タイ
行きは現地集合、帰りはホテル送りにしました。
カプリソがアジアティークにあるため、アジアティークで遊ぶ時間も確保するためです。
そうして正解でした。
お土産をみて、マッサージをし、観覧車に乗り、夕飯を食べてとたっぷり遊んでからショーを鑑賞できました。
ショーはコミカルな感じ。粗が目立つ気もしましたが、そこそこ楽しめました。
ショーの後にニューハーフの方たちと記念撮影できたのは思い出です。
タイと言ったらニューハーフ!と思う方は一度観に行ってもいいと思います。
ショーは夜間だし 女2人の旅だったので ツアーを申し込みました。
宿泊ホテルに迎えに来てくれ ショーが終わった後はホテルまで送ってもらえるので
タクシーに乗っても バンコク市内は渋滞するし このツアーに申し込んで大変良かった。
ガイドの方が日本語ができる方だったので、プーケットの事など色々話してくださり会話が弾みました。向かってる途中道路を歩いている象も見れました。テーマパークのような感じでショーが始まる前など写真をたくさんとることができました。一度話見ておくべきショーだと思います‼︎
ちょき様
プーケットファンタシーおよびガイドサービスにご満足いただき有難うございます。
機会がございましたら、またプーケットにお越し下さいませ。
JTBプーケット営業所 マイバスデスク
あまり期待してなかったのですが、
かなり楽しめました。
タイランドの本場のオカマさんたちのすごさ美しさに圧巻です。
男版、宝塚のようでした!
ダンスに歌にあっというまに終わってしまいました。
その後、外で100パーツで一緒に写真撮影してもらいました!
良い思い出になりました。
とりあえず 大きなホール、大きな舞台。
ドームに ライブを見に行く感覚とは 違って一見の価値ありです。
出演者にも色々な特徴があり、それぞれのキャラクターを活かしてパフォーマンスされていた。
男女とも楽しめる。上演時間も約90分でちょうどよい。終演後、写真撮影を頼むときは写真撮影1枚につき、200バーツのチップが必要なので注意。
現地に早めに着く事が出来たので、アジアティーク内を1時間程楽しめました。
ショー自体の出演者は年齢が高めでしたが、熟練したダンスを見る事が出来ました。
本当の女性より奇麗でした。ショーは言葉の壁を感じないどこの国の方にも楽しめるような内容です。帰りの車が見つけにくかったです。
妻と二人で初バンコク。
バンコク行くならここは絶対に見逃せないと・・と言うことで予約しました。
地理的にも不慣れなので迎えに来てもらい説明を聞き安心していくことが出来ましたし、何よりも日本語が通じるので安心できました。
お店は綺麗なお姉さん?方が華麗で面白いショーを見せてくれて楽しめます。
特にGEISYAは大笑い、美空ひばりの踊りなぜか胸にジーンとくるほど感動的でした。
また行くときはお願いしようと思ってます。
まずバイキングが美味しいし品数が多く日本のバイキングとはスケールも味も違います。
ミニオーダー制の麺が色々あり辛さの調整など細かく好みをオーダーできます。
カクテルも美味しく色々な種類がありリーズナブルです。焼きプリンがとても美味しく雨女は何個も食べてました。日本では普段あまり食べないですがタイでは大食いしてました。
噴水のある大きな広場があり劇をやっていたりします。見るだけでも楽しいし象に餌をやれたり乗れたりします。
ショーもテンポが速く観客を楽しませるパフォーマンスも多いです。水を使った演劇もあり、タイの歴史を表現する劇や天国や地獄の表現など日本人でもわりとイメージしやすいです。
個人的には料理の評価が5でショーの評価は4です。お勧めします。
両親をつれてバンコクへ遊びに行った際にご利用させていただきました★
アジアティックリバーフロント内にあり、時間までの間に買い物なども楽しめとても便利な場所でした。
ショーも、日本の曲もふんだんに盛り込まれていて、また言語が分からなくても楽しめるような工夫がされており、あっという間でした!
小さなお子様からお年寄りまで楽しめる素敵な夜のショーでした★
母との旅行で行って来ました!
前から2列目の中央の席で事前予約のかいがありました。ちょっと太めの人とかお笑い路線の方が多いのかなーと思っていましたが、ほぼみなさん超キレイで女として見習わなきゃーと思いました。ちょっと痩せすぎじゃない!?って思う方も多かったです。美意識の表れでしょうか?
