タイ
一人での催行となりました。ガイドさんとドライバーさんが私一人のためにとても丁寧に対応くださいました。まるでVIP待遇。観光先での時間配分も私の希望に合わせて柔軟に対応していただき、移動中の車の中でも楽しくおしゃべりできました。泰緬鉄道にのって田舎の景色をゆっくり楽しんだあと、迫力満点の断崖絶壁でした。
ガイドのアームさん、ドライバーのアオゥさん!どうも有難う!
カンチャナブリからローカル鉄道で、進行方向左側に座りやがて鉄橋に、スローペースで進み、その後の崖淵の橋梁が今も木造で、機関車がその上をゆっくりと走行するのには、驚きで有りメンテナンスの良さには驚いた。
バスの移動時間が長いので少し疲れましたが、あの景色をもう一度見たいのでオススメです! 自分で行くとかなり大変なのでツアーオススメです!
やっぱり蒸し暑いタイ。
汗かきの私は、じっとしていても汗がだらだらと流れてきます。
ツアーなら移動が専用車なので、涼しいんです。
しかも今回のツアーはナコンパトムチュディに立ち寄ることになっていたので申し込みました。
予定表では滞在時間15分だったので、何も見ることができないのではないかと心配してましたが、ガイドさんにお願いして約40分ほど観光できました。
良い旅でした。
当日は、ほかのホテルからおじさん(同年)3人組と合流し、のんびりした観光が楽しめました。ドライバーとガイドさんの息も良く楽しい雰囲気の中での1日がすごせました。」
タイでは行きたかった場所で,一人参加応援はありがたかったです。
ガイドさんも日本語が上手くてトイレ等も何時でも言ってください,等と気を使つてくれて感心いたしました。
泰麺鉄道もかなりの間乗れて楽しめました。
これはお勧めですね。
ガイドのファンちゃんが良かった
気が利くし優しいし……
行った処も良かった
カンチャナブリを選んだのはワタシだけどね
たった今、ホテルへ戻って来ました。一人参加で、私以外にいなかったので、プライベートツアーになりました。第二次大戦の悲惨さを感じ、今まで何度もタイへ来ても、ほとんど意識していなかった歴史の面を目の当たりにする事ができました。
一方で、そんな負の遺産に、今では欧米人の観光客がものすごく多く、例えていうなら、ハワイに行って日本人しか見ないような、そんなタイの田舎の一風景でした。
タイに初めて来るような方が参加するツアーではないかもしれませんが、2度3度、あるいはもっとバンコクやチェンマイへは行くけれど…という方にはとてもオススメのじっくりツアーだと思います。
少し駆け足っぽく見る場所を移動する場面もありますが、正直あと10分そこに長くいたからといって、あまり変わらないと思います。
もし少し時間に余裕を持って止まって欲しいなら、それはその場でガイドさんに伝えないとダメですよ。帰国してからクレーム言っても意味がありません。
なので、短めでいいところは短く、もうちょっとゆっくり…というところは、ツアーの参加者さんどうしで話し合えばいいと思います。
ツアー内容の詳細は、他の方のレビューにあるので、そちらをご覧ください。ちなみに汽車は指定席ですからご安心を。ビュッフェの食事は、ちょっと中華っぽい内容が入っていますが、味付けもちょうどよく、美味しくいただきました。
帰りのバンコク市内への渋滞はとにかく想像を絶するものです。このツアーに限らず、バンコク郊外へ行って帰って来るツアーは全部。それだけは覚悟を。ツアーは楽しくて、暑かったけどそんなに疲れませんでしたが、最後の最後の渋滞でげっそりしました。
ぜひ、カンチャナブリの戦争遺産、目にされて来てください。私は本当に楽しく、勉強になったなと思いました!
戦場にかける橋の舞台を一度見て見たくて参加しました。
最初にラマ四世がつくった巨大な仏塔のワット プラパトムチェディを見てからカンチャナブリに向かいます。
捕虜の人たちが書いたアートを見た後日本が言い訳のために作ったような慰霊塔にも立ち寄りましたが、心に響いたのはやはり連合国のお墓でしたね。
その後鉄道に乗り込みました。
現在はほぼ観光鉄道としてしか使われていないこの鉄道、走るのは人里離れたビルマ国境へ向けて。構想は立派ですけど、何故こんなとこに作ったのか、当時の日本の実力から懸け離れた戦略のまずさを実感しました。
ここで、すこし後悔しました。鉄道が進行方向とは反対の後ろ向きの席だったので少し酔ってしまい景色もあまり見れませんでした。
乗り物に弱い人は、ガイドさんにはきっちり希望は伝えておいた方がいいと思います。
お昼はカレーなどのバイキング。味はまあ期待してなかったのですが、スイカとパイナップルのフルーツがあったので嬉しかった。
最後雨が降ってきたので、切り上げておしまい。
最後はもう少しゆっくりしたかったけど、しかたがありませんね。
ガイドの女性と自分1人だけだったのですが、ほぼ放置プレイで、一人旅が基本の自分にはとても心地よかったです。でも不安になる方もいるかな?
