アジア
昨日バリから帰りました!バリハイのツア−には前回行った時も参加したので(前回はアリストキャット号ではなかったが・・・)何も心配しないで余裕で参加当日を向かえました!が!!!!!!!!・・・・・・
なんと、ピックアップの時間になってもお迎えが来ない!
段々心配になり、ヴィラのマネ−ジャ−に頼んで確認してもらったら、何らかの手違いでピックアップの予定に入って無いとの事。(ショック!!!!!!)結局、今から、タクシ−で港まで来てくれと言われ、タクシ−に乗り込んだが、時間的に出航時間には間に合いそうもない。。。。。。
運転手さんもかなりのスピ−ドで走ってくれたが、すでにタイムアップ!と、その時、運転手の携帯にバリハイの会社から連絡が入り,待っているからとの事。(ヴィラのマネ−ジャが気を利かして私達の乗ったタクシ−の名刺を貰っていたのでバリハイに連絡してくれた)
20分遅れで到着して無事に乗ることが出来ました!他の方々には御迷惑を掛けてしまいましたが・・・・・
どういう訳でこうなってしまったのかは?いまだに分かりませんが、タクシ−代もバリハイの方で支払ってくれたし、ヨットも待っててくれたので良し!としました。ツア−そのものについては概ね満足です。日本人参加は私達だけでしたが、日本語の喋れるスタッフが色々気を使ってくれたし、クル−ジングの途中で滅多に見られないというイルカには遭遇したし(ヨットと一緒にピッタリ付いて暫く伴走してくれました)食事も美味しかったです。
雨期のせいか、波は荒かったです。かなりヨットは揺れました。
行きの船の中でバスタオルは貸してくれますので、持っていく必要はないと思います。レセプションの所にセ−フティ−BOXもあるので貴重品も安心です。行き、帰りの船の中では充分過ぎるくらいの飲み物と軽食が出ますのでお腹が空いても大丈夫です。
かなりの人数で行くバリハイ号(数百人)より少人数(20名位でした)で行くアリストキャット号の方がお勧めです!
南Y島・レインボーレストランの海鮮料理はすごくおいしいです。香港人の友達も太鼓判です。
私の感想ですが、あっさりした和食が好きな方にも、おいしく食べられると思います。主人と私の両親6人で行ったのですが、父はもちろんの事、最近食の細くなってきた母が、一番最後までおいしいと言って食べていました。父の分まで食べていたような気がします。
又、シンフォニーライツの場所取りが面倒だったので、
丁度よかったです。
以前から某有名香港サイトで「レインボー」を知って、
味・値段共に評判が良かったので絶対行きたいと思って
いました。
(サイトでは有りませんが山下マヌー著「お値打ち香港」
にも載っていました)
でも乗船チケットの手配やレストランの予約やらちょっと
面倒そうだったのでこのツアーを申し込んでみました。
シンフォニークルーズが付いていたのも決め手です。
夕方シェラトンに集合して近くの桟橋から乗船します。
行きの船は、私達2名と他のグループ2名の計4名しか
お客さんが乗っていませんでした・・・貸し切り状態(^_^;)
乗船して40分ほどするとレインボー手前で生け簀を鑑賞
するため一旦降船します。
ここの案内してくれるおじさんがなかなかイイ味出して
ます。言葉は分からなかったけどサービス精神はかなり
旺盛です(^_^;)
魚を20分くらい鑑賞していよいよレインボーレストランへ
移動します。目の前だから5分くらい着きます。
席に着くとすぐに料理が出てきます。
コースですから注文の必要は有りませんが、飲み物は別に
注文します。これまた注文するとすぐに出て来ますがお金
と引き替えです。
私達はビールしか頼みませんでしたが、確か青島ビールが
1本30ドルくらいです。調子に乗って4本くらい飲んで
しまいました(^_^;)
料理は評判通りどれも美味しかったです。
その中でも蟹とチャーハンはかなりレベル高いですよ~
蟹は手づかみでガシガシ食べましょう!
手が汚れても烏龍茶のフィンガーボールが出てきますから
心配なし!!
あ、でもウェットティッシュは持って行った方が
良いかもしれません。
量もかなり有ります、私はかなり大食いですが
十分に満足できました。
最後にデザートが出て食事終了です。
デザートを食べているとガイドさんが迎えに来ます。
帰りの船は、他の一般客と同乗しますが優先で乗せて
くれます。帰りは寒いので外のデッキよりも室内の
シートに座った方が良いです。
一般客を中環と尖沙咀で降ろしていよいよ
シンフォニークルーズの始まりです。
船内にはなんと私達だけしか乗っていません(^_^;)
まさに貸し切り!!でも沿岸には黒山の人だかり!