ショーは各国の人が楽しめる内容で最初から最後まで飽きませんでした。特に60代の母は大満足だったようです。
何度か足を運んでましたが今回はアジアンティークへ移動し初めて行くカリプソだったので期待してたが内容にあまり代わり映え無くガックリでした
でも綺麗さには脱帽です
日本ではなかなか経験しないことなので、半分不安でしたが面白い体験ができました。女子より美しいおかまさんたちがいっぱいでたのしかったです。
ツアコンのお兄さんも・・・?(笑)
夜遅いが送迎付きなので楽チンです。
ショーが始まるまでは近くのナイトマーケットでショッピングができそれも楽しかったです。
ニューハーフショーはとても良い席で観れて大満足でした
ツアーで行くなら問題有りませんが、個人だと少しハードル高いです。
集合場所が初めてだと非常に分かりにくいので(ショッピングセンターの中を川の方角に抜けて進んでください)解らなければ警備員等にどんどん聞いて下さい。
料理はビュッフェスタイルでとても美味しかったです!(ドリンクは別料金です)
食事、夜景を楽しみながらのライブはjazzに始まり、前半はとてもムーディーで心地良かったのですが段々と音楽が激しくなっていきます…。
お客さんがインターナショナルなのでインド系、アフリカ系の人はノリノリでしたが私達家族は少し引いてました…。
この辺りは国民性ですかね…。
うるさくなったら外に出れますので、外で夜景を楽しんだり記念写真を撮ったりすると良いかもです。
それなりにお金かかりますがチャオプラヤ川のナイトクルーズは世界的にもとても有名で人気ありますので一度は体験されると良いと思います。
ピックアップの手配を忘れられて行きはホテルで呼んでもらいタクシーで向かった。(英語が多少でもできなかったら対処できなかったかも)そのため車中では娘が不機嫌で現地のショーもいまいち楽しめなかった。メールでタクシー代を返金してもらうよう要請したら応じてくれた。
この程はツアーご参加くださいまして誠にありがとうございました。
当日の状況ですが、お迎えの運転手が他のお客様を間違ってピックアップをしたそうです。
集合時間から10分でご連絡いただき、集合時間より20分で代わりのタクシーを手配させていただいた事は
お客様の対処のおかげだと思います。ありがとうございます。
今後はこのような間違いがない様に、サービスの向上を努力をしていきます。
ご迷惑をお掛け致しまして申し訳ございませんでした。
なかなか行く機会が無く今回に至ったのですが、今回は母を伴っての旅行ということで日本語オッケーの送迎付きのこのツアーに参加しました。
ドライバーさんも片言の日本語を話せる方で、ホテル近くのお粥の美味しいお店を紹介してくれたりとっても感じの良い方でした。
現地で待機していたスタッフは、ドライバーさんと比べると‥少々!?無愛想で高齢者を同伴しているのに気遣いの無い方でした。
とりあえず、見応えありの納得出来るツアーでした。
しかしながら、私一人であれば個人で行ったでしょうが‥‥
席が最前列ですばらしかったです。お客代表でキスされました。
ナイトマーケットで買い物でき、買い物好きな人にはいいと思います。
現地集合、帰りの送迎つきを選択しました。
時間を間違えすこし遅刻してしまいましたが、スタッフの方は親切に対応してくださいました。
ショー自体は初バンコクだしとりあえず観とこう!というスタンスであれば気軽に楽しめるかと思います。予想以上に装置がゴージャス。みなさんスタイルがよく「女度」高し。
でもリピートはないかな…すこし時代遅れなプログラムもありました。
ホールのあるショッピングモール「アジアティーク」が綺麗なアミューズメントパークのようで楽しいので、時間に余裕のある方は早めに着くか、ショー後に残るかして滞在してもいいかもしれません。
またモールと中心街をつなぐモーターボートは暗くなってから乗ると、景色もスリルもあってオススメです。
往復の送迎有無を選択できるのはタイトな旅程のときありがたいのですが、有無に応じて料金に差を設けてくれてもいいのでは?とも思ってしまいました。
タイといえば、と勝手に認識しているオカマショー笑
前から2番目で堪能できました。ありがとうございました。
20年前にサイモンキャバレーに行きましたが、おネエ様たちの美しさは変わっていなかったと思います。約一時間半のショーでしたが、歌にダンスに笑いに飽きずに見ることができました。小学生の娘たちも楽しくキレイなおネエ様に大満足でした。
最後に写真撮影をしました。ガイドさんはチップは50〜100バーツと言ってましたが、100ですね。そして、二人の娘と一緒に撮影すると二人分で200バーツを請求されます。ちょっと高く感じました。
夕食のタイ料理は、とても美味しかったです。個人で料理を注文すると頼むものが偏ってしまうので、いつもと違うものが食べられてよかったです。量も多く、私たちの家族には、多過ぎるくらいでした。ちょっと、雨で景色が見えなかったのですが、天気が良ければレストランからの景色も最高の場所だと思います。
食事の会場の広さといい、お土産屋の多さといいすごいスケールです
子供は大喜びでした!ショーは途中学芸会みたいなところはあったけど
これまた子供には十分なクオリティーでした。パパはもういいかなと言ってましたが
子供はまた来たいと。
サイモンキャバレーショーは、構成も工夫してあり、飽きずに見ることができました。ショー後のニューハーフさんの写真撮影のチップは1人に100バーツ〜です(^^;;
普通車は日本車で良かったですが、運転が荒く、事故にならないかヒヤヒヤしましたf^_^;
宿泊ホテルまで迎えあり。日本でこのようなのに行ったことがなかったので、比較できませんが、友人男三人で行き、楽しくあっという間に時間がすぎた。
貸し切りで参加した為か、ガイドが非常によかった。また、案内に慣れている為、食事、見学、会場の入場などで、色々アドバイスをもらい、非常にムダなく効率よく、参加出来ました。
ノブオ様
この度は、マイバスにご参加頂き誠にありがとうございました。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
JTBプーケット営業所 マイバスデスク
綺麗な人もちょっとギャグみたいな人も混じりながらで楽しく見ることが出来ました。
帰りは出演者さん達と写真も撮れます。
チップ欲しさに撮りましょ攻撃が凄かったです 笑
母娘で楽しめましたよ!
