クイーンズタウン
朝9時出発し、クルーズは15時過ぎ・・途中も何回か下車して写真撮ったり、軽く散策したりしながらでしたが、メインのクルーズまでで結構満足してしまいました。
クルーズは思っていたほどの寒さはなく、でもずっと外にいると寒いので室内に入ってセルフサービスの紅茶を飲んだりしていました。クルーズ後半、アシカがいる岩壁に近づいたり、滝に大接近しました!!ほぼびしょぬれです(笑)
ある一部の勇者たちは甲板の一番水がかかる場所から動きませんでしたが、ほとんどの人はあまりの水の量に後方に逃げてました。
ナイアガラの滝の船にも乗ったことがありますが、その比ではないくらい水がかかりますが、楽しかったです!
クルーズはありきたりで往復11時間のバス移動に見合うとは思えない。
バスの窓は天窓含め大きく長時間景色は堪能できたが、車内の座席はもう少し
綺麗にしてほしい。日本語ガイド嬢は知識豊富で良かったです。
クルーズ自体はまぁ、それなりに気持ちもよく、自然を満喫出来る。
ただ、集合場所が不明瞭なのと、中国語の通訳が同乗してたので、ずっと中国語を聞くはめに、、、
通訳がダメとは言わないが、その旨を募集段階で分かるようにして欲しかった。
Nice one ふじよー! It was Chinese New Year. It lasts for one week. Japan had Golden Week early May. We see lots of Japanese customers during Golden Week. We make them feel welcome too.
期待通りの素晴らしい景色でした。残念ながら2日目朝は靄がかかって全く景色が見られませんでしたが、仕方ないかなと思います。
船の上なのでお料理は全く期待してませんでしたが、充実したビュッフェで満足度は高かったです。
お部屋も狭いながら清潔感がありました。
行きのバスでドライバーの方が途中の名所についてこれでもかというくらい解説してくれ、勉強にもなりました。ケアという面白い鳥が見られます。
ただ、参加前にしつこいくらいベルトラさんから「バウチャーを印刷して持ってくるように」との連絡があったにも関わらず、当日は名前を伝えるだけでバウチャー提示の必要はありませんでした。
参加者に無用の負担を強いる必要があったのか疑問です。
念願のミルフォードサウンド。
バスも綺麗で時間通り。
道中の景色も絶景。
もちろんミルフォードサウンドも綺麗。最高。
ご飯のピタサンド?が美味しかった!!
帰りもほぼ時間通りで良かったです。
オススメします。
天気予報が雨だったので、復路セスナは難しいと思えはじめは残念に思いましたが、雨のおかげで、ミルフォードサウンドでは 無数の滝と勢い余る水流を見ることができ、信じられない光景でした。
運転手兼ガイドさんは、良い景色があれば その都度フレックスに車を止めて降ろしてくれて、沢山写真も撮れました。
日本人は私たちだけでした。英語がかなり聞けないとちょっと大変かもしれません。集合時間が変更になったりしましたが、催行会社とVELTRAの両方からお知らせメールがあり、良かったです。
復路セスナは悪天候で無理だったものの、まるで熱帯雨林の散策や信じられない光景のミルフォードサウンドは圧巻でした。
VELTRAで復路セスナ機キャンセルの返金も手配してもらっています。
前日のクィーンズタウンは雨でしたが、ツアー当日は曇りでした。近くのホテルの前でツアーのバスを待ちました。バスが予定時刻になっても来ないし、待っていたのは他のツアーの方々でしたので、少々心配しました。でも無事バスが来たので安心しました。
ミルフォードサウンドまでは結構の距離で疲れましたが、船着き場に到着して景色のすばらしさに興奮しました。
クルーズはすばらしく、滝や山々の景色を楽しめました。遠くにある湾の出口付近まで行きましたが、途中、帽子が飛ばされるほど風が強くて寒かったです。日本語ガイドも適切な説明でツアーを十分に楽しめました。
バスはほぼ満員でした。ドライバー兼ガイドさんは、ずっと説明してましたが、英語なのでよくわかりません。テアナウを過ぎたあたりから、絶壁の間をドライブして、見ごたえあります。クルーズは、他のグループも一緒で、場所取りが激しいので、もう少し余裕がある人数だと良かったです。
ニュージーランド最大の降雨地帯ということで、晴れてほしいけどたぶん雨なんだろうな~と思っていたのですが、当日は快晴でした!
