プーケット
【プーケットファンタシー】プライベート送迎、食事付、ゴールドシートを利用しました。送迎の車はセダンの高級車で帰りももちろんバス停に並ぶことなくすぐに帰ることができました。
ホテルから会場へ向かう途中、ガイドさんが「ここのレストランは安くておいしいよ」など、役に立つ情報をたくさん教えてくれたり、「コンビニに寄ってほしい」などの要望にも快く応じて頂き、スタッフの対応は◎です!
食事は和洋中タイ料理なんでもありでしたが、味はイマイチ。日本食コーナーではお寿司とお刺身がありましたが鮮度は良くなかったです。
ショー自体はやはり象の迫力がすごいですね。象だけでももう一度見に行きたい気分です。
象さんの可愛らしさが最高でした。
2Fの最前列センターで全体を見渡せる場所で大満足。
目の前を象さんが隊列を組んでの迫力あるオープニングから
最後のエンディングまであっとゆうまに過ぎてしまいました。
食事も多品種で美味しかったし、夜景も綺麗でした。
象さんの木彫りもお土産で買いました。
今回象さんにも乗れたし、プーケットは素敵な街でした。
天気にも恵まれて自然のすばらしさを体感できました。
洞窟のツアー(たくさんのコウモリ)も楽しかったし
ジェームスボンド島を始め景色の素晴しさに感動しました。
スタッフもサービス満点でとても楽しかったです。
ただ、日本人の観光客が少なかったのが残念ですが
満足できるお勧めのコースであることは間違いないです。
象のトレッキングが楽しかったです。
観光地の正装した象に乗って15分ほどの体験はしたことがあったのですが、このような自然の中のトレッキングは冒険のようで、なかなかない体験をすることができました。
いろいろなアクティビティが盛りだくさんなのでおすすめです。
シュノーケルがとてもすごかったです!想像以上に綺麗な魚がいっぱい見ることが出来て感動でした(^_-)ガイドの方もすごく丁寧に対応していただいて安心して楽しむことが出来ました!また機会があればぜひ参加したいです\(^o^)/
3月30日の夜に家族6人でファンタシーショーを観に行きました.ショーの前にバイキングでみんな大満足、その後ショーまで1時間半ほどあったので色んなゲームをしたり買い物をしたりパビリオン(~)に入って写真を撮ったりとわくわくしながら開演を待っていましたが,開演30分前に9歳の次男が突然鼻血を出して止まらなくなり,ファーストエイドへ行ってもまだ止まらないのでそこの担当医から「このまま止血できなかったら大変なのでホテルの近くの救急病院に連絡しますから今すぐ施設のリムジンで直行して下さい.」と言われてカロンビーチの病院へ直行しました.当然我々2人はショーを観ることはできず,残された4人も恐らく我々2人が気掛かりでショーどころではなかったと思います.さらに言えば我々がプーケットに着いてから帰るまでの5日間はずっと雨続きで,ファンタシーショーの前日に予定していたコーラル島のマリンスポーツもキャンセルになってしまっていました.なので余計このショーを大変楽しみにしていただけに本当に残念でなりません.別に誰が悪い訳ではなく,このショーは面白さ,珍しさ、コストパーフォーマンスや,さらにファーストエイドでのスタッフの対応も大変適切だったことを考えて各々の点数は☆5つと思っていますが,以上の理由により残念ですが総合評価は☆2つということにさせて頂きます.