日本軍のやったことを考えると辛い場所でしたが、やはり、見ておいて良かったです。泰緬鉄道の歴史をご存知ない方はレイルウェイズ、戦場にかける橋など映画を見てから行くのがいいと思います。
映画で有名なクワイ川鉄橋に気軽に訪れることができます。今回の参加者は私一人だけ…ガイドさん曰く比較的参加者は少なく、一人だけの事も多いのだとか。
JEATH戦争博物館は泰面鉄道の建設に至るまでの資料館です。内容は絵や写真と当時の武器・道具が展示してある程度です。
カンチャナブリ連合軍共同墓地は外国人兵士の墓です。各々の慰霊の場であり観光地でもありません。
日本軍戦没慰霊塔は、戦争中に日本軍が亡くなられた捕虜の方々に対して造られたものです。昭和19年に建立されました。資源も乏しい戦時にこれほど立派な慰霊碑を建てられた事は全く知られていません。本当に虐待していたのならこのような慰霊碑を作るのでしょうか?勝者が歴史を作るという言葉が重く感じました。
メインのクワイ川鉄橋は歩いて散策できます。線路という普段は歩かないところである上、隙間があるので落とし物には十分注意が必要です。
時間が来たらいよいよ泰面鉄道に乗車です!冷房がありませんが窓は全開ですので風が心地よいです。注意事項は、トイレは乗車前に済ませましょう。一応設備はありますがお世辞にも綺麗とは言えません。緊急用と考えましょう(笑)それと、窓が全開なので土埃も大量に入ってきます。列車のドアも全開なので転落すると帰りの飛行機は貨物扱いで帰る事になります。
タム・クラセー桟道橋(旧アヒル桟道橋)を通るとき、列車は5km/hという低速で走ります。皆さん窓から写真を撮りますが、カメラ・スマホ等落失に気を付けましょう。
タム・クラセーに着くとすぐそばのレストランでビュッフェスタイルの昼食です。川を見ながらのランチは良かったです。(自然豊かなので虫もいます)
食後に時間がある場合は桟道橋を散策できます。近くの洞窟に行くこともできますが、足場はクワイ川鉄橋より危険なので十分注意が必要です。
プラ・プラパトム・チェディは行きに寄りました。タイの仏教発祥の地ですが、中に入ることはなく外から見るだけでした。ほとんどトイレ休憩のような感じです。
総括
有名な観光地ですが、個人ではなかなか行きにくい場所ですので行くならツアーです。泰面鉄道も雰囲気が良く楽しめることができました。しかし車での移動時間が長く(特に帰り)退屈してしまうかもしれません。タイへリゾート気分で来た方よりは冒険をしたい方や歴史好きな方にオススメしたいです。(なお、タム・クラセーは某人気番組で宮川探検隊が泰面鉄道に乗って訪れた場所です)
行って楽しかったし思い出に残るツアーでした。私一人のために頑張ってくださったガイドさんと運転手さんに感謝です
以前別のツアーで参加したことがあり、カンチャナブリは2回目でした。
このツアーは観光場所は少なめです。
電車に乗っている時間が90分あり、かつ昼はJRというタムクラセー駅近くのレストランで食べ1時半頃には現地出発でした。
船はスピードボートで風がめちゃくちゃ強く、帽子をかぶっているひとはしっかりと押さえていないと飛ばされていっていしまうくらいでした。下からみる橋は一味ちがってよかったです。
余談ですが、昼食場所はビュッフェスタイルで味こそ良いものの小虫やハエがとにかく多く、作り置きしてある食べ物にとまったりたかったりしているだけでなく、食事中も食べているスープに入ったりしてしまいました。結局、気持ち悪くなりほとんど食べないまま終了しました。一緒に行った母親も同じ感想のようでした。
もう少し衛生面に気をつかってコバエ取りを設置したり、ネットをかぶせたりするなどいただいたほうがありがたいです。
せっかく旅行するならタイを堪能したいと思い、カンチャナブリまで足をのばすことに。
戦場にかける橋だけでなく、博物館などに行けたのは良かったけど、もう少しじっくり写真が撮りたかった。鉄道に乗ったことも貴重な体験だったが、ドライバーの運転が荒く、三車線なのに空いてる隙間を運転して勝手に四車線にしたりと事故しそうで怖かった。思ったより早くバンコク市内に戻ってくることが出来、あれ?こんな早かったか⁇と思ったら、行きたかったナコムパトムが説明もなしに省かれていた。入場料のことはとやかく言いたくはないけど…