おかげで途中立ち寄るミラーレイクでは、はっきりと湖面が鏡のようになっていてとても素敵な景色が見れました。
フィヨルドクルーズも快晴で、長時間のバス移動をしてきたかいがあったと思える絶景でした。
11月中旬で快晴のため普段はコートなしで大丈夫な気温でしたが、クルーズ中は風が強く、結構寒かったです。ウィンドブレーカーのようなものを持参することをおすすめします。
昼食は簡単なランチパックのプランを頼みましたが、それで十分でした。(むしろ手早く食べ終わって早く屋上デッキに行きたかったので正解でした)
大人気の観光ハイライト地だけあって、大きな観光バスでの大人数のツアーでした。(他のツアー会社の客と合同だったのかも)
ミラー湖に立ち寄りがあるのは良かった。心に残る地です。
ミルフォートサウンドの素晴らしさは言うまでもありません。
レンタカーでクイーンズタウンから行くかツアーにするかまよったが、往復時間が長いのでツアーを選択。バスは快適で、ツアコンの色々な話を聞きながら、途中のビュースポットに寄りつつ快適にクルーズ乗り場に到着。すぐに乗船し、着席して食事。バイキング、日本のお弁当の選択肢があったが、ボリュームがあり、こちらは事前予約。私達は途中寄った休憩所でサンドウィッチなどを買い、食べた。コーヒーが無料で提供されていた。早々と食べて外のデッキでフィヨルドの景色を堪能。船はゆるゆると説明をしながら進み、滝の近くによって霧状になった水を浴びたり、アシカがくつろぐ姿を鑑賞したりとしながらあっという間であった。クルーズ時間も十分で、小舟でなくても滝にかなり近いところまで行けたと思う。ゆったりと気持ちが良い時間を過ごせた。
半日コースに参加。
参加人数は自分たち含めて4名と少人数のグループでゆっくりとハイキングすることが出来ました。
女性ガイドの方は山のことやマウントクック、ニュージーランドに詳しく、途中に現れる野鳥や植物のことを教えてもらいながら楽しく登山できました。
半日コースでは2つ目の橋を渡るところまでしかいけませんが、それでも天気に恵まれ楽しむことができました。ハイキング中に日の出も見れました!
この日は風がなく日も出ていてとても温かく、10月でもコートを脱ぎたいくらいのあたたかさでした。
ただ天気が変わりやすく、雲に覆われてマウントクックが全く見えないときや風で寒い時もあるみたいなので、楽しめるかはかなり天気に左右されるなと思いました。
一番目の橋を渡っている時に雷が鳴ってガイドさんから規定でツアー中止と言われて、そのまま中止と思いきや室内ツアーを案内しますと言われてました。
室内ツアーNo.1:サー・エドモンド・ヒラリー・アルパインセンター
室内ツアーNo.2:自然保護省のビジターセンター
ハイキングツアーでは原住民の刺青のやり方の説明が印象に残ります。
アルパインセンター、ビジターセンターと細かくツアー規定時間終了まで細かく説明を受けて楽しい時間を過ごせました。ガイドさんに感謝です。
お天気に恵まれたのが何より。
曇りの予報でしたがクルーズの時には青空も顔を出し気持ちの良いクルーズに。
ミルフォードサウンドまでの移動時間が長いのですが、途中氷河で削られた広大な地形をみたり、ミラーレイクに行ったりの景色を楽しめたので退屈はしませんでした。
クルーズはランチを食べる時だけ船室にいましたがお天気が良かったのであとはずっと甲板で楽しみました。フィヨルドの地形は面白い!
