タイ
期待以上でした。
私的には一番 楽しかったツアーでした。
タム・クラセー駅の手前の木造の橋脚では 下が見える線路の上を対向者にドキドキしながら少し渡りました。スリル満点です。
ランチは普通に食べれます。アジア旅行は フィリピン マレーシア 中国 インドネシアとしましたが こういうランチでは ましたな方だと思いました。虫はアジア旅行では当たり前です。列車乗車も楽しかったです。
カンチャナブリは3回目ですが、今回はじめて泰麺鉄道に乗車しました。バンコク市内ホテルには定時にお迎えがあり、日本語の話せるとても親切なガイドさんに案内していただきました。昼食場所は、鉄橋たもとの水上レストランを想定していましたが場所が想定外で少し残念でした。バンコク市内のホテルに送っていただく際に、ソンブーンのレストランで夕食をとりたいと告げたら快く送ってくださいました。ありがとうございました。ツアー代金を少し上乗せして昼食場所を変更した方が、利用する皆さんからさらに好評を得ると思います。
タイの田舎の方に行ってみたかったのでカンチャナブリのツアーを調べ、ホテル送迎のあるこのツアーにしました。
参加者は母と私の二人のプライベートツアー状態でした。
最初にナコンパトム寺院に行ってからカンチャナブリ観光です。
泰面鉄道の電車は指定席で、進行方向左側(タム・クラセー桟道橋のときに川側)が観光客、右側(崖側)がガイドさんたちで配慮されていました。
最初に冷たいお絞りと小さいお水はもらえますが、車内は日が当たって快適とは言いがたい中、風景もあまり代わり映えしないので、乗車時間はもう少し短くていいです。
クウェー川鉄橋からタム・クラセー駅までだから仕方ないのでしょうが。
タム・クラセー桟道橋のところでガイドさんが景色が綺麗としか行ってくれなかったので、崖や鉄橋に気づかず川ばかり見てしまい、ちょっと残念です。
ランチは種類は多くはなく、不味くはないという感じ。
温かいコーヒーと紅茶はありましたが、それ以外は別料金でした。
オープンスペースで、桟道橋が見えて景色はいいです。
その後桟道橋のところまで歩いて(鉄道の上を歩けます)、洞窟の寺院を拝見し、お土産屋さんをゆっくり見てから帰路へ。
3時間位かかって、16:15頃にホテルに着きました。
カンチャナブリは田舎で、のんびりした気持ちで観光できてよかったです。
ガイドのトムさんお疲れ様でした。土曜日のツアーで混雑しており電車も
1時間遅れましたがそれはそれで非常に楽しかったです。日本人のツアーのみなんさん最近は大陸の方におされ気味ですが申し込んで損はないツアーだと思いました。
ワンボックスカーに私とガイド、ドライバーで貸し切りです。往路2時間と結構遠いです。
最初にナコンパトム寺院により、更に進み、列車に乗るのに相当待ちます。
日本製の鉄橋をゆっくり散策し、蒸し暑いのには閉口しました。
カンチャナブリでの泰麺鉄道に乗車は、ローカル列車でのどかです。
日射しがきつく、窓からの風に救われますが、ゴミも飛んできます。
昼食はバイキング・レストランでした。料理は何とか口に合い、不味くはなかった。ビールを飲みながら、汗だくだくの食事でした。
景色も素晴らしかったし、タム・クラセー桟道橋の橋脚も見学出来ました。
その後はバンコクまで、3時間強の復路ドライブで疲れました。
映画「戦場にかける橋」を観てこのツアーに興味を持ちました。
クウェー川鉄橋、泰緬鉄道乗車と、見所が多く大満足でした。
クウェー川鉄橋ではかなり自由時間があったので鉄橋の対岸まで徒歩で渡りきり、散策。
泰緬鉄道は昔ながらの列車といった感じで旅情あふれるひとときを過ごしました。
途中、車内販売も頻繁に回ってきたので、ついつい買い食い・・・
到着後のランチもおいしかったです。
カンチャナブリ&ナコンパトム寺院 1日観光ツアー、最高でした。
日本軍の占領下にあったカンチャナブリからミャンマーへの鉄道の歴史は考え深いものです。日本の戦争加害者である「負の歴史」です。
お勧めです
気分を盛り上げるため、あらかじめ戦場に掛ける橋を観てからさんかしました。
個人で日帰りで行くには大分ハードルが高いと思ったのでツアーをお願いしました。