複数の代理店を挟んでるため集合場所等の情報が乏しく、乗船するまでにひどい思いをしました。
「集合」となっていても誰も来ません。「リバーシティ船着場」も広すぎて何処にいっていいか分かりません。
これはクーポンだったんですね…
誰も来ないので自分でクルーズの窓口に行ってチェックインが必要です。
同日に参加した同じウェンディーツアーのものは、ちゃんとアテンドがあったので、同様のものと思ってしまいました。送迎付きであれば窓口まで行ってもらえたんでしょうね。
せめて集合場所の地図くらいは正確にピンを置いてもらいたいです。ショッピングセンター1F車寄せ(建物内)に各クルーズの窓口がありました。
http://goo.gl/maps/egYcR
また送迎付きのほうがいいと思います。
最寄のフアランポーン駅から徒歩15分位ですが、薄暗くて決していい道ではありません。帰りはホテルまでタクシーを使おうと思いましたが4連敗しました。遠すぎる、メーターは使わない、英語が全く通じない… ってことで諦めて薄暗い道を歩きました。
クルーズ自体は値段相応。子供達が食べれるものがないと困るということでビュッフェスタイルのこの船にしましたが、料理は特に……といった感じ。
本当に賑やかで、聞かなくてもいい歌がうるさい(上手いけど)。スナックのようなカラフルな照明が落ち着かない。なので、少し飲んで食べてからデッキに行って夜景を楽しみました。
クルーズ後半には2階のデッキでインドあたりの方々が大盛り上がりで、観てる私達も楽しくなれたので、結果的にはまあ「値段相応」(THB950)
ツアーのスタートからショーの始まりまでは2から3時間程度空きがあります。
ショー以外のアトラクションは、目の肥えた日本人にはショボく見え楽しめるか疑問があります。象に乗れるアトラクションもありますのでこの部分では他のツアーでなくとも楽しめます。
食事付きバッフェは皆さまのコメント通り期待できるものではありませんが、ここで食べないとタイミング的には難しいと思われます。アラカルトレストランもあるので試してみるのもいいかもしれません。バッフェは巨大な食堂にあらゆる人種が集まっている異様な雰囲気でした。どこに座っていいのかわからないまま、適当に座りました。
ショーは非常に素晴らしい。民族性あり、マジック的なものあり、動物の楽しい芸などが見られます。総合的には満足のいく内容でした。
ホテルまで時間通りにむかえにきてくれました。車の中ではタイらしい音楽もかけてくれ、とても楽しい気分でした。また片言の英語で帰りの集合場所など教えてくれ非常に感じが良かったです。受付に渡すバウチャーを探していたらすぐに教えてくれました。また別れ際に日本語で「大丈夫」と言ってくれました。
プーケットファンタシーは子ども向けな雰囲気でした。ディナーバイキングではタイらしいものはほとんどなく、カレーはありましたが味はすごく残念でした。何を食べてもイマイチでした。完全に自由に食事をする感じで着席後も何も説明はありませんでした。
ショーまでの間、ショップを見たり象乗りをするひともいましたが象乗りは5分で900バーツとかなり高い印象でした。ただグルグル歩き回り写真撮影をし、なんだか象が可哀想にみえました。1匹の象に椅子+3人の人…きっと重いでしょうね…
ショーはゴールドシートでみましたが広すぎるため見えにくくもっと前の席のほうがいいと思いました。
内容はイマイチで文化祭のようでした。隣の席の2人組は途中で退席していました…。また象が後ろ足で立ったり前足を他の象の背中に乗せたりお尻で体重をささえ手足をぶらぶらさせたりするんですが見ていて辛かったです。象はしたくてしているわけではないですよね。させられている感が強く感じられました。その後動物の芸はどのようにして教えているのか興味を持ち調べました。象の調教については驚くことがたくさんありました。こちらがそのような調教をしていないであっても、深く考えさせられるきっかけになりました。