滝から虹が生まれてたり、岩の上でアザラシが甲羅干ししてたり、あっという間でした。
最後の大きな滝では滝の真下に船があったのでびしょ濡れに。レインウェアを着てたのでびしょ濡れを存分に楽しみましたが、気づけばジーンズがびしょ濡れに。
でも、下船する頃にはすっかり乾いてました。
日本語の解説がなかってので訛りの強い英語はほぼ聞き取れなかったのが残念。
ミルフォードサウンドまでいく道中、色んな絶景スポットに立ち寄れて、良かったです。ミルフォードサウンドのクルーズも、風は強かったけど、晴天でオットセイも見れて、最高でした。
日本人ガイド付きの1日ツアーに参加しました。
朝9時に出発し、ガイドによる見どころの説明を聞きながらフッカー氷河湖
まで行きます。フッカー湖でランチし同じ道を戻って帰ります。
距離は12kmほどですが、ゆったりとしたペースで、高低差も10mほどで
きつくないです。
途中、いくつかの氷河を見ながらニュージーランドの大自然を感じながらの
ハイキングでした。
ミルフォードサウンドまで個人で行くのが大変そうなのと、船の上で宿泊なんて素敵と思い、参加しました。
クイーンズタウンの宿泊ホテルから各自タクシーで迎えに来てもらい、大型バスに乗り込んで出発。ワカティプ湖を横目に見ながら、運転手兼ガイドさんが説明しながら進んでいきます。一人で二役なので器用だなと思います。
クイーンズタウンから二時間半は休憩なしと明記されていたので、心配でしたが、一時間走ったところで30分ほど休憩。それからまた走ってテアナウで13時までランチ休憩。テアナウでまたツアー客をピック。テアナウからの走行は一気に風景が変わり、雪山の中を巡っていきます。途中飲料可能な川で水を汲んだり、ミラーのように映る湖で散策したり、滝を見にちょっとだけのハイキングをさせてくれたりします。中でも人の手で掘ったトンネル前で、停まった時は圧巻!山を流れる水流がいくつもあって、そこに佇むだけで、ここに来た価値がありました。
ミルフォードサウンドに着いて、船に乗り込み。船員が代わる代わる説明してくれます。部屋は狭いけれど、寝るには十分です。部屋の鍵に付いているキーホルダーが可愛くて、購入しました(二日目の朝、テーブルの上で販売されます)
船は滝に接近して飛沫で濡れたりしますが、滝の近くはこんなに風が起きるのかと体感できます。途中アシカが見れました。イルカやペンギンも見れたりすることもあるそうです。
カヌーかボートのアクティビティに参加できます。私たちはボートに乗り込みました(写真撮りたいので)専門のガイドさんがミルフォードサウンドの自然について、説明してくれました。
そうこうしているうちにあっという間に時間が過ぎてディナータイム。席は決められていて、私たちは窓側ではなく、中央ラインテーブルでした。正直窓側がよかったです。ビュフェスタイルで、専門コックさんが説明してくれました。味は申し分なく、楽しい時間を過ごせます!
クルーズ船のディナーなので、正装が必要かなと思って一応持って行きましたが、不要でした 笑
ちなみにボート、カヤックの時間から次の日の朝食が終わる頃まで船は動きませんので、船酔いの心配な方でも大丈夫かなと思います。
船は外洋に出るまでで、全体で正味二時間くらいしか動かないです。私はずっと動いてるもんだと思ってたので、チョット残念でした 笑
様々な国の人々が参加するのと同様に、このツアーに登場する働いてる人々は色んな国からいらっしゃってるようで、結構国訛りがありました。恥ずかしながら私は船員さん達が言ってることが結構な部分分からなかったです。それでも楽しく過ごせます!