ナコンパトム寺院は口コミを読んでいたので、行きながら寄るものと思っていました、ただ見学時間が15分程度と言われ仏塔を周りながら見学していたら迷子になり焦りました、登る前に登り口の景色を覚えておいた方がよいです、列車の時間があるのはしかたがないが、もう少し時間がほしかったです。
カンチャナブリ観光時間は丁度よかったです、クウェー川鉄橋散策も4~50分あったので橋を渡ったり写真を撮ったり、屋台お土産やさんで買い物をしてれば時間は潰せます。
泰面鉄道は予想どうりで、昼食は、まー食べれますと言った感じですかね(^_^;)
基本ツアーは利用せずに観光するのが好きなのですが、自力で日帰り観光は無理と判断して参加しましたが正解でした。
参加者の皆さんも集合時間には出発できて、時間には余裕ができたのでうれしいとのことですが、カンチャナブリまではかなりの距離があり、猛スピードで走っているなかで、車内では寝てくださいと言われても・・・シートもクッションが悪く眠れませんでした。(笑)
直接ガイドさんからは歴史の説明などの話はほとんどなく、歩くスピードも目的地にいちもくさんに進むスタイル。写真を撮るにもすぐに移動してしまいなかなか難しかったですね。
メークローン川を4~5人毎のグループで2艘に別れてスピードボートで遡り鉄橋へ。
クウェ―川鉄橋では多くの人たちが渡り鉄橋上で記念写真を撮っていました。
まず訪れるのが泰麺鉄道で犠牲になった方々の日本人の供養塔にお参り、次に第2次世界大戦博物館に行くのですが、ビルマ・インドに向け進駐を続けた日本軍と、捕虜として強制労働させられた連合軍=イギリス・アメリカ等西側とは立場の違いが明らかでしたね。
泰麺鉄道は、エアコンの付いていない列車で、約1時間半窓を開け放しながら乗車していると、枝やら虫やら草の種やらいろんな物が飛び込んでくるので要注意です。
タムクラセー駅近くのレストランでの昼食場所は川のふちでビュッフェスタイル。味はこそこですが、小虫やハエがとにかく多く、食べ物にとまったりたかったりしている。食事中も食べているスープに入ったりしてしまいました。結局、ほとんど食べないまま終了しました。
ビールは現金を出して買ってください。
結果的にほぼ予定通りの時間になりました。
ガイドさんの日本語は少し聞き取りにくいところもありましたが、親切なガイドさんでした。
本ツアーのお陰で大変スムースに要所を観光できました。
泰麺鉄道からの車窓は大変美しく、川沿いには見たことがない植物や動物でいっぱいでした。
ナコンパトム寺院に行きました。その後、映画 戦場にかける橋の泰緬鉄道に乗りました (その電車は50分の遅れて来ましたが ) ツアー自体は良かったです。
これはバンコク近隣ではないので、個人では行けませんね。 行く先々の所々で写真を撮られて、後で押し売り?に来るけどキレイな仕上がりなんで大満足です!100バーツですしね。 電車も楽しかったです!日本では絶対体験出来ないような感じで、『世界の車窓から』を思い出しました! オススメです!
計画では個人で自由気ままに回ろうと思っていましたが、体験談を確認し、タイに行ってからツアーに参加することにしました。現地ツアーによくある土産物屋などへの寄り道がなく、見たいところに十分時間をかけていただき、充実した時間を過ごすことができました。運転手も非常に安全運転に心がけていましたし、ガイドも非常に親切でした。
念願だった慰霊の旅でした。
1日お世話になりますというつもりで、ガイドさんに迎えの際に心付けをお渡ししましたがハイライトの鉄道乗車時に残念な事がありました。
当初配られた座席指定シールを取り換えされ、進行方向左側から右側の席に
替えられてしまいました。
3人組のお嬢さん達の席が離れてしまうからという配慮でした。
当方の他のご家族も慰霊だったようですが同じく右側になりました。
お嬢さん達はカメラマニアのようで、私共と目的が違うのは明らかでした。
しかも途中で寝てしまって…
それなら乗車時間は長いので途中で交代してほしかった。
場所柄、お若い方では無く先の短い者に配慮をして頂きたかったです。
臨時のガイドさんでした。日本語堪能、親切な良い方でしたが
あまり説明は無く新しい発見はありませんでした。
カンチャナブリは、映画「戦場にかける橋」を観ていたのでぜひ行きたいと思っていた場所でした。思っていた以上に観光客が多くて驚きました。
当日のお天気は良く川や橋の風景は映画とほぼ同じで、とても満足できました。車窓からは田園風景が広がり、その景色にしばし癒されました。
