バンコク
参加者は私達2名だけでVIP気分!市場の見物で見た事無いじゃが芋の様なフルーツにこれは何かと聞いたらロンコン。ガイドさんから味見を勧められ食べたらみずみずしく上品な甘さでとても美味しかったです。その後のんびりと水牛乗りを体験。昼食場所はフルーツの木がお庭に点在しガイドさんから1本1本説明があり、どのようにフルーツが実っているのか勉強になりました。ソムタム作りもとても面白くどの料理も美味しく頂きました。カオヤイ国立公園のトレッキングや滝の見物、長く急な階段にびっくりでしたが一見の価値あり。心が洗われるマイナスイオンたっぷりの素晴らしい景色です。鹿、猿の親子、トカゲ、蝶、展望台でのジャングルが広がる素晴らしい景色。もう少しゆっくり景色を楽しみたい位でした。象乗りは雨になってしまいカッパ着て傘をさしてのスタートでしたが川に入ったくらいから小雨に。水量が増し象のお腹辺りまで水に浸かりスリル満点でとても楽しめました。こんなに盛りだくさん楽しめるツアーはなかなか無いと思います。
※雨に濡れてしまう事もあるので着替えの持参があるほうがいいと思います。
タイと言えば像 でもただ像に乗るだけじゃ物足りない せっかくだから全力で像や自然と触れ合いたい と思い参加しました。
集合は7:00 ホテルの近くでピックアップしてもらい 19:00頃にバンコクで解散しました(やはり夜は少し混んでいました)。
私たちの他にはイングランドから来たカップルさん1組だけで、4人での行動でした。
ガイドさんはタイ人で英語での案内でしたが 特にコミュニケーションで困ったこともなく 気さくで写真もたくさん撮ってくださったり、朝市ではフルーツを買ってくれたりとても優しい方でした。
像乗りの次に楽しみにしていた牛車での移動は、空気も景色も牛の可愛ささえも全部吸い込み持ち帰りたくなるような素敵な体験でした。
昼ごはんは現地の方が作ってくださったのですが、タイに来て一番「美味しい!」と思えたのはここでした。
国立公園では野生の猿や鹿などがたくさん見れました。滝を見に行くまでのトレッキングは汗が止まらなかったですがたくさんのマイナスイオンで癒されました。サンダルでも大丈夫でしたがスニーカーやしっかり固定されるようなサンダルがオススメです。
そして最後はお待ちかねの像乗り体験です。まさか まさかと思うような道を進み 川を渡り 更に像さんの頭にまで乗って象使いになったような経験は今思い出してもワクワク ときめきがいっぱいです。
丸半日のアクティビティでしたがこんなに内容の詰まった一日は久しぶりでした。
またタイに行くことがあればもう一度体験したいくらいでした。
ローカルな朝市を見て、いろいろなものに驚いて、その後、牛車に乗って、ゆったりとした田舎の風景を味わって、その後は、国立公園を内を歩いて自然を満喫して、滝を見に行って、マイナスイオンを浴びて、少しくたくたになったところで、お昼ご飯を食べて、一息ついて、象に乗って森の中を歩いたり、川を渡ったりして、普段味わえないような体験をしてと朝から晩まで見るところやいろいろと体験できるツアーでした。
帰りは、車の中でゆっくり寝てホテルまで帰れたので、送り迎え付でよかったです。
良かった点
・ジャングルや川の中を進む象乗りは、象乗り施設等では味わえない、スリリングな体験
・象遣いポジション(象のあたまの上)にも乗せてもらえる。怖いが、楽しい!