パトンビーチ近くのホテルから参加しました。
ホテルから現地まで車で約2時間かかります。それもそんなに渋滞していない道を現地人ドライバーが平均時速100キロで頻繁に車線変更しても、それぐらいかかります。それだけでも普通に考えれば相当な交通費が掛かると思います。
まず、ATBからスタートでした。ATBを運営しているショップで地元の兄ちゃんから、英語で身振り手振りで運転操作の説明を受けてスタート。先導役と最後部のケツ叩き役の兄ちゃんが2名付きました。コースはダート・湿地帯・一般道・浅瀬の河の中等を走って3~40分楽しめます。中学生以下には少々キツイかも知れません。
その後はATBショップから、車で5分程の昼食場所に移動。ここは象乗りとラフティングのスタート地点でもあり、ベースとなる会場です。
象乗りは2名で1頭の象に乗り、約30分程登山道みたいな超ハードな道を象がノシノシと進んで行きます。ここも象使いの兄ちゃんが1頭に1人付いてくれます。
象乗り終了後はラフティングでした。
ベース会場から荷物輸送用のトラックの荷台に乗り10分程でスタート地点へ。
ボートは7~8人乗りで色々な国から来た観光客と相乗りになりました。
途中では外国人(特に○国人)と水の掛け合いバトルになったりして面白かったです。
ラフティングは実乗1時間ぐらい、これもまた1艘に付き兄ちゃんが1人付いてくれます。
水量もそれなりに多く、パドルを漕がなくても流れるし、浅瀬に乗り上げて座礁しても後続のボートが接触してフォローしてくれました。またボートが転覆する程、危険な箇所はありません。
まぁ、こんだけ遊んでこの値段はかなりお得ですね。
唯一の難点は日本語が殆ど通じません。私は中学生レベルの単語を並べただけの英語しか出来ませんが、それでもジェスチャーを併用すれば何ら問題ありませんでした。この辺が改善希望箇所かな・・・。あれだけ各国の人が来てたら致し方ないかも。
ATBショップとベース基地には小さいながらも、鍵の掛かるロッカーもありました。
当然ながらホテルまでの帰りの2時間は全員車内で爆睡でした(笑)
ピピ島はやはり海が素敵な場所でした。
アジア人より、欧米系の人たちで溢れていました。
ガイドのピックさんのアレンジは最高で、オプションの交渉をしてもらったりと大満足です。日本語も上手でしたし、気づかいも十分あり、安心できました。
6年前の津波の災害の爪痕なのか、裏に入るとちょっと雑然としている場所もありましたが、マーケット(屋台が並ぶような感じ)のある通りはそれなりに活気が感じられました。ただし、ショッピングメインで行くところではありません。ビーチでゆっくりすることを一番の目的にするのがよいと思います。ピピ島への往復船も大型だったせいか、揺れも少なく快適でした。
皆さんの書き込み通り、プロフェッショナルで、完成度の高いショーです。
計算しつくされたような演出に圧巻です。
でも写真を撮るときは、正直こわかった。
20バーツを握りしめ写真を撮りにお目当てのひとのところにいったら、
2人もレディーボーイが無理やり映り込んできた。
なんてサービス精神の高い人たちなんだと思ったら、
ひとりあたり、20じゃなくて200バーツよ!って感じで、
すごみのある感じで迫ってきた。怖かった。
やっぱり、この人たちは元、男だ…
ツアー的には、とっても満足です。
前から2番目の真ん中よりのVIP席。
送迎に関しても、とても丁寧な運転で、かつ待ち合わせ場所についても柔軟でとても助かりました。
要望があったら、一度はダメもとでも相談をしてみるべきだと思います。
このアクティビティは像や猿のサーカス,馬乗り,ボートなどが一度でできるので欲張りな人にお勧めします
オカマはオカマでも中にはそこらの女性よりきれいな人がいました。
ショーが終わった後、きれいなオカマちゃん達と記念撮影もできるところがとても記念に残ります。
しかし、チップのボッタクリには注意を!!
たまたまだろうが、象使いの人が下で誘導し、私やつれが、
象の頭に乗って移動することができて非常に珍しい体験が出来て
よかった。カップル、家族、友達同士とさまざまなケースでも
問題ないアクティビティだと思う。
1日かけて3つの島をめぐり、2回のシカヌー、1回の水泳や船内での
昼食など、全ての面で満足のいくツアーだった。しいて言えば同乗した外国人がはしゃぎすぎて少しうるさかった。
ショウの始まりが遅かったが始まってみると、1時間ちょっとも
あっという間に終わった感じで非常に面白かった。
VIPの2列目で観たので顔もはっきり見えてとても良かった。
ショー自体は面白かったのですが食事ががっかりでした。
バイキング会場はとても広くメニュー数もそれなりにありました。ただ、現地の味付けなのでしょうかどの料理も美味しくありません。
フルーツならと思い食べてみると甘みが少なく食感も萎びる直前みたいな感じでした。
ただ、ショー自体は観る価値があると思うので食事には期待せず参加してください。
先ほどの投稿で写真添付できなかったので。
再度投稿。
象乗りって高くって怖いイメージでした。
そのとおりでしたw
ただ、乗るときにはやぐらの様な高台のホームで待合所で待ってると線路に象が入ってくる。イメージで。
下から眺めてから乗るわけではないので
象のお顔がわからないまま乗っていました。
象は46歳?のおばーちゃんダンちゃんでとっても穏やかで表情があってすっごく可愛かったです!
基本動物嫌いの私ですがとっても惹かれました。
なので、象乗り後のバナナ上げも、こころよく進んであげたいという気持ちになりました。
ただ50バーツだったんですが、20バーツ札3枚しかまっておらず、10バーツのおつりではなくその分バナナを増やしておいたよ!と笑顔で英語で言われてしまい・・・。
なので、細かいお金を持っていきましょう。
子象も激しく可愛かった!
