ニュージーランド
ニュージーランドの旅は4度目でしたが、家族6人全員でスカイダイビングに参加しました‼参加前は、やりたい、やりたくない等様々でしたが、やってみたら全員感激のツアーでした‼スタッフの親切な対応も有って、スムーズに飛行機からダイブできました‼70歳台の二人はともかく、みんなで再チャレンジを話し合ってます❗ありがとう
20,000フィートという圧倒的な高度からのスカイダイビングが経験できるとのことで、本当にワクワクして当日を迎えました。
ジャンプスーツに着替え、徐々にジャンプの準備が整い、不思議と感謝と感動の気持ちが溢れてくる。
飛行機が20,000フィートに達してハッチが開き、とてつもない高さに自分がいる現実と、そこからダイブするという非現実的な感覚がまざりあって、不思議な感覚になる。
ダイブすると、猛スピードで落下しているにもかかわらず、恐怖感も落下してる実感もあまり感じない。
興奮と感動と空、大地、地球の美しさに圧倒されながら、85秒間のフリーフォールの長くて短い不思議なタイム感覚の時間を過ごす。
地面に立った時の興奮と飛んだという感動が混ざり合ってなんとも言えない経験となりました。
スタッフも親切でフレンドリーでとても信頼と安心を感じられる方ばかり。
セッティングや準備にプロフェッショナルさが感じられて、安心して楽しめるツアーでした。
変わりやすい山の天気の中で、曇りから始まったツアーでしたが、日本語ガイドの方の細やかな気配りと楽しいお話しで、気持ちよく進みました。氷河やマウントクックの詳しい説明もわかりやすく、一緒に参加した素敵なご家族とともに、素晴らしい体験ができました。
日本では見かけることのないタンデムジャンプに挑戦。
一人では飛ぶ勇気がないというのもありましたが。
温水プールの近くにある受付で車の送迎をお願いしました。
スタッフさんはみんな明るくてジョークも言ってくれて楽しいです。
GoProの貸し出しがあり、そのムービーを買うこともできます。
写真も川から撮ってくれてました。
ムービーと写真全部をもらって65ドルでした。
記念にもらえるTシャツと証明書は思い出に残ります。
数週間前の大雨の影響で、フッカーバレーに行く道が封鎖され、第一のつり橋までした行くことができませんでした。
でも、天気が良くて、本当にきれいな景色を楽しむことができました。
ガイドさんなしでも行けそうな場所でしたが、親切で楽しいガイドさんだったので、一緒に歩けて良かったです。
普段トレッキングをしているわけではないので不安でしたが、ルート自体は平坦で、ハードなトレッキングではありませんでした。
キレイな景色・空気の中を歩いて、貴重な植物や鳥を見ることができました。
日本語が話せる現地ガイドさん、鳥が好きすぎて(?)外来種やそれを持ち込んだ人間に悪態ついてました(笑)。
自己責任が当然ですが、日本のツアーに慣れていると、不親切だなぁ、と感じることもあるかもしれません。
70才台の家族を連れての参加でスピードに若干不安がありましたが、周辺の固有種の植物の説明や地形が形成された過程などをお話ししながらゆっくり歩いていただけたので楽しめました。2019年3月末の豪雨でフッカーバレーは閉鎖されており、当面は再開の目処がありません。ルートは変更されており、全くその連絡は事前にありませんでした。その点は残念でした。
確か19名のツアーでしたが、2名のガイドさんがついてくれ、お二人とも非常に良い方でした。(Wさんという同じ名前の方です。ありがとうございました。)
あいにくの雨でしたが、晴れだったらいかなかったというガバナーズブッシュを歩きました。丁寧に説明していただき、逆に、雨でラッキー、と思ったくらいです。
小学校低学年くらいのお子さんでも、親御さんが同行していれば十分歩けるように思います。
