タイ
行きは渋滞でかなり時間かかりましたが、1試合目の終わり頃に到着。それからお水をもらって席について観戦しました。メインの試合に近づくにつれて2階の地元の方の応援がすごかったです。ほとんどの方がメインの試合が終わったら帰ってしまったのですが、私達はその次まで見せていただけました。選手のキックで相手選手が失神する場面を間近で観れてびっくり。試合前の躍りも、それぞれ違って良かったです。
渋滞でスタジアムに着くのが遅くなりましたが、10試合もあったので充分でした。中はクーラーが効き過ぎていて、羽織りものを持っていかないと寒くて凍えます。スタジアム中にある食堂でご飯食べたりできました。
一人旅の途中で参加しました。担当してくださった方が、終始面倒くさそうだったのが少し悲しかったです。これをやって、と言うだけ言ってあとは放置されました。他の方の体験談を読んでもそのようなことはなかったので、偶然そうだったのが、もしかしたら試合が近くてピリピリしていたのか、、、。でも、本場タイでムエタイ体験することができてよかったです!次の日は筋肉痛がひどかったので、参加される方は覚悟した方がいいと思います(`_´)ゞ あと、想像していたよりスパルタでした。Tシャツプレゼントということでしたが、帰りがけに小さな缶バッジを押し付けられるように渡されただけでした(><)
2017年の夏、バンコクに滞在中、2回体験に行きました。
今年2018年も7月中旬にバンコクに行きますが、
またこのVELTRAで申し込んで体験に行く予定です。
・予定時間より多少早く着いても、他の参加者がいなければ、
定刻時間に関係なく臨機応変に始めてくれます。
多分、日本人と比べて、お国柄、時間に寛大なのでしょう。
・練習内容はその時の参加者のレベルに合わせて、
無理そうだなと思われたら休憩時間をこまめに入れてくれたり
一つ一つの練習時間を短くしてくれたり、結構気を使ってくれます。
・日本の最新設備の整った清潔度100%のジムに慣れてる潔癖症の方は
ちょっと厳しい環境かも知れません。冷房もありません。
着替えもトイレと共有のスペースです。
でも、ここは日本じゃなくてタイなんだと割り切ってください。
・皆さん書かれていますが、お水はしっかり持って行ってくださいね。
15時半にホテルをピックアップされ、21時半の最後まで見ました。最後の方はレベルが低いのが目に見えていてちょっと長過ぎると思います。またスナック菓子しか売っていないので空腹になったのも長過ぎると感じる要因でした。冷房が効きすぎるので羽織るものを持っていく方がいいです。
迫力あるムエタイの試合をリングサイドで観戦できて良かったです。
新しいルンピニースタジアムまではバンコク中心部からの交通の便があまり良くないので、今回のようなツアーはありがたかったです。
試合中まずビックリしたのは、観客のパンチが決まるたびのウオーに近い大歓声。リングサイドの同じジムの人たちか、応援の仕方半端なく凄いこと。これはテレビでは感じ取れない雰囲気でした。観戦したものだけが感じられる本物感がありました。そんな中キツクボクサーの選手一人一人が、力を出しきって闘う姿にも感動を覚えました。リングサイドまで、彼らの汗が翔んで来るようでした。今回2回目の観戦でしたが、また行きたいと思いました。感動をくれた選手のみなさんに感謝です。ありがとう。
会場はとんでもなく寒かったです。中袖長ズボンがおすすめです。私も寒さに負けて途中退場でした。本当に残念でした。
始めは5分間の縄跳びから始まり、汗がダラダラになりながらのトレーニングは気持ち良かったです!トレーナーもそれなりに優しく、且つ 真剣に教えて頂き 終わった後は、何か物足りなさを感じるくらい、通いたい心境になりました。
タイに来たら見たいと思っていたムエタイ観戦に参加しました。
試合を間近で見ることが出来、メイン試合についてなど、色々教えて頂きました。
観戦中は会場内を自由に行き来することが出来ました。
参加者が自身だけでしたので、自身が十分満足した段階でホテルに送迎してもらえました。
現地の手配旅行会社「SPACE BUS]の30歳位の太ったガイドが、行きに渋滞で1時間40分もかかったのに一言もしゃべらず寝ているか携帯を見ているだけ。痺れを切らしてあとどれくらいで着くのかと聞いてやっと応えただけ。
ムエタイ観戦中は詳しいルールや観戦のポイントの説明もなく、こちらから尋ねたことをあいまいに答えるだけで、ムエタイのことも本当に分かってない。
しかも試合が始まって間もなく携帯でゲームを始める始末。もう口をきくのもいやになり観戦に集中していた。試合そのものは面白かったが馬鹿ガイドのせいで本当に嫌な思いした。帰り際に仕方ないけどベルトラの指示通り100バーツをあげたが、ベルトらはこの件を是非調査してほしい。本当に怒って
います。当日の参加者は私一人でした。
観光した後の15:30スタートでしたので、少し疲れていましたが、適度に休憩
を挟んでくれたので良かったです。ストレッチや途中休憩等で体や腕をまめに伸ばしてくれたから思った程筋肉痛にはなりませんでした。
結構、汗は書きますので水2本は必要かと思います。シャワーもありますが、トイレ共用で、たぶん水しか出ません。強そうな人がいっぱいいて間近で見学も出来て有意義な時間でした。また参加したいです。最後にバッジを頂きました。
ムエタイの本当の試合で、ショウーのムエタイもあるみたいです。
ルールがわからないので少し残念でしたが、スピード感あるキックとパンチはわたしにもわかりました。
勝利選手との記念撮影は、いい記念になりました。
聖地ルンピニースタジアムでの観戦、大迫力でした!!
