バンコク
この季節タイは雨季、前日はスコールに見舞われ大変な思いでしたが当日は朝から良い天気、とても暑かったです。クワイ川でのスピードボートは迫力がありました。戦争博物館も良かったです。泰麺鉄道乗車は約1時間30分ちょっと長く感じましたが田舎の景色を眺めながらのんびり出来ました。
朝早くの出発でしたが、平日というのもあったとおもいますが、スケジュール通りに行くことが出来ました。添乗員の方の日本語も全然違和感無く説明を聞く事ができ大変良かったと思います。次回も参加をしたいと考えております。
ラン島、天気もよく楽しかったです☆
パタヤからの行きの船は波が高くてすごく揺れたので、暑さのせいもあってか、具合が悪くなる人が数人いました。出発も朝早いので、参加する人は体調管理に気を付けてください。
ビーチは思ったよりこぢんまりとしていて、遊んでいる人はほとんどがアジアの人でした。観光地なのでバンコク市内に比べると物の値段が少し高く感じましたが、食事がおいしかったです☆
ガイドさんがマリンスポーツを勧めてくるのが若干しつこかったのと、お昼頃帰らなくてはならなかったのでもう少しゆっくりしていたいなと思いましたが、全体的には良かったです☆
スピード感あふれる船での川上り、1時間半の列車の旅、川を見下ろす食堂での昼食、別料金での象乗り体験、ソンブーでの夕飯、どれもいい思い出です。参加して好かったあ!
初めてのタイ訪問でした。乗り継ぎでのバンコク滞在で時間も短かったので、今回はツアーを利用させてもらいました。最初は、バンコクから往復鉄道の利用を考えていましたが、朝の出発も早く、しかも駅がバンコク市内から遠いので、時間が無い人(早起きが辛い人)には便利だと思います。そういう面では、他の方も言っていますが、朝のピックアップ時間(6時半)はもう少し遅くても良いと思います。(雨の日など道が渋滞すると時間が掛かるとガイドさんは言っていましたが)
現地は、欧米系の観光客が殆どで日本人は見かけませんでした。歴史的な意味を感じさせる場所ではありますが、ツアーのメインは、鉄道の乗車です。日本では、殆ど残っていない機関車+客車が現役で走っています。線路幅が日本(JR)より若干狭いため、車両もひと回り小さい印象ですが、機関車に引かれた列車が、木製の橋を渡って行く姿は圧巻で、日本では絶対に体験できない体験です。
タイは6回目で、あらかたの有名観光地は制覇してきたので、今回はカオヤイにしてみました。
英語ツアーということで、英語がしゃべれるか多少不安を抱えながら行きましたが、結局、参加者は私たちだけで貸切ツアーになりました。最近はそんな感じらしいです。
一番良かったのは象乗りでした。今までもタイで3回ほど別の場所で象乗りをやりましたが、ここの象乗りは別格でした。何が別格かというと、途中から象使いの人が象から降りて、客の自分たちを象の首の上に座らせてくれて実際に象使い体験ができることです。それも一人10分以上やらせてくれました。これはかなり感動ものでした。
滝へのトレッキングは、医療関係者から言わせてもらうと、高齢者や膝に疾患を抱えている人にはかなりつらいコースになっています。なぜかというと、コースの最後に奥行き20cm位の階段を数百メートルにわたって降りていくからです。あそこは降りるとすごく景色がいいのですが30代の私でも足が辛かったです。皆さんも無理をせずに・・・。
牛車はのんびりしていて、他の人の口コミでは長すぎるというのも見受けられましたが、私にはちょうど良かったです。
市場はおまけという感じでした。
タイは蚊が媒介する感染症が多いので虫除けは忘れないようにしましょう。
6月24日に参加させていただきました。
朝早いツアーだったので寝ぼけ眼での参加でした。
ツアー参加者は私と友人の他、ドバイから来たという中高年のご夫婦の4人だけでとってもアットホームでした。
「団体ツアーはせかせかしててちょっとなー」と最初は思っていたのですが、少人数だったこともあり私たちのペースでゆっくりとツアーを回ることができたことが嬉しかったです。
一番最初に立ち寄ったバザーではギョッとするような食材が並びびっくりしました。
カオヤイは原生林が生い茂る緑豊かな所でした。滝もこの日は水量が結構多く見ごたえがありました。日本の滝とはまた違ったダイナミックさが良かったです。マイナスイオンをたっぷり浴びてきました。
今回、生まれて初めてゾウに乗ったのですが、ゾウの背中に揺られて心地よかったです。直に像の頭に座らせてもらえたのですがゾウの毛って剛毛でチクチクしました。
川の中でゾウが水浴びをして一緒に水を浴びてしまいましたが、これも楽しい思い出です。
カオヤイの自然がこれから先もずっと守られる事を願っています。
このツアーでの一番の心配は天候でしたが、雨に出会わず良かったです!