・象遣いの方が、たくさん写真を撮ってくれる。追加でお金を払う必要がなく、形で思い出が残る
・昼ごはんにソムタムと空芯菜炒めの体験をし、味も絶品。あれ以上に美味しいソムタムには出会えなかった
・日本語ガイドが自らツアーを楽しんでいて、一日中飽きない
改善点
・ヒル対策の靴下を借りられると書いてあったが、用意がなかった
・帰りはホテルまで送迎と書いてあったが、渋滞のため、途中のBTSの駅で降りることとなり、余計にお金がかかった
・送迎のバスがあまりきれいではなく、かなりスピードも出て怖かったので、もう少し気遣ってほしかった
・金額が、少し高い気がする
注意点
・バンコクの交通事情のため仕方はないが、帰りは交通渋滞に巻き込まれ、かなり遅くなる。4時間は遅くなることも覚悟
総評
・参加してよかった!
はじめのホタルポイントでは
LEDじゃない?!と疑ってしまうほど(笑)
日本のホタルとは違うと聞いていましたが
とても小さく儚いながらもキラキラしてきれいでした。
ガイドさんもびっくりするくらい水が多かったため
十分に回ることができなかったのは残念。
ボートの時間まではフリーだと思っていたので
皆と一緒でなければ浸水した道も進んでいたと思います。
船頭さんも頑張ってくれたが個人的にはボート1時間は少々苦痛でした。
ガイドさんの日本語は拙いけれど
一生懸命案内してくれました。ありがとうございました。
自分たちで回れないような田舎で水牛に乗ったり、山の中でご飯を食べたり、滝を見にいったりと他にも沢山行くことができ良かったです。英語は私たちは分からないのでドキドキしていましたが、日本人3組のツアーだったことと、ガイドさんが一生懸命日本語を話してくれたためとても安心して参加することが出来ました!
タイで自然が感じれるいいツアーでした!!
ただ、市場をめぐる時間が少し長いなーと感じました。雨季だったので水量が半端なかった!
英語ガイドでしたが、聞き取りやすく問題なかったです。
タイには何回か来てますが、水上マーケットへは行ったことがなかったため、今回このお手頃な価格のツアーを選びました。
正直大きな期待はしてませんでしたが、ガイドの方がとても明るい方で、マーケットの楽しみ方を上手く伝えてくれていたと思います。前日に大雨が降り、氾濫しているエリアが多くて観光できるエリアが少なかったにも関わらず、食べたいもの食べて、買いたいものも買えてとても満足できました。
最後のボートのホタル観賞クルーズは、かなり賑やかな船内で、スピードに乗ったボートによる風はとても気持ちよかったです。ホタルもしっかり、たくさん観賞できました。しかも今回はかなり運が良かったらしく、ホタルがボートにまで飛んできて、ボートの中でも観賞することができました。
ホテルまでの送迎も付いていて、満足できる点が多いツアーだと感じました。
定番のツアーではなく、タイでしか味わえないツアーがないか探してる時にたまたま見つけて参加しました。
田舎の朝市見学からスタートして、長閑な田園風景を牛車に揺られ、お昼はロコ風スタイルの料理を食べ、最後に自然遺産でトレッキングするコースでした。
野生の猿や鹿、水牛などの動物達と出会い、現地の人とも触れ合えます。また自分達で作る昼食コーナーにはちょっとしたイベントがありますので、ぜひ参加して体験してみてください。
一番の見せ場は、やっぱり象の上に乗って行う散策ですかね。中でも川渡りの箇所は、結構スリリングな時間を味わえますし、象の頭に乗れる時間があり楽しいのですが、とてもハラハラしました。参加人数が多いと乗れない人も出ちゃうみたいですが、ぜひチャンスあれば試すと象使いの気分が味わえます。何より定番コースではなかったので、他の名所よりも混雑する事なくゆっくりと満喫出来て、タイ旅行の一生の思い出になりました。自然公園では森の中を歩くので、小動物や綺麗な色のキノコなど、動植物が好きな人にもお勧めです。