日本語ガイドで大正解です。
個人でハイキングも良いですが、現地ならではの情報と感覚はガイドしか持ち合わせていないことが多いイな~と改めて感じて関心しました。
また機会がありましたらお願いしたいです。
ガイドの女性がとっても気さくで素敵な方でした。歩くペースや途中休憩などにも気を遣ってくださり、晴天の中、山の美味しい空気を吸いながら気持ちよく歩くことができました。ニュージーランドには7泊8日の旅でしたがそのなかでも特に印象に残る1日でした!オプショナルツアーで迷っている方に是非お勧めしたい一つです。
1人旅の若者と3人でのハイキングでした。
ベテランのニュージーランド人のガイドさんが自然だけでなく、ニュージーランドの歴史も熱心に説明していただきました。
カカやフィオなどめったに見られない固有種の鳥たちも観察でき、とても楽しいハイキングでした。
ニュージーランドには沢山のトレッキングルートが有りますが、このルートは全国で利用者が3番目に多い人気ルートです。ルートバーントレッキングの「ルート」とは、昔々マオリ人がグリーンストーン(ヒスイ)を探し・運んだルート、「バーン」とは小川とのことです。しかし「小川」と言っても日本では決して小川とは言わない大きな川に沿って歩きます。いくつかのつり橋も渡ります。
川の水には細かい岩の粉が混ざり、光の屈折により川の水は青く透き通ってとても綺麗です。
トレッキングの大半はブナの大木、シダや苔に覆われた森の中を歩きます。鳥も沢山飛んでいて、中には私達の足元に寄ってじゃれるブッシュロビンと言う鳥もいます。人懐っこいので野性のイタチ等の小動物に捕まるみたいで、あっちこっちにイタチ取りの罠が仕掛けられています。木に打ち付けられた青いマークは近くに罠が仕掛けられているという目印で、等間隔に仕掛けられていて連番になっているので、行程管理にも使えるようになっています。
片道約2時間、往復4時間の気軽に楽しめるコースです。出発地点とゴールの他に、途中にもトイレもあり安心です。トレッキングルートはまだまだ続きますが、このコースのゴールは山道が急に開けたところで、そこで昼食です。草原の遠くには頂上に雪をかぶった山々や氷河の一部が見えます。
このコースには「絶景ポイント」となるようなスポットは有りませんが、全てが素晴らしいスポットの連続です。
集合場所に印刷したバウチャーを提出しチェックイン→体重をはかる→説明事項の紙を渡され隣の部屋で記入するよう言われる。大体記入できたのをスタッフが確認後、今後の説明、オプションの決定、支払いという流れ。支払後、少し待ってシャトルバスで移動。移動後、手に番号を書かれて少し待機し、番号を呼ばれたら着替え等済ませる。お手洗いは集合場所にはなく、移動後のエリアにありました。
バスに乗り込んだ時の点呼、移動後の確認(名前、飛ぶ高さ、オプション)を数回してくれるので安心感があった。
受付の方、バスの運転をしてくれた方、一緒に飛んでくれる方、皆さん楽しく親切でした。
酔いやすい方は、英語で伝えられるようにしておくといいと思います。ダイブ後とてもつらそうな方が数名いました。酔い止めを飲んでおくのもいいと思います。
初めはクイーンズタウンでなスカイダイビング予定だったところ、だいぶ待って、ドロップオフポイントまで行って、結局キャンセルになりました。そこで、次の日移動なワナカでのスカイダイビングに変更をスムーズにしてもらい、当日は無事飛べました‼︎ スタッフさんの丁寧な対応、安心させるよう常に話しかけてくれました。飛んだ瞬間、今まで経験したことないすごい感覚でした!!あっという間のフリーフォールが終わり、パラシュートが開き、、、景色も最高!スタッフさんの冗談とともに無事着地。思い出すだけで 心が踊ります。またやりたいです!
