プーケット
遊園地の中にショーの建物があり、その中で1時間あまりショーを見物します。
ご飯はバイキング式でいろいろなものを食べれます。内容はいろいろありますが、味はそこそこです。
ショー時間場では自由時間ですが時間をつぶすのは結構大変です。レストラン以外で休憩する場所が少なくトイレもわかりにくいので入ったらすぐに確認したほうがよいです。
『ここって ほんとにプーケット?だよね?』
ってくらい、キラキラしていて、人がたくさん。
バスだと帰りが大変だという口コミを読み、専用車にしました。
チケット引き換えから、カメラもガイドさんに預けて、とっても楽チンでした。
もちろん帰りもガイドさんと専用車なので、とってもスムーズ。
バイキングは披露宴会場の何倍もあるようなドームのような会場です。
とにかく広いっ。
隣の席とくっついているから、ちょっと窮屈かな。
団体旅行で長テーブルで食べてるみたい。
でも、肝心のお料理は、豊富。無国籍料理で、北京ダックから、お寿司までありました。
お料理は、きれないようにスタッフが常に補充をしているので、無くなることもなく、ゆっくり食事をとれます。
さて、お待ちかねのショーです。
どなたかがおっしゃっている通り、ハワイのポリネシアン文化センターと比べてしまうと、かなりの見劣りをするショーの出来栄え。
構成も演出もいまいちです。
プーケット、タイの伝統文化的なものばかりではなくて、マジックショー、クーガのようなショーが盛り込まれています。
そのせいか、退屈はしませんでしたが・・・・・
でも、象さんのパフォーマンスは圧巻!
あんなたくさんの象さん、しかもきれいな衣装を身に着けて、トレッキングツアーの象さんとは違った姿の象さんを見ることができるのはここだけですよね。
2歳のチビっ子象にも会えました。
撮影は料金がかかるのでやめちゃったけど。
会場の座席に着くまでに、赤ちゃんトラとの写真撮影に吸い込まられました。
こんなところで赤ちゃんトラを抱っこできるなんて、予想外。
ちっちゃいくてかわいいの。
写真撮影の値段確認すらしないまま、撮影の列に並んじゃいました。
日本では考えられない、ゆるーい展示の動物園もおススメです。
動物のキャプションが無くて、笑えました。
なんお動物か、わかんないじゃん。そういうゆるさがプーケットの魅力なのかもね。
なんだか、不思議なプーケットファンタシー。
ガイドさんもとってもいい人で、ありがとうございました!
2度目だったので、今回は夕食なしのプランにしました。
でもピックアップ時間が18時頃だったので夕食食べる暇もなく、ショーが終わって帰ったら23時で、ホテルのレストランも閉まっていてそのまま夕食抜きで寝ました。(笑)
夕食食べないと、21時のショー開始まで特にすることもないのでカフェでコーヒー飲んでました。(パーク内に他のレストランもあるようでしたが)
ショーは象をはじめ動物達の出てくる場面は可愛くて楽しめましたが、途中の人間だけのダンスの場面は長くてちょっと飽きちゃったかも・・・。
あと最後のほうに爆竹をやたら使うので心臓に悪く;子供連れもかわいそうでした。
値段はちょっと高いけど、他で頼むよりお得だったし、象好きでタイらしさを味わいたい人には満足できる内容だと思います。
6年前にピピ島ツアーに参加した時はもっと小さなスピードボートで行きましたが、今回は大型フェリーだったのでだいぶ時間がかかりました。
英語ツアーだったのと時期的なものでか日本人が全くおらず、インド人と韓国人が大勢いました。
英語ツアーでも集合時間をボードに書いてくれてたりしたので特に問題なしでした。
モンキービーチでのシュノーケリングはカラフルな魚がたくさん見れてとても満足でした。ただ沖にフェリーをとめて泳いでビーチにあがったのでせっかく猿がたくさんいたのにカメラを持っていけず写真を撮れなかったのが残念でした。
水中カメラもって行けばよかった。。。
ピピドン島でのフリータイムはランチを食べ終わったら残り1時間弱しかなくて、お土産屋を少し見たらあっという間に終わってしまいました。
あと、ほとんど船の中の移動時間なので席とりは重要です!地下の席になると小さな窓しかなく景色が全く分かりません。(デッキには自由に出られますが)眠りたい人なら地下の席でもいいかもしれませんが・・・!