添乗員さんが英語だったのですが、日本人の僕等にもフレンドリーで、あとなぜかたくさんバナナをくれました。バンコク旅行に何回か行った人でも、ひと味ちがうタイの良さが伝わるようなツアーだと思います。
綺麗でした。
タイに来てよかったなと思える旅になりました。
ガイドも日本語がぺらぺらでした。
ちょっと買い物たくさんしてくださいとか、
冗談でなんでしょうが
ちょっといやでした。
屋台の食べ物はたべたいけども、日本人は警戒するのを知ってほしい。
ツアー自体は最高で
今度は昼に参加してみたいです。
今回、友人と2人で、夜の水上マーケット(アンパワー)+ホタル鑑賞ナイトクルーズに参加しました。
私達以外にも1組のご夫婦が参加されていました。
水上マーケットでは、日本語の上手なガイドさんが色々と案内してくださいました。夕食も水上マーケットの中にある、人気⁈有名店⁈でいただきました。
私達は、シーフードのBBQとガイヤーン、ソムタムを注文しました。
量が多かったので、一緒に参加したご夫婦とシェアして美味しくいただきました。ご夫婦が注文した、プーパッポンカリーもいただき大変満足のいく夕食でした。
ご夫婦曰く、プーパッポンカリーは、ソンブーンの方が美味しいと言っていました…。
ホタル鑑賞ナイトクルーズでは、
本物か?と疑ってしまうくらい沢山のホタルの光を見ることができました。
友人と幻想的な光に感動している時、
まさか、ホタルが私のピアスに‼️
友人が光ってるよ‼️って動画で撮影してくれました。
あまりのミラクルに感動が倍増しました。
今回、このオプションに参加してとても充実した時間を過ごす事ができました。金、土、日限定のため、日程が合えば是非参加をオススメします。
ちなみに、次の日、一緒に参加したご夫婦とマンゴータンゴでお会いしました。オプションに参加してなかったら、なかった出会いに感謝です。
当日朝から、お腹の調子を悪くしましたが、ツアーガイドさんに薬まで買っていただき、助かりました。
アンパワーは、未だタイのタイ人の観光地としての名残があるので、ダムの水上マーケットよりはるかに良かったです。蛍が見えるのかなと思いつつ参加でしたが、たくさんのホタルも見れてよかったです。
楽しいツアーでした。
朝、予想外にピッタリの時間にホテルでピックアップされました。
今回は、私たち二人と日本人の女の子の3人で英語ガイドさん、ニコニコした運転手さんの5人での旅となりました。
まず最初にローカルマーケットに立ち寄り。
ガイドさん先導で通り抜けくらいのスピードで。
ガイドさんの教えたいことがあるところ以外は立ち止まっていたらほっていかれる感じであっさり終了。もっとゆっくり、気になるものも見れたらよかったのにと思いました。
次は、ハイウェイの途中の田舎で牛車体験。
私はここのレビューを読まずにいったので、まさかこんな唐突に牛車に乗せられるとは(~_~;)との衝撃で、ただただ笑っていました。
田舎の田んぼの野道を牛車でひたすら乗せられ、Uターンして帰ってくるだけの正直面白いとは言えない、なぜここでこんなことさせられてるんだろうと途中で思えてくる、シュールなイベントでした笑
その近くでお昼ご飯。
ここのツアーのハイライトだと思えるくらい、おいしいご飯でした。
着いてすぐ、急にサラダを混ぜさせられ、戸惑ってる間に空芯菜炒めでファイアーショーのようなもので、どうせおいしくないんだろうと思ってたら。
めっちゃおいしくて。
でもせかされて食べさせられました苦笑
もちろん、女子3人はそんなことおかまいなしに無視しておいしく最後までいただきました笑
その後、メインのナショナルパークへ。
正直、トレッキングは想像していたのとは違う、すごく整備された道。
ただし、滝への道は子供は間違いなく降りれないとても急な階段でした。
往復1時間。その後、車がエンストで動かなくなる楽しいハプニングもありながら、最後のクライマックス象乗りへ。