立ち寄った博物館では、規模は小さいながらも写真や絵などがおいてあり当時のきびしい状況が伝わってきました。
いろいろな場所に連れて行っていただけた盛りだくさんの一日になりました。
カンチャナブリは、映画「戦場にかける橋」を観ていたのでぜひ行きたいと思っていた場所でした。思っていた以上に観光客が多くて驚きました。
当日のお天気は良く川や橋の風景は映画とほぼ同じで、とても満足できました。車窓からは田園風景が広がり、その景色にしばし癒されました。
立ち寄った博物館では、規模は小さいながらも写真や絵などがおいてあり当時のきびしい状況が伝わってきました。
いろいろな場所に連れて行っていただけた盛りだくさんの一日になりました。
ホテルまでの送迎付ということでこちらのツアーを選択。バンコク市内から1時間でまずナコンパトムに寄り、その後約2時間でカンチャナブリへ。戦争博物館→クウェー川鉄道駅から泰面鉄道に乗車、昼食後に共同墓地を見学しバンコクに17時頃戻るといったスケジュールでした。電車の待ち時間の関係からかな?当初想定していたクウェー川鉄橋での散策ができなかったのは残念でしたが、車窓からの風景がのんびりした感じで良かったと思います。鉄道乗車以外は少し駆け足での見学でしたが、どうしても行きたかったカンチャナブリを満喫できました。同じツアー参加の方々も皆さん親切な方で楽しい一日となりました。
ワゴンに揺られて2時間半。最初の観光はメークローン川をスピードボートで遡ります。(4~5人毎のグループでの乗船ですが、スピード感は◎です。)
クウェー川鉄橋の下でボートを下船し、まず訪れるのが第2次世界大戦博物館ですが、ビルマ・インドに向け進駐を続けた日本軍=我々日本人観光客と、捕虜として強制労働させられた連合軍=イギリス・アメリカ等西側の観光客とは立場の違いが明らかでしたね。(みんな結構明るいですが…)
この後泰麺鉄道で犠牲になった方々の供養塔にお参りしましたが、参るのは日本人のみで、西側の人たちは引き返していました。
泰麺鉄道に乗車までの間、クウェー川鉄橋を多くの人たちが渡り鉄橋上で記念写真を撮っていましたが、一日に2便しかない鉄道ですし、枕木の間には鉄板が敷き詰めてあるので、安全上全く問題はないですね。(下は川なので、カメラの落下は要注意です。)
サトウキビ畑を車窓に泰麺鉄道のローカルな客車に揺られて1.5時間、最後の見せ場であるタム・クラセー駅の手前の木造の橋脚を列車はゆっくりと進みますが、眼下に広がる景色とギシギシと音を立てながらゆっくりと進む列車のスリルに感激ですね。
下車後ツアー最後のお楽しみであるバイキング昼食がセットされていますが、内容はイマイチです。(少しガッカリ)
片道3時間程度のドライブですが、復路はバンコク市内の渋滞を避けて、BTSのクロトンブリ駅で下車し、BTSで市内のホテルに向かったのが正解でした。
同行したおじさん3人も満足してくれましたので、企画した私も○です。
ガイドの方がとてもフレンドリーで丁寧に色々と教えてくれました。
戦争の博物館は展示品もお粗末で行かなくてもいいような場所でしたが、汽車にゆられたり、さっき汽車で通った線路を実際に歩くことができてとても楽しかったです。
当初は個人で行こうと思っていましたが、見所が点在しているので、結果ツアーに参加して良かったと思いました。
HPに掲示された時程どおりの行動で、信頼がおけます。
実際、時程よりも余裕のある行動で、現地の見物、食事等ゆったりと行動できました。帰路はバンコク名物大渋滞に巻き込まれましたが、それでも予定より少し早めの到着でした。
添乗員さんも日本語に堪能な方で、会話に困ることもありませんでした。
今回、60超えたガイドさんで日本語が片言で説明も集合時間など
こちらが気を利かして動かないとならないくらい言葉が通じなく少し酷かった。質問しても笑って・・・・・・・。
車の運転手も道路の側道と本線のジグザク運転で怖かったですね。
観光地への苦言はなく素晴らしいと思います。
ベルトラさんは他の国でも利用してますが、今回、ガイドさんと運転手が
極端に酷かったので少し苦言言わせてもらいました。
泰麺鉄道は、木造の椅子でお尻痛かったです。
絶壁の木造橋最高でした。
行く価値あります。
また、行きたいです!
