バンコク
アユタヤやカンチャナブリも行ったし、何処に行こうかと悩んでいる方は申し込んでみては。
野生の象さんにも会えました(^o^)
日本ではなかなか出来ないマリンスポーツが出来てとてもよかった。
象乗りが楽しそうで、参加しました。最初の朝市は珍しい食材が売られていましたが、買物するほどの物もなく、途中のガソリンスタンドのコンビニのほうが、珍しいスナックなどがありました。牛車は、畑の真ん中をゴトゴトと往復するだけなので、あまり楽しいとは言えませんけど、のんびりと田舎の雰囲気を味わうには良いのかも知れません。
ランチは、象乗りのすぐ隣の清潔なレストランで、味も良かったと思います。
象は、像使いの言うことを聞いて、とてもおりこうさんで川の中にもザブザブと入って行きます。
半分ほどのところで、象の頭の上に乗せてもらえます。
写真もたくさん撮ってくれて、象も川の水を鼻で吸い上げて撒き散らしますが、決して洋服が濡れることもないのでしっかりと訓練されているようです。
往復の時間が掛かるのが、ちょっと辛いですね。それから早く申し込んだのに(2ヶ月前)ホテルの送迎の順序の関係でバンの一番後ろの座席になってしまったのが、大変残念でした。
今回、一人で参加させていただきました。
他の参加者の方々にも親切にしていただき、
楽しく過ごすことができました。
スピードボートも短時間ですが、
楽しめました。
景色も素晴らしく、参加してよかったです。
帰りは、バンコク市内近くから渋滞に巻き込まれる率が
高いので、クロトンブリで降ろしてもらうのが
良いかも知れません。
アカデミー賞受賞作「戦場に架ける橋」の面影や豊かな自然を体感できると共に、スピードボートで橋に向かうのはとても爽快な体験でした。ガイドさんも親切でしたので、全体的には、満足できましたが、今回、泰麺鉄道が、1時間30分以上遅れてきましたので、参加される方は、時間に余裕を持って参加することをお勧めします。
とにかくガイドのパットさんの語り口が教養に富みレベルが高く、非常にすばらしいツアーでした。カンチャナブリーに行くまでにみたタイの生活風習から着いてからのカンチャナブリーの歴史などを重みを感じさせる日本語で説明してもらい、その語り口のうまさに自分の知識のなさが恥ずかしくなりましたので、もう少し前知識を頭に仕込んでおくべきだったかもしれません。ただ橋はどこにでもある普通の橋でした。
このツアーの象乗りは「本格」とうたっているだけあります。
象に乗って歩く場所も平坦な道ではなく、森の中や川の中を分け入るルートでとても良い経験をしました。
また、途中で象使いさんが降りて素人だけで乗せてくださいました。
象も非常によく訓練されているため、安心して乗っていられました。
写真撮影の際に象がポーズを取ってくれるなどサービス満点の内容。
象乗りを楽しむならこのツアーはおすすめです。
戦争当時の悲惨さが良く分かり勉強になった。泰緬鉄道(当時)は良く作ったなと思う。だだ景色が単調で飽きた。
素晴らしい経験をさせていただきました。都会の喧騒を離れ、タイの田舎の風景を眺めるごとに、心が落ち着きました。電車で90分、とてもリラックスできました。また、参加したいです。
友達と二人で参加しました。
当日、他に予約の人もいなく時間も融通を聞いてくれたので、無駄な時間を過ごすことなく効率よく過ごせました。
ガイドさんの日本語もとても聞き取りやすかったです。
しかし、ラン島に魚は一匹もいなくシューノケルを楽しみたかった私たちは少し残念だったのですが、海もきれいでしたし十分楽しめたので満足です。
英語のツアーに参加しました。
アメリカ人が3組 5名(夫婦2名 男性1名)
ドイツのカップル(女性はアジア系)と私達(私と息子)
和気あいあいとしていて とても楽しかったです。
コースも良かったです。
パタヤへは行きは車で2時間。
そこからスピードボートで行きます。
けっこー荒いです。
ラン島は観光客ばかり、特にある国の方々が多くて非常にザワザワしていてリーゾート気分とは行きませんでした。
マリンスポーツを楽しむ場と考えたほうがいいかもしれません。
マリンスポーツも流れ作業で感じ悪いです。
オプションでしたシーウォーカーは最高でしたが、その流れに少し不安を覚えることもあります。
とっても流れ作業的で忙しくせかされます。
ビーチにいる時間もそんなに長くないし、この日は半分スコールだったし・・。
まぁこんなもんでしょうか?