レビューも読まずに行った私は。勝手にナショナルパークで象に乗れると思ってたら、象に乗れるホテルへ行き、象に乗りました。
楽しかったけど、象がかわいそうになってくるような、、、
しばかれて、耳から血を流しているのをみていると、象使いにはチップをけちり、象のえさを買ってあげました。
でもなんだかんだ楽しかったです。
9月下旬に行きましたが、日が照ると汗だくになりました。帽子や日傘が必須ですね。最初にボートに乗りましたが結構スピードが出るのでスリル満点でした。泰面鉄道は冷房が無いためタオルの用意があるとよいと思います。帰りに空港まで送っていただきましたがバンコク市内は渋滞が激しい為余裕をもった計画が必要ですね。
パタヤまではワゴン車で2時間半、パタヤからは
スピードボートで15分程でラン島に着きました
そこでツアー会社と提携している海の家を
通じてアクティビティを申し込み
パラセイリングとバナナボートを楽しみました。
海の家にロッカーがあり、ビーチから5分とかからない所なので財布はそこに置いておけば
必要な時に取りに帰れますが、海の家のアクティビティやドリンクはツケにしておいて
帰る際にまとめて精算もできるので
現金を使う必要もありません。
パラソルとイスも貸してくれるので
ひと休みする場所も確保されています。
シャワーもそこで50バーツで借りれるので
基本必要なものはワンストップで揃って
いて大変便利でした。
ビーチ自体は遊泳できる範囲は広くはないですが、幸いにも大陸系の団体やインド系の団体
も少なめだったので芋あらい状態までは
ならなかったですが、これはタイミングが
良かったのかも知れません。
海も、私が行った時は美しいエメラルドグリーンで、日本本州ではまずお目にかかれない
美しい透明な水でした。
本格的なビーチリゾートを楽しみたい方なら
物足りないかもしれないですが
そのような方はサムイやプーケットを
お勧めします。
あくまでバンコクから日帰りで
ちょっと南の海で遊びたいなぁ
くらいの気持ちならお釣りがくるくらい
満足できるでしょう。
なお、島に上陸する際に水に浸かるので
サンダル&ハーフパンツがベストだと
思います。日差しが強いので帽子やサングラス
がないと辛いかもしれません。
それとチップ用の100バーツ札が
多めにあれば便利だと思います。
浮き輪はレンタルがあります。
自力でバンコクから日帰りも
出来なくもないですが、色々めんどうで
ロスタイムも多い(バスや船のチケット購入
などなど)サクッと楽しむなら
ツアーが割高ですが結果的には
時間と労力の節約になります。
私はツアーを選択して正解だったと
思いました。
あと、ツアー中に体調を崩された方が
おられたのですが、その方に対する
パンダバスのガイドさんや海の家の方の対応が
とても優しく丁寧だったのでものすごく
好感がもてました。
象乗りを目当てにこのツアーに参加しました!
初めて乗る象は思っていたより安定感がなく最初は少し怖かったのですが、だんだん慣れてきて楽しめました!
ですが、それだけではなく実際に参加してみると牛車体験や、自分たちで調理しながら楽しめる昼食、世界自然遺産のカオヤイ公園のびっくりするほど大きな滝など、たくさんの体験をできた1日でした!!
日本語ガイドさんも熱心でとても面白い方で、運転手さんと一緒に私たちを楽しませてくださいました!
それに、個人で行くにはアクセスしにくい場所
なのでバスの送迎はとても便利でした!
また機会があれば参加したいと思います!
英語のガイドさんだったので初めは不安でしたが、英語が話せなくても身振り手振りや単語で問題なかったです。感じの良い方でした。
朝市は、何かを買うというよりは社会科見学のような感じで、現地の人の生活が垣間見れて良かったです。個人的にはカエルが生きたまま捌かれていたのが衝撃的でした・・!
次に牛車。一面に畑が広がっており、非常にのどかでした。あと牛車のおじさんがとてもにこやかでした!