象に乗るのは3度目でしたが、今までで一番楽しかったです。
ジャングルみたいな山道だったので坂道がスリル満点で、途中象さんが葉っぱを食べているのを待ってたり、象使いのイケメンお兄さんがゴムの木からゴムを取ってくれたり、時間も60分とたっぷりあったので、のんびり楽しむことができました!
途中、象使いのお兄さんに代わって象さんのあたまにも乗せてもらいそのまま散歩もできました。今までにない貴重な体験でした。
小象はハーモニカを吹いてくれたり、直接口にバナナをあげたりできてとても可愛かったです☆
現地のスタッフの対応がよかったです。写真もバナナのチップも強制的な感じではなく、案内してくれたスタッフも下に降りて写真を撮ってくれたりしました。1時間あっという間で楽しかったです。
専用車のツアーで参加しました。
園内は広く小さなお子さん連れの方におすすめかなと思います。別料金のゾウのショーもあったのでみてみましたけど、昼間アクティブに動いていたせいもあり、当然日本語での説明もありませんので、うとうとしてました。セットについてくる夕食のビュッフェは全体的においしかったので満足でした。
混載車のツアーでした。1組の日本人ツアー客の方と一緒でしたが、異国の地で日本人どおしという事もあって話もはずみ、専用車にはない出会いもありました。ツアー自体もガイドさんがしっかり先導してくれますし、シュノーケリングもライジャケ着用しますので安心でした。
象のサーカスみたいなショーを期待したが、歴史を伝える演劇が多かった。マジックも披露されたが、グアムで見るマジックショーとかと比べてもレベルが低い。
食事は、ホテルの朝ごはんより下のレベル。
お土産も高く、写真もお金取り高い。
初めてプーケットに行かれるなら、ニューハーフショーだけで十分ですね。
こんにちは、クルンテープ・メトロ・トラベルでございます。
この度はファンタシーショーにご参加いただき、誠にありがとうございました。
しかし期待と違うショー内容で残念でした。
まだまだプーケットには魅力的なアクティビティが揃っていますのでご参加下さい。
またプーケットへお越しいただける日をスタッフ一同、心よりお待ちしております。
貴重なコメントのご投稿、ありがとうございました。
今回はショーのみ。ディナーは申し込みませんでした。
ショーは最新のレーザー技術からマジックまで、いくつものエンターテイメント要素が盛り込まれていて、最後まで楽しむことができました。ショーのストーリーは、ファンタ・シーの公式ブックを購入しないと最後まで分からないようになっているようで、本を購入しなかった私は途中であれこれ想像しながらショーを見ていました。それでも十分楽しめると思います。
ショー意外にも、ホワイトタイガーが無料で見られたり、象に乗ることが出来たり(こちらは有料)、楽しむことができますよ。
プーケットファンタシーはかなり楽しみにしていましたが、ショーはあまりおもしろくなかったです。
食事付きのプランにしました。食事は色々選べるブッフェだったので、よかったです。
ガイドさんがパンガー湾の時にガイドしてくれたかたで、すごく楽しかったです。パイさんとゆうガイドさんはトータル3回ガイドしていただきましたが、とてもすばらしいガイドさんだとおもいます。
またパイさんに会いにいきます。
食事なしのプランで参加。食事はビュッフェで800バーツと日本並みであったので、現地で他の食べ物を食べようとしましたが、軽食しかなく失敗しました。でもショー自体はなかなか面白い。一度は行くことをお勧めします。
初のプーケットで、着いたその日の夜に鑑賞しました。
迎えのバスが30分待っても来ず、連絡もないので、こちらから連絡すると「事故で遅れる」と。他の参加者が次々とショーの送迎バスに乗って行く中、かなり待たされ、スタッフからは特に謝罪もなく・・。着いたときにはかなり疲れてしまっていました。