全般英語のツアーなので、それだけ注意された方がよろしいかと思います。
とても親切に対応して下さいました。ニュージーランドの人達は本当に親切です。長い移動でしたが、運転手さんがビューポイントでバスを停めて下ろしてくれたり、いろんな解説をしたりしてくれたので、たのしめました。何より移動中の景色も本当に素晴らしかったです。
ミルフォードサウンドクルーズでは美味しい昼食とドリンクもついてました。滝に近づくと結構濡れるのでそこだけ注意してください(笑)
友達も出来て、とても楽しいツアーになりました。ありがとうございました。
前日の大雨に当日の予報も雨。どうなることかと思ったけれど乗船時には止んでくれ、霧深くファンタジー様の景観と雨が降ればこそのダイナミックな滝を楽しむことが出来ました。ゆったりとクルーズしていくので、肉眼でもカメラ越しでも楽しむ余裕があります。甲板も広いので居場所にも困りませんが、船頭を独占される方がいるので、そこは譲り合いの精神を持って参加してほしいなと思います。
ピックアップ〜リリースまで、サービスはノンストレス。日本語も対応してくれるし、とても細やかに気を配ってくださるので、英会話に自信がなくても全く問題なしです。
あいにくの雨模様でしたが、景色は最高でした。道中、色々な景色のいい場所で止まってくれて、写真撮影時間を設けてくれるところもよかったです。ただ、ガイド兼運転手の方の運転が荒く、特に帰り道は二度ほどぶつかりそうになり、とても怖かったです。
朝から長時間バスで移動。途中、写真撮影スポットに何度も立ち寄ってくれていろんな景色を撮ることができたのも良かった。
クルーズは15:00からの回。デッキは風が強く寒いので、夏でも寒さ対策必須。
クイーンズタウンに戻ったのは21:30頃でした。
ゆっくりと歩いてハイキングするツアーでした。日本人のガイド付で花や山、氷河のことを解説してくださり、とても良いツアーでした。最初は曇っていましたが、次第に好天となり、マウントクックも顔をのぞかせました。
ガイドさんが、マウントクックはよく見ると「目」「鼻」「口」があり、顔のようだと教えてくれました。
寒いかなあと思い、ダウンとか持って行きましたが、私は少し暑いくらいでした。半袖で過ごした時間もありました。
ツアーとは全く関係ありませんが、その日の宿泊先の最終チェックインが19時30分となっていて、間に合うか不安でしたので、ガイドの「渡部紗朱さん」に相談しました。すると渡部さんが連絡を取ってくださり助かりました。(20時を過ぎていましたが、チェックインできました。)
12月のミルフォードサウンドの気候などいろいろな心配はありましたが無事に参加が終わりました。日本語ガイドツアーは満席のため取れず、英語ガイドツアーに参加しました。当日は、朝早くの移動だったので時間制のフリーパーキングを移動させるため、Man St.にあるコインパーキングにレンタカーを移動させました。その足でピックアップの場所に移動しました。時間5分前くらいにバスが到着しいざミルフォードサウンドへ!道中、いくつかの景勝地に停まり写真撮影等ができました。ミルフォードサウンドに近づくにつれて景色は圧倒される素晴らしいものに変わっていきます。切り立った崖に囲まれて、本当に素晴らしい光景でした。この日の気温は最高気温17度ぐらいで私は、下はチノ、上はTシャツにライトシェルパーカー(ニュージーランドは一日の寒暖の差が激しいので重宝します)で過ごしました。甲板に出ると風が冷たいので、ネックウォーマーをして寒さはしのげる感じでした。自然の雄大さに圧倒されるツアーでした。サマータイム中なので20時頃クイーンズタウンに戻りましたが、車をまた移動させ、食事や買い物をする時間も十分にありました。
ひとつだけ残念だったことは、途中の景勝地への立ち寄りが、5分や10分などで慌ただしかったことです。しかしながら総じてよい思い出になりました。