ただ小さな虫が沢山飛んでいたので、虫除けは必須かと思います。
その後別の場所に移動し、早めのランチ。
食べる場所はほとんど外で、キャンプのような感じです。
サラダを混ぜたり、鍋の火を上げたりと、調理の一部分をツアー参加者が行いました。
ほとんどのことはやって貰えるのですが、自分たちも調理に参加出来ている感じが楽しかったです。
次はカオヤイ公園に移動。
トレッキングは2時間もあったかな?という感じで、全然長く感じなかったです。ガイドさんの説明を聞きつつ、大きな滝まで行きました。自然を感じられてとても気持ちが良かったです。
道は舗装されているので歩き辛くは無かったのですが、滝近辺の階段がかなり急で長いので、ご年配の方やお子さんは少し大変かな?と思います。
そしていよいよ象乗り体験へ!
着いたら普通に象が歩いていて感動!
乗ったらその高さに驚き!迫力満点でした!
途中からは象使いさんが象から降り、象使いポジションへ移動。象使いさんにスマホを託し、たくさん写真を撮って頂きました。
途中チェンジの指示があり、夫も象使いポジションに行けて喜んでいました。
ちなみに雨が降ってしまったので、貸してもらったカッパを着用しました。その上折り畳み傘を持って行ってさしていたのですが、それをうっかり象の上のイスに忘れてきてしまい・・・降りた後に気が付いて象使いさんに取って頂きました。
皆さんも忘れ物には気を付けてください!
移動時間は長いですが、行く価値あると思います!
楽しい一日を過ごせました!ありがとうございます!
水牛の馬車体験、ソムタム(青パパイヤサラダ)作り、滝へのトレッキング、象乗りと盛り沢山の1日でした!
象には友人と二人で乗せて頂いたのですが、背中のカゴの上だけではなく象の頭の上に直接乗ることができて感激!意外とチクチクしていました笑
不安定さはあったものの、それも含め良い経験になって楽しかったです。
お昼ご飯もおいしく、私たち以外は欧米系の方ばかりだったのですが終始和やかに進みました。
2点残念だったのが、雨季(9月)だったので象と一緒に川の中へ入る時間が短かったこと、帰りが18時頃と聞いていましたが渋滞により19時に延長、場所もBTSの駅までとホテルまで直接送っていただけなかったことです。
でもそれ以外は大満足!世界遺産の国立公園、お勧めします★
アンパワー水上マーケット到着後の自由行動は2時間くらいあったので、たくさんのお店を見てまわることができて良かったです。あまりお腹がすいていなかったので、スイカのデザート?を買ってみましたが、同じような商品がバンコクの街なかでは3倍ほどの値段で売られていてビックリ。夜の蛍も綺麗でしたが、ライトアップされたお寺などは遠くてちょっと見えづらかったかな?あと、お天気がよければ星も綺麗に見えたでしょうね。
まずは、地元市場の見学。ガイドさんと一緒に採れたて&獲れたて食材を見て回ります。名前は忘れましたが日本では見かけない美味しいフルーツの試食をさせてもらったり、ココナッツの砂糖が付いてる出来たてのお米のお菓子を買って市場の中を食べながら巡ります。
牛車の上は直射日光で暑かったのですが、日除けに藁でできた傘を被り、のどかな田園地帯をノコノコ進みます。この時、気をぬくと蚊に刺されるので要注意。
昼食のタイ料理ランチは参加者が自然の中で手作りします。ソムタムの味付けと空芯菜炒めを体験しました。ハーブやスパイスについても教えてもらえます。
滝の見学は、トレッキングコースの最後に待っています。始めは平坦な道で楽々ですが、最後の階段がかなりキツいです。雨季のためか滝の水量がとても多く、豪快に水飛沫を上げています。全身でマイナスイオンを感じながら苦労して降りた階段を登ります。翌日は見事な筋肉痛でした。
エレファントトレッキングは、ゾウの背中に直接座らせてもらえたのが印象的でした。直乗りは、ゾウの体温が感じられて、本当に可愛く思えました。一緒のツアーの他の参加者は直乗りはしていなかったので、象使いによるのかな?