ランチのボリュームはなかなかです。
他にお客様が居なかったため、帰りに象乗りに連れて行って頂きました!
パタヤと違ってラーン島は白い砂のビーチでとてもきれいです。
ただ、わざわざ船で渡るほどでもないかな・・・と言う気もします。
お昼を食べた後、お腹が痛くなりました。
こちらのランチのせいかどうかは不明ですが、タイミング的にはこちらかも。
訪タイ時には、必ず参加しています。
リーズナブルで一日楽しく過ごせました。
今回は、現地ガイドさんが大変に親切な方で、帰り道のショッピングセンターへ寄らずBTSで降ろしてくれました。
おかげで夕方の時間も有効に使うことが出来ました。
タイ旅行は今回で3度目、お寺めぐりも飽きたのでちょっと変わったツアーをと思ってこのツアーに参加しました。
参加対象が日本人に限らず、ガイドも英語とのことで、ほとんど英語が話せない小生にとっては申込はしたものの大丈夫だろうかと後悔しきり。いざツアーが始まると矢張り参加者の中で日本人は私1人だけ、英語が出来れば各国の方々と旅ならではの話ができ楽しかっただろうになぁ~。英語が出来ない人は最低2人以上で参加するのがよさそうです。
象乗りトレッキングはコース、時間共に大変良かった。更に象使いの人が熱心に写真撮影をしてくれサービス満点、いい経験、思い出を写真に残すことが出来これは大満足でした。他の参加者も満足したらしく象使いにチップを渡していました。勿論私も渡しました。
日本語ガイドがある休日に参加すれば、情報量も多く更に楽しい旅行になったと思う。
10月末とはいえ、日中は暑いけれど、蛍鑑賞のボートはかなりスピードが出るので涼しくて気持ち良かったです。ただ肝心の蛍は7月が見ごろとのことで、日本の蛍よりはたくさんいたと思うけれど、思った程でなかったかな。でも次は是非シーズンに来たいと思いました。アンパワーの水上マーケットは、お土産も食べ物類は美味しく、手工芸品も値切り交渉はいるけれど、なかなか安くて品物も悪くないです。バンコク市内で同じものを売っていても、こちらの方が安かったように思います。ガイドさんがシーフードを薦めていただきましたが、どれもとても美味しかったですが、辛いのが苦手な人には向かないかもしれません。お店の人たちもとても親切で、一つしか頼まなかったのにお箸は二つ用意してくれたり、試食もどんどんさせてくれ、買わなくても嫌な顔もされず、さすが微笑みの国でした。ガイドさんもツアーに関してだけでなく、いろいろ教えていただき、ホテルでのトラブルにも対処していただき、大変助かりました。お礼を申し上げたいと思っていたので、この場を借ります。ありがとうございました。週末に予定が組めれば、おすすめのツアーです。
英語ツアーということもあり自分以外の参加者は皆外国人で、南アフリカ人の男性、アメリカ人の男性、デンマーク人の若いカップル、ドイツ人の中年夫婦の、合計7人でのツアーでした。バスで一緒になってからは自己紹介をしたりその他色々な話もしたりして、ツアーの紹介文通り国際色豊かな感じで終始過ごせました。ガイドのタイ人の方の英語はまあまあ聞き取りやすく案内も適切で、色々と質問にも答えてもらいました。
朝市マーケットではいわゆる“ゲテモノ”の食材などもあり、カエルなどがウジャウジャ入っている桶に網が被せられていました。ドジョウとも鰻とも区別のつかぬ魚もいて、外国人の参加者は興味津々で見入っていました。その他焼かれた豚の頭だけ置いてあったりもして、ゲテモノに抵抗無い方はかなり楽しめると思いますね。
牛車乗りでは日差しが強く、葉笠を被って乗りました。のどかな田園風景は心が洗われるようでした。
国立公園の滝までの散策ではアップダウンが激しく階段をかなり上り下りする必要があり、ドイツ人の夫婦にはかなりきつく息切れしていたようで、「今後エレベーターができる予定は無いの?」と、ガイドに聞いたりしてました。散策の際には、蚊が全くと言っていいほどいませんでした。ガイドの方の話では夜にはよく飛んでいるが、昼間は少ないそうです。
昼食はエレファントトレッキングをする敷地内にあるレストランで食べました。メニューは野菜炒めやフライドチキン、辛さが抑えてあるスープカレー、タイ風オムレツなど。デザートには白色のものより甘いと言われる紫色のドラゴンフルーツも出て、実際食べてみるとその通りで瑞々しくて美味しかったです。
