フィリピン
朝も時間通りの送迎してくれ、安心でした。
ゴルフコースは乾季でしたので、状態は悪かったです。
送迎にスタッフの方々は、親切にしていただき、とてもよかったです。
あとは、プレイ代をもう少し下げてもらいたいです。
今回は弊社ツアーをご利用下さいまして誠にありがとうございました。
ツアーをご案内したガイドのジミーやアシスタントのファエルも良く覚えており、又お会いしたいと申しておりました。5月は乾季でよい天気が続いておりよかったですね。ご満足いただけた様で安心致しました。
又、セブにお越しの際には是非ともお手伝いをさせていただければ幸いです。
最低価格保障をうたっておりますが、料金もより手ごろな値段でお手配出来るように、内部努力も続けて参ります。ご意見ありがとうございました。
では、旅のお疲れが出ませぬ様に、お体にはご自愛下さいませ。又ご一緒された皆様にもよろしくお伝え頂ければ幸いです。
常夏のセブより感謝を込めて
PTNトラベル 竹原 浩二
島に渡る時間が往復2時間なので現地に居る時間が少なかった。
現地の通訳の人はガイドになって日が浅いのか、分かりにくい日本語があった。
でもとても親切にして頂きました。
クルーズランチのバイキングは美味しかった。
先住民の暮らしぶりも魅力的でした。
でも何でもチップにはウンザリ
プライベートビーチとてもすばらしかった!
この度はツアーにご参加いただき有難うございました。
お客様にはツアーをお楽しみいただけたようで嬉しい限りです。
チップについてコメントをいただきましたのでフィリピンのチップ事情につきまして記載させていただきます。
フィリピンは日常でチップの習慣がございます。ウェイターやポーターなどサービスの提供があった際に、20−50ペソ程度の心づけを感謝の代わりに渡すものです。もちろん義務ではないので、頼んでもいないのに何かされた場合や、サービスに満足しなかった場合は、渡す必要はございません。あくまで個人的な感謝の気持ちの表現の一つです。
ボホール島ツアーではこのチップ以外に観光地によって「寄付(ドーネーション)」をお願いしている場所もございます。ターシャ保護区では寄付金でターシャのえさを買ったり、リバークルーズの途中で訪ねる先住民が暮らす場所では、その場所の管理・運営のために寄付をお願いしております。寄付は個人ではなく、コミュニティや団体にに入る収入として処理されます。こちらも善意によるものですから、渡さなければいけない、マナー違反になるということはございません。
チップも寄付もあまり日本では日常にある習慣ではないのですが、どちらももちろん強制ではなく、お客様主体でお決め頂けるものです。チップの場合はサービスの質や、役に立ったかを、寄付はその運営団体の意図をご考慮頂きお決めいただくようにお願い申し上げます。
初めてAlan1.netさんを利用しましたが、出発前日にはホテルの部屋にツアーの確認電話があり、安心して利用することが出来ました。彼との旅行だったのですが、ツアーの参加者が私たちだけだったことと、帰りの船の時間にも余裕があった事もあり、ツアーには含まれないショッピングに2か所も連れて行って下さり、ガイドさんもすごく親切でボホール島を充分に楽しむことができました。旅行会社よりも断然安く大満足でした。ボホール島のビーチは本当にきれいで見渡す限りに続く真っ白なビーチ!彼から「何年後かわからないけど、ファミリーになって子供を連れてまた来よう!」と♪その時がきたら、またココでお世話になりたいとおもいます(^o^)丿