ちなみにガイドさんは英語での説明でしたがゆっくり解りやすく話してくれたので、英語が堪能では無い私たちでも問題なく一日を満喫する事が出来ました。
普通に観光するだけでは触れられない、タイの自然を体感できました!象に乗っての川下り(ただ川を下るだけではなく、普通現地の方が乗っている頭の部分にも乗せてもらえました!)や牛車はもちろん、森林にも日本では見られないような木や虫がたくさんおり、タイでしかできないことを沢山経験できました。旅行本に載っていないところばかりでしたが、ガイドの方が丁寧に説明してくださったので楽しめました。バンコクからは時間がかかりますが、その価値アリです!
今回で4回目になる象乗りマニア、本当に何回乗っても楽しい!
ではツアーの内容。まずは朝早く出発、初めはローカルマーケットの散策。
相変わらず市場の狭い通路にも、割って入り込むバイクには驚き。
またガイドさんの「亀のオス・メスの見分け方」は楽しかった。
そして田園風景の中、牛車乗り。雨季のためか蚊など虫が多かったので、
虫除けはお忘れなく。真っ黒に日焼けした牛車使いのおじさんの笑顔が良かったなぁ(松崎シゲルに似ていたかも)。そして楽しいランチ(英人と3人で)。旅先では不足になりがちな野菜がたっぷり食べられて大満足。野菜たっぷり炒め物&スープ、葉っぱ巻チャーハンを、アウトドアを楽しみつつ完食。
お腹一杯の後は、雨の中を滝までトレッキング。増水した川が所々見える木製の橋を渡り、急な階段を上り下りすると大きな滝に到着、さすが雨季の滝は迫力満点! 急な階段なのでサンダル類は危険、靴が基本、また100均雨具は用意してもらえるが、小さな傘と自分サイズの雨具は用意した方が良いかなぁ。
そして最後は象乗り。初めは「いつも通り楽しい」だったが、雨季で増水した川を渡る段からはどんどんと興奮。長い鼻が蛇みたいに川にプカプカ、象も歩いているのか泳いでいるのか、揺ら揺らと歩く象上はスリム満点、大人のアトラクション。そして陸に上がった後、象使いが下りて、そこに妻が乗り換えると、またまた大歓喜。子供の様に喜んでいる妻を見るのもまた楽し。
途中、象使いが先回りして見えなくなると象が立ち止ってしまい焦ったが、遠くで象使いが声をかけると、ゆっくり動きだしホッ~ そして狭い道を抜けたら、なんと林から出てくるようなシーンの写真、動画を撮ってくれていた!
沢山の写真、動画まで撮ってくれた象使いに感謝です。
この目一杯の企画、楽しめました!
朝ホテルにドライバーさんがお迎え、私の所が1番でした。
その後、数カ所のホテルを回りガイドさんも乗り込み出発。
外で食べるランチはおいしく量も充分でした。
水牛乗りや象乗りではチップが必要でしたが、
帰り道の途中でガイドさんが降りて帰宅してしまったので
特に必要無いのかも、、??