半日コースに参加。
参加人数は自分たち含めて4名と少人数のグループでゆっくりとハイキングすることが出来ました。
女性ガイドの方は山のことやマウントクック、ニュージーランドに詳しく、途中に現れる野鳥や植物のことを教えてもらいながら楽しく登山できました。
半日コースでは2つ目の橋を渡るところまでしかいけませんが、それでも天気に恵まれ楽しむことができました。ハイキング中に日の出も見れました!
この日は風がなく日も出ていてとても温かく、10月でもコートを脱ぎたいくらいのあたたかさでした。
ただ天気が変わりやすく、雲に覆われてマウントクックが全く見えないときや風で寒い時もあるみたいなので、楽しめるかはかなり天気に左右されるなと思いました。
一番目の橋を渡っている時に雷が鳴ってガイドさんから規定でツアー中止と言われて、そのまま中止と思いきや室内ツアーを案内しますと言われてました。
室内ツアーNo.1:サー・エドモンド・ヒラリー・アルパインセンター
室内ツアーNo.2:自然保護省のビジターセンター
ハイキングツアーでは原住民の刺青のやり方の説明が印象に残ります。
アルパインセンター、ビジターセンターと細かくツアー規定時間終了まで細かく説明を受けて楽しい時間を過ごせました。ガイドさんに感謝です。
当初9,000フィートに申し込んでいましたが、スタッフの強い勧めで12,000フィートに変更。結果、フリーフォールの時間が十分にあり、変更してよかったです。上空からの眺めが素晴らしく、スリルもあり、最高の体験でした!!!
日本人ガイド付きの1日ツアーに参加しました。
朝9時に出発し、ガイドによる見どころの説明を聞きながらフッカー氷河湖
まで行きます。フッカー湖でランチし同じ道を戻って帰ります。
距離は12kmほどですが、ゆったりとしたペースで、高低差も10mほどで
きつくないです。
途中、いくつかの氷河を見ながらニュージーランドの大自然を感じながらの
ハイキングでした。
前日に予定が予定が変更になり、予定が狂いましたが参加して本当に良かったです。
高いところからのプランを選択して良かったです。
ゆっくりと歩いてハイキングするツアーでした。日本人のガイド付で花や山、氷河のことを解説してくださり、とても良いツアーでした。最初は曇っていましたが、次第に好天となり、マウントクックも顔をのぞかせました。
ガイドさんが、マウントクックはよく見ると「目」「鼻」「口」があり、顔のようだと教えてくれました。
寒いかなあと思い、ダウンとか持って行きましたが、私は少し暑いくらいでした。半袖で過ごした時間もありました。
ツアーとは全く関係ありませんが、その日の宿泊先の最終チェックインが19時30分となっていて、間に合うか不安でしたので、ガイドの「渡部紗朱さん」に相談しました。すると渡部さんが連絡を取ってくださり助かりました。(20時を過ぎていましたが、チェックインできました。)
マウントクックについての事前知識なしで参加してしまいましたが、ツアー中にガイドさんが沢山説明をしてくれました。美味しい澄んだ空気、神々しい山々、ミルキーブルーの湖、初めてみた本物の氷山の一角…本当に全てが素晴らしかったです。こんな世界あるのか…と。また数年後必ず参加させてください!それまで同じガイドさんがいらっしゃるといいなあ…
コースはほぼフラットで誰でも氷河、草木などの絶景を楽しむことができると思います。
ガイドさん無しでも、景色は楽しめますが、草木の名前や、様々な情報を教えて頂くことで、より楽しむことが出来ました。
ガイドさんのオススメ絶景ポイントからのマウントクックを眺めながらの温かいコーヒーは格別でした。
とてもオススメです。
前日が土砂降りで、マウントクックの雄姿を見ることなく迎えたハイキング当日。スマホは雨予報だったので、どうせ見えないんだろうなーと半分諦めながら参加したハイキング。
しかし、ハイキングが始まった直後やら天候は改善傾向を認め、結果的に一滴の雨も降ることなく楽しいハイキングとなりました!