日本ではまず体験できない像さん乗りは時間も適度でまるでちょっとしたアマゾン?的な感じで像に乗った事がない私達にとっては非常に面白い体験になりました。
像使いのおじさんもとっても親切で何枚も写真を撮ってくれました。
昼食も美味しかったです。
野菜好きの方にはかなりウレシイメニューです。
トレッキングももっとハードなイメージでしたが
歩けてよかったです~!
この日はたまたま私達親子だけでの参加でしたので
時間も余裕ありましたし、
happyなツアーでした!
スティーブさん(ガイドさん)、ドライバーさんにも感謝します!
バンコクからかなりの距離でしたがその距離を忘れさせてくれるような体験に感激でした。
ゆっくりと牛車に揺られながら見た景色も素晴らしかったけど
3度目の象乗り体験となる今回のものは特別エキサイティングでした。
象の背中に乗っている間中、象がグルグル、プぉー等とおしゃべりしながら歩いているのが楽しかった
そして、何よりも、椅子から降りて像の頭の上に直接またがった時の感激は言葉に表せません。
これは絶対にお勧め!!
でも、虫よけスプレーは絶対に忘れないでね
オープンテラスで食べた食事もおいしかったです
妻と2人でしたが
とにかく、象乗りには興奮しました。
川をわたって、なんっとガイドは降りて
妻と2人で象乗りができました。
最初に頭の上に私が乗りましたが
15分ぐらいしてから妻と交代して
2人とも興奮しまくりでした。
大都会バンコクと比べると本当に田舎でのんびり
すごせました。
戦争博物館など歴史を顧みる良い機会に恵まれたり
鉄道に一時間以上乗ることもあまりないのですが
良い経験になりました。
のんびりしたい方には良いと思います。
船も面白かったし、鉄橋を歩いて渡るのもなかなか良かった
です。
ただ、ピックアップの後で集合場所へ移動してから
時間が余っていたためもう三十分遅くても十分だったような
気がしました。眠かったです。
今回、春休みにタイに行くことにしました
子供たちに象乗りを体験させたくて参加させていただきました。とてもいい体験をさせてもらい子供たちも大満足でした
象なんて動物園でしか見たことがないのに、背中に乗せてもらえるなんて日本ではありえません。
小学4年になる息子はまったく怖がることもなく象に乗っていました。うちの主人は帽子を落としてしまい象に拾ってもらいました。とにかく象たちがおとなしくて優しいのです
象に乗って以来、象が大好きになりました
ホテル(ナナ駅近く)AM.6.30ガイドのビーさんが迎いに来ました。彼女は地方出身でタイの大学で歴史と日本語を専攻し独身で日本語が大変上手で楽しい人した。ワゴンで高速道路2時間程で連合軍墓地に到着し、その後クウェー川に出て小型高速艇で「戦場の橋」を眺めながら着ましたら、ここでも外国人旅行者が日本人よりかなり多くいました。これは欧州ーバンコック間は日本では考えられない超格安運賃で来れるからでしょう。僅かな日本人は殆ど春休みの学生です。「戦場の橋」は当時の木製の基礎からコンクリート製に作り変えになっています。戦争博物館の展示ケース内は埃だらけで綺麗ではなく形だけの感じでしたが、争博物館の最上階屋上から「戦場の橋」とクウェー川が丸見えでベストビューです。旧日本軍の汽車がありましたが当時としてはかなり大型で日本からの輸送は大変だったでしょう。列車は30分程遅れて到着発車し田園風景、クウェー川の水上生活の家(観光用)を窓から眺め1時間20分程で岩窟に到着してバイキングランチになりました。レストランより川の景色が良く、料理種類は沢山あり美味しかったです。帰りは行きと同じワゴンでバンコクに戻り、ビーさんと友達を入れてチットコム駅近くのタイスキに行き本日のツアーの話で楽しみました。
市場は現地の生活が見られてなかなか個人ではできない経験でした。牛車はのんびりした時間を過ごしました。BGMは牛の鈴のみで退屈と言えばそうも言えます。象乗りはびっくりでした!だってほんの少し進んだところで象使いのおじさんが象から降りてしまってカメラを渡せというのです!そして私に座席から象の頭の上に直に乗れと言うのです!その後最後まで川の中を通る時もおじさんは遠くから写真をバチバチ取りながら声をかけるだけ…。こんな驚きの体験はここでしか味わえないでしょう!!!!!楽しかった!!!!!