ハイライトのエレファントトレッキングは、あいにくスコールの時間帯と重なり雨合羽を着てもかなりずぶ濡れになったものの、雨でも川に入ったり象の首に乗ったりしてかなり面白かったですね。首にある多くの体毛は、細い針金みたいな感じでした。
トレッキング後には象との触れ合いタイムもあり、20Bほどでミニバナナを買って象にあげることもできます。象使いが「ウァッ!!」と掛け声を出すと鼻を上げてポーズもとってくれて、いい思い出になりました。ただカメラが濡れて故障するのを心配して持って行かなかったのは、少々後悔しました・・・。
その後はバンコク市内に戻り、自
ラン島ツアーに一人で参加しましたが
海も綺麗でランチもおいしく食べれました。
最後に宝石センターに行って、そこから送迎されるのですけど
スタッフの方が運転手さんに説明していたのですけど
宝石センターからサラデ−ンのホテルまで1時間30分もかかりました。。。
渋滞に巻き込まれたのもありますが、運転手さんがホテルを理解してないみたいで、違うホテルに連れて行かれたり
場所を説明しても、地図をみても辿りつかない
同じ場所をぐるぐる回り、あきらめて途中で降ろしてもらいました。
バンコクとは全く異なる雰囲気や風景を楽しめます。
世界遺産に登録されてるとの事ですが、日本人はほとんど見ません。タイリピーターの方は話のねたにもなりますよ。
ひと昔前を思い出させる自然豊かな風向明媚な風景が心を和ませてくれました。列車も目の前に止まり日本では考えられない体験が出来ました。
娘と参加しました。
象のりがとても印象深く一生の思い出になりました!!
足場の悪い中、象が一歩一歩踏みしめるようにゆっくりとジャングルの中や(ほんの少し人工的にはなっている)
川の中に入って行きました。
途中からは、象使いのおじさんは川岸に降り 娘が象の頭の上に乗り川をあるいていきました。象使いのおじさんは声で象を操りながらたくさんの写真をとってくれました。写真を見ると、象の目、ぎりぎりの所まで水に浸かっていました。乗り終わった後は象にバナナをあげ、たっぷり触り動物好きにはたまりませんでした。
英語のガイドしかなく、参加するかどうか迷ったけれど、
片言の英語の私たちにもフレンドリーに接してくれ、
とても有意義だった。
食事も非常においしくいただくことができた。
手洗い場所もきちんとあり、ターザンになった気分になれた。
ただ集合時間をすぎても誰も現れず、アラン1に問い合わせの電話をいれたが、ちゃんと対応してくれたので安心することができた。最終的には30分遅れで出発だった。(待ち合わせのホテルのロビーのベルボーイの方たちが親切で心配してくれ、わざわざ日本語のできる人を呼んできてくれたりした。タイ人の優しさを感じました)
アユタヤでも象に乗ったけれど、印象は全く違います。
船着場でもあるメインのビーチはいかんせん人が多く、芋洗状態も甚だしく、とてもくつろげる雰囲気ではありません。ですが、場所を移せば静かなビーチもあります。ゆっくりしたい人や日本人の少ないところがいい、という人は別の場所に移動なさることをおすすめします。
今は雨季のためか海は決して綺麗とは言えませんでしたが、マリンスポーツを楽しむことができました。
他の国のビーチリゾート(ハワイ・グアム・バリetc)に比べてタイはマリンスポーツの値段がとってもお得です。
お昼のシーフードはとってもボリューミーで味も美味しかったです。
初めてタイに行きました。南の国の海だから、すごく期待してましたが、パタヤの海は灰色でした。。しかし、ラン島は青い海よかったです。
参加者は我々含めて4名でした。その割には豪華なワゴン車でありがたかった。途中、トイレ休憩や朝早かったので、朝食も食べれてよかった。
ガイドの方はしっかりタイムスケジュールを説明してくれ、チップなど請求なかったので、いい方でよかったです。
昼食はやきそば、チャーハン食べ放題でよかったですが、その他は期待しないほうが。。
パタヤ海岸からラン島に行くときにボート乗るのですが、船着き場なんかではなく、海岸から乗船するので、Gパンやロングスカートでは濡れるので、注意。