道自体はとても歩きやすく、高低差もほとんどなく本当にハイキング気分で行くことが出来ます。杖をついたおばあさまでもゆっくり歩いてらっしゃったぐらいです。
日本人ガイドの南場さんの知識が素晴らしく、デイジーやマウントリリーなどニュージーランドの固有種をじっくり眺めながらのハイキングとなりました。マウントクックだけは雲の向こうに隠れたままで、それだけが残念!
私は一人参加だったので、始まる前は多少不安もありましたが、一緒に参加されていたご夫婦の皆さんが本当に良い方々ばかりで、最高の一日となりました!
1人で参加しましたが、全然1人の人いました。
全て英語なので心配かとは思いますが、あっちの人たちはbody language がすごいのでわかると思います。
移動の車の中で免責書にサインします。(タブレット)
着いたらビデオを見て改めてダイブする高さを選びます。
あとビデオのみか写真のみか、ビデオと写真が、あともう1つなにか忘れましたが選びます。
これは強制で選びます。
私はビデオと写真を選びました。
一番上は酸素マスクをつけてましたね。
落ちる瞬間はすごく怖いですが、落ちた瞬間はもぅ爽快感がハンパないです。
一瞬内臓が上がる感じがしますがほんと一瞬です。
落ちる時に口開けてると歯が乾いて痛くなります 笑笑
パラシュートが開いた後もすこし操作しせてくれてそれがまた楽しいです。
やって良かったです。
またやるつもりです!
クイーンズタウンの予約をしましたが、天候の関係でクイーンズタウンでは出来ませんでした。
が、スタッフさんの対応によりワナカ湖でスカイダイビングをする事ができましたが、そこからの移動やら手続きで色々ありました。
クイーンズタウンの中には、英語の話せない中国人観光客でごった返し。私は日常会話には支障が無い英語力なので、言われた通りに待っていました。が、見た目が一緒のアジア人なだけに、中国語で話され、なんだかわからず、英語を話して下さい。と何度伝えたかわかりませんでした。追加で付けたオプションも、クイーンズタウンではやっているけど、今日はとても忙しいからあなたが買ったオプションは出来ないとワナカ湖に着いてから言われたり。リファウンドするか、それよりも上のオプションを付けて!と言われる始末…
ビデオを見るからここで待っていろ!とニュージーランド人のドライバーに言われた通りに待っていても、なにも始まらず、一緒だった中国人観光客達は一斉に出て行き、スタッフに聞いても、ここで待ってて。と言われるだけでした。結局、ビデオを見る前にチェックインする必要があったりと。もぉニュージーランドに旅行に来ているのに、何処に来ているのかわからなくなりました。スカイダイビングを待っている時の私の気持ちは本当にスカイダイビングをしたくなくなるぐらい最悪の気持ちでした。
が、イライラしてても勿体ないと思い気持ちを切り替えて待ちました。
そんなこんなで色々あったスカイダイビングでしたが、最高でした。
バスで旅行していた私にとって、ワナカも行けたし!という感覚です。
強いて言うなら、クイーンズタウンではスカイダイビングしましたよ。という証明が貰えます。と説明を受けましたが、ワナカだったからか、その証明は貰えませんでした。
日本では無いので完璧を求めてはいませんが、もし天候の関係でワナカになった場合、ある程度の英語力と、推しの質問が必要かと思います。
クイーンズタウンのままでしたら、何も言ったりしなくても、ビデオ、写真、証明書は頂けるかと思います。
どうせ飛ぶなら景色のきれいなところで飛びたいと思ってQTで挑戦しました。
少し曇っていましたが、周りの山も湖もきれいで非常にエキサイティングな経験でした。
飛べるかどうかは天気次第なので、日程に余裕があれば早めに予定を入れて、最悪翌日等に振り替えられるようにするのが良いかと思います。