滝が見れ、像・牛車に乗れたのが良かったのですが、もう少し歩きがあったほうが良かったと思います。
車で森の中を走るだけで多少不満が残りました。
トレッキングとあるのでもう少し森の中を歩いても良いと思います。
戦場に架ける橋で有名な、クウェ−川鉄橋とその鉄道に乗る旅ですが、若者の参加ゼロ、しかしバンコクから車で2~3時間のかなりの田舎の地で、約60年前、東南アジアを植民地としていた英国軍人、豪、米、などの捕虜を中心に血の鉄道として語り継がれる泰緬鉄道に乗りますが、20代30代で捕虜になった方も、日本から南方に派遣された日本軍人にしても祖国をはなれ、1月でも太陽照りつける泰の田舎で
国のために働いたり、戦いが今の自分に出来るのか? バンコクの活気とは違う、ほこりだらけの果物畑の中を列車で走りながら、米英戦勝国民は”映画戦場に架ける橋”を敗戦国家日本は”映画ビルマの竪琴”を対照的に造ったと思った、
戦争の是非を論ずるのではなく、歴史的事実を少し、かいま見るには、良い体験になると思う、連合軍墓地は日本人にとっては居心地が良くはないが、2008.9月の金融危機は皮肉な物で見学の白人の多くがロシア人だったのはシベリア
抑留強制労働の歴史を思い出し、皮肉な物だと思った次第、
タイのガイドさんが大変親切かつ、客観的に歴史を見るために良いのではないでしょうかと、お昼ご飯を食べるところは綺麗な川辺でホット出来ます、博物館の展示には?もありますがゆっくり一日取れる歴史好きにはおすすめです。
気候も良いですし、治安も良いと思います。その中で、自然に触れることは、騒がしいべとべとした排気ガスのバンコクにいるより、癒されます。が、私は富士の麓に住み富士五湖、白糸の滝、箱根、伊豆を身近で親しんできましたので、「あの滝」を見ても「・・・・・・・」、水牛も「・・・・・・」でした。ただ、タイの人は『滝』が珍しいのか、たくさんの人が観光に来ていました。ですが、『象』さんは良いです。アユタヤの像は比ではありません。象さんと我が家の柴犬と同じ感覚で触れあえますし、感じられます。わずかな時間ですが、象さんの頭に直にまたがり揺ら揺らと・・・・お散歩が終わって、象さんから降りてバナナをあげて、目が合って、お鼻をなでてあげて・・・・かわいいです。まずは、体験されてはいかがでしょうか~
11月の中ごろに行きましたが、パタヤの海と島で楽しみました。島では色々なスポーツえを楽しみました。朝、ホテルに向かえに来るので安心でした。ホテルから約2時間ほどで着くので日帰りのツアーとしては手ごろでお勧めです。
日本のこの時期に海で泳げるのは最高です。
バンコクの4日間をどのように過ごすか??いろいろプランを考えた結果、タイの自然に触れられるこのツアーを発見!!!バンコクでは味わえない、素朴な人々や、自然に出会えました。野性のサル、シカ、水牛、などに出会うことができ、車を止めてユックリ見ることもできました。牛車にゆられては、イマイチでしたが、象のりはサイコー!!!平坦な道ではなく坂道や川の中をノシノシと歩く象の背中は、大揺れ!!!!落ちそうになってキャーキャー!!!象使いのおじさんは途中で降りて、写真をバチバチとってくれたのでいい記念になりました。英語ツアーでしたが、日本語の少し話せるガイドさんだったので、不自由せず楽しめました。しかし往復5時間はチト疲れますね~~~~
牛車に揺られ、象に直に乗れ、ホントに楽しかったです。
アユタヤの象乗り体験では、写真撮影も有料だったり制限がありましたが、ここの象乗りのスタッフはサービス精神旺盛で、写真もたくさん撮ってくれて、大満足です。
英語ツアーに参加したので、ドイツ人とオーストラリア人の夫婦が一緒でした。片言の英語が分かれば問題ありませんが、英語が少しでも話せて、外国人とコミュニケーションが取れた方が、もっと楽しかったと思います。残念ながら、私も英語が苦手なので・・・。さて、像乗りツアーですが、像に乗って川に入るとは知っていましたが、川に入る寸前、現地の像使いの方は像から降り、なんと私と妻の2人だけで像の川下りをしました。像使いのかけ声で、像は誘導されていました。これは珍しかったです。写真も像使いの方が撮影してくれます。30分以上は像に乗っていた記憶があります。大変貴重な経験でした。子供さんは、喜ぶと思います。
ウニに注意!