●参考情報
・途中抜けてお土産を買うこともできます。
特にツアー側から促される訳ではないので、自分から言う必要があります!
・スタジアム内ペットボトル持ち込み不可です
●良かった点
・バンコク中心地から遠いので、ツアーだと移動が楽
●もうひとつな点
・ガイドさんはそんなにムエタイに詳しくなかったです笑
リングサイドで、汗がかかりそう。
最強の格闘技と言われるだけあって、
キックのガードでさえ、肉同士がぶつかる音は凄まじく、
迫力満点満点でした。
送迎付もらくちんでした。
ムエタイについての知識は微弱ながら観戦してきました。
会場までの渋滞が思っていたよりもすごかったです。
1時間かかるとのことだったので1時間半ちょっとはかかるだろうと思っていましたが、2時間ちょっとでの到着でした。
入場した時には2試合目のKOが決まった後でした。
席が決まっているのか分かりませんでしたが、リングサイドで観れ、大迫力でした。
地元の方の歓声もすごかったです。
途中でご飯を食べようかと思いましたが、席を離れても大丈夫かガイドさんに聞くのを忘れてしまったのでそのまま観戦しました。一応売り子のおばさんがいたのでつまみやビールはその方から買えばいいかなという感じでした。
ガイドさんの勧めでメインの試合に勝利した選手と写真が撮れたのはよかったです。記念になりました。
地元の方も多くがメインの試合後帰っていました。
スタジアムは郊外で少し時間がかかりましたが、リングサイドでの試合はどれも面白く、あっという間のメインまでの7戦でした。観客席からのかけ声、リングサイドの関係者の盛り上がりなど日本では体験できない、素晴らしい熱気に大満足でした〜!
貴重な体験ができました!
聖地ルンピニスタジアムのムエタイ観戦に1名で参加しました。
バンコクでムエタイ観戦ができる場所は、ルンピニともう一か所ありますが
開催曜日の都合でこちらに参加しました。
ホテルまでガイドが迎えに来ていただけますが、積極的に質問しない限りガイドからムエタイについての説明はありませんでしたので、行かれる方は事前にルールなど予習しておくことをおすすめします。
スタジアムではリングサイド席をキープ。打撃音や汗が飛び散る迫力満点の席でした。2階、3階席は地元の観客でいっぱい。試合の勝敗を賭けているようで、熱気や掛け声に圧倒されます。試合内容と会場の雰囲気を楽しみながら、あっという間に最後の試合まで観戦。最終戦の勝利者との記念写真も撮っていただきました。
ルンピニスタジアムはバンコク市内から遠く公共交通機関では行きずらく、また良い席を確保するという意味でも、このツアーはおすすめです。
メニュー
•縄跳び
あまりにも久々過ぎて足がパンパンになりました、休憩なしの2ラウンドほど
•シャドー
やはり休憩なし、次の指示があるまで続けました
•ミット
周りは1ラウンド毎に休んでいるのになかなか終わらない、ここでも2ラウンドに1回のペースでやっと休めました
3セットはやりました、最後は威力もスピードも半減してました
•サンドバッグ
おそらく3ラウンド分、すでにふくらはぎが攣りそうになってました
これで終わりかと聞いたら、「じゃあ、次マスやろうか」と思いもよらない返答が…
•マス
初のマスゲーム、完全に遊ばれてました
必死に倒されまいと耐えましたが、1度コカされました
めっちゃくちゃ体力消耗します(。-_-。)
これも休憩がなかなかこない…
1回泣きの「Break!」と言いました
その後のラウンド途中に、足を掴まれた時に攣って敢え無く終了となりました
練習前に「経験者だよね」と聞かれ、私はストレス解消に1年程キックボクシングのジムに通っているので体力あると思われたかな?
