タイ
とにかく象をたっぷり見られます。こんなにもお利口さんとは・・・ショーは夜9時からと遅く,それまでに食事を済ませたり,象や虎との写真を撮ったりしました。(写真は有料)ゲームセンターらしきところもあったり,小さな屋外ステージでタイの踊りがあったり,象にも乗れます。土産品も十分にあります。キンバリーでの食事はビュッフェスタイルで,飲み物だけ別注文になります。全部は食べつくせません。ほかにもレストランはあります。中国人が多いです。ゴールド席だと確かに頭上のダンサーには近いです。大勢で素晴らしいショーを作り上げているのを感じられます。一度は見ておく価値はあります。バトンビーチから15分~20分くらいでした。
食事つきの場合、6時に到着後9時のショーまで、食事の時間を含めて3時間パークに滞在しなければなりませんが、パーク内は、日本の夜店のようなお店しかなく、お土産も大したものが売ってないので、時間をもてあましてしまいました。
食事は大食堂でビュッフェスタイルですが、ほとんどが中国の観光客で、ビュッフェも中華料理風の料理が多かったです。
ただショーは楽しめました。動物がたくさん出てきて、子供もよろこんでいました。
50代の夫婦です。像が非常に賢く一緒に写真を撮ってもらいましたが、暴れることもなく
いろんなポーズをとってくれてすごく賢い動物と思いました。ショーも非常に迫力がありあっという間にの時間が経ちました。カップル・ご家族おススメです。
笑いの要素も
あり、楽しめます。
到着の飛行機が遅れ、ホテルからの迎えのバスに間に合わなかったのですが、タクシーですぐにつきました。
田原俊彦のモノマネを真似ているお兄さんの踊りは最高に笑えます
初めて見に行きました。ホテルのピックアップも時間通りで問題なしです。ショーは人の踊りは普通の印象でしたが、象が一斉に同じ動作できるのはすごいです。
夏にカップルで行ってきました。
東京の屋形船みたく、王宮のライトアップを見ながら楽しむようなイメージで参加しました。
実際に参加してみると、景色を見せるわけでもなく(1階席だったというのはありますが…二階席をとることをお勧めします)ビュッフェと歌い手のカラオケを聴くというものでした。
料理もバンコク市内で食べたタイ料理よりも美味しくなく、全て一口食べて諦めてしまいました。
クルージングは最後まで歌い手の歌が騒がしく、雰囲気も楽しめませんでした。静かにかわのうえのロケーションを楽し見ながら食事するというスタンスではないようです。もう少し高いクルージングなら良いのかもしれません。
2015年8月9日バイキングディナー付
17:15分ホテルピックアップ6:20分頃到着入口からは想像できないくらい大きな劇場でした
初めにバイキングディナーを食するが、メニューの多さと味が抜群に良かった。
団体テーブルと仕切られた少し小さいエリア(広いけど)に分かれていて、団体テーブルは中国人、小さいエリアは欧米人に分けられているような感じがした。自分らは小さいエリアの欧米人のテーブルへ、ラッキーでした。相変わらずバイキングの順番を無視する中国人団体には辟易した。食事が終わりショーが始まるまでの間、外の広場で光と水野のショーとか像が出てきてフラフープをしたり、始まるまで飽きさせない気遣いがありました。
20:30からショーの始まり、和太鼓の演奏かあ始まり、文化文明の始まりや国王をテーマにした演武が見られファンタジー感あふれるショーでした。ショーの内容とバイキング付お得感ありでお勧めです。
洗練され、観ていて楽しいショーでした。
場所はアジアティークリバーフロントという新しい施設内にあります。現地集合にして、ショーの前に食事・ショッピングを楽しみました。
昼間にバンコク市内寺院を見回った後、いったんホテルに戻ってから参加しました。
夜のイベントなので昼間にもイベントを挟めるのがよく、またその内容も大変充実したものでした。
女性的な美しさ、男性ならではの躍動感、コミカルタッチなものからシリアスなものまで、多彩なショーを見させていただきました。妻は大変に喜んでおり、ショーの後の写真撮影もはしゃいでおりました。
バイキングの食事からショーまでの時間が少々長く子どもが寝てしまいました。