なんだか申し訳ない気がしまし
ディナークルーズは日本でもできますが、このディナークルーズはサンセットがきれいな上、各国から集まる観光客と一緒に輪になって踊ったり、迫力のショーがあったりととってもおもしろいものでした。海外旅行が不慣れな方も、日本人にはあまりないのりなどが経験できて貴重な経験になると思います。
10/9に参加してきました。
ピックアップの際に外国人旅行者と一緒だったので
ひょっとして欧米人メインかと想像していたら、
予想通り港には欧米人がほとんどでした。
船の中では英語しか聞こえず、スタッフからは
日本人はあと1組だよと教えてもらいました。
島についてはからは簡単な説明のあとに
ミニ潜水艦で水中観察を行いました。
その後はシュノーケリングツアーに参加しました。
他の人はみんなばらばらとのんびり過ごしていました。
ただ残念なところは風が強かったために、
パラセイリングに参加できませんでした。
島での生活はとても楽しいのですが、
船は大きくてもやはり揺れるので酔い止めと
日焼け止めは必ず準備してください。
日本人が少ないのが好きな方にはお勧めです。
欧米人と乗るバナナボートはオーバーアクションなので
とても面白かったですよ。
まずピックアップは予定時間の10分遅れでした。10分は誤差の範囲かな?とあまり焦らず待っていました。
ツアー会社に到着して、驚いたことは日本人は見当たらない!欧米人が多かったです。
渡されるパンフレットもすべて英語表記でした。
クルージング参加者は多いようですが、アリストキャット乗船者は30名程度でした。私達以外は欧米人カップルや家族。
船のスペースも余裕があり、デッキで寝たり、ベンチに座ったり、キャビンで過ごしたり、2時間弱のクルージングもゆっくりできました。(心配していた船酔いも全く無し)
スタッフの対応も良く、すべての人に気配りがあり、片言の英語と日本語で、一日中、問題なく過ごせました。
シュノーケリングポイントは、思ったより海が冷たいので寒さ対策をおすすめします。
BBQランチは、アリストキャスト乗船者にはドリンクチケットが配布され、無料でビールやワインを飲みながら美味しく頂くことができました。
他のクルージングに比べ少し価格が高いように思いますが、トータルして満足できると思います。
先日、家族でバリハイディナークルーズを利用しました。
幸いお天気もよく、夕日がとってもきれいに見えて、2歳の子供も外のデッキで夕日が沈んでいくのを喜んでずっと見ておりました。
お料理は一般的なバッフェで、味はまあまあ、種類もそれなりに多かったと思います。
バンド演奏やキャバレーショー、踊りに歌にと演出は盛りだくさんで、オフシーズンだったためか乗船客は少なかったですが、オーストラリア、ニュージーランド、中国、日本とほとんどがファミリーでの参加だったため、ショーの途中からはスタッフやダンサーの人たちとみんなで踊って他の家族の方とも仲良く写真撮影したりして、楽しく過ごすことができました。
幼児でも歌って踊って十分楽しめると思うので、ファミリー向けかと思います。
指定ホテルでのピックアップだったが、そのホテル内に表示が無いので不安だった。ラマ島での漁村釣り体験は何度でもトライさせてもらい子供は大はしゃぎ、食事ももおいしく店員も気さくで良かった。光のシンフォニーは船がかなり揺れるため酔いやすい人は地獄を見ると思う。楽しい思い出ができた。多謝
いわゆるサンセットを見ながらのクルーズではないですが、料理はバイキング形式で好きなだけ食べられますし、ドリンクも別料金ですが、お手頃価格でした。
1階ではキャバレーショー、2階ではバンド生演奏をやっており、私は、オープンデッキでビールを飲みながら終始、生演奏を聞いていました。日本語の歌では「いとしのエリー」や「乾杯」を演奏され、日本人が飛び入りで歌い盛り上がっていました。(自身のある方は生演奏で歌ってみてください。)客層は、カップル、ファミリーがほとんどでしたが、国籍は日本人ばかりではなく、中国・韓国・アメリカ・東南アジアと多国籍な感じでした。もちろん送迎付きで、最後に記念写真の販売(30,000ルピアだっと思います)もあり、ディナークルーズを体験したいと言う方にはおススメです。ただ、ハワイのスターオブホノルル号でのサンセットディナークルーズを体験された方が行くと物足りないかも。(値段も1/3ですが・・・。)
ジャッキー・チェンの「ゴージャス」という映画にこのピンクイルカが出ていて
是非見てみたいと思っていました。そしてたまたまこのツアーの存在を知り
参加しました。こんな近くにピンクのイルカがといる驚きと、本当にピンク色
なんだと感激しました。幸いお天気もよく、最高のイルカ日和?でした。
少し昔の薬師丸ひろ子似のガイドさんは、英語、日本語を巧みに使い分け、
蒙古斑などと言う言葉をご存知で堪能なのには驚きました。
そしてイルカのことを一生懸命説明してくれ、本当にためになりました。
しかし、いざカメラに収めようと頑張るのですが、肉眼とカメラのシャッターが
ズレ悲しいかな撮れるのはかすかな背びれ、尾ひれ、後は海・海・海・・・
参加するならビデオカメラをお勧めします。
難点
炭酸類が切れていてマズイ!
船酔いする!(酔い止めを飲んでも少々酔った。特にトイレは揺れがヒドイので)
集合時間に15分遅れる!(道が混んでいたのか?)
スタッフの方はいいかたでした!
参加されるかたは、酔い止めと望遠鏡とビデオ付のカメラ、またはビデオが必需品!!一人参加もしくは酔いやすいかたは音楽など気を紛らわすものを持っていくとよいでしょう!
最後に愛らしいピンクのイルカを見れて嬉しくテンションあがること間違いなし
私もその一人!!
間違いない!!!
平日、出張帰りに一人で参加しました。
子供のころはグレーのいるかなのですが、大人になるときれいなピンクになってきて、とてもめずらしいイルカだと思いました。
ついていたのか、船に向かっておよいできてくれたり、ジャンプをみせてくれたり、楽しめました。
ただ、急に出てくるので写真におさめるのは難しいです。どうしても記録を残したい人はMovieがいいかもしれません。
また天気がいいと、船の上は日陰になる場所があまりないので、日焼けをすごくします。私も日焼けをすごくしたので、サンスクリーンは必須です。
帽子はとばされちゃうかも。
船に弱い人はよいどめをのんだほうがいいと思います。