でしたが、グリーン島に近づくにつれ天気も回復しロケーションも最高でした。カタコトの英語力でも十分コミュニケーションが取れます。6月末でしたが泳げます。魚もめちゃくちゃいます。レジャーシートがあるといいかも。
2時間のクルージングもあっという間に着いて、魚餌付け、シュノーケル、ブュッフェランチ、スパークリングワインなどすべてが最高のミコマスケイでした!白い砂浜が素敵で鳥さん達とも距離が近く、何とも言えないくらいの時間を過ごすことが出来ました。2回シュノーケルして潜ったんですが、4回もウミガメに会う事が出来て最高でした!!
ケアンズ市街地のフェリー乗場から、海風を感じながら40分ほどかけてグリーン島へ向かい、着く頃にはエメラルドグリーンに映える、透き通った海が見えてきます。島でもシュノーケリングなど全身でグレートバリアリーフを感じることができて、素晴らしい体験でした。
初めてシュノーケリングする人は、グリーン島で練習して、ポンツーンに行くのがオススメです。
ポンツーンではライフジャケットを着用して潜るのをオススメします、体力的に楽なので時間いっぱい遊べます
初めてのグリーン島でした。
スタッフさんの対応も良く、説明もすべて日本語だったので助かりました。
シュノーケリングをしましたが、ウミガメもニモも見られなかったのは残念でした。あと天気は悪くなかったのですが思っていた以上に海水の透明度が低かったです。やはりポンツーンまでいかないとダメなのかなと思いました。
天気が良かったので、ゆっくりグリーン島滞在ができました。
海岸沿いに島を一周したり、鬱蒼とした熱帯雨林内を散策できました。
桟橋からは小魚の群れや運よくウミガメにも出会えました。
グラスボトムボートでは、サンゴ礁は期待したほどではなかったが、エサをまくので大小数えきれないくらいの魚を見ることができました。
まず、フェリーターミナルでチェックインしてフェリーに乗ります。乗船中はスタッフさんが回って(日本人の方も多い)追加オプションの案内をしていました。
私たちは特に希望なかったので、予定通りシュノーケリングのみをしました!
グリーン島についたら、お店で券(フェリーターミナルチェックイン時にもらう)を見せてシュノーケリングセットを借ります!
その後、ロッカーに荷物を預けて、ビーチでシュノーケリングをしました。ロッカーはクレカ使えます!何回でも追加料金なしで取り出し可能です!
魚が多く、海も綺麗で十分に楽しめました!また機会があれば行きたいです!
アクティビティを何も予約せずのんびり予定でしたが、日差しが暑すぎ、日陰では蚊にさされるのでグラスボートでも予約しておけばよかったです。
この時期は午後の方が天気がいいと聞いて午後のツアーにしましたが正解でした。朝は小雨が降っていましたが、着いた時は快晴で海も透明で、テンションが上がりました。桟橋からすぐウミガメも見えました。
1人だったので泳がず、グラスボトムボートに乗ってからは島内を散策しました。泳がない場合は半日プランでも十分だと思います。
クルーズは日本人スタッフが多くいたので英語にあまり自信のない自分でも安心して行くことができました。
オプションは何も申し込まずに当日フェリーに乗り込んだのですが、ダイビングに申し込んでおくべきだったかぁと思ってフェリーに乗る際に後悔していました。ですがフェリーの中でアクティビティの申し込みができるということを知り、その場で体験ダイビングの申し込みができました。シュノーケルやシーウォーカーの申し込みも可能です。
オプションのシュノーケルはダイビングの人と同じボートに乗って同じポイントで泳ぎます。グリーン島内のビーチでシュノーケルをしていないので、どれくらいビーチに生き物がいるか分かりませんがビーチでシュノーケルするよりボートに乗ってシュノーケルをするほうが絶対に多くの魚やサンゴ、ウミガメなどに会える可能性が高いのでオススメです。
フェリーの道中は船が揺れるので酔い止めは飲んでいった方がいいと思います。
帰りは最後らへんにフェリーに乗り込んだので分かりませんが、行きのフェリーでは出発する前にコーヒーやお菓子などを頂けます。
グリーン島にはクイナがいます。すごく近くまで寄って来たりします。
自分は油断していたらパンを1つ持っていかれました(笑)
アクティビティをしないのであれば半日で充分すぎるぐらいだと思います。
ここからはオプションの体験ダイビングの話になります。
最初にグリーン島に着いたら簡単な説明を受けます。その後、ダイビングの時間までは自由時間です。時間になったらダイビングのための着替えなどを済ませてプールでダイビング中にゴーグルや口に水が入った時の対処法や耳抜きの練習をします。その後、ボートでダイビングスポットまで行ってダイビングが出来ます。自分はニューヨークというポイントに行きました。ボートで約5分~10分ぐらいだったと思います。
ダイビングは深くまでは潜ることは無いです。ダイビング中、上を見たら水面が普通に見えます。
体験ダイビングでは個人の水中カメラの持ち込みができませんので注意してください。その代わり、スタッフの方が撮影してくれます。
データとか写真を買うという形になります。もちろん買うように強制されることはありません。思い出を残したい方は少し値段は高いですが買うことをオススメします。写真の場合は分かりませんがデータの場合は確か100ドルくらいだったと思います。
体験ダイビングでは念願のウミガメに遭遇して一緒に泳ぐことが出来たのでついデータを買ってしまいました。
最高の思い出になりました。
どうせならと、グリーン島も行くツアーに申し込みました。グリーン島は砂浜も綺麗で、散策とシートを敷いて少しのんびりしました。泳げないのに海が大好きな母は、ポンツーンで、一応シュノーケルの道具を付けて海に入りました。あまりの深さにびびり、ポンツーンの近くを浮いていただけでしたが、素晴らしく綺麗な海中に、それだけで満足。クラゲよけのスーツとライフジャケットで、浮かぶ事ができました。6月下旬だったので海から出ると肌寒かったです。ポンツーンのランチビュッフェは、種類は多くないものの、とても美味しかったです。小さいコインロッカーもあり、貴重品入れられたので安心でした。小銭で2ドル必要です。本当に楽しかったです〜
あまり見る所が無かったが、のんびり砂浜でできました。
ダイビングでは透明度が良く無く、残念でしたが、それでも綺麗でした。
船に入ってコーヒーか紅茶のサービスも良かったです。綺麗な海で泳げたり、グラスボムボートで珊瑚礁や魚が綺麗でした。あとロッカーがあるのが盗難の心配がなく安心でした。お昼にビュッフェのプランつきにしたのですが、ビュッフェが美味しかったです。果物が特に美味しいです。
船の揺れが激しくて酔い止め薬を事前に飲んでないと船酔いするかもしれないです。酔い止めが売ってたみたいです。
スムーズにチェックイン出来、船の中も快適でした。
スタッフの方はどの方も親切でフレンドリーで日本語を話せる方もおり、丁寧に説明してくださりました。
有料オプションでシュノーケルを付けたのでツアーに含まれているグラスボードも行けるかと思いましたが、有料オプションにはシュノーケルセットが付かないので結局グラスボートには乗れずシュノーケルセットを借りなくてはいけないのが不親切だなと思いました。
6月上旬に行きましたが寒くて海から上がったあとは顔色が悪くなるほど凍えました。
ウェットスーツもレンタルで借りると6ドルかかりました。
日にもよるかと思いますがボートで沖に出てもそこまで透明度は高くなく、海亀も砂浜近くの方がいたのでオプションをつけなくても良かったかも…