席はアップグレードしたら2階の最前列真ん中でとても良かったです‼
ショーは完成度が高く楽しめました。お客様にあわせ中国の流行り曲だったり他国盛り上がっていました。日本は、、と待っていましたがありませんでした。ショーが終わり外で写真を撮りましたが100バーツ渡さないとダメな感じでした。100バーツ札がなく20バーツX3+50バーツを渡したら一瞬物凄い形相になり紙幣を数えたら納得顔していました。
劇場内は冷房もキツくなく小さいお水のペットボトルをくれました。
内容もなんとなく聞いた事がある曲があったりディズニーの悪役たちがでてきたり面白かったです
平日だったせいでチケット売り場もそこまで混んでいなかったし、チケットを普通に購入しても良かったとはおもうのですが、ホテルまでの送迎付きなのがいいですね。とはいえ、アジアティック・リバーフロントが楽しすぎて、帰りは自分たちでタクシー使っちゃったのですがw 送迎は無料なので、現場で「帰りはいらないです」と変更しても全然問題なしでした♪
ショーは本当に楽しかった!見てよかったです!舞台は豪華だし、キャバレーというよりテーマパークのダンスショーみたい。オネーサン(?)だけでなく、カリプソボーイズと呼ばれる男性ダンサーもいて、構成も飽きませんでした。10年くらい前にみたショーは、もっと口パクばっかりですぐ飽きた覚えがあるのですが。ワンドリンクつきで汗だくの体を休めつつ、ショーを満喫。大満足です。
しつこいと散々脅された、ショーの後の写真撮影も、無理に手を引くようなことはなかったです。普通に並んで声かけをしていて、チップを払えば普通に撮らせてくれましたよ。
とはいえ、アジアティック・リバーフロントがとにかく楽しいので、ショーの前後に長めに滞在時間を取るのをお勧めします。市街地からタクシーで行っても1000円かからないかとw 治安もいいので、ショーに興味のない人と別行動をとってもあまりトラブルにはならないと思います。
最寄りの駅から距離があり、ショーの後はタクシーを待つ人の大行列ができていたので、送迎付きで本当によかったと思いました。集合時間がとても早く、道の混雑を見越してか、と思いましたが、現地に着いてみると大きなショッピングモールがあり、30分ほど自由行動の時間が設けられ、思わぬお土産の買い物の時間ができました。
このツアーで驚いたのは席が特等席を確保していただいた事です。真ん中の前から3番目一番見やすい席でした。カリプソはアジアティークの中にありBTSタクシン駅からボートに乗って行きました。アジアティークには色々な店やレストランがあり見て回るうちに時間がすぐに過ぎて行きました。小さなレストランに入りタイ料理を食べました。ショーも面白かったです。喜劇ありダンスありで良かったです。どうもありがとうございました。
正直 極めて普通。
飲み物も温くて不味い。
途中 中弛みがして 帰りたかった。
ガイドさんもだるだる。
次回は避けます。
送迎付きのため、安心して参加できました。会場につくと、とても楽しそうな場所だったので、集合時間を早めにして、会場での自由時間があれば、尚いいなと思いました。席は最前列でした。言葉はわからなくても充分楽しめます。
一番遅い時間のショーに参加してきました。
普通席でも楽しめましたよ。
最初は??な感じでしたが、いろいろな場面展開があり楽しめました。
ただ、ショーが長く途中で眠たくなってしまいました。
ショーの後に外で写真が撮れるのですが
破格のチップを要求されるので注意です。
ショーもとても良く、あっというまの時間でした。ガイドさんの対応もとても良かったので次回バンコクを訪れた際も参加したいと思います。
時間もたっぷりやってくれたし、ショーに出てる方も綺麗な方々でとても楽しかったです。
ただ最後のお見送りの写真は撮りたい人撮ろうとすると他の人まで入ってきて、チップを払わなきゃいけなくなるので要注意です(笑)
入った瞬間からなんだか面白そうな雰囲気でした☆彡お土産屋さんも充実していてお子さんが喜びそうなものがいっぱいでした。
食事は、観光客向けで全然辛くなく
辛いのが苦手な私は美味しくいただけました◎
ショー自体は色んなことが詰め込まれていて
色々な動物が出てきて賑やかでした!