私が参加した日は私しか参加者がおらず、貸切状態でした。バンの中では爆睡でした(笑)
旅程とは違い、先に寺院に行きました。とても綺麗で圧倒されました。ガイドさんに写真スポットで写真を撮ってもらいました。
JEATH戦争博物館は、博物館というよりは、資料館みたいな、わりとこじんまりしたところでした。写真を見て回るのですが、ガイドさんは特に説明せずでした。結構えぐい写真もあります。
クウェー川鉄橋の散策では、1人で好きなように散策しました。お土産屋さんもあって、ここでポストカードなど購入しました。
泰面鉄道は窓開けっ放しで走行するので、結構風が顔にあたって辛いです(笑)景色は綺麗ですが!気になる人はメガネやマスクがあるとよいかも。
昼食のタイ風ビュッフェ料理は、私は美味しくいただきました。でも、私はバンコクの屋台の料理とかも食べれるタイプなので大丈夫でしたが、衛生面気になる方は厳しいかもです。
最後に駅近くの洞窟に入るのですが、何か寒気みたいなものを感じました。霊感がある方ではないのですが、恐らく亡くなった方の何かしらを感じ取ったのだと思います。
一人で平日参加だったこともあり、だいぶ早くバンコクに戻れました。16時より前には戻ったと思います。ガイドさんの日本語はとても上手でしたし、私はあまり全部ガイドされるのが嫌なタイプなので、程よく一人で回れたりもしてよかったです。ただ、もう少し歴史の説明などあってもよかったかもしれません。そこはガイドさんによると思いますが。総じて満足しましたので、カンチャナブリに行きたい方はオススメです。
一人旅キャンペーン対応ツアーだったので、参加させていただきました。
この日の参加は、私一人。 スタッフは、ガイドさんと運転手、計3人での移動となりました。
ガイドさんは大変熱心な方で、移動中 このツアーの事やタイやバンコクの事など多方面な事を説明してくれました。
今回のツアーで非常に残念な事が雨。カンチャブリ県に入った辺りから降り出した雨は、JEATH博物館付近でひどくなり、慰霊碑やクウェー川鉄橋駅についても止まず、予定していた列車の撮影も満足にできませんでした。
列車での移動中、ガイドさんは、私を退屈させない様に、色々な話題を提供してくれました。
タムクラセー駅に着くとレストランに案内され、「食べ終わったらバンコクに戻ります」とアナウンスされたので、私は雨も止んでいた事もあり食事を早々に切り上げ、アルヒル桟道橋へ撮影に行きました。
曇り空では写真映えはせず、青空が無かった事は残念でした。
とても良い所を回れるツアーなので、運を天に任せて参加すると良いです。
今回は、自分の運の無さが悔やまれたツアーでした。
ランチの場所に小さな虫がたくさんいるので、虫除けがあるとよい。日本人の観光客が少なくてヨーロッパの方が多かったです。
当日はGW明けと言う事もあってか、参加者は1人でした。
一人だったのですが、現地スタッフが大変親切で説明も詳しくトイレタイム等にも気を配って頂き大変満足でした。ランチもホテルのバイキングよりも味が良く、マッサマンカレーまであったのは驚きでした。
またの機会にもぜひ利用したいと思います。
ホテルにも時間通りにピックアップにきてくれて、総勢7人のツアーでバスは出発しました。女性のガイドさんはちょっと早口だったけれど要所要所説明していただきよかったです。水量が多かったけどボートに乗ってしたから鉄橋を見れたのはさいこうです。列車のじかんがあるためカンチャナブリの駅での時間が短かったのが残念です。列車は最後は迫力があって面白かったですよ。ランチはちょっといただけないかな↓↓ また季節が違ったら周りの景色も変わると思うので、違う季節に行こうと思います。 あと1つ確認したいのですが申し込みをするときに5/31までに申し込み完了のひとにはミネラルウオーター手でわる冷えロンをプレゼントって書いてあったのですがもらったのは紙のおしぼり1つだけ、私の理解がまちがっていたのでしょうか?内容が良かっただけにそれだけが残念です。
一人旅での利用で、私一人にガイドさん・運転手さんのVIP待遇でした。車はワゴン車で暑い日でしたが、エアコンがよく効く車で助かりました。