年末のツアーに参加しました。1人参加がほとんどで、気兼ねなく回れました。なかなか個人では行きにくい場所なのでツアーに参加して良かったと思います。
昼食もブュッフェで普通に美味しかったです。
しかし難点としては、当日のガイドさんが時間を気にしすぎていた感じが強く、行った先での観光時間が短かったです。午前中は電車の発車時間があるのである程度仕方ないとは思いますが、例えばバンコクに戻る直前に訪問した博物館の滞在時間は15分程度でした。もっとじっくり見たかったです(バンコクへの道路の渋滞を懸念してのことかとは思いますが、あと15分でもいいので見る時間が欲しかったです)。
ガイドさんは人柄的にも申し分なく、悪い気はしませんでしたが、以上のようにサクサク回りすぎる感じが気になりました。ただ、そのおかげで6時前にはホテルに戻ることはできましたが。
ガイドさんは親切で、時間もきっちりしていました。日本語は話せますが、突っ込んだ話は難しく、説明もあまりありませんでしたが、現地にも説明の表示があったので、大丈夫でした。スケジュールは午前中にナコンパトムに行ってから、カンチャナブリに行きました。博物館は空いていました。鉄道はツアー客が多かったですが、自然に囲まれた景色が良かったです。帰りは渋滞に巻きこまれたので、時間通りには着けず、ホテルの近くで降ろしてもらいました。
初めて現地ツアーを利用してみました。二人参加での一名料金のツアーに一人で参加すると二人分料金になることが多いですが、お一人様ツアーで探したところ、このツアーが見つかりました。参加者はお一人様ばかり三名でした。
楽しく元気なガイドさんで、的確な案内と雰囲気づくりをしてくれました。
また、手配した現地の会社の担当者からツアーの途中で「いかがですか」と電話があり、丁寧だなと感じました。
次回は、他のツアーを利用しようと思っています。
なかなか自分で行けない場所なのでツアーに参加しました。
カンチャナブリまでの道路は130kmのスピードで走り、リラックスして車内では寝てくださいと言われても怖くて心配で眠れませんでした。
また、ツアーガイドさんも説明はほとんどなく、歩くスピードもこちらに全く合わせてくれず先々進んで写真を撮る際もすぐに移動して、こちらにはやっつけ仕事にしか見えませんでした。
前日違う会社のツアーに参加しましたがかなりの差がありました。
また、解散場所もこちらが希望している場所は渋滞しているはずだからこちらがいいと先に降りる場所をガイドさんが強く勧めてきました。
帰りのバスに乗った際に帰りの下車場所をガイドさんが勧めてきた方にする方で先に署名をお願いされました。
状況を見ての変更は不可と言われました。
他の方が一緒に乗車してる場合は納得しますが、我が家だけだったのに。
実際は全く渋滞しておりませんでしたが、最初の署名通りの場所でおろされました。
カンチャナブリ自体はかなりよかったですが、あまり満足のいく対応ではありませんでしたので、このままだと友人にあまりオススメはしないと思います。
ガイドさんがとても親切で、丁寧な説明で、感動の旅でした。
カンチャナブリは、アジア人より欧米人が多いリゾート観光地です。タイメン鉄道も欧米人がたくさんでした。映画「戦場にかける橋」では日本軍は欧米人捕虜を虐待した負のイメージがあったのですが、タイ人のガイドさんは、大戦中タイは日本と同じ枢軸国で、そのタイと日本軍は協力してタイメン鉄道を建設、アジアの発展の契機となったと親日的な説明をしてくれました。少し日本人に誇りを持てました。
「戦場にかける橋」には過去2回行きましたが、今回はボートで橋の下通るという、変わったプランに惹かれ3度目の訪問となりました。平日のため参加者6名のツアーでした。スピードボートでの約15分の乗船は川風を受け爽快でした。下から見る鉄橋は絵になる風景でした。
列車の乗車時間も1時間余りあり、途中色々の物売りが車内を回って来るのも楽しかったです。
タピオカで作ったお菓子が美味しかったです。
帰りは途中の道路工事の影響で、予定より遅く5時15分シーロム到着になりました。解散後、食事をしてムエタイ観戦を予定していましたが、3試合目からの観戦になってしまいました。
バンコクでは渋滞に巻き込まれることが多く、余裕あるスケジュールをお勧めします。
ガイドのTONさんの日本語での説明が分かりやすく、楽しい一日を過ごせました。
たくさんの不安の中、集合時間、場所、日本語ガイド等々が予定通り、イメージ通りで進んですぐに不安は解消しました。タイの料理はあまり得意ではなかったのですが、思いのほかランチが美味しく予想以上でした。次回の海外旅行でも現地ツァーはベルトラで探そうと思います。
想像よりとても移動が長く、ビックリしました。
ナコンパトム寺院は日程では最後でしたが、一番最初に立ち寄りになりましたが、ガイドさんからは順番かわる説明がなく寺院が数多くあるバンコクなので私にとってはどの寺院かわからなかったので順番変わること教えて欲しかったです。全体的には一日充実していて鉄道もとても楽しかったです。食事も日本人向けでした。ただ、食事とってわりと早めに出発でホテルについたのは16時。ガイドさんが会社に戻らないといけないと早く帰りたそうでした。
個人的には昼食会場に出店の通りや写真スポットもあったので、あと20分くらいはゆっくりしたかったです。