(〜でも、あげたほうが良かったかもなー)
1人参加してでも、充分楽しかったです。
夫婦で参加しました。朝6時すぎにホテルを出発し、17時頃の解散となり1日フルで楽しめました。アクティビティごとの場所移動でしたが、旅の疲れがたまっていた為、逆にその時間がありがたく移動中の車内では爆睡できました。(枕持参)
まず、市場はさらりと見学。牛車でのお散歩はとてものどかな田園を30分ほどかけてのんびりと。
その後はランチ。空芯菜の炒めを作り、みんなでご飯。とても美味しく楽しい時間でした。
さらに移動しトレッキング。往復一時間弱程でしたが、帰りがとても辛い。。滝は予想以上に大迫力でした。ガイドさんに「荷物はバスに置いていって!」と言われましたが、水を持たずトレッキングすることになるので要注意です。また、滝の水でびしょ濡れになるので、タオル必須です。着替えも欲しい程でした。
トレッキングからバスへ戻るとドライバーさんが冷えた水とタオルを用意して待っててくれます。
最後に、象乗り。前日にアユタヤツアーでゾウ乗りをしましたが、はっきり言って比べ物になりません。
象の上で草木を掻き分けながら川を歩いたりジャングルを体験してるようでスリル満点です。
象使いのお兄さんもコミュニケーションをとりながら楽しませてくれます。穏やかなエリアでは象の頭の上にも乗せてくれて、写真や動画をたくさん撮ってくれます。
象乗り体験後は餌をあげたり、象と写真撮影をし、バンコクへ帰ります。15時頃カオヤイ発。
丸1日かかるため体力的には疲れますが、大満足でした。
なかなか他では体験できないこのアクティビティはオススメです。
8月末に友人と参加しました。高校からの親友と、毎年夏休みを合わせて「何かアクティブなことに挑戦する」のがモットーの夏旅。今年は象に乗ろう!と決めて、「アクティブ旅」の名に恥じない象乗りを探してたどり着いたのがこのツアーでした。結論から言うと、象乗りは大満足!想像以上にがっつりと象に揺られてお散歩を満喫しました。
朝は7:00にホテルでピックアップ。申し込み時点では6:30だったので、朝の貴重な30分はありがたかったです。変更の連絡はホテルにFAXをいただいたようで、前日バンコク市内の観光から戻るとホテルの部屋に届いていました。
移動時間が長いと聞いていたので、旅行用枕を持参してバス内では思いっきり寝る体制で参加しました。笑
同時参加は中国人の親子3人。とてもフレンドリーに接してくれました。ガイドさんは日本人に対してとてもゆっくり、わかりやすい英語で話しかけてくださるのでそれなりに理解できました。英語が堪能でなくても、体験に重きを置いたツアーなので十分楽しめると思います。
ただ、移動時間は本当に長かった!まず出発して最初のトイレ休憩(ガソリンスタンド)まで約2時間。そこから市場までは10分程度でしたが、市場から牛車まで40分、牛車から昼食会場までも45分、ランチを食べてトレッキングまでは1時間、そしてそこから象乗りまで更に1時間程度ひたすら車に揺られます。バンコクから300km離れている上、ものすごく広いカオヤイ国立公園内を移動するので仕方ないかなと思います。車に弱い人には辛いかも。
最初の市場でバナナを買っておくと、国立公園を移動中にサルを見つけたときにあげることができます(見つけるとドライバーさんが止まってくれます)。あまり推奨される行為ではないのかもしれませんが、ちょっとならいいよーとあげさせてくれました。あくまでも野生の猿で凶暴なので、窓を細く開けて外に投げる感じであげました。バナナは帰り道に小腹が空いた自分達のおやつとしても重宝しました。笑
トレッキングは予定で1時間程度組まれていますが、滝までの遊歩道は約1kmなので実際は40分くらいで行き来できます。私はスニーカーで行きましたが、友人はサンダルでした。ヒールでなければ歩けると思います。滝は雨季ということもあって、思った以上に大迫力!近づくとミストというレベルではなく濡れます。私達はたまたま運が良く雨には降られませんでしたが、降ったとき用にガイドさんがカッパを持ち歩いていました。