ガイドのノイさんは、優しくて笑顔が可愛いくてとても素敵な方です☆彡タイのことも色々と教えてくれて移動中もすごく楽しかったです♡
予約より少し早めに行きましたが、スタッフの人が待っていてくれ、早速案内をしてくれました。その方は少しだけ日本語話されます。インストラクターもとても分かりやすい英語ですが、英語がまったくわからない初心者の方は大変かも。私は完全な初心者でしたが、万全な体制で常にフォローしてくださり、すぐに緊張が解けました。終始安心して楽しむことができました。亀はインストラクターがいつも餌付けをしているので、かなり積極的に近寄ってきます。私は指を魚と間違えられ、かまれました(笑)しばらくはわずかに跡が残りちょっとびっくり痛かったですが、とてもいい思い出です。これはまれなことみたいで、スタッフの方の方が驚いてました。唯一残念だったのが、持参のカメラで水中撮影を手伝ってくれたのですが、電源が入っておらずせっかくのデータが残ってませんでした。プラス料金で水槽の外からも写真を撮ってくれますが、こちらもあまりクリアではありませんでした。こちらも常に動いてましたし、携帯のカメラで暗闇なのでしょうがないですね。あと、タイ人への特別料金の差にがっかりでした。機材や普段触れ合えない生き物と確実に会えるのは貴重ですが、チップ代も考えて、タイでの体験ダイビングの値段を考えると少し高いですね。ですので内容は★5の満足度なのですが、料金に対して-1です。
とても大きな施設で綺麗で良かったです。
ショーもいろいろな場面で楽しめ、特に象のショーは子供も喜んでました。
ガイドさんは日本語が上手で気さくな方で話しやすく良かったです。
開演30分以上前に会場へ到着。小さな売店でアイスを買って食べながら待っていたところ、直前の回が終わり、ゾロゾロと演者の方が外にでてきて写真撮影タイム!初めて間近でみるニューハーフの人工美には驚きましたが、肝心のショーはいまいちでした。傘をまわしたり、両手を広げつつ、バラバラなダンスのフリ、途中眠たくなり…来客を巻き込む太ったウケ狙いのニューハーフのショータイムが一番の見どころだったような…ヴィジュアル重視の出オチな感じでした。
ショー会場までは、バスでのお迎え。
帰りのバスもしっかり乗り場を教えてくれました。
受付で予約バウチャーを提示しチケットと交換。
バイキングのテーブル番号や、ショーの座席が明らかになります。
ショーの時間まではたっぷりあるので、バイキングでゆっくりのんびりしたり、お土産散策には充分。
ショー会場では、カメラ、スマホを預けさせられますが番号札で管理はしっかり。
ショーは迫力もあり、ゾウ達のかわいさも満点。
ゾウ乗り、写真撮影もできるので、楽しいひとときを過ごせました!
各国のテーマをモチーフにしたショウは国際仮装行列を見ているみたいです
中国人の団体さんに大うけのショウです。
セクシーさもまったくなく幼稚園児にもおすすめのオカマショウです
冥土の土産に一度は見ておくべきです。
遅い時間でも、ガイドさんの送迎付きなので安心でした。帰りは2ショットなどの写真を撮らなければチップも要求されず楽しいショーだと思います。一度は行ってみてもいいのではないでしょうか。よい思い出になりました。
サイモンキャバレーは地元でも有名なエンターテイメントのよう。
欧米人のお客さんも多数見に来ていてとっても込んでいました。
長身の美女?たちの歌や踊り、パロディー、少しエッチなネタで会場でしばしば笑いが起きていました。
ショークオリティーはまあまあ、なのでしょうか(^^;)やはり見所は美しい出演者たち!
ショーのあとには出口で出演者達が待ち構えているので一緒に写真を撮ってもらうこともできます。向こうが手招きして待っています。
写真を撮った際には少し多めのチップを忘れずに。。(50バーツ以上)
これは私の感想ですが、家族でいくものではなかったなと思いました。
友達とでしたら素直に笑えたかもしれません!
これから行かれるかたは「キャバレー」ですので一緒に行く人をお間違いなきように笑
船がドッグにつくと間もなく、お客様を乗せる前に
音楽と共にスタッフがウェルカムのショーを始め、
それが終わると生演奏が始まりました。
ハワイやニューヨークでも何度かディナークルーズには参加しましたが、
おもてなしという面では1番良かったかもしれません。
同じリバーシティーから出航する他の船も見ましたが、
チャオプラヤプリンセスのようなおもてなしの光景はありませんでしたね。
〈参考まで〉
英語に自信のない人は送迎付きのプランを選んだ方が良いですね。
私は旅にドキドキを求めるタイプなので、英語も満足に話せませんが、
送迎の無いこちらのタイプを選びましたが、現地のタクシーの運転手さんは
日本語はおろか、英語も満足に理解していません。
地図を見せても通りは英語表記、バウチャーの半券部分に記載された住所を見せても、
記載された住所は英語表記で、何台かのタクシーに首を振られてしまいました。
私もドキドキは良いのですが、受付時間があったのでちょっと慌てました。
また、リバーシティーに着いてからも、先ずバウチャーをどこに持って行くと
乗船するためのチケットと交換できるのかが全く判らず・・・・。
くれぐれも最低でも英語ある程度の自信がなく、
安心して参加したい方は、送迎付きをお勧めします。
席も良くて、ショー楽しめました。ショー後の通路で、写真を撮らなかったので、チップ要求も全く問題ありませんでした。
尚、一人参加でして、当日はカップル2組の5人参加でしたが、予約受付後に他の参加者がキャンセルとなった場合、催行されない場合があるという連絡メールが来るため、一人参加の場合は注意が必要です。