ショーまでの時間は園内を自由に見回って良く、ホワイトタイガーを見たり、お土産を見て回ったりしました。食事はビュッフェ形式で、これも、ショーまでの好きな時間に行って食べればOKでした。園内では、象に乗ったりもできるようでした。
いざショーが始まる時間ともなると、入場しようとするたくさんの人ですごい状態でした。私たちは、席が真ん中の方だったので、先に座っている方たちに立っていただかないと入れない状態に・・。心良く通して頂きましたが、できれば早めに入場しておいたほうがいいと思いました。
ショーは、伝統舞踊あり、マジックあり、象のショーありと盛りだくさんでした。特に、あんなにたくさんの象さんがパフォーマンスをするのを見たのが初めてだったので、感動しました。見に行って良かったです。
この度はファンタシーツアーにご参加いただき、誠にありがとうございました。
楽しくお過ごしいただいたご様子で大変嬉しく思っております。
しかしながら事故の説明不足など、ご期待に副えることができなかった点がございました事など、申し訳ございませんでした。
頂戴しましたご意見を大切に、さらにご満足いただけるツアーを提供できるよう日々努めてまいります。
またプーケットへお越しいただける日をスタッフ一同、心よりお待ちしております。
ありがとうございました。
【プーケットファンタシー】プライベート送迎、食事付、ゴールドシートを利用しました。送迎の車はセダンの高級車で帰りももちろんバス停に並ぶことなくすぐに帰ることができました。
ホテルから会場へ向かう途中、ガイドさんが「ここのレストランは安くておいしいよ」など、役に立つ情報をたくさん教えてくれたり、「コンビニに寄ってほしい」などの要望にも快く応じて頂き、スタッフの対応は◎です!
食事は和洋中タイ料理なんでもありでしたが、味はイマイチ。日本食コーナーではお寿司とお刺身がありましたが鮮度は良くなかったです。
ショー自体はやはり象の迫力がすごいですね。象だけでももう一度見に行きたい気分です。
象のトレッキングが楽しかったです。
観光地の正装した象に乗って15分ほどの体験はしたことがあったのですが、このような自然の中のトレッキングは冒険のようで、なかなかない体験をすることができました。
いろいろなアクティビティが盛りだくさんなのでおすすめです。
シュノーケルがとてもすごかったです!想像以上に綺麗な魚がいっぱい見ることが出来て感動でした(^_-)ガイドの方もすごく丁寧に対応していただいて安心して楽しむことが出来ました!また機会があればぜひ参加したいです\(^o^)/
3月30日の夜に家族6人でファンタシーショーを観に行きました.ショーの前にバイキングでみんな大満足、その後ショーまで1時間半ほどあったので色んなゲームをしたり買い物をしたりパビリオン(~)に入って写真を撮ったりとわくわくしながら開演を待っていましたが,開演30分前に9歳の次男が突然鼻血を出して止まらなくなり,ファーストエイドへ行ってもまだ止まらないのでそこの担当医から「このまま止血できなかったら大変なのでホテルの近くの救急病院に連絡しますから今すぐ施設のリムジンで直行して下さい.」と言われてカロンビーチの病院へ直行しました.当然我々2人はショーを観ることはできず,残された4人も恐らく我々2人が気掛かりでショーどころではなかったと思います.さらに言えば我々がプーケットに着いてから帰るまでの5日間はずっと雨続きで,ファンタシーショーの前日に予定していたコーラル島のマリンスポーツもキャンセルになってしまっていました.なので余計このショーを大変楽しみにしていただけに本当に残念でなりません.別に誰が悪い訳ではなく,このショーは面白さ,珍しさ、コストパーフォーマンスや,さらにファーストエイドでのスタッフの対応も大変適切だったことを考えて各々の点数は☆5つと思っていますが,以上の理由により残念ですが総合評価は☆2つということにさせて頂きます.