さて、滝から戻っていよいよお待ちかねの象乗り!「ここから近いの?」と尋ねてワンアワーと答えが返ってきたときはちょっと心が折れそうでしたが笑、そのために来たのだから!と奮い立たせました。
象乗りはとにかく楽しかった!川に入っていくところは、最初は小川なのですが最終的には象の耳まで水に浸かるくらい!水深2mはあったのではないでしょうか。象は自ら鼻だけ出した状態で歩いていました。水から上がると、前に乗っていた象使いさんが降りて友人が象使いポジションへ!カメラを預けるとひたすら写真を撮ってくれます。そのまま私達2人だけを乗せた状態で、象は何事もなかったかのように歩いていきます。お利口さんですね。写真を撮りながら象使いさんが先導してくれます。途中で友人と私と場所を交替して、私はゴールまでずっと象使いポジションでした。笑
すべての行程を終え、バスに乗り込んだのが15時半。ホテルに着いたのは19時少し前くらいでした。ほとんど寝ていましたが、最後の1時間くらいはバンコク市内の渋滞にはまっていたような気がします。
車移動の長さについては覚悟が必要ですが、内容としてはとてもいい経験ができるツアーだと思います。
ガイドさんもとても良くアンパワーまでタイの歴史や日本人とのかかわり等を話していただき勉強になりました。
ホタルツアーも船員さんと協力してホタルを一生懸命探してくれていました。
また機会があれば利用したいです。
水上マーケットは、渋滞のせいなのか、滞在時間が30分程しかなく、自由時間がこんなにもないものかとガッカリしました。少し辛口ですみませんが、ガイドさんの買い物に付き合うようなマーケット案内は不要かなと思います。みんな自由時間がほしかったのです。渋滞を予測してのツアー行程をぜひ組んでほしいです。
リバークルーズでの蛍は鑑賞は最高でした。あのような体験ができて、タイ旅行最終日のよい思い出になりました。
また機会があれば参加したいです。
今回雑誌でカオヤイ国立公園を見てぜひ行ってみたいと思い申し込みました。
残念ながら雨だったのですが自然のすばらしさは体験できました。ツアーは私一人の貸し切り状態で、土曜日でしたが雨のためか、あまり観光客もいなかったためのんびり見て回れました。英語ガイドさんのはずが日本語勉強中のガイドさんだったので日本語・英語まぜあわせの会話でしたので逆に意思の疎通が図りにくかったのが残念です。ただ私を楽しませようという気持ちは伝わってきました。お昼ご飯は民家でソムタム、空心菜の炒め物をその場で調理してくれたものをいただきました。おいしかったです。ただ10時半のお昼ご飯であまりお腹が空いていなかったことと、蚊がたくさんいる場所(もちろん防虫剤は塗っています)で落ち着いて食事ができなかったので検討をしていただきたいと思います。水牛馬車に乗りのどかな田園風景を楽しみ、象散歩も体験できましたので良い思い出になりました。
ガイドのマンゴーさんが、とても気さくな方で、参加者たちを常に笑わしてくださいました。
朝7時から車で、ローカル市場に行き、地元の人たちの普段の生活に触れました。また牛に乗せてもらうのは、自然豊かな田んぼをゆっくりと体験できます。
ランチは参加者が料理をするのが、他のツアーではめったにできない体験でとてもよかったです。
滝は雨季ということもあり、とても大迫力でした。
象の背中に乗る体験は、30分以上ゆっくりと乗れてとても大満足です。
ガイドのマンゴーさん、楽しい時間と歌をありがとうございます。
バスでパタヤまで行くまでは良かったのです。パタヤについたらビーチへ行きます。そして、船?ジェットのような船に乗るのですが、ビーチから船に乗るまで海の中を歩いて船に乗りました。背の低い方はお股まで浸かります。汚いパタヤの海に浸るのは気分がよろしくなかったですね。"海の中を歩いて船に乗る"ことを聞いてなかったのでとてもびっくりしました。教えてくれても良かったのに。大人2人で約1万6000円の日帰りラン島でした。これだけの日本円を出せたならもっと違う旅が、タイでできたのではないかと思います。とりあえずただただ疲れただけの旅でした。