年は聞かれませんでしたが、37にはキツかった…でも目一杯動いて楽しかったです‼︎
メニューは個別のようですね、他の方も楽しそうでしたので初めてでも大丈夫だと思います
普段運動されていない方は、少し体を作ってから行くと楽しめるはずです
体験されるときは、水分はマメに摂って下さい!
訳あって、飲み物を持たずに行き死にそうになりました
途中日本人スタッフの方に買ってきて貰いましたが、お金ん払わずに帰ってきてしまいました
近くの大型スーパーには、私の見た限り水はケース単位でしか売ってませんでした
駅近くの7で買うことをお勧めします!
飲み物は1ℓ以上必要でした
Rompo Gymに行ってはいけない。
ムエタイを体験できたという一点においては良かったです。
その他は全てダメ。
500バーツ程度で体験できるジムはいくらでもあります。宿の近くで探してみましょう。
いい加減すぎるタイ人の指導者、常駐していない日本人。
Tシャツをもらえるとの記載は嘘です。さっさと削除しましょう。
日本人の説明によると、品切れだそうです。いい加減な在庫管理、誇大広告。
ジムも不衛生で、屋外のため非常に暑いです。
ムエタイを体験できる室内の清潔なジムは他にいくらでもあります。
ここに行くのはやめましょう。
33℃猛暑の中、軽いスパーリングまで体験出来て楽しかったです。真剣に練習している選手を間地かで見られる貴重な経験でした!
とても明るい方に教えていただきました。
言葉がわからなくても身振り手振りでフォームも教えてくれます。
ただかなりの運動量なので、普段運動していないとキツイと思います。
とても楽しい思い出となりました。
私自身が格闘技経験者なので、タイに来たらムエタイを生で見たいと思っていました。席はリングサイドから3列目のVIP席でした。キックを腕でブロックした時に「ビシッ!」と肉がぶつかり合う生々しい音が聞こえる距離で大満足。最初から最後まで見るとかなりの試合数で、私たちはプレミアチケット(?)なのか、その出場した有名選手とツーショット撮影ができました。会場はきれいでちょっとした食べ物も売っています。格闘技に興味がある方には特におすすめです。
体験型のアクティビティ参加は初めてでした。
午前中は、ジムの下見を兼ねて、近くのクロントゥーイ市場、大型スーパーの買い物にいきました。クロントゥーイ市場は、本当に地元民のみ、観光客皆無。丸くて白っぽい小なす、長いいんげん等の様々な野菜、さばかれる前の鳥や魚など見て楽しみました。
駅から遠いという書き込みもありますが、徒歩15分ぐらいなので、それほど苦になる距離ではありません。
ジムがあるのは、セキュリティのしっかりしたマンション内ですが、入り口でバウチャーを見せれば、中にいれてくれます。
ガラス張りのジム内部の様子を外から見て、同行した息子は、「本格的なジムにみえるが大丈夫か?」と腰が少しひけていました。
でも実際始めてみたら、その不安はすっとんでしまい、とっても楽しい体験でした。
息子(29才)は空手、私(58才)はスポーツジムで、ムエタイやボクシングの動きを取り入れたプログラムをやっているので、基本の動作はわかってはいました。
息子はどうしても空手のくせが出てしまうので、トレーナーに何回も直され、私は「ママさんがんばれー」と励まされつつ、ジャブ、クロス、エルボー、ニー、キックをカウントしながらやってもらいました。
エアーエルボーしか経験がない私が学んだのは、エルボーは骨で相手を攻撃する効果的な方法だが、自分も痛いということでした。(あたりまえか・・・)
バンコク滞在5日目で、かなり疲れがたまっていたのですが、アドレナリンが出たのか、終わったら爽快感でかえってすっきりしました。
翌日は、タイ古式マッサージでリセット。
観光名所を見たり、ショッピングするのも楽しいですが、こういう体験も貴重だなあと実感しました。
私の年齢でもじゅうぶん楽しめましたから、皆さんも是非トライしてみてください。
今回で二回目です。
オーナーもコーチもたいへん優しい方で思い存分楽しめました。
これから本格的にムエタイ習いたいと思いました。
週末の利用で自動車が混んでいたのですが、運転手さんの機転でコースの前後を入れ替えるなどして、時間内に十分見学できました。
クルージングは、予想以上に豪華な船で、快適に過ごせました。