バンコクを出てからナコンパトムの寺院へ立ち寄り、そのあとカンチャナブリを訪問しました。カンチャナブリから約1時間半の秦麵鉄道の乗車は、当時の工事の大変さが想像できるような地形を鉄道がとおっていて、いろいろと考えさせられました。
カンチャナブリは2回目、14年ぶりの訪問ですが、前回は欧米人が一緒のツアーで日本の慰霊碑などは行程に入っていなかったので、今回知ることができてよかったと思います。
ただ、タイ人のガイドさんの日本語がわかりにくかったこと、車の移動中はガイドさんが運転手さんとほとんどタイ語で会話をしていたこと、さらに鉄道乗車中もガイドさんからはほとんど説明がなかったことなど、やや物足りないものはあります。(個人的にはもう少しガイドさんとして、プロ意識をもってしていただきたかったと思います。)
食事はいかにも観光客向けの場所で、可もなく不可もなくというところ。
全体的には楽しく、よい観光ができました。
泰麵鉄道は観光かぶれしており少し残念だった。
ただタイで列車に乗ったことがなかったので楽しめた。
昼食も価格の割にしっかりしていて満足だった。
カンチャナブリはバンコクからアクセスしにくい場所にあるのでオススメです!
日本人として色々学ぶことがおおいしせつでした。また、車窓からの景色は圧巻です!
カンチャナブリー面白かったです。
オススメです。
特にJEATH war museum は必見です。
レッドアイで羽田からバンコクに入り、ホテル到着後すぐにツアー参加。私自身は熱帯雨林を走る列車の旅に長年思いを馳せ、ようやく訪れることのできた念願の戦場にかける橋紀行でした。リーズナブルな値段であちこち回ることができましたが、そこまで思い入れのない家内にとっては感動は今ひとつだったようです。
午前中のイベントが集中しているのに比べて、昼食後の帰路はバス移動のみで4時間以上かかり単調で退屈であった。一箇所でも観光スポットに立寄っていただければ、それなりに充実していたのではないか。日本語ガイドはタイ人であまり理解できなかったうえ、昼食も盛り上がらず料金からしていたしかたなしか。単に乗り物に乗って楽しみたい方には良いのではないか。写真にあった、連合軍墓地には行かないのでご注意を。また、パンチクールも配られませんでした。
泰緬鉄道を見たくて参加しました。
観光列車でバンコクから1日2本だそうで個人では行きにくい場所だそうです。冷房が効いていない列車でしたが風がよく入るので、なんとかしのげました。
戦場にかける橋をボートで下から見上げられます。その後、旧泰緬鉄道のハイライト区間の1時間半乗車できるました。帰りは、昼食会場まで車が迎えに来てくれていて、クラーの聞いた車で一路バンコク市内まで戻ることができ、山奥まで行ったとは思えないほど、大変楽をさせてもらってのツアでした。
ホテルまでの送迎から現地での観光まで大変満足です。泰緬鉄道から見える絶景は格別でした。お昼も川沿いの景色がいいなかで食べることができ満足です。、
今回急な変更をお願いしたのですが、気持ちよく対応して頂きました。変更したのはメークロン駅の観光でした。午前中の観光でしたが、とても良かったです。また初めてバンコクに行く人がいれば是非すすめたいと思います。
戦場にかける橋も次回は参加したいと思います。
日本人として知っておかなければならない歴史を学ぶ事が出来ました。ドライバーさんもガイドさんもとても親切で、70年前に旧日本軍が作った鉄道を今乗る事が出来るなんて・・・本当に感動です。
学生時代の4人での参加でした。 建設当時の写真などが記念館に展示されており、多くの捕虜を建設労働者として厳しい作業を強いた日本人としてはちょっと気が落ち込みましたが、これが真実として受け止める必要があると感じました。また十分な建設機械など乏しかった当時にあのような橋や、崖を切り崩しての線路の敷設など日本の高い技術にも感心しました。どこかに表示されていました〝Forgive, but never forget〟(許すが決して忘れない)の言葉が印象的でした。
歴史を感じました。戦争の歴史を・・・・もう少し勉強してから見に行ったほうが良かったのかとも思いました。良い悪いは別として一つ一つその時代が過ぎて行ったみたいです。日本語ガイドさんもとても親切な方でホッとしました・・・・。