ピピ島はやはり海が素敵な場所でした。
アジア人より、欧米系の人たちで溢れていました。
ガイドのピックさんのアレンジは最高で、オプションの交渉をしてもらったりと大満足です。日本語も上手でしたし、気づかいも十分あり、安心できました。
6年前の津波の災害の爪痕なのか、裏に入るとちょっと雑然としている場所もありましたが、マーケット(屋台が並ぶような感じ)のある通りはそれなりに活気が感じられました。ただし、ショッピングメインで行くところではありません。ビーチでゆっくりすることを一番の目的にするのがよいと思います。ピピ島への往復船も大型だったせいか、揺れも少なく快適でした。
このアクティビティは像や猿のサーカス,馬乗り,ボートなどが一度でできるので欲張りな人にお勧めします
たまたまだろうが、象使いの人が下で誘導し、私やつれが、
象の頭に乗って移動することができて非常に珍しい体験が出来て
よかった。カップル、家族、友達同士とさまざまなケースでも
問題ないアクティビティだと思う。
ショー自体は面白かったのですが食事ががっかりでした。
バイキング会場はとても広くメニュー数もそれなりにありました。ただ、現地の味付けなのでしょうかどの料理も美味しくありません。
フルーツならと思い食べてみると甘みが少なく食感も萎びる直前みたいな感じでした。
ただ、ショー自体は観る価値があると思うので食事には期待せず参加してください。
先ほどの投稿で写真添付できなかったので。
再度投稿。
象乗りって高くって怖いイメージでした。
そのとおりでしたw
ただ、乗るときにはやぐらの様な高台のホームで待合所で待ってると線路に象が入ってくる。イメージで。
下から眺めてから乗るわけではないので
象のお顔がわからないまま乗っていました。
象は46歳?のおばーちゃんダンちゃんでとっても穏やかで表情があってすっごく可愛かったです!
基本動物嫌いの私ですがとっても惹かれました。
なので、象乗り後のバナナ上げも、こころよく進んであげたいという気持ちになりました。
ただ50バーツだったんですが、20バーツ札3枚しかまっておらず、10バーツのおつりではなくその分バナナを増やしておいたよ!と笑顔で英語で言われてしまい・・・。
なので、細かいお金を持っていきましょう。
子象も激しく可愛かった!
まずガイドさんの印象、
ガイドさんは頑張ってるんだけど、
全体的にせかされるし日本語の発音が微妙で船の中で
「あれがつつめ」とか案内してくれてもなんだかわかんなかったり。
とにかく写真を率先してとってくれるのは
写真大好き日本人女子としてありがたかった。
お昼。
美味しかった。
場所も比較的綺麗で観光地なんだなと感じた。
シュノーケル。
私はAUSの海が好きなので、やはり物足りなさを感じてしまう。ただ、他の観光地にありがちな獲付けなどをしなくても魚と珊瑚は泳いでました。透明度は2、3メートルくらいでしょうか。
肝心のピピ島。
2つのピピ島のうち映画で使われたとうたっているビーチには行きません。そこの沖でシュノーケリングをするので遠めからは見れます。
お昼で行ったもう一つのピピ島では自由時間にお土産ストリートとビーチに行きました。観光地価格なので少し割高感。
でも、雰囲気はあじわえます。
1時間位の自由時間なので買い物してビーチでのんびり・・・とは行きませんでした。写真を撮ってすこし浸る程度。
船。
3階建て。
私たちは屋上デッキで日焼けできて最高に気持ちよかったです。ここだけが癒された。
そんな感じで、
南国気分やクルーズ、シュノーケリングをしたい人にはいいかも?
ただ、シュノーケリングの使い方説明はないので全く初めての人にはどうだろ?と思います。
参加して本当に良かったです。
就学前の幼児2人を連れての旅行でしたが、象乗り60分という設定にも飽きることなく、家族全員が非常に楽しめました。
象乗り以外の要素(ゴム採取の説明等)がないことも、飽きやすい小さなお子様連れのグループ向きです。
なにしろ(象に乗るぞ!!)という目的のみで構成されているため、ツアー自体の所要時間が短く合理的で、同じ日に他のツアーを組みこんだりできることも魅力の一つでした。
ちなみに、催行会社の担当の方も非常に礼儀正しい好青年で、象使いの方も一見こわもて(失礼!)でしたが、常に子供のことを気遣ってくれたり、(あそこに大きな蜘蛛がいるよ)と教えてくれたり、サービス精神旺盛で家族全員がタイのバカンスを満喫することができました。
特に、動物好きな小さなお子様連れには、絶対にお勧めのツアーです。
意外と人がたくさん住んでます。降りた瞬間は、「江ノ島みたいだ」と思いました。
パンフレットに出てくるビーチには、別途、入島料が必要らしく、このツアーでは、浜辺の手前でシュノーケリングを楽しむだけとなります。
その際、船内で売ってるお魚の餌をもっていくと、シュノーケリングはかなり楽しくなりますよ。
子象との触れ合いは、子象にバナナをやったり(有料)、写真をとったりなでたり程度です。
子象といっても背丈は140cmほどあったでしょうか。
子象とのふれあいはそれほど魅力的なものじゃありませんでしたが、象に乗ってのトレッキングは大満足です。
象に乗って坂道をのぼり、林の中に入ります。
木々の間を抜け、急な坂道を登り降り、小川を超えたりも。
(小川では象の水飲みタイムも!)