まずガイドさんの印象、
ガイドさんは頑張ってるんだけど、
全体的にせかされるし日本語の発音が微妙で船の中で
「あれがつつめ」とか案内してくれてもなんだかわかんなかったり。
とにかく写真を率先してとってくれるのは
写真大好き日本人女子としてありがたかった。
お昼。
美味しかった。
場所も比較的綺麗で観光地なんだなと感じた。
シュノーケル。
私はAUSの海が好きなので、やはり物足りなさを感じてしまう。ただ、他の観光地にありがちな獲付けなどをしなくても魚と珊瑚は泳いでました。透明度は2、3メートルくらいでしょうか。
肝心のピピ島。
2つのピピ島のうち映画で使われたとうたっているビーチには行きません。そこの沖でシュノーケリングをするので遠めからは見れます。
お昼で行ったもう一つのピピ島では自由時間にお土産ストリートとビーチに行きました。観光地価格なので少し割高感。
でも、雰囲気はあじわえます。
1時間位の自由時間なので買い物してビーチでのんびり・・・とは行きませんでした。写真を撮ってすこし浸る程度。
船。
3階建て。
私たちは屋上デッキで日焼けできて最高に気持ちよかったです。ここだけが癒された。
そんな感じで、
南国気分やクルーズ、シュノーケリングをしたい人にはいいかも?
ただ、シュノーケリングの使い方説明はないので全く初めての人にはどうだろ?と思います。
007のジェームズ・ポンド島巡りが中心だったが、それ以外には猿がたむろする洞窟寺院だけで、単調なツァーだった。昼食はホテルの定食で味気なく、できれば水上レストランで摂りたかった。また、カヌー乗りとか、アクテビティがもう一つ、二つあっても良かった。
最高のツアーでした。
JTBという安心感でツアーの流れでオプションとして
このツアーに参加しました。
大きな船で4つの島へと移動し、
各島ではシーカヌーに乗って見学したりします。
マングローブのラグーンへと小さな洞窟をくぐりぬけた瞬間の感動は忘れられませんですし、
ジェームスボンド島はファン垂涎です。
最後の島では自由時間があり、僕らは何度も船から海へ飛び込み、泳ぎ、シーカヌーに乗りと
日本では間違い無く体験できない自然を満喫することができました。
なんといっても、ガイドのピンさんがとても素敵な方でした!
日本語も上手ですし、心細い海外で安心して楽しむことができます!
英語がまったく駄目な両親と3度目のプーケット旅行にして初めてサイモンキャバレーに行ってきました。
パトンビーチからは車で10分程度なので、あっという間です。
VIPでお願いしたところ、座席は前から2列目の真ん中が用意されていました!座席にはミネラルウォーターが1本ずつ用意されていて、お酒が飲みたい人にはオーダーも取ってくれます。
ショー自体はそんなに珍しいものではない(?)と個人的には思うのですが、両親は「この人は綺麗ねー」と言いながら見入っていましたし、飽きないようにいろんな国のPOPSから伝統芸能的なものまで見せてくれます。ちょうど旧正月の時期に行ったので、中華系のショーが多かったんだと思いますが、知ってる曲が流れるとその国の人達が盛り上がるのも見てて面白いです。(残念ながら、日本の曲は流れませんでしたが)
帰りには表でショーガール達が手を振って一緒に写真を撮るよう薦めてきますが、特に極端な勧誘もないですし、遠めから撮ることもできます。
(ちなみにショーガールに近づかずに、出口までスルーすることもできます。)
チップと言っても40B(100円程度)ですし、ぼったくりに会うことはないです。
送迎を加えてこの料金なら、非常に満足なツアーだと思います。
狭い洞くつの中を通ったりとてもスリリングで良かったです。
スタートする前に漕ぐスタッフにチップを渡したら、ボートを漕がしてくれたり、足が届く所でカヤックから降ろしてくれ降りて写真を撮ってくれました。もちろん最後にもチップ。
くれぐれも足長のクラゲには要チュウイ。私に着いてたガイドにはホント危いから海に入ってはダメと言われ海で泳ぐのは止めた。案のじょう違う船の人が刺られ痛そうでした。
参加して本当に良かったです。
就学前の幼児2人を連れての旅行でしたが、象乗り60分という設定にも飽きることなく、家族全員が非常に楽しめました。
象乗り以外の要素(ゴム採取の説明等)がないことも、飽きやすい小さなお子様連れのグループ向きです。
なにしろ(象に乗るぞ!!)という目的のみで構成されているため、ツアー自体の所要時間が短く合理的で、同じ日に他のツアーを組みこんだりできることも魅力の一つでした。
ちなみに、催行会社の担当の方も非常に礼儀正しい好青年で、象使いの方も一見こわもて(失礼!)でしたが、常に子供のことを気遣ってくれたり、(あそこに大きな蜘蛛がいるよ)と教えてくれたり、サービス精神旺盛で家族全員がタイのバカンスを満喫することができました。
特に、動物好きな小さなお子様連れには、絶対にお勧めのツアーです。
きれいな所です。カヌーも漕ぎたければ自分達で焦がせてくれます。
但し、漕ぎ手の方へのチップをお忘れなく(100バーツ程度)。
たくさん写真もとってくれて楽しいですね。パンフレットにもよく登場する奇岩は特筆ものです。
意外と人がたくさん住んでます。降りた瞬間は、「江ノ島みたいだ」と思いました。
パンフレットに出てくるビーチには、別途、入島料が必要らしく、このツアーでは、浜辺の手前でシュノーケリングを楽しむだけとなります。
その際、船内で売ってるお魚の餌をもっていくと、シュノーケリングはかなり楽しくなりますよ。
子象との触れ合いは、子象にバナナをやったり(有料)、写真をとったりなでたり程度です。
子象といっても背丈は140cmほどあったでしょうか。
子象とのふれあいはそれほど魅力的なものじゃありませんでしたが、象に乗ってのトレッキングは大満足です。
象に乗って坂道をのぼり、林の中に入ります。
木々の間を抜け、急な坂道を登り降り、小川を超えたりも。
(小川では象の水飲みタイムも!)