珍しく快晴で、ミルフォードサウンドの景色はさすが圧巻でした。
しかし、クイーンズタウン発着のグラスルーフバス、クイーンズタウンからの道のりがとにかくクネクネだらけで、人生史上最悪のバス酔いを経験しました。乗りもの酔いしやすい方は、確実に酔うと思います。
途中、トイレ休憩や撮影スポットで何度も停まるのが酔うと辛いですが、写真を見返すと、それぞれがとんでもないほど絶景ですので、乗り物酔い対策をして楽しんでください。
私は、ミルフォードサウンドに着く少し前に持参していたエチケット袋に吐きました。
帰りは辛すぎてセスナに変えてもらい、クイーンズタウンまで40分で戻りました。高くついたけど、飛行機ならではの絶景がなんとも贅沢な時間でした。
グラスルーフバス、ジューシー社のものは、正直あまり良いシートではありませんでした。インターシティやグレートサイツのバスの方が乗り心地はいいです。
ドライバーさんは、陽気にガイドをしてくれて、英語わかればもっと楽しめたのになぁ…と、英語できない自分に呆れました。
また、クルーズは想像以上に寒いので上下ともに防寒対策をし、脱ぎ着できる重ね着が必須です。
マウントクックについての事前知識なしで参加してしまいましたが、ツアー中にガイドさんが沢山説明をしてくれました。美味しい澄んだ空気、神々しい山々、ミルキーブルーの湖、初めてみた本物の氷山の一角…本当に全てが素晴らしかったです。こんな世界あるのか…と。また数年後必ず参加させてください!それまで同じガイドさんがいらっしゃるといいなあ…
女一人旅で大型普通バスのツアーに予約しました。あいにくの天気でしたが、ニュージーランドの大自然を感じることができました。バス移動は本当に長く感じましたが、窓側の席に座れたこともあって、沢山の絶景を見れました。途中ストップが何箇所かあったのもよかったです。一番のハイライトはクルーズ中で滝の近くまで寄ったこと。悪天候もあってかより迫力を感じました、ほかでは体験できないことが詰まっててとても良い経験になりました。
天気にも恵まれ、素晴らしい景色でした。オットセイも見ることができました!行きバスでも、絶景ポイントで停まってもらえるので沢山絶景写真が撮れました!
コースはほぼフラットで誰でも氷河、草木などの絶景を楽しむことができると思います。
ガイドさん無しでも、景色は楽しめますが、草木の名前や、様々な情報を教えて頂くことで、より楽しむことが出来ました。
ガイドさんのオススメ絶景ポイントからのマウントクックを眺めながらの温かいコーヒーは格別でした。
とてもオススメです。
ミルフォードサウンドまでの道のりは、非常に長いが行きはあちこち見て回り自然を満喫できる。写真スポットも多くきれい。テアナウの休憩所のパイが意外に美味しい。ミルフォードサウンドは雨のため素晴らしい景色は見られず残念だった。迫力的には、ナイアガラの方が魅力的。あまり感動はなかった。
バスは、満席のうえ長く乗るので覚悟が必要。
前日が土砂降りで、マウントクックの雄姿を見ることなく迎えたハイキング当日。スマホは雨予報だったので、どうせ見えないんだろうなーと半分諦めながら参加したハイキング。
しかし、ハイキングが始まった直後やら天候は改善傾向を認め、結果的に一滴の雨も降ることなく楽しいハイキングとなりました!
道自体はとても歩きやすく、高低差もほとんどなく本当にハイキング気分で行くことが出来ます。杖をついたおばあさまでもゆっくり歩いてらっしゃったぐらいです。
日本人ガイドの南場さんの知識が素晴らしく、デイジーやマウントリリーなどニュージーランドの固有種をじっくり眺めながらのハイキングとなりました。マウントクックだけは雲の向こうに隠れたままで、それだけが残念!
私は一人参加だったので、始まる前は多少不安もありましたが、一緒に参加されていたご夫婦の皆さんが本当に良い方々ばかりで、最高の一日となりました!