観光用だと思うんですがゴムの木が飢えてあり、乾いた樹脂をとってプレゼントしてくれたりも。
いちばんの希有な体験は、途中にある開けた野原で、象使いさんナシで自分たちだけで象に乗ったこと。
しかもつかまるところが何もない頭に乗らせてくれました。
あれはちょっとない体験だったと今でも思います。
口コミで観たように、写真もたくさん撮ってくれました。
(サファリのスタッフにはオフレコみたいです)
最終日でもう小さいお金がなく、最後象にバナナを買ってやれなかったのが心残りです。
ピピ島かコーラル島で迷ったのですが、せっかくのハイシーズンなのでピピ島を選択しました。
プーケットタウン、そしてそこからの船での移動にまぁまぁ時間がかかってしまいます。(両方で2時間くらい。往復4時間が移動時間)
ピピ島はとてもきれいですが、人気の島だけあって混みすぎ。
人と船の数にびっくりです。
なのでゆっくりシュノーケル、というわけにはいきませんでした。
時間も1時間ほどです。
ランチは可もなく不可もなく。
これといっておいしいものはありません。ま、こんなものか、と。
その後自由行動がありますが、写真のようなビーチでくつろぐこともできるし、お土産を見たりできます。
(パトンほどではないですが結構にぎやかです)
シュノーケリングを満喫したい方には物足りないツアーになるでしょう。
他に午前も午後もシュノーケリングというピピ島ツアーもあるみたいで、そちらにすればよかったとちょっと後悔しました。
日本語ガイドさんはずっと一緒にいてくれるので安心です。
が、結局は他の多言語のお客さんと一緒に行動なので、他のツアーの日本語ガイドほどありがたいわけではありませんでした。
口コミを参考に、日本語専用ガイドさんをつけました。
みなさんおっしゃっているように大正解!
イリュージョンショーは満席で、ショー後のカメラの受け取りはかなり時間がかかっていました。
専用ガイドさんが預かってくれるのでその煩わしさがなく助かりました。
カメラやビデオカメラなど複数預ける方は袋などにまとめて入れて渡すといいですよ。
ガイドさんに「これは助かります」と喜ばれました。
また専用ガイドさんがついているとカメラマンになってもらえるのも利点です。
ディナービュッフェは内容はまぁまぁですが、会場が広くて圧倒されます。
園内はお土産屋さんやミニ動物園など見るところがたくさんあり、うちは時間が足りないほどでした。
遊園地にあるようなアーケードゲームがたくさんあってそれも楽しかったです。
ショーの会場は中に入ると有料の記念写真スポットがいくつかあり、トラの赤ちゃんを抱いて写真を撮るのが大人気でした。
結構並んでいたので、そういう写真撮影を楽しみたい方は早めに会場に入られるといいと思います。
夜遅くまでのアクティビティなので、お子さん連れの方はお気をつけください。
またレストランでビールの飲み過ぎか、ショーのほとんどを寝ていたお父さんお母さんもいました。
プーケット滞在最終日に利用。
専用車送迎コース代金+300B(二人分)で
プーケットファンタシー鑑賞終了後、空港まで送ってもらいました。
この依頼もメールベースでお願いできました。
満足です。
夕食付きのコースでしたが、お味はまぁそれなりでした。
ショーは、象のラインダンスを見れただけで満足です、
プーケットに来たなら一度は見てみるのもよいでしょう!