観光用だと思うんですがゴムの木が飢えてあり、乾いた樹脂をとってプレゼントしてくれたりも。
いちばんの希有な体験は、途中にある開けた野原で、象使いさんナシで自分たちだけで象に乗ったこと。
しかもつかまるところが何もない頭に乗らせてくれました。
あれはちょっとない体験だったと今でも思います。
口コミで観たように、写真もたくさん撮ってくれました。
(サファリのスタッフにはオフレコみたいです)
最終日でもう小さいお金がなく、最後象にバナナを買ってやれなかったのが心残りです。
ピピ島かコーラル島で迷ったのですが、せっかくのハイシーズンなのでピピ島を選択しました。
プーケットタウン、そしてそこからの船での移動にまぁまぁ時間がかかってしまいます。(両方で2時間くらい。往復4時間が移動時間)
ピピ島はとてもきれいですが、人気の島だけあって混みすぎ。
人と船の数にびっくりです。
なのでゆっくりシュノーケル、というわけにはいきませんでした。
時間も1時間ほどです。
ランチは可もなく不可もなく。
これといっておいしいものはありません。ま、こんなものか、と。
その後自由行動がありますが、写真のようなビーチでくつろぐこともできるし、お土産を見たりできます。
(パトンほどではないですが結構にぎやかです)
シュノーケリングを満喫したい方には物足りないツアーになるでしょう。
他に午前も午後もシュノーケリングというピピ島ツアーもあるみたいで、そちらにすればよかったとちょっと後悔しました。
日本語ガイドさんはずっと一緒にいてくれるので安心です。
が、結局は他の多言語のお客さんと一緒に行動なので、他のツアーの日本語ガイドほどありがたいわけではありませんでした。
口コミを参考に、日本語専用ガイドさんをつけました。
みなさんおっしゃっているように大正解!
イリュージョンショーは満席で、ショー後のカメラの受け取りはかなり時間がかかっていました。
専用ガイドさんが預かってくれるのでその煩わしさがなく助かりました。
カメラやビデオカメラなど複数預ける方は袋などにまとめて入れて渡すといいですよ。
ガイドさんに「これは助かります」と喜ばれました。
また専用ガイドさんがついているとカメラマンになってもらえるのも利点です。
ディナービュッフェは内容はまぁまぁですが、会場が広くて圧倒されます。
園内はお土産屋さんやミニ動物園など見るところがたくさんあり、うちは時間が足りないほどでした。
遊園地にあるようなアーケードゲームがたくさんあってそれも楽しかったです。
ショーの会場は中に入ると有料の記念写真スポットがいくつかあり、トラの赤ちゃんを抱いて写真を撮るのが大人気でした。
結構並んでいたので、そういう写真撮影を楽しみたい方は早めに会場に入られるといいと思います。
夜遅くまでのアクティビティなので、お子さん連れの方はお気をつけください。
またレストランでビールの飲み過ぎか、ショーのほとんどを寝ていたお父さんお母さんもいました。
別に他のツアー会社の車が悪いとは言いませんが、JTBさんの車は安心できました。乗用車タイプですと、日本じゃ考えられないくらいスピードを出すので、大丈夫と思いつつも結構あせります。その点この会社のバンは安全運転で、かと言って遅いわけではなくそれなりにスピードは出しますが、ドライバーさんもガイドさんも丁寧な対応で好感が持てました。
プーケット滞在最終日に利用。
専用車送迎コース代金+300B(二人分)で
プーケットファンタシー鑑賞終了後、空港まで送ってもらいました。
この依頼もメールベースでお願いできました。
満足です。
夕食付きのコースでしたが、お味はまぁそれなりでした。
ショーは、象のラインダンスを見れただけで満足です、
プーケットに来たなら一度は見てみるのもよいでしょう!