おそらくもう一度飛ぶことは無いと思ったので、インストラクターの腕にカメラをつけてもらうオプションと、別に専属で動画と写真を撮影してくれるオプションを現地で付けました。
自分ともう一人飛ぶ事になるので金額は倍ちかくになりますが、一生の思い出になりますし、人生でなんどもやることでは無いので、多少高くてもカメラオプションはフルでつけることをお勧めします。
前日の雪模様も一転、当日は雲一つない快晴となったフッカー・バレー・トラックハイキング、多少の残雪による雪景色と、山や空の鮮やかな色のコントラストがとても綺麗で気持ちのよいものでした。
結構ゆっくりなペースのハイキングで、山の紹介・氷河湖の成り立ちや歴史及び植物相の説明など、日本語にて説明してくれてとても解り易かった。
また、フッカー氷河湖では、風のない時があり、湖面の映るマウントクックがとても綺麗に見えました。さらに、ラッキーにもNZファルコンが近くに現れてくれたので見ることができました。
日本人ガイドさん及びハイキング同行者と、ハイキングスタート前のツアーデスク受付時にスムーズな対応をしてくれた日本人の方達のおかげで、とても良い一日を過ごせました。
小雨が降ったり止んだりする天気の中、ルートバーントラックハイキングを実施して、ハイキング途中でのルートバーントラックの成り立ちの歴史や、自生の動・植物についてなど細かく説明していただけて、とてもためになるハイキングでした。小雨であったことから、自生のコケに水滴がついてとても綺麗でした。また、吊り橋を渡る際など、ガイドさんが後から歩いて、なるべく吊り橋が揺れないように、私の歩行の合わせるようにしていただくという細かな気づかいもしていただけました。とても感心したのは、ハイキング中に一つもゴミを見つけることのない、とてもよく管理されているコースでした。
1番高い15000ftから飛びました!free fallの時間が長いので、高い高度からのスカイダイビングをおすすめします!飛行機のドアが開いたら飛ぶしかないので意外にすんなり飛べます!怖くない‼︎
8月に参加したので冬の景色がとても美しかったです。空気も澄んでいて、青空もとても綺麗でした。
タンデムで一緒に飛んだインストラクターも英語ですが丁寧に教えてくれるので問題ないです‼︎ベテラン感があって安心できました‼︎
是非最高の体験をクイーンズタウンのスカイダイビングで‼︎
ニュージーランドには沢山のトレッキングルートが有りますが、このルートは全国で利用者が3番目に多い人気ルートです。ルートバーントレッキングの「ルート」とは、昔々マオリ人がグリーンストーン(ヒスイ)を探し・運んだルート、「バーン」とは小川とのことです。しかし「小川」と言っても日本では決して小川とは言わない大きな川に沿って歩きます。いくつかのつり橋も渡ります。川の水には細かい岩の粉が混ざり、光の屈折により川の水は青く透き通ってとても綺麗です。
トレッキングの大半はブナの大木、シダや苔に覆われた森の中を歩きます。鳥も沢山飛んでいて、中には私達の足元に寄ってじゃれるブッシュロビンと言う鳥もいます。人懐っこいので野性のイタチ等の小動物に捕まるみたいで、あっちこっちにイタチ取りの罠が仕掛けられています。木に打ち付けられた青いマークは近くに罠が仕掛けられているという目印で、等間隔に仕掛けられていて連番になっているので、行程管理にも使えるようになっています。
片道約2時間、往復4時間の気軽に楽しめるコースです。出発地点とゴールの他に、途中にもトイレもあり安心です。トレッキングルートはまだまだ続きますが、このコースのゴールは山道が急に開けたところで、そこで昼食です。草原の遠くには頂上に雪をかぶった山々や氷河の一部が見えます。
このコースには「絶景ポイント」となるようなスポットは有りませんが、全てが素晴らしいスポットの連続です。