ジムに着くと、すぐに一人のコーチが付いて、トレーニングが始まった。縄跳びから始まり、基本のパンチやキック、ミット、サンドバッグ、筋トレと続くが、私はできると思われたのか、ミットが結構きつかった。コーチは様子を見て、その人の限界の少し手前までやらせるようだが、休憩のインターバルはしっかり取るので、動けなくなることはない。時々テクニカルなアドバイスがあるが、とても的確でポイントをついていた。またジムのコーチ陣はとても強そうだった。
短時間ながら、いい体験ができて良かった。
2回目のバンコク一人旅、前回で観光地はほとんど回ってしまったのでどうしようかな〜…と悩んでいたところ目に留まったムエタイ観戦ツアー。以前からちょっと興味はあったものの、最低催行人数が2人からだったので見送っていたのですが、ちょうど運よく一人旅応援キャンペーンで1人でも追加料金がかからないとのことだったので、今回が行くタイミングなんだと思い申し込みました。
結果、大満足です。とても楽しかった!他のツアー参加者の方もおらずホントに私1人だったのですが、ガイドさんも付きっ切りというわけではなく程よい距離感で放っておいてくれたので自分のペースで観戦できましたし、かと言って完全放置ではなく要所要所で解説してくれたり写真を撮ってくれたりしました。参加特典なのかな、ミネラルウォーターとリポD(タイ語表記で怪しさ満載)をくれました。地味に嬉しい。
行きの道路が混んでおりスタジアムまで1時間半強かかってしまったため2試合目の途中からの観戦でした。最初はルールなどが分かりませんでしたが、ガイドさんの解説+見ているうちになんとなく理解ができ、5試合目からは純粋に楽しめました。1人だから帰りたいとき言ってくれればいつでも帰れるよ〜とガイドさんは仰ってくれていましたが、結局最後の試合まで観戦してしまいました。
リングサイド席はお高いからか外国人の観光客しかいません。それが逆に安心。2階席?は地元の方たちで溢れ、賭けをしているからか、選手がパンチやキックを繰り出す度に怒号や歓声が沸いて大いに盛り上がっていました。その盛り上がりぶりに、いつしかこちらも試合に夢中になってしまいます。
スタジアムももっと汚いのかと思っていましたが、空調も効いていたしトイレもキレイでした。女性一人でしたが特に怖い思いや嫌な思いをすることもなく、楽しく過ごせました。またバンコク行ったらぜひもう一度参加したいです。
まず、ガイドさんがムエタイについて、何も教えてくれませんでした。往路の車内で1時間以上もの間、どうでも良い、車の話しばかり。ムエタイの話は全くなしです。観戦中もムエタイの勝敗の判定や賭けがどうやって成立しているのか、こちらが聞いたことには、一切説明がありません。さらに、私たちと違うグループの人たちは、往路で渋滞に巻き込まれ、2−3試合しか観戦できずに怒ってしまい、そのせいで、私たちまで最後まで観戦する羽目に。おかげで、ホテルに戻ったのでは12時を過ぎてしまい、ナイトマーケットに行くプランは諦めざるを得なくなりました。もともと帰りはパッポンまでという話しをしていたのですが、仕方なくホテルに戻ることにしたのです。すると、ホテルが遠いからパッポンからタクシーで帰ってくれと言って来る始末。遠いと言ってもペニンシュラです。こちらは、予定を変更を余儀なくされたのだから、それくらいやってもらわないと困ると伝えると、渋々ホテルまで送り届けてくれましたが。。はっきり言って、不愉快でした。
まず、ピックアップの時間を考えた方が良いと思います。スタジアムへ到着するのに2時間かかりました。既に試合は始まっており、5試合目からの観戦。ガイドさんへメイン8試合目まで観て帰りたいときちんと確認をしたが、7試合目で先に帰る日本人と一緒に帰るからもう出てくださいとのこと。会場まで2時間もかかった挙句、3試合のみ観戦で帰るなんて、話が違うと伝えると、嫌な顔をされ仕方なさそうにスタジアムへ戻るよう言われました。メインを観ることは出来たのですが、結局先に帰るはずの日本人の方も残っていて、帰りの車中で気まずい雰囲気。ガイドの対応、ホテルのピックアップ時間の改善、メインまで観戦して帰るなど、もっときちんと予定をツアー客へ事前に伝えるべきです。ムエタイ自体は非常に面白く、間近で観れるので迫力もあって良い思い出です。また観に行きたいと思っていますし、高いお金を支払っ
て観ているので、改善すべきだと思います。