刺されると痛いです。
線路の上を歩いたことがおもしろかったです。また、電車から見た風景もよかったです。
英語が苦手な50代女性3人組で参加しましたが、
めちゃめちゃ楽しめました。
ホントに楽しいツアーですから、老若男女、みなさんに参加していただきたいです。
象使いの方に撮っていただいた、象さんの頭に乗った画像はお宝になりました。
雨季でしたが、ヒルはいませんでしたよ。
とても楽しかったです。ひとりで参加しましたが、象使いの人にたくさん写真を撮ってもらいました。また参加したいです。
朝市は、とくに買いたいものもなく、とくに惹かれるようなところはなかったけれど、ガイドさんがフルーツをサービスしてくれて、その気使いが嬉しかったです。
牛車は、のどか~な田園を眺めながら、ゆったりした時間を過ごせました。途中、壊れるんじゃないかという恐怖も味わいながら、暑かったけれど、楽しめました。
滝ですが、コレは感動!
水量もしっかりあって、迫力もありました。
山道を頑張って歩いてよかったぁ~と思いました。
昼食は、おいしかったけれど、お店の人に急かされているような感じがして、ちょっと残念でした。
ただ、みんなで取り分ける食事よりも、一組ずつ分けてくれていたほうがありがたかったです。
1番のメイン、象乗りですが、コレは本当に楽しかった!
象の頭に乗せてもらえるのは写真撮影の時だけかと思っていたけれど、頭に乗ったまま、川にも入ったし、長い道のりを進んで行き、象使いの人が下からたくさん写真を撮ってくれました!
途中止まって餌を食べたりして、象の野生な感じもまたかわいかったです。
とっても、贅沢な体験でした~。
パタヤ・ラン島の海はとってもキレイでしたぁ!
私たちは、パラセイリング、バナナボートをやりましたが、安いしとってもも楽しかったです♪
参加者は8人ぐらいで少人数でした。そのおかげかみなさんとも仲良くなれました!
ガイドさんも日本語バッチリ!&写真をいっぱい撮ってくれたりサービス良かったです!
ランチもボリュームけっこうありました。
大満足のツアーでした!
ガイドの方が大変親切でまた気配りが素晴らしく 私達家族と外国人家族2家族のツアーでしたがわきあいあいと過ごしました。象の頭に乗せてもらった息子はとても楽しみ、貴重な体験をさせて頂きました。象使いの方がたくさん写真も撮って下さり自分では絶対に撮れないショットの写真がたくさん!象乗りだけのツアーがあればまた参加したいと思います。
クワイ川マーチで一躍有名になりました。記念館は戦勝国の英国、オーストラリアからの観点では展示品もガラクタばかり写真もまあまあ、記念館の英文はかなり一方的な内容です。
このツアーは5回目ですが初めての知人を案内しました。1時間20分ほど列車に乗っていった洞窟付近は当時の木製の鉄道橋が残っており難工事が想像されました。以前より高速道路が整備され往復の時間が短縮。鉄橋付近は外国人(英、米、豪?)が多く日本人を糾弾するような目付きで見られていると思うのは私の被害妄想でしょうか?歴史は歴史として十分理解するためのも是非一度は行って欲しいところですね。
その日の参加者は私たちファミリーのみで、バスは貸切状態。パタヤまで2時間と時間はかかりましたが気楽でした。
パタヤへ着くとすぐにボートに乗り込みラン島へ。当日は風が強くて波が高かったせいもあって、大きくボートが揺れ、子供たちは大泣きでした・・・。小さい子供には少し酷かもしれません。ですが、パタヤの海とラン島の海の色の違い(透明さ)にびっくりしました。水がとても澄んでいます!!
海でのアクティビティは少し割高で、人も混雑していましたが十分楽しめました。ランチもボリュームがあり男性でも満足すると思います。
夕食はあの有名なソンブーンの食事付でした。
ガイドさんはとても親切で丁寧な方でした。