帰りに行く宝石やは今の日本人には必要ないと感じました。大人の事情で寄るのでしょう。
総合的にひっくるめて、良いツアーだと思います。また利用します。
パンダトラベルさんのツアーにて、パタヤ・ラン島と、水上マーケットツアーでお世話になりました。どちらのツアーにおいても、とても楽しく充実した内容でした。時間管理もキチンとされていて旅行全体のスケジュールも組みやすかったです。
中でも印象的だったのは、スタッフの方の親身な対応でした。相方が体調を崩してしまった時には病院をその場で手配して頂いた他、ツアー中に両替をして頂いたり、さらにはレストランを格安で紹介していただきました。
タイは見所が沢山ある国なので、近々また遊びに行きたいと思っていますが、その時にはまたこちらのサイトとパンダトラベルを利用するつもりです。
とにかく象乗りの体験が最高です。観光地などと違ってチップをせがまれることもないし、首に乗せてもらうこともできて、絶対オススメです。川に進んだ時は、大人ながらにドキドキしました。写真も積極的に撮ってくれるんでありがたいです。唯一、ガイドさんではないんですが、象使い?の仙人みたいなじい様が、iPhoneのカメラを扱えず、私の写真が残らなかったのだけは残念です。けど、思いでは残ってるし、一生懸命やってくれてるのは伝わったので文句は全くありません。ガイドさんはユーモアがあって、ホントにいい人でした。
2年前にも同ツアーに参加させてもらいましたが、正直前回のほうが満足度が高かったです。
何よりスピードボートが大変でした。パタヤビーチからラン島へ向かうボート、揺れるのは仕方ないし前回はノンストップ20分位で島に着いたのでどうということもなかったのですが、今回は途中でパラセイリングする人のためだけに浮島に寄り道。そのまま、彼らがパラセイリングを終えるまで10~15分ほどの間、何の予告もなく停泊状態で待たされ、その時の揺れの激しさでものすごく酔ってしまいました。結局ラン島に着くまでに計40分位かかったし、一緒に乗っていた人達も「吐きそう」と…。島に着いたからもしばらくはグロッキー状態だったもので、貴重な時間を無駄にされた感じで残念でした(帰りは直行だったので楽勝でした)。
あと、他の方も書かれている通り、帰り道に立ち寄る宝石店は非常にビミョーです;;(笑)
ただ現地ガイドさんは非常に親切で、終始細やかに気を配ってくれる方でした。ランチも美味しかったです。そのへんは大変満足です。
とても海が綺麗でした‼
バナナボートなどをしないと結構時間があまります。
お昼はあまり期待しない方がいいです…
少人数だったのでガイドさんが写真をいっぱいとってくれたり、
ツアー終了後も市内のお勧めのお店を案内してくれました‼
楽しかったです。
子供と3人で参加しました。アユタヤでの象乗りは、イスに座ってでしたが、こちらは象の首にまたがる感じでしょうか。水の中に入ったり、楽しかったです。象に乗って戦ったお話を聞いておりましたが、この様な状態で戦ったのか?など思いをはせました。身も心もわくわくしましたね。おすすめです。ただ、残念なのは象の耳が出血しているのを発見したことです。調教のためなのか…?
お昼御飯は、旅行中一番おいしかったですが少し量が少なく満足出来ませんでした。
市場は地元の方が利用する場所らしく、のどかで生活を垣間見せていただきました。フルーツ購入しました。
滝へのトレッキングは沢登りなど勝手に想像してましたので…滝の水量はたっぷりでしたが、ちょっと残念でした。次会は、ガイドさんも勧めていた、世界遺産内に宿泊したいです。子供たちも来年は受験。もう今回が女3人で旅行最後かな?ツアー参加者も感じの良い方たちに恵まれラッキーでした。ありがとうございます。
自分の中での一番のメインは「ほたる」だったのですが、
雨が降らないとあまりいないとの事実を当日知り、ちょっとがっかりしていたところ、移動途中に雨が。
でも、結局ほたるは感動する程はいませんでした。
水上マーケットの雰囲気は面白く楽しめましたが、とにかく時間がなくて夕飯を食べることで精一杯で、自由行動もよいのですが、おすすめのお店など教えてもらえたら少ない時間も有効に使えた気がします。ちょっと残念さが残ります。
※最後にTシャツを買いたいと言ったら付き合ってくれたガイドさんに感謝です。